JPS593520Y2 - 表示灯回路 - Google Patents
表示灯回路Info
- Publication number
- JPS593520Y2 JPS593520Y2 JP8353882U JP8353882U JPS593520Y2 JP S593520 Y2 JPS593520 Y2 JP S593520Y2 JP 8353882 U JP8353882 U JP 8353882U JP 8353882 U JP8353882 U JP 8353882U JP S593520 Y2 JPS593520 Y2 JP S593520Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- test
- transformer
- indicator
- trigger
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
この考案は表示ランプの試験回路に係り、特に自己トリ
ガ双方向サイリスタを用いた表示ランプ同時試験回路の
改良に関するものである。
ガ双方向サイリスタを用いた表示ランプ同時試験回路の
改良に関するものである。
近代的な機械には多くの表示灯が用いられる場合が多い
。
。
1つの押釦を抑えることによって多くの表示ランプを速
かに試験する方法があれば便利である。
かに試験する方法があれば便利である。
従来の試験回路のあるものでの問題点はその試験回路に
多くのリレー、もしくは多極の押釦を必要とすることで
あった。
多くのリレー、もしくは多極の押釦を必要とすることで
あった。
従来の表示回路のあるものは、通常の信号回路と試験回
路と表示ランプ回路とがすべて同一電位で動作するもの
であった。
路と表示ランプ回路とがすべて同一電位で動作するもの
であった。
しかしシステムの安全性と低廉費の面からいえば、試験
用押釦と表示信号とは120 Vといったような比較的
高い定格の動作電圧に、一方表示ランプは6■といった
ような低い電圧に保たれるのが望ましい。
用押釦と表示信号とは120 Vといったような比較的
高い定格の動作電圧に、一方表示ランプは6■といった
ような低い電圧に保たれるのが望ましい。
1962年6月19日に与えられた米国特許第3040
243号に単一の試験用側を用いた表示システム用試験
回路が開示されている。
243号に単一の試験用側を用いた表示システム用試験
回路が開示されている。
この既知の回路装置の問題点は各試験回路が複雑であり
、設置不能な場合もあり得る個々の変圧器を必要としそ
して更にそれは表示変圧器の低圧側に分離ダイオードを
配するものでこのダイオードによる電圧降下は無視でき
ないものである。
、設置不能な場合もあり得る個々の変圧器を必要としそ
して更にそれは表示変圧器の低圧側に分離ダイオードを
配するものでこのダイオードによる電圧降下は無視でき
ないものである。
更に既知回路では定常及び試験状態の下でランプに半波
整流電流が供給されており、そのために充分な明るさを
得るのに8乃至10Vもしくはそれ以上の電圧を供給す
る必要があった。
整流電流が供給されており、そのために充分な明るさを
得るのに8乃至10Vもしくはそれ以上の電圧を供給す
る必要があった。
この考案の主要な目的は単一押釦試験回路と動作回路と
の組合せを提供して前述の欠陥に打勝ちそして高度の信
頼性を有することである。
の組合せを提供して前述の欠陥に打勝ちそして高度の信
頼性を有することである。
この考案では、1個の常開の試験スイッチ即ち押釦を押
すことによって多数の表示ランプが試験出来る表示ラン
プ回路が与えられる。
すことによって多数の表示ランプが試験出来る表示ラン
プ回路が与えられる。
各表示ランプは1個の表示変圧器の低圧側に直接接続さ
れている。
れている。
試験回路及び動作信号回路が各表示変圧器の1次捲線即
ち高圧側の1脚に接続されている。
ち高圧側の1脚に接続されている。
各表示変圧器の一次脚への試験回路の接続にダイオード
が挿入されている。
が挿入されている。
試験回路には常開押釦が接続されており、これを押すと
すべての表示変圧器の一次捲線を通して閉路が完成する
ようになっており、これによって半波整流された試験信
号が表示変圧器のすべてに供給されそしてそれ故すべて
の表示ランプが同時に試験される。
すべての表示変圧器の一次捲線を通して閉路が完成する
ようになっており、これによって半波整流された試験信
号が表示変圧器のすべてに供給されそしてそれ故すべて
の表示ランプが同時に試験される。
関連表示変圧器の一次脚へ上記試験回路と並列に各ラン
プへの動作信号回路が接続されそして双方向性のスイッ
チ可能装置を備え、この双方向性のスイッチ可能装置は
動作させられると普通の交流電源が流れることができ半
波整流された試験信号で動作していた時よりも関連する
表示ランプを一層明るく点灯する。
プへの動作信号回路が接続されそして双方向性のスイッ
チ可能装置を備え、この双方向性のスイッチ可能装置は
動作させられると普通の交流電源が流れることができ半
波整流された試験信号で動作していた時よりも関連する
表示ランプを一層明るく点灯する。
異る表示変圧器の1次捲線には試験回路のダイオードの
アノード側が接続されて(ダイオードのカソードは共通
試、@線に接続される)、1つの動作信号回路をへて供
給される交流信号が他の動作信号回路に影響するのを防
止する。
アノード側が接続されて(ダイオードのカソードは共通
試、@線に接続される)、1つの動作信号回路をへて供
給される交流信号が他の動作信号回路に影響するのを防
止する。
試験押釦が押されると一方向電流が各ダイオードおよび
それに伴なう表示変圧器を通って流れ、後者を附勢し、
従って通常の動作状態信号を印加することによりまだ点
灯していないそしてもえきっていない、表示灯を点灯す
る。
それに伴なう表示変圧器を通って流れ、後者を附勢し、
従って通常の動作状態信号を印加することによりまだ点
灯していないそしてもえきっていない、表示灯を点灯す
る。
かくて試験用に加えられる半波整流された交流電流が瞬
間的にのみ用いられその後変圧器により与えられる。
間的にのみ用いられその後変圧器により与えられる。
試験信号で附勢されるランプは全輝度を示さないから、
試験中と動作信号回路並びに自己双方向性サイリスタの
ようなスイッチ可能装置をへて与えられる動作信号で附
勢されるのとは明らかに識別される。
試験中と動作信号回路並びに自己双方向性サイリスタの
ようなスイッチ可能装置をへて与えられる動作信号で附
勢されるのとは明らかに識別される。
試験スイッチの閉成に際して供給される試験電流は双方
向性サイリスク即ちトライアックによって如何なる動作
信号回路にも入らないようにそのトリガ回路にダイオー
ドを接続して試験信号がトライアックを導通せしめるこ
とができるようにする。
向性サイリスク即ちトライアックによって如何なる動作
信号回路にも入らないようにそのトリガ回路にダイオー
ドを接続して試験信号がトライアックを導通せしめるこ
とができるようにする。
以下図に示すこの考案の実施例を参照することによって
この考案を一層よく理解できよう。
この考案を一層よく理解できよう。
図にはこの考案による表示灯回路を示す。
図示の表示灯回路では複数個の表示灯10が各1個の表
示用変圧器14の低圧側12に各接続されている。
示用変圧器14の低圧側12に各接続されている。
表示ランプ10は例えば6■というような低い電圧で動
作するので安価なランプを用いることができ、且つ安全
である。
作するので安価なランプを用いることができ、且つ安全
である。
各変圧器14の高圧側16は定格120■交流といった
高圧が供給出来る。
高圧が供給出来る。
各表示用変圧器14の一次側の片脚18は共通線20に
接続される。
接続される。
試験信号線は各変圧器14の一次と常開試験スイッチ即
ち押釦34を含む各変圧器1次脚19と共通試験線30
との間の接続にはダイオード26を含み、このダイオー
ド26はこれに伴う変圧器14に供給される試験電流を
半波整流する。
ち押釦34を含む各変圧器1次脚19と共通試験線30
との間の接続にはダイオード26を含み、このダイオー
ド26はこれに伴う変圧器14に供給される試験電流を
半波整流する。
かくて試験用押釦が押されるとすべての表示用変圧器と
すべての表示ランプ10とは半波整流された電流で附勢
される。
すべての表示ランプ10とは半波整流された電流で附勢
される。
同様にリレー46のように監視されるように組合された
制御装置の動作酸は附勢回路に導く動作信号回路が各変
圧器14の1次脚19に接続される。
制御装置の動作酸は附勢回路に導く動作信号回路が各変
圧器14の1次脚19に接続される。
異る動作信号線相互をそして試験回路と分離して各動作
信号線40が試験回路或は他の動作信号回路よりの帰還
により附勢されないように各動作信号回路には適当な自
己トリガ双方向性サイリスタ即ちI・ライアツク22が
与えられ、このトライアックは組合された動作信号回路
をへて加えられる動作表示信号の各半サイクルに導通さ
れるようにそして試験回路より達する信号によりゲート
オンされないように接続される。
信号線40が試験回路或は他の動作信号回路よりの帰還
により附勢されないように各動作信号回路には適当な自
己トリガ双方向性サイリスタ即ちI・ライアツク22が
与えられ、このトライアックは組合された動作信号回路
をへて加えられる動作表示信号の各半サイクルに導通さ
れるようにそして試験回路より達する信号によりゲート
オンされないように接続される。
更に特に各トライアック22は組合った変圧器の1次脚
19に接続される1端子24と、組合った動作信号線4
0に接続される他端子25と、端子25に接続されるト
リガ接続即ちゲート端子28を備えていてこの端子28
より抵抗48とダイオード50をへて動作信号線40に
接続され、このダイオード50は抵抗48をへて端子2
8に接続されるカソードと端子25に接続されるアノー
ドを有している。
19に接続される1端子24と、組合った動作信号線4
0に接続される他端子25と、端子25に接続されるト
リガ接続即ちゲート端子28を備えていてこの端子28
より抵抗48とダイオード50をへて動作信号線40に
接続され、このダイオード50は抵抗48をへて端子2
8に接続されるカソードと端子25に接続されるアノー
ドを有している。
今その動作信号線40における瞬時始動スイツチ42を
閉じることにより図の下の方のリレー46が附勢される
ものとする。
閉じることにより図の下の方のリレー46が附勢される
ものとする。
始動スイッチ42を閉じると常閉停止スイッチとリレー
46の動作コイルとをへて電流が流れリレー46のコイ
ルは附勢された保持接点44を閉じる。
46の動作コイルとをへて電流が流れリレー46のコイ
ルは附勢された保持接点44を閉じる。
始動スイッチ42を解放すると停止スイッチは閉じたま
・であり、動作信号線40に附勢電流が流れるのをさも
ないとしゃ断されない限す、リレー46は保持接点44
をへて附勢し続は交流線Ll、L2より交流動作信号が
これに伴う動作信号回路に与えられる。
・であり、動作信号線40に附勢電流が流れるのをさも
ないとしゃ断されない限す、リレー46は保持接点44
をへて附勢し続は交流線Ll、L2より交流動作信号が
これに伴う動作信号回路に与えられる。
この交流動作信号は組合されたトライアックをへて変圧
器14に与えられ(表示ランプ10を2次捲線12に接
続して点灯するように)このトライアックは線L2が正
になる時にダイオード50をへて与えられる各正ゲート
信号により導通へとトリガされる。
器14に与えられ(表示ランプ10を2次捲線12に接
続して点灯するように)このトライアックは線L2が正
になる時にダイオード50をへて与えられる各正ゲート
信号により導通へとトリガされる。
そして線L1とL2の極性が逆になり線L1が正になる
転流の開目動的に導通を続行するもので前述の回路の関
連表示変圧器14の1次捲線16のように誘導負荷をト
ライアックが用いる場合にはこの続行がトライアックの
特性を利用して有用したものである。
転流の開目動的に導通を続行するもので前述の回路の関
連表示変圧器14の1次捲線16のように誘導負荷をト
ライアックが用いる場合にはこの続行がトライアックの
特性を利用して有用したものである。
図に示される上の方のリレー46に伴う表示回路の動作
は前述と同じである。
は前述と同じである。
もし2つの動作信号線40のいずれかに電流が流れなく
なると回路の動作信号に伴う変圧器の1次捲線16より
除去され同じ変圧器14の2次捲線12の表示灯10は
附勢されなくなりかくてこれに伴うリレー46の非附勢
状態を表示する。
なると回路の動作信号に伴う変圧器の1次捲線16より
除去され同じ変圧器14の2次捲線12の表示灯10は
附勢されなくなりかくてこれに伴うリレー46の非附勢
状態を表示する。
今表示灯10の運転を試験したい場合これは試験スイッ
チすなわち押釦34を押すことにより行われ、その際試
験信号は試験回路20、30をへてすべての表示変圧器
の1次捲線16に与えられる。
チすなわち押釦34を押すことにより行われ、その際試
験信号は試験回路20、30をへてすべての表示変圧器
の1次捲線16に与えられる。
リレー46の正常動作中自己トリガ双方向性サイリスタ
をへて供給される交流動作信号と見分けられるように試
験スイッチ34の閉成に際して与えられる試験信号は夫
々の1次脚19にそのアノード側を接続するダイオード
26により半波整流され、それ故表示ランプ10を点灯
し動作信号を与えることにより附勢される場合より明る
さが少ないようにする。
をへて供給される交流動作信号と見分けられるように試
験スイッチ34の閉成に際して与えられる試験信号は夫
々の1次脚19にそのアノード側を接続するダイオード
26により半波整流され、それ故表示ランプ10を点灯
し動作信号を与えることにより附勢される場合より明る
さが少ないようにする。
その結果試験の間試験電流のみで附勢されるランプ10
と動作電流で附勢されるランプ10とを見分けることは
容易に可能で試験は異るリレー46の動作状態の監視の
さまたげとはならない。
と動作電流で附勢されるランプ10とを見分けることは
容易に可能で試験は異るリレー46の動作状態の監視の
さまたげとはならない。
尚試験電流の場合を考慮してリレー46を高インピーダ
ンスにしたり抵抗48の値を選択したり或は変圧器14
のインピーダンスをリレー46より大幅に小としたり設
計上では検討すべき問題が含まれているが可能である。
ンスにしたり抵抗48の値を選択したり或は変圧器14
のインピーダンスをリレー46より大幅に小としたり設
計上では検討すべき問題が含まれているが可能である。
通常だと試験中に与えられる半波整流試験信号はトライ
アック22を導通へとトリガするのに充分なゲート駆動
を与えてその導通は夫々の動作信号線に電流を流れさせ
動作が恰度その時車まれなくても附勢するようになる。
アック22を導通へとトリガするのに充分なゲート駆動
を与えてその導通は夫々の動作信号線に電流を流れさせ
動作が恰度その時車まれなくても附勢するようになる。
しかしながらこれはゲート電流を阻止するダイオード5
0により妨げられ、そして参照端子25に関して夫々の
トライアックの端子24を正にする時にはこの現在の導
通を阻止するものでさもないと即ちダイオード50が無
い時にはトライアックを導通えとトリガするのをダイオ
ード50により阻止するのである。
0により妨げられ、そして参照端子25に関して夫々の
トライアックの端子24を正にする時にはこの現在の導
通を阻止するものでさもないと即ちダイオード50が無
い時にはトライアックを導通えとトリガするのをダイオ
ード50により阻止するのである。
しかしながらダイオード50は転流の間(即ち交流動作
信号が与えられる場合)前述したように誘導負荷16に
より自動的に導通を続行するトライアック22の能力に
影響を与えることはない。
信号が与えられる場合)前述したように誘導負荷16に
より自動的に導通を続行するトライアック22の能力に
影響を与えることはない。
つまりゲートに電圧電流が加えられなくてもトライアッ
ク22は導通したま・の転流特性が存しうるものである
。
ク22は導通したま・の転流特性が存しうるものである
。
この考案の回路は従来技術に比して構成が簡単で配線も
簡単ですむ限り利点を有し更に試験信号は定常の動作信
号より大きさが小さいので試験信号は回路試験中でさえ
もランプの定常動作は乱されずそして動作信号は変圧器
14に対し異常な歪を与えることのない交流信号として
トライアック22をへて変圧器に供給される。
簡単ですむ限り利点を有し更に試験信号は定常の動作信
号より大きさが小さいので試験信号は回路試験中でさえ
もランプの定常動作は乱されずそして動作信号は変圧器
14に対し異常な歪を与えることのない交流信号として
トライアック22をへて変圧器に供給される。
図はこの考案による試験回路の一実施例を示す回路図で
ある。 図において、10は表示灯、14は変圧器、22は双方
向サイリスク、30は試験線、34は試験用押釦、40
は信号線である。
ある。 図において、10は表示灯、14は変圧器、22は双方
向サイリスク、30は試験線、34は試験用押釦、40
は信号線である。
Claims (1)
- 交流電源より動作する表示灯回路で複数の表示灯と、各
が1対の2次端子と1対の1次端子とをもち、1次端子
のl方は交流電源に接続されそして夫々複数の表示灯の
1つ1つで組合される複数の変圧器と、を備えていて、
複数の表示灯の各は組合される変圧器の2次端子に接続
され、試験回路装置か複数の変圧器の各の1次端子に一
端で接続され交流電源に他端で接続されそして開位置と
閉位置の間で切替可能であって閉位置では変圧器の1次
端子をへて交流電源に1つの回路を完成し、そして複数
の表示灯回路装置は各複数の変圧器の1つの1次端子に
接続され外部装置の動作に応じて電流の流れを阻止する
阻止位置から双方向電流の流れを許す導電位置に切換え
られうる双方向性切換可能装置を含んでおり、この双方
向性切換可能装置は入力、出力並びにトリガをもち、入
力は変圧器の1次側に接続され、トリガと出力は表示回
路をへて交流電源に外部接点が完成すると双方向切換可
能装置が自己トリガするように接続されていて、更に出
力とトリガを接続する回路装置はダイオードと抵抗を゛
直列にしてあり、接続される外部回路をへて流れる電流
に応じて双方向性切換可能装置を自己トリガさせ、前記
試験回路装置は一方向のみに電流を流すようにするダイ
オードを備えていることを特徴とする表示灯回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8353882U JPS593520Y2 (ja) | 1982-06-07 | 1982-06-07 | 表示灯回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8353882U JPS593520Y2 (ja) | 1982-06-07 | 1982-06-07 | 表示灯回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS585300U JPS585300U (ja) | 1983-01-13 |
| JPS593520Y2 true JPS593520Y2 (ja) | 1984-01-31 |
Family
ID=29878965
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8353882U Expired JPS593520Y2 (ja) | 1982-06-07 | 1982-06-07 | 表示灯回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS593520Y2 (ja) |
-
1982
- 1982-06-07 JP JP8353882U patent/JPS593520Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS585300U (ja) | 1983-01-13 |
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