JPS5936955A - リ−ドフレ−ム - Google Patents
リ−ドフレ−ムInfo
- Publication number
- JPS5936955A JPS5936955A JP57147459A JP14745982A JPS5936955A JP S5936955 A JPS5936955 A JP S5936955A JP 57147459 A JP57147459 A JP 57147459A JP 14745982 A JP14745982 A JP 14745982A JP S5936955 A JPS5936955 A JP S5936955A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- resin
- lead frame
- dam bar
- lead
- bar
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W74/00—Encapsulations, e.g. protective coatings
- H10W74/01—Manufacture or treatment
- H10W74/016—Manufacture or treatment using moulds
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W70/00—Package substrates; Interposers; Redistribution layers [RDL]
- H10W70/40—Leadframes
- H10W70/421—Shapes or dispositions
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W74/00—Encapsulations, e.g. protective coatings
- H10W74/10—Encapsulations, e.g. protective coatings characterised by their shape or disposition
- H10W74/111—Encapsulations, e.g. protective coatings characterised by their shape or disposition the semiconductor body being completely enclosed
- H10W74/121—Encapsulations, e.g. protective coatings characterised by their shape or disposition the semiconductor body being completely enclosed by multiple encapsulations, e.g. by a thin protective coating and a thick encapsulation
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/071—Connecting or disconnecting
- H10W72/075—Connecting or disconnecting of bond wires
- H10W72/07551—Connecting or disconnecting of bond wires characterised by changes in properties of the bond wires during the connecting
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/50—Bond wires
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W74/00—Encapsulations, e.g. protective coatings
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W90/00—Package configurations
- H10W90/701—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts
- H10W90/751—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts of bond wires
- H10W90/756—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts of bond wires between a chip and a stacked lead frame, conducting package substrate or heat sink
Landscapes
- Encapsulation Of And Coatings For Semiconductor Or Solid State Devices (AREA)
- Lead Frames For Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はリードフレームに関し、一層詳細にはタイバー
(ダムバー)によって樹脂パリが出るの全有効に防市で
きるとともに該タイバーを刃物を損傷することなく、あ
るいは刃物を用いずとも容易に脱離せしめること、ので
きるリードフレームに関する。
(ダムバー)によって樹脂パリが出るの全有効に防市で
きるとともに該タイバーを刃物を損傷することなく、あ
るいは刃物を用いずとも容易に脱離せしめること、ので
きるリードフレームに関する。
樹脂封j1−するパッケージに用いるリード7レーノ、
には、樹脂対重時に樹脂が外部リード間の間隙に押し出
されないように外部リード間を連結するダムバーを設け
たものがある。
には、樹脂対重時に樹脂が外部リード間の間隙に押し出
されないように外部リード間を連結するダムバーを設け
たものがある。
このダムバー1’O’ %’”m ’Fl: −*f
了1kに刃物12によって切断して取除かれるのである
が、切断時に刃物]2が樹脂本体14をかじらないよう
に、樹脂本体14の外側線から0.3mm−0,4mm
程度離した位置【こ設けられている。しかしながらこ
のようにダムバー10を樹脂本体14から離して設ける
と当然にその間隙に樹脂が樹脂バIJ l 6として押
し出され、切断時に刃物12がこの樹脂バ’、116の
一部をも同時に切断するこ七になるが、樹脂中にはセラ
ミックやガラスなどが混入されているため、刃物を傷め
そのノf命を禅しく短かくするという難点がある。
了1kに刃物12によって切断して取除かれるのである
が、切断時に刃物]2が樹脂本体14をかじらないよう
に、樹脂本体14の外側線から0.3mm−0,4mm
程度離した位置【こ設けられている。しかしながらこ
のようにダムバー10を樹脂本体14から離して設ける
と当然にその間隙に樹脂が樹脂バIJ l 6として押
し出され、切断時に刃物12がこの樹脂バ’、116の
一部をも同時に切断するこ七になるが、樹脂中にはセラ
ミックやガラスなどが混入されているため、刃物を傷め
そのノf命を禅しく短かくするという難点がある。
またダムバー10切断後に上記樹脂バIJ l 6を除
く仕上げ丁稚が必要となり、本来のダムバーとしての機
能も減殺される。
く仕上げ丁稚が必要となり、本来のダムバーとしての機
能も減殺される。
さらに、近年ますます外部リードが多ビン化し、リート
間の間隙が小さくなって刃物による切断が困5nEにな
るにイ゛1′い、刃物をJTJいずにダムバーを除去す
る方法も強く要望されている。
間の間隙が小さくなって刃物による切断が困5nEにな
るにイ゛1′い、刃物をJTJいずにダムバーを除去す
る方法も強く要望されている。
本発明は−に記要望に応えるべくなされ、その目的とす
るところは、樹脂パリの発生を有効に防止しうるととも
に刃物を損傷することなく、あるいは刃物を用いずとも
ダムバーを容易に脱離せしめることのできるリードフレ
ームを提供するにあり、その特徴とするところは、外部
リード同士を連結するタイバー(ダムバー)をその内端
縁が樹脂封止領域の外側線に接するように設けるととも
に、該タイバー上の外部リード予定側線位置に破断部を
設けたことにある。
るところは、樹脂パリの発生を有効に防止しうるととも
に刃物を損傷することなく、あるいは刃物を用いずとも
ダムバーを容易に脱離せしめることのできるリードフレ
ームを提供するにあり、その特徴とするところは、外部
リード同士を連結するタイバー(ダムバー)をその内端
縁が樹脂封止領域の外側線に接するように設けるととも
に、該タイバー上の外部リード予定側線位置に破断部を
設けたことにある。
以下本発明の好適な実施例を添付図面に基づき詳細Gこ
説明する。
説明する。
第2図は本発明に係るり−I・フレーム2oσ)−例を
示す概略1′;4である。22はその外部リード、24
は外部リード22に続く内部リート、26はシシ数本の
前記外部リード22を連結するとともにレール部28に
接続するダノ・バーである。3oは素r−4?”載部た
るステージであり、ステージサポートパー32によって
レール部28に接、続される。
示す概略1′;4である。22はその外部リード、24
は外部リード22に続く内部リート、26はシシ数本の
前記外部リード22を連結するとともにレール部28に
接続するダノ・バーである。3oは素r−4?”載部た
るステージであり、ステージサポートパー32によって
レール部28に接、続される。
リードフレーム20は第3図に示すごと< ”f、導体
素子34をステージ3o−1−に組付け、ワイヤボンテ
ィングを行い、保護被膜36の形成などを行った後樹脂
封+Lされる。
素子34をステージ3o−1−に組付け、ワイヤボンテ
ィングを行い、保護被膜36の形成などを行った後樹脂
封+Lされる。
本発明においては前記ダムバー26を設ける位置は、そ
の内端縁38が樹脂本体4oの外側線42と一致するよ
うに設けである。W脂封止領域は第2図に鎖線で示す。
の内端縁38が樹脂本体4oの外側線42と一致するよ
うに設けである。W脂封止領域は第2図に鎖線で示す。
また本発明においては前記ダムバー26上の外部リード
予定側線44(第4図)位置に破断部を設けである。
予定側線44(第4図)位置に破断部を設けである。
破断部の構造を第5図に示す。第5図(a)は第4図の
X−Xvfr面図、第511ffl(b )liY−1
7riTi1Mである。この実施例においてはダムバー
26を外部リート22に対して雄型46.雌型48によ
って板厚方向に板厚のほぼ半分程外部リード22面から
浮き上がるようにプレスし、前記外部リード予定側線4
4−1−に1へ17断面を形成しである。この手習断面
においてダムバー26と外部り、−ト’22とはその一
部において連絡していて必要な強度は有しているが、金
属組織が゛11断面に沿ってずれているため厚み方向か
らの外力によって脱離し易い状態になっている。
X−Xvfr面図、第511ffl(b )liY−1
7riTi1Mである。この実施例においてはダムバー
26を外部リート22に対して雄型46.雌型48によ
って板厚方向に板厚のほぼ半分程外部リード22面から
浮き上がるようにプレスし、前記外部リード予定側線4
4−1−に1へ17断面を形成しである。この手習断面
においてダムバー26と外部り、−ト’22とはその一
部において連絡していて必要な強度は有しているが、金
属組織が゛11断面に沿ってずれているため厚み方向か
らの外力によって脱離し易い状態になっている。
なおこの半箸断加工の程度は、加工後のリードフレーム
取扱い時にダムバー26が脱落してしまうことのないよ
うに調節する必要がある。
取扱い時にダムバー26が脱落してしまうことのないよ
うに調節する必要がある。
第6図はこの状態のリードフレーム20を用いて樹脂封
止する場合を示す説明図であるが、」二型50と下型5
2の型締め時に前記浮き」二がったダムバー26が再び
外部IJ −)’ 22面にまで押し戻されるから位I
脂がはみ出ることはなくダムバー七しての機能を果たし
ている。そしてこの前記剪′断方向と逆方向に押し戻さ
れたダムバー26はさらに脱離し易い状態になっており
、後工程において手や突き捧(図示せず)あるいはサン
ドブラスト等によって刃物を用いずとも僅かな外力によ
って容易に脱離されるものである。
止する場合を示す説明図であるが、」二型50と下型5
2の型締め時に前記浮き」二がったダムバー26が再び
外部IJ −)’ 22面にまで押し戻されるから位I
脂がはみ出ることはなくダムバー七しての機能を果たし
ている。そしてこの前記剪′断方向と逆方向に押し戻さ
れたダムバー26はさらに脱離し易い状態になっており
、後工程において手や突き捧(図示せず)あるいはサン
ドブラスト等によって刃物を用いずとも僅かな外力によ
って容易に脱離されるものである。
また樹脂封止後に外部リード22の折曲げ成形をする場
合には折曲げ時にダムバー26を脱落させることもCi
(能である。
合には折曲げ時にダムバー26を脱落させることもCi
(能である。
なおダムバー26は樹脂封+l Iこおける型締めH1
+fに押し戻すほか、あらかじめリードフレーム成形時
または適宜押し型等によって外部リート22而にまで押
し戻しておくのもよい。第7図(a)は第4図における
X−X断面図、同図(b)はY−Y断面図に相当し、6
0は金属組織が完全に分断された個所を示す。
+fに押し戻すほか、あらかじめリードフレーム成形時
または適宜押し型等によって外部リート22而にまで押
し戻しておくのもよい。第7図(a)は第4図における
X−X断面図、同図(b)はY−Y断面図に相当し、6
0は金属組織が完全に分断された個所を示す。
なおこの場合にリードフレーム取扱い時にダムバー26
が脱落してしまうことのないよう剪断力]ぼの程度を調
節する必要がある。
が脱落してしまうことのないよう剪断力]ぼの程度を調
節する必要がある。
第8図(a)は上記剪断加工を外部リード予定側線44
の一部(樹脂本体mJ)に互って施した例で第4図にお
けるX−X断面図に相当する。この場合にもダムバー2
6を浮き上がらせて 樹脂封止における型締め時に押し
戻すようにしたり、あるいはあらかしめ押し戻しておい
てもよい(第8図)ことは前記と同様である。本実施例
においてはダムバー26の強度を一定に確保しうる。
の一部(樹脂本体mJ)に互って施した例で第4図にお
けるX−X断面図に相当する。この場合にもダムバー2
6を浮き上がらせて 樹脂封止における型締め時に押し
戻すようにしたり、あるいはあらかしめ押し戻しておい
てもよい(第8図)ことは前記と同様である。本実施例
においてはダムバー26の強度を一定に確保しうる。
第9図は破断部の他の実施例を示し、同図(a)はダム
バー26を外部リード22面に対゛して樹脂本体40側
を傾けた状態として全体または一部を半剪断加1ニジで
ある。同図(b)は樹脂本体40側を完全な剪断面、中
途部を半剪断面、基部は剪断されない状態になるように
加]ニジである。本実施例の場合破断面に沿って連絡強
度が異なり、ダムバー26全体としての必要な連絡強度
の設定が容易となる効果がある。
バー26を外部リード22面に対゛して樹脂本体40側
を傾けた状態として全体または一部を半剪断加1ニジで
ある。同図(b)は樹脂本体40側を完全な剪断面、中
途部を半剪断面、基部は剪断されない状態になるように
加]ニジである。本実施例の場合破断面に沿って連絡強
度が異なり、ダムバー26全体としての必要な連絡強度
の設定が容易となる効果がある。
なお1−記第8図と第9図(b)の実施例においては、
ダムバー26を除去するに際して場合によっては刃物が
必要となろうが、切断個所は樹脂本体40から遠い側に
ある非剪断部を切断するだけでよいから切断時に刃物が
便脂本体40をかじるおそれはない。
ダムバー26を除去するに際して場合によっては刃物が
必要となろうが、切断個所は樹脂本体40から遠い側に
ある非剪断部を切断するだけでよいから切断時に刃物が
便脂本体40をかじるおそれはない。
第1O図は破断部のさらに他の実施例を示す。
応するダムバー26トに樹脂材1j−領域a(qにのみ
IIFJ IIするVノツチ54が板厚方向に形成しで
ある。
IIFJ IIするVノツチ54が板厚方向に形成しで
ある。
この実施例の場合、樹脂パリが■ノツチ54内に押出さ
れる可能性があるが、この樹脂パリはダムバー26を手
や突き棒等でυ1きちぎる際に同時に容勿に引きちぎる
ことができ、あるいはリードフレームの反Vノツチ54
側の裏面から刃物で切断すれば刃物が樹脂パリに接触す
ることなくダムバー26の切断が行える。
れる可能性があるが、この樹脂パリはダムバー26を手
や突き棒等でυ1きちぎる際に同時に容勿に引きちぎる
ことができ、あるいはリードフレームの反Vノツチ54
側の裏面から刃物で切断すれば刃物が樹脂パリに接触す
ることなくダムバー26の切断が行える。
同図(b)は同じくvノツチ56を反樹脂封lI〕領域
側にのみ開口するように板厚方向に形成しである。
側にのみ開口するように板厚方向に形成しである。
この場合には樹脂パリが出ることもなく、ダムバー26
を引きちぎるなどして除去できる。なお−1−記いずれ
のvノ′ンチ54,5.6もプレス加工、あるいはエツ
チング加工によって容易に形成しつる。またVノッf5
4.56は同図(c)のごとく切れ込ミ深さを傾斜して
設けることによって切断あるいはグ1きちぎり易く形成
することもできる。
を引きちぎるなどして除去できる。なお−1−記いずれ
のvノ′ンチ54,5.6もプレス加工、あるいはエツ
チング加工によって容易に形成しつる。またVノッf5
4.56は同図(c)のごとく切れ込ミ深さを傾斜して
設けることによって切断あるいはグ1きちぎり易く形成
することもできる。
以上のように本発明に係るリードフレームにょれば、タ
イバー(ダムバー)−にの外部リード予定側線位置に破
断部を設けたから、刃物を損傷せずに、あるいは刃物を
全く用いずともタイツく−を外部IJ−1・から容易に
脱離せしめることができるばかりでなく、樹脂パリも発
生せず、従来の樹脂パリ除去工程か全く不にとなるなど
の著効を奏する。
イバー(ダムバー)−にの外部リード予定側線位置に破
断部を設けたから、刃物を損傷せずに、あるいは刃物を
全く用いずともタイツく−を外部IJ−1・から容易に
脱離せしめることができるばかりでなく、樹脂パリも発
生せず、従来の樹脂パリ除去工程か全く不にとなるなど
の著効を奏する。
以−1一本発明につき好適な実施例を挙げて種々説明し
たか、本発明はこの実施例に限定されるものではなく、
発明の精神を逸脱しない範囲内で多くの改変を施しつる
のはもちろんのことである。
たか、本発明はこの実施例に限定されるものではなく、
発明の精神を逸脱しない範囲内で多くの改変を施しつる
のはもちろんのことである。
第1図は従来の樹脂材11−型パッケージにおけるリー
ドフレームのダムバーを切断する状態を示す説明図であ
る。第2図は本発明に係るリードフレームの一例を示す
)IL面図、第3図は樹脂封止した際の断面説明図、第
4図は外部リードの予定側線を示す説明図である。第5
図はダムバーの破断部の構成を示す断面図、第6図はリ
ードフレームに素子を組込んで樹脂対重型内に配置した
状態を示す説明図である。 第7図は半偕断加工したダムノく−を再び押し戻した状
態の断面図、第8図はダムバーの一部に半型断加工した
状態の断面図、第9図はダムバーを傾むけて半曽断加工
した状態の断面図、第10図は破断部としてVノツチを
形成した状態の説明図である。 10、、、ダムバー、12.、、刃物。 14 樹脂本体、16.、、樹脂パリ。 20、、、 リードフレーム、22.、、外部リード
。 24、 、内部リード、26.、、ダムバー。 28、、、レール部、30.、 ステージ。 34、、、半導体素、I”−,36,、、保護被膜。 38、、、内端縁、40.、、樹脂本体。 42、、、外側線、44.、、外部リード予定側線。 46、、、##型型性4s、、、#型 50、、、上型、52.、、下型。 54.56.0.Vノツチ。 特許出願人 新光電気工業株式会社 図 面 第1図 4 0 第4図 図 面 第5図 6 第6図 0 図 面 第8図 図面 第10図 (a) (b)
ドフレームのダムバーを切断する状態を示す説明図であ
る。第2図は本発明に係るリードフレームの一例を示す
)IL面図、第3図は樹脂封止した際の断面説明図、第
4図は外部リードの予定側線を示す説明図である。第5
図はダムバーの破断部の構成を示す断面図、第6図はリ
ードフレームに素子を組込んで樹脂対重型内に配置した
状態を示す説明図である。 第7図は半偕断加工したダムノく−を再び押し戻した状
態の断面図、第8図はダムバーの一部に半型断加工した
状態の断面図、第9図はダムバーを傾むけて半曽断加工
した状態の断面図、第10図は破断部としてVノツチを
形成した状態の説明図である。 10、、、ダムバー、12.、、刃物。 14 樹脂本体、16.、、樹脂パリ。 20、、、 リードフレーム、22.、、外部リード
。 24、 、内部リード、26.、、ダムバー。 28、、、レール部、30.、 ステージ。 34、、、半導体素、I”−,36,、、保護被膜。 38、、、内端縁、40.、、樹脂本体。 42、、、外側線、44.、、外部リード予定側線。 46、、、##型型性4s、、、#型 50、、、上型、52.、、下型。 54.56.0.Vノツチ。 特許出願人 新光電気工業株式会社 図 面 第1図 4 0 第4図 図 面 第5図 6 第6図 0 図 面 第8図 図面 第10図 (a) (b)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、樹脂対重するパッケージに用いる、電気的導通を外
部へ導く複数本の外部リードを有するリードフレーム番
こおいて、外部リード同士を連結するタイバーをその内
端縁が樹脂封止領域の外側線に接するように設けるとと
もに、該タイバー−にの外部リード子定側線位置に破断
部を設けたことを特徴とするリードフレーム。 26破断部を■ノツチに形成したことを特徴とする特許
請求の範囲第1項記載のリードフレーム。 3 破断部を、タイバーを外部リードに対する厚み方向
にずらして半ρ断面に形成したことを特徴とする特許請
求の範囲第1項記載のリードフレーム。 4、破断部を、タイバーを外部リードに対する厚み方向
にずらすとともに押し戻した手勢断面に形成したことを
特徴とする特許請求の範囲菓1項記載のリードフレーム
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57147459A JPS5936955A (ja) | 1982-08-25 | 1982-08-25 | リ−ドフレ−ム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57147459A JPS5936955A (ja) | 1982-08-25 | 1982-08-25 | リ−ドフレ−ム |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62322036A Division JPS63296256A (ja) | 1987-12-18 | 1987-12-18 | 樹脂封止型半導体装置の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5936955A true JPS5936955A (ja) | 1984-02-29 |
| JPH0371785B2 JPH0371785B2 (ja) | 1991-11-14 |
Family
ID=15430837
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57147459A Granted JPS5936955A (ja) | 1982-08-25 | 1982-08-25 | リ−ドフレ−ム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5936955A (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6117750U (ja) * | 1984-07-04 | 1986-02-01 | 三菱電機株式会社 | 半導体装置用フレ−ム |
| JPS6181154U (ja) * | 1984-10-31 | 1986-05-29 | ||
| JPS6265848U (ja) * | 1985-10-16 | 1987-04-23 | ||
| JPS62147358U (ja) * | 1986-03-12 | 1987-09-17 | ||
| JPS62160553U (ja) * | 1986-04-02 | 1987-10-13 | ||
| JPS639151U (ja) * | 1986-07-02 | 1988-01-21 | ||
| JPH02271652A (ja) * | 1989-04-13 | 1990-11-06 | Orient Watch Co Ltd | 樹脂封止型半導体装置用リードフレームとその製造方法及び半導体装置の製造方法 |
| US5070039A (en) * | 1989-04-13 | 1991-12-03 | Texas Instruments Incorporated | Method of making an integrated circuit using a pre-served dam bar to reduce mold flash and to facilitate flash removal |
| US5075759A (en) * | 1989-07-21 | 1991-12-24 | Motorola, Inc. | Surface mounting semiconductor device and method |
| US5821610A (en) * | 1995-01-18 | 1998-10-13 | Nec Corporation | Leadframe allowing easy removal of tie bars in a resin-sealed semiconductor device |
-
1982
- 1982-08-25 JP JP57147459A patent/JPS5936955A/ja active Granted
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6117750U (ja) * | 1984-07-04 | 1986-02-01 | 三菱電機株式会社 | 半導体装置用フレ−ム |
| JPS6181154U (ja) * | 1984-10-31 | 1986-05-29 | ||
| JPS6265848U (ja) * | 1985-10-16 | 1987-04-23 | ||
| JPS62147358U (ja) * | 1986-03-12 | 1987-09-17 | ||
| JPS62160553U (ja) * | 1986-04-02 | 1987-10-13 | ||
| JPS639151U (ja) * | 1986-07-02 | 1988-01-21 | ||
| JPH02271652A (ja) * | 1989-04-13 | 1990-11-06 | Orient Watch Co Ltd | 樹脂封止型半導体装置用リードフレームとその製造方法及び半導体装置の製造方法 |
| US5070039A (en) * | 1989-04-13 | 1991-12-03 | Texas Instruments Incorporated | Method of making an integrated circuit using a pre-served dam bar to reduce mold flash and to facilitate flash removal |
| US5075759A (en) * | 1989-07-21 | 1991-12-24 | Motorola, Inc. | Surface mounting semiconductor device and method |
| US5821610A (en) * | 1995-01-18 | 1998-10-13 | Nec Corporation | Leadframe allowing easy removal of tie bars in a resin-sealed semiconductor device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0371785B2 (ja) | 1991-11-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20070226996A1 (en) | Hybrid integrated circuit device and method of manufacturing the same | |
| JPS5936955A (ja) | リ−ドフレ−ム | |
| KR100244966B1 (ko) | 공기 유입구가 형성된 절단 펀치를 포함하는 게이트 잔여물절단 장치 | |
| US4490902A (en) | Lead frame for molded integrated circuit package | |
| JP3532395B2 (ja) | 半導体装置の製造方法、プレス金型、ガイドレール | |
| JPS60261163A (ja) | リードフレームの製造方法 | |
| CN115084072B (zh) | 半导体装置 | |
| JPS63296256A (ja) | 樹脂封止型半導体装置の製造方法 | |
| JPS5895851A (ja) | リ−ドフレ−ム | |
| JP2826508B2 (ja) | 半導体装置の製造装置 | |
| JP3352923B2 (ja) | 樹脂封止用モールド金型 | |
| JPH1131775A (ja) | 樹脂封止型半導体装置の製造方法およびこれに使用するリ ードフレーム | |
| JP3566812B2 (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| EP4485507A1 (en) | Method of manufacturing semiconductor assemblies | |
| JP2002289757A (ja) | 電子部品のリード切断方法 | |
| JPS6331128A (ja) | 樹脂かす除去方法 | |
| JPH04179260A (ja) | リードフレーム | |
| KR200141174Y1 (ko) | 반도체 제조장비의 트림/포밍 다이 | |
| JPS63302545A (ja) | 樹脂封止型半導体リ−ドフレ−ム | |
| JPS63181361A (ja) | 樹脂封止型半導体装置の製造装置 | |
| JP3339712B2 (ja) | テープキャリアパッケージにおけるランナー枝の除去方法 | |
| KR200168394Y1 (ko) | 반도체 패키지의 리드 프레임 | |
| JP2848923B2 (ja) | 半導体装置のリードフレームの加工方法及びその装置 | |
| JPS63293022A (ja) | モ−ルド方法およびその方法に用いるモ−ルド型 | |
| JPH02202045A (ja) | リードフレームの製造方法 |