JPS5934414A - 自動給水装置 - Google Patents
自動給水装置Info
- Publication number
- JPS5934414A JPS5934414A JP14338682A JP14338682A JPS5934414A JP S5934414 A JPS5934414 A JP S5934414A JP 14338682 A JP14338682 A JP 14338682A JP 14338682 A JP14338682 A JP 14338682A JP S5934414 A JPS5934414 A JP S5934414A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- supply
- valve
- water supply
- vacuum
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Jet Pumps And Other Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は自動給水装置、特に自動車のラジェターに冷
却水?自動に注入する給水装置に関する。
却水?自動に注入する給水装置に関する。
従来、例えば、自動車のラジェターに冷却水乞注入する
装置は多く提案されているが、いずれも満水になったか
どうかン検知する液面検知器乞注水ノズル内に取付ける
構造となっていたため、真空引きに;り水滴が検知器に
ふgで誤検知され、注水未完了のまま、後の検査工程で
追加注水が必要となることがあり、この誤検知暑防止す
るための検知器回路にタイマーを入れたり或は注水の工
程2真空引、注水、真空引注水に分け、断続的に行なっ
ている。そのため注水時間が長くかがるという問題点が
あった。
装置は多く提案されているが、いずれも満水になったか
どうかン検知する液面検知器乞注水ノズル内に取付ける
構造となっていたため、真空引きに;り水滴が検知器に
ふgで誤検知され、注水未完了のまま、後の検査工程で
追加注水が必要となることがあり、この誤検知暑防止す
るための検知器回路にタイマーを入れたり或は注水の工
程2真空引、注水、真空引注水に分け、断続的に行なっ
ている。そのため注水時間が長くかがるという問題点が
あった。
この発明は前記のような問題点に着目してなされたもの
であって、真空回路中に液面検知器ン取付けた満水検知
タンク2設け、そこで検知することにjり誤検知乞防止
し、しかも真空引きと注水と乞同時に行うことで注水時
間を短縮し、完全迅速な注水作業を行うことを目的とし
ている。
であって、真空回路中に液面検知器ン取付けた満水検知
タンク2設け、そこで検知することにjり誤検知乞防止
し、しかも真空引きと注水と乞同時に行うことで注水時
間を短縮し、完全迅速な注水作業を行うことを目的とし
ている。
以下、この発明w6而に基づいて説明すると、第13は
この発明の一実施例を示す図である。まず構成?説明す
ると、不凍液30係の冷媒の入った給水タンクI↓り給
水ノズル2に至る給水通路3と、真空ポンプ4x、!l
l給水ノズル2に至る真空通路5とにJ:!ll設けら
れる0 前記給水通路3には給水タンク1↓り冷却水乞給水ノズ
ル2に圧送するポンプ6とチェック弁Aと給水弁Bが設
置されている。又チェック弁Aと給水弁Bとの間には給
水タンク1へ冷却水ン戻すための冷却水戻し通路7があ
りこれは回収弁Cにより開閉される。
この発明の一実施例を示す図である。まず構成?説明す
ると、不凍液30係の冷媒の入った給水タンクI↓り給
水ノズル2に至る給水通路3と、真空ポンプ4x、!l
l給水ノズル2に至る真空通路5とにJ:!ll設けら
れる0 前記給水通路3には給水タンク1↓り冷却水乞給水ノズ
ル2に圧送するポンプ6とチェック弁Aと給水弁Bが設
置されている。又チェック弁Aと給水弁Bとの間には給
水タンク1へ冷却水ン戻すための冷却水戻し通路7があ
りこれは回収弁Cにより開閉される。
前記給水ノズル2と給水弁Bとの間には、大気導入のた
めの大気導入通路8があり通気開閉弁11にJ:り開閉
さ、lする。
めの大気導入通路8があり通気開閉弁11にJ:り開閉
さ、lする。
前記真空通路5は真空ポンプ4J:り真空タンク9に経
て真空弁Eお↓び満水検知タンク10、チェック弁り工
9給水7′ズル2に迄の通路からなり、その通路中の満
水検知タンク]0にはそのタンク内の残液ビ給水タンク
1に戻すための加圧空気通路11と、給水弁Bと回収弁
Cの間の給水通路3に接続する加圧戻し通路13とが連
通ずる。そして前記加圧空気通路11は空気源12Jニ
ジ減圧弁■お↓び加圧弁Fを通9満水検知タンク10に
連通し、加圧戻し通路I3は中途にチェック弁G乞有し
ている。尚満水検知タンク10内には所定の液面位で水
を検知する液αJ1検知器15が設けである。
て真空弁Eお↓び満水検知タンク10、チェック弁り工
9給水7′ズル2に迄の通路からなり、その通路中の満
水検知タンク]0にはそのタンク内の残液ビ給水タンク
1に戻すための加圧空気通路11と、給水弁Bと回収弁
Cの間の給水通路3に接続する加圧戻し通路13とが連
通ずる。そして前記加圧空気通路11は空気源12Jニ
ジ減圧弁■お↓び加圧弁Fを通9満水検知タンク10に
連通し、加圧戻し通路I3は中途にチェック弁G乞有し
ている。尚満水検知タンク10内には所定の液面位で水
を検知する液αJ1検知器15が設けである。
第2図は給水ノズル2の詳細図であり、ラジェター14
の注水口14aに給水ノズル2が挿入された状態を示す
。給水ノズル20本体2aには、真空通路5に連通ずる
導入孔5aが形成してあり、この導入孔5a内には給水
通路3に連通ずる導入パイプ3aが嵌挿さgている。ま
た、給水ノズル本体2aの先端部にはパツキン16が設
けてあり、注水口]4aと給水ノズル2との間をンール
する。
の注水口14aに給水ノズル2が挿入された状態を示す
。給水ノズル20本体2aには、真空通路5に連通ずる
導入孔5aが形成してあり、この導入孔5a内には給水
通路3に連通ずる導入パイプ3aが嵌挿さgている。ま
た、給水ノズル本体2aの先端部にはパツキン16が設
けてあり、注水口]4aと給水ノズル2との間をンール
する。
次にその作用を説明すると、給水ノズル2を車両のラジ
ェター14の注水口+4aに七ツhL、装ff1vスタ
ートすると、真空弁Eが開き給水ノズル2工りチェック
弁D1満水検知タンク10乞経て真空引が行なわれる。
ェター14の注水口+4aに七ツhL、装ff1vスタ
ートすると、真空弁Eが開き給水ノズル2工りチェック
弁D1満水検知タンク10乞経て真空引が行なわれる。
一定時間後、給水ノズル2が正確にセットされているこ
とが確認されると、給水弁Bが開き、給水ポンプ6が作
動して給水ノズル2へ給水が開始されるOラジェター1
4への給水が満水になり、さらに満水検知タンク】0−
1で冷却水が入ってくると、液面検知器15が作動し給
水弁Bが閉じられろ0 次に通気開閉弁Hが開き大気が導入されると、給水弁B
より給水ノズル2お↓び満水検知タンク10迄の通路中
の冷却水が真空ポンプ4により満水検知タンク10に吸
い上げられ、ラジェター14にU:所定の給水が完了す
る。
とが確認されると、給水弁Bが開き、給水ポンプ6が作
動して給水ノズル2へ給水が開始されるOラジェター1
4への給水が満水になり、さらに満水検知タンク】0−
1で冷却水が入ってくると、液面検知器15が作動し給
水弁Bが閉じられろ0 次に通気開閉弁Hが開き大気が導入されると、給水弁B
より給水ノズル2お↓び満水検知タンク10迄の通路中
の冷却水が真空ポンプ4により満水検知タンク10に吸
い上げられ、ラジェター14にU:所定の給水が完了す
る。
次に通気開閉弁Hと真空弁Ei閉じ、加圧弁Fと回収弁
Qf開放すると、加圧空気が満水検知タンク10に入り
、チェック弁Gを押し開き回収弁C7通って冷却水は給
水タンクIに圧送され満水検知タンク10、通路3の一
部および通路7.13内にあった冷却水は完全に回収さ
れ次の給水の準備がなされる。
Qf開放すると、加圧空気が満水検知タンク10に入り
、チェック弁Gを押し開き回収弁C7通って冷却水は給
水タンクIに圧送され満水検知タンク10、通路3の一
部および通路7.13内にあった冷却水は完全に回収さ
れ次の給水の準備がなされる。
実際の自動車製造ラインでは、寒冷地向など仕向先の異
なる車両が流扛るから、冷却水は幾種類かが用意される
ものであって、その場合において、と回収弁alン有す
る戻し通路7aとからなる給水路16ヲ冷却水の種別だ
け付設すわば↓いものである。
なる車両が流扛るから、冷却水は幾種類かが用意される
ものであって、その場合において、と回収弁alン有す
る戻し通路7aとからなる給水路16ヲ冷却水の種別だ
け付設すわば↓いものである。
このように異なる冷媒であっても、満水検知タンクに加
圧空気路乞連通させ真空通路に設けたチェック弁で満水
検知タンクの余剰水をラジェターに戻すことなく別に配
設した加圧戻し通路で直接に給水タンクまで戻してしま
うこともでき、給水装置および真空通路内の余剰水乞注
水作業ごとに給水を同一の給水ノズルから行なうことが
できる0尚、前述した実施例については、注入液として
水を対象としているが、油、ガソリン等の他の液体につ
いても使用可能である。゛ この発明は以上のようになるから従来同様に被注水体内
を吸引真空とし、次にその真空を維持しつつ注水を行う
ものであって、被注水体内の複雑な水路に急速にしかも
完全に給水が行えるのであるO 特に被注水体が満たされたかどうかの検知を被注水体か
ら余剰する冷却水ビ真空通路に設けたタンクに大匙で行
うものであるから、吸引と注水とが激しく交叉する注水
口付近で検知する従来の装置と異なって誤動作がなく、
急速給水が行え、それから被注水体における所定の満水
面には大気導入通路の開閉弁を開放して給水通路お工び
真空通路にある余剰水ン真空通路中のタンクに吸引貯留
して行うものであるから、正確な満水面に給水ができる
と共に、実施例に示す如く満水検知タンクに加圧空気路
を連通させ真空通路に設けたチェック弁で満水検知タン
クの余剰水を被注水体に戻すことなく、別に配設した加
圧戻し通路で直接に給水タンクまで戻してし丑うことも
でき給水通路および真空通路内の余剰水を被注水体に注
水毎に完全に排出することができ、同一給水ノズルから
異種の冷却水2互に混入することなく給水できるという
効果がちろ0
圧空気路乞連通させ真空通路に設けたチェック弁で満水
検知タンクの余剰水をラジェターに戻すことなく別に配
設した加圧戻し通路で直接に給水タンクまで戻してしま
うこともでき、給水装置および真空通路内の余剰水乞注
水作業ごとに給水を同一の給水ノズルから行なうことが
できる0尚、前述した実施例については、注入液として
水を対象としているが、油、ガソリン等の他の液体につ
いても使用可能である。゛ この発明は以上のようになるから従来同様に被注水体内
を吸引真空とし、次にその真空を維持しつつ注水を行う
ものであって、被注水体内の複雑な水路に急速にしかも
完全に給水が行えるのであるO 特に被注水体が満たされたかどうかの検知を被注水体か
ら余剰する冷却水ビ真空通路に設けたタンクに大匙で行
うものであるから、吸引と注水とが激しく交叉する注水
口付近で検知する従来の装置と異なって誤動作がなく、
急速給水が行え、それから被注水体における所定の満水
面には大気導入通路の開閉弁を開放して給水通路お工び
真空通路にある余剰水ン真空通路中のタンクに吸引貯留
して行うものであるから、正確な満水面に給水ができる
と共に、実施例に示す如く満水検知タンクに加圧空気路
を連通させ真空通路に設けたチェック弁で満水検知タン
クの余剰水を被注水体に戻すことなく、別に配設した加
圧戻し通路で直接に給水タンクまで戻してし丑うことも
でき給水通路および真空通路内の余剰水を被注水体に注
水毎に完全に排出することができ、同一給水ノズルから
異種の冷却水2互に混入することなく給水できるという
効果がちろ0
第1図はこの発明装置の系統図、第2図は二重ノズルの
一例Y示し、先端をラジェターの注水口に接続した状態
の一部切欠側面図である。 ■・・・給水タンク、2・・・給水ノズル、3・・・給
水通路、4・・・真空ポンプ、6・・・給水ポンプ、7
・・・冷却(7) 水戻し通路、8・・・大気導入通路、9・・・真空タン
ク、10・・・満水検知タンク、11・・・加圧空気通
路、12・・・空気源、13・・・加圧戻し通路、14
・・・ラジェター、】4a・・・注水口、15・・・液
面検知器、A・・・チェック弁、B9.。 給水弁、C・・・回収弁、D・・・チェック弁、E・・
・真空弁、F・・・加圧弁、G・・・チェック弁、H・
・・通気開閉弁、■・・・減圧弁。 出願人 日産自動車株式会社 同 株式会社森試験機製作所 代理人 大 賀 貫 二 同 増 1) 政 義 (8) 第1図 73
一例Y示し、先端をラジェターの注水口に接続した状態
の一部切欠側面図である。 ■・・・給水タンク、2・・・給水ノズル、3・・・給
水通路、4・・・真空ポンプ、6・・・給水ポンプ、7
・・・冷却(7) 水戻し通路、8・・・大気導入通路、9・・・真空タン
ク、10・・・満水検知タンク、11・・・加圧空気通
路、12・・・空気源、13・・・加圧戻し通路、14
・・・ラジェター、】4a・・・注水口、15・・・液
面検知器、A・・・チェック弁、B9.。 給水弁、C・・・回収弁、D・・・チェック弁、E・・
・真空弁、F・・・加圧弁、G・・・チェック弁、H・
・・通気開閉弁、■・・・減圧弁。 出願人 日産自動車株式会社 同 株式会社森試験機製作所 代理人 大 賀 貫 二 同 増 1) 政 義 (8) 第1図 73
Claims (1)
- 被注水体の注水口に接離する給水ノズルを給水部と吸引
部とに分割し、そのノズルの給水部ビ給水通路に、また
吸引部?真空通路に夫々連通踵被注水体内乞真空に吸引
しつつ給水2行う自動給水装置において、真空通路の途
中に満水検知タンクを設け、この満水検知タンクに加圧
空気路を配し、前記ノズルへの給水通路と満水検知タン
クとを連通ずる加圧戻し通路2設けるとともに、前記給
水通路に適宜開閉可能な大気導入通路Z配したことt特
徴とする自動給水装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14338682A JPS5934414A (ja) | 1982-08-20 | 1982-08-20 | 自動給水装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14338682A JPS5934414A (ja) | 1982-08-20 | 1982-08-20 | 自動給水装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5934414A true JPS5934414A (ja) | 1984-02-24 |
Family
ID=15337561
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14338682A Pending JPS5934414A (ja) | 1982-08-20 | 1982-08-20 | 自動給水装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5934414A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107165854A (zh) * | 2017-05-08 | 2017-09-15 | 华电电力科学研究院 | 给水泵密封水自动控制及回收装置 |
| CN113833059A (zh) * | 2021-11-02 | 2021-12-24 | 左保林 | 一种智能无负压二次供水设备 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50139240A (ja) * | 1974-04-25 | 1975-11-07 | ||
| JPS55128616A (en) * | 1979-03-26 | 1980-10-04 | Mazda Motor Corp | Apparatus for pouring cooling water into engine |
| JPS5773815A (en) * | 1980-10-23 | 1982-05-08 | Nissan Motor Co Ltd | Water filler for automobile radiators |
-
1982
- 1982-08-20 JP JP14338682A patent/JPS5934414A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50139240A (ja) * | 1974-04-25 | 1975-11-07 | ||
| JPS55128616A (en) * | 1979-03-26 | 1980-10-04 | Mazda Motor Corp | Apparatus for pouring cooling water into engine |
| JPS5773815A (en) * | 1980-10-23 | 1982-05-08 | Nissan Motor Co Ltd | Water filler for automobile radiators |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107165854A (zh) * | 2017-05-08 | 2017-09-15 | 华电电力科学研究院 | 给水泵密封水自动控制及回收装置 |
| CN107165854B (zh) * | 2017-05-08 | 2023-11-14 | 华电电力科学研究院有限公司 | 给水泵密封水自动控制及回收装置 |
| CN113833059A (zh) * | 2021-11-02 | 2021-12-24 | 左保林 | 一种智能无负压二次供水设备 |
| CN113833059B (zh) * | 2021-11-02 | 2022-05-17 | 艺坤智慧水务集团有限公司 | 一种智能无负压二次供水设备 |
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