JPS5938437B2 - 圧縮機の保護装置 - Google Patents
圧縮機の保護装置Info
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- JPS5938437B2 JPS5938437B2 JP51090914A JP9091476A JPS5938437B2 JP S5938437 B2 JPS5938437 B2 JP S5938437B2 JP 51090914 A JP51090914 A JP 51090914A JP 9091476 A JP9091476 A JP 9091476A JP S5938437 B2 JPS5938437 B2 JP S5938437B2
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- 230000001012 protector Effects 0.000 title 1
- 230000005405 multipole Effects 0.000 claims description 35
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 230000006698 induction Effects 0.000 description 2
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Positive-Displacement Pumps (AREA)
- Control Of Ac Motors In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は極数切換電動機により駆動される圧縮機におい
て、遅延開閉器によりこの電動機の極数切換時における
圧縮機の保護を行なうと共に、前記遅延開閉器の故障時
にも上記保護を行なうように構成した保護装置を提供す
る。
て、遅延開閉器によりこの電動機の極数切換時における
圧縮機の保護を行なうと共に、前記遅延開閉器の故障時
にも上記保護を行なうように構成した保護装置を提供す
る。
従来、例えば2極と4極に極数切換可能な電動機により
駆動される圧縮機において、2極運転から4極運転に切
換えると、上記電動機が4極巻線となっているにもかか
わらず慣性のために4極の同期速度(1800rpm)
以上の回転が短時間ではあるが発生する。
駆動される圧縮機において、2極運転から4極運転に切
換えると、上記電動機が4極巻線となっているにもかか
わらず慣性のために4極の同期速度(1800rpm)
以上の回転が短時間ではあるが発生する。
この時、電動機には過大な逆制動トルクが発生し、電動
機の回転軸に過大な応力がかかり損傷する恐れがあった
。
機の回転軸に過大な応力がかかり損傷する恐れがあった
。
また、4極運転より2極運転への切換わり時に、瞬時で
はあるが電動機への通電が停止する。
はあるが電動機への通電が停止する。
この時2極運転時の電動機トルクと負荷トルクのバラン
スがくずれ、負荷トルクが大きくなる場合がある。
スがくずれ、負荷トルクが大きくなる場合がある。
この時は電動機は停止し、ロック状態となり電動機の焼
損あるいは圧縮機の摺動部の損傷が生じる恐れがあった
。
損あるいは圧縮機の摺動部の損傷が生じる恐れがあった
。
これらの保護を行なうために遅延タイマを設は極数切換
時に一定時間圧縮機を停止させ、その後極数を切換えて
圧縮機を再起動させる手段が考えられているが、上記遅
延タイマが故障し、一定の遅延動作を行なうことができ
なくなると、上記のように極数切換が連続的に行なわれ
圧縮機の損傷を生じさせる恐れがあった。
時に一定時間圧縮機を停止させ、その後極数を切換えて
圧縮機を再起動させる手段が考えられているが、上記遅
延タイマが故障し、一定の遅延動作を行なうことができ
なくなると、上記のように極数切換が連続的に行なわれ
圧縮機の損傷を生じさせる恐れがあった。
本発明はこのような欠点を改良するもので、以下本発明
をその一実施例を示す図面を参考に説明する。
をその一実施例を示す図面を参考に説明する。
1は圧縮機を駆動する極数切換電動機で三相誘導電動機
を示しており、各相の巻線が直列に接続されて4極電動
機となり、各相の巻線が並列に接続されて2極電動機と
なる。
を示しており、各相の巻線が直列に接続されて4極電動
機となり、各相の巻線が並列に接続されて2極電動機と
なる。
上記電動機は4極用開閉器2の接点3を介して多極用端
子la、1b。
子la、1b。
1oが電源Pに接続されて4極運転となり、2極用開閉
器4の接点5を介して少極用端子1d。
器4の接点5を介して少極用端子1d。
1e、1fが電源Pに接続されて2極運転を行う。
6は極数切換電動機1の進相コンデンサで、その電源P
側に電源開閉器7の接点8が設けである。
側に電源開閉器7の接点8が設けである。
9は端子10および11にかかる制御電源であり、端子
10は操作スイッチ12を介して電源スィッチ13と極
数切換開閉器14に接続されている。
10は操作スイッチ12を介して電源スィッチ13と極
数切換開閉器14に接続されている。
上記電源スィッチ13は上記電源開閉器7を作動するコ
イル15に接続されて、この電源開閉器7を制御し、手
動あるいは、サーモスタット等によって自動的に開閉さ
れる。
イル15に接続されて、この電源開閉器7を制御し、手
動あるいは、サーモスタット等によって自動的に開閉さ
れる。
上記極数切換開閉器14には少極用接点16と多極用接
点17が設けられそれぞれの接点16゜17が切換え開
閉される。
点17が設けられそれぞれの接点16゜17が切換え開
閉される。
上記少極用接点16は2極用開閉器4を作動するコイル
18に接続されると共に、少極用遅延開閉器19の遅延
素子であるヒータ20に接続されている。
18に接続されると共に、少極用遅延開閉器19の遅延
素子であるヒータ20に接続されている。
また上記コイル18はさらに上記少極用遅延開閉器19
の常開接点21を介して上記端子11に接続されている
。
の常開接点21を介して上記端子11に接続されている
。
また上記少極用遅延開閉器19には常閉接点22が設げ
られている。
られている。
上記極数切換開閉器14の多極用接点17は4極用開閉
器2を作動するコイル23に接続されると共に、多極用
遅延開閉器24の遅延素子であるヒータ25に接続され
ている。
器2を作動するコイル23に接続されると共に、多極用
遅延開閉器24の遅延素子であるヒータ25に接続され
ている。
また上記コイル23はさらに上記多極用遅延開閉器24
の常開接点26を介して端子11に接続され、上記ヒー
タ25は上記少極用遅延開閉器19の常閉接点22を介
して、端子11に接続され、また上記ヒータ20は上記
多極用遅延開閉器24の常閉接点21を介して端子11
に接続されている。
の常開接点26を介して端子11に接続され、上記ヒー
タ25は上記少極用遅延開閉器19の常閉接点22を介
して、端子11に接続され、また上記ヒータ20は上記
多極用遅延開閉器24の常閉接点21を介して端子11
に接続されている。
次に動作を説明する。
操作スイッチ12を閉成し極数切換開閉器14の少極用
接点16を閉成しておけば、少極用遅延開閉器19のヒ
ータ20に通電され、一定の遅延後、常閉接点22は開
放となり常開接点21は閉成されコイル18に通電され
2極用開閉器4が作動して電動機1は2極電動機となる
。
接点16を閉成しておけば、少極用遅延開閉器19のヒ
ータ20に通電され、一定の遅延後、常閉接点22は開
放となり常開接点21は閉成されコイル18に通電され
2極用開閉器4が作動して電動機1は2極電動機となる
。
次に電源スィッチ13を閉成すればコイル15に通電さ
れ電源開閉器7の接点8が作動し、電動機1は2極運転
される。
れ電源開閉器7の接点8が作動し、電動機1は2極運転
される。
次に電動機1の極数を2極より4極に切換えるために極
数切換開閉器14を切換え、少極用接点16を開放にし
多極用接点17を閉成すれば2極用開閉器4の接点5は
開放となり電動機1への通電は停止し圧縮機は停止する
。
数切換開閉器14を切換え、少極用接点16を開放にし
多極用接点17を閉成すれば2極用開閉器4の接点5は
開放となり電動機1への通電は停止し圧縮機は停止する
。
このために電動機1に逆制動トルクを発生することはな
い。
い。
そして一定の遅延後食極用遅延開閉器19の2極運転時
にヒータ20で加熱されていたバイメタル等で構成され
た遅延機構(図示せず)が放熱冷却し常開接点21は開
放となり常閉接点22は閉成される。
にヒータ20で加熱されていたバイメタル等で構成され
た遅延機構(図示せず)が放熱冷却し常開接点21は開
放となり常閉接点22は閉成される。
この結果、多極用遅延開閉器24のヒータ25に、上記
極数切換開閉器14の多極用接点17より通電され、一
定時間経過後、常閉接点27は開放となり常開接点26
は閉成され、コイル23に通電されて4極用開閉器2が
作動し電動機は4極で再起動する。
極数切換開閉器14の多極用接点17より通電され、一
定時間経過後、常閉接点27は開放となり常開接点26
は閉成され、コイル23に通電されて4極用開閉器2が
作動し電動機は4極で再起動する。
この2極運転停止より4極運転起動までの間は短時間で
あるが圧縮機は一時停止しているため、圧縮機の吐出側
と吸入側の差圧が減少して起動負荷トルクが低下し、容
易に確実に再起動が可能となる。
あるが圧縮機は一時停止しているため、圧縮機の吐出側
と吸入側の差圧が減少して起動負荷トルクが低下し、容
易に確実に再起動が可能となる。
次に4極運転時に再び極数切換開閉器14を切換え、多
極用接点17を開放にし少極用接点16を閉成すれば、
4極用開閉器2の接点3は開放となり電動機1は停止し
、上記のように一定の遅延後多極用遅延開閉器24の4
極運転時にヒータ25で加熱されていたバイメタル等で
構成された遅延機構(図示せず)が放熱冷却し、常開接
点26は開放となり常閉接点27は閉成される。
極用接点17を開放にし少極用接点16を閉成すれば、
4極用開閉器2の接点3は開放となり電動機1は停止し
、上記のように一定の遅延後多極用遅延開閉器24の4
極運転時にヒータ25で加熱されていたバイメタル等で
構成された遅延機構(図示せず)が放熱冷却し、常開接
点26は開放となり常閉接点27は閉成される。
この結果、少極用遅延開閉器19のヒータ20に通電さ
れ、一定の遅延波常開接点21は閉成されコイル18に
通電され、2極用開閉器4が作動して2極運転となる。
れ、一定の遅延波常開接点21は閉成されコイル18に
通電され、2極用開閉器4が作動して2極運転となる。
この4極運転より2極運転への切換時にも圧縮機は一時
停止するために、2極運転の起動負荷トルクが低い状態
で容易にかつ確実に起動することができる。
停止するために、2極運転の起動負荷トルクが低い状態
で容易にかつ確実に起動することができる。
次に遅延開閉器19あるいは24が故障した場合を説明
する。
する。
いま、一例として少極用遅延開閉器19が故障し常閉接
点22が常に閉成された場合には常開接点21が閉成す
ることはなく2極運転は行なわれず、極数切換開閉器1
4の多極用接点17が閉成された時のみ4極運転する。
点22が常に閉成された場合には常開接点21が閉成す
ることはなく2極運転は行なわれず、極数切換開閉器1
4の多極用接点17が閉成された時のみ4極運転する。
この時も4極起動時には多極用遅延開閉器24の遅延動
作が行なわれ、一定時間圧縮機が停止後再起動される。
作が行なわれ、一定時間圧縮機が停止後再起動される。
また、少極用遅延開閉器19の常開接点21が常時閉成
されるように故障した場合、常閉接点22は常時開放と
なるため多極用遅延開閉器24のヒータ25には通電さ
れず常開接点26は閉成されることはなく4極用開閉器
2は作動せず、2極用開閉器4のみが、極数切換開閉器
14の少極用接点16が閉成された時に作動し2極運転
される。
されるように故障した場合、常閉接点22は常時開放と
なるため多極用遅延開閉器24のヒータ25には通電さ
れず常開接点26は閉成されることはなく4極用開閉器
2は作動せず、2極用開閉器4のみが、極数切換開閉器
14の少極用接点16が閉成された時に作動し2極運転
される。
以上のように少極用遅延開閉器19と多極用遅延開閉器
24が互いにインターロックされているために一方が故
障した場合においても極数が連続的に切換わることはな
い。
24が互いにインターロックされているために一方が故
障した場合においても極数が連続的に切換わることはな
い。
上記の遅延開閉器はその遅延素子にヒータを使用したが
、その他モータ等で遅延させたり、あるいは電子的に遅
延させてもよく、要するに一定時間遅延させて接点を切
換えさせるようなものであればよく、また電子接点(無
接点)を使用してもよいことは明白である。
、その他モータ等で遅延させたり、あるいは電子的に遅
延させてもよく、要するに一定時間遅延させて接点を切
換えさせるようなものであればよく、また電子接点(無
接点)を使用してもよいことは明白である。
また、上記極数切換電動機に三相誘導電動機を示したが
、その他の電動機でもよく、特に単相電動機のように起
動トルクの低い電動機ではさらに効果が太きい。
、その他の電動機でもよく、特に単相電動機のように起
動トルクの低い電動機ではさらに効果が太きい。
また、2極用開閉器、4極用開閉器はそれぞれ1個によ
って接点を開閉したが、複数個の開閉器を使用してよい
ことは明らかである。
って接点を開閉したが、複数個の開閉器を使用してよい
ことは明らかである。
さらにまた本実施例の極数切換電動機ば2極と4極に切
換えるものを説明したが、その他の極数に切換えるもの
でもよいことは明らかである。
換えるものを説明したが、その他の極数に切換えるもの
でもよいことは明らかである。
上記実施例から明らかなように、本発明の圧縮機保護装
置は、圧縮機を駆動する電動機と、この電動機を多極電
動機として通電する多極用開閉器と、少極用電動機とし
て通電する少極用開閉器と、極数切換開閉器と、この極
数切換開閉器に応動して一定の遅延後に前記多極用開閉
又は前記少極用開閉器に通電する多極用遅延開閉器又は
少極用遅延開閉器を有し、前記極数切換開閉器の多極用
接点および少極用接点はそれぞれ前記多極用開閉器のコ
イルと多極用遅延開閉器の接点の直列回路に又前記少極
用開閉器のコイルと少極用遅延開閉器の接点の直列回路
に接続し、前記多極用遅延開閉器の前記接点の逆接点に
前記少極用遅延開閉器の遅延動作させるヒータなどの遅
延素子を接続し、前記少極用遅延開閉器の前記接点の逆
接点に前記多極用遅延開閉器の遅延動作させるヒータな
どの遅延素子を接続し、両遅延開閉器でインターロック
回路を形成したもので、極数切換開閉器の多極用接点お
よび少極用接点にそれぞれ接続された多極用開閉器のコ
イルと多極用遅延開閉器および少極用開閉器のコイルと
少極用遅延開閉器の回路が同じ回路を形成し、単純な回
路となりサービスを行なう時も簡単に行なえると共に、
極数切換時には必ず一旦停止して再起動を行ない起動不
良を生じることはなく確実に圧縮機を再起動することが
でき、特に少極運転より多極運転に切換わる際に発生す
る逆制動トルクを防ぐことができ圧縮機の寿命を延ばす
ことができると共に、遅延開閉器が故障した場合には、
一方のみの極数で運転されるために、極数が連続的に切
換わり圧縮機の損傷を生じることは全くないものである
。
置は、圧縮機を駆動する電動機と、この電動機を多極電
動機として通電する多極用開閉器と、少極用電動機とし
て通電する少極用開閉器と、極数切換開閉器と、この極
数切換開閉器に応動して一定の遅延後に前記多極用開閉
又は前記少極用開閉器に通電する多極用遅延開閉器又は
少極用遅延開閉器を有し、前記極数切換開閉器の多極用
接点および少極用接点はそれぞれ前記多極用開閉器のコ
イルと多極用遅延開閉器の接点の直列回路に又前記少極
用開閉器のコイルと少極用遅延開閉器の接点の直列回路
に接続し、前記多極用遅延開閉器の前記接点の逆接点に
前記少極用遅延開閉器の遅延動作させるヒータなどの遅
延素子を接続し、前記少極用遅延開閉器の前記接点の逆
接点に前記多極用遅延開閉器の遅延動作させるヒータな
どの遅延素子を接続し、両遅延開閉器でインターロック
回路を形成したもので、極数切換開閉器の多極用接点お
よび少極用接点にそれぞれ接続された多極用開閉器のコ
イルと多極用遅延開閉器および少極用開閉器のコイルと
少極用遅延開閉器の回路が同じ回路を形成し、単純な回
路となりサービスを行なう時も簡単に行なえると共に、
極数切換時には必ず一旦停止して再起動を行ない起動不
良を生じることはなく確実に圧縮機を再起動することが
でき、特に少極運転より多極運転に切換わる際に発生す
る逆制動トルクを防ぐことができ圧縮機の寿命を延ばす
ことができると共に、遅延開閉器が故障した場合には、
一方のみの極数で運転されるために、極数が連続的に切
換わり圧縮機の損傷を生じることは全くないものである
。
図面は本発明の一実施例を示す圧縮機の保護装置の電気
回路図である。 1・・・・・・極数切換電動機、2・・・・・・4極用
開閉器、4・・・・・・2極用開閉器、19・・・・・
・少極用遅延開閉器、24・・・・・・多極用遅延開閉
器。
回路図である。 1・・・・・・極数切換電動機、2・・・・・・4極用
開閉器、4・・・・・・2極用開閉器、19・・・・・
・少極用遅延開閉器、24・・・・・・多極用遅延開閉
器。
Claims (1)
- 1 圧縮機を駆動する電動機と、この電動機を多極電動
機として通電する多極用開閉器と、少極用電動機として
通電する少極用開閉器と、極数切換開閉器と、この極数
切換開閉器に応動し一定の遅延後に前記多極用開閉器又
は前記少極用開閉器に通電する多極用遅延開閉器又は少
極用遅延開閉器を有し、前記極数切換開閉器の多極用接
点および少極用接点はそれぞれ前記多極用開閉器のコイ
ルと多極用遅延開閉器の接点の直列回路に又前記少極用
開閉器のコイルと少極用遅延開閉器の接点の直列回路に
接続し、前記多極用遅延開閉器の前記接点の逆接点に前
記少極用遅延開閉器の遅延動作させるヒータなどの遅延
素子を接続し、前記少極用遅延開閉器の前記接点の逆接
点に前記多極用遅延開閉器の遅延動作させるヒータなど
の遅延素子を接続し、両遅延開閉器でインターロック回
路を形成してなる圧縮機の保護装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51090914A JPS5938437B2 (ja) | 1976-07-29 | 1976-07-29 | 圧縮機の保護装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51090914A JPS5938437B2 (ja) | 1976-07-29 | 1976-07-29 | 圧縮機の保護装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5315608A JPS5315608A (en) | 1978-02-13 |
| JPS5938437B2 true JPS5938437B2 (ja) | 1984-09-17 |
Family
ID=14011670
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP51090914A Expired JPS5938437B2 (ja) | 1976-07-29 | 1976-07-29 | 圧縮機の保護装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5938437B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11243420B2 (en) | 2009-04-07 | 2022-02-08 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Liquid crystal display device and manufacturing method thereof |
-
1976
- 1976-07-29 JP JP51090914A patent/JPS5938437B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11243420B2 (en) | 2009-04-07 | 2022-02-08 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Liquid crystal display device and manufacturing method thereof |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5315608A (en) | 1978-02-13 |
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