JPS5937916B2 - テレビジヨン受像機の水平回路の保護回路 - Google Patents
テレビジヨン受像機の水平回路の保護回路Info
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- JPS5937916B2 JPS5937916B2 JP4686078A JP4686078A JPS5937916B2 JP S5937916 B2 JPS5937916 B2 JP S5937916B2 JP 4686078 A JP4686078 A JP 4686078A JP 4686078 A JP4686078 A JP 4686078A JP S5937916 B2 JPS5937916 B2 JP S5937916B2
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- JP
- Japan
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- circuit
- horizontal
- television receiver
- potential
- switching
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- Expired
Links
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims description 7
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 6
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
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- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Television Scanning (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、フランス国の如く同一地域に異なる水平周波
数の放送チャンネルが存する国に於いて使用されるいわ
ゆる水平周波数切換形式のテレビジョン(以下TVと略
す)受像機の水平回路の保護回路に関し、この種水平周
波数切換形TV受像機に於いて、水平周波数切換時に水
平偏向回路各部に生じ易い故障を防止するために、水平
回路を一時的に中断する新規な保護回路を提供すること
を目的とする。
数の放送チャンネルが存する国に於いて使用されるいわ
ゆる水平周波数切換形式のテレビジョン(以下TVと略
す)受像機の水平回路の保護回路に関し、この種水平周
波数切換形TV受像機に於いて、水平周波数切換時に水
平偏向回路各部に生じ易い故障を防止するために、水平
回路を一時的に中断する新規な保護回路を提供すること
を目的とする。
周知のように、例えば、フランスにおいては、水平偏向
周波数が異なる(15625KHZと20475KHZ
)2種類の放送チャンネルがあり、このようなチャンネ
ルを受信するためにはその都度水平偏向周波数を切換え
る必要がある。然るに、水平発振及び偏向回路が動作し
ている状態で水平発振周波数及び偏向回路を切換えると
偏向回路に種々な故障が起こりやすく、例えばチャンネ
ル切換に伴い水平周波数切換時に水平発振周波数が非常
に低下し、水平出力トランジスタのコレクタ電圧が上昇
して、トランジスタが破壊したり、偏向回路各部品の耐
圧がオーバーしたりして、偏向回路の故障を引き起した
りする。又、フライバックトランスの3次巻線のパルス
が上昇して、このパルスを利用している各回路、例えば
AGC回路、ブランキング回路AFC回路等に悪影響を
およぼし、更には、水平偏向電流の振幅を切換えるため
にリレーを使用している場合には、偏向電流が流れてい
る状態でリレーを切換えると偏向ヨークのインダクタン
スのためにリレー接点間に大きな電圧が発生し、リレー
接点の破壊が起こるという種々の弊害が生ずる。以下、
本発明の一実施例を図面につき説明する。
周波数が異なる(15625KHZと20475KHZ
)2種類の放送チャンネルがあり、このようなチャンネ
ルを受信するためにはその都度水平偏向周波数を切換え
る必要がある。然るに、水平発振及び偏向回路が動作し
ている状態で水平発振周波数及び偏向回路を切換えると
偏向回路に種々な故障が起こりやすく、例えばチャンネ
ル切換に伴い水平周波数切換時に水平発振周波数が非常
に低下し、水平出力トランジスタのコレクタ電圧が上昇
して、トランジスタが破壊したり、偏向回路各部品の耐
圧がオーバーしたりして、偏向回路の故障を引き起した
りする。又、フライバックトランスの3次巻線のパルス
が上昇して、このパルスを利用している各回路、例えば
AGC回路、ブランキング回路AFC回路等に悪影響を
およぼし、更には、水平偏向電流の振幅を切換えるため
にリレーを使用している場合には、偏向電流が流れてい
る状態でリレーを切換えると偏向ヨークのインダクタン
スのためにリレー接点間に大きな電圧が発生し、リレー
接点の破壊が起こるという種々の弊害が生ずる。以下、
本発明の一実施例を図面につき説明する。
第1図は、要部回路ブ頭ノク図、第2図は要部一実施回
路を表わすもので、前者は選局釦(図示せず)の押圧、
若しくはタッチにより、水平周波数fHの異なるチャン
ネルを選択した時、例えば、高い水平周波数fHhを包
含するTV信号を放送するチャンネルを選択した場合に
は15V)低い水平周波数fHlを含む放送チャンネル
を選択した場合にはOVの直流信号を発生する制御電圧
発生回路1、該出力に応じ、夫々水平発振中心周波数f
Hh、fHlで発振する水平発振回路2、抵抗4及びコ
ンデンサ5の並列回路を介して入力される水平発振出力
で作動する水平ドライブトランジスタQ1及び結合トラ
ンスT1を介して前記水平出力トランジスタ出力でスイ
ツチング駆動される水平出力トランジスタQ2で構成さ
れる基本水平回路Hと、前記制御電圧発生回路1の出力
で制御され、受信選択チヤンネルに依つてその水平振巾
等を切換うべく設けられる水平偏向切換回路3及び本発
明の最も特徴とする保護回路6で構成されるO前記保護
回路6は、前記制御電圧発生回路1の出力パルスの立上
り及び、或は立下りを検出する水平周波数切換検出回路
7及び該出力により作動し、上記水平ドライブトランジ
スタQ1を一時的に不作動とするスイツチング回路8で
構成されるが、その詳細は、以下に要部の一実施回路例
を表わす第2図及び第2図各部の動作波形を表わす第3
図を参照しつつ説明する〇第3図P1乃至P5は、第1
図及び第2図における各点P1乃至P5の電圧波形を模
式的に図示せるものである〇前記制御電圧発生回路1の
出力端子P1より、前記検出回路7の一部を構成するト
ランジスタQ3のベースに信号が加えられ、Q3はオン
又はオフする。
路を表わすもので、前者は選局釦(図示せず)の押圧、
若しくはタッチにより、水平周波数fHの異なるチャン
ネルを選択した時、例えば、高い水平周波数fHhを包
含するTV信号を放送するチャンネルを選択した場合に
は15V)低い水平周波数fHlを含む放送チャンネル
を選択した場合にはOVの直流信号を発生する制御電圧
発生回路1、該出力に応じ、夫々水平発振中心周波数f
Hh、fHlで発振する水平発振回路2、抵抗4及びコ
ンデンサ5の並列回路を介して入力される水平発振出力
で作動する水平ドライブトランジスタQ1及び結合トラ
ンスT1を介して前記水平出力トランジスタ出力でスイ
ツチング駆動される水平出力トランジスタQ2で構成さ
れる基本水平回路Hと、前記制御電圧発生回路1の出力
で制御され、受信選択チヤンネルに依つてその水平振巾
等を切換うべく設けられる水平偏向切換回路3及び本発
明の最も特徴とする保護回路6で構成されるO前記保護
回路6は、前記制御電圧発生回路1の出力パルスの立上
り及び、或は立下りを検出する水平周波数切換検出回路
7及び該出力により作動し、上記水平ドライブトランジ
スタQ1を一時的に不作動とするスイツチング回路8で
構成されるが、その詳細は、以下に要部の一実施回路例
を表わす第2図及び第2図各部の動作波形を表わす第3
図を参照しつつ説明する〇第3図P1乃至P5は、第1
図及び第2図における各点P1乃至P5の電圧波形を模
式的に図示せるものである〇前記制御電圧発生回路1の
出力端子P1より、前記検出回路7の一部を構成するト
ランジスタQ3のベースに信号が加えられ、Q3はオン
又はオフする。
前記トランジスタQ3のコレクタ及びエミツタにコンデ
ンサ12、抵抗13及びコンデンサ14、抵抗15で形
成するそれぞれ微分回路が接続されている0該微分回路
にはダイオードDl,D2が接続され、ここまでが前記
検出回路7を構成している。前記トランジスタQ3のエ
ミツタ及びコレクタは抵抗10,11を介して動作電源
B2又はアースに接続され、Q3のコレクタ電位はQ3
がカツトオフのときはほぼ動作電源B2の電圧であり、
Q3がオンのときは、略動作電源B2の電圧を抵抗10
,11で分割した電圧になる。
ンサ12、抵抗13及びコンデンサ14、抵抗15で形
成するそれぞれ微分回路が接続されている0該微分回路
にはダイオードDl,D2が接続され、ここまでが前記
検出回路7を構成している。前記トランジスタQ3のエ
ミツタ及びコレクタは抵抗10,11を介して動作電源
B2又はアースに接続され、Q3のコレクタ電位はQ3
がカツトオフのときはほぼ動作電源B2の電圧であり、
Q3がオンのときは、略動作電源B2の電圧を抵抗10
,11で分割した電圧になる。
上記Q3のエミツタ電位は、Q3がカツトオフのときは
Oに、Q3がオンのときは、略動作電源B2の電圧を抵
抗10,11で分割した電圧になる。
Oに、Q3がオンのときは、略動作電源B2の電圧を抵
抗10,11で分割した電圧になる。
このQ3のコレクタ及びエミツタ電位の変化は、微分回
路を構成するコンデンサ12及び14に印加される0そ
して上記トランジスタQ3のコレクタ及びエミツタ電圧
波形の微分電圧がダイオードDl,D2のカソード側に
加えられる。しかしダイオードのカソード電位が第2図
の点P3の電位より高い電位の場合は、ダイオードはオ
フの状態のま\であるがP3の電位よりも低い電位にな
ると、導通し、トランジスタQ4のベースは負電位にな
り、Q4はオフする。該トランジスタQ4のベースは抵
抗16を介して動作電源B2に接続してバイアスされて
いるので、前記制御電圧発生回路1の信号に変化がない
場合は常にオンの状態にある0即ち、点P1の電位がO
からある電位に立ち上がつて上記トランジスタQ3がオ
ンすると、Q3のコレクタ電位が、ほぼ動作電源B2の
電位から、ほぼ抵抗10,11で分割された電位に立ち
下がるので、その変化が微分回路12,13を通して、
ダイオードD1に伝えられ、導通し、点P3の電位は負
電位となる0又トランジスターQ3のエミツタ電位は第
3図に図示せる如くコレクタ電位とは逆に立ち上がるの
で、その変化は微分回路14,15を通してダイオード
D2に伝わるが、この電圧は上記スイツチングトランジ
スタQ4のベース電位よりも高いため、D2は導通しな
い0したがつて、上記トランジスタQ3のエミツタ電位
の立ち上がりの場合はD2は導通せず、その変化はQ4
のベースに伝えられない〇又、この逆に前記点P1の電
位がある電位から0になり上記トランジスタQ3がカツ
トオフしたとすると、Q3のエミツタ電位が立ちさがり
、その変化でD2が導通し、上記スイツチングトランジ
スタQ4のベースに伝わり、Q4がオフする〇また、D
1は導通しないので、Q3のコレクタ電位の変化がQ4
に伝えられず、何等影響を与えないO上述の如く、上記
制御信号発生回路1の変化が、水平周波数の異なるチヤ
ンネルの選択に応じて変化する出力の変化の一瞬の間だ
け上記スイツチングトランジスタQ4がカツトオフとな
つて、動作電源B2が抵抗17及び18を介して、水平
ドライブトランジスタQ1のベースに印加されるので上
記ドライブトランジスタQ1は、この間だけオンの状態
となる0したがつて、ドライブ回路の機能は一時的に中
断することになる0上記の点P1の電位が変化していな
い間上記トランジスタQ4は常にオンの状態にあるため
、上記水平ドライブトランジスタQ1のベースは抵抗1
8を通してアースされていることになるが、この抵抗値
はQ1のベースを抵抗を通じてアースしてもQ1に影響
をおよぼさないように選択してある〇なお、その値は後
述する0第3図P3の電位Vは、トランジスタQ4のベ
ースエミツタ間のサチユレーシヨン電圧であり、時間T
1は、微分回路のコンデンサに抵抗13の時定数によつ
て、また、時間T2については、コンデンサ14、抵抗
15の時定数でほぼ決定される0又P2のCはQ1をス
イツチングさせるパルスを表わす。
路を構成するコンデンサ12及び14に印加される0そ
して上記トランジスタQ3のコレクタ及びエミツタ電圧
波形の微分電圧がダイオードDl,D2のカソード側に
加えられる。しかしダイオードのカソード電位が第2図
の点P3の電位より高い電位の場合は、ダイオードはオ
フの状態のま\であるがP3の電位よりも低い電位にな
ると、導通し、トランジスタQ4のベースは負電位にな
り、Q4はオフする。該トランジスタQ4のベースは抵
抗16を介して動作電源B2に接続してバイアスされて
いるので、前記制御電圧発生回路1の信号に変化がない
場合は常にオンの状態にある0即ち、点P1の電位がO
からある電位に立ち上がつて上記トランジスタQ3がオ
ンすると、Q3のコレクタ電位が、ほぼ動作電源B2の
電位から、ほぼ抵抗10,11で分割された電位に立ち
下がるので、その変化が微分回路12,13を通して、
ダイオードD1に伝えられ、導通し、点P3の電位は負
電位となる0又トランジスターQ3のエミツタ電位は第
3図に図示せる如くコレクタ電位とは逆に立ち上がるの
で、その変化は微分回路14,15を通してダイオード
D2に伝わるが、この電圧は上記スイツチングトランジ
スタQ4のベース電位よりも高いため、D2は導通しな
い0したがつて、上記トランジスタQ3のエミツタ電位
の立ち上がりの場合はD2は導通せず、その変化はQ4
のベースに伝えられない〇又、この逆に前記点P1の電
位がある電位から0になり上記トランジスタQ3がカツ
トオフしたとすると、Q3のエミツタ電位が立ちさがり
、その変化でD2が導通し、上記スイツチングトランジ
スタQ4のベースに伝わり、Q4がオフする〇また、D
1は導通しないので、Q3のコレクタ電位の変化がQ4
に伝えられず、何等影響を与えないO上述の如く、上記
制御信号発生回路1の変化が、水平周波数の異なるチヤ
ンネルの選択に応じて変化する出力の変化の一瞬の間だ
け上記スイツチングトランジスタQ4がカツトオフとな
つて、動作電源B2が抵抗17及び18を介して、水平
ドライブトランジスタQ1のベースに印加されるので上
記ドライブトランジスタQ1は、この間だけオンの状態
となる0したがつて、ドライブ回路の機能は一時的に中
断することになる0上記の点P1の電位が変化していな
い間上記トランジスタQ4は常にオンの状態にあるため
、上記水平ドライブトランジスタQ1のベースは抵抗1
8を通してアースされていることになるが、この抵抗値
はQ1のベースを抵抗を通じてアースしてもQ1に影響
をおよぼさないように選択してある〇なお、その値は後
述する0第3図P3の電位Vは、トランジスタQ4のベ
ースエミツタ間のサチユレーシヨン電圧であり、時間T
1は、微分回路のコンデンサに抵抗13の時定数によつ
て、また、時間T2については、コンデンサ14、抵抗
15の時定数でほぼ決定される0又P2のCはQ1をス
イツチングさせるパルスを表わす。
第2図の回路における一実施例の各素子の定数を以下に
示す。
示す。
このようにして水平周波数が切換えられる瞬間だけ、水
平偏向回路等の動作を停止するので、この種のテレビジ
ヨン受像機の水平回路に生ずる諸問題を悉く改善でき、
水平周波数の異なるチヤンネル受信時における偏向回路
の故障、例えば、トランジスタの破壊、耐圧不足に伴う
各部品の劣化、フライバツクパルスを使用する各回路へ
の影響等を完全に防止することができる〇
平偏向回路等の動作を停止するので、この種のテレビジ
ヨン受像機の水平回路に生ずる諸問題を悉く改善でき、
水平周波数の異なるチヤンネル受信時における偏向回路
の故障、例えば、トランジスタの破壊、耐圧不足に伴う
各部品の劣化、フライバツクパルスを使用する各回路へ
の影響等を完全に防止することができる〇
第1図は本発明の要部回路プロツクダイヤグラム、第2
図は要部一実施回路例、第3図は動作波形説明図である
〇1・・・・・・制御電圧発生回路、7・・・・・・水
平周波数切換検出回路、8・・・・・・スイツチング回
路、3・・・・・・偏向切換回路、Q1・・・・・・水
平ドライブトランジスタ。
図は要部一実施回路例、第3図は動作波形説明図である
〇1・・・・・・制御電圧発生回路、7・・・・・・水
平周波数切換検出回路、8・・・・・・スイツチング回
路、3・・・・・・偏向切換回路、Q1・・・・・・水
平ドライブトランジスタ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 異なる水平周波数の放送チャンネルを切換受信する
テレビジョン受像機において、水平周波数発振回路に印
加される切換制御電圧の変化を検出し、偏向回路等の作
動条件を変更するスイッチング回路の作動中を含む一定
時間、水平偏向回路の動作を一時的に中断すべく構成し
たテレビジョン受像機の水平回路の保護回路。 2 前記制御電圧がチャンネル切換信号に同期して発生
されることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のテ
レビジョン受像機の水平回路の保護回路。 3 前記制御電圧パルスの立上り、或は立下りを検出す
る手段と、該いずれかの出力で作動し、少くとも水平回
路の一の能動素子の動作を停止すべく構成した特許請求
の範囲第1項若しくは第2項記載のテレビジョン受像機
の水平回路の保護回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4686078A JPS5937916B2 (ja) | 1978-04-17 | 1978-04-17 | テレビジヨン受像機の水平回路の保護回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4686078A JPS5937916B2 (ja) | 1978-04-17 | 1978-04-17 | テレビジヨン受像機の水平回路の保護回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54137228A JPS54137228A (en) | 1979-10-24 |
| JPS5937916B2 true JPS5937916B2 (ja) | 1984-09-12 |
Family
ID=12759083
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4686078A Expired JPS5937916B2 (ja) | 1978-04-17 | 1978-04-17 | テレビジヨン受像機の水平回路の保護回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5937916B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4645989A (en) * | 1984-02-21 | 1987-02-24 | Rca Corporation | Frequency switching circuit for multiple scan rate video display apparatus |
| JPS62168475A (ja) * | 1986-01-20 | 1987-07-24 | Nec Home Electronics Ltd | テレビジヨン受像機 |
-
1978
- 1978-04-17 JP JP4686078A patent/JPS5937916B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54137228A (en) | 1979-10-24 |
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