JPS5937127A - 結束機 - Google Patents
結束機Info
- Publication number
- JPS5937127A JPS5937127A JP14264982A JP14264982A JPS5937127A JP S5937127 A JPS5937127 A JP S5937127A JP 14264982 A JP14264982 A JP 14264982A JP 14264982 A JP14264982 A JP 14264982A JP S5937127 A JPS5937127 A JP S5937127A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tape
- adhesive tape
- bag
- printing
- price
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 claims description 32
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 claims description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 235000013399 edible fruits Nutrition 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 238000002372 labelling Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 1
- 235000013311 vegetables Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Package Closures (AREA)
- Auxiliary Apparatuses For Manual Packaging Operations (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
結束するための結束機に関し、特に袋の開口部を閉じる
テープに商品価格等の表示を施すことができるような結
束機に関する。
テープに商品価格等の表示を施すことができるような結
束機に関する。
従来からスーパーマーケット等の小売店においては、既
に袋に詰められている商品や既に包装されている商品に
、その価格を示したラベルを貼付する作業が行われてい
る。しかし、包装されないで入荷される野菜や果物のよ
うな商品については、前記ラベル貼付作業の他に、商品
をビニール袋等に入れて、その開口部を接着テープ等で
結束する作業も必要となり、包装済みの商品に比べて作
業工数が増えるものである。ことに商品の数が多い場合
には、その作業に大量の時間を必要とした。
に袋に詰められている商品や既に包装されている商品に
、その価格を示したラベルを貼付する作業が行われてい
る。しかし、包装されないで入荷される野菜や果物のよ
うな商品については、前記ラベル貼付作業の他に、商品
をビニール袋等に入れて、その開口部を接着テープ等で
結束する作業も必要となり、包装済みの商品に比べて作
業工数が増えるものである。ことに商品の数が多い場合
には、その作業に大量の時間を必要とした。
本発明は上記実情に鑑みてなされたもので、従来から行
われていた袋の開口部の結束作業と商品価格の表示作業
とを別個の作業とせずに、袋を結束するテープに商品価
格を表示することによって袋の結束と価格の表示とを一
作業で行えるようにして、作業時間の短縮を図ることを
目的とする。
われていた袋の開口部の結束作業と商品価格の表示作業
とを別個の作業とせずに、袋を結束するテープに商品価
格を表示することによって袋の結束と価格の表示とを一
作業で行えるようにして、作業時間の短縮を図ることを
目的とする。
本発明はこの目的を達成するため、袋の開L.1部を結
束するテープに価格を印字するための印字器と、その印
字器を袋を結束するたびに作動させる手段とを備えた結
束機を提供するものである2゜次に本発明を図面に基づ
いて説明する。
束するテープに価格を印字するための印字器と、その印
字器を袋を結束するたびに作動させる手段とを備えた結
束機を提供するものである2゜次に本発明を図面に基づ
いて説明する。
第1図は本発明に係る結束機の一実施例を示す斜視図、
第2図は第1図の結束機の一枚の側板金外した状態の正
面図である。一対の側板10には袋の結束すべき箇所を
導入するための導入溝12が形成されている。前記導入
溝12の上端付近には軸14が固定され、その軸14を
中心に複数個の歯16を形成したホイール18が回転自
在に取付けられている。一方、前記導入溝12をはさん
でホイール160反対側には、L字腕20が軸22を中
心に回動自在に取付けられている。このL字腕20の一
端には第2図において反時計方向にL字腕20を付勢す
る引張りばね24が敗付けられてしる。L字腕24の一
辺は円弧状の凹形部21となっており、この凹形部21
は前記引張りばね24によって前記ホイール18の歯1
6に当接させられている。導入溝12の下方付近に軸2
6が固定されており、その軸26を中心としてカッター
27を備えた揺動体28が回動自在に取付けられている
。揺動体28には戻しばね60が取付けられており、こ
の戻しばね60は揺動体28を一定位置に保つ働きをす
る。この揺動体28には突出部64が形成されており、
この突出部54は通常時は導入溝12を横断する位置に
置かれている。前記側板10にはU字形のテープ載置用
溝ろ6が形成され、この溝66内に接着テープ巻体37
を保持するホルダー58が回転自在に係合されている。
第2図は第1図の結束機の一枚の側板金外した状態の正
面図である。一対の側板10には袋の結束すべき箇所を
導入するための導入溝12が形成されている。前記導入
溝12の上端付近には軸14が固定され、その軸14を
中心に複数個の歯16を形成したホイール18が回転自
在に取付けられている。一方、前記導入溝12をはさん
でホイール160反対側には、L字腕20が軸22を中
心に回動自在に取付けられている。このL字腕20の一
端には第2図において反時計方向にL字腕20を付勢す
る引張りばね24が敗付けられてしる。L字腕24の一
辺は円弧状の凹形部21となっており、この凹形部21
は前記引張りばね24によって前記ホイール18の歯1
6に当接させられている。導入溝12の下方付近に軸2
6が固定されており、その軸26を中心としてカッター
27を備えた揺動体28が回動自在に取付けられている
。揺動体28には戻しばね60が取付けられており、こ
の戻しばね60は揺動体28を一定位置に保つ働きをす
る。この揺動体28には突出部64が形成されており、
この突出部54は通常時は導入溝12を横断する位置に
置かれている。前記側板10にはU字形のテープ載置用
溝ろ6が形成され、この溝66内に接着テープ巻体37
を保持するホルダー58が回転自在に係合されている。
巻体37から引き出される接着テープ40は、前記ホイ
ール18の上部を通って、ホイール18の歯16とL字
腕20の凹形部21との間に導かれている。以上までの
構成が従来既知の結束機の構成であり、袋の結束すべき
箇所を両手で持って、導入溝12内を下方へ押し下げる
と、その箇所はホイール18とIJ字腕20の凹形部2
1との間を通過する際に接着テープ40によって巻かれ
て結束される。この際、接着テープ40は袋の結束部を
一周すると共に、−周した位置で接着テープ同士が一定
長さで接着する。この袋の結束箇所が惰性で下方に移動
して揺動体28の突出部64を押し下げる時、揺動体2
7に敗付けられたカッター27によって接着テープ同士
の接着部分の先端が切断される。
ール18の上部を通って、ホイール18の歯16とL字
腕20の凹形部21との間に導かれている。以上までの
構成が従来既知の結束機の構成であり、袋の結束すべき
箇所を両手で持って、導入溝12内を下方へ押し下げる
と、その箇所はホイール18とIJ字腕20の凹形部2
1との間を通過する際に接着テープ40によって巻かれ
て結束される。この際、接着テープ40は袋の結束部を
一周すると共に、−周した位置で接着テープ同士が一定
長さで接着する。この袋の結束箇所が惰性で下方に移動
して揺動体28の突出部64を押し下げる時、揺動体2
7に敗付けられたカッター27によって接着テープ同士
の接着部分の先端が切断される。
本発明に係る結束機においては、以上までの従来既知の
結束機の構成の他に、被印刷テープと印字器と印字器作
動機構とを備えたものである。側板10には被印字テー
プ載置用溝42が形成され、この溝42内に被印字紙テ
ープ巻体46を保持するホルダー44が回転自在に係合
されている。巻体43から引き出される紙テープ46は
側板10に形成されたガイド48に沿って下方へ導かれ
、ガイド48の下端から前記ホイール18の上端へ導か
れる。即ち、この紙テープ46はホイール18の上端位
置で接着テープ40上に接着されることになる。この紙
テープ46のテープ幅は接着テープ40のテープ幅より
幅狭とされている。また、接着テープ40は透明又は半
透明のものとされ、紙テープ46に印刷される数字や文
字が接着テープ40の外から見えるようになっている。
結束機の構成の他に、被印刷テープと印字器と印字器作
動機構とを備えたものである。側板10には被印字テー
プ載置用溝42が形成され、この溝42内に被印字紙テ
ープ巻体46を保持するホルダー44が回転自在に係合
されている。巻体43から引き出される紙テープ46は
側板10に形成されたガイド48に沿って下方へ導かれ
、ガイド48の下端から前記ホイール18の上端へ導か
れる。即ち、この紙テープ46はホイール18の上端位
置で接着テープ40上に接着されることになる。この紙
テープ46のテープ幅は接着テープ40のテープ幅より
幅狭とされている。また、接着テープ40は透明又は半
透明のものとされ、紙テープ46に印刷される数字や文
字が接着テープ40の外から見えるようになっている。
ここで、接着テープ″40に紙テープ46を接着した状
態を第3図に平面図で、第4図に第3図のA−A線断面
図で示す。この状態においては、接着テープ40のテー
プ幅の中央側にのみ紙テープ46か接着されている。こ
の状態のテープは、紙テープ46に接着機能が無くても
、袋への接着やそれ自体同士の接着が充分可能となるよ
うにされている。
態を第3図に平面図で、第4図に第3図のA−A線断面
図で示す。この状態においては、接着テープ40のテー
プ幅の中央側にのみ紙テープ46か接着されている。こ
の状態のテープは、紙テープ46に接着機能が無くても
、袋への接着やそれ自体同士の接着が充分可能となるよ
うにされている。
前記紙テープ46は、それが接着テープ4oに貼着され
る前に、印字器50によって価格等が印字される。この
印字器50は、側板10に形成されたガイド52に沿っ
て第2図で左右方向に摺動するスライドアーム54に固
定されている。このスライドアーム54の先端には連結
枠56の一端が回動自在に取付けられており、その連結
枠56の他端は前記揺動体28に回動自在に取付けられ
ている。また、前記印字器50の先端位置には、インク
パッド58が側板1oに形成された腕6゜によって保持
されており、このインクパッド58は印字器50の移動
力向と垂直方向に移動できるものとされる、。
る前に、印字器50によって価格等が印字される。この
印字器50は、側板10に形成されたガイド52に沿っ
て第2図で左右方向に摺動するスライドアーム54に固
定されている。このスライドアーム54の先端には連結
枠56の一端が回動自在に取付けられており、その連結
枠56の他端は前記揺動体28に回動自在に取付けられ
ている。また、前記印字器50の先端位置には、インク
パッド58が側板1oに形成された腕6゜によって保持
されており、このインクパッド58は印字器50の移動
力向と垂直方向に移動できるものとされる、。
本発明は以−Fのように構成されているので、商品を収
納した袋の結束すべき箇所を導入溝12に挿入し、それ
を上方から下方へ押し下げると、袋の開11部は紙テー
プ46を結句した状態の接着テープ40によって閉じら
れる。この結束箇所はその′まま闇動体28の突出部6
4に衝突して、揺動体28が第2図において反時計方向
に一時的に回転して、カッター27が袋を結束したテー
プを切断する。この揺動体28の反時計方向の回転に伴
って、スライド′アーム54は左方へ移動し、それによ
って印字器50も左方へ移動し、印字器50によって紙
テープ46に価格が印字される。即ち、袋が結束される
度に、印字器50によって紙テープ46に価格が印刷さ
れることになる。この際、ガイド48は印字器50の下
当ての役目を果たす。
納した袋の結束すべき箇所を導入溝12に挿入し、それ
を上方から下方へ押し下げると、袋の開11部は紙テー
プ46を結句した状態の接着テープ40によって閉じら
れる。この結束箇所はその′まま闇動体28の突出部6
4に衝突して、揺動体28が第2図において反時計方向
に一時的に回転して、カッター27が袋を結束したテー
プを切断する。この揺動体28の反時計方向の回転に伴
って、スライド′アーム54は左方へ移動し、それによ
って印字器50も左方へ移動し、印字器50によって紙
テープ46に価格が印字される。即ち、袋が結束される
度に、印字器50によって紙テープ46に価格が印刷さ
れることになる。この際、ガイド48は印字器50の下
当ての役目を果たす。
ここで本発明に係る印字器で袋の開口部を閉じた状態を
第5図に斜視図で示す。この紙テープ46の印字された
面は接着テープ40に接着されているので、接着テープ
40で袋を閉じた場合に接着テープ40を通して紙テー
プ46に印字された価格を読むことができるものである
。
第5図に斜視図で示す。この紙テープ46の印字された
面は接着テープ40に接着されているので、接着テープ
40で袋を閉じた場合に接着テープ40を通して紙テー
プ46に印字された価格を読むことができるものである
。
このように本発明に係る結束機によれば、袋を結束する
ごとに、印字器50によって紙テープ46に価格が印字
され、この紙テープ46が接着テープ40と共に袋の開
口部に取付けられるものであり、一作業で袋の開口部の
結束と商品への価格表示とを同時に行うことができるも
のである。
ごとに、印字器50によって紙テープ46に価格が印字
され、この紙テープ46が接着テープ40と共に袋の開
口部に取付けられるものであり、一作業で袋の開口部の
結束と商品への価格表示とを同時に行うことができるも
のである。
従って、従来のように袋の結束作業と価格を表示したラ
ベルの貼付作業との二作業に比べて、作業時間を大幅に
短縮することができるものである。。
ベルの貼付作業との二作業に比べて、作業時間を大幅に
短縮することができるものである。。
なお、印字器50の印字作動は、揺動体28の揺動と連
動して行わせるものとしたが、ホイ・−ル18やその他
のものと連動して行わせてもよい。
動して行わせるものとしたが、ホイ・−ル18やその他
のものと連動して行わせてもよい。
あるいは、機械的ではなく電気的に作動させてもよい。
また、印字器50により印字されるものは、価格を示す
数字であっても、バーコードであってもよい。
数字であっても、バーコードであってもよい。
以−ヒ説明した実施例においては、紙テープ46に価格
等を印字し、その紙テープ46を接着テープ4Dでくる
んで袋の開口部を閉じるものであるが、被印字テープで
ある紙テープ46を用いないで接着テープ40に直接価
格等を表示することも1丁能である、。
等を印字し、その紙テープ46を接着テープ4Dでくる
んで袋の開口部を閉じるものであるが、被印字テープで
ある紙テープ46を用いないで接着テープ40に直接価
格等を表示することも1丁能である、。
接着テープ40に直接価格を表示する方法としては、前
記実施例と同様、印字器によって接着テープに価格を直
接印字する方法が考えられる3、この場合接着テープ外
面に印字されたインクが簡単に消えないように、接着テ
ープの材質を特殊なものとするか、あるいは特殊なイン
クを用いることが考えられる。
記実施例と同様、印字器によって接着テープに価格を直
接印字する方法が考えられる3、この場合接着テープ外
面に印字されたインクが簡単に消えないように、接着テ
ープの材質を特殊なものとするか、あるいは特殊なイン
クを用いることが考えられる。
その他の方法としては、パンチング手段によって接着テ
ープに穴をあける方法や、加熱手段によって接着テープ
の色を変化させて価格を表示する方法等が用いられても
よい。
ープに穴をあける方法や、加熱手段によって接着テープ
の色を変化させて価格を表示する方法等が用いられても
よい。
εB1図は本発明に係る結束機の一実施例を示す斜視図
、第2図は第1図の結束機の一枚の側板を外した状態の
側面図、第6図は接着テープに紙テープを接着した状態
の正面図、第4図は第6図のA−A線断面図、第5図は
不発に係る結束機で袋を結束した状態の斜視図である、 18・・・ホイーノペ 20・・・5字腕、27・
・・カッター、 28・・・揺動体、40・・・接
着テープ、 46・・紙テープ、50・・・印字器、
54・・・スライドアーム、56・・・連結稈
。 h′52図 10 196− 負′54図 6 38 第5図
、第2図は第1図の結束機の一枚の側板を外した状態の
側面図、第6図は接着テープに紙テープを接着した状態
の正面図、第4図は第6図のA−A線断面図、第5図は
不発に係る結束機で袋を結束した状態の斜視図である、 18・・・ホイーノペ 20・・・5字腕、27・
・・カッター、 28・・・揺動体、40・・・接
着テープ、 46・・紙テープ、50・・・印字器、
54・・・スライドアーム、56・・・連結稈
。 h′52図 10 196− 負′54図 6 38 第5図
Claims (2)
- (1)袋の開口部を閉じるためのテープと、そのテープ
の引き出し先端を保持すると共にそこにおいて袋の開口
部をテープで結束する手段と、袋を結束したテープを切
断するためのカッターとを備えた結束機において、前記
テープに価格等を印字する印字手段と、袋を結束するた
びごとに印字手段を作動させる手段とを有することを特
徴とする結束機。 - (2)前記テープが透明又は半透明の接着テープとその
接着テープよりテープ幅の狭い被印字テープとから構成
され、前記印字手段によって被印字テープに価格等が印
字された後、被印字テープの印字面が接着テープに接着
されることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の結
束機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14264982A JPS5937127A (ja) | 1982-08-19 | 1982-08-19 | 結束機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14264982A JPS5937127A (ja) | 1982-08-19 | 1982-08-19 | 結束機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5937127A true JPS5937127A (ja) | 1984-02-29 |
| JPS6127263B2 JPS6127263B2 (ja) | 1986-06-24 |
Family
ID=15320263
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14264982A Granted JPS5937127A (ja) | 1982-08-19 | 1982-08-19 | 結束機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5937127A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62183559U (ja) * | 1986-05-13 | 1987-11-21 |
-
1982
- 1982-08-19 JP JP14264982A patent/JPS5937127A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62183559U (ja) * | 1986-05-13 | 1987-11-21 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6127263B2 (ja) | 1986-06-24 |
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