JPS5938403U - 光フアイバ−ケ−ブル - Google Patents
光フアイバ−ケ−ブルInfo
- Publication number
- JPS5938403U JPS5938403U JP13282482U JP13282482U JPS5938403U JP S5938403 U JPS5938403 U JP S5938403U JP 13282482 U JP13282482 U JP 13282482U JP 13282482 U JP13282482 U JP 13282482U JP S5938403 U JPS5938403 U JP S5938403U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- optical fiber
- cooling member
- gap
- cooling
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Insulated Conductors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
第1図は従来の光ファイバーの斜視図、第2−図 ・
′は本考案の第1の実施例における光フアイバーケーブ
ルを用いたレーザーメス装置の外観斜視図、第3図は同
実施例の光フアイバーケーブルを組込んだマニピュレー
タの断面図、第4図は同実施例の光フアイバーケーブル
の斜視図、第5図及び第6図はそれぞれ本考案の第2.
第3の実施例におけるCO□レーザー用光ファイバーケ
ーブルの斜視−図である。 11・・・・・・CO2レーザー用の光ファイバー、1
2a、12b、30.35−−−−−−第1の金属パイ
プ、13a、 13b、 36a、 36b、 36C
。 36d・・・・・・溝、14a、14b、32・・・・
・・第2の金属パイプ、15・・・・・・保護管、31
a、31b・・・・・・平面部。 第4図 蒐− 1?^ ? θ(a/〈 3゛l’30 第2図 6 補正 昭58. 2. 2 実用新案登録請求の範囲を次のように補正する。 O実用新案登録請求の範囲 (1)光ファイバーの外径と概略等しい内径を有し、前
記ファイバーの冷却用流体の通路が形成された熱伝導性
の良い第1のパイプと、前記第1のパイプの外周に固定
された第2のパイプとからなる冷却部材を、前記光ファ
イバーの入射端及び出射端近接にそれぞれ固定すると共
に、可撓性を有する保護管を、前記冷却部材を互いに連
結する如く接続し、前記光ファイバーの入射端及び出射
端のいずれか一端側から冷却流体を流入させ、前記冷却
部材、保護管、他端側の冷却部材を経て、前記光ファイ
バーの他端側へ流出させるように構成した事を竹薮とす
る光フアイバーケーブル。 (2) 冷却部材の第1のパイプの軸方向に沿って溝
゛を形成する事により、前記第1のパイプと第2のパイ
プとの間に空隙部を設け、前記空隙部を前記冷却流体が
流通可能にまた事を特徴とする実用新案登録請求の範囲
第1項に記載の光フアイバーケーブル。 (3)冷却部材の第1のパイプの外周面上に平面部分を
形成する事により、前記第1のパイプと第2のパイプと
の間に空隙部を設け、前記空隙部を前記冷却流体が流通
可能にした事を特徴とする実用新案登録請求の範囲第1
項に記載の光フアイバーケーブル。
′は本考案の第1の実施例における光フアイバーケーブ
ルを用いたレーザーメス装置の外観斜視図、第3図は同
実施例の光フアイバーケーブルを組込んだマニピュレー
タの断面図、第4図は同実施例の光フアイバーケーブル
の斜視図、第5図及び第6図はそれぞれ本考案の第2.
第3の実施例におけるCO□レーザー用光ファイバーケ
ーブルの斜視−図である。 11・・・・・・CO2レーザー用の光ファイバー、1
2a、12b、30.35−−−−−−第1の金属パイ
プ、13a、 13b、 36a、 36b、 36C
。 36d・・・・・・溝、14a、14b、32・・・・
・・第2の金属パイプ、15・・・・・・保護管、31
a、31b・・・・・・平面部。 第4図 蒐− 1?^ ? θ(a/〈 3゛l’30 第2図 6 補正 昭58. 2. 2 実用新案登録請求の範囲を次のように補正する。 O実用新案登録請求の範囲 (1)光ファイバーの外径と概略等しい内径を有し、前
記ファイバーの冷却用流体の通路が形成された熱伝導性
の良い第1のパイプと、前記第1のパイプの外周に固定
された第2のパイプとからなる冷却部材を、前記光ファ
イバーの入射端及び出射端近接にそれぞれ固定すると共
に、可撓性を有する保護管を、前記冷却部材を互いに連
結する如く接続し、前記光ファイバーの入射端及び出射
端のいずれか一端側から冷却流体を流入させ、前記冷却
部材、保護管、他端側の冷却部材を経て、前記光ファイ
バーの他端側へ流出させるように構成した事を竹薮とす
る光フアイバーケーブル。 (2) 冷却部材の第1のパイプの軸方向に沿って溝
゛を形成する事により、前記第1のパイプと第2のパイ
プとの間に空隙部を設け、前記空隙部を前記冷却流体が
流通可能にまた事を特徴とする実用新案登録請求の範囲
第1項に記載の光フアイバーケーブル。 (3)冷却部材の第1のパイプの外周面上に平面部分を
形成する事により、前記第1のパイプと第2のパイプと
の間に空隙部を設け、前記空隙部を前記冷却流体が流通
可能にした事を特徴とする実用新案登録請求の範囲第1
項に記載の光フアイバーケーブル。
Claims (3)
- (1)光ファイバーの外径と概略等しい内径を有し、前
記ファイバーの冷却用流体の通路が形成された熱伝導性
の良い第1のペイプと、前記第1のパイプの外周に固定
された第2のパイプとからなる冷癲部材を、前記光ファ
イバーの入射端及び出射端近傍にそれぞれ固定すると共
に、可撓性を有する保護管を、前記冷却部材を互いに連
結する如く接属続し、前記光ファイバーの入射端及び出
射端のいずれか一端側から冷却流体を流入させ、前記冷
却部材、保護管、他端側の冷却部材を経て、前記光ファ
イバーの他端側へ流出さiるように構成した事を特徴と
する光フアイバーケーブル。 ゛ - (2)冷却部材の第1のパイプの軸方向に沿って溝を形
成する事により、前記第1のパイプと第2のパイプとの
間に空隙部を設け、前記空隙部を前記冷却流体が流通可
能にした事を特徴とす゛ る実用新案登録請求の範囲
第1項に記載の光フアイバーケーブル。 - (3)冷却部材の第1のパイプの外周面上に平面部分を
形成する事により、前記第1のパイプと第2のパイプと
の間に空隙部を設け、前記空隙部を前記冷却流体が流通
可能にした事を特徴とする実用新案登録請求の範囲第1
項に記載の光フアイバーケーブル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13282482U JPS5938403U (ja) | 1982-08-31 | 1982-08-31 | 光フアイバ−ケ−ブル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13282482U JPS5938403U (ja) | 1982-08-31 | 1982-08-31 | 光フアイバ−ケ−ブル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5938403U true JPS5938403U (ja) | 1984-03-10 |
| JPS6350644Y2 JPS6350644Y2 (ja) | 1988-12-27 |
Family
ID=30299827
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13282482U Granted JPS5938403U (ja) | 1982-08-31 | 1982-08-31 | 光フアイバ−ケ−ブル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5938403U (ja) |
-
1982
- 1982-08-31 JP JP13282482U patent/JPS5938403U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6350644Y2 (ja) | 1988-12-27 |
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