JPS5938135A - 変速操作機構 - Google Patents
変速操作機構Info
- Publication number
- JPS5938135A JPS5938135A JP14862682A JP14862682A JPS5938135A JP S5938135 A JPS5938135 A JP S5938135A JP 14862682 A JP14862682 A JP 14862682A JP 14862682 A JP14862682 A JP 14862682A JP S5938135 A JPS5938135 A JP S5938135A
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- JP
- Japan
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- support pipe
- change
- shaft
- operation mechanism
- support
- Prior art date
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- Pending
Links
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60K—ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PROPULSION UNITS OR OF TRANSMISSIONS IN VEHICLES; ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PLURAL DIVERSE PRIME-MOVERS IN VEHICLES; AUXILIARY DRIVES FOR VEHICLES; INSTRUMENTATION OR DASHBOARDS FOR VEHICLES; ARRANGEMENTS IN CONNECTION WITH COOLING, AIR INTAKE, GAS EXHAUST OR FUEL SUPPLY OF PROPULSION UNITS IN VEHICLES
- B60K20/00—Arrangement or mounting of change-speed gearing control devices in vehicles
- B60K20/02—Arrangement or mounting of change-speed gearing control devices in vehicles of initiating means
- B60K20/06—Arrangement or mounting of change-speed gearing control devices in vehicles of initiating means mounted on steering column or the like
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Arrangement Or Mounting Of Control Devices For Change-Speed Gearing (AREA)
- Gear-Shifting Mechanisms (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、トラクタなどの乗用車両に使用する変速操
作機構に関するものである。
作機構に関するものである。
操作に便利な工うにステアリングハンドルの下方にチェ
ンジレバーt″設汀罠ものが′E1られでいるが、ハン
ドルシャフトの外側方にチェンジ用の操作シャフトke
tげているので、ハンドルシャフトからチェンジレバー
が運転操作員の体に同って突出す−ることになって、乗
降動作の際に邪魔となり、又、チェンジ操作に伴って移
動するこの操作シャフトは、4転操作員の衣服等に接触
する恐れもあるO そ仁でこの発明においては、ステアリングハンドル全固
設しているハンドルシャフト7回動自在に内装している
支承パイプと、支承パイプに遊嵌されてその回動動作に
よって変速機構の変速操作を行う工うに設けた複数の係
合f!A@と、上記係合部材の夫々の係合部に係脱でき
る係合部全盲して支承パイプの面心方向移動及び筒心廻
り回動を共に自在とした操作杆と、この操作杆の上記面
心方向移動と回動の夫々の操作全行うようにステアリン
グハンドルの下方に位置して設けられているチェンジレ
バーとからなる変速操作ig[+1成して、ハンドルシ
ャフトと同心に設けられている操作杆tチェンジシャフ
トにて操作するので、ハンドルシャフトの外側方に設け
た操作シャフト全操作する従来のチェンジレバーに比べ
て、チェンジシャフト7)%らのチェンジレバーの突出
長さが短かくなり、又、操作杆がチェンジシャフトの外
側方に突設してないので、変1・;(操作の際に衣服等
にも接触することのない工すに工夫し友ものである。
ンジレバーt″設汀罠ものが′E1られでいるが、ハン
ドルシャフトの外側方にチェンジ用の操作シャフトke
tげているので、ハンドルシャフトからチェンジレバー
が運転操作員の体に同って突出す−ることになって、乗
降動作の際に邪魔となり、又、チェンジ操作に伴って移
動するこの操作シャフトは、4転操作員の衣服等に接触
する恐れもあるO そ仁でこの発明においては、ステアリングハンドル全固
設しているハンドルシャフト7回動自在に内装している
支承パイプと、支承パイプに遊嵌されてその回動動作に
よって変速機構の変速操作を行う工うに設けた複数の係
合f!A@と、上記係合部材の夫々の係合部に係脱でき
る係合部全盲して支承パイプの面心方向移動及び筒心廻
り回動を共に自在とした操作杆と、この操作杆の上記面
心方向移動と回動の夫々の操作全行うようにステアリン
グハンドルの下方に位置して設けられているチェンジレ
バーとからなる変速操作ig[+1成して、ハンドルシ
ャフトと同心に設けられている操作杆tチェンジシャフ
トにて操作するので、ハンドルシャフトの外側方に設け
た操作シャフト全操作する従来のチェンジレバーに比べ
て、チェンジシャフト7)%らのチェンジレバーの突出
長さが短かくなり、又、操作杆がチェンジシャフトの外
側方に突設してないので、変1・;(操作の際に衣服等
にも接触することのない工すに工夫し友ものである。
そして第1図の叩きトラクタに適用したl実施例全貌間
すれば、第2図に縦断側頃+ t” %第8図にそのA
矢視7示し′fcJ:うに、ミッションケースil+の
上面部に箱状のコラム(2)t−取付け、コラム(2)
の下部圧石に設rrたチルト支承部(81+81に、支
承部材(4]の下1f15左石のチルト支点部(5)(
Fil 盆、支点ボルト(61(($1に工って支承部
材(4)が前後方向に傾動できるように不文する。
すれば、第2図に縦断側頃+ t” %第8図にそのA
矢視7示し′fcJ:うに、ミッションケースil+の
上面部に箱状のコラム(2)t−取付け、コラム(2)
の下部圧石に設rrたチルト支承部(81+81に、支
承部材(4]の下1f15左石のチルト支点部(5)(
Fil 盆、支点ボルト(61(($1に工って支承部
材(4)が前後方向に傾動できるように不文する。
そして支承部材(4・)に支承パイプ(7)の下部全固
設して、上端部にステアリングハンドル(81’kll
14着しているハンドルシャフト(91′ft、、支承
パイプ(7)に内挿して、ベアリングQ[I tll)
2用いてハンドルシャフト++Ill ’に支承パイプ
(71tこ対して回斬自在とし、+iil車@1121
1りの舵取1榊に連結されてい、bスデアリングシャフ
ト(2)とハンドルシャフト(9)と盆、支点ポル)(
61t(Il’r結ぶ仮4.t+直線上にそのピン0→
?位置せしめている自在接+(四にて連結する。
設して、上端部にステアリングハンドル(81’kll
14着しているハンドルシャフト(91′ft、、支承
パイプ(7)に内挿して、ベアリングQ[I tll)
2用いてハンドルシャフト++Ill ’に支承パイプ
(71tこ対して回斬自在とし、+iil車@1121
1りの舵取1榊に連結されてい、bスデアリングシャフ
ト(2)とハンドルシャフト(9)と盆、支点ポル)(
61t(Il’r結ぶ仮4.t+直線上にそのピン0→
?位置せしめている自在接+(四にて連結する。
そして、パイプ状の連動部材!IQ)全支承パイプ(7
1の上部へ回動及び上下方同移動共に自在に外1沃し、
上輪(ロ)にて支承されているばねθ8)にてこの連動
部材C1(1> Q支承し、チェンジレバー(川音、支
点ボルト(イ)(イ)全周いて連動部材(16)へ面心
方回に浴って揺動自在に不文し、支承パイプ+71に外
嵌したパイプ状の操作杆(21)の上部内周vc設げ友
セレーション(21a)?、連動部材(161の下部外
周に形成したセレーション(16a)に嵌合して、操作
杆(21)に対して連ルb部材(16)全支承パイプ(
7)の面心の鋤りに係合位置がK(できる工うに設け、
操作杆+ztlの上部に設げたおねじ(21b)には、
連動部材口6)に外嵌してその段部(16b)に係[卜
する工うにしたキャップナツト(4))のめねl;(2
2a)tねじ込んで、操作杆?連動部材116)に固定
する。
1の上部へ回動及び上下方同移動共に自在に外1沃し、
上輪(ロ)にて支承されているばねθ8)にてこの連動
部材C1(1> Q支承し、チェンジレバー(川音、支
点ボルト(イ)(イ)全周いて連動部材(16)へ面心
方回に浴って揺動自在に不文し、支承パイプ+71に外
嵌したパイプ状の操作杆(21)の上部内周vc設げ友
セレーション(21a)?、連動部材(161の下部外
周に形成したセレーション(16a)に嵌合して、操作
杆(21)に対して連ルb部材(16)全支承パイプ(
7)の面心の鋤りに係合位置がK(できる工うに設け、
操作杆+ztlの上部に設げたおねじ(21b)には、
連動部材口6)に外嵌してその段部(16b)に係[卜
する工うにしたキャップナツト(4))のめねl;(2
2a)tねじ込んで、操作杆?連動部材116)に固定
する。
又、第4図(ホ)及び(へ)に示す係台部材区1)と□
□□1の夫々の筒部(2Ra)と(24a)km 支承
部材(41の上下位置にて支承パイプ(71へ回動自在
に遊嵌し、変j*操作のため、押引動作可能な第1変速
ワイヤ憫)と第1変速ワイヤ@)盆係合部材−)と絹;
に係止し、操作杆噌の下部に係合部cI)盆、又、係合
部材−)−に礼状係合部(28b)(2仙)會、さらに
支承部材(41の支承板(4)に孔(41)) ’fH
夫々設け、チェンジレバーu祷會第8図の矢線B方向に
操作すれば、そのカム(lQi)が支承パイプ(7)の
上部に固設しである鍔μs;に当接するので。
□□1の夫々の筒部(2Ra)と(24a)km 支承
部材(41の上下位置にて支承パイプ(71へ回動自在
に遊嵌し、変j*操作のため、押引動作可能な第1変速
ワイヤ憫)と第1変速ワイヤ@)盆係合部材−)と絹;
に係止し、操作杆噌の下部に係合部cI)盆、又、係合
部材−)−に礼状係合部(28b)(2仙)會、さらに
支承部材(41の支承板(4)に孔(41)) ’fH
夫々設け、チェンジレバーu祷會第8図の矢線B方向に
操作すれば、そのカム(lQi)が支承パイプ(7)の
上部に固設しである鍔μs;に当接するので。
1!I!動部材り6)と操作杆(21)が押下けられる
ことになって、係合部−a)は孔(4a ) ’F(−
通って変速fi構を中立位置に維持している係合部材1
2′I+と洲の夫々の係合部(23b)(z4J))に
係合、又は離脱ができる。
ことになって、係合部−a)は孔(4a ) ’F(−
通って変速fi構を中立位置に維持している係合部材1
2′I+と洲の夫々の係合部(23b)(z4J))に
係合、又は離脱ができる。
そして係合tel II 751係合m(Q8b)又I
f(24b)+7) 1 ツPC係合している秋態でチ
ェンジレバー(1會支承パイプ(71の面心の廻りに回
動操作すれば、第5図(イ1に縦断側面金、又、同図(
口1にその要部平向全示している変速11!&構に))
が切替えられることになる。
f(24b)+7) 1 ツPC係合している秋態でチ
ェンジレバー(1會支承パイプ(71の面心の廻りに回
動操作すれば、第5図(イ1に縦断側面金、又、同図(
口1にその要部平向全示している変速11!&構に))
が切替えられることになる。
即ち、上位の係合部材(支))の係合部(28h)に操
作杆伐りの係合部t27)’に係合してかいて、チェン
ジレバー(1旬會回動操作して第1変速ワイヤ(至)が
第5図(口1の万力に移動すると、これに係止しである
第1シフタステーLIn)とシフタ;11)がチェンジ
ギヤ(口上最小のカウンタギヤ13;引に噛合せるので
、エンジン11+11の人力軸頭)は、最も遅い前進速
度でドライブピニオン軸19全介して後車4111ξ帰
全駆動することになり、逆に第1変速ワイヤ例がE方へ
移動すれば、チェノ、ワイヤ1.(21がバククカウン
タギャ・、つηと噛合ってカウンタギヤ(内金逆回転さ
亡ることになり、又、チェンジレバー+1g’@B方向
に押下げて係合部+Nl f下位の係合部材−の係合部
(24b)に係合させたうえ、チェンジレバ−111j
k回動して第2変速ワイヤー)を万力に移動すれば%第
27フタステー13jlとシック(41は、チェンジギ
ヤt41)kカウンタギヤ(燭に噛合せて前a2速の回
転速度にてドライブピニオン軸1后が駆動され、さらt
lc第2変速ワイヤー全圧万に移動すれば、チェンジギ
ヤ(42がカウンタギヤ・・1,9に噛合って最も速い
前曲8速となるようにa4成さ才tでいる0 そして、第8図の工うに支承パイプ(7)のllfjl
部にナツトθ4vi−固設してドか作杆(2菫)の11
1拌1!に孔(21c)孕設け、ナツト&14) Kね
じ込んだボルトvililの頭M(仙APtl−コラム
121の側部から外方に突出させ、ボルト(ハ)の周囲
には、支点ボルトt01Y中心とする円弧状の長孔(2
a)欠設げ、支点ボルト(fllT61ケ中心としてス
テアリングハンドル(81と共に操作杆(21)が前後
方向に随動できるので、この頃動角度r運転操作軸の体
格などに応じてA節しておいて、ポル) !=1!il
f締付げれば、ボルト141に外嵌しているパイプ秋
のカラーuQとナツト色t−介して支承パイプ(7)の
含″装置がコラム(21に固定されることになり、そし
て、前述の工つにチェンジレバー(−の矢線口方向操作
及び、支承パイプ(71の廻りの回動11111作に工
ってナラH44)とカラー(1e及びボルトA1が孔(
21c)の中にて上下又は左石回動共、自在に行われる
ようにしている〇又、コラム(2)の上部とステアリン
グハンドル(81の下部の開業、防塵カバー(47)に
て覆っている。
作杆伐りの係合部t27)’に係合してかいて、チェン
ジレバー(1旬會回動操作して第1変速ワイヤ(至)が
第5図(口1の万力に移動すると、これに係止しである
第1シフタステーLIn)とシフタ;11)がチェンジ
ギヤ(口上最小のカウンタギヤ13;引に噛合せるので
、エンジン11+11の人力軸頭)は、最も遅い前進速
度でドライブピニオン軸19全介して後車4111ξ帰
全駆動することになり、逆に第1変速ワイヤ例がE方へ
移動すれば、チェノ、ワイヤ1.(21がバククカウン
タギャ・、つηと噛合ってカウンタギヤ(内金逆回転さ
亡ることになり、又、チェンジレバー+1g’@B方向
に押下げて係合部+Nl f下位の係合部材−の係合部
(24b)に係合させたうえ、チェンジレバ−111j
k回動して第2変速ワイヤー)を万力に移動すれば%第
27フタステー13jlとシック(41は、チェンジギ
ヤt41)kカウンタギヤ(燭に噛合せて前a2速の回
転速度にてドライブピニオン軸1后が駆動され、さらt
lc第2変速ワイヤー全圧万に移動すれば、チェンジギ
ヤ(42がカウンタギヤ・・1,9に噛合って最も速い
前曲8速となるようにa4成さ才tでいる0 そして、第8図の工うに支承パイプ(7)のllfjl
部にナツトθ4vi−固設してドか作杆(2菫)の11
1拌1!に孔(21c)孕設け、ナツト&14) Kね
じ込んだボルトvililの頭M(仙APtl−コラム
121の側部から外方に突出させ、ボルト(ハ)の周囲
には、支点ボルトt01Y中心とする円弧状の長孔(2
a)欠設げ、支点ボルト(fllT61ケ中心としてス
テアリングハンドル(81と共に操作杆(21)が前後
方向に随動できるので、この頃動角度r運転操作軸の体
格などに応じてA節しておいて、ポル) !=1!il
f締付げれば、ボルト141に外嵌しているパイプ秋
のカラーuQとナツト色t−介して支承パイプ(7)の
含″装置がコラム(21に固定されることになり、そし
て、前述の工つにチェンジレバー(−の矢線口方向操作
及び、支承パイプ(71の廻りの回動11111作に工
ってナラH44)とカラー(1e及びボルトA1が孔(
21c)の中にて上下又は左石回動共、自在に行われる
ようにしている〇又、コラム(2)の上部とステアリン
グハンドル(81の下部の開業、防塵カバー(47)に
て覆っている。
なお、符号的とい19は、第1変速ワイヤレ均又は第2
/Ir:速ワイヤー?案内内挿している可撓管であって
、係合部材−)閣に近い四部業、支承部材(4)の立役
t!A(+す)に夫々固定している。したがって操作杆
121)に対するチェンジレバー11呻の設置位(直紮
度嚇するにけ、防塵カバー(4つの下部全コラム(2)
から外してキャップナツト1At−操作杆伐1)からゆ
るめ外せば、ばね08)に工って連l助部材(16)が
上動するのでセレーション(16a)が(21a )か
ら離脱する。
/Ir:速ワイヤー?案内内挿している可撓管であって
、係合部材−)閣に近い四部業、支承部材(4)の立役
t!A(+す)に夫々固定している。したがって操作杆
121)に対するチェンジレバー11呻の設置位(直紮
度嚇するにけ、防塵カバー(4つの下部全コラム(2)
から外してキャップナツト1At−操作杆伐1)からゆ
るめ外せば、ばね08)に工って連l助部材(16)が
上動するのでセレーション(16a)が(21a )か
ら離脱する。
そこで連i1+j部JFAnR)2回動してチェンジ1
/バー(1角の位1t’ifめ7こうえ、連動部材1i
ft) i下げてセレーション(1(Ss)k(21a
)に噛合せて、キャップナツト1層にて操作杆121)
k連wJ部材fl/i) K固定すれば良いのである
。
/バー(1角の位1t’ifめ7こうえ、連動部材1i
ft) i下げてセレーション(1(Ss)k(21a
)に噛合せて、キャップナツト1層にて操作杆121)
k連wJ部材fl/i) K固定すれば良いのである
。
この発明に係る変速操作鏝摺は前述のように(達成して
いるので、ハンドルシャフト(lllk内装置7ている
支承パイプ(71の同心方向移動及び同心aI21り回
動7共に自在とした操作杆伐1)はステアリングハン)
”ルt8117)下方に位置して設けたチェンジレバー
118にLって上記移動及び回j+#の夫々の操作がイ
〒われるものであり、このLうにハンドルシャフト(9
1と同心の操作杆121 k操作するチェンジレバー;
1→は、ハンドルシャフトto);a>らの外側方への
突出長さが短かぐなり、(ハンドルシャフトの外側方に
配設される操作シャフトr操作する従来のf−エンジレ
バーに比べて)又、ハンドルシャフト(9)と同心の操
作杆+211も1.ル耘操作員から充分に醋れているの
で衣服等に触れる恐れが少いと云う利点もある。
いるので、ハンドルシャフト(lllk内装置7ている
支承パイプ(71の同心方向移動及び同心aI21り回
動7共に自在とした操作杆伐1)はステアリングハン)
”ルt8117)下方に位置して設けたチェンジレバー
118にLって上記移動及び回j+#の夫々の操作がイ
〒われるものであり、このLうにハンドルシャフト(9
1と同心の操作杆121 k操作するチェンジレバー;
1→は、ハンドルシャフトto);a>らの外側方への
突出長さが短かぐなり、(ハンドルシャフトの外側方に
配設される操作シャフトr操作する従来のf−エンジレ
バーに比べて)又、ハンドルシャフト(9)と同心の操
作杆+211も1.ル耘操作員から充分に醋れているの
で衣服等に触れる恐れが少いと云う利点もある。
図はこの発明のl実施例示すもので、第1図は乗用JI
T、画の側面図、第2図は安部嵯断四面図、第8図は第
1図のA−A線矢視図、第4図(11〜(ボ緯各部材の
斜視図、第5図(イ1はミッションケースの縦断側面図
、同図−)は同図(イ1の要部平面図である。 符号説明 fi+・・・・・・ミッションケース (2)・・・・
・・□コラム(2a)・・・・・・長孔 (8
1・・・・・・チルト支承部(4)・・・・・・支承部
材 (軸)・・・・・・支承板。 (4層片・・・・・孔 (51・・・・−・
チルト支点部(6)□□□・・・・・・支点ボルト(7
1・・・・・・支承パイプ(8)・・・・・・ステアリ
ングハンドル+91・・・・・・ハンドルシャフトOI
α1)・・・・・・ベアリング 11ツ・・・・・・
前車輪113)・・・・・・ステアリングシャフト04
)・・・・・・ピン(+6)・・・・・・4動tel
材(llla)(21a)・・・・・・セレーション(
iabル・・・・段部 117片・・・・・
上輪(ト)・・・・・・ばね 11偵・・・
・・・チェンジレバー(19a)・・・・・・カム
+ZIl・・・・・・操作杆(21b)・・・・
・・おねじ (21e)・・・・・・孔(支)・
・・・・・キャップナツト (22++)・・・・・め
ねじ陥)■・・・・・・保合部材 (路aX例1)
・川・・筒部(28b)(24b)Wt・・・・・・係
合部 方)・・・・・・第1変速ワイヤ(2o)・・・
・・・第2に速ワイヤ (28)・・・・・・鍔の11
・・・・・・変律鋼構 げη・・・・・・第17
7タステー:(11+41・・・・・・シフタ
:+21 i−111+4′lJ・・・・・・チェンジ
ギヤl:頒cya :+、ト・・・・・カウンタギヤ
1)1)・・・・・・人力11’111C151・・・
・・・ドライブピニオン軸 “((→・・・−・・後Q
j 軸671・・・・・・バックカウンタギーヤ!、4
!ト・・・・・第2シフタステーi4a・・・・・・ナ
ツト (45)・・・・・・ボルト(45a)
・・・・・頭部 顛・・・・・・カラー(47
1・・・・・・防塵カバー LII91・・・・・
・l1jJ怖而待訂出願人 井関農R味式会社 代理人弁理士 林 孝 吉
T、画の側面図、第2図は安部嵯断四面図、第8図は第
1図のA−A線矢視図、第4図(11〜(ボ緯各部材の
斜視図、第5図(イ1はミッションケースの縦断側面図
、同図−)は同図(イ1の要部平面図である。 符号説明 fi+・・・・・・ミッションケース (2)・・・・
・・□コラム(2a)・・・・・・長孔 (8
1・・・・・・チルト支承部(4)・・・・・・支承部
材 (軸)・・・・・・支承板。 (4層片・・・・・孔 (51・・・・−・
チルト支点部(6)□□□・・・・・・支点ボルト(7
1・・・・・・支承パイプ(8)・・・・・・ステアリ
ングハンドル+91・・・・・・ハンドルシャフトOI
α1)・・・・・・ベアリング 11ツ・・・・・・
前車輪113)・・・・・・ステアリングシャフト04
)・・・・・・ピン(+6)・・・・・・4動tel
材(llla)(21a)・・・・・・セレーション(
iabル・・・・段部 117片・・・・・
上輪(ト)・・・・・・ばね 11偵・・・
・・・チェンジレバー(19a)・・・・・・カム
+ZIl・・・・・・操作杆(21b)・・・・
・・おねじ (21e)・・・・・・孔(支)・
・・・・・キャップナツト (22++)・・・・・め
ねじ陥)■・・・・・・保合部材 (路aX例1)
・川・・筒部(28b)(24b)Wt・・・・・・係
合部 方)・・・・・・第1変速ワイヤ(2o)・・・
・・・第2に速ワイヤ (28)・・・・・・鍔の11
・・・・・・変律鋼構 げη・・・・・・第17
7タステー:(11+41・・・・・・シフタ
:+21 i−111+4′lJ・・・・・・チェンジ
ギヤl:頒cya :+、ト・・・・・カウンタギヤ
1)1)・・・・・・人力11’111C151・・・
・・・ドライブピニオン軸 “((→・・・−・・後Q
j 軸671・・・・・・バックカウンタギーヤ!、4
!ト・・・・・第2シフタステーi4a・・・・・・ナ
ツト (45)・・・・・・ボルト(45a)
・・・・・頭部 顛・・・・・・カラー(47
1・・・・・・防塵カバー LII91・・・・・
・l1jJ怖而待訂出願人 井関農R味式会社 代理人弁理士 林 孝 吉
Claims (1)
- ス戸アリングハンドルvi−固設しているハンドルシャ
ツ)?回動自在に内装している支承パイプと、支承パイ
プに遊嵌されてその回動動作によって変速機構の変速操
作機構う工うに設けた複数の係合部材と、上記係合部材
の夫々の係合部に係脱できる係合部を有して支承パイプ
の面心方向移動及び筒心廻り回動全集に自在とした操作
杆と、この操作杆の上記面心方向移動と回動の夫々の操
作全行うようにステアリングハンドルの下方に位置して
設けられているチェンジレバーとからなる変速操作機構
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14862682A JPS5938135A (ja) | 1982-08-27 | 1982-08-27 | 変速操作機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14862682A JPS5938135A (ja) | 1982-08-27 | 1982-08-27 | 変速操作機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5938135A true JPS5938135A (ja) | 1984-03-01 |
Family
ID=15456987
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14862682A Pending JPS5938135A (ja) | 1982-08-27 | 1982-08-27 | 変速操作機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5938135A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59188340U (ja) * | 1983-05-31 | 1984-12-13 | 三菱農機株式会社 | トランスミツシヨンケ−スのカバ−装置 |
| JPS61169325A (ja) * | 1985-01-21 | 1986-07-31 | Mitsubishi Agricult Mach Co Ltd | トラクタの前輪駆動装置 |
-
1982
- 1982-08-27 JP JP14862682A patent/JPS5938135A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59188340U (ja) * | 1983-05-31 | 1984-12-13 | 三菱農機株式会社 | トランスミツシヨンケ−スのカバ−装置 |
| JPS61169325A (ja) * | 1985-01-21 | 1986-07-31 | Mitsubishi Agricult Mach Co Ltd | トラクタの前輪駆動装置 |
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