JPS5936827A - 電源装置の電圧検知方法 - Google Patents
電源装置の電圧検知方法Info
- Publication number
- JPS5936827A JPS5936827A JP57148151A JP14815182A JPS5936827A JP S5936827 A JPS5936827 A JP S5936827A JP 57148151 A JP57148151 A JP 57148151A JP 14815182 A JP14815182 A JP 14815182A JP S5936827 A JPS5936827 A JP S5936827A
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- JP
- Japan
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- power supply
- voltage
- load
- optical signal
- detection method
- Prior art date
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- Pending
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B10/00—Transmission systems employing electromagnetic waves other than radio-waves, e.g. infrared, visible or ultraviolet light, or employing corpuscular radiation, e.g. quantum communication
- H04B10/25—Arrangements specific to fibre transmission
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Continuous-Control Power Sources That Use Transistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は安定化W、電源装置電圧検知方法に関するもの
であり、更に肛しく言えば負荷に供給される電圧を電源
装置内の電圧レギュレーターにフィードバックする方法
に関するものである。
であり、更に肛しく言えば負荷に供給される電圧を電源
装置内の電圧レギュレーターにフィードバックする方法
に関するものである。
υE米、負荷に対し規定された鞘確な電圧を供給する必
☆がある場合、あるいはまた供給t eatか太きく電
源装置と負荷の間の距離が比較的長い場合などのように
電力供給線が1する霜、気抵抗しこよって起きる電圧降
下の影響が犬で無視できない状態にあっては、負荷端子
の近傍と電源装置間に負荷端子の電圧を検知する電圧検
知線を電力供給線とは別に布線し、負荷端子電圧を電源
装置内の電圧レギュレーターに直接フィードバックする
ことによって電力供給線の電圧降下分を補償することが
一般に行なわれていた。
☆がある場合、あるいはまた供給t eatか太きく電
源装置と負荷の間の距離が比較的長い場合などのように
電力供給線が1する霜、気抵抗しこよって起きる電圧降
下の影響が犬で無視できない状態にあっては、負荷端子
の近傍と電源装置間に負荷端子の電圧を検知する電圧検
知線を電力供給線とは別に布線し、負荷端子電圧を電源
装置内の電圧レギュレーターに直接フィードバックする
ことによって電力供給線の電圧降下分を補償することが
一般に行なわれていた。
す力わち第1図に示すように安定化電源装置(1)内の
電圧レギュレーター(11)の出力電圧は電力併給端子
(@から電力供給線C1→によって負荷側の電力供給端
子(4)を経て負荷(3)に給電される。電力供給線0
41d微少ながら電気抵抗を有しており、こね、による
電圧降下のために負荷端子の電圧は安定化電源装置の出
力電圧より若干低くなる。特に電流供給量が多く、電源
と負荷の間の距離が遠い場合に大きな誤差となってくる
。
電圧レギュレーター(11)の出力電圧は電力併給端子
(@から電力供給線C1→によって負荷側の電力供給端
子(4)を経て負荷(3)に給電される。電力供給線0
41d微少ながら電気抵抗を有しており、こね、による
電圧降下のために負荷端子の電圧は安定化電源装置の出
力電圧より若干低くなる。特に電流供給量が多く、電源
と負荷の間の距離が遠い場合に大きな誤差となってくる
。
この誤差分を補償するため、負荷の電力供給端子(4)
の近傍から直接電圧検知線(13を電源装置の電圧検知
端子(121まで布線し、負荷の端子電圧を電圧レギュ
レーターαυに直接フィードバックすることが一般に実
施されている。
の近傍から直接電圧検知線(13を電源装置の電圧検知
端子(121まで布線し、負荷の端子電圧を電圧レギュ
レーターαυに直接フィードバックすることが一般に実
施されている。
ところがこの電圧感知線には両端の電位差が生じないよ
うにするため電流を殆んど流すことができず、電源側の
入力インピーダンスをかなり高くする必要があって誘導
雑音の影?#ヲ犬きく受は易かった。また電力供給線と
並行な布線が余儀なくされることが多く、異常電圧や発
振が現われる状態が頻発した。
うにするため電流を殆んど流すことができず、電源側の
入力インピーダンスをかなり高くする必要があって誘導
雑音の影?#ヲ犬きく受は易かった。また電力供給線と
並行な布線が余儀なくされることが多く、異常電圧や発
振が現われる状態が頻発した。
以上の理由Vこよりあまシ正確さが要求されない通常の
使用時においてはこのような方式は用いず、U!2し1
にて示される如く電力側で電力供給端子(5)と電圧検
知方法圓を短絡し出力電圧を直接電圧レギュレーターに
フ(−ドパツクするかあるいは電圧検知方法を設けない
のが一般的な使用方法であった。
使用時においてはこのような方式は用いず、U!2し1
にて示される如く電力側で電力供給端子(5)と電圧検
知方法圓を短絡し出力電圧を直接電圧レギュレーターに
フ(−ドパツクするかあるいは電圧検知方法を設けない
のが一般的な使用方法であった。
本発明は以上述べられた事情にもとづいてなされたもの
であって、その要旨とするところは負荷の端7電圧ヲ電
圧検知線によりフィードバックするかわりに負荷の電力
供給端子近傍に電圧−光信号変換装置を結線し、負荷へ
の供給電圧を光信号に変換し光ファイバーを経由して電
源装置に伝達することによって外乱雑音の影響を受ける
ことがない精確な電圧供給が可能な電源装置の電圧検知
方法を提供することにおる。
であって、その要旨とするところは負荷の端7電圧ヲ電
圧検知線によりフィードバックするかわりに負荷の電力
供給端子近傍に電圧−光信号変換装置を結線し、負荷へ
の供給電圧を光信号に変換し光ファイバーを経由して電
源装置に伝達することによって外乱雑音の影響を受ける
ことがない精確な電圧供給が可能な電源装置の電圧検知
方法を提供することにおる。
さて本発明の内容について図面にもとづき明らかにして
ゆく。
ゆく。
第3図には本発明の一例を示す概略回路ブロック図が示
されている。負荷側の電圧−光信号変換装置はA−D(
アナログ−デジタル)変換器(7)と光送信器(8)に
よってほぼ構成されている。まず電力供給端子(4)の
電圧はA−D変換器(力によって直列のデジタル信号に
変換される。次に該デジタル信号は光送信器(8)で光
・やルス信号に変換され一定の時間フレームに区切られ
、光ファイバー(6)全経由して安定化電源(1)に送
信されてゆく。一方電源側にはD−ACデジタル−アナ
ログ)変換器αOと光受信器(9)によって構成されて
いる光信号−寛圧変換装置が設けられている。該光パル
ス信号は受信器(9)に1受信されデジタル電圧(D号
に変換され、D−A変換t’= (11で元の負荷端−
f電圧に戻り、電圧レギュレーター(lυにフィートノ
々ツクされる。
されている。負荷側の電圧−光信号変換装置はA−D(
アナログ−デジタル)変換器(7)と光送信器(8)に
よってほぼ構成されている。まず電力供給端子(4)の
電圧はA−D変換器(力によって直列のデジタル信号に
変換される。次に該デジタル信号は光送信器(8)で光
・やルス信号に変換され一定の時間フレームに区切られ
、光ファイバー(6)全経由して安定化電源(1)に送
信されてゆく。一方電源側にはD−ACデジタル−アナ
ログ)変換器αOと光受信器(9)によって構成されて
いる光信号−寛圧変換装置が設けられている。該光パル
ス信号は受信器(9)に1受信されデジタル電圧(D号
に変換され、D−A変換t’= (11で元の負荷端−
f電圧に戻り、電圧レギュレーター(lυにフィートノ
々ツクされる。
以上の過程において安定化電源の精確さはA−D変換器
、[)−A変換器の変換速度およびビット数(分解能)
によって太きく左右される。また比較的電源と負狗の間
の距離が短かく光ファイ/9−通過時の光減衰量があま
り問題とならない場合には、該電圧をデジタル化せずに
アナログ量のまま伝送することもできるため回路構成が
簡単となる。
、[)−A変換器の変換速度およびビット数(分解能)
によって太きく左右される。また比較的電源と負狗の間
の距離が短かく光ファイ/9−通過時の光減衰量があま
り問題とならない場合には、該電圧をデジタル化せずに
アナログ量のまま伝送することもできるため回路構成が
簡単となる。
さらにまた本発明では直流安定化電源にのみ言及してい
るが、光ファイノ々−を用いて負荷の端子電圧1に電源
装置側にフィートノ々ツクする方式は、又流安定化電源
にも応用できることは勿論でおる。
るが、光ファイノ々−を用いて負荷の端子電圧1に電源
装置側にフィートノ々ツクする方式は、又流安定化電源
にも応用できることは勿論でおる。
以上詳細に説明をしたように本発明においては安定化電
源から負荷に電圧を供給する際、霜゛、力供給線の電気
抵抗によって発生する両端の電位差を補償するために、
用いられている電圧検知線による負荷の端子電圧のフィ
ード/?、yりのかわりに光ファイバーを経由し1光信
号によ、!lll電源装置狽装置へフィーPバックする
ことができる回路構成を有しており、霜、圧検知&lj
)’を用いるものと比較して誘導雑音の影響が非常に少
なくなるため精確力・り安定した電圧供給が可能となっ
たものである。
源から負荷に電圧を供給する際、霜゛、力供給線の電気
抵抗によって発生する両端の電位差を補償するために、
用いられている電圧検知線による負荷の端子電圧のフィ
ード/?、yりのかわりに光ファイバーを経由し1光信
号によ、!lll電源装置狽装置へフィーPバックする
ことができる回路構成を有しており、霜、圧検知&lj
)’を用いるものと比較して誘導雑音の影響が非常に少
なくなるため精確力・り安定した電圧供給が可能となっ
たものである。
第1図および第2図は従来例における安定イし電源と負
荷の概略結線図、第3図は本発明の一例を示す安定化電
源の概略回路ブロック図である。 図中、3・・・負荷、11・・・電圧レギュレーター、
13・・・光ファイ・々−114・・・電力供給線、8
・・・送信器、9・・・受信器。 出願人 藤倉電線株式会社
荷の概略結線図、第3図は本発明の一例を示す安定化電
源の概略回路ブロック図である。 図中、3・・・負荷、11・・・電圧レギュレーター、
13・・・光ファイ・々−114・・・電力供給線、8
・・・送信器、9・・・受信器。 出願人 藤倉電線株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1表 負荷の電力併給端子近傍の電圧を電圧−光信号変換装置
によυ光信号に変換し、該光信号を光ファイバーを経由
して電源側に送光し、さらに光信号−1b1圧変換′@
置により該光信号を電圧に変換す入 ることによっ1、前記電力併給端子近傍の電圧を電源装
置の電圧レギーレーターへフィードバックすることを重
機とする電源装置の市、圧検知方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57148151A JPS5936827A (ja) | 1982-08-26 | 1982-08-26 | 電源装置の電圧検知方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57148151A JPS5936827A (ja) | 1982-08-26 | 1982-08-26 | 電源装置の電圧検知方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5936827A true JPS5936827A (ja) | 1984-02-29 |
Family
ID=15446401
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57148151A Pending JPS5936827A (ja) | 1982-08-26 | 1982-08-26 | 電源装置の電圧検知方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5936827A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109541293A (zh) * | 2018-12-27 | 2019-03-29 | 深圳供电局有限公司 | 电压波形提取装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4932145B1 (ja) * | 1970-01-29 | 1974-08-28 | ||
| JPS5013129B1 (ja) * | 1970-11-18 | 1975-05-17 |
-
1982
- 1982-08-26 JP JP57148151A patent/JPS5936827A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4932145B1 (ja) * | 1970-01-29 | 1974-08-28 | ||
| JPS5013129B1 (ja) * | 1970-11-18 | 1975-05-17 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109541293A (zh) * | 2018-12-27 | 2019-03-29 | 深圳供电局有限公司 | 电压波形提取装置 |
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