JPS5934246A - 超音波探触子 - Google Patents
超音波探触子Info
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- JPS5934246A JPS5934246A JP14406182A JP14406182A JPS5934246A JP S5934246 A JPS5934246 A JP S5934246A JP 14406182 A JP14406182 A JP 14406182A JP 14406182 A JP14406182 A JP 14406182A JP S5934246 A JPS5934246 A JP S5934246A
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- ultrasonic probe
- layer
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Landscapes
- Length Measuring Devices Characterised By Use Of Acoustic Means (AREA)
- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Ultrasonic Waves (AREA)
- Ultra Sonic Daignosis Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は電子走査型の超音波探触子に用いられる超音
波探触子に関するものである。
波探触子に関するものである。
周知のように亀子走査型@隊波診断装置4は主として腹
部診断に用いられるリニア走査方式のものと、心臓近辺
の診断に用いられるセクタ走査方式のものがあるがこ1
1.らに用いられる超印波探触子はその構造1寸法を異
にしている。このうちセクタ方式用の超音波探触子は構
造寸法に厳しい制約が課せられている。これは電子セク
タ方式では肋骨などに邪魔され易い位置にある内臓や組
織を肋骨のすき間から扇状に超音波ビームを送受して所
望の情報を得るようにしているからである。このためこ
のような方式をご用いられる超音波探触子は性能を損イ
つないかぎり開口の小さなものが望まれている。しかし
て1体外表面から検出するものの仕様の一例として がある。ここで、圧ti子のJVみは周波数で決まりま
た素子間ピッチはグレーティングローブを抑える条件、
rなわち下式を満足する値に設定されただし Sは素子
間ピッチ λは波倹媒崎中での超音波の波長 θ0は走葭角 更に、溝が必要なのは素子間のクロストークを抑えるた
めでエアギャップにするのlバもっとも効率が艮い。こ
の場合溝幅は極力小さくしたいが、切断手段の刃厚の限
界で制限される。
部診断に用いられるリニア走査方式のものと、心臓近辺
の診断に用いられるセクタ走査方式のものがあるがこ1
1.らに用いられる超印波探触子はその構造1寸法を異
にしている。このうちセクタ方式用の超音波探触子は構
造寸法に厳しい制約が課せられている。これは電子セク
タ方式では肋骨などに邪魔され易い位置にある内臓や組
織を肋骨のすき間から扇状に超音波ビームを送受して所
望の情報を得るようにしているからである。このためこ
のような方式をご用いられる超音波探触子は性能を損イ
つないかぎり開口の小さなものが望まれている。しかし
て1体外表面から検出するものの仕様の一例として がある。ここで、圧ti子のJVみは周波数で決まりま
た素子間ピッチはグレーティングローブを抑える条件、
rなわち下式を満足する値に設定されただし Sは素子
間ピッチ λは波倹媒崎中での超音波の波長 θ0は走葭角 更に、溝が必要なのは素子間のクロストークを抑えるた
めでエアギャップにするのlバもっとも効率が艮い。こ
の場合溝幅は極力小さくしたいが、切断手段の刃厚の限
界で制限される。
このような仕うPのものζこ、よればある程度の超音波
画家を得られる。しかし体外表面からの検出ださ肋骨ζ
こ邪魔されて走査角を充分広げるのが難しく、シかも組
織での減衰が大きいため高い周波数の診断装置には用い
られなかった。
画家を得られる。しかし体外表面からの検出ださ肋骨ζ
こ邪魔されて走査角を充分広げるのが難しく、シかも組
織での減衰が大きいため高い周波数の診断装置には用い
られなかった。
そこで従来内1硯の先端にメカニカルセクタスキャナを
吹り付け1食道から心臓などの体内組織を肋骨に邪魔さ
れることなく観測できる所浦超音波内視道が開発されて
いる。
吹り付け1食道から心臓などの体内組織を肋骨に邪魔さ
れることなく観測できる所浦超音波内視道が開発されて
いる。
このものによれば傑融fは単素子型でよいので周波数を
高くず、ることがCき、しかも走査角も広くできる。と
ころりS、これによっても(1) 高速スキャンがで
きない。(2) [JL(J、 トー7’ラーの同
時検出ができない。(3) フォーカス、[背向性を
電気的に変えることができない。(4)機械的耐久性に
問題があり++1iif叢が不安定である。などの欠点
があった。
高くず、ることがCき、しかも走査角も広くできる。と
ころりS、これによっても(1) 高速スキャンがで
きない。(2) [JL(J、 トー7’ラーの同
時検出ができない。(3) フォーカス、[背向性を
電気的に変えることができない。(4)機械的耐久性に
問題があり++1iif叢が不安定である。などの欠点
があった。
また、これを補う方法として内視鏡の先端にアレイ型探
触子を取り付は上述した欠点を除去するものも考えられ
ている。このものでは超音波探触子・ノ(食道を通るの
で内視鏡の直径より小さいもので層6.iヶら。い。・
ζより、Aよ7.よ、にヵ1゜−7あるので、ハウジン
グ、リード線束、絶縁被覆部などを除くき有効に1吏え
る開口(アパーチャー)は8〜9 mmと小さくなる。
触子を取り付は上述した欠点を除去するものも考えられ
ている。このものでは超音波探触子・ノ(食道を通るの
で内視鏡の直径より小さいもので層6.iヶら。い。・
ζより、Aよ7.よ、にヵ1゜−7あるので、ハウジン
グ、リード線束、絶縁被覆部などを除くき有効に1吏え
る開口(アパーチャー)は8〜9 mmと小さくなる。
また、メカニカルセクター超音波ビームは5〜IOMI
(zという高い周波数で用いられているのでそれ相当の
分解能を1停ようとすると、メカニカル式の不安定さを
考慮しても4〜5 MHzは必要である。さらに走査面
も肋骨に邪魔されることが少ないので出来るだけ広角に
することが望ましい。このような考え方を考慮に入れて
超音波探触子の仕様の一例を示すと となる。ここで素子の厚みは周波数で決まり、また素子
間ピッチは周波数と走査面より(1)式より計算して得
られる。さらに音響整合1−は1素子の超音波送受面積
が0.125m+nx8.5mmと係めて小さいので感
度を上げろ必要があるときは2014M造が用いられる
。さらにまたr+I iV?(はダイヤモンドカッタの
刃厚の限界で制限される。
(zという高い周波数で用いられているのでそれ相当の
分解能を1停ようとすると、メカニカル式の不安定さを
考慮しても4〜5 MHzは必要である。さらに走査面
も肋骨に邪魔されることが少ないので出来るだけ広角に
することが望ましい。このような考え方を考慮に入れて
超音波探触子の仕様の一例を示すと となる。ここで素子の厚みは周波数で決まり、また素子
間ピッチは周波数と走査面より(1)式より計算して得
られる。さらに音響整合1−は1素子の超音波送受面積
が0.125m+nx8.5mmと係めて小さいので感
度を上げろ必要があるときは2014M造が用いられる
。さらにまたr+I iV?(はダイヤモンドカッタの
刃厚の限界で制限される。
した゛がって、このような仕様のものは加工時にかなり
の涜密切断が要求される。ところが、上述の仕様の探触
子の1素子は11iAが0.125mm、奥行き8.5
mm 、高さが圧礁木、音#整合層(2i崎)の両者で
1 mm 8度でありこのような薄い板を48枚。
の涜密切断が要求される。ところが、上述の仕様の探触
子の1素子は11iAが0.125mm、奥行き8.5
mm 、高さが圧礁木、音#整合層(2i崎)の両者で
1 mm 8度でありこのような薄い板を48枚。
0.175mmのピッチで立てるようなf’fl 造に
なるので。
なるので。
これらの薄板が強固に支持部材に固定されていないと切
断時に均一に175+nmピッチが保たれなくなリ、切
断後も等ピッチに保たれる保障もなくなる。
断時に均一に175+nmピッチが保たれなくなリ、切
断後も等ピッチに保たれる保障もなくなる。
第1 INは従来のとの種超音波探触子の一例を示すも
ので1は多数の圧電素子1aに分割される圧電。
ので1は多数の圧電素子1aに分割される圧電。
振動子、2はダンピング層、3は第1音響整合層。
4はlJz音−#整合層、5はレンズ、 6aβbはフ
レキシブルリード、7は接地端子、8は’tl極パター
ンである。また第2図は第1図の符号9部分の拡大図−
、C10は溝部、 lla、llbはtt−極である
。この場合、FE電水素子18ダンピング層2の間には
フレキシブルリード5a 6bが介挿されるが、これら
リード6a、61〕のベースにはポリイミド樹脂が用い
られ、これにより抵抗の小さいダンピング層2と各圧に
1子1aの間の絶縁を保つようにし−Cいる。
レキシブルリード、7は接地端子、8は’tl極パター
ンである。また第2図は第1図の符号9部分の拡大図−
、C10は溝部、 lla、llbはtt−極である
。この場合、FE電水素子18ダンピング層2の間には
フレキシブルリード5a 6bが介挿されるが、これら
リード6a、61〕のベースにはポリイミド樹脂が用い
られ、これにより抵抗の小さいダンピング層2と各圧に
1子1aの間の絶縁を保つようにし−Cいる。
ところが、上述したように薄板(素子1a)が極めて薄
くなると、かかる薄板を弾力性のあるポリイミド樹脂で
固定するようになるので切断中薄板がぐらつき良好な切
断が妨げられるばかりでなく、切断後も機械的強度が非
常1こ弱くその後の使用も不安定になるおそれがあった
。また、従来のもののように圧電素子1aとダンピング
層の間にポリアミヒ、:耐脂層が介在Cろと、圧1d素
子1aの裏面に放射された本来ダンピングii lこ入
射され減衰される筈の超音波が圧電素子1aとポリアミ
ド樹脂の界面で反射し、これにより超音波エコーパルス
のパルス幅が長くなって深さ方向の分解能に悪影響を及
ぼC欠点もあった。
くなると、かかる薄板を弾力性のあるポリイミド樹脂で
固定するようになるので切断中薄板がぐらつき良好な切
断が妨げられるばかりでなく、切断後も機械的強度が非
常1こ弱くその後の使用も不安定になるおそれがあった
。また、従来のもののように圧電素子1aとダンピング
層の間にポリアミヒ、:耐脂層が介在Cろと、圧1d素
子1aの裏面に放射された本来ダンピングii lこ入
射され減衰される筈の超音波が圧電素子1aとポリアミ
ド樹脂の界面で反射し、これにより超音波エコーパルス
のパルス幅が長くなって深さ方向の分解能に悪影響を及
ぼC欠点もあった。
この発明は上記欠点を除去するためなされたもので、圧
電振動子とダンピング層の間の絶縁層上して結晶化ガラ
スを用いることにより加工性にtぐれ、しかも良好な分
解能をも得られる超音波探触子を提供Cることを目的と
する。
電振動子とダンピング層の間の絶縁層上して結晶化ガラ
スを用いることにより加工性にtぐれ、しかも良好な分
解能をも得られる超音波探触子を提供Cることを目的と
する。
以下、この発明の一実施例を図面に従い説明4−らなる
圧電振動子で、この振動子21は多数のヂ電素子に分割
されCいる。またこのような嘔拗子21は一方板面つま
り図示上板面にAgやAuなどの負覗極211を有する
とともに他方板面つまり図示下板面から側面部にかけて
上述同様AgやAuなどの正電極212を有している。
圧電振動子で、この振動子21は多数のヂ電素子に分割
されCいる。またこのような嘔拗子21は一方板面つま
り図示上板面にAgやAuなどの負覗極211を有する
とともに他方板面つまり図示下板面から側面部にかけて
上述同様AgやAuなどの正電極212を有している。
また、圧成振動子−ン
有rる結晶化ガラスからなる第1音響整合層22?1t
41!およびエポキシ樹脂よりなる;′l¥2′#響整
合屑23 ルリを積ノイし、同第2音響整合層23上
tとシリコン樹 な脂よりなる砕響レンズ24をe
けている。 ツタ−族 25は90wt%以
上のタングステン粉末を か入エボ牛シや塩ビ樹脂に
分散して得られた複合材料 しよりなり汗饗インピ
ーダンスを14 x 10Bkgm−”sec司 子
2設は 良好 らなる絶縁層28を設け、同絶縁層28上lこ上記
子c−r圧電素子21の正電極212を有する版画側を
設け 14でいる。
ずれ上記圧電振動子21の正電極212を
有する側面 カナ部−こ正極ff1llフレキシブル
リード291.292を半田又 切断はエポキシ#脂
などにて固着している。これらり いた−ド291
、292は上述したようlこ圧電振動子21を の後
。
41!およびエポキシ樹脂よりなる;′l¥2′#響整
合屑23 ルリを積ノイし、同第2音響整合層23上
tとシリコン樹 な脂よりなる砕響レンズ24をe
けている。 ツタ−族 25は90wt%以
上のタングステン粉末を か入エボ牛シや塩ビ樹脂に
分散して得られた複合材料 しよりなり汗饗インピ
ーダンスを14 x 10Bkgm−”sec司 子
2設は 良好 らなる絶縁層28を設け、同絶縁層28上lこ上記
子c−r圧電素子21の正電極212を有する版画側を
設け 14でいる。
ずれ上記圧電振動子21の正電極212を
有する側面 カナ部−こ正極ff1llフレキシブル
リード291.292を半田又 切断はエポキシ#脂
などにて固着している。これらり いた−ド291
、292は上述したようlこ圧電振動子21を の後
。
切断分割しC得られた各圧電素子のg極パターン 配
給1を有するもので、これら素そのピッチの21キピツ
音速を各素子1こ交/Z/こ接続している。また上
記圧勅子21の負pg 4@ 211 tc負極側のフ
レキシプート30を固着している。
給1を有するもので、これら素そのピッチの21キピツ
音速を各素子1こ交/Z/こ接続している。また上
記圧勅子21の負pg 4@ 211 tc負極側のフ
レキシプート30を固着している。
お1図面中31は圧′R,振動子21の切断時力のH先
が入りこむ最深部で、この線上まで溝っていることを示
している。
が入りこむ最深部で、この線上まで溝っていることを示
している。
75)シで、このような構成によると、圧鷹環動1は絶
縁+12’8を介してダンピング層25Jこられるので
各圧電素子の正極間の絶縁状態を1こ保つことがCきる
。また薄板状の各圧電考弾力性の小さい結晶化ガラス上
−こエポキシ接で固く醗4されるのC切!析中薄板のピ
ッチがたり、切断のイ辰勅で薄板が倒れたりするこ吉く
それだけすぐれた加工性が得られ、しかも後は従来のポ
リアミドフレキシブル基板を用場合より機械的強度を強
めることができ、その使用を安定したものにできる。さ
らlこ、上縁層28をなr結晶化ガラスは密度2.56
gr/*5615rQ/s、音響インピーダンスI
4.4 x l Oekg+n’ ”kgm sec
程度のダンピング層25とよく整合する。このこと
は圧電素子の直下にダンピング層25があるのと同じ効
果が得られるので、ダンピング幼果も充分に得られ超音
波エコーのパルス幅を小さくでき、それだけ深さ方向の
分解能の向上を図ることもできる。この鳴合、結晶化ガ
ラスお待できる。なお、このようなダンピング1慢は通
常・のエポキシとゲル状エポキシのゴム状混合体の中に
20047:〜325#の粒径を有するタングステン粉
末を59.2wt%、83μ!η以下の粒径を有するタ
ングステン粉末を23.1wt%分散し、IC空脱泡し
ながら加熱硬化させることにより得られる。
縁+12’8を介してダンピング層25Jこられるので
各圧電素子の正極間の絶縁状態を1こ保つことがCきる
。また薄板状の各圧電考弾力性の小さい結晶化ガラス上
−こエポキシ接で固く醗4されるのC切!析中薄板のピ
ッチがたり、切断のイ辰勅で薄板が倒れたりするこ吉く
それだけすぐれた加工性が得られ、しかも後は従来のポ
リアミドフレキシブル基板を用場合より機械的強度を強
めることができ、その使用を安定したものにできる。さ
らlこ、上縁層28をなr結晶化ガラスは密度2.56
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程度のダンピング層25とよく整合する。このこと
は圧電素子の直下にダンピング層25があるのと同じ効
果が得られるので、ダンピング幼果も充分に得られ超音
波エコーのパルス幅を小さくでき、それだけ深さ方向の
分解能の向上を図ることもできる。この鳴合、結晶化ガ
ラスお待できる。なお、このようなダンピング1慢は通
常・のエポキシとゲル状エポキシのゴム状混合体の中に
20047:〜325#の粒径を有するタングステン粉
末を59.2wt%、83μ!η以下の粒径を有するタ
ングステン粉末を23.1wt%分散し、IC空脱泡し
ながら加熱硬化させることにより得られる。
次に、この発明の他の実施例を!44図1こより説明す
る。この場合第4図では絶縁ノー28表面に電極32が
設けられている。また、圧t’l1m動子21の各素子
に設けられる正電極212は振動子21一方向だけで側
面へのまわり込みがない。さらに。
る。この場合第4図では絶縁ノー28表面に電極32が
設けられている。また、圧t’l1m動子21の各素子
に設けられる正電極212は振動子21一方向だけで側
面へのまわり込みがない。さらに。
フレキシブルリード291.292は上記絶縁層28表
面の電極32に取付けられている。その池は第3図と同
様であり、同一部分には同符号を付して説明を省略する
。
面の電極32に取付けられている。その池は第3図と同
様であり、同一部分には同符号を付して説明を省略する
。
このような構成によイtば上述の第3図のものと四嘩の
効果を期待Cることができ、これに加えて圧lt催吻子
21の切断前にフレキシブルリード291292をrf
E極32に半田やエポキシ樹脂に°C接続するようにな
るのでフレキシブルリード291.292を各圧電素子
間、ピッチ分だけrらすような部列な作業をも正確に行
なうことができ、それだけ加工性および組立3′8度の
向上を図ることができる。
効果を期待Cることができ、これに加えて圧lt催吻子
21の切断前にフレキシブルリード291292をrf
E極32に半田やエポキシ樹脂に°C接続するようにな
るのでフレキシブルリード291.292を各圧電素子
間、ピッチ分だけrらすような部列な作業をも正確に行
なうことができ、それだけ加工性および組立3′8度の
向上を図ることができる。
ここで、絶縁層28の結晶化ガラスは
S t 02 46 w t %
Al2O,16Wtチ
Mg0 17wtチ
に、0 10wt%
F 4wtチ
Btus 7 w tチ
を主成分とし、これらの混合物を溶融し、これを冷却し
ガラス状態きし1次いで再加熱させて結晶化させること
によって得られる。母材のホウケイ酸ガラスの中に均一
に合成雲母の微結晶がランダムに成長した構造を持って
いる。その為、工具の刃先が本結晶ガラス中を割り進む
時、雲母微結晶は割れが内部にまで進むのを防ぎ1割れ
が切削部分にのみ集中し、粉末状の切粉を生じながら切
断してゆくきいう切断機構を持つ切削加工性の良い材料
なので絶縁層の途中迄切溝31を入れることが同程度の
音響インピンダースを持つ0石英ガラス、フリントガラ
スに比べ比較にならない程容易である。またこの絶縁層
28の表面に賦与する1に極32はAg、Ag−Px、
Auなどの貴金属導体ペーストの加熱焼付、金−1蒸
着法、無覗解メッキなどで賦与することが出来る。この
電極面と圧成体付着電極とはAgペーストやエポキシで
加圧接着される。
ガラス状態きし1次いで再加熱させて結晶化させること
によって得られる。母材のホウケイ酸ガラスの中に均一
に合成雲母の微結晶がランダムに成長した構造を持って
いる。その為、工具の刃先が本結晶ガラス中を割り進む
時、雲母微結晶は割れが内部にまで進むのを防ぎ1割れ
が切削部分にのみ集中し、粉末状の切粉を生じながら切
断してゆくきいう切断機構を持つ切削加工性の良い材料
なので絶縁層の途中迄切溝31を入れることが同程度の
音響インピンダースを持つ0石英ガラス、フリントガラ
スに比べ比較にならない程容易である。またこの絶縁層
28の表面に賦与する1に極32はAg、Ag−Px、
Auなどの貴金属導体ペーストの加熱焼付、金−1蒸
着法、無覗解メッキなどで賦与することが出来る。この
電極面と圧成体付着電極とはAgペーストやエポキシで
加圧接着される。
次にこの発明の異なる他実施例を端5図に従い説明する
。この場合IXS図ではダンピング層25を結晶化ガラ
スからなる絶縁層33で囲繞し、この絶縁7133にリ
ード34を一体形成した構造をなしている。
。この場合IXS図ではダンピング層25を結晶化ガラ
スからなる絶縁層33で囲繞し、この絶縁7133にリ
ード34を一体形成した構造をなしている。
このような構成によれば上述の実施例と同様の効果を期
待できる七ともにフレキシブルリードが不要となったこ
と、fダンピング層と絶縁層の層間接着が不要になり、
しかもダンピング層の形成り簡嘔にできるようになって
いる。ここで、絶縁層□は先に記し゛た成分の混合粉末
を溶融して、所定の型に流し込み、M型した后加熱1晴
晶化を行い、その后表面を研磨して平r#面にする。そ
して圧1孔振動子の接触面をO6l 5mm〜0.30
mm程度、タンピング層の側面絶縁部を0.5〜l、Q
mmになる様研磨する。
待できる七ともにフレキシブルリードが不要となったこ
と、fダンピング層と絶縁層の層間接着が不要になり、
しかもダンピング層の形成り簡嘔にできるようになって
いる。ここで、絶縁層□は先に記し゛た成分の混合粉末
を溶融して、所定の型に流し込み、M型した后加熱1晴
晶化を行い、その后表面を研磨して平r#面にする。そ
して圧1孔振動子の接触面をO6l 5mm〜0.30
mm程度、タンピング層の側面絶縁部を0.5〜l、Q
mmになる様研磨する。
その后局面に電極パターンつまりリードを印刷焼付又は
全面蒸着した后、エツチングなどの手段で形成する。ま
た絶縁層で囲繞されるタンピング層はエポキシ樹脂にタ
ングステンを分散したスラリーを絶縁層に流し込み、y
c空脱泡しながら加熱硬化して得られたものである。こ
こでスラリーはエポキシ樹脂とエポキシゲルの混合樹脂
に200−3251のタングステンを7Qwt%前后、
8.3μm以下のタングステンを23%前后分散した組
成になっている。
全面蒸着した后、エツチングなどの手段で形成する。ま
た絶縁層で囲繞されるタンピング層はエポキシ樹脂にタ
ングステンを分散したスラリーを絶縁層に流し込み、y
c空脱泡しながら加熱硬化して得られたものである。こ
こでスラリーはエポキシ樹脂とエポキシゲルの混合樹脂
に200−3251のタングステンを7Qwt%前后、
8.3μm以下のタングステンを23%前后分散した組
成になっている。
以上述べたようにこの発明によれば圧電振動子とダンピ
ング層の間の絶縁層表して結晶化カラスを用いることに
より加工性に4−ぐれ、しかも良好な分解能をも得られ
る超音波探触子を提供できる。
ング層の間の絶縁層表して結晶化カラスを用いることに
より加工性に4−ぐれ、しかも良好な分解能をも得られ
る超音波探触子を提供できる。
@1図は従来の超音波探触子の一例を示す斜視図、@2
図は同探触子の要部を示す拡大図、第3図はこの発明の
一実施例を示す断面図、第4図はこの発明の他実施例を
示す断面図、第5図はこの3・・・第1陛響整合層
4・・・・官2音響整合層5・・・レンズ 6
a 、 6b・・・フレキシブルリード
7・・・接地端子8・・・IlE極パターン 10
・・・溝部11.1.llb・・・電極 21・
・・圧電振動子211・・・負電極 212・
・・正電極22・・・第1音響整合層 23・・・第2陛響整合層 24・・・レンズ25・
・・ダンピング層 28・・・絶縁層291、292
.30 ・・・フレキシブルリード32・・・(極
33・・・絶縁層3 4 ・・・ リ −
ド 第1 図 埴2図 第3 図 @4図
図は同探触子の要部を示す拡大図、第3図はこの発明の
一実施例を示す断面図、第4図はこの発明の他実施例を
示す断面図、第5図はこの3・・・第1陛響整合層
4・・・・官2音響整合層5・・・レンズ 6
a 、 6b・・・フレキシブルリード
7・・・接地端子8・・・IlE極パターン 10
・・・溝部11.1.llb・・・電極 21・
・・圧電振動子211・・・負電極 212・
・・正電極22・・・第1音響整合層 23・・・第2陛響整合層 24・・・レンズ25・
・・ダンピング層 28・・・絶縁層291、292
.30 ・・・フレキシブルリード32・・・(極
33・・・絶縁層3 4 ・・・ リ −
ド 第1 図 埴2図 第3 図 @4図
Claims (7)
- (1) ダンピング層lこ圧電振動子、音響整合層を
積層するようにした超音波探触子1こゑいて上記圧を撮
動子とダンピング層の間に結晶化ガラスの絶縁層を介在
させたことを特徴とする超音波探触子。 - (2)上記ダンピング層と絶!を層はその音響インピー
ダンスが略等しいことを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載の超音波探触子。 - (3) 上記絶縁層の結晶化ガラスおよびダンピング
層は音グーインピーダンスが10〜15X101!kg
m−”sec″程5度であることを特徴とする特許1情
求の範17fl第1 ;q記載の超音波探触子。 - (4)上記絶縁層は上記圧′lに振動子と接1−る側面
に1隠を形成し、この電極にリードを接続するようにし
たことを特徴とする特許請求の範囲第1項乃至第3頃の
いt”?zかに記載の超音波探触子。 - (5) 上記絶縁層は上記ダンピング層を囲繞し、こ
の絶縁層にリードを一体形成したことを特徴とする特許
請求の範vJJ<F1項乃至第3項のいずれかに記載の
超音波探触子。 - (6) 上記ダンピング層はエポキシ樹脂lこタング
ステンを分散したスリラーを絶縁層中に流し込み真空脱
泡しながら加熱硬rヒして得られたものであること番特
徴とする特許請求の範囲第51頁He載の超音波探触子
。 - (7) 上記スリラーはエポキシ61脂とエポキシゲ
ルの混合樹脂に200〜325#のタングステンを70
wt%前後、8.3μm0以下のタングステンヲ23チ
前後分散した組成よりなっていることを特徴とする特許
d′n求の範囲第6項記載の超音波探触子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14406182A JPS5934246A (ja) | 1982-08-20 | 1982-08-20 | 超音波探触子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14406182A JPS5934246A (ja) | 1982-08-20 | 1982-08-20 | 超音波探触子 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5934246A true JPS5934246A (ja) | 1984-02-24 |
| JPH0414011B2 JPH0414011B2 (ja) | 1992-03-11 |
Family
ID=15353391
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14406182A Granted JPS5934246A (ja) | 1982-08-20 | 1982-08-20 | 超音波探触子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5934246A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61181447A (ja) * | 1985-02-08 | 1986-08-14 | 松下電器産業株式会社 | 超音波探触子 |
| JP2009147365A (ja) * | 2009-03-09 | 2009-07-02 | Ge Medical Systems Global Technology Co Llc | フレキシブルプリント基板、超音波探触子および超音波探触子の製造方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105907012B (zh) * | 2016-06-28 | 2018-07-31 | 南京中车浦镇城轨车辆有限责任公司 | 一种阻尼材料及其制备方法、及压电陶瓷超声波探头 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58103370U (ja) * | 1981-12-30 | 1983-07-14 | 株式会社島津製作所 | 超音波探触子 |
-
1982
- 1982-08-20 JP JP14406182A patent/JPS5934246A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58103370U (ja) * | 1981-12-30 | 1983-07-14 | 株式会社島津製作所 | 超音波探触子 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61181447A (ja) * | 1985-02-08 | 1986-08-14 | 松下電器産業株式会社 | 超音波探触子 |
| JP2009147365A (ja) * | 2009-03-09 | 2009-07-02 | Ge Medical Systems Global Technology Co Llc | フレキシブルプリント基板、超音波探触子および超音波探触子の製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0414011B2 (ja) | 1992-03-11 |
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