JPS5934531B2 - 粉粒体等の運搬車 - Google Patents
粉粒体等の運搬車Info
- Publication number
- JPS5934531B2 JPS5934531B2 JP3564077A JP3564077A JPS5934531B2 JP S5934531 B2 JPS5934531 B2 JP S5934531B2 JP 3564077 A JP3564077 A JP 3564077A JP 3564077 A JP3564077 A JP 3564077A JP S5934531 B2 JPS5934531 B2 JP S5934531B2
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- JP
- Japan
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- air
- powder
- tank
- compressor
- blower
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- Expired
Links
- 239000000843 powder Substances 0.000 title claims description 15
- 239000008187 granular material Substances 0.000 title claims description 14
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 14
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 239000004568 cement Substances 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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- 230000003584 silencer Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Auxiliary Drives, Propulsion Controls, And Safety Devices (AREA)
- Air Transport Of Granular Materials (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、粉粒体等を輸送する運搬車に関するものであ
る。
る。
セメント、飼料などを輸送する粉粒体等の運搬車におい
て、車台上にタンクを搭載し、そのタンク内を負圧又は
710圧して粉粒体などを吸引積込み又は圧送排出を行
なうようにすると、吸引の際には多量の吸入空気量を必
要とし、送風機を大きなトルクにより駆動しなければな
らないものである。
て、車台上にタンクを搭載し、そのタンク内を負圧又は
710圧して粉粒体などを吸引積込み又は圧送排出を行
なうようにすると、吸引の際には多量の吸入空気量を必
要とし、送風機を大きなトルクにより駆動しなければな
らないものである。
この送風機をエンジンの動力により駆動する場合に、油
圧ポンプ及び油圧モータを介した駆動系統では伝達効岸
が悪く、一方、エンジンに機械的に連結した駆動系統で
はその大きな駆動トルクを直接断続しなければならず制
御困難となるものである。
圧ポンプ及び油圧モータを介した駆動系統では伝達効岸
が悪く、一方、エンジンに機械的に連結した駆動系統で
はその大きな駆動トルクを直接断続しなければならず制
御困難となるものである。
本発明はかかる点に鑑みてなされたもので、エンジンの
動力軸にエアークラッチを介して連係せしめ、動力軸の
動力によって駆動する送風機と、動力伝達装置に連係せ
しめ、該動力伝達装置よりの動力によって駆動する油圧
ポンプの油圧力で作動せしめるモータを連結した圧縮機
と、該圧縮機を空気制御機器を介して工γ−クラッチに
接続した空気作動系とを具備し、送風機を大きなトルク
でもって駆動させ且つ確実に制御できるようにした粉粒
体等の運搬車を提供するものである。
動力軸にエアークラッチを介して連係せしめ、動力軸の
動力によって駆動する送風機と、動力伝達装置に連係せ
しめ、該動力伝達装置よりの動力によって駆動する油圧
ポンプの油圧力で作動せしめるモータを連結した圧縮機
と、該圧縮機を空気制御機器を介して工γ−クラッチに
接続した空気作動系とを具備し、送風機を大きなトルク
でもって駆動させ且つ確実に制御できるようにした粉粒
体等の運搬車を提供するものである。
以下、本発明の構成を実施例について図面に基づいて説
明する。
明する。
第1図に示すように、1は粉粒体等を輸送する運搬車で
あって、車台2上にタンク3を後端下部の支軸を中心に
傾倒可能に搭載している。
あって、車台2上にタンク3を後端下部の支軸を中心に
傾倒可能に搭載している。
該タンクは後部に開閉可能な後部蓋4が上端にてヒンジ
5により保持され、後部蓋4の上端には開閉シリンダ6
の一端が接続され、他端はタンク3上部に接続され、さ
らに後部蓋4の上部lこはバルブ7を有する導入管8が
、下部にはバルブ9を有する排出管10がそれぞれ接続
されている。
5により保持され、後部蓋4の上端には開閉シリンダ6
の一端が接続され、他端はタンク3上部に接続され、さ
らに後部蓋4の上部lこはバルブ7を有する導入管8が
、下部にはバルブ9を有する排出管10がそれぞれ接続
されている。
前記タンク3の上部には粉粒体等を自然投入する2つの
密閉可能なマンホール11が装設され、タンク3と車台
2との間にはタンク3を傾倒せしめるダンプシリンダ1
2がその一端がタンク3側面に、他端が車台2上部に接
続され、タンク3内の前記には集座装置13が設けられ
ている。
密閉可能なマンホール11が装設され、タンク3と車台
2との間にはタンク3を傾倒せしめるダンプシリンダ1
2がその一端がタンク3側面に、他端が車台2上部に接
続され、タンク3内の前記には集座装置13が設けられ
ている。
前記タンク3と運転台14間の車台2上には粉粒体等を
タンク3内に吸引して収容せしめる送風機15が固設さ
れ、該送風機は吸込側がサイレンサー16を介して前記
集塵装置13に接続され、吐出側がサイレンサー17を
介して大気に開放されている。
タンク3内に吸引して収容せしめる送風機15が固設さ
れ、該送風機は吸込側がサイレンサー16を介して前記
集塵装置13に接続され、吐出側がサイレンサー17を
介して大気に開放されている。
又、車台2下部にはタンク3内より粉粒体等を圧送して
排出せしめるコンプレッサー18が固設され、該コンプ
レッサーは吸込側が大気に開放され、吐出側が送気管1
9を介してタンク3内に導入されている加圧管20と前
記排出管10に設けられた給気管21に接続されている
。
排出せしめるコンプレッサー18が固設され、該コンプ
レッサーは吸込側が大気に開放され、吐出側が送気管1
9を介してタンク3内に導入されている加圧管20と前
記排出管10に設けられた給気管21に接続されている
。
前記送風機15及びコンプレッサー18の駆動系統は、
第2図に示すように、エンジン22の動力軸、即ちフラ
イホイールに一端にプーリ23を有する出力軸24が接
続され、プーリ23はVベルト25によりエアークラッ
チ26に連係され、エアークラッチ26は前記送風機1
5の駆動軸27に設けられ、エンジン22の動力によっ
て送風機15は駆動する。
第2図に示すように、エンジン22の動力軸、即ちフラ
イホイールに一端にプーリ23を有する出力軸24が接
続され、プーリ23はVベルト25によりエアークラッ
チ26に連係され、エアークラッチ26は前記送風機1
5の駆動軸27に設けられ、エンジン22の動力によっ
て送風機15は駆動する。
上記工γ−クラッチ26は、第3図にも示すように、送
風機15の駆動軸2γ端部に従動部材28がそのボス部
28aにて嵌合され、従動部材28のフランジ部28b
の外周縁に円環状の支持部28cが固設され、支持部2
8cの内周面にチューブ状の接触部材29が設けられ、
該接触部材は従動部材28に軸心状に設けられたロータ
シール30に接続され空気が圧入される。
風機15の駆動軸2γ端部に従動部材28がそのボス部
28aにて嵌合され、従動部材28のフランジ部28b
の外周縁に円環状の支持部28cが固設され、支持部2
8cの内周面にチューブ状の接触部材29が設けられ、
該接触部材は従動部材28に軸心状に設けられたロータ
シール30に接続され空気が圧入される。
また従動部材28のボス部28aにはべγリング31を
介して円筒状の原動部材32が嵌合され、該原動部材は
プーリ部32aと接触部32bとよりなり、プーリ部3
2aは前記■ベルト25により出力軸24(こ連係され
、接触部32bは前記接触部材29に対向し、接触部材
29への空気の圧入により接触し、原動部材32と従動
部材28とが接続される。
介して円筒状の原動部材32が嵌合され、該原動部材は
プーリ部32aと接触部32bとよりなり、プーリ部3
2aは前記■ベルト25により出力軸24(こ連係され
、接触部32bは前記接触部材29に対向し、接触部材
29への空気の圧入により接触し、原動部材32と従動
部材28とが接続される。
一方、トランスミッション33には動力伝達装置34を
介して出力軸35が接続され、動力伝達装置34は操作
バンドル36によりトランスミッション33と出力軸3
5とを断続し、出力軸35は油圧ポンプ31及びラバー
カップリング38を介して前記コンプレッサー18に接
続され、油圧ポンプ3Tは該油圧ポンプの油圧力により
作動するモータ39に接続され、該モータは圧縮機40
に連結され、該圧縮機は前記エアークラッチ26を断続
すべく空気を供給するもので、ロータシール30に接続
されると共に、前記集塵装置13にも接続され、適宜集
塵装置13にも空気を供給して目詰りを防止する。
介して出力軸35が接続され、動力伝達装置34は操作
バンドル36によりトランスミッション33と出力軸3
5とを断続し、出力軸35は油圧ポンプ31及びラバー
カップリング38を介して前記コンプレッサー18に接
続され、油圧ポンプ3Tは該油圧ポンプの油圧力により
作動するモータ39に接続され、該モータは圧縮機40
に連結され、該圧縮機は前記エアークラッチ26を断続
すべく空気を供給するもので、ロータシール30に接続
されると共に、前記集塵装置13にも接続され、適宜集
塵装置13にも空気を供給して目詰りを防止する。
前記圧縮機40とエアークラッチ26とを接続してなる
空気作動系は、第4図に示すように、圧縮機40にフィ
ルター41、減圧弁42、逆止弁43、電磁バルブ44
及びスピードコントロールバルブ45が順次連接されて
工γ−クラッチ26に接続され、上記電磁バルブ44は
供給部44a及び排気部44bとが適宜切換えられて前
記エアークラッチ26の接触部材29への空気の供給及
び排気が行なわれ、前記スピードコントロールバルブ4
5はエアークラッチ26の供給空気量を調整するもので
、逆止弁を有し、その逆止弁を経て排気される。
空気作動系は、第4図に示すように、圧縮機40にフィ
ルター41、減圧弁42、逆止弁43、電磁バルブ44
及びスピードコントロールバルブ45が順次連接されて
工γ−クラッチ26に接続され、上記電磁バルブ44は
供給部44a及び排気部44bとが適宜切換えられて前
記エアークラッチ26の接触部材29への空気の供給及
び排気が行なわれ、前記スピードコントロールバルブ4
5はエアークラッチ26の供給空気量を調整するもので
、逆止弁を有し、その逆止弁を経て排気される。
次に作動について説明すると、タンク3内に粉粒体等を
吸引して積込む場合、送風機15を駆動すべくエンジン
22を作動すると、出力軸24が回転してエアークラッ
チ26の原動部材32が回転し、この際、接触部材29
には空気が圧入されていないので、原動部材32とは断
たれた状態であり、従動部材28及び送風機15の駆動
軸27は回転しない。
吸引して積込む場合、送風機15を駆動すべくエンジン
22を作動すると、出力軸24が回転してエアークラッ
チ26の原動部材32が回転し、この際、接触部材29
には空気が圧入されていないので、原動部材32とは断
たれた状態であり、従動部材28及び送風機15の駆動
軸27は回転しない。
続いて、動力伝達装置34を操作して出力軸35を回転
させると、油圧ポンプ31が作動し、モータ39に圧油
を供給してモータ39を駆動させ、圧縮機40を作動さ
せる。
させると、油圧ポンプ31が作動し、モータ39に圧油
を供給してモータ39を駆動させ、圧縮機40を作動さ
せる。
この圧縮機40を作動させた後、電磁1<ルブ44を供
給部44aに切換えると、エアークラッチ26の接触部
材29に空気が圧入され、原動部材32と従動部材28
とが接続され、送風機15が駆動し、タンク3内が負圧
になり粉粒体等が導入管より吸引される。
給部44aに切換えると、エアークラッチ26の接触部
材29に空気が圧入され、原動部材32と従動部材28
とが接続され、送風機15が駆動し、タンク3内が負圧
になり粉粒体等が導入管より吸引される。
又、粉粒体等をタンク3より排出する場合は、電磁ベル
ブ44を排気部44bに切換えると、エアークラッチ2
6の原動部材32と従動部材28との関係が断たれ、送
風機15は駆動せず、コンプレッサー18の駆動により
排出管10より圧送排出される。
ブ44を排気部44bに切換えると、エアークラッチ2
6の原動部材32と従動部材28との関係が断たれ、送
風機15は駆動せず、コンプレッサー18の駆動により
排出管10より圧送排出される。
以上のように本発明粉粒体等の運搬車によれは、送風機
の駆動源tこエンジンの動力を用いたので、大きなトル
クでもって送風機を駆動させることができ、且つ送風機
とエンジンの動力軸との間にエアークラッチ番設けたの
で、工γ−クラッチに空気を供給又は排気することによ
り、送風機を確実に駆動制御することができる。
の駆動源tこエンジンの動力を用いたので、大きなトル
クでもって送風機を駆動させることができ、且つ送風機
とエンジンの動力軸との間にエアークラッチ番設けたの
で、工γ−クラッチに空気を供給又は排気することによ
り、送風機を確実に駆動制御することができる。
更に、送風機とエンジンの動力軸とは機械的に連結され
ているので、伝達効率がよい。
ているので、伝達効率がよい。
又、空気作動系に電磁バルブ及びスピードコントロール
バルブなどの空気制御機器を設けると、送風機の駆動制
御を容易に行なうことができると共に、工γ−クラッチ
の接続を緩やかに行なうことができるから、送風機の起
動を円滑にすることができ、且つ工γ−クラッチの各部
品が損傷することがなく、耐久性が非常に向上する。
バルブなどの空気制御機器を設けると、送風機の駆動制
御を容易に行なうことができると共に、工γ−クラッチ
の接続を緩やかに行なうことができるから、送風機の起
動を円滑にすることができ、且つ工γ−クラッチの各部
品が損傷することがなく、耐久性が非常に向上する。
図面は本発明の実施態様を例示するものであり、第1図
は粉粒体等の運搬車の側面図、第2図は駆動系統を示す
概略説明図、第3図は工γ−クラッチの縦断面図、第4
図は空気作動系を示す概略説明図である。 1・・・・・・運搬車、2・・・・・・車台、3・・・
・・・タンク、12・・・・・・ダンプシリンダ、13
・・・・・・集塵装置、15・・・・・・送風機、18
・・・・・・コンプレッサー、22・・・・・・エンジ
ン、26・・・・・・工γ−クラッチ、27・・・・・
・駆動軸、28・・・・・・従動部材、29・・・・・
・接触部材、・ 32・・・・・・原動部材、33・・
・・・・トランスミッション、34・・・・・・動力伝
達装置、37・・・・・・油圧ポンプ、39・・・・・
・モータ、40・・・・・・圧縮機、44・・・・・・
電磁パル7−145・・・・・・スピードコントロール
バルブ。
は粉粒体等の運搬車の側面図、第2図は駆動系統を示す
概略説明図、第3図は工γ−クラッチの縦断面図、第4
図は空気作動系を示す概略説明図である。 1・・・・・・運搬車、2・・・・・・車台、3・・・
・・・タンク、12・・・・・・ダンプシリンダ、13
・・・・・・集塵装置、15・・・・・・送風機、18
・・・・・・コンプレッサー、22・・・・・・エンジ
ン、26・・・・・・工γ−クラッチ、27・・・・・
・駆動軸、28・・・・・・従動部材、29・・・・・
・接触部材、・ 32・・・・・・原動部材、33・・
・・・・トランスミッション、34・・・・・・動力伝
達装置、37・・・・・・油圧ポンプ、39・・・・・
・モータ、40・・・・・・圧縮機、44・・・・・・
電磁パル7−145・・・・・・スピードコントロール
バルブ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 車台上に搭載されたタンクと、該タンクと運転台間
の車台上に設は且つエンジンの動力軸ニエアークラッチ
を介して連係せしめ、動力軸の動力によって駆動する送
風機と、動力伝達装置に連係せしめ、該動力伝達装置よ
りの動力によって駆動する油圧ポンプの油圧力で作動せ
しめるモータを連結した圧縮機と、該圧縮機を空気制御
機器を介して工γ−クラッチに接続した空気作動系とを
具備していることを特徴とする粉粒体等の運搬車。 2 空気制御機器が、電磁バルブ及びスピードコントロ
ールバルブを包含する特許請求の範囲第1項記載の粉粒
体等の運搬車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3564077A JPS5934531B2 (ja) | 1977-03-29 | 1977-03-29 | 粉粒体等の運搬車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3564077A JPS5934531B2 (ja) | 1977-03-29 | 1977-03-29 | 粉粒体等の運搬車 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS53119518A JPS53119518A (en) | 1978-10-19 |
| JPS5934531B2 true JPS5934531B2 (ja) | 1984-08-23 |
Family
ID=12447466
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3564077A Expired JPS5934531B2 (ja) | 1977-03-29 | 1977-03-29 | 粉粒体等の運搬車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5934531B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10851299B2 (en) | 2017-11-01 | 2020-12-01 | Championx Usa Inc. | Corrosion inhibitor compositions and methods of using same |
| US10876212B2 (en) | 2017-11-01 | 2020-12-29 | Championx Usa Inc. | Corrosion inhibitor compositions and methods of using same |
-
1977
- 1977-03-29 JP JP3564077A patent/JPS5934531B2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10851299B2 (en) | 2017-11-01 | 2020-12-01 | Championx Usa Inc. | Corrosion inhibitor compositions and methods of using same |
| US10876212B2 (en) | 2017-11-01 | 2020-12-29 | Championx Usa Inc. | Corrosion inhibitor compositions and methods of using same |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS53119518A (en) | 1978-10-19 |
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