JPS5937145A - 調節自在のかかとクランプパッドを備えたつま先つり込み機械 - Google Patents
調節自在のかかとクランプパッドを備えたつま先つり込み機械Info
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- JPS5937145A JPS5937145A JP58133018A JP13301883A JPS5937145A JP S5937145 A JPS5937145 A JP S5937145A JP 58133018 A JP58133018 A JP 58133018A JP 13301883 A JP13301883 A JP 13301883A JP S5937145 A JPS5937145 A JP S5937145A
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A43—FOOTWEAR
- A43D—MACHINES, TOOLS, EQUIPMENT OR METHODS FOR MANUFACTURING OR REPAIRING FOOTWEAR
- A43D23/00—Single parts for pulling-over or lasting machines
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A43—FOOTWEAR
- A43D—MACHINES, TOOLS, EQUIPMENT OR METHODS FOR MANUFACTURING OR REPAIRING FOOTWEAR
- A43D21/00—Lasting machines
- A43D21/12—Lasting machines with lasting clamps, shoe-shaped clamps, pincers, wipers, stretching straps or the like for forming the toe or heel parts of the last
Landscapes
- Footwear And Its Accessory, Manufacturing Method And Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
米国特許再発行第26860号には、靴型とそれに嵌着
した甲皮と靴型の底部に載置した中底から成る鞘組立体
に対して加工し、甲皮の周縁のつま先部分を中底の対応
部分に圧接させてなでつけるためのつま先つり込み機械
であって、甲皮縁のかかと部分を中底に圧接させてなで
つけるためになでつけ平面内において後退位置からなで
つけ行程のために前方内向きに移動しつるように取付け
られたワイパ手段と、甲皮縁のつま先部分を把持したビ
ンサー(わに)に対して中底受けを相対的忙上方へ移動
さげた結果として甲皮の1)ま先部分が靴型のバンブ(
つま先部)のまわりに伸張された後中底のつま先部分が
前記なでつけ平面な対してかかと方向前方に向って上向
きに傾斜するように鞘組立体をそのつま先部分を後方に
向けて支持することができるものであり、後退位置にあ
るときのワイパ手段の前方に配置され、上下に移動しつ
るように取付けられた中底受りと、該中底受けの前方に
配置されて、前後方向に移動しつるように取付けられて
おり、後方へ移動したとき鞘組立体のかかと端に係合し
つるようになされたかかとクランプパッドと、上下に移
動し°)るようになさi7たスライドと、NSスライド
を−に方−\屈撓自在に(弾性的K)偏倚させるばね手
段と、かかとクランプパッドを前記スライドにそれと共
に上下に移動しつるように連結する連結手段と、なで′
つけ行程中前記中底受器Jがワイパ手段に係合するのを
防市するために中底受けをワイパ手段の移動径路から外
(2て下降させるための手段と、中底受器゛」のヒ方に
配置され、鞘組立体のバンブに圧接するように下方へ移
動しつるように取付けられたつま先部えとから成るつり
込み機械が開示されている。中底受けを下降させる前に
前記つま先部えを下降させて鞘組立体のバンブに圧接さ
せ、それによって鞘組立体をつま先部えと中底受りの間
に締めつけ、次いで鞘組立体をつま先部えとワイノ(手
段との間に締めつける。また、つま先部えを鞘組立体の
バンブに圧接させることにより、中底が中底受けまたは
ワイパ手段によって完全に支持されるまで鞘組立体のか
かと端が下方へ揺動される。鞘組立体のこの下方への揺
動中、かかとクランブノくラドは、前記ばね手段の力に
抗して下降し、鞘組立体のかかと端に対して変位するこ
となく該かかと端と係合したままに保持される。
した甲皮と靴型の底部に載置した中底から成る鞘組立体
に対して加工し、甲皮の周縁のつま先部分を中底の対応
部分に圧接させてなでつけるためのつま先つり込み機械
であって、甲皮縁のかかと部分を中底に圧接させてなで
つけるためになでつけ平面内において後退位置からなで
つけ行程のために前方内向きに移動しつるように取付け
られたワイパ手段と、甲皮縁のつま先部分を把持したビ
ンサー(わに)に対して中底受けを相対的忙上方へ移動
さげた結果として甲皮の1)ま先部分が靴型のバンブ(
つま先部)のまわりに伸張された後中底のつま先部分が
前記なでつけ平面な対してかかと方向前方に向って上向
きに傾斜するように鞘組立体をそのつま先部分を後方に
向けて支持することができるものであり、後退位置にあ
るときのワイパ手段の前方に配置され、上下に移動しつ
るように取付けられた中底受りと、該中底受けの前方に
配置されて、前後方向に移動しつるように取付けられて
おり、後方へ移動したとき鞘組立体のかかと端に係合し
つるようになされたかかとクランプパッドと、上下に移
動し°)るようになさi7たスライドと、NSスライド
を−に方−\屈撓自在に(弾性的K)偏倚させるばね手
段と、かかとクランプパッドを前記スライドにそれと共
に上下に移動しつるように連結する連結手段と、なで′
つけ行程中前記中底受器Jがワイパ手段に係合するのを
防市するために中底受けをワイパ手段の移動径路から外
(2て下降させるための手段と、中底受器゛」のヒ方に
配置され、鞘組立体のバンブに圧接するように下方へ移
動しつるように取付けられたつま先部えとから成るつり
込み機械が開示されている。中底受けを下降させる前に
前記つま先部えを下降させて鞘組立体のバンブに圧接さ
せ、それによって鞘組立体をつま先部えと中底受りの間
に締めつけ、次いで鞘組立体をつま先部えとワイノ(手
段との間に締めつける。また、つま先部えを鞘組立体の
バンブに圧接させることにより、中底が中底受けまたは
ワイパ手段によって完全に支持されるまで鞘組立体のか
かと端が下方へ揺動される。鞘組立体のこの下方への揺
動中、かかとクランブノくラドは、前記ばね手段の力に
抗して下降し、鞘組立体のかかと端に対して変位するこ
となく該かかと端と係合したままに保持される。
上述した従来技術のつり込み機械においては、鞘組立体
のかかと部分の下方への揺動中かかとクランプパッドが
かかと部分に当接して詰まることがあるという欠点があ
る。更に、このF 115揺動中、かかとクランプパッ
ドが甲皮のかかと部分を傷つけたり、引掻いたり、しわ
をつけたりし易く、また、靴型に対して甲皮のかかと部
分をずらせてしまう傾向がある。
のかかと部分の下方への揺動中かかとクランプパッドが
かかと部分に当接して詰まることがあるという欠点があ
る。更に、このF 115揺動中、かかとクランプパッ
ドが甲皮のかかと部分を傷つけたり、引掻いたり、しわ
をつけたりし易く、また、靴型に対して甲皮のかかと部
分をずらせてしまう傾向がある。
本発明は、「111記スライドを前後方向に対して横断
方向の軸線を中心として前後に揺動調節することができ
るよ°)にflit記かかとクランプパッドと−・緒に
取付り、ぞれによっ°〔かかどクランプパッドを靴型の
かかと部分の接線に平行fr平面内に位置させることが
できるように構I凡することにより、上記問題点を解決
したものである。
方向の軸線を中心として前後に揺動調節することができ
るよ°)にflit記かかとクランプパッドと−・緒に
取付り、ぞれによっ°〔かかどクランプパッドを靴型の
かかと部分の接線に平行fr平面内に位置させることが
できるように構I凡することにより、上記問題点を解決
したものである。
第1図tよ、かかとクランプ以外は、米国特許再発行7
7526860号および29069号に示されたような
慣用(rq造のつま先つり込み機械を示す。機械の操作
者は、第1図でみて機械IOの正面に立つ。
7526860号および29069号に示されたような
慣用(rq造のつま先つり込み機械を示す。機械の操作
者は、第1図でみて機械IOの正面に立つ。
ここでは、操作者の方に向う方向を1前方」と称し、操
作者から離れる方向を「後方」と称することとする。
作者から離れる方向を「後方」と称することとする。
機械10は、鞘組立体を装填し易いように、かつ、操作
の便のために操作者の方に向って手前に傾斜させである
。従って、この機械に装備され一〇いる平坦なワ・fパ
]2は水平面から傾斜しているが、・−こではH清明の
便宜上、ワ・fバエ2の平面(・7沿う方向を水平と称
し、ワイパの平面に直角な方向を垂直と称することとす
る。
の便のために操作者の方に向って手前に傾斜させである
。従って、この機械に装備され一〇いる平坦なワ・fパ
]2は水平面から傾斜しているが、・−こではH清明の
便宜上、ワ・fバエ2の平面(・7沿う方向を水平と称
し、ワイパの平面に直角な方向を垂直と称することとす
る。
機械10は、上下に移動しつるように取付けられた中底
受け14と、中底受け14の外側に配置され、上下に移
動しつるように取付けられた接着剤塗布器16と、中底
受け14の後方に配置され、同一平面内で前後に移動し
うるように取付けられたワイパ12と、中底受けの後方
に配置されており、1対の前方に拡開した脚部を有する
U字形ヨークと、中底受けおよび接着剤塗布器の後方お
よびそれらの両側部の周りに配置されており、各々1開
閉自在のジョーを有する複数のビン叩−(わに)と、第
1図に示される何方路外位置(fl」−の部品の動作径
路の側方外部の位R)から中底受け14の上方の作動位
置へ移動自在であり、から、中底受けに対し離接する方
向に上下に移動自在のつま光弁え22と、中底受け14
の前方K ffi! f[されており、中底受け14に
対して離接する方向に移動しつるように支柱28によっ
て横パー26に取付番プられたかかとクランプ24を備
えている。かかとクランプ24の内側面にはかかとパッ
ド29が取付けられている。本発明は、かかとクランプ
24およびかかとパッド29の構造およびそれらの取付
態様圧閂J−る。
受け14と、中底受け14の外側に配置され、上下に移
動しつるように取付けられた接着剤塗布器16と、中底
受け14の後方に配置され、同一平面内で前後に移動し
うるように取付けられたワイパ12と、中底受けの後方
に配置されており、1対の前方に拡開した脚部を有する
U字形ヨークと、中底受けおよび接着剤塗布器の後方お
よびそれらの両側部の周りに配置されており、各々1開
閉自在のジョーを有する複数のビン叩−(わに)と、第
1図に示される何方路外位置(fl」−の部品の動作径
路の側方外部の位R)から中底受け14の上方の作動位
置へ移動自在であり、から、中底受けに対し離接する方
向に上下に移動自在のつま光弁え22と、中底受け14
の前方K ffi! f[されており、中底受け14に
対して離接する方向に移動しつるように支柱28によっ
て横パー26に取付番プられたかかとクランプ24を備
えている。かかとクランプ24の内側面にはかかとパッ
ド29が取付けられている。本発明は、かかとクランプ
24およびかかとパッド29の構造およびそれらの取付
態様圧閂J−る。
KS2〜5図を珍聞して説明すると、ブロック30を支
柱2Hに上下動自在に装着し5、dへブロック延螺介さ
せたつまみ32ン手で回すことにより支柱28に対しブ
ロック30を所望の高さ位置にセットすることができる
ようにする1、ブロック30にはピボットビン36によ
って腕34の下端を枢着し、腕34をビン36の軸線の
周りに中底受け14に対して離接する方向に前後に枢動
させることができるようにす°る。つまろ41を備えた
ポルl−40をブロック30を貫通して該ブロックに螺
合させ、ボルト40の先端を腕34に係合さける。がく
して、つまみ4]を回してボμ)40を螺進またa。
柱2Hに上下動自在に装着し5、dへブロック延螺介さ
せたつまみ32ン手で回すことにより支柱28に対しブ
ロック30を所望の高さ位置にセットすることができる
ようにする1、ブロック30にはピボットビン36によ
って腕34の下端を枢着し、腕34をビン36の軸線の
周りに中底受け14に対して離接する方向に前後に枢動
させることができるようにす°る。つまろ41を備えた
ポルl−40をブロック30を貫通して該ブロックに螺
合させ、ボルト40の先端を腕34に係合さける。がく
して、つまみ4]を回してボμ)40を螺進またa。
蝿退さセることにより腕34の前後方向の位置を調節す
ることができるようK・ノる。ブロック30と腕34の
間にばね38を張設し、盾134をボルト40との係合
によって定められる調節位置−1とビン36の周り忙前
カベ屈撓自在に(弾性的に)引きつけるようにする0 腕34にスライド42を装着し、スライド42はそれに
取付けたローラ44により腕34の7ランジ46.48
の間で上下に移動しつるようにする。スライド42の下
面と腕34の突片52との間に介設したばね50により
、スライド42を上方へ屈撓自在忙偏倚させ、スジイド
42に設けたスロット56内で摺動する、腕34に固定
したビン54をスロット56の底面に係合させるように
する○ かかとクランプ24は、ビン58により中底受け14に
対し離接する方向に前後に枢動しつるようにスライド4
2の上部に枢着させる。
ることができるようK・ノる。ブロック30と腕34の
間にばね38を張設し、盾134をボルト40との係合
によって定められる調節位置−1とビン36の周り忙前
カベ屈撓自在に(弾性的に)引きつけるようにする0 腕34にスライド42を装着し、スライド42はそれに
取付けたローラ44により腕34の7ランジ46.48
の間で上下に移動しつるようにする。スライド42の下
面と腕34の突片52との間に介設したばね50により
、スライド42を上方へ屈撓自在忙偏倚させ、スジイド
42に設けたスロット56内で摺動する、腕34に固定
したビン54をスロット56の底面に係合させるように
する○ かかとクランプ24は、ビン58により中底受け14に
対し離接する方向に前後に枢動しつるようにスライド4
2の上部に枢着させる。
ボルト60をかかとクランプ24とスライド42との間
に介設し、ボルト60の前端部なスライド。
に介設し、ボルト60の前端部なスライド。
42に螺合させ、ボルトの後端部をかかとクランプ24
0凹欠部62内に移動自在に挿入する。かくして、スラ
イド42に対するかかとクランプ240位置は、ボルト
60に付設したつまみ64によりボルト60を回すこと
によってビン58の軸線を中心としてil’i fnl
することができる0機械の遊び状卯において娃、中底受
け14お」−び接着剤塗布器16ii、下方位置にあり
、それらの頂面杖ワイパ12の頂面より低い位置釦ある
。
0凹欠部62内に移動自在に挿入する。かくして、スラ
イド42に対するかかとクランプ240位置は、ボルト
60に付設したつまみ64によりボルト60を回すこと
によってビン58の軸線を中心としてil’i fnl
することができる0機械の遊び状卯において娃、中底受
け14お」−び接着剤塗布器16ii、下方位置にあり
、それらの頂面杖ワイパ12の頂面より低い位置釦ある
。
ワイパ12およびヨーク181J:N方引込ろ位W1.
にあり、各ビンザー20のジョーは開放している。
にあり、各ビンザー20のジョーは開放している。
つま光弁え22 H,J:方位置にあり、かかとクラン
プ24U前方位置にある。
プ24U前方位置にある。
第6図を参照して説明すると、靴型68と、それに嵌着
した甲皮70と1靴型の底部に固着した中底72から成
る鞘組立体66が機械10に装填されている。鞘組立体
の底面の前部は中底受け14上に支持されており、鞘組
立体のつま先端はワイパ12の方に後方に向けられてい
る。鞘組立体L1その中底72のつま先部分の底面が上
向きに中底受け14に対して前方即ちかかと方向に向け
て傾斜される(第6図でみて右側が上方へ傾けられる)
ように中底14上に支持される。この状態でけ甲皮縁7
4はすべてのピンサー20の開放したジョーの間に挿入
されている。中底72の前部の底面のこの上向きかかと
方向への傾斜は、甲皮縁74を最後方のピンサー20(
即ち甲皮縁のつま先端を挾むためのビンザー)の開放し
、たジ°7−の間に挿入するのを容易にする。
した甲皮70と1靴型の底部に固着した中底72から成
る鞘組立体66が機械10に装填されている。鞘組立体
の底面の前部は中底受け14上に支持されており、鞘組
立体のつま先端はワイパ12の方に後方に向けられてい
る。鞘組立体L1その中底72のつま先部分の底面が上
向きに中底受け14に対して前方即ちかかと方向に向け
て傾斜される(第6図でみて右側が上方へ傾けられる)
ように中底14上に支持される。この状態でけ甲皮縁7
4はすべてのピンサー20の開放したジョーの間に挿入
されている。中底72の前部の底面のこの上向きかかと
方向への傾斜は、甲皮縁74を最後方のピンサー20(
即ち甲皮縁のつま先端を挾むためのビンザー)の開放し
、たジ°7−の間に挿入するのを容易にする。
例えば上述した米国特許再発行第29069号に開示さ
れた機械を用いた場合、その後、各ビンサー20のジョ
ーを閉じて甲皮縁を把持させ、そのままで中底受&」1
4を上昇させて鞘組立体66を上昇させ、それによって
甲皮70を靴型68のバンブの周りに伸張させる(即ち
、つり込む)0中底72の底面の前部は、最後方のピン
ザー20の把持作用によ−〕て鞘組立体のつま先端に及
ぼされる力により中底受け14に対して上方およびかか
と方向に傾斜したままに留まろうとする。
れた機械を用いた場合、その後、各ビンサー20のジョ
ーを閉じて甲皮縁を把持させ、そのままで中底受&」1
4を上昇させて鞘組立体66を上昇させ、それによって
甲皮70を靴型68のバンブの周りに伸張させる(即ち
、つり込む)0中底72の底面の前部は、最後方のピン
ザー20の把持作用によ−〕て鞘組立体のつま先端に及
ぼされる力により中底受け14に対して上方およびかか
と方向に傾斜したままに留まろうとする。
その後、例えば米国特許再発行第26860号の機械を
使用した場合、かかとクランプ24を後方へ移動させ、
第6図に示されるようにかかとパッド29を鞘組立体の
甲皮70のかかと端に係合させる。鞘組立体66を機械
10に装填する前に、つまみ32を回してかかとパッド
29を甲皮70のかかと部分の高さに対応する高さに位
置づけさせである。この高さは、鞘組立体66のかかと
の高さに応じて定められる。また、鞘組立体を機械に装
填する前に、つまみ41を回して腕34をピン360周
りに枢動させ、かかとパッド29を靴型68およσ甲皮
70の湾曲したかかと部分の接IaK平行な平面忙位置
させてあり、つまみ64を回してかかとクランプ24を
ビン58の周りに枢動させ、かかとパッド29を枢動さ
せである。その前に、スライド42を靴型および甲皮7
0の湾曲かかと部分の接線に平行な平面内において上下
方向にiPl#してある。
使用した場合、かかとクランプ24を後方へ移動させ、
第6図に示されるようにかかとパッド29を鞘組立体の
甲皮70のかかと端に係合させる。鞘組立体66を機械
10に装填する前に、つまみ32を回してかかとパッド
29を甲皮70のかかと部分の高さに対応する高さに位
置づけさせである。この高さは、鞘組立体66のかかと
の高さに応じて定められる。また、鞘組立体を機械に装
填する前に、つまみ41を回して腕34をピン360周
りに枢動させ、かかとパッド29を靴型68およσ甲皮
70の湾曲したかかと部分の接IaK平行な平面忙位置
させてあり、つまみ64を回してかかとクランプ24を
ビン58の周りに枢動させ、かかとパッド29を枢動さ
せである。その前に、スライド42を靴型および甲皮7
0の湾曲かかと部分の接線に平行な平面内において上下
方向にiPl#してある。
ここで、ワイパ12およびヨーク18を、例えば米国特
許m3397417号に開示されているような機構によ
って前方へ移動させて第6図に示される位置に位置づけ
する。この位置てり、ワイパ12は、鞘組立体66に隣
接し、なでつけ操作を行うための準備位置にあり、ヨー
ク18L1甲皮70のつま先部分を靴型68に圧接17
で締めつりている。次いで、例えば米国特許再発行第2
6860号に示される態様でつま光弁え22を比較的低
い圧力で下降させて鞘組立体66の、・(ン7°に圧接
させて鞘組立体を中底受け14とつ中光弁え220間に
締めつける。次に、例えば米国特許第4227483号
に開示されているN様で接着剤塗布器16を上昇させて
中底72のつま先部分に当接させて接着剤を中底72の
つま先部分に押出し、次いで接着剤塗布器16を中底7
2かも部して下降さ1する。
許m3397417号に開示されているような機構によ
って前方へ移動させて第6図に示される位置に位置づけ
する。この位置てり、ワイパ12は、鞘組立体66に隣
接し、なでつけ操作を行うための準備位置にあり、ヨー
ク18L1甲皮70のつま先部分を靴型68に圧接17
で締めつりている。次いで、例えば米国特許再発行第2
6860号に示される態様でつま光弁え22を比較的低
い圧力で下降させて鞘組立体66の、・(ン7°に圧接
させて鞘組立体を中底受け14とつ中光弁え220間に
締めつける。次に、例えば米国特許第4227483号
に開示されているN様で接着剤塗布器16を上昇させて
中底72のつま先部分に当接させて接着剤を中底72の
つま先部分に押出し、次いで接着剤塗布器16を中底7
2かも部して下降さ1する。
また、これとほぼ同時に、例えば米国特許再発行第29
069号に示された機構によって各ビンサー20のジョ
ーを開いて甲皮縁74を解放させる。
069号に示された機構によって各ビンサー20のジョ
ーを開いて甲皮縁74を解放させる。
次に、例えば米国特許再発行第26860号に開示され
た態様で、ワイ/く12をそのIJでつけ行程において
前方内向きに移動させて、甲皮縁74σ)つま先部分に
係合させ、該つま先部分を中底72に対し内方へ押当て
、先に中底に塗布されてし)だ接着剤により甲皮縁のつ
ま先部分を中底に接合させる。このなでつけ行程中、ピ
ン丈−20およrF中底受け14を前進してくるワイノ
くの経路外へ下降させ、つま光弁え22を比較的高い押
圧圧力により下降さ1→、鞘組立体66の1f′(而を
ワイパ12の平坦な上面に1;巾<押圧さlる。この)
:うに中底受けが下降7)れ、つま光弁え22により押
IIミ圧力がIJllえ、られた状態でtよ鞘組立体の
底面のつま先部分は1フイバ菖2だけによつC支持され
る11、つま光弁え22が最初に比較的低い圧力で鞘組
立体66のバンブの頂面に圧接す゛しめられたときか、
あるいは、つま光弁えが鞘組立体のバンブの頂面に増大
された押圧圧力を加えたとき、つま光弁えからの圧力に
より巾f勺72のつま先部分の底面が中底受け14市た
はワ・fパ12に平坦に押ttされ、それKよつ゛も、
かかとクランプパッド29により締めつけられたままの
鞘組立体66のかかと端を下降させる。かかと端のこの
下降により、スライド42がかかとクランプパッド29
およびかかとクランプ24と共にばね50の下向き力圧
抗して腕34に対し下降せしめられろ。つまみ41およ
び64を上述のようにRffiしであるので、かかとク
ランプパッド29は、依然として靴型68のかかと部分
の接線に平行な平面内に位置し゛(いる。従って、かか
とクランプパッド29 r、t、その下降中も、甲皮7
0のかかと部分に引1%き愕を与えろことがなく、また
、甲皮のかかと部分にしわをよせたり、靴型68に対す
る甲皮のかかと部分の位置を乱すこともなく、あろいi
tすた、鞘組立体66のかかと部分圧固着して#まろこ
ともなく、鞘組立体のかかと部分を適正圧締めつ#Jて
いる。
た態様で、ワイ/く12をそのIJでつけ行程において
前方内向きに移動させて、甲皮縁74σ)つま先部分に
係合させ、該つま先部分を中底72に対し内方へ押当て
、先に中底に塗布されてし)だ接着剤により甲皮縁のつ
ま先部分を中底に接合させる。このなでつけ行程中、ピ
ン丈−20およrF中底受け14を前進してくるワイノ
くの経路外へ下降させ、つま光弁え22を比較的高い押
圧圧力により下降さ1→、鞘組立体66の1f′(而を
ワイパ12の平坦な上面に1;巾<押圧さlる。この)
:うに中底受けが下降7)れ、つま光弁え22により押
IIミ圧力がIJllえ、られた状態でtよ鞘組立体の
底面のつま先部分は1フイバ菖2だけによつC支持され
る11、つま光弁え22が最初に比較的低い圧力で鞘組
立体66のバンブの頂面に圧接す゛しめられたときか、
あるいは、つま光弁えが鞘組立体のバンブの頂面に増大
された押圧圧力を加えたとき、つま光弁えからの圧力に
より巾f勺72のつま先部分の底面が中底受け14市た
はワ・fパ12に平坦に押ttされ、それKよつ゛も、
かかとクランプパッド29により締めつけられたままの
鞘組立体66のかかと端を下降させる。かかと端のこの
下降により、スライド42がかかとクランプパッド29
およびかかとクランプ24と共にばね50の下向き力圧
抗して腕34に対し下降せしめられろ。つまみ41およ
び64を上述のようにRffiしであるので、かかとク
ランプパッド29は、依然として靴型68のかかと部分
の接線に平行な平面内に位置し゛(いる。従って、かか
とクランプパッド29 r、t、その下降中も、甲皮7
0のかかと部分に引1%き愕を与えろことがなく、また
、甲皮のかかと部分にしわをよせたり、靴型68に対す
る甲皮のかかと部分の位置を乱すこともなく、あろいi
tすた、鞘組立体66のかかと部分圧固着して#まろこ
ともなく、鞘組立体のかかと部分を適正圧締めつ#Jて
いる。
以−ヒで機械サイクルが完成111、各機械部品tよそ
れぞれ休止位置へ戻され、 つま先の−)り込み作業を
終えた鞘組立体66を機械10から取出す。
れぞれ休止位置へ戻され、 つま先の−)り込み作業を
終えた鞘組立体66を機械10から取出す。
本発明に関連する機械の部品およびその作動態様を以下
に要約すふ、。
に要約すふ、。
つま先つり込み機械10it、靴型68とそれに嵌着1
−た甲皮70と靴型の底面に固着した中底72から成る
鞘組立体に対して加工し1、甲皮縁74のつま先部分を
中底の対応部分に圧接させてなでつけるためのつま先つ
り込み機械であり、甲皮縁のかかと部分を中底に圧接さ
せてなでつけるためにワイパの上面7 /;(第61”
4)Kよって画定されるなでつけ平面内において後退位
置からなでつけ行程のために・前方内向きに移動しつる
ように取付けられたワイパ手段】2と、後退位127に
あるときのワ・イハ手段の前方に配置されており、上下
にfP、動j7うみように取付けられたもσ)であって
、甲皮Hのつま先部分を把t?1.たピ゛かす’−20
にりt 1.、て中底受けを相対的に上方へ移動させた
結呆とし、て甲皮のつま先部分が靴型のバンブのまわり
に伸張された後、中底の底面のつま先部分が前記なでつ
け平面に対l、てかかと方向前方に向って上向きに傾斜
するよ一′1に鞘組立体をそのつま先部分を後方に向け
て支持するように上下に移動させることができる中底受
け14と、該中底受けの前方に〜!置されて、前後方向
に移動しうるノ゛うに取付けられており、後方へ移動1
,7たとき鞘組立体のかかと端(・τ係合l1.うるよ
うにlrされたかかとクランプパッド29と、上下に移
動しうるようになされたスラー[ド42と、酢スライド
を上方へ屈袢自在に(弾性的K)偏倚さゼるばね手段5
0と、かかとクランプパッドを前記スライドにそれと共
に1−下lす(1し、うろように連Uiする連結手段5
8と、なでっけ行程中前記中底受けがワイパ手段に係合
するのを防止するために中底受けをワイパ手1J¥の移
動径路から外して下降させるための、例え番」:米国特
許再発行第26860号KW4示されているような手段
と、中底受けの上方に配置され、鞘組立体のバンブに圧
接するように下方へ移動しつるように取付けられたつま
光弁え22とから成る。中底受けを下降させる前に前記
つま光弁えを下降させて鞘組立体のバンブに圧接させ、
それによって鞘組立体をつま光弁えと中底受けの間に締
めつけ、次いで鞘組立体をつま光弁えとワイパ手段との
間に締めつける。また、つま光弁えを鞘組立体のバンブ
に圧接させることにより、中底が中底受けまたを」、ワ
・1パ手段によって完全に支持されるまで鞘組立体のか
かと端を下方へ枢動させる。
−た甲皮70と靴型の底面に固着した中底72から成る
鞘組立体に対して加工し1、甲皮縁74のつま先部分を
中底の対応部分に圧接させてなでつけるためのつま先つ
り込み機械であり、甲皮縁のかかと部分を中底に圧接さ
せてなでつけるためにワイパの上面7 /;(第61”
4)Kよって画定されるなでつけ平面内において後退位
置からなでつけ行程のために・前方内向きに移動しつる
ように取付けられたワイパ手段】2と、後退位127に
あるときのワ・イハ手段の前方に配置されており、上下
にfP、動j7うみように取付けられたもσ)であって
、甲皮Hのつま先部分を把t?1.たピ゛かす’−20
にりt 1.、て中底受けを相対的に上方へ移動させた
結呆とし、て甲皮のつま先部分が靴型のバンブのまわり
に伸張された後、中底の底面のつま先部分が前記なでつ
け平面に対l、てかかと方向前方に向って上向きに傾斜
するよ一′1に鞘組立体をそのつま先部分を後方に向け
て支持するように上下に移動させることができる中底受
け14と、該中底受けの前方に〜!置されて、前後方向
に移動しうるノ゛うに取付けられており、後方へ移動1
,7たとき鞘組立体のかかと端(・τ係合l1.うるよ
うにlrされたかかとクランプパッド29と、上下に移
動しうるようになされたスラー[ド42と、酢スライド
を上方へ屈袢自在に(弾性的K)偏倚さゼるばね手段5
0と、かかとクランプパッドを前記スライドにそれと共
に1−下lす(1し、うろように連Uiする連結手段5
8と、なでっけ行程中前記中底受けがワイパ手段に係合
するのを防止するために中底受けをワイパ手1J¥の移
動径路から外して下降させるための、例え番」:米国特
許再発行第26860号KW4示されているような手段
と、中底受けの上方に配置され、鞘組立体のバンブに圧
接するように下方へ移動しつるように取付けられたつま
光弁え22とから成る。中底受けを下降させる前に前記
つま光弁えを下降させて鞘組立体のバンブに圧接させ、
それによって鞘組立体をつま光弁えと中底受けの間に締
めつけ、次いで鞘組立体をつま光弁えとワイパ手段との
間に締めつける。また、つま光弁えを鞘組立体のバンブ
に圧接させることにより、中底が中底受けまたを」、ワ
・1パ手段によって完全に支持されるまで鞘組立体のか
かと端を下方へ枢動させる。
本発明は上記機械において、スフィ1°42を前後方向
に対し横断方向のピン36の水平軸線の周りに前後に枢
動wi節しうるように前記かかとクランプパッド29と
共に取付けるための、部材36.38.40から成る手
段を設ける。
に対し横断方向のピン36の水平軸線の周りに前後に枢
動wi節しうるように前記かかとクランプパッド29と
共に取付けるための、部材36.38.40から成る手
段を設ける。
更に1ブ「1ツク30と、バにブロック圧ビン36によ
って枢着した腕34を設け、前記スライド42を腕34
内に−(1下に移動しつるようVL装璃)ろ。
って枢着した腕34を設け、前記スライド42を腕34
内に−(1下に移動しつるようVL装璃)ろ。
ブロック30KfFm#i自在に取付+Jられ、胆13
4に当接するボ/l−ト40と、腟34をボルト40に
当接させるようげニビン36の軸線σ)周りに前方−2
閾倚させるばね手段38を股りる。
4に当接するボ/l−ト40と、腟34をボルト40に
当接させるようげニビン36の軸線σ)周りに前方−2
閾倚させるばね手段38を股りる。
かかとクランプパッド29をスライド42に連結する連
結手段は、ビン36の軸線と平行な軸線に沿すて配置さ
れ、かかとクランプパッドをスライドに枢動自在に取付
けるビンと、スライドに対しピン58の軸線を中心とす
るかかとクランプパッドの商用位置をn”l I’t/
iするための、部材60.62.64かも成る調節手段
とから成る。
結手段は、ビン36の軸線と平行な軸線に沿すて配置さ
れ、かかとクランプパッドをスライドに枢動自在に取付
けるビンと、スライドに対しピン58の軸線を中心とす
るかかとクランプパッドの商用位置をn”l I’t/
iするための、部材60.62.64かも成る調節手段
とから成る。
第1図は本発明の機械の一部の正面図、竿2−5図は、
かかとクランプパッドを取付りたかがとクランプと、ス
ライドと、スライドの枢動側tjiを行うための機構の
透視図、第6図はなでっり行程の開始直前における鞘組
立体の状態を示す概略図である。 12:ワイパ 14:中底受け 20:ピンサー 22:つま光弁え 24:かかとクランプ 29:かかとクランプパッド 30ニブロツク 34:腕 36:ピボットビン 38:ばね 40:ボルト 42ニスライド 58:ピン 60:ボルト 64:つまみ FIG、3 JU FIG−4
かかとクランプパッドを取付りたかがとクランプと、ス
ライドと、スライドの枢動側tjiを行うための機構の
透視図、第6図はなでっり行程の開始直前における鞘組
立体の状態を示す概略図である。 12:ワイパ 14:中底受け 20:ピンサー 22:つま光弁え 24:かかとクランプ 29:かかとクランプパッド 30ニブロツク 34:腕 36:ピボットビン 38:ばね 40:ボルト 42ニスライド 58:ピン 60:ボルト 64:つまみ FIG、3 JU FIG−4
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)靴型と、それに嵌着した甲皮と靴型の底面に固着し
た中底から成る鞘組立体に対して加コニL2、甲皮縁の
つま先部分を中底の対応部分に圧接さ叶てなでつけるた
めのつま先つり込み機械であって、甲皮縁のかかと部分
を中底EEE接させてなでつけるためのなでつけ行程に
おいて後退位置から前方内向きに移動しつるように取付
けられたワイパ手段と、後退位置にあるときのワイパ手
段の前方に配置されており、上下に移動しつるように取
付けられたものであって、甲皮縁のつま先部分を把持し
たビンーリ゛−に対して中底受けを相対的に上方へ移動
させた結果として甲皮のつま先部分が靴型のバンプのま
わりに伸張された後、中底の底面のつま先部分が前記な
でつけ平面に対してかかと方向前方に向って上向きに傾
斜するように鞘組立体をそのつま先部分を後方に向けて
支持するよう罠上下に移動させることができる中底受)
Jと、該中底受けの前方に配置されて、前後方向に移動
しつるように取付けられており、後方へ移動したとき鞘
組立体のかかと端に係合しつるようになされたかかとク
ランプパッドと、上下に移動しつるようKなされたスラ
イドと、該スライドを上方へ屈撓自在に偏倚させるばね
手段と、かかとクジンプノくラドを前記スライドにそれ
と共和上下VC移動しつるように連結する連結手段と、
なでつけ17稈中前記中底受けがワイパ手段に係合する
のを防止するために中底受けをワイパ手段の移動径路か
ら外して下降させるための手段と、中底受けの」1方に
配置され、鞘組立体のバンプに圧接するように下方へ移
動しつるように取付けられたつま先押えとから成り、中
底受けを下降させる前に前記つま先押えを下降させて鞘
組立体のバンプに圧接させ、それによって鞘組立体をつ
ま先押えと中底受けの間に締めつけ、次いで鞘組立体を
つま先部えどワイパ手段との間に締めつけるようになさ
れており、つま先部えを鞘組立体のバンブに圧接させる
こと忙より、中底が中底受けまたはワイパ手段によって
完全に支持されるまで鞘組立体のかかと端を下方へ枢動
させるよう罠なされたつま先つり込の機械において、 前記スライドを前後方向に対し横断方向の水平軸線の周
りに前後に枢動調節しつるように前記かかとクランプパ
ッドと共に取付けるための手段を設けたことを特徴とす
るつま先つり込み機械。 2)ブロックと、該プr1ツクに前記水平軸線を画定す
るピンによって枢着した腕とを設り、+tQ記7ライド
を該腟内に上下に移動しつるよう圧装着し、R(ブロッ
クに調節自在に取付けられ、該腕に当接するボルトと、
該腕を該ボルトに当接させるように前記水平軸線の周り
に前方へ偏倚させるばね手段を設けたことを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載のつま先つり込み機械。 3)前記連結手段は、前記水平軸線と平T7な軸線に沿
って配置され、前記かかとクランプパッドをスライドに
枢動自在に取付けるピンと、スライドに対し該ピン58
の軸線を中心とするかかとクランプパッドの角度位置を
調節するための調節手段とから成ることを特徴とする特
許請求の範囲第1項または2項記載のつま先つり込み機
械。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/403,184 US4470165A (en) | 1982-07-29 | 1982-07-29 | Toe lasting machine with adjustable heel clamp pad |
| US403184 | 1982-07-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5937145A true JPS5937145A (ja) | 1984-02-29 |
| JPH02921B2 JPH02921B2 (ja) | 1990-01-09 |
Family
ID=23594785
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58133018A Granted JPS5937145A (ja) | 1982-07-29 | 1983-07-22 | 調節自在のかかとクランプパッドを備えたつま先つり込み機械 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4470165A (ja) |
| EP (1) | EP0100636B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5937145A (ja) |
| BR (1) | BR8303225A (ja) |
| CA (1) | CA1186460A (ja) |
| DE (1) | DE3362788D1 (ja) |
| SU (1) | SU1369662A3 (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3245120A1 (de) * | 1982-12-07 | 1984-06-07 | Internationale Schuh-Maschinen Co Gmbh, 6780 Pirmasens | Vorrichtung zum spitzen- und ballenzwicken einer schuheinheit |
| DE3307388C2 (de) * | 1983-03-02 | 1993-12-16 | Ver Schuhmasch Gmbh | Verfahren und Vorrichtung zum Zwicken von Schuhvorderteilen |
| DE3530568C2 (de) * | 1985-08-27 | 1996-07-04 | Ver Schuhmasch Gmbh | Verfahren und Vorrichtung zum Ausgleich von Einspannfehlern von Schuhen, die in eine Schuhbearbeitungsmaschine eingesetzt sind |
| GB8606215D0 (en) * | 1986-03-13 | 1986-04-16 | Busm Co Ltd | Machine for shoe uppers |
| DE3637297A1 (de) * | 1986-11-03 | 1988-05-11 | Schoen & Cie Gmbh | Fersenstuetzeinrichtung an einer schuhzwickmaschine |
| GB8810109D0 (en) * | 1988-04-28 | 1988-06-02 | British United Shoe Machinery | Apparatus for lasting toe side & heel seat portions of shoe |
| DE3902737A1 (de) * | 1989-01-31 | 1990-08-02 | Schoen & Cie Gmbh | Fersenstuetzeinrichtung an einer schuhzwickmaschine |
| RU2526780C2 (ru) * | 2012-10-09 | 2014-08-27 | Федеральное государственное бюджетное образовательное учреждение высшего профессионального образования "Московский государственный университет технологий и управления" им. К.Г. Разумовского | Способ проведения обтяжно-затяжных процессов обуви |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US26860A (en) * | 1860-01-17 | Improved machine for manufacture of tinware | ||
| US3397417A (en) * | 1965-07-16 | 1968-08-20 | Kamborian | Pulling over and lasting of shoes |
| USRE26860E (en) | 1969-05-12 | 1970-04-21 | Method and apparatus for clamping an end of a shoe assembly | |
| GB1413502A (en) * | 1972-01-18 | 1975-11-12 | British United Shoe Machinery | Shoe upper conforming machines |
-
1982
- 1982-07-29 US US06/403,184 patent/US4470165A/en not_active Expired - Fee Related
-
1983
- 1983-05-25 CA CA000428817A patent/CA1186460A/en not_active Expired
- 1983-06-17 BR BR8303225A patent/BR8303225A/pt unknown
- 1983-07-22 JP JP58133018A patent/JPS5937145A/ja active Granted
- 1983-07-25 EP EP83304278A patent/EP0100636B1/en not_active Expired
- 1983-07-25 DE DE8383304278T patent/DE3362788D1/de not_active Expired
- 1983-07-28 SU SU833618880A patent/SU1369662A3/ru active
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0100636A1 (en) | 1984-02-15 |
| SU1369662A3 (ru) | 1988-01-23 |
| US4470165A (en) | 1984-09-11 |
| BR8303225A (pt) | 1984-04-17 |
| JPH02921B2 (ja) | 1990-01-09 |
| DE3362788D1 (en) | 1986-05-07 |
| CA1186460A (en) | 1985-05-07 |
| EP0100636B1 (en) | 1986-04-02 |
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