JPS5939146A - “o”連続デ−タ送信方式 - Google Patents
“o”連続デ−タ送信方式Info
- Publication number
- JPS5939146A JPS5939146A JP57148943A JP14894382A JPS5939146A JP S5939146 A JPS5939146 A JP S5939146A JP 57148943 A JP57148943 A JP 57148943A JP 14894382 A JP14894382 A JP 14894382A JP S5939146 A JPS5939146 A JP S5939146A
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- JP
- Japan
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- signal
- circuit
- level
- data
- transmitted
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- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L1/00—Arrangements for detecting or preventing errors in the information received
- H04L1/0078—Avoidance of errors by organising the transmitted data in a format specifically designed to deal with errors, e.g. location
- H04L1/0083—Formatting with frames or packets; Protocol or part of protocol for error control
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(&)発明の技術分野
本発明は、uF連続が約150粍秒読(BREAK46
号を発生ずる機能を持ち調歩I〜期方式の非同期イa号
を送(Mするデータ端末よシの信号と音声信号を、1つ
の電話回線にて同量に伝送する同時伝送製置の前段の該
非同期信号を調歩同期方式の同期信号に変換する変換回
路に係り、vkQ#連続が約150粍秒読(BIAKa
号が該データ端末よシ送信されてきた揚台の1ON連続
デ一タ送悄方式に関する0(b) 従来技術と問題点 #!1図は従来例の変換回路を中心としたシステムのプ
四ツク図、第2図は第1図の場合の信号の7p−チャー
トである。
号を発生ずる機能を持ち調歩I〜期方式の非同期イa号
を送(Mするデータ端末よシの信号と音声信号を、1つ
の電話回線にて同量に伝送する同時伝送製置の前段の該
非同期信号を調歩同期方式の同期信号に変換する変換回
路に係り、vkQ#連続が約150粍秒読(BIAKa
号が該データ端末よシ送信されてきた揚台の1ON連続
デ一タ送悄方式に関する0(b) 従来技術と問題点 #!1図は従来例の変換回路を中心としたシステムのプ
四ツク図、第2図は第1図の場合の信号の7p−チャー
トである。
図中1はデータ端末、2は変換回路、3#′i同時伝送
装置、8D、SD’は送信データ、BT’Uタイミング
ク0.、り、STはスタートビット、SPはスト、グビ
ットを示す。
装置、8D、SD’は送信データ、BT’Uタイミング
ク0.、り、STはスタートビット、SPはスト、グビ
ットを示す。
一データ端末III′i蟻0〃連続が約150粍秒読<
BREAK信号を発生する機能を持ち又送信する48号
は第2図囚に示す如く文字を構成する符号の前抜にスタ
ートビットST及びストップヒツトSPを付加して伝送
する調歩同期方式の非同期信号SDを送出する0変換回
路2祉この非同期信号SDを受は記憶し、これを所定の
タイミングクロックSTにて文字を構成する符号を耽出
し、とのf)号の前稜にスタートビットST、ストップ
ビットSPを付加し同期信号SD’とし、この信号を音
声信号と同時に伝送する同時伝送装置3に送ると共に、
この同期信号SD′と同期して同期信号SD’をメモリ
に書込むようタイミングクロックST’を送っているo
しかしデータ端末1にて第2図(B)に示す如きwAO
〃連続が杓150粍秒紗、<BREAK信号を発生して
久換回82に送信すると変換回路2は第2図(Qに示す
如く、文字を構成する初号は囁0〃とし其の前後にスタ
ートビットBT、ストックピッ)SPを何して、同期信
号S1〕′として同時伝送装置3に送信する。従ってこ
の方法では文字を構成する符号がζ0〃連続である文字
t−数個送られできたと同時伝送装置3は略識するので
従来はデータ路床1よ!0BREAK信号は送信出来な
い欠点があった。
BREAK信号を発生する機能を持ち又送信する48号
は第2図囚に示す如く文字を構成する符号の前抜にスタ
ートビットST及びストップヒツトSPを付加して伝送
する調歩同期方式の非同期信号SDを送出する0変換回
路2祉この非同期信号SDを受は記憶し、これを所定の
タイミングクロックSTにて文字を構成する符号を耽出
し、とのf)号の前稜にスタートビットST、ストップ
ビットSPを付加し同期信号SD’とし、この信号を音
声信号と同時に伝送する同時伝送装置3に送ると共に、
この同期信号SD′と同期して同期信号SD’をメモリ
に書込むようタイミングクロックST’を送っているo
しかしデータ端末1にて第2図(B)に示す如きwAO
〃連続が杓150粍秒紗、<BREAK信号を発生して
久換回82に送信すると変換回路2は第2図(Qに示す
如く、文字を構成する初号は囁0〃とし其の前後にスタ
ートビットBT、ストックピッ)SPを何して、同期信
号S1〕′として同時伝送装置3に送信する。従ってこ
の方法では文字を構成する符号がζ0〃連続である文字
t−数個送られできたと同時伝送装置3は略識するので
従来はデータ路床1よ!0BREAK信号は送信出来な
い欠点があった。
(c) 発明の目的
本発明の目的は上記の欠点をなくシ、調歩同期方式の非
同期信号を駒歩同期方チーの同期信号に1換する変換回
路圧おいて、%ON連続が約150 粍秒読<BIAK
佃号がデータ交1j末より送イrJされてきた場合の%
Ql/連続データデーハカ式の提供にある。
同期信号を駒歩同期方チーの同期信号に1換する変換回
路圧おいて、%ON連続が約150 粍秒読<BIAK
佃号がデータ交1j末より送イrJされてきた場合の%
Ql/連続データデーハカ式の提供にある。
(d) 発明の構成
本発明は上記の目的を達成するために、上記変換回路に
、送信データのストップビットのチックを行ない誤りを
検出した場合送信データを10〃にホールドし、其の後
送信データが蟻1〃にシ、:化するのを検出しホールド
に解除する勺・段を設りたヒとを%徴とする%0〃連経
、データ送信方式。
、送信データのストップビットのチックを行ない誤りを
検出した場合送信データを10〃にホールドし、其の後
送信データが蟻1〃にシ、:化するのを検出しホールド
に解除する勺・段を設りたヒとを%徴とする%0〃連経
、データ送信方式。
(A 発明の実施例
以下本発明の1実施例につき図に仇って説明する。
第3図は本発明の実施例の変換回ν11に亀()〃連続
迷イB+段を伺加した場合のシステムのン「122図、
&(4図は通常のデータを受(MLだ場合の第3図の回
路の各部の波形のタイムチャートで(4)〜(6)は第
3図のa ”−e点に対応し、紺5図は%QI遅統デー
タを5’[シた場合の第3図の回路の各部の波形のタイ
ムチオートで(4)〜0)ヲよ第3図のa□−gに対応
する。
迷イB+段を伺加した場合のシステムのン「122図、
&(4図は通常のデータを受(MLだ場合の第3図の回
路の各部の波形のタイムチャートで(4)〜(6)は第
3図のa ”−e点に対応し、紺5図は%QI遅統デー
タを5’[シた場合の第3図の回路の各部の波形のタイ
ムチオートで(4)〜0)ヲよ第3図のa□−gに対応
する。
図中第1図第2しjと同−機能のものね同一記号で示す
。4iJ、ストッグビット1り検出及び送信可パルス発
生回路、5はフリラフフロッグ(以下FFと称す)、6
れ1.1ワード遅姑仲J路、7はアンド回路、8eよオ
ア回路を示ず0 第4図(4)に示ず如き迫′吊の徊取の訓尖同期方式図
第4図を用いて説ゆJする。FF5は東掠投入(f1号
によりクリア6れQの出力は(ト)に示す如く月〃レベ
ルになっている。具の後ストラフビットエラーが検出さ
れない限りQの出力は%l〃レベルのままである。デー
タ端末1よシ熔られてきた信号tよストップビットmり
検出及び送信可パルス発生回路(以下誤り検出及び光学
回路と称す)4にて、ストック′ピットを検査し其の時
点で向に示す如き送信可パルスを発生しFF5に送ると
共に変換回路2に送る0灸挨回路2で扛この送1u町パ
ルスを・受けて(J))に示・す#lJ (入力した(
A)K示1信号よシlワード九t]て1誤l1lfJ期
力式の−J期イ1“4号8D’を・送出する。ストッズ
ビット岨りが検出されない限14り検出及び殉3生(ロ
)路4のストッグビット誤り検出信号は(B)に示す如
気0〃レベルでありル°F5のQの出力は(t!pに示
す如く%1〃レベルのままであるので0に示す信号はア
ンド回路7を介し同時伝送装置3に送られる。−力変換
回路2よりはタイミングクロックST’が同時伝送装置
3に送られ−Cいる。
。4iJ、ストッグビット1り検出及び送信可パルス発
生回路、5はフリラフフロッグ(以下FFと称す)、6
れ1.1ワード遅姑仲J路、7はアンド回路、8eよオ
ア回路を示ず0 第4図(4)に示ず如き迫′吊の徊取の訓尖同期方式図
第4図を用いて説ゆJする。FF5は東掠投入(f1号
によりクリア6れQの出力は(ト)に示す如く月〃レベ
ルになっている。具の後ストラフビットエラーが検出さ
れない限りQの出力は%l〃レベルのままである。デー
タ端末1よシ熔られてきた信号tよストップビットmり
検出及び送信可パルス発生回路(以下誤り検出及び光学
回路と称す)4にて、ストック′ピットを検査し其の時
点で向に示す如き送信可パルスを発生しFF5に送ると
共に変換回路2に送る0灸挨回路2で扛この送1u町パ
ルスを・受けて(J))に示・す#lJ (入力した(
A)K示1信号よシlワード九t]て1誤l1lfJ期
力式の−J期イ1“4号8D’を・送出する。ストッズ
ビット岨りが検出されない限14り検出及び殉3生(ロ
)路4のストッグビット誤り検出信号は(B)に示す如
気0〃レベルでありル°F5のQの出力は(t!pに示
す如く%1〃レベルのままであるので0に示す信号はア
ンド回路7を介し同時伝送装置3に送られる。−力変換
回路2よりはタイミングクロックST’が同時伝送装置
3に送られ−Cいる。
尚オア回路8に人力している電源投入後1j気Q //
レヘルになっており、lワード遅延回路6にて(4)に
示す入力1H号を1ワード遅延さした信号はオア回路8
を介しFF5のクリア端子に人力する。このクリア端子
に人力した信号か蟻0〃レベルからy1〃レベルに電化
するとFF5のQの出力は一1〃レベルと々g、51t
tレベルから9+9//レベルtこ変化してもQの出力
t;j:変化しない。従って最初のスタートピッ)ST
にてFF5のQの出力妊囁1〃レベルになった1′t!
で、ストップビットaυが生しli’ F 5のQの出
力が気0〃レベルにならない#、り%1〃レベル連続で
イ)る。
レヘルになっており、lワード遅延回路6にて(4)に
示す入力1H号を1ワード遅延さした信号はオア回路8
を介しFF5のクリア端子に人力する。このクリア端子
に人力した信号か蟻0〃レベルからy1〃レベルに電化
するとFF5のQの出力は一1〃レベルと々g、51t
tレベルから9+9//レベルtこ変化してもQの出力
t;j:変化しない。従って最初のスタートピッ)ST
にてFF5のQの出力妊囁1〃レベルになった1′t!
で、ストップビットaυが生しli’ F 5のQの出
力が気0〃レベルにならない#、り%1〃レベル連続で
イ)る。
次にか5図囚に示す如き嘔0〃連糺か約150粍秒読(
BREAI(イi+号がデータ端末1より入力した場合
傾付亀3図kb 5 tvをJllいて陛、明する。囚
に示す蟻OIf連わj(ii旬はストップピッ1カ頌、
(い状態なので、誤り検出及び発生回路4のストラフビ
ット娯p検出偏号はψ)に示す如く止′帛なストップヒ
、トf:検出する迄%1#レベルとなる0そうなると帽
)に示す送信可パルスでF’F5のQの出力線(ト)に
示す如<鬼0〃レベルとなる。このことによりアンド回
路7にて、変換回路2より送られてき0に示す如き同期
信号SD’は(Qに示す如(%Q//連続となる1゜こ
の状態は、lワード遅延回路6にて(5)に示ずイM号
が1ワード逐延され(ト)K示ず#u<J〃レベルとな
りFF51Fr:クリアしてQの出力を■に示す如く%
1〃レベルにする迄続く。従ってアンド回路7よりは(
QVC示す如く(2)に示す信号が1ワード遅延きれる
がそのままで同時伝送装置3に送信される。
BREAI(イi+号がデータ端末1より入力した場合
傾付亀3図kb 5 tvをJllいて陛、明する。囚
に示す蟻OIf連わj(ii旬はストップピッ1カ頌、
(い状態なので、誤り検出及び発生回路4のストラフビ
ット娯p検出偏号はψ)に示す如く止′帛なストップヒ
、トf:検出する迄%1#レベルとなる0そうなると帽
)に示す送信可パルスでF’F5のQの出力線(ト)に
示す如<鬼0〃レベルとなる。このことによりアンド回
路7にて、変換回路2より送られてき0に示す如き同期
信号SD’は(Qに示す如(%Q//連続となる1゜こ
の状態は、lワード遅延回路6にて(5)に示ずイM号
が1ワード逐延され(ト)K示ず#u<J〃レベルとな
りFF51Fr:クリアしてQの出力を■に示す如く%
1〃レベルにする迄続く。従ってアンド回路7よりは(
QVC示す如く(2)に示す信号が1ワード遅延きれる
がそのままで同時伝送装置3に送信される。
以上によ#)変換回路2は%QN連続のBRT!、AK
信号を同時伝送装置3に送信出来るようになる。
信号を同時伝送装置3に送信出来るようになる。
(f) 発明の効果
以上詳細に説明せる如く本発明によれに調歩同期方式の
非同期信号を同期信号に変換する変換回路は%0#が約
150粍秒読(BREAK化号を同時伝送装置に送信す
ることが出来るのでデータ端末にてBREAK信号を使
用することが出来る効果がある。
非同期信号を同期信号に変換する変換回路は%0#が約
150粍秒読(BREAK化号を同時伝送装置に送信す
ることが出来るのでデータ端末にてBREAK信号を使
用することが出来る効果がある。
第1図は従来例の変換回路を中心としたシステムのブロ
ック図、第2図社lIc1図の場合の信号の7四−チャ
ード、第3図は本発明の笑施例の変換人 回路に%ol連続送信手段管付加した場合のシtテムの
プロ、り図、第4図は通常のデータを受信した場合の第
3図の回路の各部の波形のタイムチャート、第5図は%
ON連続データを受信した場合の第3図の回路の各部の
波形のタイムチャートである0 図中1はデータ端末、2は変換回路、3は1川時伝送装
置、4はストップビット誤り検出及び送信可パルス発生
回路、5はフリッグ70ッグ、6は1ワ一ド遅延回路、
7はアンド回路、8はオア回路を示す。
ック図、第2図社lIc1図の場合の信号の7四−チャ
ード、第3図は本発明の笑施例の変換人 回路に%ol連続送信手段管付加した場合のシtテムの
プロ、り図、第4図は通常のデータを受信した場合の第
3図の回路の各部の波形のタイムチャート、第5図は%
ON連続データを受信した場合の第3図の回路の各部の
波形のタイムチャートである0 図中1はデータ端末、2は変換回路、3は1川時伝送装
置、4はストップビット誤り検出及び送信可パルス発生
回路、5はフリッグ70ッグ、6は1ワ一ド遅延回路、
7はアンド回路、8はオア回路を示す。
Claims (1)
- 調歩同期方式の非同期信号を同期信号への変換回路にお
いて、送信データのストップヒツトのチックを行ない糾
シを検出した場合送信データを気Olにホールドし、其
の俵、送信データが11〃に変化するのを検出し、ホー
ルド金解除する手段を設けたこと′t%黴とする%0〃
遮続データ送イら方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57148943A JPS5939146A (ja) | 1982-08-27 | 1982-08-27 | “o”連続デ−タ送信方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57148943A JPS5939146A (ja) | 1982-08-27 | 1982-08-27 | “o”連続デ−タ送信方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5939146A true JPS5939146A (ja) | 1984-03-03 |
Family
ID=15464123
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57148943A Pending JPS5939146A (ja) | 1982-08-27 | 1982-08-27 | “o”連続デ−タ送信方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5939146A (ja) |
-
1982
- 1982-08-27 JP JP57148943A patent/JPS5939146A/ja active Pending
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