JPS5937620A - 接地装置付断路器 - Google Patents
接地装置付断路器Info
- Publication number
- JPS5937620A JPS5937620A JP14838382A JP14838382A JPS5937620A JP S5937620 A JPS5937620 A JP S5937620A JP 14838382 A JP14838382 A JP 14838382A JP 14838382 A JP14838382 A JP 14838382A JP S5937620 A JPS5937620 A JP S5937620A
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- 239000012212 insulator Substances 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 2
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は接地4ム置付断路器、特に断路器の開閉操作
と連動して接地装置の可動ブレードが回動し、断路器が
開操作されると接地装置が閉操作され充電部が接地導通
されるようにしたものに関する。
と連動して接地装置の可動ブレードが回動し、断路器が
開操作されると接地装置が閉操作され充電部が接地導通
されるようにしたものに関する。
との棟従来の接地装置付断路器について、第1図から@
3図を用いて説明する。
3図を用いて説明する。
基台1上に台座2をブrして一対の絶縁体3が突設され
、この絶縁体3には固定コンタクト4がそれぞれ突設さ
れている。固定コンタクト4はそれぞれ母線5,5aと
接続され、かつ、可動コンタクト6が一方から他方へ進
退自在に駆動レバー7に軸支連結され、駆動レバー7は
駆動軸8に固設され、駆動軸8にはカムレバー9が駆動
レバー7と所定の角度を保持して固設されている。操作
軸10はカム11とレバー12とを一体に結合してなり
、レバー12にピン13ヲ突設しである。カムレバー9
は、略V字形をなし、いずれか一方がカム11に当接し
て回動を規制されるように、一対の係止部9aと摺接面
9bt−備えている。なお、3a値駆動レバー7に介在
させた絶縁体である。
、この絶縁体3には固定コンタクト4がそれぞれ突設さ
れている。固定コンタクト4はそれぞれ母線5,5aと
接続され、かつ、可動コンタクト6が一方から他方へ進
退自在に駆動レバー7に軸支連結され、駆動レバー7は
駆動軸8に固設され、駆動軸8にはカムレバー9が駆動
レバー7と所定の角度を保持して固設されている。操作
軸10はカム11とレバー12とを一体に結合してなり
、レバー12にピン13ヲ突設しである。カムレバー9
は、略V字形をなし、いずれか一方がカム11に当接し
て回動を規制されるように、一対の係止部9aと摺接面
9bt−備えている。なお、3a値駆動レバー7に介在
させた絶縁体である。
一方、母線5aには、接続線14ヲ絶縁体3bに垂設し
て基台1上に支持せしめ、その一部’に−IN地用の接
触子15として突設しである。この接触子15と接離す
べき可動ブレード16は、その一端を台座2から離れて
基台1に固定されたブラケット17に111118’%
;介して回動自在に支持され、かつ、接地されている。
て基台1上に支持せしめ、その一部’に−IN地用の接
触子15として突設しである。この接触子15と接離す
べき可動ブレード16は、その一端を台座2から離れて
基台1に固定されたブラケット17に111118’%
;介して回動自在に支持され、かつ、接地されている。
Il+ 18には駆動レバー19が可動ブレードJ6と
D[定の角ルヲ保持して固設され、駆動レバー19には
リンク20が軸支連結され、リンク加は駆動L/ バー
21に軸支連結されている。駆動レバー21i軸22
に固設され、軸22には更にカムレバー23がレバー2
1とハ[寓の角度を保持して固設され、カムレバー23
は前記カム11及びピン13と係合可能に配設されてい
る。カムレバーおは略V字形であって、前iCカムレバ
ー9と同様に一対の係止部213aと摺接1#I23b
とが形成され、カムレバーおの回1llllI全規制し
て常にいずれか一方の係止部23aがカム11と当接し
ている。なお、カム11には切欠11 aが形成され、
カム11と摺接面9aj23aとの保合を解くことがで
きるようになっており、ピン13と対向して位する。こ
の切欠11 aは操作軸10の初動回転時に、カムレバ
ー9,23に急激に回転力を生じさせないようにした遊
びを構成するものである。このカムレバー9,23は特
に加工精度及び組立精度が要求されるものであって、機
構上極めて重要な部分である。
D[定の角ルヲ保持して固設され、駆動レバー19には
リンク20が軸支連結され、リンク加は駆動L/ バー
21に軸支連結されている。駆動レバー21i軸22
に固設され、軸22には更にカムレバー23がレバー2
1とハ[寓の角度を保持して固設され、カムレバー23
は前記カム11及びピン13と係合可能に配設されてい
る。カムレバーおは略V字形であって、前iCカムレバ
ー9と同様に一対の係止部213aと摺接1#I23b
とが形成され、カムレバーおの回1llllI全規制し
て常にいずれか一方の係止部23aがカム11と当接し
ている。なお、カム11には切欠11 aが形成され、
カム11と摺接面9aj23aとの保合を解くことがで
きるようになっており、ピン13と対向して位する。こ
の切欠11 aは操作軸10の初動回転時に、カムレバ
ー9,23に急激に回転力を生じさせないようにした遊
びを構成するものである。このカムレバー9,23は特
に加工精度及び組立精度が要求されるものであって、機
構上極めて重要な部分である。
第2図及び第3図によplこの接地装置付断路器の動作
を説明すると、まず回路閉状態にするには、操作軸1O
t−反時引回転させる。すなわち、第2図に示すように
、レバー12ヂピン13と係合するカムレバー23を跳
ね落した後、カムレバー9を跳ね上げる。したがって、
駆動レバー21は図の左方へ傾いてリンク20i押し、
1に!1wJレバー19 t−左方へ押す為、oJ動ジ
ブレード16右傾して接触子15から離れ、接地導通を
開く。そして、この接地導通が開かれた後、カムレバー
9が上動して駆動レバー7を右方へ傾かせるので、可動
コンタクト6が固定コンタクト4,4に接触して母I%
i5 、5 aを導通せしめ、回路開状態を構成する。
を説明すると、まず回路閉状態にするには、操作軸1O
t−反時引回転させる。すなわち、第2図に示すように
、レバー12ヂピン13と係合するカムレバー23を跳
ね落した後、カムレバー9を跳ね上げる。したがって、
駆動レバー21は図の左方へ傾いてリンク20i押し、
1に!1wJレバー19 t−左方へ押す為、oJ動ジ
ブレード16右傾して接触子15から離れ、接地導通を
開く。そして、この接地導通が開かれた後、カムレバー
9が上動して駆動レバー7を右方へ傾かせるので、可動
コンタクト6が固定コンタクト4,4に接触して母I%
i5 、5 aを導通せしめ、回路開状態を構成する。
つぎに1第2図の状態から回路開状態にするには、操作
軸10を時計回転する。すなわち、紀3図に示すように
\、ピン13がカムレバー9ヶ跳ね落とし、ついでカム
レバー23を跳ね上ける態勢になる。
軸10を時計回転する。すなわち、紀3図に示すように
\、ピン13がカムレバー9ヶ跳ね落とし、ついでカム
レバー23を跳ね上ける態勢になる。
したかつて、駆動レバー7にてoJ’ M9tコンタク
ト6か引かれ、一方の固定コンタクト4がら陥れ、回路
が1LIrたれる。そして操作軸10ヲなお回転すると
、ピン13はカムレバーおと保合しに点鉋線図示のよう
にカムレバー′、!3を跳ね上げる。したがって、駆動
レバー21は図の右方へ傾いてリンク2IJ盆引き、リ
ンクかが駆動レバー19を右方へ傾かせる。駆動レバー
19の右傾により可動ブレード16が左傾して接触子1
5と接触するので接地導通がなされる。
ト6か引かれ、一方の固定コンタクト4がら陥れ、回路
が1LIrたれる。そして操作軸10ヲなお回転すると
、ピン13はカムレバーおと保合しに点鉋線図示のよう
にカムレバー′、!3を跳ね上げる。したがって、駆動
レバー21は図の右方へ傾いてリンク2IJ盆引き、リ
ンクかが駆動レバー19を右方へ傾かせる。駆動レバー
19の右傾により可動ブレード16が左傾して接触子1
5と接触するので接地導通がなされる。
しかしながら、このような従来の接地!+:置付所路器
は、−操作で可動コンタクト6と可動ブレード16とを
連動駆動できる大きな効果を伴うものの、部品点数が多
くて構造が複雑であり、加工工数−や組立工数も多く、
かつ、加工軸度も敵しく要求されるので、コスト上昇を
招来するのは勿論、操作軸10ヲ中心として左右にカム
レノ<−9,23に回動自在に配設するとともに、リン
ク20vil−介して可動ブレード16全回動する構造
であるから全体として大型となり、縮小化の要訪に対し
て適応できないという欠点をもっている。
は、−操作で可動コンタクト6と可動ブレード16とを
連動駆動できる大きな効果を伴うものの、部品点数が多
くて構造が複雑であり、加工工数−や組立工数も多く、
かつ、加工軸度も敵しく要求されるので、コスト上昇を
招来するのは勿論、操作軸10ヲ中心として左右にカム
レノ<−9,23に回動自在に配設するとともに、リン
ク20vil−介して可動ブレード16全回動する構造
であるから全体として大型となり、縮小化の要訪に対し
て適応できないという欠点をもっている。
この発明はこのような従来の連動式の接地装置伺断路器
における鯖欠点を除去することを目的としてなされたも
のである。
における鯖欠点を除去することを目的としてなされたも
のである。
以下この発明の一実施例を第4図から第8図に基ついて
説明する。図において、第1図から第3図の構成部分と
同−又は相当部分には同一符号を用いることにより、そ
の説明については前記と同一であるから省略する。
説明する。図において、第1図から第3図の構成部分と
同−又は相当部分には同一符号を用いることにより、そ
の説明については前記と同一であるから省略する。
しかして、この発明の特徴的構成は、可動ブレード16
と先端に滑動子2!5ヲ備えた駆動レバー19と全所定
の角度を保持して操作軸10に固設するとともに、滑動
子5の回転軌跡の一部に存する弧面からなる摺動系内部
24 a及びその延長上に位する係止部24b、24c
とを備えたカムレバー24を可動コンタクト6の駆動レ
バー7と所定の角度を保持して駆動軸8に固設し、かつ
、該摺動案内部24aに前記滑動子25を当接可能に配
置することにある。
と先端に滑動子2!5ヲ備えた駆動レバー19と全所定
の角度を保持して操作軸10に固設するとともに、滑動
子5の回転軌跡の一部に存する弧面からなる摺動系内部
24 a及びその延長上に位する係止部24b、24c
とを備えたカムレバー24を可動コンタクト6の駆動レ
バー7と所定の角度を保持して駆動軸8に固設し、かつ
、該摺動案内部24aに前記滑動子25を当接可能に配
置することにある。
すなわち、操作軸10は可動ブレード16の回動に直接
関与して駆動レバー19がカムレバ−24i回動させる
構成である。カムレバーUはピンなどの滑動子5f:摺
接させる弧面から々る摺動案内部24atlltiiえ
、駆動軸8を中心として回動可能で、所定の角度回動し
て可動コンタクト6が一方の固定コンタクト4から完全
に離れた位置(第6図参照)において、その反時計方向
の動きを制止するストッパーがと当接可能である。一方
、駆動レバー19はカムレバー冴が回動全停止させた後
もなお回動しつづけ、その後可動ブレード16が接触子
15と接触しうるように構成されておシ、シたがってそ
の為に摺動案内部24&がカムレバー冴に形成され、ま
た滑動子5と摺動案内部24aとの脱落を防止するため
に摺動案内部24aの延長である係止部24b。
関与して駆動レバー19がカムレバ−24i回動させる
構成である。カムレバーUはピンなどの滑動子5f:摺
接させる弧面から々る摺動案内部24atlltiiえ
、駆動軸8を中心として回動可能で、所定の角度回動し
て可動コンタクト6が一方の固定コンタクト4から完全
に離れた位置(第6図参照)において、その反時計方向
の動きを制止するストッパーがと当接可能である。一方
、駆動レバー19はカムレバー冴が回動全停止させた後
もなお回動しつづけ、その後可動ブレード16が接触子
15と接触しうるように構成されておシ、シたがってそ
の為に摺動案内部24&がカムレバー冴に形成され、ま
た滑動子5と摺動案内部24aとの脱落を防止するため
に摺動案内部24aの延長である係止部24b。
240を形成しである。係止部24Cは摺動案内部冴C
と略直交して設けられている。
と略直交して設けられている。
なお、カムレバー24には、その係止部24cの近傍に
滑動子δの逃げ部24(1が設けられ、操作軸10と駆
動軸8及び滑動子5とφぶ一直線に並んだ際に滑動子の
運動を妨けないようにしである。
滑動子δの逃げ部24(1が設けられ、操作軸10と駆
動軸8及び滑動子5とφぶ一直線に並んだ際に滑動子の
運動を妨けないようにしである。
次にこの発明の動作Vこついて説明する。
第5図では可動コンタクト6が固定コンタクト4間に接
触して回路閉状態が構成され、一方可動ブレード16は
接地端子15から離れている。この状態から、操作軸1
0ヲ時計方向に回動すると駆動レバー19も時開方向へ
回動し、滑動子5が摺動案内部24 a f押し下けつ
つカムレバ−24ヲ反時計方向へ回動する。したがって
、駆動レバー7が図において左方へ回動し、可動コンタ
クト6が一方の固定コンタクト4から離れ、捷だカムレ
バー列がストッパー26に当接すると完全に固定コンタ
クト4間の電路を開く(第6図)。一方、操作軸10は
更に回転し続けられるので、滑動子5は摺動案内部24
aに沿って回動し、可動ブレード16が接触子15と
当接して停止し、充電部5aが接地導通される(第7図
)。そして、古び回路閉状態に操作するときは、第7図
の状態において、操作軸10ヲ反時計方向に回動するこ
とによって滑動子5が摺動案内部24 aに沿って上昇
し、係止部24Cに当接しつつ回動して係止部24Cを
持ち上げる(第8図)。
触して回路閉状態が構成され、一方可動ブレード16は
接地端子15から離れている。この状態から、操作軸1
0ヲ時計方向に回動すると駆動レバー19も時開方向へ
回動し、滑動子5が摺動案内部24 a f押し下けつ
つカムレバ−24ヲ反時計方向へ回動する。したがって
、駆動レバー7が図において左方へ回動し、可動コンタ
クト6が一方の固定コンタクト4から離れ、捷だカムレ
バー列がストッパー26に当接すると完全に固定コンタ
クト4間の電路を開く(第6図)。一方、操作軸10は
更に回転し続けられるので、滑動子5は摺動案内部24
aに沿って回動し、可動ブレード16が接触子15と
当接して停止し、充電部5aが接地導通される(第7図
)。そして、古び回路閉状態に操作するときは、第7図
の状態において、操作軸10ヲ反時計方向に回動するこ
とによって滑動子5が摺動案内部24 aに沿って上昇
し、係止部24Cに当接しつつ回動して係止部24Cを
持ち上げる(第8図)。
このため、第8図の状態から当初の第5図の状態に戻る
のである。
のである。
以上記載したこの発明によれば、操作軸10、駆動レバ
ー19、カムレバー列にて可動ブレード16とoJ動コ
ンタクト6を連動動作せしめて電路の開閉並びに接地導
通の開閉を連動して操作できるので、部品点数が少なく
て構造がfli素であって、加工工数や組立工数が少な
く、かつ、加工精度もさして要求されない為コスト低下
を招来し得る。
ー19、カムレバー列にて可動ブレード16とoJ動コ
ンタクト6を連動動作せしめて電路の開閉並びに接地導
通の開閉を連動して操作できるので、部品点数が少なく
て構造がfli素であって、加工工数や組立工数が少な
く、かつ、加工精度もさして要求されない為コスト低下
を招来し得る。
更に、構成部品が少なくて軸部構成も減少できるため、
軸間距離も短縮でき、操作機構の縮小化が図れるから、
接地装置付断路器の縮小化を図ることができる等の効果
を奏する。
軸間距離も短縮でき、操作機構の縮小化が図れるから、
接地装置付断路器の縮小化を図ることができる等の効果
を奏する。
第1図から第3図は従来例を示し、第1図は接地装置付
断路器の正面図、第2図及び第3図は動作を示す概要構
成図、第4114から第8図はこの発明の一実施例葡示
し、第4図は接地装置付断路器の正面図、第5図から第
8図は動作を示す概要構成図である。 1・・・基盤、2・・・台座、3,3a、’3b・・・
絶縁体、4・・・固定コンタクト、5,5a・・・母線
、6・・・可動コンタクト、7・・・駆動レバー、8・
・・駆動軸、10・・・操作軸、15・・・接地端子、
16・・・可動ブレード、19・・・駆動レバー、冴・
・・カムレバー、24a・・・摺動案内部、24b、2
4C・・・係止部、5・・・滑動子、あ・・・ストッパ
ー〇
断路器の正面図、第2図及び第3図は動作を示す概要構
成図、第4114から第8図はこの発明の一実施例葡示
し、第4図は接地装置付断路器の正面図、第5図から第
8図は動作を示す概要構成図である。 1・・・基盤、2・・・台座、3,3a、’3b・・・
絶縁体、4・・・固定コンタクト、5,5a・・・母線
、6・・・可動コンタクト、7・・・駆動レバー、8・
・・駆動軸、10・・・操作軸、15・・・接地端子、
16・・・可動ブレード、19・・・駆動レバー、冴・
・・カムレバー、24a・・・摺動案内部、24b、2
4C・・・係止部、5・・・滑動子、あ・・・ストッパ
ー〇
Claims (1)
- (1)充電部の接触子と接離すべく、断路器の操作軸と
連動して回動する可動ブレードを備え、断路器が開操作
されると可動ブレードが接触子と接触して接地導通がな
されるようにした接地装置付断路器において、 前記可動ブレード(16)と先端に滑動子(25)’を
備えた駆動レバー(19)とを所定の角度を保持して操
作軸(10)に固設するとともに、滑動子(25)の回
転軌跡をなす弧面からなる摺動案内部(21)及びその
処長上に位する係止部(24b) 、 (24C)とを
備えたカムレバーC24)k可動コンタクト(6)の駆
動レバー(7)と所定の角度を保持して駆動軸(8)に
固設し、かつ、該摺動案内部(24a)に前記滑動子(
25)を当接可能に配力してなることを特徴とする接地
装置付断路器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14838382A JPS5937620A (ja) | 1982-08-26 | 1982-08-26 | 接地装置付断路器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14838382A JPS5937620A (ja) | 1982-08-26 | 1982-08-26 | 接地装置付断路器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5937620A true JPS5937620A (ja) | 1984-03-01 |
| JPH0341928B2 JPH0341928B2 (ja) | 1991-06-25 |
Family
ID=15451531
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14838382A Granted JPS5937620A (ja) | 1982-08-26 | 1982-08-26 | 接地装置付断路器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5937620A (ja) |
-
1982
- 1982-08-26 JP JP14838382A patent/JPS5937620A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0341928B2 (ja) | 1991-06-25 |
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