JPS5934302Y2 - 捕獣器用センサ− - Google Patents
捕獣器用センサ−Info
- Publication number
- JPS5934302Y2 JPS5934302Y2 JP13894280U JP13894280U JPS5934302Y2 JP S5934302 Y2 JPS5934302 Y2 JP S5934302Y2 JP 13894280 U JP13894280 U JP 13894280U JP 13894280 U JP13894280 U JP 13894280U JP S5934302 Y2 JPS5934302 Y2 JP S5934302Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- support
- sensor
- sensing body
- bent
- view
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 15
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 3
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
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Landscapes
- Catching Or Destruction (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は捕獣器用のセンサーに関するものであり、特に
ねずみ等の比較的小さな獣を対象とする捕獣器において
、例えば獣の餌を引く力等を利用して作動させる形式の
センサーに関するものである。
ねずみ等の比較的小さな獣を対象とする捕獣器において
、例えば獣の餌を引く力等を利用して作動させる形式の
センサーに関するものである。
従来のこの種のセンサーには種々のものがあるが、いず
れもこれを作動させるためには20グラム程度の相当強
い力を必要とし、このため小さなねずみ等のように、餌
を引く力が極めて弱い場合には作動しない欠点があった
。
れもこれを作動させるためには20グラム程度の相当強
い力を必要とし、このため小さなねずみ等のように、餌
を引く力が極めて弱い場合には作動しない欠点があった
。
本考案の目的は、できるだけ小さな力で確実に作動し、
かつ、構造が極めて簡単で製作容易な捕獣器用センサー
を提供することにあり、その横取は、−例又は両側へ折
れ曲がる状態に屈曲部を設けた支柱と、この支柱の屈曲
を阻止する状態において、前記支柱を軽く挾み又はおよ
び前記支柱へ軸着された感知体と、を備えたことを特徴
とじている。
かつ、構造が極めて簡単で製作容易な捕獣器用センサー
を提供することにあり、その横取は、−例又は両側へ折
れ曲がる状態に屈曲部を設けた支柱と、この支柱の屈曲
を阻止する状態において、前記支柱を軽く挾み又はおよ
び前記支柱へ軸着された感知体と、を備えたことを特徴
とじている。
以下図面に基いてその実施例を説明すると、第1図〜第
4図はその一例を示すもので、段ボール、ボール紙等の
厚紙よりなる支柱1の略中央部には、−側面の一部1a
を残して他の側面から切り目1bを切設することにより
、−側方aへ折れ曲がる状態に屈曲部11が設けられ、
一端には後述のように捕獣器への取付けを便ならしめる
ための取付片12が設けられている。
4図はその一例を示すもので、段ボール、ボール紙等の
厚紙よりなる支柱1の略中央部には、−側面の一部1a
を残して他の側面から切り目1bを切設することにより
、−側方aへ折れ曲がる状態に屈曲部11が設けられ、
一端には後述のように捕獣器への取付けを便ならしめる
ための取付片12が設けられている。
符号2で示すものは肉薄の金属板又は合成樹脂等よりな
る感知体で、その一端に形成された二股状部21により
、前記支柱1の屈曲を阻止する状態において支柱1を軽
く挾んでいる。
る感知体で、その一端に形成された二股状部21により
、前記支柱1の屈曲を阻止する状態において支柱1を軽
く挾んでいる。
21は感知体2と一体に形成された餌取付片である。
しかして、支柱1に対しスラスト方向(第1図上下方向
)より所定の圧力が加えられると、第4図で拡大しで例
示するように、支柱1は屈曲部11の部分から一側方a
に屈曲しようとするが、感知体2によりその屈曲が阻止
されて略垂直状態を維持し、感知体2が獣により第2図
右方又は下方に引かれて支柱1から離脱すると、前記支
柱1は側方aへ向ってV字状に折れ曲がるに至る。
)より所定の圧力が加えられると、第4図で拡大しで例
示するように、支柱1は屈曲部11の部分から一側方a
に屈曲しようとするが、感知体2によりその屈曲が阻止
されて略垂直状態を維持し、感知体2が獣により第2図
右方又は下方に引かれて支柱1から離脱すると、前記支
柱1は側方aへ向ってV字状に折れ曲がるに至る。
第4図の例示において、支柱1に加えられる圧力、即ち
支柱1が折れ曲がろうとする圧力は、感知体2に対しそ
の二股状部21の同図Pで示す三ケ所の部分に作用する
が、支柱1が略垂直な状態では前記三ヶ所Pの部分に作
用する圧力は極めて小さく、その結果より小さな力で感
知体2が支柱1の屈曲部11から外れることとなる。
支柱1が折れ曲がろうとする圧力は、感知体2に対しそ
の二股状部21の同図Pで示す三ケ所の部分に作用する
が、支柱1が略垂直な状態では前記三ヶ所Pの部分に作
用する圧力は極めて小さく、その結果より小さな力で感
知体2が支柱1の屈曲部11から外れることとなる。
前記実施例におけるセンサーを圧殺型捕獣器に用いた例
について第5図〜第7図で説明すると、第5図第6図は
仕掛けられた状態が例示され、略正三角形状をなす捕獣
器3は、各稜角部が屈撓可能に形成され、その底部中央
には該底部が筒の内側に向って折れ曲がり得るように屈
曲部31が形成されており、その外周にはゴム製テープ
41と布製テープ42よりなる圧縮バンド4が巻かれて
お・す、前記捕獣器3の一端の頂部内側には、前記セン
サーにおける支柱1の取付片12の部分が接着されてい
る。
について第5図〜第7図で説明すると、第5図第6図は
仕掛けられた状態が例示され、略正三角形状をなす捕獣
器3は、各稜角部が屈撓可能に形成され、その底部中央
には該底部が筒の内側に向って折れ曲がり得るように屈
曲部31が形成されており、その外周にはゴム製テープ
41と布製テープ42よりなる圧縮バンド4が巻かれて
お・す、前記捕獣器3の一端の頂部内側には、前記セン
サーにおける支柱1の取付片12の部分が接着されてい
る。
捕獣器3は仕掛けられるまでは底部が屈曲部31より筒
の内側に折れ曲がった状態で扁平状に折畳まれており、
第5図第6図で示されている底部に取付けられた紐5,
5を両側に引張って第5図第6図のように仕掛ける。
の内側に折れ曲がった状態で扁平状に折畳まれており、
第5図第6図で示されている底部に取付けられた紐5,
5を両側に引張って第5図第6図のように仕掛ける。
6は、紐5,5を引張って仕掛ける時に、支柱1の下端
が捕獣器3の底部中央部分に確実に案内されるように、
両端が支柱1の下部と捕獣器3の上方内壁に接着された
テープである。
が捕獣器3の底部中央部分に確実に案内されるように、
両端が支柱1の下部と捕獣器3の上方内壁に接着された
テープである。
仕掛けられた状態において、獣が捕献器3内に侵入し、
感知体2に取付けられた餌7を引いて該感知体2を第6
図工点鎖線の状態に動かすと、圧縮バンド4の作用によ
り支柱が折れ曲がり、捕獣器3は第7図の状態に一気に
折畳まれ、これにより侵入した獣は捕獣器3内に捕獲さ
れ、バンド4の圧縮作用で圧殺される。
感知体2に取付けられた餌7を引いて該感知体2を第6
図工点鎖線の状態に動かすと、圧縮バンド4の作用によ
り支柱が折れ曲がり、捕獣器3は第7図の状態に一気に
折畳まれ、これにより侵入した獣は捕獣器3内に捕獲さ
れ、バンド4の圧縮作用で圧殺される。
前記実施例のように、支柱1の一側面の一部1aを残し
て他の側面より切り目1bを切設することにより屈曲部
11を形成する場合には、厚紙等の材料のみならず、合
成樹脂その他の可撓性材料で支柱1を構成してもよい。
て他の側面より切り目1bを切設することにより屈曲部
11を形成する場合には、厚紙等の材料のみならず、合
成樹脂その他の可撓性材料で支柱1を構成してもよい。
また、支柱1が一側方にのみ折れ曲がるように屈曲部1
1を設けるには、前述の手段に代えて、第8図で例示す
るように上下に分断された材料を一側面より接着テープ
1C等で接着して連結しても実施することができる。
1を設けるには、前述の手段に代えて、第8図で例示す
るように上下に分断された材料を一側面より接着テープ
1C等で接着して連結しても実施することができる。
更に支柱1の前記感知体2が接する部分には感知体2と
の摩擦を少くするため第9図で例示するように金属その
他低摩擦部材よりなる薄板13を接着するのがより望ま
しい。
の摩擦を少くするため第9図で例示するように金属その
他低摩擦部材よりなる薄板13を接着するのがより望ま
しい。
感知体2は支柱1の屈曲を阻止する状態であれば、前記
実施例のように必ずしも屈曲部11の両面を挾むように
する必要はなく、第10〜第13図で例示するように、
支柱1が折れ曲がる側方aの反対側に屈曲部11を股ぐ
状態で感知体2の一部を接し、屈曲部11の下方にお・
いて支柱1を軽く挾むように構成しても実施できるし、
第15.16図で例示するように屈曲部11の上部およ
び下部において支柱1を軽く挾むような構成のものでも
実施できる。
実施例のように必ずしも屈曲部11の両面を挾むように
する必要はなく、第10〜第13図で例示するように、
支柱1が折れ曲がる側方aの反対側に屈曲部11を股ぐ
状態で感知体2の一部を接し、屈曲部11の下方にお・
いて支柱1を軽く挾むように構成しても実施できるし、
第15.16図で例示するように屈曲部11の上部およ
び下部において支柱1を軽く挾むような構成のものでも
実施できる。
また第14図で例示するように、支柱1が折れ曲がる側
方aの反対側に屈曲部11を股ぐ状態で感知体2の一部
を接し、屈曲部11の下方において軸23により感知体
2を支柱1に軸着するように構成しても実施することが
でき、図示しないが、第1図〜第4図、第10図〜第1
3図および第15.16図の実施例において、感知体2
の二股状部21で支柱1を挾ませ、かつ、屈曲部11の
下方部で感知体2を支柱1に軸着しても実施することが
できる。
方aの反対側に屈曲部11を股ぐ状態で感知体2の一部
を接し、屈曲部11の下方において軸23により感知体
2を支柱1に軸着するように構成しても実施することが
でき、図示しないが、第1図〜第4図、第10図〜第1
3図および第15.16図の実施例において、感知体2
の二股状部21で支柱1を挾ませ、かつ、屈曲部11の
下方部で感知体2を支柱1に軸着しても実施することが
できる。
尚、第14図にお−ける符号14は軸22を案内するた
めに支柱1に形成したガイドスリットを示す。
めに支柱1に形成したガイドスリットを示す。
感知体2に対する支柱1の折れ曲がろうとする力は、第
10図〜第12図の実施例では第13図の符号Pで示す
部分において、第14図の実施例では同図符号Pの部分
において、第15図の実施例では第16図の符号Pの部
分においてそれぞれ作用する。
10図〜第12図の実施例では第13図の符号Pで示す
部分において、第14図の実施例では同図符号Pの部分
において、第15図の実施例では第16図の符号Pの部
分においてそれぞれ作用する。
第1乙18図は更に他の実施例を示し、支柱1の略中央
部に両側方a、a’ に折れ曲がるように屈曲部11
を形成するとともに、支柱1の屈曲部11の部分を両側
より感知体2の二股状部21で軽く挾むように構成した
もので、この実施例にお゛ける作用は前記各実施例の場
合と略同様である。
部に両側方a、a’ に折れ曲がるように屈曲部11
を形成するとともに、支柱1の屈曲部11の部分を両側
より感知体2の二股状部21で軽く挾むように構成した
もので、この実施例にお゛ける作用は前記各実施例の場
合と略同様である。
本考案に係るセンサーは、前述のように屈曲部を有する
支柱と、この支柱に対しその屈曲を阻止する状態で取付
けられた感知体から戊り、圧縮バンドやぼねその他の力
によって支柱に圧力が加えられた状態にお・いて、支柱
は略真直な状態を保つため感知体が受ける力は極めて小
さく、その結果感知体は3〜7グラム程度の弱い力で引
張られても支柱の屈曲部から離脱するから、より小さな
力で確実に作動し、しかも構造が簡単であって極めて廉
価で製造することができる。
支柱と、この支柱に対しその屈曲を阻止する状態で取付
けられた感知体から戊り、圧縮バンドやぼねその他の力
によって支柱に圧力が加えられた状態にお・いて、支柱
は略真直な状態を保つため感知体が受ける力は極めて小
さく、その結果感知体は3〜7グラム程度の弱い力で引
張られても支柱の屈曲部から離脱するから、より小さな
力で確実に作動し、しかも構造が簡単であって極めて廉
価で製造することができる。
第1図は本考案に係るセンサーの一例を示す正面図、第
2図はその右側面図、第3図は第2図AA拡大断面図、
第4図は一部拡大正面図、第5図は第1図〜第4図で例
示したセンサーを用いて仕掛けられた捕獣器の一例を示
す正面図、第6図はその一部を破断した状態の右側面図
、第7図は捕獣器の捕獲作動後の状態を示す正面図、第
8図および第9図は本考案に係るセンサーの支柱の変形
例を示す正面図、第10図は更に他の実施例を示す正面
図、第11図はその右側面図、第12図はその平面図、
第13図はその一部拡大正面図、第14図は更に他の実
施例を示す分解斜視図、第15図は感知体の他の変形例
を示す斜視図、第16図は第15図の感知体を用いたセ
ンサーの一部拡大正面図、第17図は更に他の実施例を
示す一部正面図、第18図はその平面図である。 主要図中符号の説明、 1は支柱、11は屈曲部、 2は感知体、21は感知体の二股状部、a。 支柱の折れ曲がる方向を示す。 は
2図はその右側面図、第3図は第2図AA拡大断面図、
第4図は一部拡大正面図、第5図は第1図〜第4図で例
示したセンサーを用いて仕掛けられた捕獣器の一例を示
す正面図、第6図はその一部を破断した状態の右側面図
、第7図は捕獣器の捕獲作動後の状態を示す正面図、第
8図および第9図は本考案に係るセンサーの支柱の変形
例を示す正面図、第10図は更に他の実施例を示す正面
図、第11図はその右側面図、第12図はその平面図、
第13図はその一部拡大正面図、第14図は更に他の実
施例を示す分解斜視図、第15図は感知体の他の変形例
を示す斜視図、第16図は第15図の感知体を用いたセ
ンサーの一部拡大正面図、第17図は更に他の実施例を
示す一部正面図、第18図はその平面図である。 主要図中符号の説明、 1は支柱、11は屈曲部、 2は感知体、21は感知体の二股状部、a。 支柱の折れ曲がる方向を示す。 は
Claims (1)
- 一側又は両側へ折れ曲がる状態に屈曲部を設けた支柱と
、前記支柱の屈曲を阻止する状態において、前記支柱を
軽く挾み又はおよび前記支柱へ軸着された感知体よりな
る捕獣器用センサー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13894280U JPS5934302Y2 (ja) | 1980-09-30 | 1980-09-30 | 捕獣器用センサ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13894280U JPS5934302Y2 (ja) | 1980-09-30 | 1980-09-30 | 捕獣器用センサ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5762579U JPS5762579U (ja) | 1982-04-14 |
| JPS5934302Y2 true JPS5934302Y2 (ja) | 1984-09-22 |
Family
ID=29498930
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13894280U Expired JPS5934302Y2 (ja) | 1980-09-30 | 1980-09-30 | 捕獣器用センサ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5934302Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-09-30 JP JP13894280U patent/JPS5934302Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5762579U (ja) | 1982-04-14 |
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