JPS593823A - キ−ボ−ドスイツチハウジングモジユ−ル - Google Patents

キ−ボ−ドスイツチハウジングモジユ−ル

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JPS593823A
JPS593823A JP58089018A JP8901883A JPS593823A JP S593823 A JPS593823 A JP S593823A JP 58089018 A JP58089018 A JP 58089018A JP 8901883 A JP8901883 A JP 8901883A JP S593823 A JPS593823 A JP S593823A
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JP
Japan
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module
keyboard
flange
recess
keyboard switch
Prior art date
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Application number
JP58089018A
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English (en)
Inventor
エルドン・ア−ル・ランカスタ−
マニユアル・テイ−・ゲスト
ロバ−ト・ダブリユ・ベシエ
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HAIITETSUKU CORP
Original Assignee
HAIITETSUKU CORP
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Filing date
Publication date
Application filed by HAIITETSUKU CORP filed Critical HAIITETSUKU CORP
Publication of JPS593823A publication Critical patent/JPS593823A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01HELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
    • H01H13/00Switches having rectilinearly-movable operating part or parts adapted for pushing or pulling in one direction only, e.g. push-button switch
    • H01H13/70Switches having rectilinearly-movable operating part or parts adapted for pushing or pulling in one direction only, e.g. push-button switch having a plurality of operating members associated with different sets of contacts, e.g. keyboard
    • H01H13/78Switches having rectilinearly-movable operating part or parts adapted for pushing or pulling in one direction only, e.g. push-button switch having a plurality of operating members associated with different sets of contacts, e.g. keyboard characterised by the contacts or the contact sites
    • H01H13/807Switches having rectilinearly-movable operating part or parts adapted for pushing or pulling in one direction only, e.g. push-button switch having a plurality of operating members associated with different sets of contacts, e.g. keyboard characterised by the contacts or the contact sites characterised by the spatial arrangement of the contact sites, e.g. superimposed sites
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B41PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
    • B41JTYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
    • B41J5/00Devices or arrangements for controlling character selection
    • B41J5/08Character or syllable selected by means of keys or keyboards of the typewriter type
    • B41J5/10Arrangements of keyboards, e.g. key button disposition
    • B41J5/105Constructional details of keyboard frames, e.g. adjusting or fixation means
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    • H01H13/70Switches having rectilinearly-movable operating part or parts adapted for pushing or pulling in one direction only, e.g. push-button switch having a plurality of operating members associated with different sets of contacts, e.g. keyboard
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    • H01H2223/03Separate key housing
    • H01H2223/032Separate key housing with formations for assembling similar housings
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    • H01H2225/00Switch site location
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    • H01H2229/00Manufacturing
    • H01H2229/022Modular assembly
    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01HELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
    • H01H2233/00Key modules
    • H01H2233/002Key modules joined to form button rows
    • H01H2233/004One molded part

Landscapes

  • Input From Keyboards Or The Like (AREA)
  • Push-Button Switches (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 発明の背景 この発明はキーボードベースアセンブリを形成するため
共通に堅固りこ連結されることがCきるキースイッチモ
ジュールに関Jるものである。
=]ンピュータ産業の悪速な成長にa3いて、]ンビコ
ータ端末のキーボードは、その比較的高い]ス1〜XA
J、それが用いられ得る数多くの応用に対づるフレキシ
ビリティを得る必要性のため、関心のある]−レメン1
〜になっCいる。キーボードは一般に、複数のキースイ
ッチの種々のエレメントを収納しかつ支持するための構
)へ的なベースを含む。
各キースイッチは1対のコンタクトと、可動スイッチの
骨組と、スイッチの骨組を解除づるとぎにコンタクトを
自動的に分H1する偏部ニレメンi〜とを含む。複数個
のスイッチが収納されるベースは!Ili型的には、複
数個のキースイッヂエレメン1へのための複数個の個々
のりレブタタルを有する一片からなるプラスデック成形
である。アメリカ合衆国特許番号第3,751,618
月に示されるキースイッチあJ:びベースはそのような
装備の!Ili型である。構造的なベースは、典型的に
は、形状が各々異なるキーボードの形態に対応する特許
1のダイスを必要とする成形工程によってI’J造され
る。
構造的なベースはキースイッチのニレメン1−を支持し
かつ案内するので、それは複雑な形状を含み、したがっ
て成形ダイフは高価ひあるう 先(テ技術に83いて、キーボードの構成は116清的
なベースの形態を決めるので、キーボードの股訓はダ・
rスが作られる的にとEA深くソJ奈さ41 J、BJ
れぼならない。一旦構造的なベースが:Uiilされ、
ての11イスが製造されると、キーボードの形態を変化
させるのは非常に困FMC費用/メかかる。さらに、1
;χ(QWA造されであるキーボードの横)15的な/
\−スを條iFすることは惰め−C非実用的である。し
Iごがつ−C,構造的ベースを安化さけるのが山11!
むIこめ、キー11テートの製造者は、B’) Fil
の融通性の簑見丁j1かrうI3よ”Lr製造侵のキー
1lC−ドの形1ネU)褪)1手!二関し1)9束を受
ける。
これらの理由のため、これらの不適切σを受1ノ4Tい
かつ低価格で作られることができる構造的なベースを捉
i1L ’Jればイj利であろう。
発明のわ1要 この発明はu通のキースイッチア[ノイを構成づ−るた
めの七ジュラー形の梅造ベースア廿ンゾリを含む。典型
的なタイプライタのキーボードにA3L)るような従来
の一1!Y17)ヤースtツブー配置を右する基(υ構
造ベースLジュールが、所望のキーボード形態が構成さ
れることができる基本的な構築ブf」ツクどして提+J
jされる。基礎モジコールの周辺に(J複数個の結合ニ
レメン1〜が設(]られる。種々のキースイッチグルー
プの装飾ベースモジコールは、各装飾モジュールの側部
に形成される対応する結合ニレメン!・(こよって11
モジユールと連)古される。
結合ニレメン1−は相互接続して、基礎モジュールの周
辺のまわりの所望の位置に所望のキースイップーグルー
プの装飾ベースモジュールを取f=J L:J、ぞれに
J:つてキーボードの製造者は装飾キーを、実質的に任
意のlfz置で、かつ基礎モジュールの周辺のまわりの
1■息の所望の複数の(fz冒にイー31J111’l
えることができる。
このJ:うに、この発明はキースイッチ用のりレプタク
ルと、このリレブタクルのまわりに設けられるメカ−l
一部からなるキーボードスイッチハウジング[ジュール
を提供し、前記スカーt・部はr11″1記キーボード
スイツヂモジコールの1つを他のしのI\取付けるため
のコネクタ手段を有し、この−コネクタ手段は取イリ、
けられたモジュール間でわfかな運動を制限づるための
手段を有づる。りfまl)<は、連結1段は突出d3よ
び溝の構成を含i)、各スイッ″F’E−ジュールは他
のキーボードスイツブ−[ジコール十の窪みど係合づ′
るための少なくと51個の7ランジをfイづ−る。
(I?ましい実施例にa3いて、各モジコールの側部に
沿って形成される突出および晶形のカブラによって結合
が達成される。各突出部また(Jフランジは好j、しく
は隣接づるモジュールを連結させるため番に4Cつだあ
り形の溝または穿みと係合づるためあり形に形作られて
いる。結合ニレメン1〜はさらに他の装飾ベースモジュ
ールと係合するため、基礎モジュール、および取付(ノ
られた装飾[ジコール゛の外周上で外方に接近し15す
るカプラを模写し続tプるように位置決めされる。
それゆえに、この発明はまたこの発明の複数の接続され
たキーボードスイッチモジュールを含むキーボードベー
スアセンブリを包含する。好ましくは、アレンブリのス
イツヂモジコールtJ典型的4Tりrプラ、イタに用い
られているような標準的4iキースーrツヂアレ1′を
形成Jるように共通に接続される。これによ)で、キー
スイッチニレメン1〜を受1フかつ支持刃るための複数
個のスイッチモジュールからなるuIl!!ベースモジ
ュールが形成され、この基礎ベースのモジュールは標準
的なタイプライタのキーマトリクスを形成するようにク
ループ分1ノされる。選択的に、キースイッチニレメン
[〜を受番)かつ支持づるため前記スイッチモジュール
の少なくとも11[1aを各々が含む装飾ベースモジュ
ールが、ベースアレンブリに組入れられてもよく、これ
はさらに作動自在に接続されるキースイッチニレメン1
〜を含んでもよい。
この発明のさらに他の実施例では、キースイッチモジュ
ールは、アセンブリが剛性であり、取付telられたモ
ジュール間の遊びが妨げられるように、接続されたモジ
ュール間の運動を制限J゛るための手段をイV ’J”
y。キースイッチモジュールの接続iA隣接するモジュ
ールを確実に連結させかつ多数の連結したモジュール間
の閣法的な安定性をちえるため、係合したときにしgV
)I=rr +/)を」たづための手段を含む。好まし
くは、運動をll1lI限ηるための手段はコネクタ手
段の上に、より好ましくは冶の側壁の」−に少なくとb
 1 i17+1のタラツシコリノを含む。組立(られ
たモジュール)J1所望があれげ住替のキー小−1−形
f〜を形成Jるため分解さJ′t−1再使用されてもJ
、い。
モジ」う形の@造的なl\−スアセンフリは椋1ヤ化さ
れたキーベースモジコールを用いることによっ62i文
のキーボードの製造を行ない、それIJ J、って注文
製造されたダイスおよび注文形態に通フル必要なツーリ
ングの必要性を除去りる。これによつ(−、キーホード
の製造にJ3りる価格が六きく減じられるとともに、キ
ーボード設計者に対し人さな融通性を与えることが(−
δる。このように、製造者は、ダイスのりス1−を増大
Vることなく設81を提供づることがでさ、現存りるキ
ーボードに灼しm Iy+!されたキーステーションの
将来の編集も提供できる。モジュラ形のベース形態によ
って、任意の14定のユニットがliJ X’tてられ
使用に供Vられた後、ユーザの凹求に応じで、付加的な
キーステーションて゛現存Jるキーボード端末を再度適
合さUるJどかでδる。
q rtg、コ久豆Jな説明 キーボードアレイを構成するだめのモジュラ形の18造
的なベースアレンブリの好ましい実施例がdll fi
9的なタイグラ。イタキーボードの形式で第1図【J示
される。1−ボードアレイは計綽器のキーボードなどの
、j;うな任意の望ましい形式をとってもよいことが認
識されにう。キーボードパネルのためのキースイッチス
テーションの基本的アレイは2it R1モジュール2
1によって与えられる。この実施例に113いて、基礎
モジュール21は単−構造部祠どして形成される47個
の個々のキーステーション23を自む。第1の行25は
共通なタイプライタに+13Gプるように間隔バーを取
+1【プるために位III決めされている1個のキース
イッチステーション27を含む。第2の行29は等間隔
t、二配ぼ1されかつ第1のキースイッチステーション
27に関して対称に位置決めされた10個のキースイッ
チステーションを含む。第4の行31はq間隔に配置さ
れた11個のキースイッチステーションを含み、づべC
のステーションは個々のキースイッチユニットの幅の半
分の距餠だり先の第2のl’i 29のギースイッチス
“j−ジョンに対しfらされている。
12個の等間隔に配置されたキースイッチステーション
からなる第4の行33には、個々のキースインブー1ニ
ツトの幅の4分の1の距1111 le I)第3の行
31のキースイッチステーションから左へづ゛らされ1
段1ノられている。最後に、13gの等間隔に配置され
たキースイッチステーションからなる第5の行35が、
個ノンのキースイソヂュニツ1〜の幅の半分だ番ノ先の
第4の行33がらずらされ一4含まれている。
i!、!向上ジュール21の周辺側部37d3よび3℃
〕ならびに周辺後部41は、注文のキーボード形態を形
成するため、基礎モジュール21へ装飾べ−スLジュー
ルを結合づるための複数個の雌形ありうランジ43また
は窪みを含む。種々の装飾構造ベースモジュールか基礎
モジュール21のありフこ ランシ/13へ接続されCもJ、い。最も簡単な例は第
2図および第3図に示される1個のキースイツヂスデー
ションη゛ある。
7;i IWJ Eジュール21にiQ Ijられるキ
ースイッチスデーションのアレイは隣接する(jのキー
間ぐ横7j向にずらさtlた間隔を含む、通常のタイノ
ライタギーボードのす11型である。次の説明から明ら
かなように、このずらされた間隔により、隣接する行間
の間隔を正しく保らながら基礎[ジュール21と結合す
る結合装飾モジコールを設計する際の特有の問題が作り
出される。
第2図および第3図に示される1個のキースイッチベー
スモジュール45は一般に矩形の形態を有し、かつ4個
の垂直側部ヌカ−1〜部49.51゜53.55間を水
平に延びる中心壁47を含み、イれらのスカート部はベ
ースモジ」−−ル45の外周を規定づる。4個の垂直な
中央壁57,59.61.63は中心壁47と一般に垂
直な関係で中心壁47の−1−にNu +−Jられ、キ
ースイッチコンポーネント(図示せず)を受入れかつ支
持りるJ、うに土ノjに聞いている内部空洞65を形成
する。内部空洞(35は床部67によって閉じられてお
り、この床部67はスイッチコンタクト端子(図示せず
)を位置決めし保持づるための開口69を含む。床部6
7は、印刷回路板にキースイッチ端子を接続づるために
用いられるはんだ付1ノ操作の後残った残留物を簡単に
抑除することができるようにづるためスカート部49−
55のT万端縁よりも実!9的に下に設けられている。
小さな孔70もまた固定部材の係合のため床部67に設
けられる。
空洞65内の各中央壁57−63の内面71には、スイ
ッチコンタクトセットの操作のため空洞65内でキーフ
レーム(図示せf)を摺動自在に取はけるための溝73
が設けられる。モジュール45は印刷回路基板に接続さ
れてしよく、固定部材がその回路基板と孔70との間に
取付けられ、かつ山気的なコネクタが間口69を今しC
作られる。
ス、IJ −1一部51および55の周辺はあり形の突
出部または7ランジ75を含む。同様に、あり形成まl
こは窪み77が残りのヌカ−1一部/19および53に
形成される。ベース45上のあり形フランジ75は基礎
モジュール21(第1図)上のあり形7ランジ43と同
一である。このように、あり形フランジ75a3よび窪
み77が設置ノられて、隣接覆るベースしジュールを結
合しかつそれらをしっかりと拘束しCl1i文形態の組
立が行なわれる。
名あり形フランジ/13.75は隣接づるモジュールの
結合か行なわれることかできるように、連添うあり形窪
み77を摺動自在に係合づるように形作られる。あり形
結合ルメント/13,75おJ、び77の詳細な形状(
J第4図から第7図に示される。
ま1f1第1図J3よび第6図を参照して、!、+l形
のあり形フランジ43.75が1個のキースイッチベー
スモジュール45のヌカ−1〜部51または55(第2
図おJ:び第3図)の、または基礎モジュール21(第
1図)の周辺の而79から突出しく示されている。隆起
面81が設けられており、この而81は面79から間隔
を隔てられてd3り而79に平行である。隆起面81J
3よび而79、との間に1対の側壁83および85が延
びる。側壁83Jシよび85は而79および隆起面81
の両方で鋭角を形成する。したがって、第6図に示づよ
うに、7ランジ43.75は断面が台形である。隆起面
81もまた台形であり、そのため側壁83J3よび85
はフランジ43.75の下方端よりもむしろその上方端
で互いにより接近している。この形状のため、窪み77
が7ランジ43.75の頂部の上にまず位置決めされる
ときはあり形窪み77内でフランジ43.75のずきま
ばめが可能となり、あり形窪み77が7ランジ43.7
5の上を下方に移動されるに従ってしばりばめが可能に
なる。
ベースモジュール45のスカート部49,53に形成さ
れる雌形あり形窪み77が第5図および第7図に示され
る。窪み付壁89はベースモジュール45の周辺でスカ
ート部49.53の而/IIに平行で、而41から間隔
を隔てられている。1ス・1の側壁93および95がヌ
カ−1〜部の而91と窪みtJ ”I−89どの間を延
びる。側壁93.95は1r1r 91ど窪みイづ面8
9とで鋭角を形成する。このように、第7図に承りよう
に、あり形窪み17は断面が台形であり、あり形フラン
ジ43を受するための聞敢端7B(第3図)a3よびあ
り形フランジ43を垂直に配量させるためのあり形窪み
77の反対側端部の当接部80(第3図)で境界イ」(
)される。溝イ;」面B 9もまた台形であり、ぞのj
こめ側壁93.95は窪み77の上方端にa> IJる
よりもその下方9ν1でnいにより接近しくいる。壁9
3Jj J:び95 i;J、 、イれらが相互接続さ
れているとき隣接づる■ジコールの横yノ向の連動を拘
束9るため窪み77の内部方向へ実質的に内方に而して
いる支持面を与える。1F/j角壁89ならひに側壁9
3おJ、び95は1り4の連添うあり形フランジ43゜
755を受入れるように、スカートrtl149 、 
b 3の底部9ノ、1縁99にあり形の形状の間口97
を形成づる。各側BE 938) J、び95には、タ
ラッシコリブ手段が設けられ、このクラツシコーリj′
f一段【4ノー7ンジと窪みとの間の相互接続にJ5 
Iするわヂかな運動を拘束づる。
クラッシュリブは側壁の表面から突出し、その長さに沿
ってメカ−1一部49.53の端縁99ハ)らあり形窪
み77の対向している端部の端部壁103へ延びる。ク
ラッシュリブ10111、フランジ43.75があり形
窪み77内で−15)に係合されているときあり形窪み
77内で1対の連添うあり形フランジ/13.75とし
ばりげめを与える。
クラッシュリブ101はフランジ43とロニみ77どを
摩擦的に連結させる主加重支持部材である。
フランジが垂己にテーパの設()られた窪み77におい
て係合されるとき摩擦連結はクラッシュリブの長さに沿
って分布される。7ランジ43をあり形窪み77へ摺動
させて係合すると、クラッシュリブはあり形フランジ4
3と垂直にテーバの設りられたあり形窪み77との剛性
結合を確実にづるように変形できる。クラッシュリブ1
01はこのようにしてあり形フランジ43どあり形窪み
77この間のしょっばめ係合を行なう。
タランシコリf101は好ま()く(よ三角形11万而
をも1)、IIIり辺105.107は窪み77の側壁
93.95の十で約0.0’10(ンチ隆起した隆起部
を形成りる。ように60°の角度で拡がる而1こあり、
側壁93.95の幅の4分の3の距11111だけ窪み
付壁89から外方へ位置決めされる。
結合されたあり形ニレメン1−43.75および77間
のしょっばめを与える際のクラッシュリゾの作用は第8
図ないし第10図に示される。これらの図面は窪み43
.75のフランジ77が連添うフランジ43.75の」
二を下方に移動されるとぎ第5図のライン7−7に沿っ
て切り取られたものである。J−f、第8図はあり形窪
み77の檗93.95ハ\ら突出(〕ているタラツシ]
リブ101どちょうど係合しCいるあり形フランジ43
,75を示す7、あり形窪み77内であり形フランジ4
3.75をさらに1;1動さけるJ:うに力がりえられ
るの(、クラッシュリj101が変形され、第9図に示
される。I−うに上から金槌で打たれ、あり形フランジ
43.75の側壁83.85を係合し凹ませ−る。あり
形フランジ4.3.75はその連添う窪み77内で十分
に係合されると、クラッシュリブ101が最大限に変形
され、さらにあり形フランジ43.75の側壁83.8
5を凹ませて、第10図に示すように、それらの間に強
力な摩擦結合を与える。あり形フランジ’13,75z
t′3よびあり形窪み77間のこのしょっばめは、あり
形窪み77の溝付壁89に抗してあり形フランジ713
゜75の隆起面81を押しやる。
あり形結合エレメント43,75.77間でしょっばめ
を与えるためクラッシュリブ101を用いることによっ
て、ベースモジュールの製造にJ3【)る=J法的な1
−レランスの範囲を大きくづることかできる。
あり形窪み77とあり形フランジ43.75の連添う形
状は十分に摺動的に係合したときに確実なほめを行なう
。この形態において、あり形フランジ43.75の側壁
83および85は、結合されたベースモジュール間に横
方向の力を与えるこどに応答してあり形窪み77の側壁
93および95の係合をM″lJことができない。挿入
と逆方向の実質的な力のIPl勤運動のみが、そのよう
なベースモジュールの結合を外Jことができる。
第1図に示さ1しるU礎ベースしジコール21には、イ
の周辺に)0つでML形のあり形フランジ43が設しプ
られ、そのため、第2図d3よび第3図の1個の二1−
−スイ・ンチI\−スT:ジュールのような装飾ベース
モジュールはあり形フランジ43のよC%飾ベベーLジ
ュールのあり形αみ77を下方向/゛\\摺動ることに
よって簡11iにそれに結0きれる。
このモジュラ形の構成は、たとえ印刷回路i1へ板が永
久にIIR付【ノられた1表です、知立Cられたキー、
JニードにλI?lる装飾モジュールの係8を可能にづ
るのに適合可能性を!jλ、それによ・〕(装篩ベベー
モジュールを完全に組立てら罎1kl−−1Ij−ドヘ
f=Jす911片るξ二どができる。居す1牛臼′・)
に浄へ合されたベース〔ジコールはあり形結合エレメン
ト43.75おJ、び77のしまりばめにJ:す、組立
てられたキーボードを通じてキース1−ジョン間に\J
法的な各装飾ベースモジュールには、2個の隣接する側
部の上にあり形7ランジ75が、かつ残りの2つの隣接
づる側部の上にはあり形窪み77が設りられる。このよ
うな形態は第2図および第3図の1個のキースイッチベ
ースモジコ−7/しのl二めに示されでいる。この構成
によって、モジュラ形キーボードアレンブリの外周上で
の雌形のあり形7ランジ43.75への近寄りヤずさを
確実にする。
装飾ベースモジュールは任意の数のキースイッヂスアー
ションを含んでもよいことをOlリ−ベきCある。たと
えば、第11図および第12図レニ示す゛ように、4−
キーステーション装飾ベースモジュールは、キースイッ
チニレメン1−を受けるための4個の整列した空洞を形
成する中央壁111aないし111dを接続する共通な
水平中心壁109を与えることによって形成されでもよ
い。41Il長いスカート部113は【1]心壁109
の一方測から垂下しCおり、複数個のあり形フランジ7
5を含む。中心壁109から同じように垂下している反
対15向に延びるヌカ−1一部115は複数個のあり形
窪み77を含む。モジュールの狭い方の端部のスカート
部117および119は第2図および第3(21の1個
のキースイッチモジュールのヌカ−1一部51d9よび
53ど同一である。
第2図、第3図、第11図および第12を参照し℃、ベ
ースモジコールに含jれるキースイッヂスデーションの
数にかかわらf1複数個のあり形フランジ75 J:i
 、J:び)U数個のあり形窪み77がベースモジュー
ルの各キースイッチ部分のスカート部49−55.11
3,119の表面上に形成される。そのような3周の結
合ニレメン[・は各キーステーション部分ごとのスカー
ト周辺に沿って間隔を隔Cられて形成されるのが好まし
い。好ましい実施例では、そのような各部分け1インチ
の幅の4分の3である。りYましくは、フランジ75ま
たjt窪み77の隣接づる中心軸0間の間隔Sは16分
の3インチである。VJ接づるキーステーション部分間
には、ギャップ121が形成される。ギトツプ121は
大きさSの2 fl)に等しい隣接フランジ75または
窪み77の中心軸間の(」法S′を与える。この結果、
7ランジ75または窪み77の3倍のグループ分は得ら
れる。好ましい実施例に+13りる■ム大された間隔$
−の幅は8分の3インチである。
結合ニレメンi・をこのようにグループ分(プすること
によって、モジュールが互いに整列されるときに隣接す
るベースモジュール間の分動ラインであり形接続が作ら
れないのを確実にし、それ(Jイの分頗1ラインでその
ようなモジュールを鮎れさぜようとづる。
16分の3インチだけ間隔を隔てられた、ベースモジュ
ールの側部に沿った各キーステーションごとの31[1
ilのフランジ75および窪み77の組合ぜによって、
キーステーション部分の幅の4分の1.2分の1または
4分の3のずれた関係で隣接するモジュールを組立てる
ことができる。これによって、有刊に、典型的なタイプ
ライタのキーボードのそれに対応するキーステーション
の交互の行間に間隔を設けるキーボード形態が組立てら
れることがひきる。
このように、第13図ない」ノ第15図を参照して、1
−スイッチベースモジコールの周辺に沿っ1” t%り
形7ランジ75および窪み77を有利に位置決めする(
:とが児られる。第13図は基礎[ジコール21を示し
ており、多ステーシヨン装飾モジコール131は第3爪
目の行31の延長として取付11られCおり、14礎モ
ジー1〜ル21のあり形フランジ43は上部側面133
 ’43よび左側面]35の、Le多ステージ三1ン装
飾モジコール131のあり形窪み77内で係合される。
この連結によっ(、!!礎モモジュール21第3および
第4の行31.33間での4分の1ずれて連続覆ること
が可能になる。第2の装飾ベース玉ジュール137は絹
O′Cられたぞジュラ形ベースへ結合されることができ
、lJ礎モジコールの第2の1129と、基礎モジュー
ルの第3の行31どの間に2分の1のずれた第1係を維
持Mる。
同様に、第14図に示ずように、M礎モジュール21は
、キーステーションの第4番目の行33の延長として結
合された多ステーシヨン装飾モジュール139を有して
示される。この接続によって、1&礎モジユール21の
第4の行33および第5の行35間で、2分の1ずれて
連続づることを可能にする。第2の装飾モジュール14
1 +11G礎モジユール21の第3の行31に沿って
アセンブリへ付は加えられることができ、第3の行31
と第4の行33との間に4分の1のずれを維持する。
さらに、第13図を参照して、装飾モジュール143が
第5番目のまたは頂部の行35に隣接してベースモジュ
ール21へ結合された場合、第2の装飾モジュール14
5はベースモジュール21の第4の行33に隣接して結
合され、これらの行間に2分の1のずれた関係を維持す
る。
第3図を参照して、スイッチが組立てられたときに1対
の端子が突出する各キーステーションの床部67に設け
られた開口6つは、スカート部53に平行な方向に互い
に分離される。印刷回路基板がこれらの端子を接続する
ため容易に構成されキースイッチコンタクトのため同一
形状にされたリセプタクルを与えるJ:うに、スイッチ
端子の整列をIff持づるのが、モジュラ形のキーボー
ドのアセンブリにおいては重要である。
床部67から突出している端子の整列を維持しながら、
Illモジコール21の側部の上のあり形を与えるため
には、第16図および第17図の1個のキースイッチベ
ースモジュールについて示したように、各形式の装飾モ
ジュールごとに右側J3よび左側の形態を有プる必要が
ある。第16図に示ηにうに、あり形フランジ75は左
側のキースイッチモジコールの左側および底部スカート
部の上に設けられ、他方、あり形窪み77は上から見た
とき、上部および右側ヌカ−1〜部に設4)られる。
この左側のモジコールは中心@147について印を付り
ることによって示される。第17図は右側の1個のキー
スイッチベースモジュールを示しており、底部J3よび
右側のスカート部から延びるあり形7ランジ75を有し
、他方、あり形窪み77は上から見るときの、上部およ
び左側スカート部1:形成される。これらのベースモジ
ュールを正しく用いることによって、開口69を介して
延びる端子の正しい整列が維持されることができる。
このように、もしも特定の1個のキースイッチベースモ
ジュールが最初に第51を目の行35の右側側部でフラ
ンジ43へ相互接続され、かつ次にこの同じ行の右側の
キーステーションの上の上部フランジ77へ移送された
とずれば、1個のキースイッチベースモジュールは90
0回転されなければならないであろうということが第1
図を観察することによって明らかであろう。このような
回転はDロロ69から延びる端子の配向を変更させる。
何度も、通常用いられるものよりも実質的に幅広い形態
を備えたキーを有するキーボードを1尾供するのが・有
利である。これらの場合、拡大されたキーを挿入・する
ことができるように隣接するステーションから余分な距
離だけキーステーションを離隔させる必要がある。この
モジュラ形のベースアセンブリにおいては、このことは
、正しい間隔、装飾ベースモジュールをl1ill−!
Jために、第18図に示ツJ:うにスペーサ151を挿
入することによって達成される。スベーりは典型的なキ
ーステーションユニツ1〜の幅の4分の1.2分の1お
よび4分の3に対応づる幅に設【ノられてもにい。
しかしながら、場合によっ−Cは4分の1倍の間隔jス
外のキーステーション間隔が望まれCもよい。
このような11]隔は第19図に示覆ように、一体向に
正しい間隔を取入れた特別なキーステ−ションベースモ
ジュール153によって与えられる。組立てられるどき
、これらの特別なモジュール゛153は、次の装飾ベー
スモジュールの組立d3よび間隔を妨げることなく任意
の選択された場所にJ3いてそこに形成されるキーステ
ーションを位置決めづる。典型的には、特別なベースモ
ジュール153の外qは通常の装飾ベースモジュールに
類似してa3す、%え立つ中心壁57−63は必要なキ
ー形態を適合さUるようにずれたキースイッヂ空洞65
を規定す′る。
【図面の簡単な説明】
第1図は単一構造で一体的に形成される47個のキース
テーションを有する基礎ベースモジ1−ルの上面図であ
る。 第2図は1個のキーチージョンベース七ジュールの上部
の正面斜視図である。 第3図は第2図の1個のキーベースモジュールの底部、
後部斜視図である。 第4図は第1図ないし第10図に示されるように、連結
するあり形7ランジの拡大F:I視図である。 第5図は第2図および第3図に示づように、クラッシュ
リブを備えたあり形窪みの拡大された部分斜視図である
。 第6図は第4図のライン6−6に泊って切り取られたあ
り形フランジの断面図である。 第7図は第5図のライン7−7に沿って切り取られた、
クラッシュリブを備えたあり形窪みの断面図である。 第8図はクラッシュリブどのしょっばめコンタク1〜が
始まる位置に対しあり形窪みへ押入されるあり形フラン
ジの断面図である。 第9I21は潜動して係合している間のクラッシュリブ
の変形を示づあり形窪みJ′3よびあり形7ランジの断
面図である。 第10図IJ完全に変形したクラッシュリブどの完全な
連結係合を111Ii<あり形IJみおよびdうり形フ
ランジの断面図である。 第11図はインラインの4−キーステーションベースモ
ジュールの斜視図である。 第12図は第11図のモジュールの上面図Cある。 第13図はM礎モジコールの第2および第3行へ取(J
ijられた装飾ベースモジュールの上面図である。 第14図は基礎ベースモジュールの第3おにび負14の
行に取イリ(プられた装飾モジコールの上面図である。 第15図は基礎モジュールの第4および第5の行に取付
(]られた装飾モジュールの上面図である。 第16図は左側の、1個のキーステーションベースモジ
ュールの上面図である。 第17図は右側の、1個のキース7−−ショノ/\−ス
モジュールの上面図−Cある。 第18図はスペーサモジュールの斜視図である。 第19図は一体的なスペーサエレメントを含む、1個の
キーステーションベースモジュールの上面図である。 図にJ5いて、21は基礎モジュール、23はキーステ
ーション、43はあり形フランジ、45(Jキースイッ
ヂベースモジュール、47は中心壁、49.51.53
.55は側部ヌカ−1〜部、57゜59.61にiよび
63は中心壁部、67は床部、65は空洞、77は溝ま
たは窪み、75はあり形7ランジ、77はあり形窪みを
示4゜ 特許出願人 ハイ−チック・コーポレーション代  埋
  人  弁理士  深  見  久  部、・l:J
’7;。 (ばか2名)    ゛ 手続補正用(方式) 昭和58年8り//日 1、事件の表示 昭和58年特許願第 89018  号2、発明の名称 キーボードスイッチハウジングモジュール3、補正をづ
る者 事件との関係 特許出願人 11 所  アメリカ合衆国、カリフォルニア州、ガー
デン・グローブランプソン・アベニュー、7274 名 称  ハイ−チック・コーポレーション代表者  
トン・エム・ハラ−バーブ 4、代理人 住 所 大阪市北区天神橋2丁目3番9号 八千代第一
ビル電話 大阪(06)351−6239 (代)6、
補正の対象 図面 7、補正の内容 1墨で描いた図面を別紙のどJ3す。なJ3、内容につ
いての変更はありませ/υ。 以上 2−

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1) キースイ゛ツブ用のりセノタクルと、前記リセ
    プタクルのまわりのスカーt・部から均るキーホードス
    イッチハウシンクモジュール″C3あ−)て、前記スカ
    ー1一部は前記キーボードスイッチモジュールの1つを
    他のもの4J取付りるための=11ランジ殺を有し、前
    記コ竿クタ手段は取(Jけられたモジュール1〜゛(わ
    f /JlなiJ動を制限するだめの手段を有゛する−
    とを特徴どJる、キーボードスイッチハウジングモジュ
    ール。 (2] 前記二]ネクタ手段は、他のキーボードスイッ
    チモジュールの上の窪みと係合するたδりの少7よくと
    ち′1個の7ランジを含む、特許請求の範囲第1項記載
    のキーボードスイッチモジュール。 (3)  Oll Ei己モジコールは少なくとも1個
    の前記フランジと少な(とも′1関の前記窪みどを有す
    ることを特徴とする特許請求の範囲第2項記載のキーボ
    ードスイッチモジュール。 (4) 前記7ランジおよび窪みは一般にあり形である
    ことを特徴とする特許請求の範囲第2項または第3項記
    載のキーボードスイッチモジュール。 (5) 前記スカート部は4個の相互に垂直な直立した
    側部を有し、前記側部のうちの2つは前記7ランジを有
    しかつ他の2つの側部は前記窪みを有していることを特
    徴とする特許請求の範囲第2項ないし第4項のいずれか
    に記載のキーボードスイッチモジュール。 (6) 前記7ランジおよび窪みの各々は前記側部の一
    部まで延び、前記窪みの各々は七ジュールが窪みに沿っ
    てフランジを摺動させることによって接続されるとき前
    記7ランジの進行を制限するための閉端と、前記フラン
    ジの一方端の挿入のための開放端を有することを特徴と
    する特許請求の範囲第5項記載のキーボードスイッチモ
    ジュール。 (7) 一方のモジュールを他のモジュールへ接続りる
    どき、各フランジが対応の窪みへ摺動されるに従〕で徐
    々に対応づる窪みへ係合プるように、前81)フランジ
    d3よび窪みが一方端方向に向かって次り(に細くなる
    ことを特徴とする特許請求の範囲第2項ないし第6項の
    いずれかに記載のキ〜ボードスイッヂモジュール。 (ε3〉 前記フランジa3よび窪みは前記モジュール
    と一体4−あることを特徴とする特許請求の範l111
    第2項ないし第7項のいずれかに記載のキーボードスイ
    ッチモジュール。 (9) 前記七ジュールの1つが前記モジコールの他の
    らのと接続されるとぎに変形づる少なくと61個のクラ
    ッシュリブを含み、そのため前記1 fll、lのモジ
    ュールの」−のそのリブは前記他のモジ−1−ルどし;
    1:りぼめ係合づることを特徴とする、TI H’l 
    1.1シ1コの範囲第11J1記載のキーボードスイッ
    チしジュール。 (10)  前記運動制限手段は、前記しジュールの1
    つがl′III記Lジュールの他のものと接続されるど
    きに変形づる少なくとも1個のクラッシュリブを含み、
    そのため前記1つのモジュールの上のリブは前記他のモ
    ジュールとしまりばめ係合づることを特徴とする特許請
    求の範囲゛第2項ないし第8項いずれかに記載のキーボ
    ードスイッチモジュール。 (11) 前記クラッシュリブは前記窪みに配置される
    ことを特徴とする特許[請求の範囲第10項記載のキー
    ボードスイッチモジュール。 (12) 前記窪みは長手方向の側壁を有し、それら側
    壁の各々は前記クラッシュリブを支えていることを特徴
    とする特許請求の範囲第11項記載のキーボードスイッ
    チモジュール。 (13) 前記クラッシュリブは前記側壁の全長さを実
    質的に延び、かつ互いの方向に向かいそこから内方へ突
    出していることを特徴とする特徴F請求の範囲第12項
    記載のキーボードスイッチモジュール。 (14) 前記クラッシュリブは前記モジコールと係合
    するだめの尖った面を有づることを特徴とする特許請求
    の範囲第10項ないし第13]j’tのいfれかに記載
    のキーボードスイッチ−Eジュール。 (15) 前記リブは一般に2角形断面を有し、か′〕
    一般に60°の角I51で拡がる而に横たわる側部を0
    !Jることを特徴とする特許請求の範囲第14項記載の
    キーボードスイッチモジュール。 (16) 前記リブは前記モジュールと一体であること
    を特徴とする特許請求の範囲第9JRないし第15項の
    いずれかに記載のキーボードスイッチモジコール。 (17) 特許請求の範囲第1項ないし第16項のいず
    れかによる複数個の接続されたキーボードスイッチから
    なることを特徴とづる、モジュラ−キーボードベースア
    センブリ。 (1B) 前記スイッチモジュールは共通に接続されU
    、!Ill型的なタイプライタに用いられるような標準
    的なキースイッチアレイを形成づることを持1牧どする
    、待y(請求の範囲第17項記載のキーボードベースア
    レンブリ。 (19) キースイッチニレメンi〜を受(Jがっ支持
    づるための複数個の前記スイッチ上シノールからなる基
    礎ベースモジュールを含み、前811基楕!ベースの前
    記モジュールは標準タイプライタキーマI・リクスを形
    成するようにグループ分けされており、かつ複数個の装
    飾ベースモジュールをさらに備え、各モジュールはキー
    スイッチニレメン1−を受G)かつ支持づるための前記
    スイッチモジコールのうちの少な(とも1個を含むこと
    を特徴とする特許請求の範囲第17項記載の4−ボード
    ベースアセンブリ。 (20) 前記キースイッチモジュールの各//はさら
    に作動自在に接続されるキースイッチニレメン1−を含
    むことを特徴とする特徴T請求の範囲第17項ないり、
    第19項のいずれかに記載のキーボードベースアセンブ
    リ。
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