JPS5939595B2 - シリンダ錠 - Google Patents

シリンダ錠

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Publication number
JPS5939595B2
JPS5939595B2 JP54158248A JP15824879A JPS5939595B2 JP S5939595 B2 JPS5939595 B2 JP S5939595B2 JP 54158248 A JP54158248 A JP 54158248A JP 15824879 A JP15824879 A JP 15824879A JP S5939595 B2 JPS5939595 B2 JP S5939595B2
Authority
JP
Japan
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locking
cylinder lock
key
cylinder
inner cylinder
Prior art date
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Expired
Application number
JP54158248A
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English (en)
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JPS56108473A (en
Inventor
ア−ダルベルト・パ−ル
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ee Fuau Fuau AA Ueruku Shupetsuiaaru Eatsuoigungu Fuon Tsuyurindaa Unto Jitsuhyaahaitsushuretsuserun Unto Co KG GmbH
Original Assignee
Ee Fuau Fuau AA Ueruku Shupetsuiaaru Eatsuoigungu Fuon Tsuyurindaa Unto Jitsuhyaahaitsushuretsuserun Unto Co KG GmbH
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Filing date
Publication date
Application filed by Ee Fuau Fuau AA Ueruku Shupetsuiaaru Eatsuoigungu Fuon Tsuyurindaa Unto Jitsuhyaahaitsushuretsuserun Unto Co KG GmbH filed Critical Ee Fuau Fuau AA Ueruku Shupetsuiaaru Eatsuoigungu Fuon Tsuyurindaa Unto Jitsuhyaahaitsushuretsuserun Unto Co KG GmbH
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Expired legal-status Critical Current

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Classifications

    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E05LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
    • E05BLOCKS; ACCESSORIES THEREFOR; HANDCUFFS
    • E05B47/00Operating or controlling locks or other fastening devices by electric or magnetic means
    • E05B47/0038Operating or controlling locks or other fastening devices by electric or magnetic means using permanent magnets
    • E05B47/0042Operating or controlling locks or other fastening devices by electric or magnetic means using permanent magnets with rotary magnet tumblers

Landscapes

  • Snaps, Bayonet Connections, Set Pins, And Snap Rings (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、永久磁石付鍵によって操作される永久磁石回
転式本締め機構を有するシリンダ錠であって、内筒内に
、該内筒によってこれと一緒に固定されかつばね力に抗
して軸方向で移動可能な係止条片が設けられており、該
係止条片が永久磁石回転式本締め機構と協働する係止ピ
ンと、軸方向の戻し移動のために係止リングの乗り上げ
面と協働するための傾斜する乗り上げ面とを有している
形式のものに関する。
このような形式のシリンダ錠は特公昭53−40398
号公報において公知であり、ここにおいては係止部材及
び永久磁石回転式本締め機構(磁石ロータ)が内筒の切
欠き内に配置されておりかつシリンダの一部を形成する
中間部材によってカバーされて保持もしくは案内されて
いる。
係止部材の軸方向の移動のための係止リングはケーシン
グ内に不動に配置されている このような公〜 知の構成の欠点は、誤った鍵で係止しようとするさいに
回転力の大部分が係止部材を介して敏感な永久磁石回転
式本締め機構に伝達さねてしまい、従って錠を損傷させ
る危険が生じることである。
永久磁石回転式本締め機構及び所属の係止部材のような
内側に位置する敏感な構成部材は、侵入された他部材に
よって機能を簡単に妨害される。
しかも係止部材の軸方向移動のための正確な案内は保証
されない。
そこで本発明の課題は、内側に位置する全ての構成部材
が保護されて被われており、かつ誤った鍵あるいは不適
当な取扱いによる損傷の危険を排除するような前述の形
式の永久磁石付鍵によって操作されるシ11ンダ錠を提
供することである。
このような課題を解決するために本発明では、(イ)係
止条片がケーシング内の縦みぞ及び環状みぞと協働する
係止部材を有しており、しかも環状みそは、係止条片の
移動位置で係止部材が所属の環状みぞ内に侵入すること
によって係止条片の回転が内筒によって可能にされるよ
うな軸方向の位置に配置されており、 (ロ)係止リングが、ケーシング内に回転可能に配置さ
れていてかつ係止リングの位置で球状スナップ係止部材
によって係止されており、さらに係止が所定の保持力を
越えるさいに解除されるようになっている このように構成することによって、誤った鍵によって係
止させようとするさいに回転力は、係止条片の下方の永
久磁石回転式本締め機構へはほとんど作用しないという
利点が得られる。
所定の回転力を越えるさいに係止リングがケーシングに
対して相対的に回転することができ、このことによって
係止条片が永久磁石回転式本締め機構をそれ以上圧着す
ることが避けられる。
その後に回転力は内実に構成された外側係止部材によっ
て受は取られかつこのことによって錠はブロックされし
かも損傷されることはない。
以下に図示の実施例につき本発明を説明する。
第1図〜第7図には外筒と結合するシリンダ錠が示され
ており、すなわち図示されない全シリンダ錠内に本締め
機構が1つだけある。
第1図及び第3図に示された錠止部材はシリンダ錠に直
接作用する。
錠を備えたドアの他方側からは全く錠止さねないし、あ
るいはグ11ツブ、回転ノツプなどによって錠止される
ことはない。
シリンダ錠のケーシング1において、孔内に内筒3が回
転可能に支承されている。
内筒3の鍵通路19内に、3つの鍵磁石20を有する鍵
17が挿入される。
鍵通路19に対して平行な、内筒の切欠き部21におい
て、盲孔内に永久磁石回転式本締め機構としての磁石回
転体が支承されており、該磁石回転体は周知の形式で鍵
磁石20によって限定された回転位置にもたらされる。
複数の磁石回転体にわたってしかも切欠き部21の内側
において、係止条片4が設けられており、該係止条片は
軸方向で移動可能でありかっばね22によって左側へ押
し進められる。
係止条片4が外側の係止部材7を有しておりかつ内筒の
範囲で内方へ突出する係止ピン8を有している。
左側端部において係止条片4が先細部14を有しており
、該先端部は傾斜して延びるフランク9を有している。
先細部14は、第1図による位置で係止リング11の軸
方向の切欠き部13に係止する。
切欠き部13は先細部14と一致するフランク10を有
している。
係止リング11は、ケーシング1の内側で内筒3の周り
に配置されており、ケーシングに対しても内筒に対して
も自由に回転可能である。
第1図によるケーシング1に対する係止リングの位置は
、球状スナップ係止部材12によって確定されている。
ケーシング1は、内筒3のための孔の内壁にケーシング
縦みぞ5と環状みぞ6とを有している(第7図参照)。
ケーシング縦みぞ5及び環状みぞ6は次のように設計さ
れている。
つまり、外側の係止部材7がケーシング縦みぞ5内で軸
方向に移動可能であり、かつ環状みぞ6に相応する位置
で内筒3の回転と一緒に環状みぞ6内で回転されること
ができるようにである。
内筒3は磁石回転体の軸線に対して平行に鍵保持ピン1
8を収容するための孔23を有している。
鍵とは反対の側において、鍵保持ピン18は係止条片4
の第1図に示す位置で係止条片の円すい状の切削部24
内に係止し、従って鍵17が挿入されたさいに鍵保持ピ
ン18は左側へ移動させられる(第2図)。
以下に本発明によるシリンダ錠の機能を示す。
正しくコード化された鍵磁石20を有する鍵が鍵通路1
9に挿入されると、磁石回転体2が第1図に示された回
転位置を占める。
すなわち磁石回転体の切欠き部15が係止ピン8に向い
合って位置する。
鍵17によって内筒3を回転することによって、係止条
片4は、フランク9が係止リング11のフランク10上
に乗り上げることによりばね22のばね力に抗して右側
へ移動される。
このばあい係止ピン8は磁石回転体の切欠き部15内に
侵入する。
同時に鍵保持ピン18が円すい状の切削部24から右側
へ鍵通路19の方へ移動するさいに、相応する鍵のさぐ
り溝25内に侵入して、鍵17を所定の位置に不動に保
持する。
係止条片4の移動によって外側の係止部材7は、該係止
部材が環状みぞ6内に適合されかつ錠止過程のために内
筒が回転されるような位置を占める。
錠止過程終了後(360度回転後)に係止条片4は再び
係止リング11の切欠き部13内にばね22の圧力下で
係止し、鍵保持ピン18は解放されかつ鍵は引出される
本発明によるシリンダ錠が誤った鍵を係止されると、す
なわち誤ったコード化の鍵磁石を支持し、及び(又は)
さぐり溝25が誤った位置に位置すると、内筒3を回転
するさいに係止条片4は右側へは移動されない。
このことによって鍵170回転力が先細部14を介して
係止リング11に伝達され、該係止リング11はある程
度の力により球状スナップ係止部材12の保持力を克服
し、その後に係止リング11は内筒3と一緒に回転され
る。
内筒をわずかに回転することにより、外側の係止部材の
縁26がケーシング縦みぞ5の縁27に衡突し、このこ
とによって内筒はそれ以上回転されず、このことによっ
て誤った鍵との係止は避けられる。
上述の実施例において図面を簡単にする理由から錠止構
造がシリンダ錠の半分だけ示されている。
しかし有利には、前述の構造部が鍵の両側に配置される
ことができ、このことによって複数の鍵違い及び錠止の
確実さが得られる。
鍵の両側に配置されるばあいには、係止リング11が互
いに対角線上に位置する2つの切欠き部13を有してい
なければならない。
本発明による本締め機構は両面シリンダ錠にも使用され
、このばあい本締め機構はそれぞれ内筒と外筒とに設け
られている。
第8図は両面シリンダ錠の内筒と外筒との間の連結範囲
を示している。
本発明による連結部は2つの連結部分28゜29を設け
ており、該連結部分は円筒状の本体34とそれぞれ2つ
の翼35.36とから成っている。
連結部分28,29の本体34にそれぞれ1つの棒磁石
30.31が配置されており、該棒磁石はそねそれ反対
の磁気を帯びており、従って両方の連結部分は相反する
磁性で引寄せられる。
両方の連結部分は内筒において相応して形成されたスリ
ット37内に移動可能に支承されている。
係止突起リング38が、その中央プレート39にクロス
スリット40を有しており、該スリット内に連結部分2
8.29が左側からあるいは右側から係止することがで
きる。
鍵17を鍵通路内に第8図において右側から完全に差込
むさいに、両方の連結部分は軸方向で次のように、つ才
り鍵側の連結部分2Bが内筒3と係止突起リング38と
の間に連結され、このばあい他方の連結部分29が係止
突起リングから出されるように移動される。
このことによって右側の内筒は鍵17によって回転され
、かつ左側の内筒を一緒に回転することなしに鍵によっ
て係止突起リング38が回転される。
第9図から判るようにクロススリット40が係止突起リ
ング38を通る2つの孔41に連通している。
図示されないピンを介して、孔41を通って両方の連結
部分を互いに離して移動させることが、係止突起リング
38が内筒及び連結部分28.29に対して相対的に回
動されることによって可能であり、かつ錠は左側からの
作用形式から右側からの作用形式へ切換えられる。
第8図及び第10図においてばねリング42がケーシン
グ1の内筒を保持する。
本発明による連結部は簡単に構成されかつばね部材なし
の連結部分の正確な案内のために必要である。
このようなばね部材の省略によって、このような連結部
は両面シリンダ錠を組立てた後に簡単に差嵌められる。
特別なばあいに、連結部分の両方あるいは一方が全体的
に磁気物質、たとえばアルミニウム/ニッケル/コバル
トから成る。
棒磁石30あるいは31を一方の連結部分にのみ設けて
、他方の連結部材が前記棒磁石によって引寄せられる材
料から成っていることも可能である。
上述の本締め機構は、とりわけ有利な形式で周知の構成
のピン・タンブラ−錠と組合せて設けられることができ
る。
第1図にはタンブラ−ピン16が概略的に示されている
ピンの配置によっても複数の鍵違いが得られる。
本発明によるシリンダ錠は、有利な形式で簡単かつ安価
に製造される。
これはダイカスト金属あるいは焼結部材が使用されるか
らである。
本発明による構成は、個々の部材の寸法がコンパクトに
維持されており、従って高い剛さが可能である。
要するにシリンダケーシングは、内筒とケーシングとの
間にスリーブが設けられているようなすでに述べた構成
のように著しく弱くされない 本発明によるシリンダ錠
のばあいには内筒の普通の直径は13mmである。
本発明は、前述の連結部でもあり、該連結部は有利な形
式でやはり別の錠組合せに使用される。
【図面の簡単な説明】 第1図は本発明によるシリンダ錠の中心縦断面図、第2
図は第1図の■−■線に沿った断面図、第3図は内筒の
側面図、第4図は係止条片の側面図、第5図は係止条片
の端面図、第6図は右半部に第3図による内筒の端面図
を、左半部に第3図のVIa−VIaに沿った断面を示
す図、第7図は内筒な取除いたシリンダケーシングの縦
断面図、第8図は本発明の本締め機構の別の実施例を示
す縦断面図、第9図は第8図のIX−IX線に沿った断
面図、第10図は第8図のX−X線に沿った断面図であ
る。 1・・・ケーシング、2・・・磁石回転体、3・・・内
筒、4・・・係止条片、5・・・ケーシング縦みぞ、6
・・・環状みぞ、7・・・係止部材、8・・・係止ピン
、9,10・・・フランク、11・・・係止リング、1
2・・・球状スナップ係止部材、13・・・切欠き部、
14・・・先細部、15・・・切欠き部、16・・・タ
ンブラ−ピン、17・・・鍵、18・・・鍵保持ピン、
19・・・鍵通路、20・・・鍵磁石、21・・・切欠
き部、22・・・ばね、23・・・孔、24・・・切削
部、25・・・さぐり溝、26.27・・・縁、28.
29・・・連結部分、30.31・・・棒磁石、34・
・・本体、35.36・・・翼、37・・・スリット、
38・・・係止突起リング、39・・・中央プレート、
40・・・クロススリット、41・・・孔、42・・・
ばねリング。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 永久磁石付鍵によって操作される永久磁石回転式本
    締め機構を有するシリンダ錠であって、内筒内に、該内
    筒によってこれと一緒に回転されかつばね力に抗して軸
    方向で移動可能な係止条片が設けられており、該係止条
    片が永久磁石回転式本締め機構と協働する係止ピンと、
    軸方向の戻し移動のために係止リングの乗り上げ面と協
    働するための傾斜する乗り上げ面とを有している形式の
    ものにおいて、 (イ)係止条片4がケーシング1内の縦みぞ5及び環状
    みぞ6と協働する係止部材7を有しており、しかも環状
    みぞ6は、係止条片4の移動位置で係止部材7が所属の
    環状みそ内に侵入することによって係止条片4の回転が
    内筒3によって可能にされるよ5な軸方向の位置に配置
    さねており、 (ロ)係止リング11が、ケーシング1内に回転可能に
    配置されていてかつ所定の位置で球状スナップ係止部材
    12によって係止されており、さらに係止が所定の保持
    力を越えるさいに解除されるようになっていることを特
    徴とするシリンダ錠。 2 係止条片4が内筒3の周壁における切欠き部21内
    に配置されており、かつ係止部材7がシリンダ周壁から
    外方へ縦みぞ5内に突入していてかつ係止条片の移動位
    置で環状みぞ6内に突入するよ5になついてる特許請求
    の範囲第1項記載のシリンダ錠。 3 鍵保持ピン18が設けられており、該鍵保持ピンは
    、正しい鍵17が差込まわたさいに鍵保持ピンが係止条
    片を解放した鍵を所定の位置に保持するように、一面で
    はさぐり溝25と協働しかつ他面では係止条片4におけ
    る切削部24と協働するようになっている特許請求の範
    囲第1項又は第2項記載のシリンダ錠。 4 永久磁石付鍵によって操作される永久磁石回転式本
    締め機構を有するシリンダ錠であって、内筒内に、該内
    筒によってこれと一緒に回転されかつばね力に抗して軸
    方向で移動可能な係止条片が設けられており、該係止条
    片が永久磁石回転式本締め機構と協働する係止ピンと、
    軸方向の戻し移動のために係止リングの乗り上げ面と協
    働するための傾斜する乗り上げ面とを有しており、しか
    も所属の構成部材が両面シリンダ錠の両面に配置されて
    おり、かつ内筒の回転運動な係止突起リングに伝達する
    ために複数構造の連結部が設けられている形式のものに
    おいて、連結部分28.29が互いに磁石により結合さ
    れていることを特徴とするシリンダ錠。 5 連結部分の一方あるいは両方が全体的にアルミニウ
    ム/ニッケル/コバルト磁気物質から製造されている特
    許請求の範囲第4項記載のシリンダ錠。 6 磁石30.31が、連結部分28,29の軸方向の
    孔内に配置された棒磁石として形成されている特許請求
    の範囲第4項記載のシリンダ錠。
JP54158248A 1979-01-05 1979-12-07 シリンダ錠 Expired JPS5939595B2 (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
AT97/79 1979-01-05
AT9779A AT359860B (de) 1979-01-05 1979-01-05 Magnetzylinderschloss

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS56108473A JPS56108473A (en) 1981-08-28
JPS5939595B2 true JPS5939595B2 (ja) 1984-09-25

Family

ID=3481424

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP54158248A Expired JPS5939595B2 (ja) 1979-01-05 1979-12-07 シリンダ錠

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JP (1) JPS5939595B2 (ja)
AT (1) AT359860B (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN112065162A (zh) * 2020-09-25 2020-12-11 胡建刚 一种智能门锁及智能门

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5917701B2 (ja) * 1976-09-22 1984-04-23 東レエンジニアリング株式会社 パッケ−ジ形成方法

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Publication number Publication date
ATA9779A (de) 1980-04-15
JPS56108473A (en) 1981-08-28
AT359860B (de) 1980-12-10

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