JPS5934875A - 食品、特に収穫果実の菌腐敗防止法 - Google Patents

食品、特に収穫果実の菌腐敗防止法

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JPS5934875A
JPS5934875A JP58129597A JP12959783A JPS5934875A JP S5934875 A JPS5934875 A JP S5934875A JP 58129597 A JP58129597 A JP 58129597A JP 12959783 A JP12959783 A JP 12959783A JP S5934875 A JPS5934875 A JP S5934875A
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JP
Japan
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fungicide
food
packaging
fruit
dichlorophenyl
Prior art date
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Pending
Application number
JP58129597A
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English (en)
Inventor
ヨゼフ・フランス・エリザベタ・フアン・ゲステル
ベネデイクト・ドミエン・マリア・デユイチユエバ−
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Janssen Pharmaceutica NV
Original Assignee
Janssen Pharmaceutica NV
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Publication date
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  • Food Preservation Except Freezing, Refrigeration, And Drying (AREA)
  • Storage Of Fruits Or Vegetables (AREA)
  • Agricultural Chemicals And Associated Chemicals (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 果実の製造及び配送に伴う主目標の1つは果実を出来る
だけ長く損傷のないそして新鮮な状態に保つことである
。果実の過熟、軟化、変色、収縮及び変形を招く固有の
生物的過程は別として、微生物による劣化は主な問題の
一つとなって残っている。
かんきつ類果実は特に、ペニシリウム・イタリクム(F
’encillium i)、alicum)(青かび
)及びP、ディジタツム(dil、al、t+m)(緑
かび)、アルテルナリア・シトリ(A 11.erna
raia cilri ) (茎端腐敗病菌(!、+1
.t−+n and rot、) ]等のごとき微生物
、主として菌の腐食に対して極めて敏感である。他の植
物腐敗を起1菌は例えばブレオスボリウム・ペレナンス
(G lpoSporium perennans)、
0.フルクチデヌム(jrucLi+?e++um)、
ペニシリウム・エキスパンスム(+’(!II ic 
i l l ium expansum)等である。問
題は、菌に侵された少数の個々の果実−にに発生した胞
子が容器または貯蔵室の一部または全体に急速に拡がり
、それによって短時間にロフト全体がかびに侵されそし
て劣化する結果を招くことにより更に悪化する。
明かに、収穫後のかんきつ類及び他の果実のかび腐敗を
防ぐために種々の手段がたえず講しられており、S O
P P (ナトリウムオルトフェニル7エネート)、べ
/ミル、チアベンダゾール、2−アミノブタン及びイマ
ザリルのごとき種々の殺菌剤を用いることがなお最も重
要なものとなっている。
−1−記の殺菌性物質のうち、イマザリルまたは1−C
2−<2.4−ジクロロフェニル)−2−(2−プロペ
ニロキシ)エチル〕−11−1−イミダソールが特に有
用であることが明かにされている。現在の方法に従えば
、がん外っ類果実は包装前に適当な殺菌剤を配合したワ
ックス状物質を噴霧またはそれらに浸漬される。この処
理の結果、薄い殺菌剤含有ワックス層が果実皮」二に残
る。その抗菌効果は別として、ワックス層は果実の蒸散
を低下させ、その結果その新鮮な外観を過度に速かに失
うことを防〈。果実の相互汚染は例えば果物を例えば紙
包みにより個々に包装する、−とにより更に少なくする
ことが出来る。最近、また果実を個ノ4に包装するのに
ポリエチレンフィルムが用いられる。J、Amer、S
oc、11or1.、Sci、+j隻4.8438−8
72(J979)及びProc、 In+、、Soc、
C1Lr1cu目ure、 110〜+15(197B
)には、かん外っ類果実を高密度ポリエチレンフィルム
により密封包装する方法が記載されている。密封包装が
=一般に果実の貯蔵寿命を伸ばすことが見出されたが、
一方かびを阻市するが茎端腐敗病菌を増すことにより病
原菌の集団を変えることが見出された。然しなから、果
実を包装置1jに殺菌剤で処理する場合、腐敗を著しく
減少さぜることが出来た。更に、フィルムに貯蔵中放出
されるある種の揮発性殺菌剤を含浸させることにより効
果が更に倍増され得ることが暗示された。この種の揮発
性殺菌剤には例えはノフェニル及び2−7ミノブタンが
ある。
Cil、ro)irapl++187−188(15)
82)には、押出し成形のときに包装フィルムにイマザ
リルを配合する、二とが紹介されている。イマザリルの
気相活性度はCI+emoLI+erapy+ 27 
+ 2 ’? T1 ・= 276(198,1)に記
載されている。この化合物は極めて低い蒸気圧(約7 
X 1 (1”mm1lH120’c)を有rるけれど
も、多種の菌種に対して気相中での制菌作用、殺菌作用
及び更に殺胞子作用を示すことが見出された。その効果
は、該生成物を非吸収性卆イ料に施したときに最も顕著
であった。イマサリルの気相の作用を利用する可能な用
途として、がために処Jljすることが参考文献に記l
!I2されている。
上記の方法のあるものまたはそれらの糾合ぜを用いて多
少とも良好な結果が得られているけれとも、それらはす
べてなお欠点を有する。例えばワックス浸漬または噴霧
により殺菌剤を用いて果実をiα接処理することがら成
る方法は一般に適当な殺菌剤が十分な使用量で用いられ
る場合には効果を示す。不幸にして直接処理法はしばし
ば極めて高濃度の殺菌剤が果実の皮に残るという著しい
欠点を有する。この残留物の大部分は皮を果物から除い
たときに効果的に除去されるが、それらは−・定の事態
に里人問題をあたえる。例えば、果実の皮はママレード
の製造のようにそれ自体用いられるか、または皮をむか
ない果実をしぼって果実汁を製造することがあり得る。
殆んどの殺菌剤は比較的短いまたは長い期間後においで
ある程度の抵抗性を示すので、だんだんと多量の殺菌剤
の使用量を必要とし、その結果残留増大の問題を招く。
残留の観点から、殺菌剤を果実自体に施さず、包装祠料
に施す方法がはるかに魅力的である。不幸にして、この
種の方法により得られた結果はこれまでのところ良好で
はない。特に、()、5%までのイマザリルを配合した
高及び低密度ポリエチレンフィルムでオレンジを個々に
包装した場合菌に」:る腐敗は効果的に防ぐことが出来
なかった。
本発明において、包装中または包装後難時間内に包装祠
料の少くとも一部を−・時的に加熱するという条f’l
下で、適当な殺菌剤の有効量を配合した適当な熱塑性重
合体材料のフィルムで果実を個々に包装することにより
、収穫された果実、特にかんきつ類果実(cil、r+
+r、 fruits)を菌腐敗から効果的に保護出来
ることが見出された。
理論に関係なく、包装中または包装後難時間内に包装祠
料の一部または全体を一時的に加熱(1,e+n−pa
rari ly I+eati11g)することにより
、果実のまわりの微小雰囲気中に菌成育を防ぐための十
分量の殺菌剤が殆んど直ちに放出されるものと考えられ
る。包装祠料からの殺菌剤の拡散及び蒸発がそのあと自
発的に進行するので、果実のまわりの雰囲気中の殺菌剤
の濃度が長期間十分な値に保たれる。
加熱を行わない場合、殺菌剤の自発的放出が遅すぎ、果
実のまわりの雰囲気中の殺菌剤の臨界濃度を速かに作り
出すことが出来ない。
熱可塑性祠料としては、例えばポリオレフィン、例えば
ポリエチレン、ポリプロピレンなど及びイオ7マーポリ
オレフインのとと外食品包装用に一般に用いられている
重合体材料のフィルムを本発明に従う方法により用いる
ことが出来る。好ましくは、果実の代謝の結果たえず発
生CるC 02及びIllの気体に対して十分な透過度
を有する材料が用いられる。この観点から、高及び低密
度ポリエチレンフィルムが特に有用であることが明かに
された。−に記の方法において適当な殺菌剤は過度に揮
発性になることなく良好な気相活性度を有する。
抗菌性イミダゾール及びトリアゾール誘導体群がこの観
点から極めて有用であることが見出された。
この群中の好ましい物質は例えば、 イ マサ リ ル :I−(2−(2,4−ジクロロフ
ェニル)(Imazalil)    −2−(2−プ
ロペニロキシ)−エチル)−Ill−イミダゾール トリアノメ7オン:I−(4−クロロフェノキシ)−3
,3−(T riadi+nefon)  ジメチル−
1,−(IN−1,2,4−)リアゾル−1−イル)−
2−ブタ/ン トリアノメノル :I−(4−クロロ7エ7キシ)−3
,3−じf”riadimenol)  ジメチル−1
−(Ill−1,2,4−1リアゾル−1−イル)−2
−ブタ7−ル 7ルオトリマゾル:ン ( F luoLrimazole)チルフェニル)(
I +−1−1.2.4− )リアゾル−1−イル)メ
タン BTS−4(1542:N−(2−(2,4.6−)ジ
クロロフェノキシ)エチル)−N−プロ ピル−1. tI−イミダゾール−1−カルボキサミド R11  2 、1 (i 、1   :α−ブチル−
α−フェニル−Ill−イミダゾール−1−プロパンニ
ト リル ビ【Jキ→ノゾル  :β−C (Ll’−ビフェニル
)−4−( 13 i l o×a10 l )   
イロキシ)4−(1.1−ジメチル−エチル)−1 1
(−1 、2.4− )リアソール−1−エタノール ジクロ7トラゾル:l−(2.4−ジクロロフェニル)
−4。
(I)ichlol,ut.razol) 4−ジメチ
ル−2−(III−1.2,/l− )リアゾール−1
−イル)ペンタン− 3−オル プロピコナソル :(+)−(シス+トランス)十〔(
(F”rol+iconazole)  2−(2.4
−ジクロロフェニル)−4−プロピル−1,3−ジオキ
ンラン−2−イル)メチル)−1 1−11.2.4−
トリアゾール アザフナゾル  :I− C ( 2−(2.4−ジク
ロロフェニ( A zaconazo l e )  
ル)−1.3−ジオキソラン−2−イル〕ーメチル) 
−1 H−1 、2.4− )リアゾール エタコナゾル  :+−[ [2−(2.4−ジクロロ
フェニ( E 1.aconazo l e )  ル
)−4−エチル−1,3−シ′オキソランー2ーイル〕
メチル)−111−1.2。
4−トリアゾール である。
−)−記のうち、イマザリル、プロピフナゾル、アザフ
ナゾル及びエタフナゾルが特に好ましく、イマサリルが
最も好ましい。
状況に依存して、熱可塑性材料中の活性物質の濃度はが
なり広い範囲、例えば0,(11乃至3%、好ましくは
(1.05乃至1%の範囲で変えることが出来る。果実
はフィルムで包装することが出来、または好ましくはフ
ィルム中に密封包装される。
一般に、フィルムと果実の間に残る空間は最小にすべき
である。結論として、果実を一つ一つ包装する、二とが
好ましい。
包装後、フィルムの少くとも一部が加熱されるが、好ま
しくは短時間加熱される。この加熱処理は包装された果
実を短時間高温の環境に置くかまたは一時的に強い熱幅
剖にさらすことにより行うことが出来る。いづれの場合
でも、この処理は果実自体に損傷を与えない程度に短時
間にすべきである。好ましい具体例においては、包装祠
料の一部は直接接触により加熱されるが、最も好ましく
は、この加熱は熱可塑性フィルムのスリー7又はシート
から作られている包装のシールと同時に行なわれる。そ
して、、二のシール]こよって好ましくは1個の果物を
包んだ密封された袋が形成される。
特に好ましい具体例においては、果実は有効濃度の殺菌
剤を含む適当な熱可塑性祠料、好ましくは低密度ポリエ
チレンのフィルム中に1個づつ包装され、該包装物は加
熱密封され、そして包装された果実はそのあと果実のま
わりのプラスチック袋の収縮を起させるために多少強い
全体加熱に短時rl旧こがけられる。収縮操作は包装さ
れた果実を加熱用トンネルに通すことにより行うのが都
合がよい。
本発明に従う方法は収穫した果実の保存に特に適してい
るが、それは一般に動物及び人間が消費する食品の微生
物による、特に菌による劣化を防1]ユするために用い
ることが出来る。収穫果実の池に、この種の食品として
は、限定的意味ではないが、チーズ、特に固いチーズ、
加工した果実及び野菜、肉製品、パン及び他のパン菓子
製品、予め包装した皿(=1外食品などがある。
本発明に従う方法により得られる有益な効果は下記の実
験により明確に示される。
実験−−−、土 j保護 市販のオレンジを石鹸で洗いそして流水遣水で1・分り
すいだ。各果実シこ、数平カセンチメートルの皮の薄片
を切りとることにより:3ケ所に傷をつけた。小さい刷
毛を用いて傷の筒所にペニシリウ7、イタリクムの分生
胞子器の懸濁液を塗る、二とにより果実に人」ユ的に接
種した。その直後に、オレンジを厚さ15ミクロンの高
密度ポリエチレン(141) Pl> )の袋により1
個づつ包装した。該袋は幅+6.5c+nの平たい形の
スリー7から作られそして全長15cmであった。果実
の°V−数をイマザリルを0.1%の濃度にて押出成形
前に配合した11[)PEにより包装した。配合は活性
成分を融解ポリエチレン塊と十分混合することにより行
われた。
果物のあとの半数をイマザリルを含まないことり。
外回−のポリエチレンフィル11により包装した。
処理フィルム及び未処理フィルムの2組の両者について
試験を行い、■旧)PE袋はスコッチテープホたはヒー
トシールにより到しられた。後者の場合1.’(+n+
n幅の帯状部分を短時間(釣()、8秒)加熱する小さ
い」―業用装置が用いられた。そのあとの実験は室温で
9Tわれだ。実験は接種後5〕Fi問つづけられた。そ
の時点で傷のまわりの腐敗の度合及び分生胞子器の発生
を下記の評点方法に従って評価した。
→重度 斗ト 中程度 + 軽度 0   な  し 下記の表の結果は明かに未処理の)(DPEフィルムに
包装された果実が腐敗したことを示している。菌糸体及
び分生胞子器が傷の部分全体を覆ったことが示された。
()、1%のイマザリルを含むII I) F’ト;の
袋に包装されそしてスコッチテープで月しられた果実は
未処理のフィルムtこ包装された果実より僅かに代く影
’!l’され、腐敗及び分生胞子器の発生は幾分減少し
た。ヒートシールされそして処理されたII D P 
F:フィルム中に包装された果実は腐敗を示さずそして
分生胞−r−器は発生しなかった。
第一。!−六  0.1%にてlID 1.” ト用1
に配合されたイマサリルの効果人工接種後9日 日の果実の外観 実−験−11 実験」に記載されたものと同し方法tこ従いオレンジを
処理し、菌に感染させそしてポリエチレン袋中に加熱蜜
月した。この実験にt;いて用いられたポリエチレン袋
は厚さ15ミクロンの低密度ポリエチレンフィルムで作
られた。果実の1′数はイマザリル()、2%を含むl
−7D Y’ IEフィル11中に包装されそして池の
半数は未処理のフィルム中に包装された。評価は接種後
8.11及び18日1に行われた。項目ごとに各々3ケ
所の接種を行った一3個の果実を用い、合計9ケ所の接
種を施した。
実験結果を第11表に列記する。
(GB)[有]8313813 ■発 明 者 ベネディクト・ドミエン・マリア・デュ
イチュエバー ベルギー国ビーー2070−エケレ ン・エステイ−ルーカスラーン 7

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、 包装中または包装後短時間内に包装フィルムの少
    くとも一部を加熱することを特徴とする、適当な殺菌剤
    の有効量を配合した適当な熱可塑性重合体材料のフィル
    ム中に食品を包装することからなる、動物または人間消
    費用の食品を菌による腐敗から保護する方法。 2、 殺菌剤がイミダゾールまたはトリアゾール誘導体
    である、特許請求の範囲第1項記載の方法。 3、 重合体材料がポリエチレンである、特許請求の範
    囲第2項記載の方法。 4、 包装フィルムの一部を包装物をシールする↓ラフ
    4゛力法で加熱する、特許請求の範囲第1項一・第;(
    項の何れかに記載の方法。 5、 包装フィルムを包装物のシール後に熱作用による
    収縮処理にかける、特許請求の範囲第1〜第4項の何れ
    かに記載の方法。 6、 食品が収穫された果実である、特許請求の範囲第
    1項記載の方法。 7、 殺菌剤がイミダゾールまたはトリアゾール誘導体
    である、特許請求の範囲第6項記載の方法。 8、重合体材料がポリエチレンである、特許請求の範囲
    第7項記載の方法。 9、 重合体材料が低密度ポリエチレンである、特許請
    求の範囲第8項記戦の方法。 10、該果実が1個づつ包装される、特許請求の範囲第
    6項〜第9項の何れかに記載の方法。 11、  包装フィル11の−・部を包装物をシールす
    るような方法で加熱する、特許請求の範囲第6項へ第1
    0項の何れかに記載の方法。 12、  包装フィルムを包装物のシール後に熱作用に
    よる収縮処理にかける、特許請求の範囲第6項〜第11
    項の何れかに記載の方法。 1:(、殺菌剤がL(2−(2,/l−ジクロロフェニ
    ル)−2−(2−プロベニロキシ)エチル) −11−
    (−イミダソールである、特許請求の範囲第1項・〜第
    12項の何れかに記載の方法。 14、  殺菌剤が(+)−(シス+トランス)−1−
    02−(2,4−ジクロロフェニル)−4−プロピル−
    1゜3−ジオキソラン−2−イル〕メチル]−18−1
    ,2゜4−トリアゾールである、特許請求の範囲第1項
    ′〜第12項の何れかに記載の方法。 15、  殺菌剤がL[(2−(2,4−ジクロロフェ
    ニル)−1,3−ジオキソラン−2−イル]−メチル〕
    −111−1,2,4−)リアゾールである、特許請求
    の範囲第1項へ第12項の何れかに記載の方法。 16、  殺菌剤が1−((2−(2,4−ジクロロフ
    ェニル)−4−エチル司、3−ジオキンランー2−イル
    〕メチル)dll−1,2,4−)リアゾールである、
    特許i1i’l求の範囲第1項〜第12項の何れかに記
    載の方法。 17、  q、冒1a肖求の範囲第1〜第5項記載の方
    法により菌による腐敗から保?aされた動物または人間
    消費用の食品。 18、  チーズである特許請求の範囲第17項配転の
    食品。 19、特許請求の範囲第6項〜第16項記載の方法によ
    り菌による腐敗から保護された収穫された果実である特
    許請求の範囲第17項記載の食品。 20、  オレンジである特許請求の範囲第19項記載
    の収穫された果実。
JP58129597A 1982-07-21 1983-07-18 食品、特に収穫果実の菌腐敗防止法 Pending JPS5934875A (ja)

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GB8221143 1982-07-21
GB8313813 1983-05-19

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ZA (1) ZA835294B (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02108893A (ja) * 1988-10-19 1990-04-20 Hitachi Ltd 給水装置とその運転方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02108893A (ja) * 1988-10-19 1990-04-20 Hitachi Ltd 給水装置とその運転方法

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ZA835294B (en) 1985-03-27

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