JPS5939372A - 金属ロ−ルに樹脂皮膜を形成する方法 - Google Patents

金属ロ−ルに樹脂皮膜を形成する方法

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JPS5939372A
JPS5939372A JP14923782A JP14923782A JPS5939372A JP S5939372 A JPS5939372 A JP S5939372A JP 14923782 A JP14923782 A JP 14923782A JP 14923782 A JP14923782 A JP 14923782A JP S5939372 A JPS5939372 A JP S5939372A
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vacuum
furnace
roll
temperature
heating
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Hiroshi Ikeda
博 池田
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NIKKEN TOSO KOGYO KK
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は金属ロール表面に合成樹脂、特に四ふっ化エチ
レン・パーフロロプロピルビニルエーテル共重合体粉末
を形成する方法に係り、その目的は複写機用ロールとし
て好適な非粘着面を有し、高硬度で付着強度にすぐれ耐
摩耗性および滑り性良好な皮膜で被覆された新規な熱定
着金属ロールを提供することにある。
従来この種の熱定着金属ロール(以下熱定着ロールとい
う)は、一般にその表面に四ふっ化エチレン樹脂(以下
PTFEという)や四ふっ化エチレン拳パーフロロプロ
ピルビニルエーテル共重合体(以下PFAという)皮膜
を形成したものが多用されているが、それらは実用上各
種の難点が指摘され、例えばPTFEを塗布したロール
は、皮膜硬度上の問題はないが、該樹脂膜特有の無数の
ピンホールが存在するため、シリコーン油併用方式によ
り急速加熱するような場合に、ピンホールから浸透した
シリコーン油が急激加熱によって急膨張し、皮膜に無数
のふくれを発生するという欠点がある。また後者(PF
A)による皮膜は、前者(PTFE)のそれに比べてピ
ンホールの極めて少ない薄膜(20〜40μm)として
得られることから、シリコーン油による急速加熱処理に
よっても皮膜にふくれの発生がなく有利(対前者)であ
るが、硬度(鉛筆硬度)でB〜2Bに該当し、前者のF
−HB(たソし膜厚の差異により若干の相違はあるが)
に劣り、従ってその皮膜は硬度、付着性、耐摩耗性およ
び滑り性において欠けるのが実状である。
このようなことから熱定着ロール表面に形成した皮膜が
前記一連の特性を具備するか否かは、熱定着ロール自体
の耐用命数に直接関係するので、該ロールを適用する複
写機そのもの\良否はP TFEと六ふっ化プロピレン
共重合体(以下FEPという)等を金属面(含ロール体
)に被覆する方法が各種案出(特開昭54−12744
7号。
同昭54−149745号、同昭56−93517号、
同昭56−133770号各公報参照)され公知である
が、これらの方法およびその製品は所望用途、目的に応
じて必ずしも良結果を得るとは限らず、実用上の難点が
見込まれる。
例えば金属ロールにPFA粉体を塗布して所望する非粘
着性皮膜を得たい場合に、まずロール面を粗面化し、そ
の上面にプライマーを塗布した後PFA粉体を塗布して
常圧または真空炉内で焼成する場合、ロール面にプライ
マーのしみ。
斑点等が発現するという欠点があり、また前記プライマ
ーに代えてアミノシランを塗布した場合は、熱定着上長
期使用による何着力についての保証が得られない。
こ\において本発明者は、上記諸点に立脚して前記の欠
点を解消すべく種々研究の結果、金属ロール表面にプラ
イマーを塗布することなくPFAを直接塗布し、これを
一定の真空度を保持した炉内で所定温度の下に一定時間
焼成した後加熱を止め同一炉内で引続き同一真空度を保
持したま\炉内温度の低下を待ち、該温度低下が特定温
夏以下所定温度に至る捷での温度の範囲内で空気または
不活性、ガスを炉内に導入して真空度を解放し、被熱ロ
ールを急冷することにより、PFA皮膜の金属ロール面
への付着を緊密強固ならしめ皮膜硬度の向上とすぐれた
付着性。
耐摩耗性および滑り性良好な皮膜の得られることを実験
的に見出しく第1〜第3表参照)本発明を完成した。
第1表は上記において、アルミニウム合金製のロール(
直径60mmX長さ320mm)表面を常法により脱脂
、ブラスト加工後核表面にPFA粉末を塗布し、これを
真空炉内に懸1[3固定した後真空ポンプを始動させて
所要の真空度を得た時に炉内を加熱して所望温度に到達
後一定時間(45分)該温度に保持焼成する。焼成終了
時点で直ちに加熱を止め、引続き同一真空度下に炉温の
降温を待ち、該温度が所望温度に至った時に真空ポンプ
を止め、炉内に空気を導入し被熱ロールを大気圧下に急
冷固定して得たPFA皮膜厚さ約507zmのものを供
試体とし、皮膜の付着強度を皮膜厚さ別、真空度別、焼
成温度別に示したものである。
(註)(1)A:供試体自体 (2)B:上記供試体を圧力釜中で1.2気圧の下に6
0分間水煮沸処理したもの (3)付着塵試験は上記各供試体ごとにクロスカット後
セロテープによる剥離テストを20回繰返した場合の結
果を示し、O:異常なきもの。
(イ)2X10)−ル、360℃(焼成)×45分、3
20℃で空気を導入した場合10.6 m971000
回(リング二〇5−10に5002荷重による)であり
、(ロ)大気圧下で360℃(焼成)×45分の結果は
、12.6mり71000回(リング:C8−10に5
001荷重による)で前者が優良であった。
本発明は上記結果に基いて、表面にPFA粉末を塗布し
た金属ロールを減圧炉内で焼成する熱定着ロールの製法
において、前記金属ロールを10−3〜io”トールの
真空炉内で330〜400℃で一定時間焼成後加熱を止
め、同一炉内で引続き同一真空度の下に炉内温度の低下
を待ち該温度低下が360℃以下310℃に至るまでの
温度範囲内で空気または不活性ガスを炉内に導入し、被
熱ロールを急冷することからなる0以下本発明の実施の
一例について説明する。
こ\に使用する金属ロールは、アルミニウム。
鉄、銅等の金属単体捷たはそれらの合金類製のものを任
意に選択使用することができる。このロール表面にPF
Aを塗布するには、予め常法によシ該表面を脱脂後肢ロ
ール表面をサンドブラスト、化学的エツチング、陽極酸
化、電解エツチング等任意の処理を施すことによってロ
ール面を粗面化するが、との粗面化に例えばサンドブラ
スト処理を施す場合は、アルミナ砥粒で脱脂面をブラス
ト処理し、核部に付着する粉塵をエアプロー等により除
去後核間にPFA粉体を静電塗装するようにする。
かくしてPFAを塗布した金属ロールは、これを真空炉
内で焼成するが、その焼成に当っては先ず前記金属ロー
ルを適宜の方法例えば懸111する等して真空炉内にお
ける輻射伝熱を良好ならしめるよう炉内に固定した後常
法により炉内空気を排除して所望真空度10〜10トー
ルの得られた時点で加熱を開始し、炉内温度が330〜
400℃となった時に該温度を一定に保持して40〜6
0分間焼成後直ちに加熱を止め、引続き同一真空度を保
持したま\炉内温度の低下を待ちその温度低下が360
℃以下310℃に至るまでの温度範囲内で真空ポンプを
止め、空気を導入して炉内を常圧ならしめると同時に被
熱ロールを大気圧下に急冷するが、適用する金属ロール
が導入空気によって酸化されるような例えば鉄または銅
製である場合は、酸化防止上窒素ガスの如き不活性ガス
を導入するようにする。
しかして上記焼成において、炉内真空度を10−3〜1
0−′)−ルに設定したことは、PFA粉末を静電塗布
した金属ロールを一定時間焼成する時に、該樹脂がロー
ル面に緊密に付着し、しかも所望近似の平滑面を得る上
での最適の範囲であって、その真空度が上記範囲(下限
)以下となると、溶融樹脂が粗面特に凹所への浸入が悪
く付着強度に欠け、また皮膜硬度が低下する(第1表、
第3表参照)。また真空度が上限以上例えばl0=1−
! 10トールのような高度の真空となると、溶融粘度の高
い樹脂にあってはこれが溶融して平滑化することが非常
に少ないために凹凸が大きく、また加熱終了後直ちに(
樹脂が未だ溶融帯域にある間)空気?炉内に導入して常
圧とし、塗膜面を大気圧下に急冷するようにしても前記
凹凸は従来このような点に関して全く知られていなかっ
たわけではなく、例えば金属面に塗布した樹脂粉末が熱
溶融し、これが金属面で平滑な面を形成するためには、
熱溶融時の粘度のほか加熱時の圧力特に熱風による加圧
等が大きく影響することが知られている(色材協会誌:
 1982年第55巻第382頁参照)が、本発明の如
く一定範囲の真空度の下でPFA粉末を塗布した金属板
(含金属ロール)を焼成する場合に望ましい平滑面の得
られることについては全く触れていなかったし、知られ
てもいながったものである。
次に前記範囲とした真空度の下にロールの焼成温度を3
30〜400℃とし一定時間加熱することは、該温度が
330℃以下であると、PFAの溶融が・充分行われな
いため、樹脂が粗面特に凹所への浸入が均等に行われず
、このため塗布後における樹脂皮膜の付着強度を確保す
ることができない。またその温度が400℃以上となる
と、最終的に所望する付着強度は得られても、皮膜硬度
(鉛筆硬度)が第3表に示す如く低下して適切でない。
この硬度低下は高温加熱による若干の樹脂分解があった
ものと思われる。このため本工程では最適条件として3
00〜400℃、40〜60分焼成することにより、樹
脂皮膜が樹脂本来の高硬度を有し、所望する付着強度と
所望近似の平滑度とが同時に得られるよう配慮したもの
である。
また前記工程に続いて同一炉内で、(イ)同一真空度の
下に炉内温度の低下を待ち、(ロ)その温度低下が36
0℃以下310℃に至るまでの温度範囲内で真空ポンプ
を止め、空気または不活性ガス゛を炉内に導入して常圧
とするが、その前段(イ)の点は前工程で焼成された金
属ロール表面の溶融樹脂が、炉内の真空により充分に平
滑化されないま\凹凸状として存在したものに、経時的
に平滑化現象を起させて所望する凹凸の均等化を図るた
めであり、後段(ロ)の点は、前段(イ)で平滑化され
た皮膜を、空気または不活性ガスの導入により炉内を常
圧とすることによって、皮膜面を大気圧下でその平滑化
を図ると同時に、被熱ロールを急冷して前記平滑化皮膜
の硬化と該硬化膜の金属ロールへの付着を強固ならしめ
、付着強度の増大を図ったものである(第4表参照)。
たyし上記の場合降温時温度が310℃以下(未満)と
なると、適用樹脂の結晶を生成して所望の平滑性が得ら
れないので、下限温度が310℃以下とならないよう注
意することが肝要である。
第4表は第2表供試体と同様の方法において、炉内真空
度を2X10)−ル、5XIO)−ル、30トール。
100 )−ルとし、焼成温度を各真空度とも420℃
厚さ50μmのものについて炉内雰囲気別、空気導入時
温度別に皮膜表面あらさをR8M方式によって示した。
木表から皮膜の平滑性は、炉内への空気導入時温度が3
60〜310℃の範囲が最適であることが知られる。
第4表 (註)皮膜表面あらさ試験は小板式あらさ計によった。
以上許脱したように本発明は、表面に四ふっ化エチレン
・パーフロロプロピルビニルエーテル共重合体粉末を塗
布した金属ロールを10 〜10−′トールの真空炉内
で330〜400℃で一定時間焼成後加熱を止め、同一
炉内で引続き同一真空度の下に炉内温度の低下を待ち、
該温度低下が360℃以下310℃に至るまでの温度範
囲内で空気または不活性ガスを炉内に導入し、被熱ロー
ルを急冷するものであるから、得られるロールは樹脂本
来の高硬度を有し、付着強度が大きく耐摩耗性および平
滑性にすぐれた滑り性良好な熱定着性ロールを得ること
ができる。
従ってこの熱定着ロールは、所望する特性の全てを併有
し、従来知られた複写機用ロールの欠点を効果的に解消
して長期使用に例えるので、これが実用上に益する効果
は特に大きい。
以下実施例によって本発明をさらに具体的に説明する。
実施例 1 アルミニウム合金製ロール(直径60朋+長さ320m
m)を溶剤(パークロルエチレン)で脱脂後核部を4 
iooアルミナ砥粒で常法によりブラスト加工して粗面
を形成した後粗面に付着した粉塵をエアープローして除
去後PFA粉末を粉体静電塗装機(スイス国、ゲマ社製
)にょシ均一に塗布した。
次いでこのロールを真空炉内に1!!ω固定した後真空
ポンプを始動して炉内真空度が10’)−ルとなった時
点で加熱を開始し、炉内温度が390℃に到達後該温度
下に60分間焼成する。その終了時点で加熱を止め、引
続き同一真空度(lOトール)の下で炉内温度の降温を
待ち、340℃となった時に真空ポンプを止め、直ちに
空気を導入して常圧となし被熱ロールを急冷し、これを
炉内から取出した。ロールに塗布されたPFA皮膜の厚
さは40μmで、ロール表面のあらさはRMS表示で0
.5〜0.7μmであった。また皮膜硬度は鉛筆硬度で
Hを示し、剥離強度はクロスカットを行いセロテープに
よる繰返し20回テストによっても何等異常が認められ
なかった。また爪による剥離試験結果も極めて満足すべ
きものであった。
実施例 2 銅製ロール(直径60mm、長さ405mm)表面に実
施例1と同様の方法により PFA粉末を塗布した後こ
れを真空炉内に懸/13固定し実施例1と同様にして炉
内真空度が10トールに到達時点で加熱を開始し、38
0℃において40分間焼成した時に加熱を止め、引続き
同一真空度の下で炉内温度の降温を待ち、310℃とな
った時に真空ポンプを止め、炉内に窒素ガスを導入し常
圧とした。銅の酸化を防止するため15分そのま\放置
し、放置後の温度が170℃となった時にロールを炉内
から取出した。銅の酸化は殆んどみられなかった。
PFA皮膜の厚さは45μmで、ロール表面あらさはR
MS表示で0.8〜0.9μm、皮膜硬度は鉛筆硬度で
Hを示した。クロスカット後セロテープによる剥離テス
トを繰返し20回行ったが何等異常はなかった。また爪
テストの結果によっても実施例1同様満足すべきもので
あった 実施例3 アルミニウム合金製ロール(直径30朋、長さ275m
m)表面に実施例1と同様の方法によりPFA粉末を塗
布後とれを真空炉内に懸111固定すると ′I ともに、5X10トールの真空度を示すまで炉内空気を
排除した後加熱を開始し、390℃において45分間焼
成した時に加熱を止め、引続き同一真空度の下で炉内の
降温を待ち、該温度が360℃となった時点で真空ポン
プを止め実施例1と同様にして空気を炉内に導入し、被
熱ロールを急冷しテ該ロールを取出した0このロールの
PFAFA皮膜さは20μmで、ロール表面あらさはR
MS表示で0.5〜0.8μmであった。また皮膜硬度
は鉛筆硬度でHを示し、剥離強度はクロスカット後のセ
ロテープ試験を20回繰返し行ったがその結果は全く異
常がなく、爪による剥離テストの結果も異常は認められ
なかった。
実施例 4 鉄鋼製ロール(直径30mm、長さ275朋)表面に実
施例1と同様の方法によりPFA粉末を塗布後これを真
空炉内に懸畢固定すると\もに、5×10トールの真空
度を示すまで炉内空気を排除した後加熱を開始し、38
0℃で60分間焼成した時に加熱を止め、引続き同一真
空度の下で炉内の降温を待ち、該温度が340℃に到達
した時点で実施例1と同様にして空気を炉内に導入し、
被熱ロールを急冷して該ロールを取出した。ロールのP
FAFA皮膜さは30μmで、ロールの表面あらさはR
MS表示で0.5〜0.6μmであった。また皮膜硬度
は鉛筆硬度でHを示し、剥離強度はクロスカット後のセ
ロテープ試験を20回繰返し行っても全く異常がなかっ
た。爪による剥離テストの結果も異常は認められなかっ
た。
実施例 5 ステンレスロール(直径49 mm 、長さ330mm
)表面に実施例1と同様の方法によりPFA粉末を塗布
後これを真空炉内に懸ω固定すると\もに、2X10ト
ールの真空度を示すまで炉内空気を排除した後加熱を開
始し、400℃で45分間焼成した時に加熱を止め、引
続き同一真空度の下で炉内の降温を待ち、該温度が36
0℃に到達した時点で実施例1と同様にして空気を導入
し被熱ロールを急冷して該ロールを取出した。ロールの
1)FA皮膜の厚さは25μmで、ロールの表面あらさ
はRMS表示で0.5〜0.8μmであった。また皮膜
硬度は鉛筆硬度でHを示し、耐剥離強度はクロスカット
後のセロテープ試験を20回繰返しても全く異常がなく
、爪による剥離テストの結果も異常は認められなかった
% 許出M 人[E !I 1m HI M a K 
’k *、。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 表面に四ふり化エチレン・パーフロロプロピルビニルエ
    ーテル共重合体粉末を塗布した金属ロールを減圧炉内で
    焼成する熱定着ロールの製法において、前記金属ロール
    を163〜10’トールの真空炉内で330〜4’00
    1:で一定時間焼成した時に加熱を止め、同一真空炉内
    で引続き同一真空度の下に炉内温度の低下を待ち、該温
    度低下が360℃以下310℃に至るまでの温度範囲内
    で空気または不活性ガスを炉内に導入し、被熱ロールを
    急冷することを特徴とする金属ロールに樹脂皮膜を形成
    する方法。
JP14923782A 1982-08-30 1982-08-30 金属ロ−ルに樹脂皮膜を形成する方法 Granted JPS5939372A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63113578A (ja) * 1986-10-31 1988-05-18 Showa Electric Wire & Cable Co Ltd 熱定着ロ−ラの製造方法
US5256747A (en) * 1991-05-20 1993-10-26 Leo Ojakaar Soluble perfluoroelastomers
JPH06330345A (ja) * 1993-05-21 1994-11-29 Kawasaki Heavy Ind Ltd 銅合金のライニング方法
JP2018020277A (ja) * 2016-08-02 2018-02-08 学校法人近畿大学 アルミニウム系基材の塗装方法

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