JPS5939040B2 - 土中埋設管閉塞工法 - Google Patents
土中埋設管閉塞工法Info
- Publication number
- JPS5939040B2 JPS5939040B2 JP14726980A JP14726980A JPS5939040B2 JP S5939040 B2 JPS5939040 B2 JP S5939040B2 JP 14726980 A JP14726980 A JP 14726980A JP 14726980 A JP14726980 A JP 14726980A JP S5939040 B2 JPS5939040 B2 JP S5939040B2
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Links
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- 239000004576 sand Substances 0.000 claims description 21
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Landscapes
- Excavating Of Shafts Or Tunnels (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は土中埋設管閉塞工法に関し、その目的は酸欠
事故や陥没事故等の危険性を伴う土中の人力作業を要せ
ずかつ機械化によって省人化作業ができしかも並設され
ている他の埋設管を損傷させることのない土中埋設管閉
塞工法の提供にある。
事故や陥没事故等の危険性を伴う土中の人力作業を要せ
ずかつ機械化によって省人化作業ができしかも並設され
ている他の埋設管を損傷させることのない土中埋設管閉
塞工法の提供にある。
一般に、上、下水道管、ガス管は多年の埋設使用によっ
て老朽化すると漏水、ガス漏れ等の危険性が生じるうえ
、上水道管にあっては埋設管が老朽化すると所謂アカ水
が家庭の水道から出水する恐れがあるし、ガス管にあっ
ては埋設管が老朽化するとガス漏れひいてはガス爆発事
故の危険性がある。
て老朽化すると漏水、ガス漏れ等の危険性が生じるうえ
、上水道管にあっては埋設管が老朽化すると所謂アカ水
が家庭の水道から出水する恐れがあるし、ガス管にあっ
ては埋設管が老朽化するとガス漏れひいてはガス爆発事
故の危険性がある。
ところが、これら埋設管は通常都市道路下に埋設されて
いるため付は換え工事を行うには交通を一部もしくは全
部停止させる必要がある欠点があるうえ例えば上水道管
のつけ換え工事に際しては必ずガス管等の並設管を露出
させてその位置を確認しながら上水道管等のつけ換え工
事をする必要があった。
いるため付は換え工事を行うには交通を一部もしくは全
部停止させる必要がある欠点があるうえ例えば上水道管
のつけ換え工事に際しては必ずガス管等の並設管を露出
させてその位置を確認しながら上水道管等のつけ換え工
事をする必要があった。
並設管の位置を確認しなければ、上水道管つけ換え工事
の際にガス管等の並設埋設管を損傷させて地下鉄構内へ
のガスや水の漏出あるいはガス漏れによるガス爆発等の
第2次災害等の大惨事を誘因する危険性があった。
の際にガス管等の並設埋設管を損傷させて地下鉄構内へ
のガスや水の漏出あるいはガス漏れによるガス爆発等の
第2次災害等の大惨事を誘因する危険性があった。
そこで、埋設老朽管をつけ換えず新たな埋設管を埋め込
んでパイプ管として老朽管を放置するという工法も考え
られるが、この試案工法によっては老朽管は土中で内空
のまま残ることとなるから長期間放置すれば道路陥没等
の原因となる弊害があり、いまひとつ抜本的改善となる
工法ではなかった。
んでパイプ管として老朽管を放置するという工法も考え
られるが、この試案工法によっては老朽管は土中で内空
のまま残ることとなるから長期間放置すれば道路陥没等
の原因となる弊害があり、いまひとつ抜本的改善となる
工法ではなかった。
更に、上記試案工法の改良案として老朽管を土中作業で
老朽管内空部を土砂で埋設するという改良工法も提案さ
れているが土中の人力作業は酸欠事故多発の現在好まし
い工法きはいえな力1つた。
老朽管内空部を土砂で埋設するという改良工法も提案さ
れているが土中の人力作業は酸欠事故多発の現在好まし
い工法きはいえな力1つた。
このような事情に鑑み、この発明者らは土中に2ける人
手の作業を介さずしかも都市交通への悪影響を最小限に
抑えかつ省人化工法ζこついて鋭意研究を続けた結果、
この発明者らが発明し既に明らかにした空気吸引機構を
利用してこの発明工法を完成した。
手の作業を介さずしかも都市交通への悪影響を最小限に
抑えかつ省人化工法ζこついて鋭意研究を続けた結果、
この発明者らが発明し既に明らかにした空気吸引機構を
利用してこの発明工法を完成した。
すなわちこの発明は、都市部等の道路下等の土中に埋設
されているガス、下水道、上水道、等の閉塞を要する埋
設管であって、この埋設管の閉塞を要する所要長両端部
を地表面に対して露出させて、次いでこの埋設管の始端
部を気密的に密閉させる一方他端部には地表面に載設す
る所要の空気吸引機構へ連続延出するパイプと粉砕土砂
供給パイプとを上記管内へ気密状に導入できる蓋を嵌着
してまず埋設管を気密化するとともにこの埋設管の内部
に上記土砂供給パイプの先端である噴出口を所定水平角
θに維持しかつ管内壁に沿って噴出口位置を水平移動で
きる管内部を挿入する工程と、上記管内部の空気を空気
吸引機構の駆動によってパイプを介して減圧化しこの減
圧によって始端部から所要区間の管内部へ地表面に予め
載置した粉砕土砂を土砂供給パイプを介して送り込んで
完全充填する工程と、この充填作業完了後土砂供給パイ
プの噴出口を管内部の移動で次の所要区間水平移動させ
る工程と、上記充填作業を反復連続させて埋設管の閉塞
を要する所要全長閉塞する工程とからなることを特徴と
する土中埋設管閉塞工法に係るものである。
されているガス、下水道、上水道、等の閉塞を要する埋
設管であって、この埋設管の閉塞を要する所要長両端部
を地表面に対して露出させて、次いでこの埋設管の始端
部を気密的に密閉させる一方他端部には地表面に載設す
る所要の空気吸引機構へ連続延出するパイプと粉砕土砂
供給パイプとを上記管内へ気密状に導入できる蓋を嵌着
してまず埋設管を気密化するとともにこの埋設管の内部
に上記土砂供給パイプの先端である噴出口を所定水平角
θに維持しかつ管内壁に沿って噴出口位置を水平移動で
きる管内部を挿入する工程と、上記管内部の空気を空気
吸引機構の駆動によってパイプを介して減圧化しこの減
圧によって始端部から所要区間の管内部へ地表面に予め
載置した粉砕土砂を土砂供給パイプを介して送り込んで
完全充填する工程と、この充填作業完了後土砂供給パイ
プの噴出口を管内部の移動で次の所要区間水平移動させ
る工程と、上記充填作業を反復連続させて埋設管の閉塞
を要する所要全長閉塞する工程とからなることを特徴と
する土中埋設管閉塞工法に係るものである。
以下図面に基いて、この発明工法の一実施例を説明する
。
。
図において、1は閉塞を要する埋設管でこの実施例にお
いて下水道管である。
いて下水道管である。
2は閉塞を要する埋設管1の所要長りの両端部la、l
bを露出させるために地表面をら掘削した作業孔で、こ
の実施例においては既設のマンホールを利用する。
bを露出させるために地表面をら掘削した作業孔で、こ
の実施例においては既設のマンホールを利用する。
3はこの発明工法で使用する空気吸引機構で、この実施
例においては可搬型の空気吸引装置盈を用いているが、
第2図に示す如く、定置型であってもよい。
例においては可搬型の空気吸引装置盈を用いているが、
第2図に示す如く、定置型であってもよい。
この機構盈は、駆動源4を吸引経路5を要すれば設ける
分離捕集槽6と、この分離捕集槽6の下流に連通ずるも
しくは吸込経路に直接挿入する湿式粉塵捕集槽7とを配
置するとともに空気吸引装置(例えはルーツブ爾ア)8
の噴色経路9に消音水槽10を配置してなる機構であれ
ば可搬型(車載置)あるいは定置型、いずれを問わず全
てよい。
分離捕集槽6と、この分離捕集槽6の下流に連通ずるも
しくは吸込経路に直接挿入する湿式粉塵捕集槽7とを配
置するとともに空気吸引装置(例えはルーツブ爾ア)8
の噴色経路9に消音水槽10を配置してなる機構であれ
ば可搬型(車載置)あるいは定置型、いずれを問わず全
てよい。
11は上記機構3の吸込経路5から連続延出する可撓性
ホースからなるパイプで、このパイプ11の他端は蓋1
2の取付口に嵌着する。
ホースからなるパイプで、このパイプ11の他端は蓋1
2の取付口に嵌着する。
14は予め地表面0に載置された土砂14を埋埋管1の
所要区分dまで粉砕土砂14を空気範送する粉砕土砂供
給パイプである。
所要区分dまで粉砕土砂14を空気範送する粉砕土砂供
給パイプである。
このパイプ13は、地表面0の載置土砂14近傍で伸縮
自在に構成された巻取り装置15の作用で、埋設管ユの
所要位置Pまで延出自在となり、埋設管1への導入は蓋
12を介して気密性保持する。
自在に構成された巻取り装置15の作用で、埋設管ユの
所要位置Pまで延出自在となり、埋設管1への導入は蓋
12を介して気密性保持する。
16は埋設管の始端部1aを密閉する封鎖板である。
(第5図B参照)この封鎖板16は脱着自在に密塞する
。
。
この実施例において、ビス止め17で脱着自在さするが
勿論他の手段でもよい。
勿論他の手段でもよい。
18は土砂供給パイプ13の噴出口19を所要水平角θ
に保持しかつ管内壁20に沿って自走(第3図示)もし
くは吸引力(第4図示)で水平方向Hに移動可能ならし
める管内部である。
に保持しかつ管内壁20に沿って自走(第3図示)もし
くは吸引力(第4図示)で水平方向Hに移動可能ならし
める管内部である。
管内部18は第3図示の如く自走型でかつTVカメラ等
21を内蔵させて管内の土砂充填状態を目視できるよう
にさせてもよい。
21を内蔵させて管内の土砂充填状態を目視できるよう
にさせてもよい。
22は土砂14の管1内での崩壊を防止させるために、
噴出口19近傍で管内部18と密着させて使用する空気
孔24を突設した遮弊板である。
噴出口19近傍で管内部18と密着させて使用する空気
孔24を突設した遮弊板である。
このような装置、治具を使用してなるこの発明工法は、
まず作業孔2を掘削して閉塞を要する埋設管1の両端を
封鎖板16、蓋12で気密状にするとともに管1内部に
管内部18、遮弊板22パイプ13等を所要区分dの設
定位置Pに装置する。
まず作業孔2を掘削して閉塞を要する埋設管1の両端を
封鎖板16、蓋12で気密状にするとともに管1内部に
管内部18、遮弊板22パイプ13等を所要区分dの設
定位置Pに装置する。
このような状態で、空気吸引機構3を連続駆動させ続け
ると、パイプ8′を介して気密状管1内部を減圧化する
。
ると、パイプ8′を介して気密状管1内部を減圧化する
。
この減圧によって粉砕土砂14が地表面0からパイプ1
3を介して管1内断区分d間に完全充填するまで送り込
まれる。
3を介して管1内断区分d間に完全充填するまで送り込
まれる。
尚、噴出口19の水平角θは、管1の孔、土砂14粒径
、区分長d等を適宜勘案して、所要区分間dが完全充填
される値を設定すればよい。
、区分長d等を適宜勘案して、所要区分間dが完全充填
される値を設定すればよい。
この際、所要区分d内の土砂14の充填率は、管ID径
と区分長dが理論計算した土砂量14から計算してもよ
いが、直接的にTVカメラ21等で目視する。
と区分長dが理論計算した土砂量14から計算してもよ
いが、直接的にTVカメラ21等で目視する。
更には他の間接的計測装置で計測してもよい。
このようにして、所要区分dを完全閉塞し終れば、管内
車1Jを位置Pから次の設定位置Qまで水平移動して、
上記土砂14充填作業を連続反復する。
車1Jを位置Pから次の設定位置Qまで水平移動して、
上記土砂14充填作業を連続反復する。
この管内車1−8の水平移動は、自走もしくはパイプ巻
き取り機構15の引張力で移動させる。
き取り機構15の引張力で移動させる。
このような作業を反復すれば、埋設管1は土砂14で完
全に閉塞できる。
全に閉塞できる。
以上詳述した如く、この発明工法に係る埋設管閉塞工法
は、酸欠事故や陥没事故等の危険性を伴う土中の人手作
業を全く必要とせず、しかも土中に並設される他の埋設
管を全く損傷する恐れはないから第2次災害を誘因する
こともなく、しかも省人化作業であるうえ作業日数も少
なくしたがって交通渋滞などの弊害もなく完全に埋設管
を閉塞できる画期的工法である。
は、酸欠事故や陥没事故等の危険性を伴う土中の人手作
業を全く必要とせず、しかも土中に並設される他の埋設
管を全く損傷する恐れはないから第2次災害を誘因する
こともなく、しかも省人化作業であるうえ作業日数も少
なくしたがって交通渋滞などの弊害もなく完全に埋設管
を閉塞できる画期的工法である。
第1図はこの発明工法に係る埋設管閉塞工法の一実施例
を示す断面説明図、第2図はこの発明工法で使用する空
気吸引機構の側面図、第3図は同じくこの発明工法で使
用する管内車の側面図、第4図は管内車および遮弊板の
側面説明図、第5図Aは管内車の正面図、第5図Bは封
鎖板の側面説明図である。 1・・・・・・埋設管、1a・・・・・・始端部、1b
・・・・・・他端部、3・・・・・・空気吸引機構、8
・・・・・・パイプ、12・・・・・・蓋、13・・・
・・・土砂供給パイプ、14−・・・・・土砂、1−8
・・・・・・管内車、19・・・・・・噴出口、20・
・・・・・管内壁、d・・・・・・所要区分、0・・・
・・・地表面、L・・・・・・所要全長。
を示す断面説明図、第2図はこの発明工法で使用する空
気吸引機構の側面図、第3図は同じくこの発明工法で使
用する管内車の側面図、第4図は管内車および遮弊板の
側面説明図、第5図Aは管内車の正面図、第5図Bは封
鎖板の側面説明図である。 1・・・・・・埋設管、1a・・・・・・始端部、1b
・・・・・・他端部、3・・・・・・空気吸引機構、8
・・・・・・パイプ、12・・・・・・蓋、13・・・
・・・土砂供給パイプ、14−・・・・・土砂、1−8
・・・・・・管内車、19・・・・・・噴出口、20・
・・・・・管内壁、d・・・・・・所要区分、0・・・
・・・地表面、L・・・・・・所要全長。
Claims (1)
- 1 都市部等の道路下等の土中に埋設されているガス、
下水道、上水道、等の閉塞を要する埋設管であって、こ
の埋設管の閉塞を要する所要長両端部を地表面に対して
露出させて、次いでこの埋設管の始端部を気密的に密閉
させる一方他端部には地表面に載設する所要の空気吸引
機構へ連続延出するパイプと粉砕土砂供給パイプとを上
記管内へ気密状に導入できる蓋を嵌着してまず埋設管を
気密化するとともにこの埋設管の内部に上記土砂供給パ
イプの先端である噴出口を所定水平角θに維持しかつ管
内壁に沿って噴出口位置を水平移動できる管内部を挿入
する工程と、上記管内部の空気を空気吸引機構の駆動に
よってパイプを介して減圧化し、この減圧によって始端
部から所要区間の管内部・\地表面に予め載置した粉砕
土砂を土砂供給パイプを介して送り込んで完全充填する
工程と、この充填作業完了後土砂供給ノ督プの噴出口を
管内部の移動で次の所要区間水平移動させる工程と、上
記充填作業を反復連続させて埋設管の閉塞を要する所要
全長閉塞する工程、とからなることを特徴とする土中埋
設管閉塞工法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14726980A JPS5939040B2 (ja) | 1980-10-20 | 1980-10-20 | 土中埋設管閉塞工法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14726980A JPS5939040B2 (ja) | 1980-10-20 | 1980-10-20 | 土中埋設管閉塞工法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57161299A JPS57161299A (en) | 1982-10-04 |
| JPS5939040B2 true JPS5939040B2 (ja) | 1984-09-20 |
Family
ID=15426392
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14726980A Expired JPS5939040B2 (ja) | 1980-10-20 | 1980-10-20 | 土中埋設管閉塞工法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5939040B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5301316B2 (ja) * | 2009-02-23 | 2013-09-25 | 株式会社フジタ | 水路管廃棄処理方法 |
| JP6074204B2 (ja) * | 2012-09-26 | 2017-02-01 | 住友電設株式会社 | 地中埋設管の充填工法 |
| JP5986471B2 (ja) * | 2012-09-26 | 2016-09-06 | 住友電設株式会社 | 導管内充填工法 |
-
1980
- 1980-10-20 JP JP14726980A patent/JPS5939040B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57161299A (en) | 1982-10-04 |
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