JPS5939946B2 - 特殊効果装置 - Google Patents
特殊効果装置Info
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- JPS5939946B2 JPS5939946B2 JP49065601A JP6560174A JPS5939946B2 JP S5939946 B2 JPS5939946 B2 JP S5939946B2 JP 49065601 A JP49065601 A JP 49065601A JP 6560174 A JP6560174 A JP 6560174A JP S5939946 B2 JPS5939946 B2 JP S5939946B2
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- Japan
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- circuit
- signal
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- division processing
- mixing
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Links
- 230000000694 effects Effects 0.000 title claims description 14
- 238000000034 method Methods 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 3
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 3
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 3
- 230000001276 controlling effect Effects 0.000 description 2
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 2
- 239000000654 additive Substances 0.000 description 1
- 230000000996 additive effect Effects 0.000 description 1
- 238000010291 electrical method Methods 0.000 description 1
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- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000002194 synthesizing effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Studio Circuits (AREA)
- Processing Of Color Television Signals (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はテレビジョン放送装置に用いられる特殊効果装
置、特に電気的方法で特殊効果を発生させる特殊効果装
置に関する。
置、特に電気的方法で特殊効果を発生させる特殊効果装
置に関する。
2以上のテレビジョン信号間でデイゾルブ、フェードイ
ン、フェードアウト、インサート、ライフ、クロマキー
、ワイプキー、ポジシヨニング等等の処理を行なう特殊
効果装置では、映像信号と同期信号を別々に伝送する方
式(ノンコンポジット方式)が一般に用いられていた。
ン、フェードアウト、インサート、ライフ、クロマキー
、ワイプキー、ポジシヨニング等等の処理を行なう特殊
効果装置では、映像信号と同期信号を別々に伝送する方
式(ノンコンポジット方式)が一般に用いられていた。
最近になつて映像信号と同期信号、カラーバースト信号
を同時に伝送する方式(コンポジット方式)が採用され
始め将来はこの方式が普及するものと考えられている。
上記コンポジット方式においては、映像信号、同期信号
、カラーバースト信号は一つの利得制御回路で処理され
るから各信号間の位相は正しく保たれるが、そのために
必要な制御系が非常に複雑になり、装置全体の信頼性が
害されるという問題があつた。本発明の目的は簡単な構
成でしかも多様な特殊効果が期待でき、かつ各信号間の
位相関係を正しく保つことのできる特殊効果装置を提供
することにある。
を同時に伝送する方式(コンポジット方式)が採用され
始め将来はこの方式が普及するものと考えられている。
上記コンポジット方式においては、映像信号、同期信号
、カラーバースト信号は一つの利得制御回路で処理され
るから各信号間の位相は正しく保たれるが、そのために
必要な制御系が非常に複雑になり、装置全体の信頼性が
害されるという問題があつた。本発明の目的は簡単な構
成でしかも多様な特殊効果が期待でき、かつ各信号間の
位相関係を正しく保つことのできる特殊効果装置を提供
することにある。
前記目的を達成するために本発明による特殊効果装置は
、映像信号のクランプ回路と前記クランプ回路の出力を
時分割処理する回路とから構成された複数のチャンネル
と、前記複数のチャンネルの時分割処理回路の出力を混
合する混合回路と、前記複数のチャンネルの映像信号の
ゲインを制御する制御電圧を発生する複数の手段と、前
記各チャンネルの制御電圧と同期信号期間を示すパルス
とを加算する複数の第一の非加算回路(NoneAdd
tiveMlxing回路、以下NAMと言う)、前記
複数の第一の非加算回路の出力を受ける複数の第二の非
加算回路とを具備し、前記第二の非加算回路の出力を各
チャンネルの時分割処理回路の制御電圧として供給する
とき、前記複数の第二の非加算回路の1つにバースト期
間の外得を保つパルスを選択的に供給するように構成さ
れている。
、映像信号のクランプ回路と前記クランプ回路の出力を
時分割処理する回路とから構成された複数のチャンネル
と、前記複数のチャンネルの時分割処理回路の出力を混
合する混合回路と、前記複数のチャンネルの映像信号の
ゲインを制御する制御電圧を発生する複数の手段と、前
記各チャンネルの制御電圧と同期信号期間を示すパルス
とを加算する複数の第一の非加算回路(NoneAdd
tiveMlxing回路、以下NAMと言う)、前記
複数の第一の非加算回路の出力を受ける複数の第二の非
加算回路とを具備し、前記第二の非加算回路の出力を各
チャンネルの時分割処理回路の制御電圧として供給する
とき、前記複数の第二の非加算回路の1つにバースト期
間の外得を保つパルスを選択的に供給するように構成さ
れている。
上記の構成によれば制御電圧発生回路などが著るしく簡
略化されるとともに所期の目的が完全に達成される。以
下、図面を参照しながら本発明による装置をさらに詳細
に説明する。
略化されるとともに所期の目的が完全に達成される。以
下、図面を参照しながら本発明による装置をさらに詳細
に説明する。
まず制御電圧発生回路の構成要素である非加算混合回路
(NOneAdditiveMixing回路、以下
,・NAMという)について簡単に説明する。
(NOneAdditiveMixing回路、以下
,・NAMという)について簡単に説明する。
第1図Aは正NAM回路、入力信号のうち高い方のレベ
ルを出力レベルとするNAM回路、第1図Bは負NAM
回路、入力信号のうち低い方のレベルを出力レベルとす
る回路、を示す。
ルを出力レベルとするNAM回路、第1図Bは負NAM
回路、入力信号のうち低い方のレベルを出力レベルとす
る回路、を示す。
1第2図A,Bはそれぞれの動作を説明する
ための図である。正NAM回路は2個のNPNトランジ
スタと、前記トランジスタの共通エミツタから電源−V
cc間に接続されている共通エミツタ抵抗から構成さ
ノれている。
ための図である。正NAM回路は2個のNPNトランジ
スタと、前記トランジスタの共通エミツタから電源−V
cc間に接続されている共通エミツタ抵抗から構成さ
ノれている。
各トランジスタのコレクタは電源+Vccに接続されて
いる。一方のトランジスタのベースに第2図に示す波形
a、他方にbが加えられるとエミツタに出力cが現われ
る。
いる。一方のトランジスタのベースに第2図に示す波形
a、他方にbが加えられるとエミツタに出力cが現われ
る。
出力cは入力A,bの各時点におけ 2る高い方のレベ
ルからトランジスタのエミツタベース間の電圧降下Vb
eを引いた値となつている。負NAM回路は2個のNP
Nトランジスタと、前記各トランジスタの共通エミツタ
と電源+Vcc間に接続されている共通エミツタ抵抗か
ら構成さ 冫れている。各コレクタは電源−Ccに接続
されている。一方のトランジスタのベースに第2図a′
の他方に仔が加えられるとエミツタに出力♂が現われる
o出力♂は入力a′,b′の各時点における低い方のレ
ベルにVbeを加えた値となつている。 j次に本
発明による特殊効実装置の実施例を第3図および第4図
を参照して説明する。第3図は実施例装置の構成図、第
4図は動作を説明するための波形図である。
ルからトランジスタのエミツタベース間の電圧降下Vb
eを引いた値となつている。負NAM回路は2個のNP
Nトランジスタと、前記各トランジスタの共通エミツタ
と電源+Vcc間に接続されている共通エミツタ抵抗か
ら構成さ 冫れている。各コレクタは電源−Ccに接続
されている。一方のトランジスタのベースに第2図a′
の他方に仔が加えられるとエミツタに出力♂が現われる
o出力♂は入力a′,b′の各時点における低い方のレ
ベルにVbeを加えた値となつている。 j次に本
発明による特殊効実装置の実施例を第3図および第4図
を参照して説明する。第3図は実施例装置の構成図、第
4図は動作を説明するための波形図である。
1 カラーバースト信号をフルレベルでベースチヤンネ
ルを通過させる場合第3図において、クランプ1、時分
割処理回路2のチヤンネルを中心的な信号を通すベース
チヤンネルとし、クランプv、時分割処理回路2′のチ
ヤンネルを前記信号に混合される信号を処理するスーパ
ーチヤンネルとする。
ルを通過させる場合第3図において、クランプ1、時分
割処理回路2のチヤンネルを中心的な信号を通すベース
チヤンネルとし、クランプv、時分割処理回路2′のチ
ヤンネルを前記信号に混合される信号を処理するスーパ
ーチヤンネルとする。
ベースチヤンネルに、第4図に示す信号a、同期信号カ
ラーバースト信号、映像信号を含んでいる、スーパーチ
ヤン不ルにa′、aとは異なつた映像信号を含んでいる
0が加えられると、それぞれの信号はクランプ1、クラ
ンプVでペデスタル電立がある直流レベルにクランプさ
れたのち、それぞれ時分割処理回路2,2′に加えられ
る。時分割処理回路2,2′はそれぞれ制御電圧発生回
路路から信号G,g′に従つて、それぞれの入力信号を
時分割処理する。信号G,g′は次のようにして作り出
される。
ラーバースト信号、映像信号を含んでいる、スーパーチ
ヤン不ルにa′、aとは異なつた映像信号を含んでいる
0が加えられると、それぞれの信号はクランプ1、クラ
ンプVでペデスタル電立がある直流レベルにクランプさ
れたのち、それぞれ時分割処理回路2,2′に加えられ
る。時分割処理回路2,2′はそれぞれ制御電圧発生回
路路から信号G,g′に従つて、それぞれの入力信号を
時分割処理する。信号G,g′は次のようにして作り出
される。
8および8′はそれぞれ時分割処理回路の通過レベルを
調整するための信号発生回路である。
調整するための信号発生回路である。
8はEaOFF(時分割処理回路2の出力をO%にする
場合に対応する電圧)からEaFULL(100%に対
応する電圧)までの信号電圧を送出可能な信号発生回路
である。
場合に対応する電圧)からEaFULL(100%に対
応する電圧)までの信号電圧を送出可能な信号発生回路
である。
85はEaOFF(時分割処理回路2′の出力を0%に
する場合に対応する電圧)からEa/FULL(100
%に対応する電圧)までの信号電圧を送出可能な信号発
生回路である。
する場合に対応する電圧)からEa/FULL(100
%に対応する電圧)までの信号電圧を送出可能な信号発
生回路である。
8の出力b、電圧Ea、は負NAM3に、8′の出力b
′、電圧Ea、は負NAM3′に供給される。
′、電圧Ea、は負NAM3′に供給される。
また各負NAM3,37の他の入力端に信号c、ブラン
キング期間はEaOFF、その他ではEaFULL.が
加えられると、各負NAMの出力には信号d、およびd
″ブランキング期間でない時はEa、である信号が現わ
れる0そしてそれ等の信号はそれぞれ正NAM4および
45に加えられる。正NAM4,4′の他の入力端子に
は、信号eが制御ロジツク7によつて規制されるスイツ
チ11によつて決定される信号fおよびF2がそれぞれ
加えられる。制御ロジツク7は8,8′にそれぞれ併設
されているマイクロスイツチ9,9′により規制される
。第3図においてスイツチ11は正NAM4側に入つて
いるからfはeと等しく、νは零となる。正NAM4は
dとfを比較し制御電圧gを 正NAM42はd′とf
′(=0)を比較して制御電圧g″を合成する。制御電
圧gはブランキング期間はバースト期間(EaFULL
)を除いてEaOFF、他の期間はEaであるから、時
分割処理回路2は、バースト信号をフルレベルで通過さ
せ、映像信号をEa/EaFULL倍して通過させ出力
hを送出する。
キング期間はEaOFF、その他ではEaFULL.が
加えられると、各負NAMの出力には信号d、およびd
″ブランキング期間でない時はEa、である信号が現わ
れる0そしてそれ等の信号はそれぞれ正NAM4および
45に加えられる。正NAM4,4′の他の入力端子に
は、信号eが制御ロジツク7によつて規制されるスイツ
チ11によつて決定される信号fおよびF2がそれぞれ
加えられる。制御ロジツク7は8,8′にそれぞれ併設
されているマイクロスイツチ9,9′により規制される
。第3図においてスイツチ11は正NAM4側に入つて
いるからfはeと等しく、νは零となる。正NAM4は
dとfを比較し制御電圧gを 正NAM42はd′とf
′(=0)を比較して制御電圧g″を合成する。制御電
圧gはブランキング期間はバースト期間(EaFULL
)を除いてEaOFF、他の期間はEaであるから、時
分割処理回路2は、バースト信号をフルレベルで通過さ
せ、映像信号をEa/EaFULL倍して通過させ出力
hを送出する。
一方g′に規制される時分割処理回路2/は出力h′を
送出する。これらの出力は、信号aからスイツチ10、
同期再生6を介して取り出された信号1とともに、混合
回路5で混合され、jに示すような波形に変換される。
信号全体のレベルは8′、信号の傾きは8で自由に調節
可能であり、カラーバースト信号はそのまま現われる。
なお上記の装置でベースチヤンネルとスーパーチヤンネ
ルはスイツチ11を4′側に、スイツチ10をa″側に
入れ替えることにより簡単に切替え可能である。
送出する。これらの出力は、信号aからスイツチ10、
同期再生6を介して取り出された信号1とともに、混合
回路5で混合され、jに示すような波形に変換される。
信号全体のレベルは8′、信号の傾きは8で自由に調節
可能であり、カラーバースト信号はそのまま現われる。
なお上記の装置でベースチヤンネルとスーパーチヤンネ
ルはスイツチ11を4′側に、スイツチ10をa″側に
入れ替えることにより簡単に切替え可能である。
2 ベースチヤンネルのブランキング期間を100?通
過にする場合、カラーバースト、同期信号などを時分割
処理回路を100%で通過させたい場合には、第4図e
にある信号を反転ブランキングパルス、ブランキング期
間中EaFULLであるようなパルスにすれば良く、他
の構成を変える必要はない。
過にする場合、カラーバースト、同期信号などを時分割
処理回路を100%で通過させたい場合には、第4図e
にある信号を反転ブランキングパルス、ブランキング期
間中EaFULLであるようなパルスにすれば良く、他
の構成を変える必要はない。
以上の説明からこの特殊効果発生装置はフエーダとして
有効に働くことがわかる。以上述べたように本発明によ
れば制御信号を種種合成することによりテレビジヨン信
号を時分割制御することができ、回路構成は簡単である
がフエーダその他の種々の特殊効果を生ぜしめるのに適
していることがわかる。
有効に働くことがわかる。以上述べたように本発明によ
れば制御信号を種種合成することによりテレビジヨン信
号を時分割制御することができ、回路構成は簡単である
がフエーダその他の種々の特殊効果を生ぜしめるのに適
していることがわかる。
以上具体例につき詳細な説明を行なつたが種々の変形が
可能である。
可能である。
NAM回路の入力端子を増加させることによりさらに多
くの信号を処理して制御信号を合成することも可能であ
り、例えばB,b′の出力を直流的なものに限定せず、
パルス波形を制御するようにすればワイプ、キー等の特
殊効果発生が容易に可能となる。
くの信号を処理して制御信号を合成することも可能であ
り、例えばB,b′の出力を直流的なものに限定せず、
パルス波形を制御するようにすればワイプ、キー等の特
殊効果発生が容易に可能となる。
要するに本発明の範囲は実施例に限定されるものでなく
、特許請求の範囲記載のすべてにおよぶものである。
、特許請求の範囲記載のすべてにおよぶものである。
第1図はNAM回路の構成を示す図、第2図はNAM回
路の動作を説明するための波形図である。 第3図は本発明による特殊効実装置の実施例の構成図、
第4図は上記装置の動作を説明するための波形図である
。1,v−t・・・クランプ回路、2,2ζ・・・・・
時分割処理回路、3,3′ 4,4′・・・・・・NA
M、5・・・・・・混合回路、6・・・・・・同期再生
、7・・・・・・制御ロジツク、8,8′・・・・・・
信号発生回路、9,9′−・・・・・マイクロスイツチ
、10,11・・・・・・切換スイツチ。
路の動作を説明するための波形図である。 第3図は本発明による特殊効実装置の実施例の構成図、
第4図は上記装置の動作を説明するための波形図である
。1,v−t・・・クランプ回路、2,2ζ・・・・・
時分割処理回路、3,3′ 4,4′・・・・・・NA
M、5・・・・・・混合回路、6・・・・・・同期再生
、7・・・・・・制御ロジツク、8,8′・・・・・・
信号発生回路、9,9′−・・・・・マイクロスイツチ
、10,11・・・・・・切換スイツチ。
Claims (1)
- 1 映像信号のクランプ回路と、前記クランプ回路の出
力を時分割処理する回路とから構成された複数のチャン
ネルと、前記複数のチャンネルの時分割処理回路の出力
を混合する混合回路と、前記複数のチャンネルの映像信
号のゲインを制御する制御電圧を発生する複数の手段と
、前記各チャンネルの制御電圧と同期信号期間を示すパ
ルスとを加算する複数の第一の非加算回路と、前記複数
の第一の非加算回路の出力を受ける複数の第二の非加算
回路とを具備し、前記第二の非加算回路の出力を各チャ
ンネルの時分割処理回路の制御電圧として供給するとき
、前記複数の第二の非加算回路の1つのバースト期間の
利得を保つパルスを選択的に供給することを特徴とする
特殊効果装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP49065601A JPS5939946B2 (ja) | 1974-06-11 | 1974-06-11 | 特殊効果装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP49065601A JPS5939946B2 (ja) | 1974-06-11 | 1974-06-11 | 特殊効果装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS50158222A JPS50158222A (ja) | 1975-12-22 |
| JPS5939946B2 true JPS5939946B2 (ja) | 1984-09-27 |
Family
ID=13291691
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP49065601A Expired JPS5939946B2 (ja) | 1974-06-11 | 1974-06-11 | 特殊効果装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5939946B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54152425A (en) * | 1978-05-22 | 1979-11-30 | Asahi Housou Kk | Moving target trace indicator for television picture |
-
1974
- 1974-06-11 JP JP49065601A patent/JPS5939946B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS50158222A (ja) | 1975-12-22 |
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