JPS5939032B2 - コンクリ−ト構造体の孔切削用アンダカツタ - Google Patents

コンクリ−ト構造体の孔切削用アンダカツタ

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JPS5939032B2
JPS5939032B2 JP51160885A JP16088576A JPS5939032B2 JP S5939032 B2 JPS5939032 B2 JP S5939032B2 JP 51160885 A JP51160885 A JP 51160885A JP 16088576 A JP16088576 A JP 16088576A JP S5939032 B2 JPS5939032 B2 JP S5939032B2
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JON MAKUDONARUDO ANDO CO NYUUMATEITSUKU TSUURUZU Ltd
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    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23BTURNING; BORING
    • B23B29/00Holders for non-rotary cutting tools; Boring bars or boring heads; Accessories for tool holders
    • B23B29/03Boring heads
    • B23B29/034Boring heads with tools moving radially, e.g. for making chamfers or undercuttings
    • B23B29/03432Boring heads with tools moving radially, e.g. for making chamfers or undercuttings radially adjustable during manufacturing
    • B23B29/03489Adjustment means not specified or not covered by the groups B23B29/03435 - B23B29/03478
    • B23B29/03496Grooving tool
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23BTURNING; BORING
    • B23B51/00Tools for drilling machines
    • B23B51/0018Drills for enlarging a hole
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B28WORKING CEMENT, CLAY, OR STONE
    • B28DWORKING STONE OR STONE-LIKE MATERIALS
    • B28D1/00Working stone or stone-like materials, e.g. brick, concrete or glass, not provided for elsewhere; Machines, devices, tools therefor
    • B28D1/26Working stone or stone-like materials, e.g. brick, concrete or glass, not provided for elsewhere; Machines, devices, tools therefor by impact tools, e.g. by chisels or other tools having a cutting edge

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  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Mining & Mineral Resources (AREA)
  • Earth Drilling (AREA)
  • Piles And Underground Anchors (AREA)
  • Processing Of Stones Or Stones Resemblance Materials (AREA)
  • Road Signs Or Road Markings (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はアンダカツタに関する。
土木工学においては、コンクリ−ト構造体または岩石構
造体において適当な固定装置を得ること、例えば該構造
体にボルトないし補強用ロッドを固定することの問題が
常に存在して来た。
現在における固定装置は、通常、ダイヤモンドまたはタ
ングステンカーバイドの先端のあるビットを有する流体
(通常空気)作動または電気的作動の錐を用いて構造体
に平行側部の孔を単に穿孔することによって形成される
この方法で穿孔された孔は、一般に極めて平滑な壁を有
している。
次に、ボルトないしロッドが該孔に挿入され、ボルトな
いしロッドと孔の壁との間に、グラウト用セメントまた
はエポキシ樹脂が注入される。
この方法は、構造体の適当な把持を得るため、グラウト
用セメントまたは樹脂と構造体との間に適当な接触面積
が得られる如く、特に孔の壁が平滑なとき、孔が非常に
深くなければならないという重大な欠点を有している。
明瞭な如く、平滑な平行側部を有する孔の代りに、粗く
した而、アンダカットの形成または内方に拡大した形状
を孔が有し、キー作用とグラウト用セメントまたは樹脂
の接触面積とが増大し、従って、硬化したセメントまた
は樹脂は、引抜きを阻止するのにセメントまたは樹脂と
構造体の平滑な壁との間の接合にのみ依存しないとすれ
ば、これは明白な利点である。
従って、本発明の目的は、粗面にするか、または平行側
部の孔にアンダカットを形成するか、または平行側部の
孔を内方に拡大する孔に形成し得るかのいずれかのアン
ダカツクを提供することである。
従って、本発明によると、平行側部の孔内に挿入し得る
如く構成されたはマ管状の体部と、該体部の一端に支承
され、該体部の軸線から外方に切削する如く構成された
lまたはそれ以上の切削工具を有する回転式衝撃−\ラ
ドと、前記体部の軸線を中心に該ヘッドを回転する装置
さ、前記ヘッドを作動する装置とを具備するアンダカツ
タが提供される。
好ましくは、前記ヘッドを回転する装置が、流体作動モ
ータを有している。
また、好ましくは、前記ヘッドを作動する装置が、往復
運動可能な流体作動モータを有している。
また、好ましくは、前記アンダカソタが、前記体部に装
着され、孔の壁に係合可能であり、該体部を該孔の中心
に位置させる様にする把持ジョーを有している。
また、好ましくは、前記流体が空気である。
また好ましくは、前記衝撃ヘッドが、円筒形であり、複
数の切削工具が、離隔した列を形成して設けられている
これと異なり、該工具は、その作用面積が重役する如く
配置し得る。
また、好ましくは、各切削工具の作用ストロークないし
基準が別個に調節し得るか、またはこれと異なり、ヘッ
ドの作用深さが、スペーサで調節可能になる様にしても
よい。
本発明の実施例につき、添附図面を参照して下記に説明
する。
図面を参照すると、第1図に示す流体作動のアンダタツ
クは、コンクリート構造体の孔に挿入する如く構成され
た管状体部1を有している。
孔内のアンダカツタの深さは、体部の管状延長部3に位
置し、止めねじ4で調節可能な深さの案内2によって設
定される。
回転式衝撃ヘッド5は、体部1の端部6内に支承され、
体部1の軸線を中心にコンクリート構造体の孔内で回転
自在である。
ヘッド5は、はマ円筒形で、空気式ピストン、シリンダ
ユニット8で作動される複数の切削工具7を備え、体部
1の軸線から外方に切削する如く、公知の態様において
衝撃作用を与える。
第1図に示す実施例では、切削工具は、離隔した列をな
して位置しており、従って、コンクリート構造体の孔の
内壁に段形を作る。
この孔の形状は、第2図に示されていて、各切削工具7
は、孔の壁の溝9をアンダカットする。
これ等の溝は、深さの案内2の調節によって、孔の如何
なる所望の位置にも別個に、または第2図の10に示す
如く一体にして大きい溝に形成することも可能なことは
明瞭である。
ヘッド5のピストン、シリンダユニット8は、溝9の深
さを調節し得る如く、好ましくはねじで調節可能である
切削工具7は、ユニット8のピストンと一体に形成して
もよく、着脱自在にしてもよい。
更に、溝を切削する代りに、孔の面を単に粗くしてもよ
い。
他の実施例では、切削工具は、その作用面積が重役する
如く衝撃ヘッドに配置されている。
従って、ヘッドの長さに沿って切削深さを調節すること
により、下方に拡がったアンダカットを第3図の11に
示す如く形成し得る。
ヘッド5は、体部ないし管1内に位置すると共に軸16
でヘッド5に連結する空気モータ15と減速歯車箱によ
って回転される。
軸16は、軸受17に支承され、流体シール18は、軸
受17からの空気の漏洩を防止する如く設けられている
3つの膨張式把持ジョー20は、管1の端部6に設けら
れ、相互に120°離隔している。
各ジョーは、該ジョーを離脱位置に付勢する如く構成さ
れたばね22を有する単動式ピストン、シリンダユニッ
ト21によって作動される。
圧縮空気は、軸16の通孔25を介してヘッド5へ、同
様に軸16に形成された孔通26を介してピストンシリ
ンダユニット21へ送られる。
管27は、圧縮空気を通孔26に送り、管28は圧縮空
気モータ15へ送る。
使用の際に、管21.28は、延長部ないし延長管3を
通ってコンクリート構造体の表面を通過する。
運転の際に、管1は、深さの案内ないしゲージ2によっ
て設定されこ深さまで、コンクリート構造体の平行側部
の孔内に降下され、この時圧縮空気が、この装置に係供
され、孔の内壁に把持ジョー20を係合させる如く、ピ
ストン、シリンダユニット21を自動的に作動する。
これと同時に、圧縮空気が衝撃ヘッド5に送給され、切
削工具7を作動する。
圧縮空気は、管28を介してモータ15へも供給され、
モータ15は、衝撃ヘッド5を回転するので、工具7は
、孔の壁に溝9を切削□ するか、または少くとも壁面
を粗くする。
第2、第3図から、固定用ボルトをコンクリート構造体
31の孔30内に設置しようとするとき、溝9,10ま
たは内方に拡大したアンダカット11のいずれかによっ
て、孔30がアンダカットされ得ることが認められる。
従って、グラウト用セメントまたはエポキシ樹脂が、固
定用ボルトを包囲して孔に注入されると、溝ないしアン
ダカットを充填し、コンクリート構造体との良好な接合
か得られる。
他の実施例は、第4図乃至第6図に示されている。
この実症例では、体部1は、角管35の形状を有し、使
用の際に孔から外方に延びてハウジング38に支承され
ている歯車37の角孔36を貫通する。
ハウジング38は、ゴムまたは硬化シた鋼製足部40.
40Aを介して地面からハウジングを支持する3つの脚
39を備えている。
空気モータ41は、ハウジング38から懸吊され、ピニ
オン42を介して歯車37を駆動する。
カラー43.44は、歯車37の夫々の上、下面に設け
られ、角管35に安定性を与え、ヘッド5の作用深さは
、止めねじ45で所望の位置に角管を固定することによ
って調節可能である。
圧縮空気は、自在接手46を介してヘッド5へ、接手4
7を介してモータへ供給される。
より深い孔を切削するときには、管35の長さに沿って
コレットを設は管35を孔の中心に保持する如くなし得
る。
このコレットは、好ましくは空気作動式把持ジョーを備
える。
衝撃ヘッド5は、ピストン48(第6図)と一体に形成
された工具7を有しく前述の如く)、ピストン48は、
空気入口ポート50を有するシリシダ49内で往復運動
自在である。
ピストン48は、ヘッド51を有し、ヘッド51の上面
は、通孔53を介してピストン体部の横ポート52に連
通する。
ランド54は、シリンダ壁に形成され、これによって、
ピストンの体部は、横ポート52を大気へ開口したり、
空気圧力の入口へ開口したりする如く選択的に横ポート
52を被う様に摺動し、これによってピストンに往復運
動力)与えられる。
第7図乃至第9図は、第1、第2図を参照して° 説明
した実施例にはゾ相当する他の実施例を示し。
対応する部分は、同一の符号で示されている。
この実施例では、把持ジョーは、第8図に示す如く、後
退位置へはね56で付勢されている6つの単動式ピスト
ン55によって形成されている。
ピストン55は、前述の如く、ピストン55の面58に
圧縮空気が供給されるとき、孔の側部に係合する如く構
成された光ったジョ一部材57を有している。
第7図乃至第9図に示す衝撃ヘッド5は、第6図を参照
して前述において説明した如く作用しる。
しかしながら、この場合には、ピストン、シリンダユニ
ットは、止めピン61を介してヘッド5の本体60に着
脱自在に固定された円筒ブロック59に装着さ2q、て
いる。
この構成によって、ブロック59と本体60との間に異
なる厚さのスペーサ62を挿入することにより、ヘッド
の切削深さを効果的に調節し得る様になる。
空気は、第7、第8図を示す如く、中心通孔25と、通
孔63゜64.6!M:を介してピストン、シリンダユ
ニットへ供給される。
通孔65は、スペーサ62の孔を貫通し、各ピストン、
シリンダユニットに空気を送る如く、ブロック59の長
さに沿って延びている供給通孔66で終っている。
上述の実施例では、駆動モータと、衝撃ヘッドとは、空
気で作動される。
しかしながら、明白な如く、これ等の各々は、これと異
なり液体または電気で作動する様にしてもよい。
更に、小径孔用のアンダカツタでは、駆動モータを省略
してもよく、ヘッドは、手動で回転される。
更に、用途によっては、把持ジョーは、第4図乃至第6
図を参照して説明した実施例の如く省略し得る。
その他の改良ないし変更を本発明の範囲から逸脱するこ
とな〈実施し得ると共に、アンダカソクは、グラウトな
いしエポキシ樹脂を用いる固定用ボルトに対する孔をア
ンダカットするのに使用する如く説明したが、明白に該
カッタは、機械的固定装置を使用する固定用ボルト、ま
たは任意の他のアンダカソトの用途、例えは、ブラスト
用ショットの孔のアンダカット用に使用し得る。
更に変更例として衝撃ヘッドは一端において体部1,3
5に他端において第4図に示す実施例のハウジング38
のような固定部材に結合された空気をシリンダによりア
ンダカソトされるべき孔に沿って往復するようにしても
よい。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による流体作動式アンダカツタの縦断面
図、第2図は第1図のアンダカツクで形成された段形を
有するコンクリート構造体の孔の断面図、第3図は本発
明の他のアンダカツクを用いて内方に拡大する如く形成
されたコンクリート構造体の孔の断面図、第4図、第5
図は本発明のアンダカツタの他の実施例の側面図と平面
図、第6図は第4図、第5図のアンダカツクの切削用ヘ
ッドの横断面図、第7図は本発明のアンダカツタの更に
他の実施例の側面図、第8図は第7図のアンダカツタの
部分断面図、第9図は第8図のA−A線に沿う断面図を
示す。 1・・・・・・体部、5・・・・・・衝撃ヘッド、7・
・・・・・切削工具、8・・・・・・ピストン、シリン
ダユニット、15゜41・・・・・・空気モータ、20
・・・・・・把持ジョー、35・・・・・・角管、37
・・・・・・歯車、38・・・・・・ハウジング、39
・・・・・・脚、42・・・・・・ピニオン、57・・
・・・・ジョ一部材、59・・・・・・円筒ブロック、
60・・・・・・本体、62・・・・・・スペーサ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 平行側部の孔内に挿入する如く構成されたほぼ管状
    の体部1,35と、該体部1,35の一端内に支承され
    、該体部1,35の軸線から外方に切削する如く構成さ
    れたlまたはそれ以上の切削工具7を有する回転式衝撃
    ヘッド5と、該ヘッド5を前記体部1,35の軸線を中
    心に回転する装置と、前記ヘッド5を作動する装置とを
    具備することを特徴とするアンダカツタ。 2 前記ヘッド5を回転する装置が、流体作動の回転モ
    ーフ15,41を有することを特徴とする特許請求の範
    囲第1項記載のアンダカツタ。 3 前記回転モータ15,41が、前記管状体部1内に
    設けられていることを特徴とする特許請求の範囲第2項
    記載のアンダカツク。 4 前記回転モータ41が、前記管状体部35の外部に
    設けられ、支持用脚39を有するハウジング38から懸
    吊されていることを特徴とする特許請求の範囲第2項記
    載のアンダカツタ。 5 前記管状体部35が、ピニオン42と歯車37とを
    介して回転モーフ41で回転さね、る角管の形状を有す
    ることを特徴とする特許請求の範囲第4項記載のアンダ
    カツタ。 6 前記ヘッド5を作動する装置が、流体作動の往復運
    動式モーフ8を有することを特徴とする特許請求の範囲
    第1項〜第5項のいづれか1項記載のアンダカツタ。 1 把持ジョー20.57が、前記体部1に装着され、
    孔の壁に係合可能であり、該体部1を該孔の中心に位置
    させる様にすることを特徴とする特許請求の範囲第1項
    〜第6項のいづれか1項記載のアンダカツタ。 8 前記衝撃ヘッド5が、円筒形であり、複数の切削工
    具7が、離隔した例を形成して設けられていることを特
    徴とする特許請求の範囲第1項〜第7項のいづれか1項
    記載のアンダカソク。 9 複数の切削工具7が、その作用面積を事後させる如
    く前記衝撃ヘッド5に配置されていることを特徴とする
    特許請求の範囲第1項〜第7項のいづれか1項記載のア
    ンダカツタ。 10前記衝撃ヘツド5が、1またはそれ以上の切削工具
    7を備え、該各工具の作用ストロークが調節可能である
    ことを特徴とする特許請求の範囲第1項〜第9項のいづ
    れか1項記載のアンダカツク。 11 前記各切削工具が、ねじ調節可能のであことを特
    徴とする特許請求の範囲第10項記載のアンダカツタ。 12前記衝撃ヘツド5が、スペーサ62を介してヘッド
    5の本体60に着脱自在に固定された円筒ブロック59
    を有し、該スペーサ62の厚さが、前記切削工具7で切
    削する直径を定めることを特徴とする特許請求の範囲第
    1項〜第9項のいづれか1項占己載のアンダカツク。 13前記回転モータ15,41の作動゛用流体が空気で
    あることを特徴とする特許請求の範囲第2項記載のアン
    ダカツタ。 14前記往復運動式モータ8の作動用流体が、空気であ
    ることを特徴とする特許請求の範囲第3項記載のアンダ
    カツタ。 15前記回転モーク15,41が、液圧で作動されるこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第2項記載のアンダカツ
    タ。 16前記回転モータ15,41が、電気的に作動される
    ことを特徴とする特許請求の範囲第2項記載のアンダカ
    ツタ。 17前記往復運動式モーク8が、液圧で作動されること
    を特徴とする特許請求の範囲第3項記載のアンダカツタ
    。 18前記往復運動式モータ8が、電気的に作動されるこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第3項記載のアンダカソ
    タ。
JP51160885A 1975-12-29 1976-12-27 コンクリ−ト構造体の孔切削用アンダカツタ Expired JPS5939032B2 (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
GB000005306075 1975-12-29
GB53060/75A GB1554730A (en) 1975-12-29 1975-12-29 Apparatus for undercutting a drill hole

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5292801A JPS5292801A (en) 1977-08-04
JPS5939032B2 true JPS5939032B2 (ja) 1984-09-20

Family

ID=10466483

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP51160885A Expired JPS5939032B2 (ja) 1975-12-29 1976-12-27 コンクリ−ト構造体の孔切削用アンダカツタ

Country Status (10)

Country Link
US (1) US4153121A (ja)
JP (1) JPS5939032B2 (ja)
AU (1) AU504087B2 (ja)
CA (1) CA1062241A (ja)
DE (1) DE2657849C2 (ja)
FI (1) FI763720A7 (ja)
FR (1) FR2337019A1 (ja)
GB (1) GB1554730A (ja)
NO (1) NO147808C (ja)
ZA (1) ZA767445B (ja)

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