JPS5937387A - 真空槽の圧力制御装置 - Google Patents
真空槽の圧力制御装置Info
- Publication number
- JPS5937387A JPS5937387A JP14780482A JP14780482A JPS5937387A JP S5937387 A JPS5937387 A JP S5937387A JP 14780482 A JP14780482 A JP 14780482A JP 14780482 A JP14780482 A JP 14780482A JP S5937387 A JPS5937387 A JP S5937387A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- piston
- variable
- vacuum
- vacuum chamber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 abstract description 8
- 239000012530 fluid Substances 0.000 abstract description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000005511 kinetic theory Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K51/00—Other details not peculiar to particular types of valves or cut-off apparatus
- F16K51/02—Other details not peculiar to particular types of valves or cut-off apparatus specially adapted for high-vacuum installations
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Details Of Valves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
槽への給気量を一定にし真空槽からの初1気量を調節す
ることによって真空槽内の圧力をハr望の値に維持させ
るようにした圧力制御装置に関するものである。
ることによって真空槽内の圧力をハr望の値に維持させ
るようにした圧力制御装置に関するものである。
従来の真空槽の圧力1j1」軸装置を第1図について説
明すると、真空槽/の給気側に可変リークバルブ3を設
け、排気OtUに油回転ポンプコ′に接UCされたメカ
ニカルブースター()C空)ボンプコを接続して真空槽
lを排気するようにし、可変リークバルブ3を制御し、
ガスボンベダより減圧弁q′を経て負空槽/内へ給気さ
れるガス量を調節することによって真空槽l内の真空圧
力を所定値に調節するようにしていた。
明すると、真空槽/の給気側に可変リークバルブ3を設
け、排気OtUに油回転ポンプコ′に接UCされたメカ
ニカルブースター()C空)ボンプコを接続して真空槽
lを排気するようにし、可変リークバルブ3を制御し、
ガスボンベダより減圧弁q′を経て負空槽/内へ給気さ
れるガス量を調節することによって真空槽l内の真空圧
力を所定値に調節するようにしていた。
ところが、上記のような従来公知のものにおいては、可
変リークバルブ3は比較的圧力の高い伏態でガス量の流
量を調節するため微小な流量調節を特に遠隔操作によっ
て行なうことが雛かしい欠点があった。そのため、真空
槽の排気側を調節することも考えられるが、この場合は
真空状態で制御するため複雑な制御が難かしく、普通0
N−OFF制御するものが多い。したがって、真空槽の
圧力を微細に制御することは困難であった。
変リークバルブ3は比較的圧力の高い伏態でガス量の流
量を調節するため微小な流量調節を特に遠隔操作によっ
て行なうことが雛かしい欠点があった。そのため、真空
槽の排気側を調節することも考えられるが、この場合は
真空状態で制御するため複雑な制御が難かしく、普通0
N−OFF制御するものが多い。したがって、真空槽の
圧力を微細に制御することは困難であった。
本発明の目的は、前記した従来のものの欠点を解消し、
簡単な構成で容易に真空槽の圧力を微細に調節制御でき
るようにした制御装置を提供するにある。
簡単な構成で容易に真空槽の圧力を微細に調節制御でき
るようにした制御装置を提供するにある。
この目的を達成するために、本発明は、真空槽の給気側
に、一定小量ずつのガスを槽内へ流入させるように設定
された可変リークバルブを設けると共に、排気側に、特
種形状をしたピストン形のコンダクタンス可変バルブを
設け、その下流仰に油回転ポンプに接続されたメカニカ
ルブースターポンプを接続したことを特徴とする。
に、一定小量ずつのガスを槽内へ流入させるように設定
された可変リークバルブを設けると共に、排気側に、特
種形状をしたピストン形のコンダクタンス可変バルブを
設け、その下流仰に油回転ポンプに接続されたメカニカ
ルブースターポンプを接続したことを特徴とする。
以下、本発明の実施例を図面第コ図ないし第グ図と共に
説明する。
説明する。
第2図は、本発明に係る真空槽の排気装置の全体図で、
真空槽lの給気側の導管には、ガスボンペグよシ減圧弁
q′を経て一定小量ずつのガスを梧/内へ流入きせるよ
うに設定された可変リークバルブSが、−!た排気側の
導管に汀、排気弁としてのコンダクタンス可変バルブ6
と油回転ボンゾコ′に接続されたメカニカルブースター
ポンプコとがそれぞれ接続され、可変リークバルブSは
流入ガス量を一定小量に保つようにその絞り開度が運転
中子め設定された値に固定される一方、排気弁々しての
前記コンダクタンス可変バルブ6は、次ノように構成さ
れる。
真空槽lの給気側の導管には、ガスボンペグよシ減圧弁
q′を経て一定小量ずつのガスを梧/内へ流入きせるよ
うに設定された可変リークバルブSが、−!た排気側の
導管に汀、排気弁としてのコンダクタンス可変バルブ6
と油回転ボンゾコ′に接続されたメカニカルブースター
ポンプコとがそれぞれ接続され、可変リークバルブSは
流入ガス量を一定小量に保つようにその絞り開度が運転
中子め設定された値に固定される一方、排気弁々しての
前記コンダクタンス可変バルブ6は、次ノように構成さ
れる。
真空ポンプ(iillに接続される弁本体7の出口(排
気口)gに接して摺鉢状に傾斜した面ワとその大径部に
接続する軸直角平面IOとからなる弁Flへが形成ざt
′1.、一方、側方に真空槽1側に接続される吸気口1
2を形成した弁本体7の内部に挿入されるピストン弁1
3Vi、弁閉鎖時、前記弁座と密着するような形状に、
すなわち前記摺鉢状傾斜面ワに対向する截頭円錐形傾斜
面/グとその底辺部に接続し削記輔直角平面/θに対向
する平面/Sとが形成され、且つ該ビス;・ン弁13の
円筒部の外径を弁本体りの円筒部//の内径より小きく
形成1−でそれらの間に一定間隙のガス通路a1が形成
されるようにし、ざらに該ピストン部の裏側には、(ピ
ストンに代え軽量の)該ピストン部の円筒面と同一外径
の円筒状カバー1gがピストン弁と一体に固定さn7て
ガス通路a0が確保され、また中央部にはピストンロッ
ド/7が取付けられる。なお、前記ピストン平面部/S
にはOリング/6を嵌入し7た溝部/ 4’が形成され
ている。
気口)gに接して摺鉢状に傾斜した面ワとその大径部に
接続する軸直角平面IOとからなる弁Flへが形成ざt
′1.、一方、側方に真空槽1側に接続される吸気口1
2を形成した弁本体7の内部に挿入されるピストン弁1
3Vi、弁閉鎖時、前記弁座と密着するような形状に、
すなわち前記摺鉢状傾斜面ワに対向する截頭円錐形傾斜
面/グとその底辺部に接続し削記輔直角平面/θに対向
する平面/Sとが形成され、且つ該ビス;・ン弁13の
円筒部の外径を弁本体りの円筒部//の内径より小きく
形成1−でそれらの間に一定間隙のガス通路a1が形成
されるようにし、ざらに該ピストン部の裏側には、(ピ
ストンに代え軽量の)該ピストン部の円筒面と同一外径
の円筒状カバー1gがピストン弁と一体に固定さn7て
ガス通路a0が確保され、また中央部にはピストンロッ
ド/7が取付けられる。なお、前記ピストン平面部/S
にはOリング/6を嵌入し7た溝部/ 4’が形成され
ている。
上記ピストン目ツド17は、弁本体りの蓋体(ロッドフ
ランジ)/?を貫通して延び、連結部20を介してピス
トン弁駆動用リニアモータ2/に連結される。なお、ピ
ストン弁13の変位量を表示するために前記連結部20
に取付けられたラック2コとかみ合うようにピニオン2
3が駆動モータ側に取付けらnl、該ピニオン23の回
転はピストン弁変位インジケータ(図示せず)に伝えら
れる。
ランジ)/?を貫通して延び、連結部20を介してピス
トン弁駆動用リニアモータ2/に連結される。なお、ピ
ストン弁13の変位量を表示するために前記連結部20
に取付けられたラック2コとかみ合うようにピニオン2
3が駆動モータ側に取付けらnl、該ピニオン23の回
転はピストン弁変位インジケータ(図示せず)に伝えら
れる。
本発明eま、自i]述のような構成になっているので、
ピストン弁13が閉鎖している時は、ピストン弁13と
弁座とがそn、ぞれの円錐傾斜面(9と/<j)と軸直
角平面(10とtS)とが互いに密着し、且つ0リング
16の存在によシ、ピストン弁Fま弁座を密封すること
ができる。
ピストン弁13が閉鎖している時は、ピストン弁13と
弁座とがそn、ぞれの円錐傾斜面(9と/<j)と軸直
角平面(10とtS)とが互いに密着し、且つ0リング
16の存在によシ、ピストン弁Fま弁座を密封すること
ができる。
次いで、駆動用リニアモータコlによシ、ピストンロッ
ド17を介してピストン弁13が弁座よりi退すると、
ピストン周面と弁本体円筒部l/の内面及び軸直角肉平
面IOと/S並びに弁座の摺鉢状面りとピストン弁13
の円錐面/Qの(−tl。
ド17を介してピストン弁13が弁座よりi退すると、
ピストン周面と弁本体円筒部l/の内面及び軸直角肉平
面IOと/S並びに弁座の摺鉢状面りとピストン弁13
の円錐面/Qの(−tl。
それの面によって形成されるかぎ形の通路(al。
at t a 5 )の断面積が漸増しようとする。
ところが、上記のように通路がかぎ形に形成されている
ため、通路断面積の変化け、ピストン弁の変位に対して
部分的に、例えば軸直角平面10と15間の通路a2で
は比例的に変化するが、傾斜面部の通路a、では傾斜角
θに影響され、才た円筒面部の通路a1では断面積は変
化されず、通路長さが減少されるのみである。
ため、通路断面積の変化け、ピストン弁の変位に対して
部分的に、例えば軸直角平面10と15間の通路a2で
は比例的に変化するが、傾斜面部の通路a、では傾斜角
θに影響され、才た円筒面部の通路a1では断面積は変
化されず、通路長さが減少されるのみである。
ところで、一般に流体においては、管路の途中に設けら
nた弁部を通過する流量は、弁体の開度に応じて変化さ
れ、普通、弁体の通路断面積に比例関係にある。しかし
ながら、気体の流n−が分子流(或いは分子流と粘性流
の中間領域)になるような真空の場合、弁体を通過する
流量は、前記のように弁体の011度、したかつて流路
の断面積に比例するような牟純なものではない。真空の
場合、ガスの流n、現象を気体分子の運動論的に見なけ
ればならず、流れのコンダクタンス(抵抗の逆数)が問
題になる。
nた弁部を通過する流量は、弁体の開度に応じて変化さ
れ、普通、弁体の通路断面積に比例関係にある。しかし
ながら、気体の流n−が分子流(或いは分子流と粘性流
の中間領域)になるような真空の場合、弁体を通過する
流量は、前記のように弁体の011度、したかつて流路
の断面積に比例するような牟純なものではない。真空の
場合、ガスの流n、現象を気体分子の運動論的に見なけ
ればならず、流れのコンダクタンス(抵抗の逆数)が問
題になる。
上記のような理由によシ、本発明のものにおいては、前
記のような流体通路の形成によシ、ガスの流力、(流f
i: ) tffl: %実験結果によると、ビストン
ストロークの成る帥4囲内でげ、ピストンの変位にはt
丁比例関係にあることが分かった。こ;i、l′i流n
に沿う前記通路a1. a2. a、のそハぞnのコン
ダクタンスの変化が総合さj1全体としてピストン変位
に#lぽ比例するような値になるものと考えらn、る。
記のような流体通路の形成によシ、ガスの流力、(流f
i: ) tffl: %実験結果によると、ビストン
ストロークの成る帥4囲内でげ、ピストンの変位にはt
丁比例関係にあることが分かった。こ;i、l′i流n
に沿う前記通路a1. a2. a、のそハぞnのコン
ダクタンスの変化が総合さj1全体としてピストン変位
に#lぽ比例するような値になるものと考えらn、る。
したがって、前記インジケータに表わざn、るピストン
弁の変位量を、例えばリニアモータ2/のPID制御(
比例(P)、積分(1)、微分(D)の各動作が組み合
わざn−たflrlJ岬方式)によシ、徽頗1に調節す
ることによシ、真空槽l内の真空度を所望の値に自動的
に調節維持することができる。捷だ本発明のように、比
較的圧力の高い給気側に設けらバーだ定量のガスを通過
きせるリーク弁によって真空槽への給気量を一定に保ち
、低圧力(真空)状態にある排気側を前記のようなコン
ダクタンス可変ノ2ルプによシ、自動的に調節制御する
ことによシ、給気側を制御するようにした従来のものに
比べて、圧力制fll操作が容易に確実に行なうことが
できる。
弁の変位量を、例えばリニアモータ2/のPID制御(
比例(P)、積分(1)、微分(D)の各動作が組み合
わざn−たflrlJ岬方式)によシ、徽頗1に調節す
ることによシ、真空槽l内の真空度を所望の値に自動的
に調節維持することができる。捷だ本発明のように、比
較的圧力の高い給気側に設けらバーだ定量のガスを通過
きせるリーク弁によって真空槽への給気量を一定に保ち
、低圧力(真空)状態にある排気側を前記のようなコン
ダクタンス可変ノ2ルプによシ、自動的に調節制御する
ことによシ、給気側を制御するようにした従来のものに
比べて、圧力制fll操作が容易に確実に行なうことが
できる。
以上のように、本発明は真空槽の給気側を一定絞りとし
、排気側を特殊形状をしたコンダクタンス可変−ぐルブ
により調節することにより、真空槽内の圧力を所望の値
に自動的にかつ微細に6周節することができる。
、排気側を特殊形状をしたコンダクタンス可変−ぐルブ
により調節することにより、真空槽内の圧力を所望の値
に自動的にかつ微細に6周節することができる。
第1図は従来の真空槽の圧力制御装置の概要図、第、2
しlVi本発明に係る真壁槽の圧力制御装置の概要図、
第3図は、本発明に係る真空槽の排気側に設けられ乙リ
アクタンス可変バルブの断面図、第9図は第3図の要部
拡大断面図である、/19.真空槽、 S、、、定量
ガスを通過きせるように設定された可変リークバルブ、
乙・・・コンダクタンス可変ノζルブ、701.弁本体
、 ワ62.摺鉢状傾斜向、/θ、 、 、 q’+I
I in角平面、 lダ19.截頭円錐形傾elr
n4i、 t s 、 、 、 eh面角平面、/7
.、、ピストンロッド、 21.、、ピストン弁駆動
用リニアモータ。 第1園 児2図
しlVi本発明に係る真壁槽の圧力制御装置の概要図、
第3図は、本発明に係る真空槽の排気側に設けられ乙リ
アクタンス可変バルブの断面図、第9図は第3図の要部
拡大断面図である、/19.真空槽、 S、、、定量
ガスを通過きせるように設定された可変リークバルブ、
乙・・・コンダクタンス可変ノζルブ、701.弁本体
、 ワ62.摺鉢状傾斜向、/θ、 、 、 q’+I
I in角平面、 lダ19.截頭円錐形傾elr
n4i、 t s 、 、 、 eh面角平面、/7
.、、ピストンロッド、 21.、、ピストン弁駆動
用リニアモータ。 第1園 児2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 i 真空槽の給気側に定量のガスを通過させるように設
定されたリークl:シブを設けると共に排気側にコンダ
クタンス可変バルブを設ケ、該コンダクタンス可変バル
ブを、真空ポンプ側に接続される一端に弁座をまた側方
に真空槽側に接続される吸気口をそれぞれ形成した円筒
形弁本体と、排気口を取巻いて形成された摺鉢状の傾斜
面とその大径部に接続される軸直角平面とによって形成
された弁座と、弁閉鎖時、前記弁座と密着するように形
成された截頭円錐形傾斜面とその底辺部に接続される軸
直角平面並びに弁本体円筒部内面との間に一定間隙の通
路を形成する円筒面とからなるピストン弁と、該ピスト
ン弁を変位させる駆動装置とによって構成したことを特
徴とする真壁槽の圧力制御装置。 ユ ピストン弁の裏側に、ピヌトン部の円筒面と同一外
径の円筒状カバーを取付けたことを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載の真空槽の圧力制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14780482A JPS5937387A (ja) | 1982-08-27 | 1982-08-27 | 真空槽の圧力制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14780482A JPS5937387A (ja) | 1982-08-27 | 1982-08-27 | 真空槽の圧力制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5937387A true JPS5937387A (ja) | 1984-02-29 |
Family
ID=15438584
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14780482A Pending JPS5937387A (ja) | 1982-08-27 | 1982-08-27 | 真空槽の圧力制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5937387A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4801178A (en) * | 1986-01-30 | 1989-01-31 | Isuzu Motors Limited | Joint structure for axle housing ball-end |
| US4807939A (en) * | 1986-01-30 | 1989-02-28 | Isuzu Motors Limited | Joint structure for axle |
| CN104635776A (zh) * | 2013-11-13 | 2015-05-20 | 中国科学院沈阳科学仪器股份有限公司 | 一种用于真空设备的宽量程控压系统及方法 |
-
1982
- 1982-08-27 JP JP14780482A patent/JPS5937387A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4801178A (en) * | 1986-01-30 | 1989-01-31 | Isuzu Motors Limited | Joint structure for axle housing ball-end |
| US4807939A (en) * | 1986-01-30 | 1989-02-28 | Isuzu Motors Limited | Joint structure for axle |
| CN104635776A (zh) * | 2013-11-13 | 2015-05-20 | 中国科学院沈阳科学仪器股份有限公司 | 一种用于真空设备的宽量程控压系统及方法 |
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