JPS5934570B2 - 梱包装置 - Google Patents
梱包装置Info
- Publication number
- JPS5934570B2 JPS5934570B2 JP17504480A JP17504480A JPS5934570B2 JP S5934570 B2 JPS5934570 B2 JP S5934570B2 JP 17504480 A JP17504480 A JP 17504480A JP 17504480 A JP17504480 A JP 17504480A JP S5934570 B2 JPS5934570 B2 JP S5934570B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rollers
- rolling
- endless rolling
- endless
- packed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Basic Packing Technique (AREA)
- Replacement Of Web Rolls (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、紙くずなどの梱包装置に関するものである。
従来の紙くずなどの梱包装置は、箱体内に紙くずなどの
被梱包物を収納するとともに進退プレス機構によつて圧
縮して梱包するようなものが多いが、このような装置で
は、被梱包物を箱体内にセットするのに手間がかかり、
またプレスされた被梱包物を紐で結束する作業や被梱包
物の取出し作業が容易ではない欠点がある。
被梱包物を収納するとともに進退プレス機構によつて圧
縮して梱包するようなものが多いが、このような装置で
は、被梱包物を箱体内にセットするのに手間がかかり、
またプレスされた被梱包物を紐で結束する作業や被梱包
物の取出し作業が容易ではない欠点がある。
本発明は、このような点に鑑みなされたもので、紙くず
などの被梱包物の圧縮梱包作業を能率よく5 行なうこ
とができるようにすることを目的とするものである。
などの被梱包物の圧縮梱包作業を能率よく5 行なうこ
とができるようにすることを目的とするものである。
そして、本発明は、装置本体内に複数の定位置ローラを
円弧状に配置して回動自在に軸支し、上記装置本体に回
動自在に軸支した可物ゲート枠に10上言淀位置ローラ
とともにほぼ円形配置のローラ群を形成する複数のゲー
トローラを回動自在に軸支し、上記複数の定位置ローラ
の外周に回行駆動される一方の無端ローリングベルトを
伸縮自在に巻掛け、上記複数のゲートローラの外周に回
行駆15動される他方の無端ローリングベルトを巻掛け
、この両方の無端ローリングベルトの間に被梱包物をロ
ーリングするローリング間隙を設け、このローリング間
隙の上部に上記一方の無端ローリングベルトに当接する
カールローラを配設し、この力加 一ルローラの上方に
被梱包物の投入口を設けたことを特徴とし、投入口から
両方の無端ローリングベルト間のローリンリ隙に被梱包
物a鞄るとともに、両方の無端ローリングベルトによつ
て被梱包物を次次とローリングしつつ連続的に圧縮25
し、また、可動ゲート枠を回動して他方の無端ローリン
グベルトを開くことにより、被梱包物の巻束物を外部に
排出するようにしたものである。
円弧状に配置して回動自在に軸支し、上記装置本体に回
動自在に軸支した可物ゲート枠に10上言淀位置ローラ
とともにほぼ円形配置のローラ群を形成する複数のゲー
トローラを回動自在に軸支し、上記複数の定位置ローラ
の外周に回行駆動される一方の無端ローリングベルトを
伸縮自在に巻掛け、上記複数のゲートローラの外周に回
行駆15動される他方の無端ローリングベルトを巻掛け
、この両方の無端ローリングベルトの間に被梱包物をロ
ーリングするローリング間隙を設け、このローリング間
隙の上部に上記一方の無端ローリングベルトに当接する
カールローラを配設し、この力加 一ルローラの上方に
被梱包物の投入口を設けたことを特徴とし、投入口から
両方の無端ローリングベルト間のローリンリ隙に被梱包
物a鞄るとともに、両方の無端ローリングベルトによつ
て被梱包物を次次とローリングしつつ連続的に圧縮25
し、また、可動ゲート枠を回動して他方の無端ローリン
グベルトを開くことにより、被梱包物の巻束物を外部に
排出するようにしたものである。
次に、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。3
0装置本体1の両側の側板間に複数の定位置ローラ2、
3、4、5、6を円弧状に配置して回動自在に軸支し、
また上記装置本体1に軸Tを介して回動自在に軸支した
両側の可動ゲート枠8間に上記定位置ローラ2、3、4
、5、6とともにほぼ35円形配置のローラ群を形成す
る複数のゲートローラ9、10、11を回動自在に軸支
する。
0装置本体1の両側の側板間に複数の定位置ローラ2、
3、4、5、6を円弧状に配置して回動自在に軸支し、
また上記装置本体1に軸Tを介して回動自在に軸支した
両側の可動ゲート枠8間に上記定位置ローラ2、3、4
、5、6とともにほぼ35円形配置のローラ群を形成す
る複数のゲートローラ9、10、11を回動自在に軸支
する。
12、13は装置本体1に回動自在に設けたローラであ
り、14は可動ゲート枠8に回動自在に設けたローラで
ある。
り、14は可動ゲート枠8に回動自在に設けたローラで
ある。
また上記装置本体1の上部に軸16を介して両側の可動
板17を回動自在に軸支し、この両側の可動板17間に
テンシヨンローラ18を回動自在に軸支し、上記可動板
17をワイヤ19を介してスプリング20に接続するこ
とにより、上記テンシヨンローラ18を上方に弾力的に
附勢する。
板17を回動自在に軸支し、この両側の可動板17間に
テンシヨンローラ18を回動自在に軸支し、上記可動板
17をワイヤ19を介してスプリング20に接続するこ
とにより、上記テンシヨンローラ18を上方に弾力的に
附勢する。
21は可動板17に回動自在に軸支したローラである。
また上記テンシヨンローラ18および上記定位置ローラ
2,3,4,5,6の外周に一方の無端ローリングベル
ト22をテンシヨンローラ18によつて伸縮自在に巻掛
け、また上記ゲートローラ9,10,11の外周に他方
の無端ローリングベルト23を巻掛け、この両方の無端
ローリングベルト22,23の間に被梱包物24をロー
リングするローリング間隙25を設ける。またこのロー
リング間隙25の上部に上記一方の無端ローリングベル
ト22に当接するカールローラ27を配設して装置本体
1で回動自在に軸支する。
2,3,4,5,6の外周に一方の無端ローリングベル
ト22をテンシヨンローラ18によつて伸縮自在に巻掛
け、また上記ゲートローラ9,10,11の外周に他方
の無端ローリングベルト23を巻掛け、この両方の無端
ローリングベルト22,23の間に被梱包物24をロー
リングするローリング間隙25を設ける。またこのロー
リング間隙25の上部に上記一方の無端ローリングベル
ト22に当接するカールローラ27を配設して装置本体
1で回動自在に軸支する。
また装置本体1の前面開口28から上記カールローラ2
7の上部にわたつて挿入案内テーブル29を設け、この
挿入案内テーブル29の奥部において上記カールローラ
27の上方に被梱包物24の投入口30を設ける。また
装置本体1の後部にモータ32および変速機33を固定
し、この変速機33の出力軸34の駆動輪体35と、上
記軸7に設けた回転伝達輪体36と、上記軸16に設け
た回転伝達輪体37と、装置本体1に軸支した回転伝達
輪体38とに駆動無端帯39を巻掛け、さらに上記回転
伝達輪体36に一体的な同径の回転伝達輪体と上記ゲー
トローラ9に一体的な回転伝達輪体40とに無端帯41
を巻掛け、また上記回転伝達輪体37に一体的な同径の
回転伝達輪体と上記テンシヨンローラ18に一体的な回
転伝達輪体とに無端帯42を巻掛け、ゲートローラ9お
よびテンシヨンローラ18を強制回転させ、両方の無端
ローリングベルト22,23を回行駆動する。
7の上部にわたつて挿入案内テーブル29を設け、この
挿入案内テーブル29の奥部において上記カールローラ
27の上方に被梱包物24の投入口30を設ける。また
装置本体1の後部にモータ32および変速機33を固定
し、この変速機33の出力軸34の駆動輪体35と、上
記軸7に設けた回転伝達輪体36と、上記軸16に設け
た回転伝達輪体37と、装置本体1に軸支した回転伝達
輪体38とに駆動無端帯39を巻掛け、さらに上記回転
伝達輪体36に一体的な同径の回転伝達輪体と上記ゲー
トローラ9に一体的な回転伝達輪体40とに無端帯41
を巻掛け、また上記回転伝達輪体37に一体的な同径の
回転伝達輪体と上記テンシヨンローラ18に一体的な回
転伝達輪体とに無端帯42を巻掛け、ゲートローラ9お
よびテンシヨンローラ18を強制回転させ、両方の無端
ローリングベルト22,23を回行駆動する。
また上記定位置ローラ2,3,5,6およびゲートロー
ラ9,10の両端部に周溝44を設け、この両側の周溝
44に両側の円板45を嵌合し、この両側の円板45に
よつて被梱包物24の両端部を被梱包物24とともに回
転しながら抑えるようにする。
ラ9,10の両端部に周溝44を設け、この両側の周溝
44に両側の円板45を嵌合し、この両側の円板45に
よつて被梱包物24の両端部を被梱包物24とともに回
転しながら抑えるようにする。
また装置本体1の後部に結束紐47のリール48を回動
自在に設け、また上記投入口30の上方に結束紐揺動部
49を設ける。
自在に設け、また上記投入口30の上方に結束紐揺動部
49を設ける。
この結束紐揺動部49では、上記リール48から引出し
た結束紐47を、案内レール50に沿つて移動自在に設
けた移動体51の孔52に通し、この移動体51を手動
または機械的に移動することによつて、この移動体51
から垂下した結束紐47を装置本体1の正面から見て左
右に揺動する。また上記移動体51の下方に結束紐47
を切るカツタ一53を結束紐47に対し進退自在に配設
しておく。そうして、紙、ダンボール箱、ビニールなど
の被梱包物24を挿入案内テーブル29から投入口30
に投入すると、被梱包物24は、まず一方の無端ローリ
ングベルト22とカールローラ27とによつて挟圧され
て、先端部力幼一ルローラ27側にややカールする。
た結束紐47を、案内レール50に沿つて移動自在に設
けた移動体51の孔52に通し、この移動体51を手動
または機械的に移動することによつて、この移動体51
から垂下した結束紐47を装置本体1の正面から見て左
右に揺動する。また上記移動体51の下方に結束紐47
を切るカツタ一53を結束紐47に対し進退自在に配設
しておく。そうして、紙、ダンボール箱、ビニールなど
の被梱包物24を挿入案内テーブル29から投入口30
に投入すると、被梱包物24は、まず一方の無端ローリ
ングベルト22とカールローラ27とによつて挟圧され
て、先端部力幼一ルローラ27側にややカールする。
また無端帯41によつて回動されるローラ14がこのカ
ール部55をより巻き方向にカールする。この先端のカ
ール部55はローリング間隙25において、両方の無端
ローリングベルト22,23によつて圧縮されながらさ
らに丸められ、続けていくつもの被梱包物24を挿入す
ると、各々の被梱包物24はローリングされながら圧縮
され、最後には無端ローリングベルト22,23を介し
てローラ2,3,5,6,9,10に押付けられるまで
巻束膨張し、それはスイツチ56で検出され、満杯の警
報を発する。
ール部55をより巻き方向にカールする。この先端のカ
ール部55はローリング間隙25において、両方の無端
ローリングベルト22,23によつて圧縮されながらさ
らに丸められ、続けていくつもの被梱包物24を挿入す
ると、各々の被梱包物24はローリングされながら圧縮
され、最後には無端ローリングベルト22,23を介し
てローラ2,3,5,6,9,10に押付けられるまで
巻束膨張し、それはスイツチ56で検出され、満杯の警
報を発する。
なおこのとき無端ローリングベルト22,23は実線の
状態から2点鎖線の状態に変形しており、またテンシヨ
ンローラ18はスプリング20の附勢力に抗して下方に
移動している。そして満杯の警報が発せられたら、結束
紐47を手で引張り投入口30に投入すると、この結束
紐47は無端ローリングベルト22,23と巻束物57
との間に巻込まれるから、上記移動体51を左右に揺動
することにより、結束紐47は巻束物57の外周面に螺
旋状に巻付けられる。
状態から2点鎖線の状態に変形しており、またテンシヨ
ンローラ18はスプリング20の附勢力に抗して下方に
移動している。そして満杯の警報が発せられたら、結束
紐47を手で引張り投入口30に投入すると、この結束
紐47は無端ローリングベルト22,23と巻束物57
との間に巻込まれるから、上記移動体51を左右に揺動
することにより、結束紐47は巻束物57の外周面に螺
旋状に巻付けられる。
最後に上記軸7を図示しないハンドルなどで回動してこ
の軸7と一体の可動ゲート枠8を上方に回動し、他方の
無端ローリングベルト23を開くと、スプリング20の
引張作用によつて一方の無端ローリングベルト22は2
点鎖線の状態から実線の状態に復元し、この無端ローリ
ングベルト22の復元力により巻束物57は外部に排出
される。
の軸7と一体の可動ゲート枠8を上方に回動し、他方の
無端ローリングベルト23を開くと、スプリング20の
引張作用によつて一方の無端ローリングベルト22は2
点鎖線の状態から実線の状態に復元し、この無端ローリ
ングベルト22の復元力により巻束物57は外部に排出
される。
なお巻束物57は両側の無端ローリングベルト22,2
3に挟圧されて圧縮されるが、スプリング20の附勢力
を調整することによつて、その圧縮力の調整ができる。
このように本発明によれば、ほぼ円形配置のローラ群を
形成する複数の定位置ローラと複数のゲートローラとに
それぞれ一方および他方の無端ローリングベルトを巻掛
け、この両方の無端ローリングベルトの間に被梱包物を
ローリングするローリング間隙を設けたから、両方の無
端ローリングベルトによつて被梱包物を次々と連続的に
圧縮しながらローリングすることができ、従来のように
箱体内に圧縮しようとする全てのものをセツトした後に
進退プレス機構によつて圧縮する2重の手間がなく、両
方の無端ローリングベルト間に挿入したものから次々と
連続的に圧縮でき、能率がよい。
3に挟圧されて圧縮されるが、スプリング20の附勢力
を調整することによつて、その圧縮力の調整ができる。
このように本発明によれば、ほぼ円形配置のローラ群を
形成する複数の定位置ローラと複数のゲートローラとに
それぞれ一方および他方の無端ローリングベルトを巻掛
け、この両方の無端ローリングベルトの間に被梱包物を
ローリングするローリング間隙を設けたから、両方の無
端ローリングベルトによつて被梱包物を次々と連続的に
圧縮しながらローリングすることができ、従来のように
箱体内に圧縮しようとする全てのものをセツトした後に
進退プレス機構によつて圧縮する2重の手間がなく、両
方の無端ローリングベルト間に挿入したものから次々と
連続的に圧縮でき、能率がよい。
また両方の無端ローリングベルトによつて被梱包物をロ
ーリングする構造であるから、被梱包物の投入口から結
束紐を投入すれば、この結束紐力相動的に巻束物の外周
に巻付けられ、結束の手間が省まる。また装置本体に回
動自在に軸支した可動ゲート枠に複数のゲートローラを
回動自在に軸支し、この複数のゲートローラに他方の無
端ローリングベルトを設けたから、可動ゲート枠を回動
して他方の無端ローリングベルトを開くのみで、容易に
巻束物を外部に排出できる。また上記ローリング間隙の
上部に一方の無端ローリングベルトに当接するカールロ
ーラを配設し、このカールローラの上方の投入口から下
方のローリング間隙に被梱包物を投入する構造にしたか
ら、最初の被梱包物の先端部が一方の無端ローリングベ
ルトとカールローラとの挟圧作用によつてカールされる
ことにより、ローリング間隙でのローリングをスムーズ
に行うことができる。
ーリングする構造であるから、被梱包物の投入口から結
束紐を投入すれば、この結束紐力相動的に巻束物の外周
に巻付けられ、結束の手間が省まる。また装置本体に回
動自在に軸支した可動ゲート枠に複数のゲートローラを
回動自在に軸支し、この複数のゲートローラに他方の無
端ローリングベルトを設けたから、可動ゲート枠を回動
して他方の無端ローリングベルトを開くのみで、容易に
巻束物を外部に排出できる。また上記ローリング間隙の
上部に一方の無端ローリングベルトに当接するカールロ
ーラを配設し、このカールローラの上方の投入口から下
方のローリング間隙に被梱包物を投入する構造にしたか
ら、最初の被梱包物の先端部が一方の無端ローリングベ
ルトとカールローラとの挟圧作用によつてカールされる
ことにより、ローリング間隙でのローリングをスムーズ
に行うことができる。
第1図は本発明の梱包装置の一実施例を示す断面図、第
2図はそのローリング部の断面図、第3図はその結束紐
揺動部の斜視図である。 1・・・・・・装置本体、2,3,4,5,6・・・・
・・定位置ローラ、8・・・・・・可動ゲート枠、9,
10,11・・・・・・ゲートローラ、22,23・・
・・・・無端ローリングベルト、24・・・・・・被梱
包物、25・・・・・・ローリング間隙、27・・・・
・・カールローラ、30・・・・・・投入口。
2図はそのローリング部の断面図、第3図はその結束紐
揺動部の斜視図である。 1・・・・・・装置本体、2,3,4,5,6・・・・
・・定位置ローラ、8・・・・・・可動ゲート枠、9,
10,11・・・・・・ゲートローラ、22,23・・
・・・・無端ローリングベルト、24・・・・・・被梱
包物、25・・・・・・ローリング間隙、27・・・・
・・カールローラ、30・・・・・・投入口。
Claims (1)
- 1 装置本体内に複数の定位置ローラを円弧状に配置し
て回動自在に軸支し、上記装置本体に回動自在に軸支し
た可動ゲート枠に上記定位置ローラとともにほぼ円形配
置のローラ群を形成する複数のゲートローラを回動自在
に軸支し、上記複数の定位置ローラの外周に回行駆動さ
れる一方の無端ローリングベルトを伸縮自在に巻掛け、
上記複数のゲートローラの外周に回行駆動される他方の
無端ローリングベルトを巻掛け、この両方の無端ローリ
ングベルトの間に被梱包物をローリングするローリング
間隙を設け、このローリング間隙の上部に上記一方の無
端ローリングベルトに当接するカールローラを配設し、
このカールローラの上方に被梱包物の投入口を設けたこ
とを特徴とする梱包装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17504480A JPS5934570B2 (ja) | 1980-12-11 | 1980-12-11 | 梱包装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17504480A JPS5934570B2 (ja) | 1980-12-11 | 1980-12-11 | 梱包装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57104520A JPS57104520A (en) | 1982-06-29 |
| JPS5934570B2 true JPS5934570B2 (ja) | 1984-08-23 |
Family
ID=15989232
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17504480A Expired JPS5934570B2 (ja) | 1980-12-11 | 1980-12-11 | 梱包装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5934570B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0637399U (ja) * | 1992-10-20 | 1994-05-17 | 司 上田 | 紙材屑の固塊化装置 |
-
1980
- 1980-12-11 JP JP17504480A patent/JPS5934570B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57104520A (en) | 1982-06-29 |
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