JPS5938800A - 音響抵抗体及びその製造方法 - Google Patents
音響抵抗体及びその製造方法Info
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- JPS5938800A JPS5938800A JP57149002A JP14900282A JPS5938800A JP S5938800 A JPS5938800 A JP S5938800A JP 57149002 A JP57149002 A JP 57149002A JP 14900282 A JP14900282 A JP 14900282A JP S5938800 A JPS5938800 A JP S5938800A
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Landscapes
- Details Of Audible-Bandwidth Transducers (AREA)
- Obtaining Desirable Characteristics In Audible-Bandwidth Transducers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、マイクロボンやスピーカ等の電気音響変換
器に用いられる音響抵抗体に関し、メツシュにて構成し
た音’af抵抗体の一部に目止めを施して音響不透明部
を形成することにより、メツシュの繊維のデニールとメ
ツシュ数、およびメツシュ部の面積に応じて音響インピ
ーダンスを任意の値に設定できるようにしたものである
。
器に用いられる音響抵抗体に関し、メツシュにて構成し
た音’af抵抗体の一部に目止めを施して音響不透明部
を形成することにより、メツシュの繊維のデニールとメ
ツシュ数、およびメツシュ部の面積に応じて音響インピ
ーダンスを任意の値に設定できるようにしたものである
。
また、この発明は上記の音M]1(抗体を製造する方法
に関し、写真技術を利用して上記目止めを形成すること
により、音響インピーダンス値のばらつきが少なく、か
つ、f10単に製造できるようにしたものである。
に関し、写真技術を利用して上記目止めを形成すること
により、音響インピーダンス値のばらつきが少なく、か
つ、f10単に製造できるようにしたものである。
電気音響変換器の一例として、単一相同性ダイナミック
マイクロホンの構造を第1図に示す。この図において、
マグネット1はボトムヨーク2に取付けられ、全体がセ
ンタリング3にj■饗されている。センタリング3の1
則面はトップヨーク4で覆われ−Cいろ。マグネット】
のと1<15σ)ポールピース5はセンタリング3から
突き出ており、その上にボイスコイル6が1収イ寸けら
れたダイヤフラム7が配置されている。ダイヤフラム7
0ヒには高域補償用アダプタを兼用する力・々−8が被
せられている。また、ボトムヨーク2には端子固定ねじ
9によつで端子板10が固定されている。このボトムヨ
ーク2のF部にはキャビティケース14が配置べされて
いイ)。
マイクロホンの構造を第1図に示す。この図において、
マグネット1はボトムヨーク2に取付けられ、全体がセ
ンタリング3にj■饗されている。センタリング3の1
則面はトップヨーク4で覆われ−Cいろ。マグネット】
のと1<15σ)ポールピース5はセンタリング3から
突き出ており、その上にボイスコイル6が1収イ寸けら
れたダイヤフラム7が配置されている。ダイヤフラム7
0ヒには高域補償用アダプタを兼用する力・々−8が被
せられている。また、ボトムヨーク2には端子固定ねじ
9によつで端子板10が固定されている。このボトムヨ
ーク2のF部にはキャビティケース14が配置べされて
いイ)。
1:n+、のよりなイ1イ成において、音響抵抗体l】
はキャビテイク−−ス14およびトップヨーク4にそれ
ぞれ形成きれた音孔32 、12 、・・・を伊りよう
に接層されている。音響抵抗体1】はフェルト、メツシ
ュ数の多い織布、金網等で構成されたもので、従来にお
いては、これらの素材なメツ「定の形状、大きさに切曲
し、それをそのまま+?i:看拐で音孔12を情9より
に接層していた。ところがこのよつなものでは、音響抵
抗体11の全体が音響抵抗を呈するもので作られている
ため、これを接宥剤で徴用すると、第2図に示すように
音響抵抗体1】を構成する素材に扱唐材13が浸悸シ、
た部分(二重の斜醒で示す)が音響的に不透明となる(
音響抵抗を呈しなくなる)ため、接着により本来持って
いた音響インピーダンスが変化してしまう。しかも接漸
状朝vこよって音響抵抗に寄与する見かけ一ヒの部分の
面積や体積が異なり、音響抵抗体l】としては同じもの
であっても接層した後の音響インピーダンスは異なるも
のとなってしまう。したがって、市確な接層が要求され
、作業能率が悪くなってしまう。捷た、音響抵抗体IJ
の全体が音響抵抗を呈するもので作られているため、音
孔12の大きさが音響インピーダンスを決める1つのを
因となり、音孔12σ1 fi’f 度にばらつきがあ
ると、同じように接着しても音・清インピーダンスはゲ
もなってし2ま9゜ この発明は、上述の点に鑑みてなされたもので、接着状
態や1孔の精度に関係なく所期どおりの硅響インピーダ
ンスを得ることができる音響抵抗体を提供しようとする
ものである。この発明によれば、1!響低抵抗をメツシ
ュで(1り成し、その一部に目止めを施すようにしてい
る。このような11り成によれば、目止めを施した以外
の部分が音響抵抗な星し、目止めを施した部分が「智的
に不透明となるので、その不透明な部分で接着を行なう
ようにすれば、接着による音響インピーダンスの変化力
なくなり、接着状態に関係なく所期どおりの音響インピ
ーダンスなイUることができる。また、目止めを施した
以外の部分がば孔の開口部の範囲内に含まれろようにす
れば、音孔は音響インピーダンスを決める四回とはなら
ず、音響抵抗体がそれ自身で厳苗に規定された音響イン
ピーダンスを実現することができる。
はキャビテイク−−ス14およびトップヨーク4にそれ
ぞれ形成きれた音孔32 、12 、・・・を伊りよう
に接層されている。音響抵抗体1】はフェルト、メツシ
ュ数の多い織布、金網等で構成されたもので、従来にお
いては、これらの素材なメツ「定の形状、大きさに切曲
し、それをそのまま+?i:看拐で音孔12を情9より
に接層していた。ところがこのよつなものでは、音響抵
抗体11の全体が音響抵抗を呈するもので作られている
ため、これを接宥剤で徴用すると、第2図に示すように
音響抵抗体1】を構成する素材に扱唐材13が浸悸シ、
た部分(二重の斜醒で示す)が音響的に不透明となる(
音響抵抗を呈しなくなる)ため、接着により本来持って
いた音響インピーダンスが変化してしまう。しかも接漸
状朝vこよって音響抵抗に寄与する見かけ一ヒの部分の
面積や体積が異なり、音響抵抗体l】としては同じもの
であっても接層した後の音響インピーダンスは異なるも
のとなってしまう。したがって、市確な接層が要求され
、作業能率が悪くなってしまう。捷た、音響抵抗体IJ
の全体が音響抵抗を呈するもので作られているため、音
孔12の大きさが音響インピーダンスを決める1つのを
因となり、音孔12σ1 fi’f 度にばらつきがあ
ると、同じように接着しても音・清インピーダンスはゲ
もなってし2ま9゜ この発明は、上述の点に鑑みてなされたもので、接着状
態や1孔の精度に関係なく所期どおりの硅響インピーダ
ンスを得ることができる音響抵抗体を提供しようとする
ものである。この発明によれば、1!響低抵抗をメツシ
ュで(1り成し、その一部に目止めを施すようにしてい
る。このような11り成によれば、目止めを施した以外
の部分が音響抵抗な星し、目止めを施した部分が「智的
に不透明となるので、その不透明な部分で接着を行なう
ようにすれば、接着による音響インピーダンスの変化力
なくなり、接着状態に関係なく所期どおりの音響インピ
ーダンスなイUることができる。また、目止めを施した
以外の部分がば孔の開口部の範囲内に含まれろようにす
れば、音孔は音響インピーダンスを決める四回とはなら
ず、音響抵抗体がそれ自身で厳苗に規定された音響イン
ピーダンスを実現することができる。
また、この発明は、上記の音響抵抗体を音響インピーダ
ンス値のほらつきが少なく、かつ、簡単に製造すること
ができる製造方法を更に提供する。
ンス値のほらつきが少なく、かつ、簡単に製造すること
ができる製造方法を更に提供する。
すなわち、この発明の製造方法によれば、写大技術を利
用して目止めのパターンを形成することによりこれを実
現している。ここでは直接法、間接法、直間法の3つの
方法を提供するが、これについては後に詳述する。
用して目止めのパターンを形成することによりこれを実
現している。ここでは直接法、間接法、直間法の3つの
方法を提供するが、これについては後に詳述する。
まず、この発明に係る音響抵抗体の実/、1rr+ 1
3・りについて添付図面を参照して説明する。
3・りについて添付図面を参照して説明する。
第3図は、この発明に係る音響抵抗体の一実h1!1例
を示すもので、Ialは平面図、lblは1111のx
−1H面図である。この音響抵抗体加は全体ツバ、絹等
の天然欧維、ポリエステル、ナイロン等θ)舒成繊維、
ステンレス等の金i m km 、ステンレス等にニッ
ケルメッキを施した金属gR維等を縦糸2ζ)aど横糸
2(1bとで、例えは平絨りでメツシュに+11[んで
1°4゛り成σツンユがその′!1′ま保で現われてい
る部分で、音響的には半透明であり、8審抵抗を屯する
部分(以丁音管抵抗部という)である。a@抵抗部Σ(
)への外1目11にはgI4 :3図1b+の一点41
1111で囲んだ部分をy1大した第6図に示すよシに
、メツシュを合成(0(脂等の目止Iv)剤21で目止
ダ′)シた部分2tlr3が形成されている。この部分
用Bは音響的に小透明は部分(以F ゛io″rvh不
i3明部という]である。しム−がって、f’ll抵抗
体Wの全体の音響インピーダンスは音響抵抗部21)へ
の繊維のデニールとメツシュ数、およびその面積によっ
て決定され−これらデニール、メツシュへり、面積を変
えることによって音響インピーダンスを任意に設定する
ことができる。また、FitJ記1x孔12との接着を
音響不透明部2011にて行なえば、第7図に示すよう
に、接着剤J3は音響抵抗部zuhVcv透することが
ないので、接着による音響インピーダンスの変化を防ぐ
ことができる。また、第7図に示すように音孔12の開
口部の範囲内+’ l’i響工■(坑部力]Aが含まれ
るようにすれげ音孔12は咥響インピーダンスを決定す
る9因とはならないので、El−低紙[う1:体2(+
によって決定さ1また音響インピーダンスを実現するこ
とができる。
を示すもので、Ialは平面図、lblは1111のx
−1H面図である。この音響抵抗体加は全体ツバ、絹等
の天然欧維、ポリエステル、ナイロン等θ)舒成繊維、
ステンレス等の金i m km 、ステンレス等にニッ
ケルメッキを施した金属gR維等を縦糸2ζ)aど横糸
2(1bとで、例えは平絨りでメツシュに+11[んで
1°4゛り成σツンユがその′!1′ま保で現われてい
る部分で、音響的には半透明であり、8審抵抗を屯する
部分(以丁音管抵抗部という)である。a@抵抗部Σ(
)への外1目11にはgI4 :3図1b+の一点41
1111で囲んだ部分をy1大した第6図に示すよシに
、メツシュを合成(0(脂等の目止Iv)剤21で目止
ダ′)シた部分2tlr3が形成されている。この部分
用Bは音響的に小透明は部分(以F ゛io″rvh不
i3明部という]である。しム−がって、f’ll抵抗
体Wの全体の音響インピーダンスは音響抵抗部21)へ
の繊維のデニールとメツシュ数、およびその面積によっ
て決定され−これらデニール、メツシュへり、面積を変
えることによって音響インピーダンスを任意に設定する
ことができる。また、FitJ記1x孔12との接着を
音響不透明部2011にて行なえば、第7図に示すよう
に、接着剤J3は音響抵抗部zuhVcv透することが
ないので、接着による音響インピーダンスの変化を防ぐ
ことができる。また、第7図に示すように音孔12の開
口部の範囲内+’ l’i響工■(坑部力]Aが含まれ
るようにすれげ音孔12は咥響インピーダンスを決定す
る9因とはならないので、El−低紙[う1:体2(+
によって決定さ1また音響インピーダンスを実現するこ
とができる。
i’l’ 8図は、この・発明VC係る音響抵抗体の他
の′央〕KIi例を示すもので、taJは平面内、(1
)jはIalのIf−11°す1面図である。この音”
”74!に抗体房′は前記音響抵抗it5 zu A内
のメツシュに部分的に目止めを、f+lIiすことによ
り、この部分を新たに音”4s不透明部21JCとした
ものでめろ。
の′央〕KIi例を示すもので、taJは平面内、(1
)jはIalのIf−11°す1面図である。この音”
”74!に抗体房′は前記音響抵抗it5 zu A内
のメツシュに部分的に目止めを、f+lIiすことによ
り、この部分を新たに音”4s不透明部21JCとした
ものでめろ。
次に、以−ヒC兄明した音響抵抗体を写真技術を利用し
て4q造する方法について直接法、間jと法、1へ開法
の3種類について説明する。
て4q造する方法について直接法、間jと法、1へ開法
の3種類について説明する。
〔1〕直接法
直接法はメツシュスクリーンに直接感光乳剤(クロム酸
塩系乳剤、ジアゾ系乳?ilJ等)’r塗布して感光液
11Qを作り、露光および水現象をすることにより、音
ンQ抵抗部と音響不透明部のパターンを形成するように
[7たものである。これは次の工程で行なわれる。
塩系乳剤、ジアゾ系乳?ilJ等)’r塗布して感光液
11Qを作り、露光および水現象をすることにより、音
ンQ抵抗部と音響不透明部のパターンを形成するように
[7たものである。これは次の工程で行なわれる。
■ メツシュスクリーンに感光乳剤を塗布する。
■ 感光乳剤が塗布さハたメツシュスクリーンに感光液
を塗布する。
を塗布する。
■ 肌9図に示すように、光虎30に対し、ガラス板、
(l、パターンの描かれたポジ、12(:(2aはフイ
ルノ、ペース、32bはIIr、^而)、メツシュスク
リーン33、ハーレション防止用黒紙;34、スボ°ン
ジ35、密済用の裏板3()を図の順序で配置し、ポジ
J2とメツシュスクリーン33の感光膜33aとを密着
してp客尤する。
(l、パターンの描かれたポジ、12(:(2aはフイ
ルノ、ペース、32bはIIr、^而)、メツシュスク
リーン33、ハーレション防止用黒紙;34、スボ°ン
ジ35、密済用の裏板3()を図の順序で配置し、ポジ
J2とメツシュスクリーン33の感光膜33aとを密着
してp客尤する。
■ J+4.E Xf&光した後水現1象すれば、感光
)模33mは露光されなかった部分〃脣谷けてメツシュ
スクリーン33が裸で現われ、露光した部分は残って目
IJ1めとrlす、矩成する。この状態を駆10図に示
す。
)模33mは露光されなかった部分〃脣谷けてメツシュ
スクリーン33が裸で現われ、露光した部分は残って目
IJ1めとrlす、矩成する。この状態を駆10図に示
す。
〔2」間接法
間接法は一般的にフィルム(あるいは紙)ペースVこ感
光乳剤を塗イ6しておき、これを露光焼付し現像してか
らメツシュスクリーンに転写するようにしたものである
。これは次の工程で行なわれる。
光乳剤を塗イ6しておき、これを露光焼付し現像してか
らメツシュスクリーンに転写するようにしたものである
。これは次の工程で行なわれる。
■ tgo図に示すように、光源40に対し、ガラス板
41、/eターンの描かれたポジ42 (42aはフィ
ルムベース、/12bは1模面)、フィルム43 (4
3gはフィルムベース、43bはHg而)、ノーーレシ
ョン防止用黒紙44、密着用裏板・15を図の順序で配
M、 L、ボX)42とフィルム43とをvfjttし
て露光する。
41、/eターンの描かれたポジ42 (42aはフィ
ルムベース、/12bは1模面)、フィルム43 (4
3gはフィルムベース、43bはHg而)、ノーーレシ
ョン防止用黒紙44、密着用裏板・15を図の順序で配
M、 L、ボX)42とフィルム43とをvfjttし
て露光する。
■ 適正〉に元した後水現像すれはフィルム43の感光
11@43bは露光されなかった部分が溶けて、露光し
た部分が残る。
11@43bは露光されなかった部分が溶けて、露光し
た部分が残る。
■ 水現像したフィルム43をメツシュスクリーンに接
着し、乾燥した後フィルレムベース43 a ’l剥離
する。これで現像したパターンがメツシュスクリーンに
転写され完成する。この状1声を第12図に示す。符号
46がメツシュスクリーン、4:3bが形成された目止
めである。
着し、乾燥した後フィルレムベース43 a ’l剥離
する。これで現像したパターンがメツシュスクリーンに
転写され完成する。この状1声を第12図に示す。符号
46がメツシュスクリーン、4:3bが形成された目止
めである。
〔3〕直間法
山間法は、乳剤のコーティングをメツシュスクリーンに
直接を行なう直接法に対し、あらかじめ、フィルム状の
ペースに乳剤を、間接法フィ1レム回様にコーティング
しておき、これをメツシュスクリ、−ンに密者させて転
写し、その後直接法同様露光焼付けするようにしたもの
である。これは次の工程で行なわれる。
直接を行なう直接法に対し、あらかじめ、フィルム状の
ペースに乳剤を、間接法フィ1レム回様にコーティング
しておき、これをメツシュスクリ、−ンに密者させて転
写し、その後直接法同様露光焼付けするようにしたもの
である。これは次の工程で行なわれる。
■ フィルムベースに感光乳剤を塗布する。
■ ■の感光乳剤馨メツシュスクリーンに転写する。
■ 直接法と同様、第9図に示すように、光源:J)O
に対し、ガラス板:つ11.eターンの描かれたポジ′
、32 (32aはフィルムベース、;32bは11’
=i面八メツ7ユスクリーン3;3、ハーレション防止
用黒紙;(4、スポンジ35、密着用の外板36な図σ
)順序で配置し、ポジ:32とメツシュスクリーンニー
33の感光IILA33 aとを’Ig*’f I、て
蕗うY;ずろ。
に対し、ガラス板:つ11.eターンの描かれたポジ′
、32 (32aはフィルムベース、;32bは11’
=i面八メツ7ユスクリーン3;3、ハーレション防止
用黒紙;(4、スポンジ35、密着用の外板36な図σ
)順序で配置し、ポジ:32とメツシュスクリーンニー
33の感光IILA33 aとを’Ig*’f I、て
蕗うY;ずろ。
■ 適正露光した後水現像すれば、感光膜II aは露
光されなかった部分が溶けてメツシュスクリーン33が
裸で現われ、露光した部分は残って目止めとなり完成す
る。完成した音響抵抗体は絹13崗のようになる。
光されなかった部分が溶けてメツシュスクリーン33が
裸で現われ、露光した部分は残って目止めとなり完成す
る。完成した音響抵抗体は絹13崗のようになる。
なお、以上説明した実施例ではこの発明をマイクロホン
の音響抵抗体およびその製造方法に適用した場合につい
て説明したが他の′#IL気音響変換器、1ullえは
スピーカの音響抵抗体およびその製造方法にも、I閥用
する仁とができる。
の音響抵抗体およびその製造方法に適用した場合につい
て説明したが他の′#IL気音響変換器、1ullえは
スピーカの音響抵抗体およびその製造方法にも、I閥用
する仁とができる。
以上説明したようにこの発明に依る音響抵抗体によれば
、メツシュに目1ヒめ(I−響不透明部)をツバ1して
構成(一定ので、目止めの1111分で音孔との接着2
行なえlげ接”174 Kよるt目+qlインピーダン
スの変化がなく 7.Cす、接泊状態に関係なく F’
Jr期通りの音1やインピーダンスを10ることができ
る。また、目止めをMIiシた以外の部分(音響゛抵抗
部)が音孔のtltα囲内に含まれるように構成すれば
、音孔は音響インピーダンスを決める苅因とはならす、
畠低紙抗体目芽の音響インピーダンス′fX−fするこ
とかできる。したがって音孔の製作梢I¥Lにばらつき
があってもよく、製作が容易になる。
、メツシュに目1ヒめ(I−響不透明部)をツバ1して
構成(一定ので、目止めの1111分で音孔との接着2
行なえlげ接”174 Kよるt目+qlインピーダン
スの変化がなく 7.Cす、接泊状態に関係なく F’
Jr期通りの音1やインピーダンスを10ることができ
る。また、目止めをMIiシた以外の部分(音響゛抵抗
部)が音孔のtltα囲内に含まれるように構成すれば
、音孔は音響インピーダンスを決める苅因とはならす、
畠低紙抗体目芽の音響インピーダンス′fX−fするこ
とかできる。したがって音孔の製作梢I¥Lにばらつき
があってもよく、製作が容易になる。
1だ、この発明に係る音響抵抗体の製造方法によれば、
写真技術を利用することにより、音響インピーダンス値
のはらつきが少なく、かつn*〕ZILに音響抵抗体を
製造することができる。
写真技術を利用することにより、音響インピーダンス値
のはらつきが少なく、かつn*〕ZILに音響抵抗体を
製造することができる。
第1図は単一指向性ダイナミックマイクロホンの4f’
t inを示ず11シ「面図、第2図は従来におけろL
低紙抗体l】の(・1り造を示ず断面図、第3図1al
はこの発明に係る音響抵抗体の一実施例を示す平面図、
243図(bJは81図181のr −t rur面図
、454図は第3図の一点鎖勝Aで囲まれた部分の拡大
図、第5図は第3図1b〕の一点鎖l1jICで囲まれ
た部分の拡大図、第6図は第3図1b+の一点鎖#MB
で囲まれた部分の拡大図、第7図は第:3図のit響低
抵抗体2Jを音孔12に接層した状帽を示す図面図、稟
8図1n+はこの発明に係る音響抵抗体の他の実1ii
1i例を示す平面図、第8図1bJは綱8図(alの1
1−11V〕r面図、第53図は直1号伝ふ・よび直間
法によるこの発+p4に係る77伸4:lt 47’i
:1トの、!ItV 、i置方法の−′実施ドIIを示
1図、第10図は第9図θ)方法σ)9ち1θ、接法に
より作られた音響抵抗体ケ示す断面図、411図は間接
法によるこの発明に隆る!’f ”fil’抵抗体の製
造方法の一実施例を示す図、;012図は第1J図σ)
方法により作らhた音響抵抗体を示す断面図、第13図
は用9図の方法のうち直間法Vこより作られたれf饗抵
松1体を示す17ノ「開口である。 II 、加、 aJ’・・・トド謹抵抗体、12・・・
音孔、1:(・・・展層rill、2tJA、ZIIC
・・・I−響不透明部、Z■3・・・バ響抵抗1−1−
132 、42・・・ン+5ジ、;3.(・・・スクリ
ーン、3:(a・・・感光ハω、43a・・・フィルム
ベース、・13b・・・フィルム1良而。 第1図 第2図 第3図 第4図 一 第5図 第6図 1 第7図 n 第8図 第9図 第10図 第11図 第12図 6 第13図
t inを示ず11シ「面図、第2図は従来におけろL
低紙抗体l】の(・1り造を示ず断面図、第3図1al
はこの発明に係る音響抵抗体の一実施例を示す平面図、
243図(bJは81図181のr −t rur面図
、454図は第3図の一点鎖勝Aで囲まれた部分の拡大
図、第5図は第3図1b〕の一点鎖l1jICで囲まれ
た部分の拡大図、第6図は第3図1b+の一点鎖#MB
で囲まれた部分の拡大図、第7図は第:3図のit響低
抵抗体2Jを音孔12に接層した状帽を示す図面図、稟
8図1n+はこの発明に係る音響抵抗体の他の実1ii
1i例を示す平面図、第8図1bJは綱8図(alの1
1−11V〕r面図、第53図は直1号伝ふ・よび直間
法によるこの発+p4に係る77伸4:lt 47’i
:1トの、!ItV 、i置方法の−′実施ドIIを示
1図、第10図は第9図θ)方法σ)9ち1θ、接法に
より作られた音響抵抗体ケ示す断面図、411図は間接
法によるこの発明に隆る!’f ”fil’抵抗体の製
造方法の一実施例を示す図、;012図は第1J図σ)
方法により作らhた音響抵抗体を示す断面図、第13図
は用9図の方法のうち直間法Vこより作られたれf饗抵
松1体を示す17ノ「開口である。 II 、加、 aJ’・・・トド謹抵抗体、12・・・
音孔、1:(・・・展層rill、2tJA、ZIIC
・・・I−響不透明部、Z■3・・・バ響抵抗1−1−
132 、42・・・ン+5ジ、;3.(・・・スクリ
ーン、3:(a・・・感光ハω、43a・・・フィルム
ベース、・13b・・・フィルム1良而。 第1図 第2図 第3図 第4図 一 第5図 第6図 1 第7図 n 第8図 第9図 第10図 第11図 第12図 6 第13図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、音響インピーダンスな呈するメツシュの一部に目止
めを施して、音響抵抗部と音響不透明部を形成したこと
を特徴とする音響抵抗体。 2、 音響インピーダンスを呈するメツシュに感光乳剤
を、塗布し、これに−Mr#抵抗部と音響不透明部との
パターンを露光、焼付し、現像して音響抵抗体を製造す
るようにした音響抵抗体の製造方法。 3、ベースに感)Y;乳剤を塗布し、これに音響抵抗部
とVr骨不透明部との/eターンをPに光、焼付し、現
1ψし−Cメツシュに転写することにより音響抵抗体を
製造するようにした音響抵抗体の製造力1人。 4、 ベースに感尤乳ハリを塗付し、この感光乳剤をメ
ツシュVこ弦′ダし、これKlf?l抵抗部と音響不透
明部との/1’ターンを露光、焼付し、現像して音響抵
抗体を製造するよりにした音響抵抗体の製造方法。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57149002A JPS5938800A (ja) | 1982-08-27 | 1982-08-27 | 音響抵抗体及びその製造方法 |
| US06/523,719 US4525817A (en) | 1982-08-27 | 1983-08-16 | Acoustic resistor in an electroacoustic transducer |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57149002A JPS5938800A (ja) | 1982-08-27 | 1982-08-27 | 音響抵抗体及びその製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5938800A true JPS5938800A (ja) | 1984-03-02 |
| JPH0126079B2 JPH0126079B2 (ja) | 1989-05-22 |
Family
ID=15465508
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57149002A Granted JPS5938800A (ja) | 1982-08-27 | 1982-08-27 | 音響抵抗体及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5938800A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006157086A (ja) * | 2004-11-25 | 2006-06-15 | Audio Technica Corp | コンデンサマイクロホン |
| JP2012124641A (ja) * | 2010-12-07 | 2012-06-28 | Audio Technica Corp | 音響抵抗材及び音響抵抗材の製造方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57202300U (ja) * | 1981-06-19 | 1982-12-23 |
-
1982
- 1982-08-27 JP JP57149002A patent/JPS5938800A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57202300U (ja) * | 1981-06-19 | 1982-12-23 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006157086A (ja) * | 2004-11-25 | 2006-06-15 | Audio Technica Corp | コンデンサマイクロホン |
| JP2012124641A (ja) * | 2010-12-07 | 2012-06-28 | Audio Technica Corp | 音響抵抗材及び音響抵抗材の製造方法 |
| US8443934B2 (en) | 2010-12-07 | 2013-05-21 | Kabushiki Kaisha Audio-Technica | Acoustic resistance member and method for making the same |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0126079B2 (ja) | 1989-05-22 |
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