JPS59365B2 - 耐火管継手の製造方法と製造装置 - Google Patents
耐火管継手の製造方法と製造装置Info
- Publication number
- JPS59365B2 JPS59365B2 JP3816675A JP3816675A JPS59365B2 JP S59365 B2 JPS59365 B2 JP S59365B2 JP 3816675 A JP3816675 A JP 3816675A JP 3816675 A JP3816675 A JP 3816675A JP S59365 B2 JPS59365 B2 JP S59365B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mold
- synthetic resin
- core
- outer mold
- manufacturing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 15
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 23
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 21
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 21
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 18
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 9
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 5
- 239000000701 coagulant Substances 0.000 claims description 3
- 230000009970 fire resistant effect Effects 0.000 claims description 3
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 239000010425 asbestos Substances 0.000 description 2
- 239000004568 cement Substances 0.000 description 2
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 2
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 2
- 229910052895 riebeckite Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000010409 thin film Substances 0.000 description 2
- 239000002341 toxic gas Substances 0.000 description 2
- 229910001018 Cast iron Inorganic materials 0.000 description 1
- BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N Vinyl chloride Chemical compound ClC=C BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 229920006248 expandable polystyrene Polymers 0.000 description 1
- JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N iron(III) oxide Inorganic materials O=[Fe]O[Fe]=O JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000010992 reflux Methods 0.000 description 1
- 239000002351 wastewater Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Manufacturing Of Tubular Articles Or Embedded Moulded Articles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は耐火管継手の製造方法と製造装置に関するもの
である。
である。
本発明の目的は無機質凝結材に適量の水を加えて混練物
をつくり、中空芯型(合成樹脂製管継手)と外型とによ
り形成された成形空間に前記混練物を圧入充填成形し、
成形後外型より、内部に保持した中空芯型とともに成形
物を取り出すことを特徴とする耐火管継手の製造方法を
提供することである。
をつくり、中空芯型(合成樹脂製管継手)と外型とによ
り形成された成形空間に前記混練物を圧入充填成形し、
成形後外型より、内部に保持した中空芯型とともに成形
物を取り出すことを特徴とする耐火管継手の製造方法を
提供することである。
又本発明の目的は耐火管継手の成形工程において、外型
を加熱することにより離型を容易にすることのできる製
造方法を提供することである。
を加熱することにより離型を容易にすることのできる製
造方法を提供することである。
本発明の更に他の目的は耐火管継手を効率良く、製造す
ることのできる装置を提供することであり、無機質凝結
材による外管と、成形特中空芯型ともなる合成樹脂製管
継手とからなる耐火管継手の製造装置に関するものであ
る。
ることのできる装置を提供することであり、無機質凝結
材による外管と、成形特中空芯型ともなる合成樹脂製管
継手とからなる耐火管継手の製造装置に関するものであ
る。
本発明を図面について説明する。
第1図に耐火管継手を成形するための成形装置を示す。
第1図において、参照符号1.2は外型を示している。
これらの外型1,2は互いに矢印の方向に水平に接離自
在に移動可能で、相互に対向する成形凹所3,4を有し
、これらの成形凹所は外型1,2が一緒に接合されると
協働して成形空間を形成する。
在に移動可能で、相互に対向する成形凹所3,4を有し
、これらの成形凹所は外型1,2が一緒に接合されると
協働して成形空間を形成する。
外型1,2は夫々固定盤5,6に一体的に取り付けられ
、夫々の固定盤5,6はパワーシリンダー(図示せず)
によってロッド7.8を介して水平に移動される。
、夫々の固定盤5,6はパワーシリンダー(図示せず)
によってロッド7.8を介して水平に移動される。
装置に、流体圧シリンダー(図示せず)が配置され、芯
型位置決め部材9a、9b、とフランジ10a、10b
とを有するピストンロッド11a。
型位置決め部材9a、9b、とフランジ10a、10b
とを有するピストンロッド11a。
11bがある。
芯型位置決め部材9bの上下方向の1駆動は前記流体圧
シリンダーによって行なわれる。
シリンダーによって行なわれる。
又、芯型位置決め部材9aは、外型1,2の後部に配設
され、流体圧シリンダー(図示せず)によって水平方向
に接離自在に移動される。
され、流体圧シリンダー(図示せず)によって水平方向
に接離自在に移動される。
この成形装置は、後方に直立したフレーム12を有し、
このフレーム12には水平ブラケット13が任意の手段
で一体的に固定される。
このフレーム12には水平ブラケット13が任意の手段
で一体的に固定される。
この水平ブラケット13には内側空間に垂直に配設され
る材料供給シリンダー14が取り付けられる。
る材料供給シリンダー14が取り付けられる。
上方のプランジャー14は前記材料供給シリンダー14
の内部空間内に摺動自在に取り付けられ、加圧下に材料
供給シリンダー14内の材料を下方へ押し出すようにな
っている。
の内部空間内に摺動自在に取り付けられ、加圧下に材料
供給シリンダー14内の材料を下方へ押し出すようにな
っている。
前記フランシャー15はパワーシリンダー等(図示せず
)によって1駆動される。
)によって1駆動される。
芯型位置決め部材9a 、9bとフランジ10a。
10bは外型1,2と協働して、閉塞された成形空間を
形成する。
形成する。
第2図に示すように、材料供給シリンダー14はその下
端に縮径シリンダ一部16を有し、その外径は実質的に
外型1,2の皿孔部17cの直径に等しく、従って縮径
シリンダ一部16は、前記皿孔部17c内にきちんと取
り付けられ得る。
端に縮径シリンダ一部16を有し、その外径は実質的に
外型1,2の皿孔部17cの直径に等しく、従って縮径
シリンダ一部16は、前記皿孔部17c内にきちんと取
り付けられ得る。
縮径シリンダ一部16の下方端部の平らな平面即ちその
下底面の位置と1皿孔部17cの下底表面の位置は同一
平面にある。
下底面の位置と1皿孔部17cの下底表面の位置は同一
平面にある。
材料供給シリンダー14に一体的に形成されたブロック
18はその下端に円筒突起19を有している。
18はその下端に円筒突起19を有している。
20は外型1,2内に埋設されたパイプでありその内部
に75℃〜100℃の加熱媒体(例えば熱湯)を常時流
通させる。
に75℃〜100℃の加熱媒体(例えば熱湯)を常時流
通させる。
パイプ20の下端に供給管21を接続し、更に、パルプ
(図示せず)及びポンプ(図示せず)を介して、加熱装
置(図示せず)に接続する。
(図示せず)及びポンプ(図示せず)を介して、加熱装
置(図示せず)に接続する。
また、パイプ20の上端に還流管22を接続し、これも
、加熱装置に接続する。
、加熱装置に接続する。
尚、加熱装置として、流体を使用するものを示しである
が、電熱線を使用することも可能である。
が、電熱線を使用することも可能である。
この成形装置の操作の開始段階において、外型1.2は
相互に水平方向に一定間隔だけ離された位置にあり、芯
型位置決め部材9a 、9bも第1図に示す後退位置に
ある。
相互に水平方向に一定間隔だけ離された位置にあり、芯
型位置決め部材9a 、9bも第1図に示す後退位置に
ある。
この状態において、第2図で示す合成樹脂製中空芯型2
3は最初フランジ10b及び芯型位置決め部材9b上に
載置され。
3は最初フランジ10b及び芯型位置決め部材9b上に
載置され。
それらの部材は流体圧シリンダーの操作によって上方に
持ち上げられる。
持ち上げられる。
第2図に、芯型位置決め部材9bが上限位置まで上昇し
た操作上の一工程を示している。
た操作上の一工程を示している。
第2図から理解されるように、合成樹脂製中空芯型23
は成形される耐火管継手の内側形状と同一の内側形状を
有し、拡大された外径をもつ3つのソケット部を有して
いる。
は成形される耐火管継手の内側形状と同一の内側形状を
有し、拡大された外径をもつ3つのソケット部を有して
いる。
これらのソケット部は、芯型位置決め部材9a 、9b
および円筒突起19の外周にきちんと適合する寸法にな
っている。
および円筒突起19の外周にきちんと適合する寸法にな
っている。
芯型位置決め部材9b及びその上に載置された合成樹脂
製中空芯型23が第2図に示す位置まで上昇すると、合
成樹脂製中空芯型23は中心位置に保持される。
製中空芯型23が第2図に示す位置まで上昇すると、合
成樹脂製中空芯型23は中心位置に保持される。
その後、外型1,2は夫々のパワーシリンダー(図示せ
ず)によって相互に向かって移動される。
ず)によって相互に向かって移動される。
外型1,2が最終位置まで移動した後に、外型1,20
対向する平面が差し向かいの緊密係合状態となり、外型
は閉塞される。
対向する平面が差し向かいの緊密係合状態となり、外型
は閉塞される。
この状態において、皿孔部17cは縮径シリンダ一部1
6に、皿孔部17bはフランジ10bの周囲にきちんと
適合している。
6に、皿孔部17bはフランジ10bの周囲にきちんと
適合している。
その後、芯型位置決め部材9aに対する流体圧シリンダ
ー(図示せず)が操作され、芯型位置決め部材9aは閉
塞された両外型へ向って前進する。
ー(図示せず)が操作され、芯型位置決め部材9aは閉
塞された両外型へ向って前進する。
芯型位置決め部材9aが合成樹脂製中空芯型23のソケ
ット部内にきちんと適合された時、芯型位置決め部材9
aのフランジ10aが外型の皿孔部17aにきちんと係
合される。
ット部内にきちんと適合された時、芯型位置決め部材9
aのフランジ10aが外型の皿孔部17aにきちんと係
合される。
従って外型全体は完全に閉じられ、外型内には成形空間
が形成される。
が形成される。
次に、材料供給シリンダー14が石綿とセメントと水と
の混合物で満たされる。
の混合物で満たされる。
そして、プランジャー15がこの材料供給シリンダー1
4内を下方へ1駆動され、従って材料供給シリンダー1
4内の材料は圧縮され、10〜20 Kq/ crAに
加圧された状態でスポーク部材24の間の通路を通って
、閉塞された外型内の成形空間内に押し込められる。
4内を下方へ1駆動され、従って材料供給シリンダー1
4内の材料は圧縮され、10〜20 Kq/ crAに
加圧された状態でスポーク部材24の間の通路を通って
、閉塞された外型内の成形空間内に押し込められる。
(第2図参照)
この場合、石綿とセメントと水との混線物の供給方式は
プランジャ一方式であるが、プランジャー15の代わり
に、スクリュ一方式を採用し、材料を供給することがで
きる。
プランジャ一方式であるが、プランジャー15の代わり
に、スクリュ一方式を採用し、材料を供給することがで
きる。
その場合は、クラッチを用いて、人為的或いは自動的に
断続的に材料を供給すればよい。
断続的に材料を供給すればよい。
又、材料に気泡が混入する場合には、供給前に真空脱泡
装置を適宜使用することが好ましい。
装置を適宜使用することが好ましい。
成形操作が終った後、各々の芯型位置決め部材と外型は
、外型を開くために、前述とは逆に外向きに移動される
。
、外型を開くために、前述とは逆に外向きに移動される
。
外型の脱型が完了すると、成形された成形物はその内部
に保持される合成樹脂製中空芯型23と共に取り上げら
れる。
に保持される合成樹脂製中空芯型23と共に取り上げら
れる。
この実施例は、材料供給シリンダーに材料供給機能を持
たせ、且つ、材料の供給位置が縦方向であることが特徴
である。
たせ、且つ、材料の供給位置が縦方向であることが特徴
である。
又、第2図は開口部の内周面に環状の凹溝を有した耐火
管継手を製造する際に使用される合成樹脂製中空芯型2
3を示す。
管継手を製造する際に使用される合成樹脂製中空芯型2
3を示す。
この合成樹脂製中空芯型23は、例えば塩化ビニールに
より成形される。
より成形される。
耐火管継手の製造において中空芯型(合成樹脂製管継手
)を取り出さずに、二層からなる耐火管継手を製造する
ことができるが、更に第2図〜第3図に示す如く、中空
芯型(合成樹脂製管継手)の外周面に発泡ポリスチレン
ペーパー等の弾性材料を被覆し、その外周面に前記混線
物を圧入充填することにより三層からなる耐火管継手を
製造することもできる。
)を取り出さずに、二層からなる耐火管継手を製造する
ことができるが、更に第2図〜第3図に示す如く、中空
芯型(合成樹脂製管継手)の外周面に発泡ポリスチレン
ペーパー等の弾性材料を被覆し、その外周面に前記混線
物を圧入充填することにより三層からなる耐火管継手を
製造することもできる。
二層からなる耐火管継手は温度変化の少ない場所におけ
る使用に適している。
る使用に適している。
浴槽から高温排水が排出される場合にはその温度の度合
により合成樹脂内管の膨張により外管に亀裂、ヒビ割れ
が生ずるおそれがあり、時によって上記三層からなる耐
火管継手を使用する方が良い場合もある。
により合成樹脂内管の膨張により外管に亀裂、ヒビ割れ
が生ずるおそれがあり、時によって上記三層からなる耐
火管継手を使用する方が良い場合もある。
又、従来合成樹脂製管継手は、火災の際、有毒ガスを発
生し、人命に危険を及ぼすことがあったが、この耐火管
継手ができたので、有毒ガスを発生せず、且つ、内面が
鋳鉄製管継手のように錆びないので、流水率が良い耐火
管継手を提供するものである。
生し、人命に危険を及ぼすことがあったが、この耐火管
継手ができたので、有毒ガスを発生せず、且つ、内面が
鋳鉄製管継手のように錆びないので、流水率が良い耐火
管継手を提供するものである。
本発明は芯型を取り除く必要がないから、管継手の製造
がスムーズに行われる。
がスムーズに行われる。
又、外型の脱型を速めても合成樹脂製中空芯型があるた
め、製造された耐火管継手の形がくずれることはない。
め、製造された耐火管継手の形がくずれることはない。
本発明の製造方法は合成樹脂内管が芯型として使用され
るので、脱型作業が不要であり、従来の如く、芯型を脱
型する方法に比べて手間がかからず、製造に要する時間
、作業を少なくでき、安価に製造できる。
るので、脱型作業が不要であり、従来の如く、芯型を脱
型する方法に比べて手間がかからず、製造に要する時間
、作業を少なくでき、安価に製造できる。
本発明の製造装置は合成樹脂内管を芯型として使用する
ので、特別に芯型を必要とせず、装置の価格を安価にす
ることができる。
ので、特別に芯型を必要とせず、装置の価格を安価にす
ることができる。
本発明は外型が加熱されているので、混練物中の水分が
熱によって蒸発し、成形物の表面と外型との間に水蒸気
の薄膜が形成されることになる。
熱によって蒸発し、成形物の表面と外型との間に水蒸気
の薄膜が形成されることになる。
この水蒸気の薄膜によって離型が容易に行われる。
又、外型の加熱によって、成形物表面の硬化が促進され
ることにもなる。
ることにもなる。
更に、加熱装置が付設されているので、成形物の外型か
らの離型が容易になるので、連続的に一体成形でき、装
置の成形効率が高められ、大量生産に適し、製品の価格
を低減することができる。
らの離型が容易になるので、連続的に一体成形でき、装
置の成形効率が高められ、大量生産に適し、製品の価格
を低減することができる。
本発明では合成樹脂製内管の外周面に弾性材料を層状に
被覆することもできるので、成形後外管が硬化する工程
において生ずる外管の収縮を前記弾性材料が完全吸収す
るため、外管の亀裂、破損を絶対に生じない。
被覆することもできるので、成形後外管が硬化する工程
において生ずる外管の収縮を前記弾性材料が完全吸収す
るため、外管の亀裂、破損を絶対に生じない。
第1図は耐火管継手を得る装置の斜視図、第2図は合成
樹脂製中空芯型が挿入され、芯型位置決め部材によって
外型が閉塞された状態を示す断面図である。 第3図は本発明によって、製造された耐火管継手の断面
図である。
樹脂製中空芯型が挿入され、芯型位置決め部材によって
外型が閉塞された状態を示す断面図である。 第3図は本発明によって、製造された耐火管継手の断面
図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 無機質凝結材に適量の水を加えて混練物をつくり、
この混線物を常時加熱された外型と合成樹脂製中空芯型
と芯型位置決め装置とにより形成された成形空間に圧入
充填して成形し、成形後外型より内部に保持した中空芯
型とともに一体的に成品化した成形物を取り出すことを
特徴とする耐火管継手の製造方法。 2 成形凹所を有する常時加熱された外型と、成品とし
て一体化される合成樹脂製中空芯型と、芯型位置決め装
置と、前記外型と中空芯型と芯型位置決め装置とにより
形成された成形空間に無機質凝結材からなる混練物を圧
入充填する装置と、外型を加熱する装置とからなること
を特徴とする耐火管継手の製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3816675A JPS59365B2 (ja) | 1975-03-29 | 1975-03-29 | 耐火管継手の製造方法と製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3816675A JPS59365B2 (ja) | 1975-03-29 | 1975-03-29 | 耐火管継手の製造方法と製造装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS51112813A JPS51112813A (en) | 1976-10-05 |
| JPS59365B2 true JPS59365B2 (ja) | 1984-01-06 |
Family
ID=12517805
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3816675A Expired JPS59365B2 (ja) | 1975-03-29 | 1975-03-29 | 耐火管継手の製造方法と製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59365B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6023010B2 (ja) * | 1979-08-14 | 1985-06-05 | 芳英 浅井 | 耐火二層管継手の製造方法 |
-
1975
- 1975-03-29 JP JP3816675A patent/JPS59365B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS51112813A (en) | 1976-10-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US2351529A (en) | Shaping mold | |
| CN105583373A (zh) | 一种管卡砂壳模具的砂壳下模 | |
| CN205464200U (zh) | 一种管卡覆膜砂模具 | |
| SU452947A3 (ru) | Установка дл получени тонкостенных отливок | |
| CN103776184B (zh) | 一种储水式热水器内胆 | |
| US3485908A (en) | Method for molding elongated elastomeric articles | |
| CN105689640A (zh) | 一种管卡砂芯模具的砂芯上模 | |
| CN207958206U (zh) | 硬质pvc结构泡沫用成型模具 | |
| US3655847A (en) | Method for forming concrete panels under compression | |
| CN105728651A (zh) | 复杂工件消失模预置内芯整体成型方法 | |
| JPS59365B2 (ja) | 耐火管継手の製造方法と製造装置 | |
| US3214505A (en) | Method for compression molding of members | |
| US1639430A (en) | Method and apparatus for making hollow rubber articles | |
| CN216182148U (zh) | 超临界模压发泡设备 | |
| US1670446A (en) | Method and ap-pakattjs fob making pneumatic tibes | |
| CN205519485U (zh) | 一种管卡砂壳模具 | |
| JPS58212906A (ja) | 耐火管継手の製造装置 | |
| US3897532A (en) | Method of manufacturing thin-walled hollow articles of polytetrafluorethylene, apparatus for performing the method and articles manufactured by the method | |
| NO870796D0 (no) | Fremgangsmaate til fremstilling av et kompositt-roer og anordning til fremstilling av dette. | |
| CN111151708B (zh) | 一种便于排水的变速箱消失模模具 | |
| JPH0114848B2 (ja) | ||
| US2834077A (en) | Method of producing patterns for cored castings | |
| US4102972A (en) | Refractory pipe fittings and production thereof | |
| CN222201357U (zh) | 一种凸轮生产用装置 | |
| JPS6224851A (ja) | 消失性の模型を用いる減圧鋳造方法 |