JPS5935849Y2 - カセツト式テ−プレコ−ダ - Google Patents
カセツト式テ−プレコ−ダInfo
- Publication number
- JPS5935849Y2 JPS5935849Y2 JP17957278U JP17957278U JPS5935849Y2 JP S5935849 Y2 JPS5935849 Y2 JP S5935849Y2 JP 17957278 U JP17957278 U JP 17957278U JP 17957278 U JP17957278 U JP 17957278U JP S5935849 Y2 JPS5935849 Y2 JP S5935849Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- operation box
- cabinet
- tape recorder
- box
- opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Details Of Measuring And Other Instruments (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はカセット式テープレコーダ(こおける操作部の
構造に関するものである。
構造に関するものである。
従来のラジオ付カセットテープレコーダにおいては、一
般lこキャビネットの前面パネルlこスピーカ、カセッ
ト装着部及びテープレコーダのモード設定用各種操作釦
を配した構造となっている。
般lこキャビネットの前面パネルlこスピーカ、カセッ
ト装着部及びテープレコーダのモード設定用各種操作釦
を配した構造となっている。
上記各種操作釦は一般にピアノ式押釦が用いられている
が、これらの操作釦は上記前面パネルから突出した状態
で設けられているため、テープレコーダの持ち運びの際
等に、操作釦が外部の物と接触して不要に押されてしま
うことがあった。
が、これらの操作釦は上記前面パネルから突出した状態
で設けられているため、テープレコーダの持ち運びの際
等に、操作釦が外部の物と接触して不要に押されてしま
うことがあった。
これを防ぐため、前面パネルlこ凹部を設け、この凹部
に操作釦を配したものが知られているが、凹部を設けた
ために操作釦が操作し難い状態となっていた。
に操作釦を配したものが知られているが、凹部を設けた
ために操作釦が操作し難い状態となっていた。
本考案は上記の問題を解決するためのもので、以下本考
案を前記ラジオ付カセットテープレコーダに適用した場
合の実施例を図面と共lこ説明する。
案を前記ラジオ付カセットテープレコーダに適用した場
合の実施例を図面と共lこ説明する。
第1図及び第2図1こおいて、キャビネット1の前面パ
ネルIaGこはスピーカ2,3、カセット装着部4、操
作ボックス5、モード表示部6、他の表示部7、ポーズ
釦8及びエジェクト釦9が設けられている。
ネルIaGこはスピーカ2,3、カセット装着部4、操
作ボックス5、モード表示部6、他の表示部7、ポーズ
釦8及びエジェクト釦9が設けられている。
また上面1btこは、取手10及び各種スイッチ群11
が設けられている。
が設けられている。
操作ボックス5は、略直方体形状を成すもので、後述す
るよう(こその下部を回動自在に軸支されている。
るよう(こその下部を回動自在に軸支されている。
また操作ボックス5は、第1図の状態から第2図の状態
に回動されたとき、その上面5aに配された、巻戻し釦
、停止釦、フォワード釦、早送り釦及び記録釦等の操作
釦12が表わされるように成されている。
に回動されたとき、その上面5aに配された、巻戻し釦
、停止釦、フォワード釦、早送り釦及び記録釦等の操作
釦12が表わされるように成されている。
尚、このテープレコーダは、上記操作釦12を選択的(
こ押すこと(こより、プランジャが動作してモードが設
定されるようlこ成されている。
こ押すこと(こより、プランジャが動作してモードが設
定されるようlこ成されている。
従って操作釦12は、プランジャを通電するための電気
的スイッチの押釦であり、操作ボックス5(こは複数個
のスイッチが収納されており、これによって操作釦12
を軽く押すこと(こより、いわゆるフェザ−タッチによ
りモードを設定できるよう(こ戊されている。
的スイッチの押釦であり、操作ボックス5(こは複数個
のスイッチが収納されており、これによって操作釦12
を軽く押すこと(こより、いわゆるフェザ−タッチによ
りモードを設定できるよう(こ戊されている。
表示部6には、各操作釦12と対応する位置に、そのモ
ードが設定されたとき発光する発光ダイオード13とマ
ーク14とが配されている。
ードが設定されたとき発光する発光ダイオード13とマ
ーク14とが配されている。
次に操作ボックス5の回動機構の実施例を第3〜5図と
共(こ説明する。
共(こ説明する。
操作ボックス5は、キャビネット1内に設けられた軸1
5を支点として回動自在lこ軸支されている。
5を支点として回動自在lこ軸支されている。
これによってこの操作ボックス5は、前面パネル1aの
開口1c内で、実線で示す位置と仮想線で示す位置との
間を回動されるように成されている。
開口1c内で、実線で示す位置と仮想線で示す位置との
間を回動されるように成されている。
キャビネット1内(こは板バネ16が一端をネジ17に
より固定されて設けられており、この板バネ16の他端
部が操作ボックス5の背面を常に押圧付勢している。
より固定されて設けられており、この板バネ16の他端
部が操作ボックス5の背面を常に押圧付勢している。
操作ボックス5の側面には略ハート形のカム溝18が設
けられている。
けられている。
一方キャビネット1には、支持板19が下端をネジ20
で固定されて設けられており、この支持板19の上部に
設けられた孔21にピン22の一端が略直角に屈曲され
て回動自在に嵌合されている。
で固定されて設けられており、この支持板19の上部に
設けられた孔21にピン22の一端が略直角に屈曲され
て回動自在に嵌合されている。
このピン22の先端22aは略直角に屈曲されてカム溝
18内で移動自在に嵌合されている。
18内で移動自在に嵌合されている。
また前記ネジ20(こより板バネ23の下端が固定され
ており、この板バネ23の上部の面がピン22に酒液し
て、その先端22aをカム溝18の底面に押し付けるよ
うにしている。
ており、この板バネ23の上部の面がピン22に酒液し
て、その先端22aをカム溝18の底面に押し付けるよ
うにしている。
操作ボックス5が実線の位置(第1図の状態)にあると
き、上記先端22aはカム溝18の前方凹所18atC
落ち込んだ状態で嵌合され、これによって操作ボックス
5は、その位置(こロックされている。
き、上記先端22aはカム溝18の前方凹所18atC
落ち込んだ状態で嵌合され、これによって操作ボックス
5は、その位置(こロックされている。
次(こ上記構成(こよる動作を述べる。
第4図において、操作ボックス5が実線で示す位置にあ
るものとする。
るものとする。
この状態では操作ボックス5の前面5bが開口1cを塞
いでいる。
いでいる。
次lここの状態で操作ボックス5の前面5bを指で軽く
押した後、指を離すと、操作ボックス5は板バネ16)
こ抗して一亘後方に若干回動され、このときピン22の
先端22aと凹所18aとの嵌合が解除される。
押した後、指を離すと、操作ボックス5は板バネ16)
こ抗して一亘後方に若干回動され、このときピン22の
先端22aと凹所18aとの嵌合が解除される。
この後操作ボックス5は板バネ16の弾力により前方に
回動される。
回動される。
この際先端22aはカム溝18の下側のカム溝18b(
こ沿って相対的に移動する。
こ沿って相対的に移動する。
ネして先端22aがカム溝18の後部凹所18c(こ落
ち込んで嵌合されると、回動が停止され、操作ボックス
5は仮想線で示す位置で停止する。
ち込んで嵌合されると、回動が停止され、操作ボックス
5は仮想線で示す位置で停止する。
このとき、操作釦12が前面パネル1aの外部に現れて
(第2図の状態)操作し得る状態となる。
(第2図の状態)操作し得る状態となる。
この状態で操作ボックス5の前面5bを指で押すと、操
作ボックス5は板バネ1引こ抗して後方に回動する。
作ボックス5は板バネ1引こ抗して後方に回動する。
このとき、先端22aと凹所18Cの嵌合が解除され、
この後先端22aは上側のカム溝18dIこ沿って相対
的に移動する。
この後先端22aは上側のカム溝18dIこ沿って相対
的に移動する。
そして先端22aが凹所18a内に落ち込んで操作ボッ
クス5が再び実線で示す位置番こロックされる。
クス5が再び実線で示す位置番こロックされる。
このとき、操作釦12は前面パネル1aの開口1cから
キャビネット1の内部に収納される。
キャビネット1の内部に収納される。
従ってこの操作釦12に外部から力が加えられて不要に
押されてしまうことを防止することができる。
押されてしまうことを防止することができる。
尚、操作ボックス5の上面5aは、図示のように下方(
こ彎曲する凹部に形成されており、操作釦12はこの凹
部の底面に配されているので、操作ボックス5の出し入
れの帰に、操作釦12の上部が開口icfこ接触するよ
うなことがない。
こ彎曲する凹部に形成されており、操作釦12はこの凹
部の底面に配されているので、操作ボックス5の出し入
れの帰に、操作釦12の上部が開口icfこ接触するよ
うなことがない。
また、表示部6を操作ボックス5とは別に設けであるの
で操作ボックス8が実線の位置にあるときに(第1図の
状態)、発光ダイオード13により、テープレコーダが
現在どのモードとなっているかを知ることができる。
で操作ボックス8が実線の位置にあるときに(第1図の
状態)、発光ダイオード13により、テープレコーダが
現在どのモードとなっているかを知ることができる。
本実施例では操作ボックス5を開口1Cから出し入れす
るためにカム機構を用いているが、他にトグル機構等公
知の機構を用いてもよい。
るためにカム機構を用いているが、他にトグル機構等公
知の機構を用いてもよい。
1、本考案は複数個のモード設定用スイットが収納され
且つこれ等のスイッチの操作釦12が上面5aに配され
ている操作ボックス5をキャビネット1の主平面1aに
設けられた開口1cの下部(こ回動自在に軸支すること
をこより、上記操作釦12の配列面5aが上記開口1c
から外部に出された第1の位置(第2図及び第3,4図
の仮想線で示す位置)と上記配列面5aが上記キャビネ
ット1の内部(こ入れられた第2の位置との間で回動す
るよう(こ或すと共に、上記操作ボックス5を上記第2
の位置から上記第1の位置方向へ回動付勢する、付勢手
段16と上記操作ボックス5を上記第1及び第2の位置
にロックするロック機構18.22とを設け、このロッ
ク機構18.22は上記キャビネット1と上記操作ボッ
クス5とのうちの一刀に設けられたカム18と他方(こ
設けられた上記カムに係合する係合子22とから戊り、
且つ上記操作ボックス5が上記第2の位置Oこあるとき
、上記操作ボックス5の前面5bを押圧することにより
ロック状態が解除され上記付勢手段16の付勢力(こよ
り上記第1の位置に移動されてロックされ、この第1の
位置にあるとき、上記操作ボックス5を上記付勢力に抗
して回動させることにより上記第2の位置に移動させて
ロック状態となるよう(こ或され、上記操作ボックス5
が上記第1の位置にあるときは上記操作釦12の配列面
5aが上記開口1cから外部に現れ、上記第2の位置に
あるときは上記配列面5aとは別の上記前面5bが上記
開口を塞ぐよう(こ戊し、且つ上記キャビネットの上記
主平面1bに複数のモード表示部13を上記各操作釦1
2の位置(こ夫夫対応して設けたことを特徴とするカセ
ット式%式% 2、上記操作釦の配列面は凹部Qこ形成され、各操作釦
は上記凹部の底面(こ配列されている実用新案登録請求
の範囲第1項記載のカセット式テープレコーダ。
且つこれ等のスイッチの操作釦12が上面5aに配され
ている操作ボックス5をキャビネット1の主平面1aに
設けられた開口1cの下部(こ回動自在に軸支すること
をこより、上記操作釦12の配列面5aが上記開口1c
から外部に出された第1の位置(第2図及び第3,4図
の仮想線で示す位置)と上記配列面5aが上記キャビネ
ット1の内部(こ入れられた第2の位置との間で回動す
るよう(こ或すと共に、上記操作ボックス5を上記第2
の位置から上記第1の位置方向へ回動付勢する、付勢手
段16と上記操作ボックス5を上記第1及び第2の位置
にロックするロック機構18.22とを設け、このロッ
ク機構18.22は上記キャビネット1と上記操作ボッ
クス5とのうちの一刀に設けられたカム18と他方(こ
設けられた上記カムに係合する係合子22とから戊り、
且つ上記操作ボックス5が上記第2の位置Oこあるとき
、上記操作ボックス5の前面5bを押圧することにより
ロック状態が解除され上記付勢手段16の付勢力(こよ
り上記第1の位置に移動されてロックされ、この第1の
位置にあるとき、上記操作ボックス5を上記付勢力に抗
して回動させることにより上記第2の位置に移動させて
ロック状態となるよう(こ或され、上記操作ボックス5
が上記第1の位置にあるときは上記操作釦12の配列面
5aが上記開口1cから外部に現れ、上記第2の位置に
あるときは上記配列面5aとは別の上記前面5bが上記
開口を塞ぐよう(こ戊し、且つ上記キャビネットの上記
主平面1bに複数のモード表示部13を上記各操作釦1
2の位置(こ夫夫対応して設けたことを特徴とするカセ
ット式%式% 2、上記操作釦の配列面は凹部Qこ形成され、各操作釦
は上記凹部の底面(こ配列されている実用新案登録請求
の範囲第1項記載のカセット式テープレコーダ。
に係るものである。
従って本考案によれば、テープレコーダを持ち運ぶ際等
に、操作ボックスを第1図の状態としておけば、操作釦
が不測(こ押されてしまうことを防止することができる
と共(こ、第1図の状態(こあっても、表示手段により
そのときの動作モードを知ることができる。
に、操作ボックスを第1図の状態としておけば、操作釦
が不測(こ押されてしまうことを防止することができる
と共(こ、第1図の状態(こあっても、表示手段により
そのときの動作モードを知ることができる。
また、操作ボックスを出し入れするときに、操作釦が開
口につかえるようなことがない。
口につかえるようなことがない。
また上記モード表示により、操作ボックスが収納されて
いても、その存在を暗示させることができ、デザイン的
(こも優れたものを得ることができる。
いても、その存在を暗示させることができ、デザイン的
(こも優れたものを得ることができる。
しかも操作ボックスを出すときは、単にボックスの前面
を指で押すだけでよム−)ので、操作性(こ優れている
。
を指で押すだけでよム−)ので、操作性(こ優れている
。
第1図及び第2図は本考案を適用したラジオ付カセット
式テープレコーダの実施例を示す外観斜図で、第1図は
操作ボックスを出した状態を示し、第2図は操作ボック
スを入れた状態を示す。 第3図は操作ボックスの取付機構の要部を示す操作ボッ
クスの略中夫における断面側面図、第4図は操作ボック
スの側方(こおける断面側面図、第5図は第4図の■−
■線断面図である。 なお図面に用いられた符号(こおいて、1・・・・・・
キャビネット、1a・・・・・・前面パネル、1b・・
・・・・上面、1c・・・・・・開口、4・・・・・・
カセット装着部、5・・・・・・操作ボックス、6,7
・・・・・・表示部、12・・・・・・操作釦、13・
・・・・・発光ダイオード、14・・・・・・マーク。
式テープレコーダの実施例を示す外観斜図で、第1図は
操作ボックスを出した状態を示し、第2図は操作ボック
スを入れた状態を示す。 第3図は操作ボックスの取付機構の要部を示す操作ボッ
クスの略中夫における断面側面図、第4図は操作ボック
スの側方(こおける断面側面図、第5図は第4図の■−
■線断面図である。 なお図面に用いられた符号(こおいて、1・・・・・・
キャビネット、1a・・・・・・前面パネル、1b・・
・・・・上面、1c・・・・・・開口、4・・・・・・
カセット装着部、5・・・・・・操作ボックス、6,7
・・・・・・表示部、12・・・・・・操作釦、13・
・・・・・発光ダイオード、14・・・・・・マーク。
Claims (1)
- 1.複数個のモード設定用スイッチが収納され且つこれ
等のスイッチの操作釦が上面に配されている操作ボック
スをキャビネットの主平面に設けられた開口の下部(こ
回動自在(こ軸支すること(こより、上記操作釦の配列
面が上記開口から外部に出された第1の位置と上記配列
面が上記キャビネットの内部に入れられた第2の位置と
の間で回動するように成すと共に、上記操作ボックスを
上記第2の位置から上記第1の位置方向へ回動付勢する
付勢手段と、上記操作ボックスを上記第1及び第2の位
置にロックするロック機構とを設け、このロック機構は
上記キャビネットと上記操作ボックスとのうちの一方に
設けられたカムと他15昏こ設けられた上記カムに係合
する係合子とから威り、且つ上記操作ボックスが上記第
2の位置にあるとき、上記操作ボックスの前面を押圧す
ることによりロック状態が解除され上記付勢手段の付勢
力により上記第1の位置(こ移動されてロックされ、こ
の第1の位置(こあるとき、上記操作ボックスを上記付
勢力に抗して回動させることにより上記第2の位置に移
動させてロック状態となるように威され、上記操作ボッ
クスが上記第1の位置にあるときは上記操作釦の配列面
が上記開口から外部に表れ、上記第2の位置lこあると
きは上記配列面とは別の上記前面が上記開口を塞ぐよう
に成し、且つ上記キャビネットの上記主平面に複数のモ
ード表示部を上記各操作釦の位置に夫々対応して設けた
ことを特徴とするカセット式テープレコーダ。 2、上記操作釦の配列面は凹部に形成され、各操作釦は
上記凹部の底面に配列されている実用新案登録請求の範
囲第1項記載のカセット式テープレコーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17957278U JPS5935849Y2 (ja) | 1978-12-29 | 1978-12-29 | カセツト式テ−プレコ−ダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17957278U JPS5935849Y2 (ja) | 1978-12-29 | 1978-12-29 | カセツト式テ−プレコ−ダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55103802U JPS55103802U (ja) | 1980-07-19 |
| JPS5935849Y2 true JPS5935849Y2 (ja) | 1984-10-03 |
Family
ID=29191129
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17957278U Expired JPS5935849Y2 (ja) | 1978-12-29 | 1978-12-29 | カセツト式テ−プレコ−ダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5935849Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58155610U (ja) * | 1982-04-14 | 1983-10-18 | 松下電器産業株式会社 | テ−プレコ−ダの操作装置 |
-
1978
- 1978-12-29 JP JP17957278U patent/JPS5935849Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55103802U (ja) | 1980-07-19 |
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