JPS5938178A - オ−トバイのジヤツキ・スタンド - Google Patents
オ−トバイのジヤツキ・スタンドInfo
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- JPS5938178A JPS5938178A JP14788482A JP14788482A JPS5938178A JP S5938178 A JPS5938178 A JP S5938178A JP 14788482 A JP14788482 A JP 14788482A JP 14788482 A JP14788482 A JP 14788482A JP S5938178 A JPS5938178 A JP S5938178A
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- Japan
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- motorcycle
- strut
- stand
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- jack stand
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Landscapes
- Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)
- Automatic Cycles, And Cycles In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は2輪車の支持スタンド、更に具体的に云えば
゛オートバイのセンタ・スタンド1こ関する。
゛オートバイのセンタ・スタンド1こ関する。
2輪車に支持スタンドを使うことはかなり前から知られ
ている。
ている。
2輪車を運転しない時、2輪車を直立の姿勢で支持する
何等かの構造を設けることが望まれる。
何等かの構造を設けることが望まれる。
この装置が一般的に支持スタンドと呼ばれる。
普通の形式の支持スタンドは1個の部材を用いており、
これがオートバイの下部構造から突出して、地面又は街
路に接触する。
これがオートバイの下部構造から突出して、地面又は街
路に接触する。
この1個の支持部材により、オートバイを傾けて、傾斜
した姿勢で静止させる。この形式のスタンドは軽量車輌
に最も適切である。
した姿勢で静止させる。この形式のスタンドは軽量車輌
に最も適切である。
然し、いずれも1個あたり数百ポンドの重さがある様な
かなりの数のオートバイがある。オートバイの重量の為
、この様な1個の部材から成るスタンドで支持した時、
オートバイが簡単に倒れることは珍しくない。
かなりの数のオートバイがある。オートバイの重量の為
、この様な1個の部材から成るスタンドで支持した時、
オートバイが簡単に倒れることは珍しくない。
ごみ又は砂利の面の様に、支持面が固くなって平坦でな
い場合、特にそうである。この様な重いオートバイか倒
れると、一般的には最低の場合でも引っかききすが出来
る。へこみやその池の損傷か起るのもごく普通である。
い場合、特にそうである。この様な重いオートバイか倒
れると、一般的には最低の場合でも引っかききすが出来
る。へこみやその池の損傷か起るのもごく普通である。
1個の部材から成る支持スタンドの欠点を克服する為、
センタ・スタンドと呼ばれるものが使われている。セン
タ・スタンドも前輪及び後輪の間でオートバイの車体の
下部に取付けられている。
センタ・スタンドと呼ばれるものが使われている。セン
タ・スタンドも前輪及び後輪の間でオートバイの車体の
下部に取付けられている。
センタ・スタンドは格納位置から伸出し位置へ移動させ
るものであり、この後利用者がオートバイの一方の車輪
(一般的には後輪)を手で持上げ、オートバイが完全に
伸出した位置にあるセンタ・スタンドの上にのりかかる
様に、オートバイを縦方向に短な距離だけ更に移動させ
る。この形式のスタンドは一般的に軽量のオートバイに
最も適している。
るものであり、この後利用者がオートバイの一方の車輪
(一般的には後輪)を手で持上げ、オートバイが完全に
伸出した位置にあるセンタ・スタンドの上にのりかかる
様に、オートバイを縦方向に短な距離だけ更に移動させ
る。この形式のスタンドは一般的に軽量のオートバイに
最も適している。
然し、最近これより重量がずっと大トいオートバイが製
造されている。今日では、オートバイが750ポンドも
の重さがあるのも珍しくない。前に述べたセンタ・スタ
ンドを使う時、利用者は、オートバイの重量をセンタ・
スタンドにかけるだけでも、少なくとも200ボンドの
持上げる力を加えることが要求される。この後、利用者
は完全にセンタ・スタンドにのりかる様に、オートバイ
を動かさ、なければならない。
造されている。今日では、オートバイが750ポンドも
の重さがあるのも珍しくない。前に述べたセンタ・スタ
ンドを使う時、利用者は、オートバイの重量をセンタ・
スタンドにかけるだけでも、少なくとも200ボンドの
持上げる力を加えることが要求される。この後、利用者
は完全にセンタ・スタンドにのりかる様に、オートバイ
を動かさ、なければならない。
重量の重いオートバイでは、普通ならばオートバイが倒
れない様なしっかりした支持基部を設けることが望まし
い。従来のこの形式のオートバイ用センタ・スタンドを
使う為には、オートバイを十分に持上げて、それがセン
タ・スタンドにのりかる様に十分な距離だけ動かす為に
、個人は比較的1ノがなければならない。この様なセン
タ・スタンドを使うことは大抵の女性では不可能である
ことが判った。
れない様なしっかりした支持基部を設けることが望まし
い。従来のこの形式のオートバイ用センタ・スタンドを
使う為には、オートバイを十分に持上げて、それがセン
タ・スタンドにのりかる様に十分な距離だけ動かす為に
、個人は比較的1ノがなければならない。この様なセン
タ・スタンドを使うことは大抵の女性では不可能である
ことが判った。
更に、男性でも、力のない人又は年輩の人は、この形式
のセンタ・スタンドの上にオートバイな手の力で位置ぎ
めするのに1=分な力がない。平均の男性でも、オード
パ′イをこの様にして支えるのはあまり容易ではない。
のセンタ・スタンドの上にオートバイな手の力で位置ぎ
めするのに1=分な力がない。平均の男性でも、オード
パ′イをこの様にして支えるのはあまり容易ではない。
普通の形式のセンタ・スタンドは、2つの頑丈な部材で
構成されていて、これらの部材を支持面と接触させる。
構成されていて、これらの部材を支持面と接触させる。
一方の部材を他力の部材に対して調筋する方法はない。
この形式のセンタ・スタンドは、主に街路の様な固い面
の−Lで使う様に設計されている。然し、汚れた道とが
駐車場とが、砂利道とか道路以外の地面という様に、固
い面でない所にオートバイを駐車することかよくある。
の−Lで使う様に設計されている。然し、汚れた道とが
駐車場とが、砂利道とか道路以外の地面という様に、固
い面でない所にオートバイを駐車することかよくある。
こういう地面があまり平坦でないと、オートバイは傾斜
した姿勢になる。オートバイの重量の為、オー1パイは
あまり傾けなくても倒れてしまう。更に、地面が僅かで
も湿っていると、センタ・スタンドは地面に食い込んで
、オートバイがしっかりと支持されず、その為に倒れる
のが普通である。
した姿勢になる。オートバイの重量の為、オー1パイは
あまり傾けなくても倒れてしまう。更に、地面が僅かで
も湿っていると、センタ・スタンドは地面に食い込んで
、オートバイがしっかりと支持されず、その為に倒れる
のが普通である。
この発明のオートバイのジヤツキ・スタンドは、オート
バイの下部構造又は車体の下部に取付けるセンタ・スタ
ンドの形をしている。この発明のセンタ・スタンドは、
接続フレームに固着した別々の2つの支柱集成体の形を
している。接続7レーがオートバイの下部構造に枢着さ
れている。センタ・スタンドは後退/格納位置から伸出
し/使用位置へ旋回し得る。一方の支社集成体はオート
バイの右側に取付け、他方の支柱集成体がオートバイの
左側に取付けられる。センタ・スタンド全体はオートバ
イの前輪及び後輪の間に配置する。各々の支柱集成体か
接続フレームに固定される主部材と、主部材に対して可
動の可動部材とを含む。
バイの下部構造又は車体の下部に取付けるセンタ・スタ
ンドの形をしている。この発明のセンタ・スタンドは、
接続フレームに固着した別々の2つの支柱集成体の形を
している。接続7レーがオートバイの下部構造に枢着さ
れている。センタ・スタンドは後退/格納位置から伸出
し/使用位置へ旋回し得る。一方の支社集成体はオート
バイの右側に取付け、他方の支柱集成体がオートバイの
左側に取付けられる。センタ・スタンド全体はオートバ
イの前輪及び後輪の間に配置する。各々の支柱集成体か
接続フレームに固定される主部材と、主部材に対して可
動の可動部材とを含む。
各々の可動部材は、センタ・スタンドが格納位置にある
時、引込み位置に保持されている。センタ・スタンドが
格納位置から伸出し位置に移動する際、各々の可動部材
は係止集成体によって引込み位置に保持されている。一
旦センタ・スタンドが伸出し位置に来ると、係止集成体
が解放され、可動部材は、支持面と接触する様に動力に
よって下降するまで、主部材に対して移動することが出
来る。係止集成体が各々の可動部材と各々の主部材の開
に接続されている。ラチェット集成体が、外側又は伸出
し位置にある各々のi)動部材が動ける様にする。横力
向の前後の揺動により、−力の可動部材が僅かに伸出し
、その後他力の可動部材が伸出し、その後最初のii)
動部材に戻ると云う様にする。こうして、オートバイか
2つの支柱集成体によって持上げられ且つ支持される。
時、引込み位置に保持されている。センタ・スタンドが
格納位置から伸出し位置に移動する際、各々の可動部材
は係止集成体によって引込み位置に保持されている。一
旦センタ・スタンドが伸出し位置に来ると、係止集成体
が解放され、可動部材は、支持面と接触する様に動力に
よって下降するまで、主部材に対して移動することが出
来る。係止集成体が各々の可動部材と各々の主部材の開
に接続されている。ラチェット集成体が、外側又は伸出
し位置にある各々のi)動部材が動ける様にする。横力
向の前後の揺動により、−力の可動部材が僅かに伸出し
、その後他力の可動部材が伸出し、その後最初のii)
動部材に戻ると云う様にする。こうして、オートバイか
2つの支柱集成体によって持上げられ且つ支持される。
一般的には必要ではないが、オートバイの一力の車輪は
支持面から離れる。
支持面から離れる。
この発明の主な目的は、利用者によって最小限の力で繰
作す74−、、とが出来、力が一番弱い利用者でも、オ
ートバイをこの発明のジヤツキ・スタンドに乗せるのに
何の問題もない様なオートバイのツヤツキ・スタンドを
構成することである。
作す74−、、とが出来、力が一番弱い利用者でも、オ
ートバイをこの発明のジヤツキ・スタンドに乗せるのに
何の問題もない様なオートバイのツヤツキ・スタンドを
構成することである。
この発明の別の目的は、平坦な地面でも平坦でない地面
でも、満足に作用し得るオートバイのジヤツキ・スタン
ドを構成することである。
でも、満足に作用し得るオートバイのジヤツキ・スタン
ドを構成することである。
この発明の別の目的は、固い面でも軟らかい面の」二で
も満足に作用し得るオードバイのジヤツキ・スタンドを
構成することである。
も満足に作用し得るオードバイのジヤツキ・スタンドを
構成することである。
この発明の別の目的は、ジヤツキ・スタンドを動作位置
にするのに1回の手の動きしか必要とせず、縦方向前向
外にオートバイが移動すると、ジヤツキ・スタンドが自
動的に格納位置へ後退する様な、オードパ、イのジヤツ
キ・スタンドを構成することである。
にするのに1回の手の動きしか必要とせず、縦方向前向
外にオートバイが移動すると、ジヤツキ・スタンドが自
動的に格納位置へ後退する様な、オードパ、イのジヤツ
キ・スタンドを構成することである。
この発明の別の目的は、寸法が小さく、従って広範囲の
異なる形式のオートバイに容易に適用し得るジヤツキ・
スタンドを構成することである。
異なる形式のオートバイに容易に適用し得るジヤツキ・
スタンドを構成することである。
次に図面について説明する。第1図には普通のオートバ
イ20か示されている。オートバイの座席22かオート
バイのフレーム又は車体24に取付けられている。前輪
26及び後輪28がフレーム24に接続されている。こ
の発明のオートバイのツヤツキ・スタンド30は前輪2
6及び後輪28の間でフレーム24に取付けられる。実
際には、ジヤツキ・スタンド30がフレーム24の下部
構造に取イ;1けられる。これは、フレーム24の内、
支持面32に一番近い部分である。支持面32はその七
にオートバイ20を置く而であることを承知されたい。
イ20か示されている。オートバイの座席22かオート
バイのフレーム又は車体24に取付けられている。前輪
26及び後輪28がフレーム24に接続されている。こ
の発明のオートバイのツヤツキ・スタンド30は前輪2
6及び後輪28の間でフレーム24に取付けられる。実
際には、ジヤツキ・スタンド30がフレーム24の下部
構造に取イ;1けられる。これは、フレーム24の内、
支持面32に一番近い部分である。支持面32はその七
にオートバイ20を置く而であることを承知されたい。
ジヤツキ・スタンド30は全体として略同−の1対の支
柱集成体34.36(第4図)で構成される。各々の支
柱集成体34.36は矩形断面図を持つ、薄板材料の管
で構成される。矩形断面によI)、′6/ノの支柱集成
体34.36を構成する異なる部材の間の相対的な回転
運動かなくなる。
柱集成体34.36(第4図)で構成される。各々の支
柱集成体34.36は矩形断面図を持つ、薄板材料の管
で構成される。矩形断面によI)、′6/ノの支柱集成
体34.36を構成する異なる部材の間の相対的な回転
運動かなくなる。
支柱集成体34は主部材38とIT丁励動部材40構成
される。主部材38は内部室42を持っている。可動部
材40が内部室42に密なはめ合せで入れ子になってい
る。可動部材40は第2図に示す引込み位置と第3図に
示す低置位置との間で可動である。
される。主部材38は内部室42を持っている。可動部
材40が内部室42に密なはめ合せで入れ子になってい
る。可動部材40は第2図に示す引込み位置と第3図に
示す低置位置との間で可動である。
支柱集成体36も主部材44及びOf動部材46(第5
図)を持っている。可動部材46か主部材44に形成さ
れた内部室(図に示してない)の中に密なはめ合せで入
れ子になっている。
図)を持っている。可動部材46か主部材44に形成さ
れた内部室(図に示してない)の中に密なはめ合せで入
れ子になっている。
主部材38に対する可動部材40の移動範囲が、可動部
材40の外面に引込んで設けられた溝48の物理的な長
さによって定められる。ねし結合部材S Oが主部材4
4にねじ係合して、溝48に入す込む。結合部材50が
溝48の両端と物理的に接触することにより、主部材3
8に対する可動部材40の移動範囲を制限するストッパ
として作用する。ねし結合部材52の形をした同様なス
トッパが主部材44に接続されていて、可動部月46の
外面に形成されtこ溝54に入る。
材40の外面に引込んで設けられた溝48の物理的な長
さによって定められる。ねし結合部材S Oが主部材4
4にねじ係合して、溝48に入す込む。結合部材50が
溝48の両端と物理的に接触することにより、主部材3
8に対する可動部材40の移動範囲を制限するストッパ
として作用する。ねし結合部材52の形をした同様なス
トッパが主部材44に接続されていて、可動部月46の
外面に形成されtこ溝54に入る。
主部材38.44は接続部材又はフレーム56によって
固着される。主部材38.44は、溶接又は同様な確実
に取付ける方式により、部材56に接続されるのが好適
である。
固着される。主部材38.44は、溶接又は同様な確実
に取付ける方式により、部材56に接続されるのが好適
である。
1対のブラケット58.60が接続部材561こ固着さ
れ、それから外向きに伸びている。ブラケット58.6
0の自由端にスリーブ62が固定される。スリーブ62
は内部開口64を持ち、この中を紬66が通っている。
れ、それから外向きに伸びている。ブラケット58.6
0の自由端にスリーブ62が固定される。スリーブ62
は内部開口64を持ち、この中を紬66が通っている。
軸66の両端は取イ」けブラケッ)6B、70によって
固定されている。ブラケット68.70はオートバイの
フレーム24の一部分である。ブラケット68.70の
普通の目的は、オートバイの普通の形式のセンタ・スタ
ンドを支持することであるが、これを取外して、この発
明のシ゛ヤッキ・スタンド3()を取付けられる様にし
である。
固定されている。ブラケット68.70はオートバイの
フレーム24の一部分である。ブラケット68.70の
普通の目的は、オートバイの普通の形式のセンタ・スタ
ンドを支持することであるが、これを取外して、この発
明のシ゛ヤッキ・スタンド3()を取付けられる様にし
である。
スリーブ62が軸66−Lで旋回し得ることに注意され
たい。二の旋回は、第1図に示す後退位置から、この後
退位置から約911”ずれた伸出し位置までである。後
退位置と伸出し位置の比較は、第12a図及び1912
b図を見ればよく判る。ジヤツキ・スタンド30が後退
位置にあると、ストッパ・ブラケット72がオートバイ
のフレーム24の部材74と接触することにより、後退
方向のそれ以上の移動が防屯される。伸出し方向の移仰
Jを制限する為、1対のブラケット58.60の端か、
オートバイのフレーム24の部材74の底とI触する。
たい。二の旋回は、第1図に示す後退位置から、この後
退位置から約911”ずれた伸出し位置までである。後
退位置と伸出し位置の比較は、第12a図及び1912
b図を見ればよく判る。ジヤツキ・スタンド30が後退
位置にあると、ストッパ・ブラケット72がオートバイ
のフレーム24の部材74と接触することにより、後退
方向のそれ以上の移動が防屯される。伸出し方向の移仰
Jを制限する為、1対のブラケット58.60の端か、
オートバイのフレーム24の部材74の底とI触する。
案内管76が主部材44に固着されている。
同様な案内管80が主部材38に固着されていて、案内
管76に対して略鏡像関係の所lこある。
管76に対して略鏡像関係の所lこある。
フィルばね82が棒78及び延長部84の間に接続され
る。延長部84は主部材44に固着になっている。ばね
82が振分は作用を持つことに注意されたい。云い換え
れば、ジヤツキ・スタンド30が後退位置にある時、ば
ね82のバイアス作用は、ジヤツキ・スタンド30を後
退位置に保つ傾向がある。ジヤツキ・スタンド30が伸
出し位置にある時、ばね82のバイアスは、ジヤツキ・
スタンド30を伸出し位置に保つ傾向を持つ力を及ぼす
。
る。延長部84は主部材44に固着になっている。ばね
82が振分は作用を持つことに注意されたい。云い換え
れば、ジヤツキ・スタンド30が後退位置にある時、ば
ね82のバイアス作用は、ジヤツキ・スタンド30を後
退位置に保つ傾向がある。ジヤツキ・スタンド30が伸
出し位置にある時、ばね82のバイアスは、ジヤツキ・
スタンド30を伸出し位置に保つ傾向を持つ力を及ぼす
。
これはばね82の精密な取付けによって達成される。
可動部材40の外側自由端が足パッド86を持つことに
注意されたい。同様な足バッド88が可動部材46の外
側自由端に固定されている。足パッ)?8G、88の目
的は、支持面32に接する拡大した平面状の而となるこ
とである。
注意されたい。同様な足バッド88が可動部材46の外
側自由端に固定されている。足パッ)?8G、88の目
的は、支持面32に接する拡大した平面状の而となるこ
とである。
ジヤツキ・スタンド30を後退位置から伸出し位置へ移
動させるには、利用者は普通は片足を棒90と接触させ
、る。棒90が7−ム92に接続され、このアームが係
止棒94に固定されている。
動させるには、利用者は普通は片足を棒90と接触させ
、る。棒90が7−ム92に接続され、このアームが係
止棒94に固定されている。
係止n94の縦方向中心線は棒90の中心線からずれて
いる。棒90に加えられた最初の人間の力により、係止
棒94が数度旋回する。係1[ユ棒5〕4のこの旋回は
コイルばね96のバイアスに逆って行われる。コイルば
ね96は係止棒94に巻かれている。係止棒94が、接
続部材56に固着された旋回ブラケット98.100に
よって枢着されている。
いる。棒90に加えられた最初の人間の力により、係止
棒94が数度旋回する。係1[ユ棒5〕4のこの旋回は
コイルばね96のバイアスに逆って行われる。コイルば
ね96は係止棒94に巻かれている。係止棒94が、接
続部材56に固着された旋回ブラケット98.100に
よって枢着されている。
係止棒94には1対の突起1 (12,104が固定さ
れている。ばね96のバイアスに逆って係止棒94が最
初に旋回すると、突起102.1()4が、主部材38
.44に夫々形成された開口106.108に夫々入る
。可動部材40が第7図に示す一杯に引込んだ位置にあ
る時、突起102は可動部材40の外面に形成された四
部110に入る。
れている。ばね96のバイアスに逆って係止棒94が最
初に旋回すると、突起102.1()4が、主部材38
.44に夫々形成された開口106.108に夫々入る
。可動部材40が第7図に示す一杯に引込んだ位置にあ
る時、突起102は可動部材40の外面に形成された四
部110に入る。
同様に、突起104が、可動部材か一杯に引込んだ位置
にある時、可動部材46の外面に形成された同じ様な四
部と接触する。
にある時、可動部材46の外面に形成された同じ様な四
部と接触する。
従って、棒90が最初に移動する開、並びに係止棒10
4が最初に旋回する間、可動部材40.46が突起10
2.104によって夫々の主部材38.44に固定され
ることが判る。この固定関係は、ジヤツキ・スタンド3
0が第1211図に示す一杯に伸出した位置に来るまで
保たれる。そうなった時、利用者が棒90を解放すると
、ばね96の作用により、これが係止棒94を旋回させ
、この為、突起102.104が凹部108.110か
ら離脱する。これによって、足パッド86.88が支持
面32と接触するまで、可動部材40.46は重力によ
って自由落下が出来る。
4が最初に旋回する間、可動部材40.46が突起10
2.104によって夫々の主部材38.44に固定され
ることが判る。この固定関係は、ジヤツキ・スタンド3
0が第1211図に示す一杯に伸出した位置に来るまで
保たれる。そうなった時、利用者が棒90を解放すると
、ばね96の作用により、これが係止棒94を旋回させ
、この為、突起102.104が凹部108.110か
ら離脱する。これによって、足パッド86.88が支持
面32と接触するまで、可動部材40.46は重力によ
って自由落下が出来る。
内側部材40の中に枢軸ピン112がある。枢軸ピン1
12は、可動部材40の中にある内部室114を完全に
横切っていて、部材4()の壁によって支持されている
。枢軸ピン112に1対の鎖錠つめ116が枢着されて
いる。つめ116は基本的には互いに同一であるが、横
に並べて逆向きに配置されている。各々のつめ116が
外側自由端の直ぐ近くにR118を持っている。各々の
つめ116はカム面120を持っている。両方のつめ1
1Gがばね122に接続される。ばね122が、第8図
に示す様に、つめ116を引離した状態に位置ぎめする
傾向を持つ連続的なバイアスを加える。
12は、可動部材40の中にある内部室114を完全に
横切っていて、部材4()の壁によって支持されている
。枢軸ピン112に1対の鎖錠つめ116が枢着されて
いる。つめ116は基本的には互いに同一であるが、横
に並べて逆向きに配置されている。各々のつめ116が
外側自由端の直ぐ近くにR118を持っている。各々の
つめ116はカム面120を持っている。両方のつめ1
1Gがばね122に接続される。ばね122が、第8図
に示す様に、つめ116を引離した状態に位置ぎめする
傾向を持つ連続的なバイアスを加える。
この様に引離した状態にある時、各々のつめ116の内
、眉118の直ぐ近くにある部分は、主部材38に形成
された1列に整合した開[]の内の任意の1つの開IL
I 124と接続する5二とが出来る。主部材38のに
1面に1列の開LJ 124があり、1:、部材38の
後面に同し様な1列の開Ll 124があることに注意
されたい、、1列の11旧1124の内の1つが−・力
のつめ116と接続Ijf能であり、他力の1列の開に
1が他方のつめ116に接続される。実際には、各々の
列に14個のi粗−112llを設けるのが最も望まし
いことがi’11つだ。然し、注意の数の開I1124
を使うのも1、二の発明の範囲内であ゛ると考えられる
。
、眉118の直ぐ近くにある部分は、主部材38に形成
された1列に整合した開[]の内の任意の1つの開IL
I 124と接続する5二とが出来る。主部材38のに
1面に1列の開LJ 124があり、1:、部材38の
後面に同し様な1列の開Ll 124があることに注意
されたい、、1列の11旧1124の内の1つが−・力
のつめ116と接続Ijf能であり、他力の1列の開に
1が他方のつめ116に接続される。実際には、各々の
列に14個のi粗−112llを設けるのが最も望まし
いことがi’11つだ。然し、注意の数の開I1124
を使うのも1、二の発明の範囲内であ゛ると考えられる
。
外観の為、並びに異物が開1’+ 124に入らない様
にする為、希望によっては、11ト圧1124の外側部
分はカバー126で覆うことが出来る。カバー126は
普通はプラス千ツク材料で構成され、1(i接的に主部
材38及び44に取付けられる。つめ116の様な同様
な1対のつめが■(動部材46に設けられていて、主部
材44に形成された同様な開「l 128と接続される
ことは云うまでもない。
にする為、希望によっては、11ト圧1124の外側部
分はカバー126で覆うことが出来る。カバー126は
普通はプラス千ツク材料で構成され、1(i接的に主部
材38及び44に取付けられる。つめ116の様な同様
な1対のつめが■(動部材46に設けられていて、主部
材44に形成された同様な開「l 128と接続される
ことは云うまでもない。
内部室114の中にはケージ130も取付けられている
。ケージ130の両側には1対の細長い溝孔132が形
成されているが、図面には1つの溝孔しか示してない。
。ケージ130の両側には1対の細長い溝孔132が形
成されているが、図面には1つの溝孔しか示してない。
枢軸ピン112がこの溝孔132と接続される。溝孔1
32は細長い為、ケージ130は枢軸ピン112に対し
て直線運動が出来る。この直線運動の範囲が溝孔132
の長さによって決定される。
32は細長い為、ケージ130は枢軸ピン112に対し
て直線運動が出来る。この直線運動の範囲が溝孔132
の長さによって決定される。
ケージ130の端壁がその」1端で縁1:(、■に終端
する。ケージ130の側壁は端壁よりも長さが長く、ピ
ン136によって互いに接続されている。
する。ケージ130の側壁は端壁よりも長さが長く、ピ
ン136によって互いに接続されている。
このピンは縁134の上方に隔たつ一ζいて、天際につ
めの116の間の空間内にあることに注]にされたい。
めの116の間の空間内にあることに注]にされたい。
ピン136がケーブル138の形をした締めなわに接続
されている。締めなわ138が案内管80を通抜け、フ
ィルぼね140(第12+1図)と接続される。コイル
ばね140はオートバイのフレーム24の一部分である
固定点に取付ける。
されている。締めなわ138が案内管80を通抜け、フ
ィルぼね140(第12+1図)と接続される。コイル
ばね140はオートバイのフレーム24の一部分である
固定点に取付ける。
可動部材46内に装着されたケージ130と同様なケー
ジがあることに注意されたい。可動部材46の中には、
つめ116と同様な1対のつめがあり、これか開口12
8と接続される。 ■f動部材46内にあるケージが、
案内管76を通抜けるケーブル144に接続される。同
様にケーブル144がコイルばね(図に示していない)
を介して、固定点1112と同様な固定点に接続される
。
ジがあることに注意されたい。可動部材46の中には、
つめ116と同様な1対のつめがあり、これか開口12
8と接続される。 ■f動部材46内にあるケージが、
案内管76を通抜けるケーブル144に接続される。同
様にケーブル144がコイルばね(図に示していない)
を介して、固定点1112と同様な固定点に接続される
。
支柱34.36か第12暖図に示す様に伸出し位置にあ
る時、ケーブル138.1114はすっかり弛んでいて
、この為ケージ130の様なケージは、第6図に示す様
な位置にある。然し支柱集成体か後退位置に移動すると
、ケーブル138.144かびい−んと張り、ケージ1
30の様な夫々のケージが上側位置へ移動し、縁134
かカム面120と物理的に接触する。これによってつめ
116が内向とに移動して、その開目124がら離れ、
同様に、部材46内にある別のつめが開口128から離
れる。この位置が第9図に示されている。つめ116が
開口124と接触している時、可動部材40が第9図に
示す引込み位置へ移動することが防止される。可動部材
40が更に延反位置へ移動し続ける時、つめ116は単
にラチェット作用によって次に続く開口124と接aさ
れる。
る時、ケーブル138.1114はすっかり弛んでいて
、この為ケージ130の様なケージは、第6図に示す様
な位置にある。然し支柱集成体か後退位置に移動すると
、ケーブル138.144かびい−んと張り、ケージ1
30の様な夫々のケージが上側位置へ移動し、縁134
かカム面120と物理的に接触する。これによってつめ
116が内向とに移動して、その開目124がら離れ、
同様に、部材46内にある別のつめが開口128から離
れる。この位置が第9図に示されている。つめ116が
開口124と接触している時、可動部材40が第9図に
示す引込み位置へ移動することが防止される。可動部材
40が更に延反位置へ移動し続ける時、つめ116は単
にラチェット作用によって次に続く開口124と接aさ
れる。
つめ116は、それが開口124と係合して(する限り
、引込み位置への移動を防止する。
、引込み位置への移動を防止する。
この発明のジヤツキ・スタン[30の動作は次の通りで
ある。ジヤツキ・スタンド30の逐次的な動作を明瞭に
示した第12a図乃至第123図を特に参照する。
ある。ジヤツキ・スタンド30の逐次的な動作を明瞭に
示した第12a図乃至第123図を特に参照する。
第12.1図では、ジヤツキ・スタンド30は格納位置
にある状態を示してあり、オートバイの後輪28か支持
面32と接触している。これは、オートバイ20を運転
する時、ジヤツキ・スタンド30か通常占める位置であ
る。
にある状態を示してあり、オートバイの後輪28か支持
面32と接触している。これは、オートバイ20を運転
する時、ジヤツキ・スタンド30か通常占める位置であ
る。
オートバイ20が停止位置をとり、オート/\゛イ20
を支持スタンドの上に配置することを希望しtこと仮定
する。利用者は自分の足を桿9()に乗せ、係止棒94
を大体10乃至15°旋回させる。これによって突起1
02.104は可動部材4()に対する四部110の様
な夫々の凹部内で移動する。
を支持スタンドの上に配置することを希望しtこと仮定
する。利用者は自分の足を桿9()に乗せ、係止棒94
を大体10乃至15°旋回させる。これによって突起1
02.104は可動部材4()に対する四部110の様
な夫々の凹部内で移動する。
この後、ジヤツキ・スタンド30を第1211図に示す
様に後退位置から伸出し位置へ移動すると、可動部材4
0.46は下降していないので、伸出し位置への移動を
妨げない。
様に後退位置から伸出し位置へ移動すると、可動部材4
0.46は下降していないので、伸出し位置への移動を
妨げない。
利用者が棒90に加えた力を解放すると、棒90はばね
96のバイアスにより、非旋回位置へと自動的に旋回す
る。この時、前に述べた様に、可動部材40.46は自
由に落下し、支持面32と接触する。
96のバイアスにより、非旋回位置へと自動的に旋回す
る。この時、前に述べた様に、可動部材40.46は自
由に落下し、支持面32と接触する。
次に利用者はオートバイ20を左右に揺らせる。
一方の向きのこの揺動が第12(1図と第128173
とを比較すれば′1!する。第12.・図で、ir動部
材40の力がこの時一層長く伸び出していることか判る
。
とを比較すれば′1!する。第12.・図で、ir動部
材40の力がこの時一層長く伸び出していることか判る
。
可動部材40は他力の開口121[と接続されるー)め
116によってこの伸出し位置に保たれる。開口124
の位置は、第12.図の1列に整合した開にI 12
llの内の塗り潰した1個の開II 12 、!で示し
である。次に利用者は第12[図に示す様に、オートバ
イを横力向の反対向きに旋回させる。これによって可動
部材46か支持面32まで自111落下して、伸出し位
置をとる。この左右の横方向の動きを繰返すことにより
、i′i丁動部材40.46が、オートバイの後輪28
が実際に支持面:)2から離れるまで、伸出しを続ける
ことが理解されよう。
116によってこの伸出し位置に保たれる。開口124
の位置は、第12.図の1列に整合した開にI 12
llの内の塗り潰した1個の開II 12 、!で示し
である。次に利用者は第12[図に示す様に、オートバ
イを横力向の反対向きに旋回させる。これによって可動
部材46か支持面32まで自111落下して、伸出し位
置をとる。この左右の横方向の動きを繰返すことにより
、i′i丁動部材40.46が、オートバイの後輪28
が実際に支持面:)2から離れるまで、伸出しを続ける
ことが理解されよう。
冬持面から離れた時、オートバイ2()はジヤツキ・ス
タンド30にのってしっかりと支持されている。
タンド30にのってしっかりと支持されている。
ジヤツキ・スタンド30を伸出し位置から格納位置へ移
動させる1こは、利用者はオートバイ20に前向きの力
を加えさえすればよい。こうすると、支持集成体34.
36が格納位置に向って移動し始める。この時、ばね8
2の力によって支持集成体34.3Gは自動的に格納位
置に移動する。支柱集成体34.36が格納位置へ移動
する時、ケーブル138.144は(ケーブル38に対
して示したケージ130の様な)人々のケージを動かし
、夫々のつめ集成体(例えばつめ116)を開口124
から離脱させる。この時点で、可動部材40.46は完
全に引込んだ位置へ移動する。
動させる1こは、利用者はオートバイ20に前向きの力
を加えさえすればよい。こうすると、支持集成体34.
36が格納位置に向って移動し始める。この時、ばね8
2の力によって支持集成体34.3Gは自動的に格納位
置に移動する。支柱集成体34.36が格納位置へ移動
する時、ケーブル138.144は(ケーブル38に対
して示したケージ130の様な)人々のケージを動かし
、夫々のつめ集成体(例えばつめ116)を開口124
から離脱させる。この時点で、可動部材40.46は完
全に引込んだ位置へ移動する。
第13図乃至、第16図には、この発明のジヤツキ・ス
タンドの第1の変形146が示されている。
タンドの第1の変形146が示されている。
ジヤツキ・スタンド146は支柱集成体148を持つが
、実際には、前の構造について述べた様に、2つの別々
の支柱集成体が使われていることを承知されたい。支柱
集成体148は、前に述べた様に、主支柱部材150及
び可動支柱部材152で構成されることを承知されたい
。可動部材152が主部材150の中に入れ子になる。
、実際には、前の構造について述べた様に、2つの別々
の支柱集成体が使われていることを承知されたい。支柱
集成体148は、前に述べた様に、主支柱部材150及
び可動支柱部材152で構成されることを承知されたい
。可動部材152が主部材150の中に入れ子になる。
可動部材152の自由端が足パッド154に終端する
。前に述べた様に、可動部材152の中にはつめ集成体
(図に示してない)があることを承知されたい。
。前に述べた様に、可動部材152の中にはつめ集成体
(図に示してない)があることを承知されたい。
ジヤツキ・スタンド30に較べたツヤツキ・スタンド1
46の主な違いは、 ツヤツキ・スタンド146では、
固定点142を使う必要かないことである。云い換えれ
ば、固定点142に対するばね140の接続が省略され
ている。11眉こ述べた様に、ジヤツキ・スタンド14
6は取付はスリーブ62を用いて取付けられ、このスリ
ーブの中を紬66が通り、この軸が取イz1けブラケッ
ト68.70によって支持されている。然し、固定点1
42はなくしたが、案内管158の中を通されるケーブ
ル156は、ジヤツキ・スタンドが第15図に示す伸出
し位置から第13図に示す後退位置へ移動する時、依然
としてびい−んと張る様になっていなければならない。
46の主な違いは、 ツヤツキ・スタンド146では、
固定点142を使う必要かないことである。云い換えれ
ば、固定点142に対するばね140の接続が省略され
ている。11眉こ述べた様に、ジヤツキ・スタンド14
6は取付はスリーブ62を用いて取付けられ、このスリ
ーブの中を紬66が通り、この軸が取イz1けブラケッ
ト68.70によって支持されている。然し、固定点1
42はなくしたが、案内管158の中を通されるケーブ
ル156は、ジヤツキ・スタンドが第15図に示す伸出
し位置から第13図に示す後退位置へ移動する時、依然
としてびい−んと張る様になっていなければならない。
こういう結果を達成する為、ケーブル156に取付けら
れたフィルばね16()がリンク162の外側自由端に
接続されている。
れたフィルばね16()がリンク162の外側自由端に
接続されている。
リンク162の内側端がブラケット164に枢着され、
このブラケットが主部材15()の外側に固定されてい
る。接続リンク166がリンク162(リンク166の
両端の中間で)と板168の間に枢着されている。板1
68が第1の突起170及び第2の突起172を含む。
このブラケットが主部材15()の外側に固定されてい
る。接続リンク166がリンク162(リンク166の
両端の中間で)と板168の間に枢着されている。板1
68が第1の突起170及び第2の突起172を含む。
板168がリング174に一体に接続される。リング1
74の実際の幅は1/8又は17°4吋以上ある必要は
ない。このリングがスリーブ62と軸方向に整合する様
に配置される。実際には、2つの別々のリング174が
あり、スリーブ62の各々の端に別々のリングが設けら
れている。1つのリング174は取付はブロック68の
直ぐそばに配置され、他方は取イ;1けブラケット70
の直ぐそばに配置される。各々のリング174は軸66
上で自由に旋回することが出来、スリーブ62から自由
である。然し、スリーブ62の端、リング174及び夫
々のブラケット68.70の間は密なはめ合せになって
いる。
74の実際の幅は1/8又は17°4吋以上ある必要は
ない。このリングがスリーブ62と軸方向に整合する様
に配置される。実際には、2つの別々のリング174が
あり、スリーブ62の各々の端に別々のリングが設けら
れている。1つのリング174は取付はブロック68の
直ぐそばに配置され、他方は取イ;1けブラケット70
の直ぐそばに配置される。各々のリング174は軸66
上で自由に旋回することが出来、スリーブ62から自由
である。然し、スリーブ62の端、リング174及び夫
々のブラケット68.70の間は密なはめ合せになって
いる。
突起170の作用は反時計廻りの板168の運動を制限
することである。突起172の作用は時計廻りの板16
8の運動を制限することである。
することである。突起172の作用は時計廻りの板16
8の運動を制限することである。
各々の突起170.172はオートバイのフレームの固
定部分(図に示してない)と接触する様に設81されて
いる。
定部分(図に示してない)と接触する様に設81されて
いる。
ツヤツキ・スタンド146は片足又は片手で扱うことが
出来る。手で扱う時、オートバイ2()の座席22の直
ぐそ5ばに適当な片手作動機構を配置する。この片手作
動機構が作動ケーブル176を含み、これかさや178
の中に取付けられる。このさやはブラケット180によ
ってオートバイ20のフレーム24に取付けられる。ケ
ーブル176がアーム182内に設けられた開口に通さ
れる。
出来る。手で扱う時、オートバイ2()の座席22の直
ぐそ5ばに適当な片手作動機構を配置する。この片手作
動機構が作動ケーブル176を含み、これかさや178
の中に取付けられる。このさやはブラケット180によ
ってオートバイ20のフレーム24に取付けられる。ケ
ーブル176がアーム182内に設けられた開口に通さ
れる。
ケーブル176の端は、アーム182の開l−」を通過
した後、拡大してあって、拡大部184を形成する。
これによって、ケーブル176がアーム182から完全
に外れることがない。最初にケーブル176を手で引張
ると、アーム182が第13図に示す格納位置か呟約7
0°自由に旋回する。
した後、拡大してあって、拡大部184を形成する。
これによって、ケーブル176がアーム182から完全
に外れることがない。最初にケーブル176を手で引張
ると、アーム182が第13図に示す格納位置か呟約7
0°自由に旋回する。
この理由は、この時アーム182が、ジヤツキ・スタン
ド146を、捏作し易い位置に来る様にすることで・あ
る。そうしないと、好ましくない引っかかりが生じ、ア
ーム182が主支柱部材150から成る距離だけ伸出し
ていないと、捏作を妨げる・[具れがある。
ド146を、捏作し易い位置に来る様にすることで・あ
る。そうしないと、好ましくない引っかかりが生じ、ア
ーム182が主支柱部材150から成る距離だけ伸出し
ていないと、捏作を妨げる・[具れがある。
アーム182が前述の70°位置から更に引続いて移動
すると、アーム186が第13図に示す位置から第14
図に示す位置まで15乃至20゜旋回する。アーム18
6は実質的に前述のアーム92と同じである。この20
°の旋回は、前に述べた突起102.104と同様な突
起(突起188だけを示しである)が、前に述べたのと
同じ様に、主部$415 o及び可動部材152を互い
に接続する様にすることである。突起188の様な突起
が係止棒190に取付けられている。係止棒190は通
常はばね192によって、第13図に示す位置に偏圧さ
れている。
すると、アーム186が第13図に示す位置から第14
図に示す位置まで15乃至20゜旋回する。アーム18
6は実質的に前述のアーム92と同じである。この20
°の旋回は、前に述べた突起102.104と同様な突
起(突起188だけを示しである)が、前に述べたのと
同じ様に、主部$415 o及び可動部材152を互い
に接続する様にすることである。突起188の様な突起
が係止棒190に取付けられている。係止棒190は通
常はばね192によって、第13図に示す位置に偏圧さ
れている。
この時、引続いてケーブル176を引張ると、ジヤツキ
・スタンド146の2重支柱集成体が、第14図に示す
位置から第15図に示す位置まで90′旋回する。第1
5図の位置にある時、支柱集成体は、曲に述べたばね8
2と同様な振分けばね集成体によって、この位置に普通
は保持される。
・スタンド146の2重支柱集成体が、第14図に示す
位置から第15図に示す位置まで90′旋回する。第1
5図の位置にある時、支柱集成体は、曲に述べたばね8
2と同様な振分けばね集成体によって、この位置に普通
は保持される。
利用者がケーブル176を引張る力を離して、アーム1
82.186かfIS13図に示す位置に復帰する様に
し、可動部材152か重力tこよって而32まで落下出
来る様にする。 ジヤツキ・スタン1S146の後退は
ジヤツキ・スタンド30と同様に行われる。
82.186かfIS13図に示す位置に復帰する様に
し、可動部材152か重力tこよって而32まで落下出
来る様にする。 ジヤツキ・スタン1S146の後退は
ジヤツキ・スタンド30と同様に行われる。
人によってジヤツキ・スタンド146を足で操作した場
合、前に述べた棒90と本質的に同一の棒194を使う
ことが出来る。第17図及び第18図には、この発明の
シ゛ヤッキ・スタンドのtIIJ2の変形196が示さ
れている。変形のジヤツキ・スタンド196は、オート
バイ20の前輪26を持ち上げる様に、オートバイのフ
レーム198の一部分に取付けられている。オートバイ
20に対する所望の位置は、前輪26の直ぐそばである
。
合、前に述べた棒90と本質的に同一の棒194を使う
ことが出来る。第17図及び第18図には、この発明の
シ゛ヤッキ・スタンドのtIIJ2の変形196が示さ
れている。変形のジヤツキ・スタンド196は、オート
バイ20の前輪26を持ち上げる様に、オートバイのフ
レーム198の一部分に取付けられている。オートバイ
20に対する所望の位置は、前輪26の直ぐそばである
。
ジヤツキ・スタンド196が取イ;1け板200を含み
、これか適当なUボルト結合部材202.204によっ
て、フレーム部材198に固定される。第1のリンク2
()6か板200の1端に枢着され、第2のリンク20
8が板200の他端に枢着される。リンク2()6,2
08の両方の自由端が支社集成体212の主部材210
に枢着される。集成体212はこれまで説明した支柱集
成体と同一である。主部材210の中で移動出来る様に
装着された可動部材214がある。
、これか適当なUボルト結合部材202.204によっ
て、フレーム部材198に固定される。第1のリンク2
()6か板200の1端に枢着され、第2のリンク20
8が板200の他端に枢着される。リンク2()6,2
08の両方の自由端が支社集成体212の主部材210
に枢着される。集成体212はこれまで説明した支柱集
成体と同一である。主部材210の中で移動出来る様に
装着された可動部材214がある。
振分けばね集成体(図に示してない)を使って、支柱集
成体212を第17図に示す後退位置に偏圧して位置ぎ
めする。支柱集成体212を伸出し位置へ移動するには
、手で操作するケーブル216を利用する。このケーブ
ルがリンク206に一体に形成された7ランジ218を
押付けている。これによってリンク206の所望の内外
の旋回が始まl)、実際にリンク206は、支柱集成体
212を伸出し位置へ移動することが出来る様に、中心
を通越して移動しなければならない。 ケーブル216
がアーム220に接続される。アーム220はアーム1
86.92と略同様で・ある。 アーム220が旋回す
ると、突起!)2.104と同様な突起(図に示してな
い)か主部材210及び可動部材214を固着すること
は萌に述べた通りである。
成体212を第17図に示す後退位置に偏圧して位置ぎ
めする。支柱集成体212を伸出し位置へ移動するには
、手で操作するケーブル216を利用する。このケーブ
ルがリンク206に一体に形成された7ランジ218を
押付けている。これによってリンク206の所望の内外
の旋回が始まl)、実際にリンク206は、支柱集成体
212を伸出し位置へ移動することが出来る様に、中心
を通越して移動しなければならない。 ケーブル216
がアーム220に接続される。アーム220はアーム1
86.92と略同様で・ある。 アーム220が旋回す
ると、突起!)2.104と同様な突起(図に示してな
い)か主部材210及び可動部材214を固着すること
は萌に述べた通りである。
リンク206が中心を通り越すと、引続いてケーブル2
16を引張る作用により 、支社集成体212が第18
図に示す伸出し位置へ移動する。
16を引張る作用により 、支社集成体212が第18
図に示す伸出し位置へ移動する。
案内管224を通抜けるケーブル222の形をした後退
装置が前に述べたのと同様に利用され□ることに注意さ
れたい。ケーブル222及び案内管224は前に説明し
た部品138.80と同様である。
装置が前に述べたのと同様に利用され□ることに注意さ
れたい。ケーブル222及び案内管224は前に説明し
た部品138.80と同様である。
第18図に示す伸出し位置から第17図に示す後退位置
への移動は、前に述べた様にして行われる。
への移動は、前に述べた様にして行われる。
ジヤツキ・スタンド196がオートバイ20の縦方向の
重心より前側に取付けられているので、前輪26が持上
げられ、後輪28は支持面32と接触したままである。
重心より前側に取付けられているので、前輪26が持上
げられ、後輪28は支持面32と接触したままである。
この姿勢で、モータを起動し、オートバイ2.0を前向
すに駆動して、ジヤツキ、・スタンド196を伸出し位
置から後退位置へ持」〕けることが出来る。
すに駆動して、ジヤツキ、・スタンド196を伸出し位
置から後退位置へ持」〕けることが出来る。
vS1図はこの発明のオートバイ用ジヤツキ・スタンド
に取(′−1けられたオートバイの側面図、第2図は7
第1図の線2−2から見たこの発明のオートバイ用ジヤ
ツキ・スタンドの拡大側面図で、格納位置にあるオート
バイ用ジヤツキ・スタンドを示す。第3図はこの発明の
オートバイ用ツヤツキ・スタンドの側面図で、伸出し/
使用位置にあるツヤツキ・スタンドを示す。第4図は第
3図の線4−4から見たこの発明のオートバイ用ツヤツ
キ・スタンドの正面図、第5図は第3図の線5−5から
見たこの発明のオートバイ用ジヤツキ・スタンドの後面
図、第6図は第5図の線6−6で切った、この発明のオ
ートバイ用ジヤツキ・スタンドに用いられる1つの支柱
集成体の断面図で、延長位置にある支柱集成体を示す。 第7図は第6図と同様であるか′、引込み又は非伸出し
位置にある支柱集成体を示[断面図、第8図は第7図と
同様な断面図であるか、支柱集成体は伸出し位置にあり
、支柱集成体のラチェット集成体に設けられる両方のつ
めも示している。第5〕図は第7図と同様な図であるか
、1個の支柱集成体めラチェット集成体の中にある両方
のつめを示す。第10図は第8図の線1 (1−1(l
で切った断面図、第11図は第8図の線11−11で切
った断面図、第12a図乃至第12i図は、格納位置か
ら伸出し位置への移動、その後のジヤツキ動作、並びに
ジヤツキ・スタンドの格納位置への後退にわたるこの発
明のジヤツキ・スタンドの動作全体を示す図、第13図
はこの発明のオートバイ用ジヤツキ・スタンドの第1の
変形の側面図で、後退位置にあるジヤツキ・スタンドを
示す。tjS14図はfjS13図と同様な図であるが
、後退位置から伸出し位置までの移動の中間位置にある
ジヤツキ・スタンドを示す。 第15図は完全な伸出し位置にある第13図のオートバ
イ用ジヤツキ・スタンドの側面図、第16図は第15図
の線1G−16から見た図で、第13図のジヤツキ・ス
タンドに使われる作動機構を詳しく示す。第17図はこ
の発明のジヤツキ・スタンドの第2の変形の側面図で、
後退位置にあるツヤツキ・スタンドを示す。第18図は
第17図と同様な図であるが、完全な伸出し位置にある
この発明の第2の変形のジヤツキ・スタンドを示す。 主な符号の説明 24・・・ フレーム 34.36・・・ 支柱集成体 116・・・ つめ 124.128・・・ 開口
に取(′−1けられたオートバイの側面図、第2図は7
第1図の線2−2から見たこの発明のオートバイ用ジヤ
ツキ・スタンドの拡大側面図で、格納位置にあるオート
バイ用ジヤツキ・スタンドを示す。第3図はこの発明の
オートバイ用ツヤツキ・スタンドの側面図で、伸出し/
使用位置にあるツヤツキ・スタンドを示す。第4図は第
3図の線4−4から見たこの発明のオートバイ用ツヤツ
キ・スタンドの正面図、第5図は第3図の線5−5から
見たこの発明のオートバイ用ジヤツキ・スタンドの後面
図、第6図は第5図の線6−6で切った、この発明のオ
ートバイ用ジヤツキ・スタンドに用いられる1つの支柱
集成体の断面図で、延長位置にある支柱集成体を示す。 第7図は第6図と同様であるか′、引込み又は非伸出し
位置にある支柱集成体を示[断面図、第8図は第7図と
同様な断面図であるか、支柱集成体は伸出し位置にあり
、支柱集成体のラチェット集成体に設けられる両方のつ
めも示している。第5〕図は第7図と同様な図であるか
、1個の支柱集成体めラチェット集成体の中にある両方
のつめを示す。第10図は第8図の線1 (1−1(l
で切った断面図、第11図は第8図の線11−11で切
った断面図、第12a図乃至第12i図は、格納位置か
ら伸出し位置への移動、その後のジヤツキ動作、並びに
ジヤツキ・スタンドの格納位置への後退にわたるこの発
明のジヤツキ・スタンドの動作全体を示す図、第13図
はこの発明のオートバイ用ジヤツキ・スタンドの第1の
変形の側面図で、後退位置にあるジヤツキ・スタンドを
示す。tjS14図はfjS13図と同様な図であるが
、後退位置から伸出し位置までの移動の中間位置にある
ジヤツキ・スタンドを示す。 第15図は完全な伸出し位置にある第13図のオートバ
イ用ジヤツキ・スタンドの側面図、第16図は第15図
の線1G−16から見た図で、第13図のジヤツキ・ス
タンドに使われる作動機構を詳しく示す。第17図はこ
の発明のジヤツキ・スタンドの第2の変形の側面図で、
後退位置にあるツヤツキ・スタンドを示す。第18図は
第17図と同様な図であるが、完全な伸出し位置にある
この発明の第2の変形のジヤツキ・スタンドを示す。 主な符号の説明 24・・・ フレーム 34.36・・・ 支柱集成体 116・・・ つめ 124.128・・・ 開口
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1) フレームと、該フレームに取付けられていて
、後退/格納位置及び伸出し/使用位置の開で可動であ
ると共に、前記伸出し/使用位置にある時に引込み位置
から延長位置へ可動である支柱手段と、該支柱手段に接
続されていて、該支柱手段が前記延長位置に向って増分
的に移動出来る様にするラチェット手段とを有するオー
トバイのジヤツキ・スタンド。 2) 特許請求の範囲1)に記載したオートバイの
ジヤツキ・スタンドに於て、前記支柱手段が相隔てて配
置されているが、前記後退/格納位置から伸出し/使用
位置へ一体に作用する様に一緒に接続されている別々の
2つの支社集成体で構成されているオートバイのジヤツ
キ・スタンド。 3) 特許請求の範囲1)に1載したオートバイの
ン゛ヤッキ・スタンドに於て、前記支柱手段に接続され
ていて、前記支柱手段が前記伸出し/使用位置にある時
にだけ、前記支柱手段が前記延長位置へ移動出来る様に
する係止手段を有するオー゛トバイのジヤツキ・スタン
ド。 4) 特許請求の範囲1)に記載したオートバイの
ジヤツキ・スタンドに於て、前記支柱手段が振分けばね
集成体に接続され、該振分けばね集1ti、木は後退/
格納位置にある時に前記支柱手段を後退/4?S納位置
に保つと共に伸出し/使用位置にある時にAij記支柱
集成体を^;j記伸出し/使用位置に保つ傾向を持つオ
ートバイのツヤツキ・又タノド。 5) 特許請求の範囲1)に記載したオートバイの
ジヤツキ・□スタンドに於て、前記支柱手段が2つの別
々の支柱集成体で構成され、各々の支柱集成体は入れ子
穴に接続された固定部材及び可動部材で構成されている
オートバイのジヤツキ・スタンド。 6) 特許請求の範囲5)に記載したオートバイの
ジヤツキ・スタンドに於て、前記可動部材に接続された
後退手段を有し、前記支柱手段が伸出し/使用位置から
後退/格納位置へ移動する間、前記後退手段が自動的に
可動部材を引込み位置へ移動させるオートバイのジヤツ
キ・スタンド。 7) 特許請求の範囲1)に記載したオートバイの
ジヤツキ・スタンドに於て、前記ラチェット手段は前記
支柱手段が引込み位置から延長位置へ増分的に移動出来
る様にするオートバイのりャンキ・スタンド。 8) 特許請求の範囲3)に記載したオートバイの
ジヤツキ・スタンドに於て、iXj記支柱手段力弓対の
相隔たる支柱集成体で構成され、各々の支柱集成体か固
定部材及び可動部材を含み、該固定部材及び可動部材の
開につめ集成体か接続され、該つめ集成体は可動部材が
固定部材に対して増分的に移動出来る様にし、前記つめ
集成体は離脱位置及び係合位置の開で可動であり、前記
離脱位置は前記可動部材が夫々の固定部材に対して移動
の自由を持つ様にし、前記係合位置は可動部材か延長位
置へ増分的に移動することだけが出来る様にし、更に、
前記つめ手段と接続されて該手段を離脱位置へ移動させ
る離脱手段を有するオートバイのジヤツキ・スタンド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14788482A JPS5938178A (ja) | 1982-08-27 | 1982-08-27 | オ−トバイのジヤツキ・スタンド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14788482A JPS5938178A (ja) | 1982-08-27 | 1982-08-27 | オ−トバイのジヤツキ・スタンド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5938178A true JPS5938178A (ja) | 1984-03-01 |
| JPS6246395B2 JPS6246395B2 (ja) | 1987-10-01 |
Family
ID=15440379
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14788482A Granted JPS5938178A (ja) | 1982-08-27 | 1982-08-27 | オ−トバイのジヤツキ・スタンド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5938178A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6136484U (ja) * | 1984-08-08 | 1986-03-06 | 本田技研工業株式会社 | 自動二輪車のメインスタンド装置 |
| JPS63139087U (ja) * | 1987-03-06 | 1988-09-13 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5136859U (ja) * | 1974-09-11 | 1976-03-18 | ||
| JPS5247241A (en) * | 1975-10-09 | 1977-04-14 | Kaijiyu Kou | Automatic stand for motor cycle |
| JPS5466355U (ja) * | 1977-10-18 | 1979-05-11 |
-
1982
- 1982-08-27 JP JP14788482A patent/JPS5938178A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5136859U (ja) * | 1974-09-11 | 1976-03-18 | ||
| JPS5247241A (en) * | 1975-10-09 | 1977-04-14 | Kaijiyu Kou | Automatic stand for motor cycle |
| JPS5466355U (ja) * | 1977-10-18 | 1979-05-11 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6136484U (ja) * | 1984-08-08 | 1986-03-06 | 本田技研工業株式会社 | 自動二輪車のメインスタンド装置 |
| JPS63139087U (ja) * | 1987-03-06 | 1988-09-13 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6246395B2 (ja) | 1987-10-01 |
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