JPS5939652B2 - 空気調和機 - Google Patents
空気調和機Info
- Publication number
- JPS5939652B2 JPS5939652B2 JP54109408A JP10940879A JPS5939652B2 JP S5939652 B2 JPS5939652 B2 JP S5939652B2 JP 54109408 A JP54109408 A JP 54109408A JP 10940879 A JP10940879 A JP 10940879A JP S5939652 B2 JPS5939652 B2 JP S5939652B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- ventilation
- flow path
- intake
- port
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 44
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 5
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims 1
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 description 9
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 8
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 7
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 description 2
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 238000003905 indoor air pollution Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B30/00—Energy efficient heating, ventilation or air conditioning [HVAC]
- Y02B30/56—Heat recovery units
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は冷暖房装置等と換気装置とを一体化した空気調
和装置に係択冷暖房と換気をそれぞれ別個に関連性なく
行うのではなく、一元的に行える装置を提供することに
よシ、コスト、操作性、取付スペース等の総合的な改善
をなさんとするものである。
和装置に係択冷暖房と換気をそれぞれ別個に関連性なく
行うのではなく、一元的に行える装置を提供することに
よシ、コスト、操作性、取付スペース等の総合的な改善
をなさんとするものである。
最近、家屋はアルミサツシの普及等によシ室内が気密化
する傾向にあシ、冷暖房装置に対しては熱の漏洩等が少
なくなっている一方、室内の空気の汚れに対しては、外
気との気流の交換が行われにくいため、換気が不可欠と
なっている。
する傾向にあシ、冷暖房装置に対しては熱の漏洩等が少
なくなっている一方、室内の空気の汚れに対しては、外
気との気流の交換が行われにくいため、換気が不可欠と
なっている。
ここで換気量が太きいと冷暖房中は熱損失も大きくなる
ため、換気装置としては、吸気と排気の間で熱交換させ
て排気中の熱を回収する、いわゆる熱交換型換気装置が
注目されてきている。
ため、換気装置としては、吸気と排気の間で熱交換させ
て排気中の熱を回収する、いわゆる熱交換型換気装置が
注目されてきている。
従って最近は、冷暖房装置と熱交換型換気装置とを併用
するようになシつつある力ζ熱交換型換気装置も相当に
大きく、二つの装置を別個に設置することは、スペース
的にも、コスト的にも、又施工性の面でも問題の多いも
のであった。
するようになシつつある力ζ熱交換型換気装置も相当に
大きく、二つの装置を別個に設置することは、スペース
的にも、コスト的にも、又施工性の面でも問題の多いも
のであった。
この問題を解決するため、従来よシ、冷暖房装置と熱交
換型換気装置とを一体化することが考えられている。
換型換気装置とを一体化することが考えられている。
例えば特公昭50−14050号公報に記載のものは、
第6図に示すように、室内側熱交換器100の吐出側を
換気装置の熱交換素子101を通して外気に、同熱交換
器100の吸込側を同熱交換素子101を通して外気に
それぞれ連通した構成を備えている。
第6図に示すように、室内側熱交換器100の吐出側を
換気装置の熱交換素子101を通して外気に、同熱交換
器100の吸込側を同熱交換素子101を通して外気に
それぞれ連通した構成を備えている。
又、実公昭51−17737号公報に記載のものは、第
7図に示すように、熱交換素子200を介して導入した
外気を冷却もしくは加熱して室内に送風し、室内の空気
は熱交換素子200を介して室外に放出するようにして
いる。
7図に示すように、熱交換素子200を介して導入した
外気を冷却もしくは加熱して室内に送風し、室内の空気
は熱交換素子200を介して室外に放出するようにして
いる。
しかしながら、前者は室内空気を冷却したあとの空気を
外部に放出する点で、トータル的な熱効率が悪く、又後
者は、室内空気を循環させて空気調和できないなどで、
実際の信用に適合した形での形態を提案するものではな
い。
外部に放出する点で、トータル的な熱効率が悪く、又後
者は、室内空気を循環させて空気調和できないなどで、
実際の信用に適合した形での形態を提案するものではな
い。
そして又上記いずれの従来例も、観念的な構成を示すの
みで、一つの機器としての具体的な構成を提案するもの
ではなかった。
みで、一つの機器としての具体的な構成を提案するもの
ではなかった。
本発明は上記従来の問題点を解消L−空気調和ならびに
換気を合理的に行いうる空気調和装置を提供するもので
、以下にその一実施例を第1〜5図にもとづいて説明す
る。
換気を合理的に行いうる空気調和装置を提供するもので
、以下にその一実施例を第1〜5図にもとづいて説明す
る。
図において、1は空気調和装置の本体、2はこの本体1
の前面グリル1aに設けた循環用の吸込口、3は循環用
ならびに換気用の吹出口、4は上記前面グリル1aK設
けられ、循環用の吸込口2と隣接して位置する換気用の
室内側吸気口、5は本体1の背面に設けた換気用の室外
側排気口、6は同じく本体1の背面に設けた換気用の室
外側吸気口、7は前記前面グリル1aの後方に、一定空
間を介して配置した空気調和用の熱交換器、8゜9はこ
の熱交換器7の後方に並列に位置するモーターで、その
回転軸には、空気調和用のファン10.11が数句付け
られている。
の前面グリル1aに設けた循環用の吸込口、3は循環用
ならびに換気用の吹出口、4は上記前面グリル1aK設
けられ、循環用の吸込口2と隣接して位置する換気用の
室内側吸気口、5は本体1の背面に設けた換気用の室外
側排気口、6は同じく本体1の背面に設けた換気用の室
外側吸気口、7は前記前面グリル1aの後方に、一定空
間を介して配置した空気調和用の熱交換器、8゜9はこ
の熱交換器7の後方に並列に位置するモーターで、その
回転軸には、空気調和用のファン10.11が数句付け
られている。
12.13は上記送風機10.11と一体に形成された
換気用のファンで、前記モーター8.9の駆動力を得て
回転する。
換気用のファンで、前記モーター8.9の駆動力を得て
回転する。
14は室内側吸気口4と室外側吸気口6の間に位置させ
た換気用の熱交換器で、紙などの熱と水分の両方を透過
させる材質からなる仕切板を一定間隔を介して積層し、
二つの熱交換流体を交互に流通させることによシ全熱交
換を行うよう構成されている。
た換気用の熱交換器で、紙などの熱と水分の両方を透過
させる材質からなる仕切板を一定間隔を介して積層し、
二つの熱交換流体を交互に流通させることによシ全熱交
換を行うよう構成されている。
そして本実施例では、第5図に示すように、対向流型の
熱交換素子14aの一面を閉塞して互いに逆方向のA、
B方流から三原体が流入し熱交換して仕切部14bを境
にして同一方向のA / 、 B /から流出するよう
になされている。
熱交換素子14aの一面を閉塞して互いに逆方向のA、
B方流から三原体が流入し熱交換して仕切部14bを境
にして同一方向のA / 、 B /から流出するよう
になされている。
15は前記前面グリル1aの裏側に密接して摺動する循
環用の切替グリルで、この切替グリル15の摺動により
前記吸込口2を開閉できるよう構成されている。
環用の切替グリルで、この切替グリル15の摺動により
前記吸込口2を開閉できるよう構成されている。
16は同じく室内側吸気口4に対応して設けた換気用の
切替グリルで、上記循環用の切替グリル15と連動し、
吸込口2と室内側吸気口4がいずれか一方が開のとき、
他方が閉となるようになされている。
切替グリルで、上記循環用の切替グリル15と連動し、
吸込口2と室内側吸気口4がいずれか一方が開のとき、
他方が閉となるようになされている。
17は上記切替グリル15.16を摺動する操作レバー
である。
である。
18,19.20は本体1内を区画して流路を形成する
ための隔壁で、これにより、吸込口2−熱交換器7−フ
ァン10.11−吹出口3の循環流路と、室内側吸気口
4−熱交換器14−換気用のファン12.13一室外側
排気口5の換気用排気流路と、室外側吸気口6−熱交換
器14−熱交換器7−ファン10.11−吹出口3の要
録用吸気流路が形成される。
ための隔壁で、これにより、吸込口2−熱交換器7−フ
ァン10.11−吹出口3の循環流路と、室内側吸気口
4−熱交換器14−換気用のファン12.13一室外側
排気口5の換気用排気流路と、室外側吸気口6−熱交換
器14−熱交換器7−ファン10.11−吹出口3の要
録用吸気流路が形成される。
21は冷暖房ならびに換気の制御のための電気制御部で
ある。
ある。
上記構成において、冷房もしくは暖房のみを行いたい場
合は、操作レバー17を操作し、吸込口2を開、室内側
吸気口4を閉として運転をすれば、室外側ユニット(図
示せず)と連結された熱交換器7によシ循環流路を通過
する空気が熱交換されて吹出口3から室内に吐出される
。
合は、操作レバー17を操作し、吸込口2を開、室内側
吸気口4を閉として運転をすれば、室外側ユニット(図
示せず)と連結された熱交換器7によシ循環流路を通過
する空気が熱交換されて吹出口3から室内に吐出される
。
勿論、冷房もしくは暖房を行わず、室内空気の循環だけ
を行いたいときは、上記熱交換器7への冷媒等の循環を
停止すればよい。
を行いたいときは、上記熱交換器7への冷媒等の循環を
停止すればよい。
なお、換気用吸気流路は、開放されておシ、しかもファ
ンio、iiが回転しているから理論的には、外気を室
内に取シ入れる作業が行われることになるが、実際には
、吸込口2を通過するときの空気抵抗が熱交換器14を
通過するときの空気抵抗に対し極端に小さいため、上記
換気用吸気流路を流れて外気が室内に取り入れられるこ
とはほとんどない。
ンio、iiが回転しているから理論的には、外気を室
内に取シ入れる作業が行われることになるが、実際には
、吸込口2を通過するときの空気抵抗が熱交換器14を
通過するときの空気抵抗に対し極端に小さいため、上記
換気用吸気流路を流れて外気が室内に取り入れられるこ
とはほとんどない。
又、換気用排気流路は、ファン12゜13の回転にかか
わらず、室内側吸気口4が閉塞されているため、室内空
気が室外に排出されることはない。
わらず、室内側吸気口4が閉塞されているため、室内空
気が室外に排出されることはない。
そして気流の流動がないから、ファン12.13が回転
していても、モータ8,9に負荷がかかることもない。
していても、モータ8,9に負荷がかかることもない。
次に換気を行ないたい場合は、操作レバー17を操作し
て吸込口2を閉、室内側吸気口4を開とすれば、室内の
空気は室内側吸気口14から流入して換気用排気流路を
通シ、室外側排気口5から外部に排出される。
て吸込口2を閉、室内側吸気口4を開とすれば、室内の
空気は室内側吸気口14から流入して換気用排気流路を
通シ、室外側排気口5から外部に排出される。
一方室外の空気は室外側吸気口6から流入して換気用吸
気流路を通シ、吐出口3よシ室内に吸気される。
気流路を通シ、吐出口3よシ室内に吸気される。
この過程で熱交換器14によシ排気と吸気が全熱交換さ
れ、室内空気もしくは室外空気の熱エネルギーが回収さ
れる。
れ、室内空気もしくは室外空気の熱エネルギーが回収さ
れる。
なお、この換気作業においては、吸気口2が切替グリル
16によシ閉塞されているため、熱交換器14の空気流
通抵抗が大きくても十分流通が行われる。
16によシ閉塞されているため、熱交換器14の空気流
通抵抗が大きくても十分流通が行われる。
また換気中において、取シ入れる外気を冷却して、ある
いは加熱して室内に流入させたい場合は、熱交換器7に
冷媒もしくは熱媒を循環させればよい。
いは加熱して室内に流入させたい場合は、熱交換器7に
冷媒もしくは熱媒を循環させればよい。
本実施例においては、吸込口2と室内側吸気口4を前面
グリル1alC並べて位置させ、上記前面グリル1aの
下方に吐出口3を設けているため、第1図に示すように
室内における流動は循環気流と略同−の換気流動を行い
、効率よく換気が行える利点を有する。
グリル1alC並べて位置させ、上記前面グリル1aの
下方に吐出口3を設けているため、第1図に示すように
室内における流動は循環気流と略同−の換気流動を行い
、効率よく換気が行える利点を有する。
さらに又、本実施例では、循環用のファンio、1iと
換気用のファン12.13とを一体化して共通のモータ
12,13に取シ付け、かつ本体1の取付壁面に平行な
隔壁19,20によシ通風路を三層に区画しているため
、従来の薄型のエアコンとほとんど変らない厚さの機器
にすることができる。
換気用のファン12.13とを一体化して共通のモータ
12,13に取シ付け、かつ本体1の取付壁面に平行な
隔壁19,20によシ通風路を三層に区画しているため
、従来の薄型のエアコンとほとんど変らない厚さの機器
にすることができる。
そしてファン、モータを上記壁面に平行に分割して設け
ているため、全体の厚さを小さくできるとともに、熱交
換器を通過する気流の分布を平均化し、熱交換効率の向
上を図っている。
ているため、全体の厚さを小さくできるとともに、熱交
換器を通過する気流の分布を平均化し、熱交換効率の向
上を図っている。
このように本発明によれば、冷房、暖房等のいわゆる空
気調和をなす機器と、吸排気流間で熱交換しながら換気
する機器とを一体化し しかも、送風機や熱交換器を共
通して使用できるため、全体としてコンパクト、安価に
構成でき、又施工性取付スペースの点でも有利となる特
徴を有し、さらには操作の面でも単に吸込口の開閉と、
室内吸気口の開閉を行うだけでよく、総合的にすぐれた
空気調和機を提供できるものである。
気調和をなす機器と、吸排気流間で熱交換しながら換気
する機器とを一体化し しかも、送風機や熱交換器を共
通して使用できるため、全体としてコンパクト、安価に
構成でき、又施工性取付スペースの点でも有利となる特
徴を有し、さらには操作の面でも単に吸込口の開閉と、
室内吸気口の開閉を行うだけでよく、総合的にすぐれた
空気調和機を提供できるものである。
第1図は本発明の一実施例における空気調和機の、室内
における空気流動を示す斜視図、第2〜3図は同空気調
和機の横断面図で、第2図は換気時、第3図は室内空気
循環時の状態を示す。 第4図は同縦断面図、第5図は換気用熱交換器の斜視図
、第6〜7図は従来の例の断面図である。 1・・・・・・本体、1a・・・・・・前面グリル、2
・・・・・・吸込口、3・・・・・・吹出口、4・・・
・・・室内側吸気口、5・・・・・・室外側排気口、6
・・・・・・室外側吸気口、7・・・・・・空気調和用
の熱交換器、s、s、io、ii・・・・・・第1の送
風機、8,9,12.13・・・・・・第2の送風機、
14・・・・・・換気用の熱交換器、18,19.20
・・・・・・隔壁。
における空気流動を示す斜視図、第2〜3図は同空気調
和機の横断面図で、第2図は換気時、第3図は室内空気
循環時の状態を示す。 第4図は同縦断面図、第5図は換気用熱交換器の斜視図
、第6〜7図は従来の例の断面図である。 1・・・・・・本体、1a・・・・・・前面グリル、2
・・・・・・吸込口、3・・・・・・吹出口、4・・・
・・・室内側吸気口、5・・・・・・室外側排気口、6
・・・・・・室外側吸気口、7・・・・・・空気調和用
の熱交換器、s、s、io、ii・・・・・・第1の送
風機、8,9,12.13・・・・・・第2の送風機、
14・・・・・・換気用の熱交換器、18,19.20
・・・・・・隔壁。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 室内側に設けた循環用の吸込口、循環および換気用
の吐出口ならびに室内側吸気口と、壁面を貫通して外気
と連通ずる室外側吸気口ならびに室外側排気口と、上記
吸込口と吐出口を結ぶ循環流路と、上記室内側吸気口と
室外側排気口を結ぶ換気用排気流路と、上記室外側吸気
口と吐出口とを結び、換気用排気通路と交叉するよう配
置した換気用吸気流路と、上記循環流路内と換気用吸気
流路内とに共通して配置され、通過気流を冷却もしくは
加熱する熱交換器ならびに循環もしくは吸気する第1の
送風機と、上記換気用排気流路と換気用吸気流路の交叉
する空間に位置し上記両流路を流れる三原体間で熱交換
させる換気用の熱交換器と、上記換気用排気流路内に位
置し室内空気を室外に排出する第2の送風機と、前記吸
込口を開閉する手段および室外側吸気口を開閉する手段
とを有し上記二つの手段は、一方の口が開のとき、他方
の口が閉となるよう連動させたことを特徴とする空気調
和機。 2 上記吸込口ならびに室内側吸気口は本体の前面グリ
ルに並ぶよう位置させ、吐出口は上記前面グリルの下方
に位置させたことを特徴とする特許請求の範囲第1項記
載の空気調和機。 3 上記第1の送風機と第2の送風機はモーターを共通
させ、それぞれのファンが位置する流路を隔壁で区画し
たことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の空気調
和機。 4 上記第1ならびに第2の送風機は熱交換器を通過す
る気流の方向に対し、略直角方向にそれぞれ2個並べて
設けたことを特徴とする特許請求の範囲第3項記載の空
気調和機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54109408A JPS5939652B2 (ja) | 1979-08-28 | 1979-08-28 | 空気調和機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54109408A JPS5939652B2 (ja) | 1979-08-28 | 1979-08-28 | 空気調和機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5634033A JPS5634033A (en) | 1981-04-06 |
| JPS5939652B2 true JPS5939652B2 (ja) | 1984-09-25 |
Family
ID=14509484
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54109408A Expired JPS5939652B2 (ja) | 1979-08-28 | 1979-08-28 | 空気調和機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5939652B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7243314B2 (ja) * | 2019-03-12 | 2023-03-22 | 三菱電機株式会社 | 換気装置 |
-
1979
- 1979-08-28 JP JP54109408A patent/JPS5939652B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5634033A (en) | 1981-04-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4478053A (en) | Air-conditioning machine | |
| CN110726174B (zh) | 一种厨房空调系统 | |
| JP4042688B2 (ja) | 浴室空調装置 | |
| CN214791852U (zh) | 空气调节设备 | |
| JPS58205031A (ja) | 空調換気装置 | |
| JPS5939652B2 (ja) | 空気調和機 | |
| JP2002181353A (ja) | 空調設備 | |
| CN215260434U (zh) | 空气调节设备 | |
| CN216522068U (zh) | 空气调节设备及系统 | |
| JPH0621696B2 (ja) | 多機能型空調換気装置 | |
| CN216346968U (zh) | 空气调节设备 | |
| JPH0114822Y2 (ja) | ||
| JP2630074B2 (ja) | 換気空調装置 | |
| JPH03282132A (ja) | 空気調和装置 | |
| KR20110087894A (ko) | 열교환 환기 장치 | |
| JPH11264577A5 (ja) | ||
| JPH10141705A (ja) | 換気機能を有するファンコイルユニット | |
| JP2000329370A (ja) | 壁埋込型空気調和機 | |
| JP3273552B2 (ja) | 躯体蓄熱を利用した空調システム用の空調機 | |
| JPH05256472A (ja) | 簡易一体型空気調和機 | |
| JPS5937632Y2 (ja) | 空調換気扇 | |
| JPH01300131A (ja) | 空調換気装置 | |
| JPS59195038A (ja) | ヒ−トポンプエアコン | |
| JPH08136007A (ja) | 空気調和機の室外ユニット | |
| JPH0123059Y2 (ja) |