JPS5935770A - 乾燥装置 - Google Patents
乾燥装置Info
- Publication number
- JPS5935770A JPS5935770A JP14495082A JP14495082A JPS5935770A JP S5935770 A JPS5935770 A JP S5935770A JP 14495082 A JP14495082 A JP 14495082A JP 14495082 A JP14495082 A JP 14495082A JP S5935770 A JPS5935770 A JP S5935770A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat
- dried
- transport means
- medium
- drying
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Drying Of Solid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は凝縮性の気相熱媒の蒸発潜熱で粒状もしくは粉
状物質を乾燥する乾−燥装置に関するものである。
状物質を乾燥する乾−燥装置に関するものである。
粒状もしくは粉状物質の乾燥システムで、従来から使わ
れている流″MJJ層乾燥システムの構成例を第1図に
示す。被乾燥物(1)は乾燥室(2)の供給口(3)か
ら矢印(A)に添って送り込まれ、同じく乾燥室(2)
の底部より矢印Bに添って送り込まれる400〜600
°Cの高温本ヤリャガスの作用によって乾燥室(2)内
を移動し、排出口(4)より取り出される。
れている流″MJJ層乾燥システムの構成例を第1図に
示す。被乾燥物(1)は乾燥室(2)の供給口(3)か
ら矢印(A)に添って送り込まれ、同じく乾燥室(2)
の底部より矢印Bに添って送り込まれる400〜600
°Cの高温本ヤリャガスの作用によって乾燥室(2)内
を移動し、排出口(4)より取り出される。
被乾燥物(1)は乾燥塔(2)内を移動する間に−キャ
リャガスによって加熱され、水分は蒸発する。高温のキ
ャリヤガスは燃焼器(5)、希釈ブロワ(6)に付勢さ
れたキャリヤガスヒータ(7)によって生成される。
リャガスによって加熱され、水分は蒸発する。高温のキ
ャリヤガスは燃焼器(5)、希釈ブロワ(6)に付勢さ
れたキャリヤガスヒータ(7)によって生成される。
排出口(4)より取り出された乾燥品は捕集器(8a)
〜(8c)によって集められ、順次コンベア(9)で運
び出される。キャリヤガスはスクラバー〇〇で洗浄され
て大気に放出される。しかるに、乾燥室(2)に送り込
まれるキャリヤガスの温度は400〜600°Cという
高温が要求されるため、温度レベル的に排熱利用が困難
であり、乾燥のtこめに燃料を必要とするという欠点が
あった。
〜(8c)によって集められ、順次コンベア(9)で運
び出される。キャリヤガスはスクラバー〇〇で洗浄され
て大気に放出される。しかるに、乾燥室(2)に送り込
まれるキャリヤガスの温度は400〜600°Cという
高温が要求されるため、温度レベル的に排熱利用が困難
であり、乾燥のtこめに燃料を必要とするという欠点が
あった。
本発明は上記欠点を解消するためになされたもので、熱
源の熱エネルギーで気化した凝縮性の第2の熱輸送手段
の凝縮潜熱で、被乾燥物の水分を蒸発除去する第1の熱
輸送手段を加熱ガス化することによって、排熱を有効に
利用できる乾燥装置を提供する。
源の熱エネルギーで気化した凝縮性の第2の熱輸送手段
の凝縮潜熱で、被乾燥物の水分を蒸発除去する第1の熱
輸送手段を加熱ガス化することによって、排熱を有効に
利用できる乾燥装置を提供する。
第2図は本発明に係る乾燥装置の構成例を示しすこもの
である。乾燥室(2)内にはコンベア状の無端ベル)
(lla)、(llb)が取りつけられている。無端ベ
ル) (lla)はメツシュ状の材料で構成されており
、液状もしくはガス状物質は容易に貫流できるよう構成
されている。無端ベル) (lla)は減圧室θカの上
面をスライドしながら移動するよう構成されている。減
圧室@は気液分離器03と流路的に連結されている。気
液分離器α砂は冷却器Qaと、冷却器04)は液分離器
α9と、気液分離器α3および液分離器αυは発生器(
16a)とそれぞれ流路的に連結されている。乾燥室(
2)の上部からは発生器(16a)から送られてくる第
1の熱輸送手段であるガス状の熱媒が供給されている。
である。乾燥室(2)内にはコンベア状の無端ベル)
(lla)、(llb)が取りつけられている。無端ベ
ル) (lla)はメツシュ状の材料で構成されており
、液状もしくはガス状物質は容易に貫流できるよう構成
されている。無端ベル) (lla)は減圧室θカの上
面をスライドしながら移動するよう構成されている。減
圧室@は気液分離器03と流路的に連結されている。気
液分離器α砂は冷却器Qaと、冷却器04)は液分離器
α9と、気液分離器α3および液分離器αυは発生器(
16a)とそれぞれ流路的に連結されている。乾燥室(
2)の上部からは発生器(16a)から送られてくる第
1の熱輸送手段であるガス状の熱媒が供給されている。
乾燥室(2)の一端は、被乾燥物(1)の供給口(3)
、別の端部は被乾燥物(1)の取出口(4)が設けられ
ている。
、別の端部は被乾燥物(1)の取出口(4)が設けられ
ている。
供給口(3)の底部には液状の低温熱媒(1?b)が貯
留できる構造となっている。
留できる構造となっている。
供給口(3)の底部に貯留された液状の熱媒(17b)
は冷却器(ロ)に供給され、気液分離器Qaで分離され
tこ蒸気を冷却すると共に、供給されてくる液状熱媒は
加熱されて供給口(3)に戻され、投入されてくる被乾
燥物(1)を予熱できる構造となっている。
は冷却器(ロ)に供給され、気液分離器Qaで分離され
tこ蒸気を冷却すると共に、供給されてくる液状熱媒は
加熱されて供給口(3)に戻され、投入されてくる被乾
燥物(1)を予熱できる構造となっている。
発生器(16a)を構成する加熱コイル(18a)は蒸
気発生器(ieb)を構成する蒸気発生コイル(18b
)と流路的に連結されており、蒸気発生コイル(iaa
)で気化した水が加熱コイル(iaa)で凝縮されるよ
うに構成されている。蒸気発生器(16b)は排熱回収
用コイルα9と流路的に連結されており、その中には1
50℃〜400℃の沸点をもつ高温熱媒(1)が充填さ
れている。
気発生器(ieb)を構成する蒸気発生コイル(18b
)と流路的に連結されており、蒸気発生コイル(iaa
)で気化した水が加熱コイル(iaa)で凝縮されるよ
うに構成されている。蒸気発生器(16b)は排熱回収
用コイルα9と流路的に連結されており、その中には1
50℃〜400℃の沸点をもつ高温熱媒(1)が充填さ
れている。
排熱回収用コイル09は高温の排気ダク)lD内に設け
られており、コイルα9の表面は熱源である高温排ガス
に)中に混入しているタール成分等の凝縮物質が凝縮し
ない温度に保持されている。高温熱媒(ホ)及び両コイ
ル(18aX18b)内を循環する水によって第2の熱
輸送手段が構成されている。
られており、コイルα9の表面は熱源である高温排ガス
に)中に混入しているタール成分等の凝縮物質が凝縮し
ない温度に保持されている。高温熱媒(ホ)及び両コイ
ル(18aX18b)内を循環する水によって第2の熱
輸送手段が構成されている。
次に本発明の作用について述べる。被乾燥物(1)は供
給口(3)により実線の矢印に添って投入される。
給口(3)により実線の矢印に添って投入される。
供給口(3)の底部には液状の熱媒(17b)が充填さ
れているため、投入され″てくる被乾燥物(1)中に含
まれている空気成分は液状熱媒(17b)の気体排除作
用を受けて供給口(3)より点線の矢印に添って外部に
排除される。液状熱媒(17b)は冷却器(141で加
熱されているため、被乾燥物(1)はこの過程で予熱さ
れる。空気成分を排除され、予熱された被乾燥物(1)
はコンベア(Hb)の運搬作用によって乾燥室(2)に
設けられたコンベア(lla)の端部に送られる。
れているため、投入され″てくる被乾燥物(1)中に含
まれている空気成分は液状熱媒(17b)の気体排除作
用を受けて供給口(3)より点線の矢印に添って外部に
排除される。液状熱媒(17b)は冷却器(141で加
熱されているため、被乾燥物(1)はこの過程で予熱さ
れる。空気成分を排除され、予熱された被乾燥物(1)
はコンベア(Hb)の運搬作用によって乾燥室(2)に
設けられたコンベア(lla)の端部に送られる。
コンベア(tta)の下面は減圧室0と流路的に連結さ
れているため、乾燥室(2)の上部に供給されてくるガ
ス状熱媒は減圧室(6)の吸引作用を受けて被乾燥物(
1)の眉間を貫流する。
れているため、乾燥室(2)の上部に供給されてくるガ
ス状熱媒は減圧室(6)の吸引作用を受けて被乾燥物(
1)の眉間を貫流する。
熱媒は水より沸点が高く、かつ水に不溶の物質が選定さ
れているため、被乾燥物の層「■を通る間に、凝縮して
液状となり、この間被乾燥物中の水分は加熱され、水蒸
気となって液状熱媒と共に減圧室02に移動する。
れているため、被乾燥物の層「■を通る間に、凝縮して
液状となり、この間被乾燥物中の水分は加熱され、水蒸
気となって液状熱媒と共に減圧室02に移動する。
減圧室0のにとり出された液状熱媒と水蒸気は気液分離
器a[有]に送られ、液状の熱媒と水蒸気が分離される
。液状の熱媒は発生器(16a)に返送され、水蒸気は
冷却器6局に送られて冷却され、凝縮する。
器a[有]に送られ、液状の熱媒と水蒸気が分離される
。液状の熱媒は発生器(16a)に返送され、水蒸気は
冷却器6局に送られて冷却され、凝縮する。
冷却器(141には、被乾燥物の供給口(3)に貯留さ
れている液状熱媒(17b)がポンプ(イ)の作用によ
って循環しており、冷却器0るで水蒸気から熱を吸収し
て供給口(3)から投入されてくる被乾燥物(1)の予
熱を行なっている。水蒸気および水蒸気に混入してきた
熱媒は冷却器α榎で冷却されたのち液分離器(鋤に送ら
れ、水と液状熱媒に分離され乙。
れている液状熱媒(17b)がポンプ(イ)の作用によ
って循環しており、冷却器0るで水蒸気から熱を吸収し
て供給口(3)から投入されてくる被乾燥物(1)の予
熱を行なっている。水蒸気および水蒸気に混入してきた
熱媒は冷却器α榎で冷却されたのち液分離器(鋤に送ら
れ、水と液状熱媒に分離され乙。
水は破線の矢印に添って系外に除去されると共に、熱媒
は発生器(16a)に返送される。水分を除去された被
乾燥物(1)は取出口(4)より糸外に取り出される。
は発生器(16a)に返送される。水分を除去された被
乾燥物(1)は取出口(4)より糸外に取り出される。
乾燥過程で発生する不凝縮ガスは排気装置翰によって系
外に排気される。
外に排気される。
また、発生器(tea)を構成する加熱コイル(18a
)には蒸気発生器(16b)で発生する水蒸気が供給さ
れ、加熱コイル(tea)外側の熱媒(17a)を加熱
ガス化している。加熱コイル(16a)で凝縮した水は
循環ポンプ(ハ)で蒸気発生器(16b)を構成してい
る蒸気発生コイル(tab)に供給され、加熱さ、れて
水蒸気となって再び加熱コイル(18a)に供給される
循環を繰返している。蒸気発生器(16b)には沸点1
50〜400°Cの熱媒(ホ)が充填されており、排熱
回収コイルα侍の外側を流れる高温排ガス(ハ)で加熱
されガス化されて蒸気発生器(16b)に送られ、次い
で蒸気発生コイル(18b)で冷却されて凝縮し、再び
液状となって排熱回収コイル(liに供給される循環を
繰返し、高温排ガス(ハ)のもつ熱エネルギーを高温熱
媒−と水のn騰、凝縮作用を経て発生器(1(ia)に
供給している。排熱回収コイルα窃と高温排ガス(ハ)
の接触面は、高温熱媒−の沸点が高いので、高温排ガス
(ハ)中に含まれるタール成分などの高沸点成分が凝縮
しない温度に保持されている。このため、長時間の運転
による熱回収効率の低下はなく、熱源をコークス炉で発
生する高温のコークス炉ガスもしくはコークス炉燃焼排
ガスとしても効率が低下しない。
)には蒸気発生器(16b)で発生する水蒸気が供給さ
れ、加熱コイル(tea)外側の熱媒(17a)を加熱
ガス化している。加熱コイル(16a)で凝縮した水は
循環ポンプ(ハ)で蒸気発生器(16b)を構成してい
る蒸気発生コイル(tab)に供給され、加熱さ、れて
水蒸気となって再び加熱コイル(18a)に供給される
循環を繰返している。蒸気発生器(16b)には沸点1
50〜400°Cの熱媒(ホ)が充填されており、排熱
回収コイルα侍の外側を流れる高温排ガス(ハ)で加熱
されガス化されて蒸気発生器(16b)に送られ、次い
で蒸気発生コイル(18b)で冷却されて凝縮し、再び
液状となって排熱回収コイル(liに供給される循環を
繰返し、高温排ガス(ハ)のもつ熱エネルギーを高温熱
媒−と水のn騰、凝縮作用を経て発生器(1(ia)に
供給している。排熱回収コイルα窃と高温排ガス(ハ)
の接触面は、高温熱媒−の沸点が高いので、高温排ガス
(ハ)中に含まれるタール成分などの高沸点成分が凝縮
しない温度に保持されている。このため、長時間の運転
による熱回収効率の低下はなく、熱源をコークス炉で発
生する高温のコークス炉ガスもしくはコークス炉燃焼排
ガスとしても効率が低下しない。
本発明の構成例として、乾燥器はベルト式のものについ
て述べたがロータリーキルンタイプなど別の方式に適用
しても効果がある。
て述べたがロータリーキルンタイプなど別の方式に適用
しても効果がある。
また、発生器(−1−6−a−)−と蒸気発生器(16
b)の間を水蒸気で熱輸送することによって、高温熱媒
(ホ)の配管を短くしたものについて説明したが、排熱
回収コイルα呻で発生する高温熱媒(ホ)のガスを直接
、加熱コイル(18a)に供給しても効果がある。
b)の間を水蒸気で熱輸送することによって、高温熱媒
(ホ)の配管を短くしたものについて説明したが、排熱
回収コイルα呻で発生する高温熱媒(ホ)のガスを直接
、加熱コイル(18a)に供給しても効果がある。
以上のように本発明によれば、第2の熱輸送手段を熱源
の熱エネルギーによって気化させ、第2の熱輸送手段の
凝縮潜熱で第1の熱輸送手段を気化させ、第1の熱輸送
手段の凝縮潜熱で、被乾燥物を乾燥するので、小さな熱
輸送動力で排熱を有効に利用して効率よく乾燥できる。
の熱エネルギーによって気化させ、第2の熱輸送手段の
凝縮潜熱で第1の熱輸送手段を気化させ、第1の熱輸送
手段の凝縮潜熱で、被乾燥物を乾燥するので、小さな熱
輸送動力で排熱を有効に利用して効率よく乾燥できる。
第1図は従来の流動層式乾燥装置の構成図、第2図は本
発明の一実施例の構成図である。図中、(1)は被乾燥
物、(2)は乾燥室、(16a)は発生器、(16b)
は蒸気発生器、(17a)は第1の熱輸送手段、(18
a)は加熱コイル、(18b)は蒸気発生コイル、09
は排熱回収用コイル、(1)は第2の熱輸送手段を構成
する高温熱媒、(ハ)は1熱源である。 なお各図中同一符号は同−又は相当部分を示す。 代理人葛野信− 353
発明の一実施例の構成図である。図中、(1)は被乾燥
物、(2)は乾燥室、(16a)は発生器、(16b)
は蒸気発生器、(17a)は第1の熱輸送手段、(18
a)は加熱コイル、(18b)は蒸気発生コイル、09
は排熱回収用コイル、(1)は第2の熱輸送手段を構成
する高温熱媒、(ハ)は1熱源である。 なお各図中同一符号は同−又は相当部分を示す。 代理人葛野信− 353
Claims (4)
- (1)凝縮性を有する非水溶性の第1の熱輸送手段を気
化させ、気相の上記第1の熱輸送手段を被乾燥物と接触
させて凝縮潜熱によって上記被乾燥物の水分を蒸発除去
するものにおいて、凝縮性の第2の熱輸送手段を熱源の
熱エネルギーによって気化させ、気相の上記第2の熱輸
送手段の凝縮潜熱で上記第1の熱輸送手段を気化させる
ことを特徴とする乾燥装置。 − - (2)第2の熱輸送手段は凝縮性を有し熱源の熱によっ
て気化される第1の熱媒と、上記第1の熱媒の凝縮潜熱
によって気化される水とで構成されたことを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載の乾燥装置。 - (3)第1の熱媒の沸点は第1の熱輸送手段の沸点より
高いことを特徴とする特許請求の範囲第1項又は第2項
記載の乾燥装置。 - (4)被乾燥物は石炭であることを特徴とする特許請求
の範囲第1項〜第8項のいずれかに記載の乾燥装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14495082A JPS5935770A (ja) | 1982-08-20 | 1982-08-20 | 乾燥装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14495082A JPS5935770A (ja) | 1982-08-20 | 1982-08-20 | 乾燥装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5935770A true JPS5935770A (ja) | 1984-02-27 |
Family
ID=15373955
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14495082A Pending JPS5935770A (ja) | 1982-08-20 | 1982-08-20 | 乾燥装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5935770A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63264319A (ja) * | 1987-04-21 | 1988-11-01 | Chubu Rika:Kk | 孔内に硬質アルマイトを施したアルミニウム合金製合成樹脂用インジエクシヨン金型 |
| JPH01113219A (ja) * | 1987-10-27 | 1989-05-01 | Canon Inc | プラスチック射出成形用金型 |
-
1982
- 1982-08-20 JP JP14495082A patent/JPS5935770A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63264319A (ja) * | 1987-04-21 | 1988-11-01 | Chubu Rika:Kk | 孔内に硬質アルマイトを施したアルミニウム合金製合成樹脂用インジエクシヨン金型 |
| JPH01113219A (ja) * | 1987-10-27 | 1989-05-01 | Canon Inc | プラスチック射出成形用金型 |
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