JPS5939314A - 「ろ」過エレメント組立体 - Google Patents
「ろ」過エレメント組立体Info
- Publication number
- JPS5939314A JPS5939314A JP57150459A JP15045982A JPS5939314A JP S5939314 A JPS5939314 A JP S5939314A JP 57150459 A JP57150459 A JP 57150459A JP 15045982 A JP15045982 A JP 15045982A JP S5939314 A JPS5939314 A JP S5939314A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- end member
- filter element
- support plate
- element assembly
- circular arc
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Filtration Of Liquid (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自動車などで用いる流体清浄用の濾過ニレメン
I・組立体に関する。
I・組立体に関する。
本出願人は先に板状炉材を、両端間で長手方向断面が波
形となるように屈曲させ、前記一端が内周側、前記他端
がり(周側となるように湾曲させて構成した流体清浄用
濾過エレメントの構造を提案した。この濾過エレメント
は、例えば自動車の空気清浄器に用いる場合などには、
装着の確実性などを確保する必要があり、また機種に応
して多種多様の形状が要求される。
形となるように屈曲させ、前記一端が内周側、前記他端
がり(周側となるように湾曲させて構成した流体清浄用
濾過エレメントの構造を提案した。この濾過エレメント
は、例えば自動車の空気清浄器に用いる場合などには、
装着の確実性などを確保する必要があり、また機種に応
して多種多様の形状が要求される。
そこで本発明の目的は、前記のごとき構造のか過エレメ
ントを確実に支持できるとともに、該エレメントの外形
寸法などが異なる場合でも共通使用できるエンド部材を
有するか過エレメント組立体を提供することにある。
ントを確実に支持できるとともに、該エレメントの外形
寸法などが異なる場合でも共通使用できるエンド部材を
有するか過エレメント組立体を提供することにある。
以下、添付図面を参照しながら実施例によって本発明を
説明する。
説明する。
本発明で用いる炉材1が第1図に示してあり、本実施例
の場合この炉材は扇形をしており、一端の円弧β−β′
と他端の円弧v−v’との間に複数本の折りずじm −
m ′、n−n’・・・u−u′が付けである。ここで
、隣合った円弧n−n’と0−0′、p−p′とq−’
−q ′、r−r’と5−st−t ’とu−uの間隔
を同じとし、別の隣合った円弧m−m’とn−n’、o
−!o′とp−p’、q−q’とr−r’、s−s’と
t−L′の間隔を先の円弧間隔より大きい同じ間隔とし
である。
の場合この炉材は扇形をしており、一端の円弧β−β′
と他端の円弧v−v’との間に複数本の折りずじm −
m ′、n−n’・・・u−u′が付けである。ここで
、隣合った円弧n−n’と0−0′、p−p′とq−’
−q ′、r−r’と5−st−t ’とu−uの間隔
を同じとし、別の隣合った円弧m−m’とn−n’、o
−!o′とp−p’、q−q’とr−r’、s−s’と
t−L′の間隔を先の円弧間隔より大きい同じ間隔とし
である。
また、円弧1−11 ’とm −m ′の間隔を円弧n
−n′とO−0゛の間隔より大きくし、円弧u−uとV
−V’の間隔を円弧m−m’とn−n′の間隔よりも大
きくしである。これらの折りすしに沿って炉材1を屈曲
さ・Uて長手方向断面が連続した波形となるようにし、
円弧n−# ’が内周に、円gli v −v ’が外
周になるように湾曲させて炉材lの両側縁を互に樹脂材
料などで接合すると、第2図に示すような、接合部2を
持ったほぼ截頭円錐形の濾過エレメント3となる。なお
、円弧の折り線により、上記の屈曲と湾曲は同時に行な
われる。
−n′とO−0゛の間隔より大きくし、円弧u−uとV
−V’の間隔を円弧m−m’とn−n′の間隔よりも大
きくしである。これらの折りすしに沿って炉材1を屈曲
さ・Uて長手方向断面が連続した波形となるようにし、
円弧n−# ’が内周に、円gli v −v ’が外
周になるように湾曲させて炉材lの両側縁を互に樹脂材
料などで接合すると、第2図に示すような、接合部2を
持ったほぼ截頭円錐形の濾過エレメント3となる。なお
、円弧の折り線により、上記の屈曲と湾曲は同時に行な
われる。
この濾過エレメント3を取付けるエンド部材4および7
が第3.4図に示しである。即ち、エンド部材4は円筒
部14の外周に沿って溝5、さらにその溝5の外壁には
設けた複数ケの切欠き6を有し、この切欠き6に第5図
に示す支持プレート12が嵌合により取付けられるよう
゛になっている。
が第3.4図に示しである。即ち、エンド部材4は円筒
部14の外周に沿って溝5、さらにその溝5の外壁には
設けた複数ケの切欠き6を有し、この切欠き6に第5図
に示す支持プレート12が嵌合により取付けられるよう
゛になっている。
一方、エンド部材7は円形フランジ部8を有し、フラン
ジ部8からは周方向に連結した環状直立壁9が上向きに
突出しており、この直立壁9に沿ってその内側に溝10
が形成してあり、内壁15には複数ケの切欠き11を有
し、この切欠き11に第5図に示す支持プレート12が
嵌合により取付けられるようになっている。なお、エン
ド部材4.7はリング状であり、この部材4.7および
プレート12は樹脂成形されている。
ジ部8からは周方向に連結した環状直立壁9が上向きに
突出しており、この直立壁9に沿ってその内側に溝10
が形成してあり、内壁15には複数ケの切欠き11を有
し、この切欠き11に第5図に示す支持プレート12が
嵌合により取付けられるようになっている。なお、エン
ド部材4.7はリング状であり、この部材4.7および
プレート12は樹脂成形されている。
エンド部材4.7および支持プレート12によって第6
図に示すようにエンド部材組立体13を得る。
図に示すようにエンド部材組立体13を得る。
第7図〜第9図には支持プレート12の別の実施例を示
す。このプレート12の嵌合部12aに合致するように
エンド部材4.7の切欠き形状を設定することは言うま
でもない。
す。このプレート12の嵌合部12aに合致するように
エンド部材4.7の切欠き形状を設定することは言うま
でもない。
ところで、エンド部材4.7のリング状溝5.10内に
は、第10図でわかるように、前述のが過エレメント3
の最外周部、最内周部の下部がそれぞれ置かれており、
そこに接着剤が流し込まれ、接着とシールの両方を行な
っている。
は、第10図でわかるように、前述のが過エレメント3
の最外周部、最内周部の下部がそれぞれ置かれており、
そこに接着剤が流し込まれ、接着とシールの両方を行な
っている。
このようにして作った濾過エレメント組立体17は、た
とえば、第11図に示すように自−動車のエアクリーナ
に装填される。濾過エレメント組立体17は、多孔支持
台18を有するケース19の上に置いて、それからイン
レット20を有するキャップ21をかぶせ、ケース19
の外周縁にあるガスケット22とキャップ21の外周下
縁にあるガスケット23との間にエンドプレート13の
フランジ部8の外周縁をはさみ込み、キャブレタ(図示
せず)に取付けたスタッドボルト24を支持台18、エ
ンドプレート4およびキヤ・ノブ21の中央にある貫通
孔に通し、ゴムインサート25を介してナツト26を締
イリけることによって組付けられる。空気は、矢印で示
すように、キャップ21のインレソ1〜20から本発明
のか過エレメント組立体17を通り、そこで濾過されて
から多孔支持台18、ケース中央の開口16をキャブレ
タ(図示せず)に導びかれる。このとき、濾過エレメン
ト組立体17はその外周縁をガスケット22.23で確
実にシールされ、かつ濾過エレメント3の内外周部も溝
5.10のところでシールされ”ζいるので、エアクリ
ーナ内のクリーンサ・fドとダーティサイドが完全に隔
離される。
とえば、第11図に示すように自−動車のエアクリーナ
に装填される。濾過エレメント組立体17は、多孔支持
台18を有するケース19の上に置いて、それからイン
レット20を有するキャップ21をかぶせ、ケース19
の外周縁にあるガスケット22とキャップ21の外周下
縁にあるガスケット23との間にエンドプレート13の
フランジ部8の外周縁をはさみ込み、キャブレタ(図示
せず)に取付けたスタッドボルト24を支持台18、エ
ンドプレート4およびキヤ・ノブ21の中央にある貫通
孔に通し、ゴムインサート25を介してナツト26を締
イリけることによって組付けられる。空気は、矢印で示
すように、キャップ21のインレソ1〜20から本発明
のか過エレメント組立体17を通り、そこで濾過されて
から多孔支持台18、ケース中央の開口16をキャブレ
タ(図示せず)に導びかれる。このとき、濾過エレメン
ト組立体17はその外周縁をガスケット22.23で確
実にシールされ、かつ濾過エレメント3の内外周部も溝
5.10のところでシールされ”ζいるので、エアクリ
ーナ内のクリーンサ・fドとダーティサイドが完全に隔
離される。
第12図に示す炉材lは、中心の異なった、かつ半径も
異なった円弧12−j2′、m−m’、・・・S−s′
の折りすしを有し、これらの折りずしに沿って湾曲さゼ
で両側縁を互に接合すると、第13図に示すような偏心
した円形濾過エレメント3となり、これを取付けるエン
ド部材組立体13は第14図に示すようにエンド部材4
が偏心するように、異゛なった寸法の支持プレート12
.12′を用いる。
異なった円弧12−j2′、m−m’、・・・S−s′
の折りすしを有し、これらの折りずしに沿って湾曲さゼ
で両側縁を互に接合すると、第13図に示すような偏心
した円形濾過エレメント3となり、これを取付けるエン
ド部材組立体13は第14図に示すようにエンド部材4
が偏心するように、異゛なった寸法の支持プレート12
.12′を用いる。
このように、濾過エレメントの最内周寸法と、最内周寸
法が同じであれば、支持プレートの形状を変えるのみで
、偏心した濾過エレメントであってもエンド部材4およ
び7は共通使用される。また、溝5と満lOの高さ方向
の位置関係が異なるが過エレメントであっても同様であ
る。
法が同じであれば、支持プレートの形状を変えるのみで
、偏心した濾過エレメントであってもエンド部材4およ
び7は共通使用される。また、溝5と満lOの高さ方向
の位置関係が異なるが過エレメントであっても同様であ
る。
本発明は上述した実施例に限定されず、次のように種々
の変形が可能である。
の変形が可能である。
fl)第15図に示すように、内側エンド部材4に支持
プレート12を一体化してもよい。この場合は、例えば
外側エンド部材7として第4図のごときフランジ部8を
有しているものと有していないものとにかかわらず、内
側エンド部材4を共通使用できる。同様に、第16図に
示すように、外側エンド部材7に支持プレート12を一
体化してもよい。
プレート12を一体化してもよい。この場合は、例えば
外側エンド部材7として第4図のごときフランジ部8を
有しているものと有していないものとにかかわらず、内
側エンド部材4を共通使用できる。同様に、第16図に
示すように、外側エンド部材7に支持プレート12を一
体化してもよい。
なお、第15図の場合は、支持プレート12を別部品と
して外側エンド部材7に組付け、第16図の場合は支持
プレート12を別部品として内側エンド部材4に組付け
る。
して外側エンド部材7に組付け、第16図の場合は支持
プレート12を別部品として内側エンド部材4に組付け
る。
(2)板状の炉材1の平面形状は扇形状であるが、例え
ば−側部が他側部に比べて限りなく0に近づいた三角形
状の炉材を用いてもよい。また、台形状でもよい。また
、第1図の炉材1における一端部1−1′ならびに他端
部v−v′を直線状にするとともに、各折り線も直線状
にしても勿論よい。
ば−側部が他側部に比べて限りなく0に近づいた三角形
状の炉材を用いてもよい。また、台形状でもよい。また
、第1図の炉材1における一端部1−1′ならびに他端
部v−v′を直線状にするとともに、各折り線も直線状
にしても勿論よい。
また、折り線は等間隔でもよい。また、ン戸材lの一端
部と他端部との長さ寸法が同一のものでもよい。
部と他端部との長さ寸法が同一のものでもよい。
(3)更に、任意形状のが材を折り紙のように折り曲げ
ることによって上述した平面形状の炉材を作成しても勿
論よい。− (4)炉材lは両端間で波形部を連続して設ける必要は
なく、一部波形部を設けない構造でもよい。
ることによって上述した平面形状の炉材を作成しても勿
論よい。− (4)炉材lは両端間で波形部を連続して設ける必要は
なく、一部波形部を設けない構造でもよい。
この場合は、濾過体の内側に他の機能部品を配置する際
に好都合である。また、波形部は三角形状、正弦波状、
または長方形のごとき矩形状など種々の形状が考えられ
る。
に好都合である。また、波形部は三角形状、正弦波状、
または長方形のごとき矩形状など種々の形状が考えられ
る。
(5)濾過エレメントは略U字形状であっても勿論よい
。略U字形状のが過体は第1図における炉材1の折り線
を円弧と直線の組合せにすることにより構成でき、また
楕円状濾過体は略U字形状の濾過エレメントを2つ接合
することにより構成される。
。略U字形状のが過体は第1図における炉材1の折り線
を円弧と直線の組合せにすることにより構成でき、また
楕円状濾過体は略U字形状の濾過エレメントを2つ接合
することにより構成される。
更に、炉材1の全体を湾曲する際に、その湾曲度合を調
整することにより、例えば平面形状で半円形のt濾過体
を得ることができる。
整することにより、例えば平面形状で半円形のt濾過体
を得ることができる。
なお、上記略U字形状の濾過体ではそのU字の開いてい
る部分を樹脂材料で連結して封止し、また半円形の濾過
体では半円形の弦に相当する部分を樹脂材料で連結して
封止する。
る部分を樹脂材料で連結して封止し、また半円形の濾過
体では半円形の弦に相当する部分を樹脂材料で連結して
封止する。
(6)前記m2図のごとく炉材の端部どうじを突き合U
て樹脂材料で連結する際に、樹脂材料との接触面積を増
大させるべき湾曲端を例えば凹凸にしてもよい(第1図
の炉材1の側部j!−v、j!’−V′を凹凸にする)
。
て樹脂材料で連結する際に、樹脂材料との接触面積を増
大させるべき湾曲端を例えば凹凸にしてもよい(第1図
の炉材1の側部j!−v、j!’−V′を凹凸にする)
。
(7)支持プレート12はエンド部材4.7に接着して
もよい。
もよい。
(8)炉材1の材質も流体を濾過すればよいので何でも
よい。
よい。
(9)本発明濾過エレメント組立体は車両における各種
液体、気体用濾過器に遠用できる他、広範囲な用途があ
る。
液体、気体用濾過器に遠用できる他、広範囲な用途があ
る。
以上要するに本発明によれば、次の効果を奏する。
(1)内側エンド部材4.7、および支持プレート12
の採用によって、濾過エレメントを確実に保持できる。
の採用によって、濾過エレメントを確実に保持できる。
(2)支持プレート12の長さ寸法の異なるものを使用
することで、両エンド部材4.7を共通にして両エンド
部材4.7の相対的位置の異なったエンド部材組立体を
得ることができる。
することで、両エンド部材4.7を共通にして両エンド
部材4.7の相対的位置の異なったエンド部材組立体を
得ることができる。
(3)また、両エンド部材4.7のいずれかを共通使用
して他のエンド部材の形状を変えることができる。
して他のエンド部材の形状を変えることができる。
第1図は本発明に係る炉材を示す平面図、第2図は第1
図のが材から作ったが過エレメントを示す一部破断斜視
図、第3図は第2図の枦′過エレメントに取付けられる
内側エンド部材を示す一部破断斜視図、第4図は第2図
のか過エレメントに取付けられる外側エンド部材を示す
一部破断斜視図、第5図は第3図および第4図のエンド
部材を連結する支持プレートを示す斜視図、第6図は第
3図〜第5図の構成部品を組合せたエンド部材を示す一
部破断斜視図、第7図〜第9図は支持プレートの他の例
を示す斜視図、第10図は第2図の濾過エレメントと第
6図のエンド部材組立体とから成るか過エレメント組立
体を示す断面図、第11図は第10図の濾過エレメント
組立体を内燃機関用のエアクリーナに組込んだ状態を示
す断面図、第12図は本発明の他の実施例における2戸
材を示す平面図、第13図は第12図の炉材で構成した
濾過エレメントを示す平面図、第14図は第13図の濾
過エレメントを組付けるエンド部材組立体を示す一部破
断斜視図、第15図および第16図は内側エンド部材、
外側エンド部材の他の例を示す一部破断斜視図である。 1・・・を炉材、3・・・濾過エレメント、4.7・・
・内側。 代理人弁理士 岡 部 隆 第1図 ず 第2図 第3図 第4図 第6図 7 へ 第10図 第13図 1 第14図 第160 第15図
図のが材から作ったが過エレメントを示す一部破断斜視
図、第3図は第2図の枦′過エレメントに取付けられる
内側エンド部材を示す一部破断斜視図、第4図は第2図
のか過エレメントに取付けられる外側エンド部材を示す
一部破断斜視図、第5図は第3図および第4図のエンド
部材を連結する支持プレートを示す斜視図、第6図は第
3図〜第5図の構成部品を組合せたエンド部材を示す一
部破断斜視図、第7図〜第9図は支持プレートの他の例
を示す斜視図、第10図は第2図の濾過エレメントと第
6図のエンド部材組立体とから成るか過エレメント組立
体を示す断面図、第11図は第10図の濾過エレメント
組立体を内燃機関用のエアクリーナに組込んだ状態を示
す断面図、第12図は本発明の他の実施例における2戸
材を示す平面図、第13図は第12図の炉材で構成した
濾過エレメントを示す平面図、第14図は第13図の濾
過エレメントを組付けるエンド部材組立体を示す一部破
断斜視図、第15図および第16図は内側エンド部材、
外側エンド部材の他の例を示す一部破断斜視図である。 1・・・を炉材、3・・・濾過エレメント、4.7・・
・内側。 代理人弁理士 岡 部 隆 第1図 ず 第2図 第3図 第4図 第6図 7 へ 第10図 第13図 1 第14図 第160 第15図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (11板状ン戸材の互いに対向する両端間で断面波形形
状となるよう屈曲し、該炉材を、前記両端のうら一哨が
内側、他端が外側となるよう湾曲して構成したン濾過エ
レメントと、このン濾過エレメントの内側を受は入れる
形状を有した内側エンド部材と、前記が過エレメントの
り1側を受は入れる形状を有した外側エンド部材と、こ
れら両エンド部材を架橋した支持プレートとを具備し、
この支持プレートは、前記内側エンド部材および/また
はflil記外側エンド部材に別部品とし−て組付けら
れている濾過エレメント組立体。 (2)前記支持プレートは、前記内側エン1″部材に一
体化され、かつ前記□外側エンド部材に対しては別部品
として該外側エンド部材に組付けられている特i’r
iff求の範囲(11記載のt濾過ニレメンI・組立体
。 (3)前記支持プレートは、前記外側エンド部材に二律
化され、かつ前記内側エンド部材に対しては別部品とし
て該内側エンド部材に組付けられている特許請求の範囲
+1)記載の濾過ニレ′メント組立体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57150459A JPS5939314A (ja) | 1982-08-30 | 1982-08-30 | 「ろ」過エレメント組立体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57150459A JPS5939314A (ja) | 1982-08-30 | 1982-08-30 | 「ろ」過エレメント組立体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5939314A true JPS5939314A (ja) | 1984-03-03 |
Family
ID=15497385
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57150459A Pending JPS5939314A (ja) | 1982-08-30 | 1982-08-30 | 「ろ」過エレメント組立体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5939314A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61255860A (ja) * | 1985-05-10 | 1986-11-13 | Tsutomu Katsuta | シ−ル、ラベル等の印刷装置 |
-
1982
- 1982-08-30 JP JP57150459A patent/JPS5939314A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61255860A (ja) * | 1985-05-10 | 1986-11-13 | Tsutomu Katsuta | シ−ル、ラベル等の印刷装置 |
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