JPS594018B2 - 家具ちょう番 - Google Patents
家具ちょう番Info
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- JPS594018B2 JPS594018B2 JP53057073A JP5707378A JPS594018B2 JP S594018 B2 JPS594018 B2 JP S594018B2 JP 53057073 A JP53057073 A JP 53057073A JP 5707378 A JP5707378 A JP 5707378A JP S594018 B2 JPS594018 B2 JP S594018B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fastener
- intermediate support
- furniture
- hinge arm
- hinge
- Prior art date
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- Expired
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- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05D—HINGES OR SUSPENSION DEVICES FOR DOORS, WINDOWS OR WINGS
- E05D5/00—Construction of single parts, e.g. the parts for attachment
- E05D5/02—Parts for attachment, e.g. flaps
- E05D5/08—Parts for attachment, e.g. flaps of cylindrical shape
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05D—HINGES OR SUSPENSION DEVICES FOR DOORS, WINDOWS OR WINGS
- E05D7/00—Hinges or pivots of special construction
- E05D7/04—Hinges adjustable relative to the wing or the frame
- E05D7/0415—Hinges adjustable relative to the wing or the frame with adjusting drive means
- E05D7/0423—Screw-and-nut mechanisms
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05D—HINGES OR SUSPENSION DEVICES FOR DOORS, WINDOWS OR WINGS
- E05D7/00—Hinges or pivots of special construction
- E05D7/04—Hinges adjustable relative to the wing or the frame
- E05D2007/0461—Hinges adjustable relative to the wing or the frame in angular arrangement to the wing or the frame
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05D—HINGES OR SUSPENSION DEVICES FOR DOORS, WINDOWS OR WINGS
- E05D7/00—Hinges or pivots of special construction
- E05D7/04—Hinges adjustable relative to the wing or the frame
- E05D2007/0469—Hinges adjustable relative to the wing or the frame in an axial direction
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05D—HINGES OR SUSPENSION DEVICES FOR DOORS, WINDOWS OR WINGS
- E05D7/00—Hinges or pivots of special construction
- E05D7/04—Hinges adjustable relative to the wing or the frame
- E05D2007/0476—Pocket hinges
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05D—HINGES OR SUSPENSION DEVICES FOR DOORS, WINDOWS OR WINGS
- E05D7/00—Hinges or pivots of special construction
- E05D7/04—Hinges adjustable relative to the wing or the frame
- E05D2007/0484—Hinges adjustable relative to the wing or the frame in a radial direction
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05D—HINGES OR SUSPENSION DEVICES FOR DOORS, WINDOWS OR WINGS
- E05D7/00—Hinges or pivots of special construction
- E05D7/04—Hinges adjustable relative to the wing or the frame
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05Y—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASSES E05D AND E05F, RELATING TO CONSTRUCTION ELEMENTS, ELECTRIC CONTROL, POWER SUPPLY, POWER SIGNAL OR TRANSMISSION, USER INTERFACES, MOUNTING OR COUPLING, DETAILS, ACCESSORIES, AUXILIARY OPERATIONS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, APPLICATION THEREOF
- E05Y2900/00—Application of doors, windows, wings or fittings thereof
- E05Y2900/20—Application of doors, windows, wings or fittings thereof for furniture, e.g. cabinets
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Hinges (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は家具の2つの部分を軸回転できるように連結
するだめの家具ちょう番に関するものであって、この家
具ちょう番は家具の2つの部分の一方に取り付けられた
第1ちょう番部材を含み、かつこの第1ちょう番部材と
家具の他方の部分に取り付けられた第2ちょう番部材と
を連結する1つのちょう釜軸を有し、前記第1ちょう番
部材は好ましくはコツプ状留め具を有し、かつ家具の一
方の部分の表面に穿設された穴においてこの留め具によ
り留められ、さらにはちょう釜軸を備えるとともに留め
具の空所に差し込まれ、その中で調節可能なちょう番ア
ームを有している。
するだめの家具ちょう番に関するものであって、この家
具ちょう番は家具の2つの部分の一方に取り付けられた
第1ちょう番部材を含み、かつこの第1ちょう番部材と
家具の他方の部分に取り付けられた第2ちょう番部材と
を連結する1つのちょう釜軸を有し、前記第1ちょう番
部材は好ましくはコツプ状留め具を有し、かつ家具の一
方の部分の表面に穿設された穴においてこの留め具によ
り留められ、さらにはちょう釜軸を備えるとともに留め
具の空所に差し込まれ、その中で調節可能なちょう番ア
ームを有している。
この種ちょう番は本質的にすでに公知であるが、それは
複雑な構成にもかかわらず回転軸を形成しているちょう
釜軸に対し直角をなしかつ横切る空間座標軸線に沿って
のみちょう番アームの調節が可能である。
複雑な構成にもかかわらず回転軸を形成しているちょう
釜軸に対し直角をなしかつ横切る空間座標軸線に沿って
のみちょう番アームの調節が可能である。
しかしながら、今日の家具産業では、ちょう釜軸(その
軸線)と同方向の空間座標軸線、好ましくは3方向の相
互に直角をなす空間座標軸線、すなわち家具の一方の部
分の表面に対!−直角をなす方向、家具の一方の部分の
表面に対し平行の方向およびちょう釜軸に対し直角をな
しかつまた平行の方向にもちょう番アームの調節ができ
るちょう番が要求されつつある。
軸線)と同方向の空間座標軸線、好ましくは3方向の相
互に直角をなす空間座標軸線、すなわち家具の一方の部
分の表面に対!−直角をなす方向、家具の一方の部分の
表面に対し平行の方向およびちょう釜軸に対し直角をな
しかつまた平行の方向にもちょう番アームの調節ができ
るちょう番が要求されつつある。
しだがってこの発明は、公知の家具ちょう番を改良する
とともに、簡単な構成によりちょう番軸の方向さらに好
ましくは3方向の空間座標軸線に沿ってちょう番アーム
の調節ができるようにした家具ちょう番を提供しようと
するものである。
とともに、簡単な構成によりちょう番軸の方向さらに好
ましくは3方向の空間座標軸線に沿ってちょう番アーム
の調節ができるようにした家具ちょう番を提供しようと
するものである。
すなわちこの発明のちょう番は、中間支持体が留め具の
空所のなかで第1空間座標軸線に沿って変位可能に取り
付けられ、そして第1空間座標軸線と直角の第2空間座
標軸線に沿って調節可能なちょう番アームを固定するだ
めの案内溝を有し、さらに留め具に中間支持体を留めか
つ中間支持体に対してちょう番アームを留めるだめの手
段(ネジ)を備えている。
空所のなかで第1空間座標軸線に沿って変位可能に取り
付けられ、そして第1空間座標軸線と直角の第2空間座
標軸線に沿って調節可能なちょう番アームを固定するだ
めの案内溝を有し、さらに留め具に中間支持体を留めか
つ中間支持体に対してちょう番アームを留めるだめの手
段(ネジ)を備えている。
この発明のちょう番における中間支持体は好ましくは一
方の表面にちょう番アームのだめの案内溝が形成されて
いる板状又は円盤状部分からなる簡単な構造である。
方の表面にちょう番アームのだめの案内溝が形成されて
いる板状又は円盤状部分からなる簡単な構造である。
この中間支持体として働く板状部分は、その案内溝がコ
ツプ状留め具の正面端面に備えだ壁部分に向って開口す
るように配置される。
ツプ状留め具の正面端面に備えだ壁部分に向って開口す
るように配置される。
案内溝は、ちょう番アームの厚さより少くとも部分的に
浅い。
浅い。
その結果、たった一つのネジにより、ちょう番アームを
中間支持体に対して締めつけ、かつ中間支持体と壁部分
との間でそのちょう番アームを留めることによって中間
支持体を留め具に対し締めつけることができるものであ
る。
中間支持体に対して締めつけ、かつ中間支持体と壁部分
との間でそのちょう番アームを留めることによって中間
支持体を留め具に対し締めつけることができるものであ
る。
以下、この発明のちょう番について図面に示された一つ
の実施例により詳細に説明する。
の実施例により詳細に説明する。
まず第5図および第6図において、1は家具部材の側壁
3にはめ込まれるこの発明の家具ちょう番の第1ちょう
番部材で、側壁3の端面3′の前方に位置する1つのち
ょう釜軸2を備えている。
3にはめ込まれるこの発明の家具ちょう番の第1ちょう
番部材で、側壁3の端面3′の前方に位置する1つのち
ょう釜軸2を備えている。
4はちょう番部材1を留めるだめの受容孔で、側壁3の
内側表面3′に穿設され、同時にそれは端面3′に対し
ても開口する。
内側表面3′に穿設され、同時にそれは端面3′に対し
ても開口する。
そして、この受容孔4内にコツプ状留め具5をその外周
に設けたとげ状リブ6により係留する。
に設けたとげ状リブ6により係留する。
このとき留め具5の表面の平面部分7は、家具部材の側
壁3の端面3′と同一面となる。
壁3の端面3′と同一面となる。
留め具5は、第3図で詳細に示されるように中空であり
、壁部分9によってその底部が形成された空所8を有す
る。
、壁部分9によってその底部が形成された空所8を有す
る。
この空所8は留め具5が受容孔4のなかにはめ込まれた
状態では閉塞される(第6図参照)。
状態では閉塞される(第6図参照)。
10は空所8のなかにはめ込まれる円盤形状の中間支持
体で、その一方の表面には第1図に示されるように端部
から端部まで伸びている案内溝11が形成されている。
体で、その一方の表面には第1図に示されるように端部
から端部まで伸びている案内溝11が形成されている。
この案内溝11は支承表面12を含む底面を有し、その
断面がU字形の形状にて形成されている。
断面がU字形の形状にて形成されている。
案内溝11を規定している側部13.14は、長手方向
すなわち両矢印A方向に伸びる2つの壁部分により形成
される。
すなわち両矢印A方向に伸びる2つの壁部分により形成
される。
案内溝11の幅は、ちょう番部材1のちょう釜軸2を備
えたちょう番アーム16の舌状部分15の幅と一致する
。
えたちょう番アーム16の舌状部分15の幅と一致する
。
その舌状部分15は案内溝11の少くとも一部の深さよ
り厚く形成され、両矢印A方向に摺動しうるように溝1
1のなかに摺動可能に挿入され、したがって中間支持体
10に対するちょう番アーム16の調節が両矢印A方向
に沿って可能となる(第1図参照几 中間支持体10は第1図に示すように、壁部分9に面し
ているその表面すなわち側部13,14上に案内ピン1
7.18を備えている。
り厚く形成され、両矢印A方向に摺動しうるように溝1
1のなかに摺動可能に挿入され、したがって中間支持体
10に対するちょう番アーム16の調節が両矢印A方向
に沿って可能となる(第1図参照几 中間支持体10は第1図に示すように、壁部分9に面し
ているその表面すなわち側部13,14上に案内ピン1
7.18を備えている。
この案内ピン17.18が入り込む案内孔19.20が
壁部分9の内側で、かつちょう釜軸2の軸方向すなわち
両矢印B方向に伸びて形成されている。
壁部分9の内側で、かつちょう釜軸2の軸方向すなわち
両矢印B方向に伸びて形成されている。
これらの案内ピン17.18は案内孔19.20ととも
に、留め具5に対する両矢印B方向の中間支持体10の
調節を可能にするものである。
に、留め具5に対する両矢印B方向の中間支持体10の
調節を可能にするものである。
21は留め具5に中間支持体10およびちょう番アーム
16を固定するために用いる1つのネジであり、このネ
ジ21は壁部分9に穿設した長穴22を通り抜け、さら
に舌状部分15の隙間23を通り抜けて、中間支持体1
00案内溝11の底面すなわち支承表面12に形成した
ネジ穴24と螺合する。
16を固定するために用いる1つのネジであり、このネ
ジ21は壁部分9に穿設した長穴22を通り抜け、さら
に舌状部分15の隙間23を通り抜けて、中間支持体1
00案内溝11の底面すなわち支承表面12に形成した
ネジ穴24と螺合する。
またこのネジ21により、中間支持体10を緊締状態で
留め具5に対して留めることができる。
留め具5に対して留めることができる。
案内溝11に挿入されているちょう番アーム16の舌状
部分15は、案内溝11の底面すなわち支承表面12と
壁部分9の内側との間で強く締めつけられる。
部分15は、案内溝11の底面すなわち支承表面12と
壁部分9の内側との間で強く締めつけられる。
このために案内溝11の深さは、すくなくとも一部分が
ちょう番アーム16の舌状部分15の厚みより浅く形成
されている。
ちょう番アーム16の舌状部分15の厚みより浅く形成
されている。
さらに、壁部分9に対し直角方向すなわち両矢印C方向
に、ちょう釜軸2を具備したちょう番アーム16の調節
を可能にするために、調節ネジ26のネジ穴25がちょ
う番アーム16の舌状部分15に穿設されている(第1
図参照)。
に、ちょう釜軸2を具備したちょう番アーム16の調節
を可能にするために、調節ネジ26のネジ穴25がちょ
う番アーム16の舌状部分15に穿設されている(第1
図参照)。
このネジ26はそのネジ端とによって、中間支持体10
の案内溝」1の底面上でちょう番アーム16を調節可能
に支承するための軸を形成している。
の案内溝」1の底面上でちょう番アーム16を調節可能
に支承するための軸を形成している。
ちょう番部材が組立てられるとき、調節ネジ26の頭部
は壁部分9の内側表面に対し、あるいは形成されたくぼ
み27の底面に対して接する(第8図および第12図参
照)。
は壁部分9の内側表面に対し、あるいは形成されたくぼ
み27の底面に対して接する(第8図および第12図参
照)。
調節ネジ26は、壁部分9あるいはくぼみ27の部分の
なかに形成した長穴29を通してその頭部の溝28にね
じ回しを差し込んで容易に回転することができる。
なかに形成した長穴29を通してその頭部の溝28にね
じ回しを差し込んで容易に回転することができる。
くぼみ27は調節ネジ26の頭部の径より十分に大きく
、特に両矢印AおよびBの方向においては調節ネジ26
の頭部の径を考慮にいれてちょう番アーム16が両矢印
A方向に中間支持体10に対して移動しうるような、あ
るいはちょう番アーム16と支持体100組立体が留め
具5に対して両矢印B方向に移動しうるような寸法であ
る。
、特に両矢印AおよびBの方向においては調節ネジ26
の頭部の径を考慮にいれてちょう番アーム16が両矢印
A方向に中間支持体10に対して移動しうるような、あ
るいはちょう番アーム16と支持体100組立体が留め
具5に対して両矢印B方向に移動しうるような寸法であ
る。
このようにしてちょう番アーム16の調節が、両矢印A
、B方向に可能となる。
、B方向に可能となる。
中間支持体10の案内溝11の支承表面12は、第8図
および第12図に示されているように、舌状部分15の
両矢印C方向の移動(揺動9のだめの隙間を形成し、ネ
ジ21のネジ穴24を形成するためにその部分から広が
るように傾斜している。
および第12図に示されているように、舌状部分15の
両矢印C方向の移動(揺動9のだめの隙間を形成し、ネ
ジ21のネジ穴24を形成するためにその部分から広が
るように傾斜している。
舌状部分15のそのような両矢印C方向の移動は、ネジ
26の回転により行われ、移動の方向はネジ穴25に対
するネジ26の回転方向次第である。
26の回転により行われ、移動の方向はネジ穴25に対
するネジ26の回転方向次第である。
図示したちょう番部材1の組立は、まず、中間支持体1
0が、そのネジ穴24のなかにわずかに差し込まれたネ
ジ21により留め具5の空所8のなかに予め留められる
。
0が、そのネジ穴24のなかにわずかに差し込まれたネ
ジ21により留め具5の空所8のなかに予め留められる
。
この際、案内ビン17゜18は案内孔19.20に挿入
される。
される。
それから、ちょう番アーム16すなわち調節ネジ26が
予め差し込まれたその舌状部分15が、平面部分7にお
ける留め具5の開口30を通って、壁部分9と中間支持
体10との間の留め具5の空所に、すなわち支持体10
0案内溝11のなかへ横から挿入される。
予め差し込まれたその舌状部分15が、平面部分7にお
ける留め具5の開口30を通って、壁部分9と中間支持
体10との間の留め具5の空所に、すなわち支持体10
0案内溝11のなかへ横から挿入される。
これは、たとえネジ21がネジ穴24に予め差し込まれ
ていても可能である。
ていても可能である。
なぜなら、舌状部分15の隙間23はその端部で切り開
かれているからである。
かれているからである。
このようにして調節ネジ26の頭部がくぼみ27に位置
したとき、留め具5のなかへのちょう番アーム16の舌
状部分15の挿入が完成する。
したとき、留め具5のなかへのちょう番アーム16の舌
状部分15の挿入が完成する。
それから、調節ネジ26の頭部が壁部分9のくぼみ27
からすべり出ることができない程度まで、ネジ21がさ
らにネジ穴24にねじ込まれ、またそれによってちょう
番アーム16と留め具5との間における両矢印A方向の
可能な変位量が、くぼみ27の寸法によって予め決定さ
れた値に制限される。
からすべり出ることができない程度まで、ネジ21がさ
らにネジ穴24にねじ込まれ、またそれによってちょう
番アーム16と留め具5との間における両矢印A方向の
可能な変位量が、くぼみ27の寸法によって予め決定さ
れた値に制限される。
ちょう番部材1は家具部分の側壁3の受容孔4のなかに
上記のように組立だ状態でしつかり留められる。
上記のように組立だ状態でしつかり留められる。
ちょう番部材1はたとえネジ21がまだ完全に強く締め
つけられてない場合であっても、中間支持体10とちょ
う番アーム16との間の案内溝11でもって構成された
案内機構を通じて、さらには中間支持体10と留め具5
との間の案内ピン17.18と案内孔19.20とによ
り、さらにまたくぽみ27にすでに差し込寸れている調
節ネジ26によって両矢印A方向におけるちょう番アー
ム16の可能な最大限の変位量の制限のために、連結さ
れた家具の他方の重量を支承することができるものであ
る。
つけられてない場合であっても、中間支持体10とちょ
う番アーム16との間の案内溝11でもって構成された
案内機構を通じて、さらには中間支持体10と留め具5
との間の案内ピン17.18と案内孔19.20とによ
り、さらにまたくぽみ27にすでに差し込寸れている調
節ネジ26によって両矢印A方向におけるちょう番アー
ム16の可能な最大限の変位量の制限のために、連結さ
れた家具の他方の重量を支承することができるものであ
る。
ネジ21が最終的にネジ穴24に強く締めつけられる壕
えに、ちょう番アーム16すなわちちょう釜軸2は、寸
法公差などを補償する目的のために両矢印A、B、Cに
よって示された3方向の座標軸線、すなわち家具部分の
側壁3の端面3′と直角の内側表面3′と平行の方向(
両矢印A)、ちょう釜軸2の方向すなわち内側表面γお
よび端面3′と平行の方向(両矢印B)および内側表面
rと垂直方向(両矢印C)に沿って調節される。
えに、ちょう番アーム16すなわちちょう釜軸2は、寸
法公差などを補償する目的のために両矢印A、B、Cに
よって示された3方向の座標軸線、すなわち家具部分の
側壁3の端面3′と直角の内側表面3′と平行の方向(
両矢印A)、ちょう釜軸2の方向すなわち内側表面γお
よび端面3′と平行の方向(両矢印B)および内側表面
rと垂直方向(両矢印C)に沿って調節される。
それから、ネジ21が強く締めつけられ、こうしてちょ
う番アーム16の舌状部分15が、中間支持体10と壁
部分9の内側表面との間で、特にネジ穴24の近所すな
わち長穴22の近くで締めつけられる。
う番アーム16の舌状部分15が、中間支持体10と壁
部分9の内側表面との間で、特にネジ穴24の近所すな
わち長穴22の近くで締めつけられる。
ネジ穴24の近所における案内溝11の底面および壁部
分9の内側表面の両者には、調節鋸歯31.32が形成
されている。
分9の内側表面の両者には、調節鋸歯31.32が形成
されている。
中間支持体10(案内溝11の底面)の調節鋸歯31は
、両矢印B方向の互いに平行ないくつかの歯からなり、
留め具5(壁部分9の内側表面)の鋸歯32は、両矢印
A方向の互いに平行ないくつかの歯からなる。
、両矢印B方向の互いに平行ないくつかの歯からなり、
留め具5(壁部分9の内側表面)の鋸歯32は、両矢印
A方向の互いに平行ないくつかの歯からなる。
これら両調節鋸歯31.32は、隙間23の近所におけ
る舌状部分15の両表面に形成されている鋸歯33.3
4と噛み合う。
る舌状部分15の両表面に形成されている鋸歯33.3
4と噛み合う。
すなわち、鋸歯31は両矢印B方向において鋸歯33と
係合し、鋸歯32は両矢印A方向において鋸歯34と係
合する。
係合し、鋸歯32は両矢印A方向において鋸歯34と係
合する。
その結果、ネジ21がしっかりと締めつけられた後、全
ての部分がこれら鋸歯31〜34によって相互の間で移
動しえないように完全に結合される。
ての部分がこれら鋸歯31〜34によって相互の間で移
動しえないように完全に結合される。
特に調節ネジ26の長さは、ネジ21の締めつけにとも
なってくぼみ27の底部に対しその頭部を、また案内溝
11の底面に対してそのネジ端部を強く押しつけるよう
に選定される。
なってくぼみ27の底部に対しその頭部を、また案内溝
11の底面に対してそのネジ端部を強く押しつけるよう
に選定される。
それにより、ネジ21の締めつけにともなう調節ネジ2
6の回転が防止される。
6の回転が防止される。
このようにこの発明のちょう掻部材1においては、ただ
1つのネジが全ての部材を組み合わせるためr用いられ
ることは明らかである。
1つのネジが全ての部材を組み合わせるためr用いられ
ることは明らかである。
この発明のちょう掻部材1は、第7図乃至第14図に示
されるように、両矢印A、B、Cに相当する3方向の座
標軸線に沿って、ちょう釜軸2を具備したちょう番アー
ム16のかなりの変位を許容するものである。
されるように、両矢印A、B、Cに相当する3方向の座
標軸線に沿って、ちょう釜軸2を具備したちょう番アー
ム16のかなりの変位を許容するものである。
すなわち、第7図乃至第10図に示したちょう番アーム
16では両矢印B方向には変位すだけ移動することがで
き、両矢印A方向にはちょう釜軸2が家具部分の側壁3
の端面3′と接触するまで変位可能である。
16では両矢印B方向には変位すだけ移動することがで
き、両矢印A方向にはちょう釜軸2が家具部分の側壁3
の端面3′と接触するまで変位可能である。
さらに、調節ネジ260回転によりちょう釜軸2は案内
溝11の支承表面12と壁部分9との間隙だけ両矢印C
方向に変位可能である。
溝11の支承表面12と壁部分9との間隙だけ両矢印C
方向に変位可能である。
第11図乃至第14図は、両矢印B方向に最大変位量す
だけ移動されたちょう番アーム16を示している。
だけ移動されたちょう番アーム16を示している。
そして、ちょう釜軸2は家具部分の側壁3の端面3′お
よび外側表面キ″から最大距離の位置にある。
よび外側表面キ″から最大距離の位置にある。
ちょう釜軸2を具備したちょう番アーム160両矢印C
方向の調節範囲は、第8図および第12図に明確に示さ
れているように、壁部分9の内側表面と案内溝11の底
面との間の間隙が両矢印A方向にネジ21の部分から広
がるように傾斜していることによって、さらに拡大され
る。
方向の調節範囲は、第8図および第12図に明確に示さ
れているように、壁部分9の内側表面と案内溝11の底
面との間の間隙が両矢印A方向にネジ21の部分から広
がるように傾斜していることによって、さらに拡大され
る。
留め具5が受容孔4内に挿入されたとき、それがその受
容孔4内において与えられた深さだけ差し込まれること
を保証するために、留め具5は、それが家具部分の側壁
3に取り付けられた後でも露出される突縁35を壁部分
9の一部に有している。
容孔4内において与えられた深さだけ差し込まれること
を保証するために、留め具5は、それが家具部分の側壁
3に取り付けられた後でも露出される突縁35を壁部分
9の一部に有している。
この突縁35は受容孔40部分において、家具部分の側
壁3の内側表面rに対して係止している。
壁3の内側表面rに対して係止している。
また、突縁35は第8図および第12図に示すように、
止めネジ37を通すことができるネジ穴36を有し、開
口30の反対側で三角形状に広がっている。
止めネジ37を通すことができるネジ穴36を有し、開
口30の反対側で三角形状に広がっている。
なお、上記実施例において、舌状部分15と一体のちょ
う番アーム16およびちょう釜軸2は好ましくは金属で
作られる。
う番アーム16およびちょう釜軸2は好ましくは金属で
作られる。
一方、金属又は堅いプラスチックは留め具5および中間
支持体10を作るために用いることができる。
支持体10を作るために用いることができる。
以上説明したようにこの発明のちょう番は、簡単な構造
により容易に3方向の空間座標軸線に沿ってそのちょう
番アーム(ちょう釜軸)を調節することができるもので
あって、今日の家具産業の要求に十分満足のいくもので
ある。
により容易に3方向の空間座標軸線に沿ってそのちょう
番アーム(ちょう釜軸)を調節することができるもので
あって、今日の家具産業の要求に十分満足のいくもので
ある。
この発明は上記実施例の他に種々の変形・応用が発明の
精神および範囲を逸脱しない範囲内で可能であることは
いうまでもない。
精神および範囲を逸脱しない範囲内で可能であることは
いうまでもない。
【図面の簡単な説明】
図面はこの発明のちょう番の一実施例を示すもので、第
1図は家具部分の側壁に留められる留め具、ちょう番ア
ームおよび中間支持体からなるこの発明の家具ちょう番
の分解斜視図、第1図aはちょう釜軸を中心に180°
回転した状態の第1図におけるちょう番アームの斜視図
、第2図は中間支持体に装着されたちょう番アームの斜
視図、第3図は背面から見たコツプ状留め具および留め
具に中間支持体を挿入するまえのちょう番アームと予め
組み合わした中間支持体の斜視図、第4図。 は留め具に挿入したところのちょう番アームと予め組み
合わした中間支持体の斜視図、第5図は完全に組み合わ
した第1ちょう掻部材および留め具を挿着するまえの受
容孔を備えた家具部分の側壁の斜視図、第6図は家具の
側壁の受容孔に挿着した第1ちょう掻部材の斜視図、第
7図は家具部分の側壁に装着した第1ちょう掻部材の正
面図、第8図は第9図のI−I線における断面図、第9
図は第8図の■−■線における断面図、第10図は第9
図の■−■線における断面図、第11図は留め具に関し
てちょう番アームの他の位置を示している正面図、第1
2図は第13図のIV−IV線における断面図、第13
図は第12図のV−V線における断面図、第14図は第
13図のVT−Vl線における断面図である。 図面において、1は第1ちょう掻部材、2はちょう釜軸
、4は受容孔、5は留め具、8は空所、9は壁部分、1
0は中間支持体、12は支承表面、13.14は側部、
15は舌状部分、16はちょう番アーム、17.18は
案内ピン、19.20は案内孔、21はネジ、22は長
穴、24はネジ穴、26は調節ネジ、27はくぼみ、3
0は開口、31〜34は鋸歯、A、B、Cは3方向の空
間座標軸線を示す両矢印である。
1図は家具部分の側壁に留められる留め具、ちょう番ア
ームおよび中間支持体からなるこの発明の家具ちょう番
の分解斜視図、第1図aはちょう釜軸を中心に180°
回転した状態の第1図におけるちょう番アームの斜視図
、第2図は中間支持体に装着されたちょう番アームの斜
視図、第3図は背面から見たコツプ状留め具および留め
具に中間支持体を挿入するまえのちょう番アームと予め
組み合わした中間支持体の斜視図、第4図。 は留め具に挿入したところのちょう番アームと予め組み
合わした中間支持体の斜視図、第5図は完全に組み合わ
した第1ちょう掻部材および留め具を挿着するまえの受
容孔を備えた家具部分の側壁の斜視図、第6図は家具の
側壁の受容孔に挿着した第1ちょう掻部材の斜視図、第
7図は家具部分の側壁に装着した第1ちょう掻部材の正
面図、第8図は第9図のI−I線における断面図、第9
図は第8図の■−■線における断面図、第10図は第9
図の■−■線における断面図、第11図は留め具に関し
てちょう番アームの他の位置を示している正面図、第1
2図は第13図のIV−IV線における断面図、第13
図は第12図のV−V線における断面図、第14図は第
13図のVT−Vl線における断面図である。 図面において、1は第1ちょう掻部材、2はちょう釜軸
、4は受容孔、5は留め具、8は空所、9は壁部分、1
0は中間支持体、12は支承表面、13.14は側部、
15は舌状部分、16はちょう番アーム、17.18は
案内ピン、19.20は案内孔、21はネジ、22は長
穴、24はネジ穴、26は調節ネジ、27はくぼみ、3
0は開口、31〜34は鋸歯、A、B、Cは3方向の空
間座標軸線を示す両矢印である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 家具の2つの部分を軸回転できるように連結する家
具ちょう番であって、家具の2つの部分の一方に取り付
けられ、家具の他方の部分に取り付けられる第2ちょう
型部材にこれを連結する少くとも1つのちょう番軸2を
有する第1ちょう型部材1から成り、この第1ちょう型
部材1はちょう番軸2を支承するちょう番アーム16、
家具の2つの部分の一方の表面に穿設した受容孔4に留
められる留め具5及びこの留め具5の空所8にちょう番
アーム16又はその中に伸びているちょう番アーム16
の舌状部分15といっしょに配置されるちょう番アーム
16のだめの中間支持体10を具備し、第1空間座標軸
線Bの方向にちょう番アーム16の調節をおこなうため
、留め具5の空所8を部分的に閉塞している壁部分9に
中間支持体10をその壁部分9と平行して移動できるよ
うに装着し、かつちょう番アーム16が第1空間座標軸
線Bと直角をなす第2空間座標軸線Aに沿って移動でき
るようにこれを案内する案内溝11を中間支持体10に
設け、さらに第1空間座標軸線B及び第2空間座標軸線
Aのそれぞれに直角をなす第3空間座標軸線Cに沿って
ちょう番アーム16の調節をおこなうため、ちょう番ア
ーム16の舌状部分15にネジ穴25を穿設し、これに
螺合貫通する調節ネジ26を中間支持体10の案内溝1
1の支承表面12と留め具5の壁部分9に形成されたく
ぽみ27との間に設け、これら中間支持体10及びちょ
う番アーム16又はその舌状部分15を締めネジ21の
ようなりランプ手段によって留め具5の壁部分9留めろ
ようにしたことを特徴とする家具ちょう番。 2 留め具5の壁部分9は中間支持体10に面し、第2
空間座標軸線Aに沿ったちょう番アーム16と中間支持
体10との間の相対的移動を達成するだめちょう番アー
ム16の舌状部分15が壁部分9と中間支持体10の案
内溝11の支承表面12との間て伸びている特許請求の
範囲第1項記載の家具ちょう番。 3 中間支持体10に面している留め具5の壁部分9の
表面に案内手段19,20を形成するとともにこの案内
手段19,20と協同しうる中間支持体10に第1空間
座標軸線Bに沿った中間支持体10と留め具5との間の
相対的移動を達成するため案内手段17,18を設けた
特許請求の範囲第1項又は第2項記載の家具ちょう番。 4 中間支持体100案内溝11は、その間ちょう番ア
ーム16の舌状部分15が摺動可能に収容される1対の
側部13,14により輪郭が規定され、その断面がU字
形の形状によって形成されている特許請求の範囲第1項
ないし第3項のいずれかに記載の家具ちょう番。 5 中間支持体100案内溝11の両側部13゜14は
留め具5の壁部分9に対し直角に伸びている特許請求の
範囲第4項記載の家具ちょう番。 6 中間支持体100案内溝11の支承表面12は1対
の側部13,14と互いに連結している特許請求の範囲
第5項記載の家具ちょう番。 7 ちょう番アーム16の舌状部分15は案内溝11の
少くとも一部分において案内溝11の深さよりその厚さ
が厚く形成された特許請求の範囲第6項記載の家具ちょ
う番。 8 壁部分9の表面の案内手段は第1空間座標軸線Bの
方向に伸びた平行な案内孔19,200形態であり、こ
の壁部分9の案内手段と協同しうる中間支持体100案
内手段は案内孔19.20の中に入り込む案内ピン17
,18の形態である特許請求の範囲第3項記載の家具ち
ょう番。 9 ちょう番アーム16はその舌状部分15が中間支持
体10といっしょに留め具5の空所8に装着されたとき
、留め具5の開口30を通って突出し、留め具5の外周
を越えて伸びる特許請求の範囲第1項ないし第8項のい
ずれかに記載の家具ちょう番。 10 クランプ手段は留め具5の第1空間座標軸線Bの
方向に坤びた長穴22より締めネジ21をちょう番アー
ム16の舌状部分15の端部から第2空間座標軸線Aの
方向に切り開かれた隙間23を通り抜けて中間支持体1
0のネジ穴24に螺合させて、中間支持体10及びちょ
う番アーム16又はその舌状部分15を留め具5の壁部
分9に留めるようにした特許請求の範囲第1項ないし第
9項のいずれかに記載の家具ちょう番。 11 留め具5の壁部分9に形成されたくぼみ27の
第2空間座標軸線Aの方向における寸法を、調節ネジ2
6の頭部の径より大きく、その値が第2空間座標軸線A
に沿って可能なちょう番アーム16の変位量と一致する
ようにした特許請求の範囲第1項ないし第10項のいず
れかに記載の家具ちょう番。 12調節ネジ26の長さを、中間支持体10及びちょう
番アーム16又はその舌状部分15が留め具5の壁部分
9に留められたとき、くぼみ27の底部に対しその頭部
が、案内溝11の支承表面12に対してそのネジ端部が
押しつけられるように選定した特許請求の範囲第1項な
いし第11項のいずれかに記載の家具ちょう番。 13第1ちょう番部材1のちょう番アーム16、留め具
5及び中間支持体10は、クランプ手段によって中間支
持体10及びちょう番アーム16又はその舌状部分15
が留め具5の壁部分9に留められたとき、留め具5の壁
部分9及びこれに面しているちょう番アーム16の舌状
部分15の表面に互いに噛み合うように形成された調節
用鋸歯32.34及び、中間支持体10の支承表面12
及びこれに面しているちょう番アーム16の舌状部分1
5の表面に互いに噛み合うように形成された調節用鋸歯
31,33により相互に移動しえないように結合される
特許請求の範囲第1項ないし第12項のいずれかに記載
の家具ちょう番。 14留め具5及び中間支持体10あるいは留め具5又は
中間支持体10が堅牢なプラスチックで作られた特許請
求の範囲第1項ないし第13項のいずれかに記載の家具
ちょう番。 15 ちょう番アーム16が金属で作られた特許請求の
範囲第1項ないし第14項のいずれかに記載の家具ちょ
う番。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE000P27238502 | 1977-05-26 | ||
| DE2723850A DE2723850C2 (de) | 1977-05-26 | 1977-05-26 | Möbelscharnier |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5416268A JPS5416268A (en) | 1979-02-06 |
| JPS594018B2 true JPS594018B2 (ja) | 1984-01-27 |
Family
ID=6009974
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53057073A Expired JPS594018B2 (ja) | 1977-05-26 | 1978-05-13 | 家具ちょう番 |
Country Status (11)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4185357A (ja) |
| JP (1) | JPS594018B2 (ja) |
| AT (1) | AT373028B (ja) |
| AU (1) | AU518980B2 (ja) |
| BR (1) | BR7801727A (ja) |
| DE (1) | DE2723850C2 (ja) |
| ES (1) | ES246992Y (ja) |
| FR (1) | FR2392206A1 (ja) |
| GB (1) | GB1584028A (ja) |
| IT (1) | IT1095618B (ja) |
| PT (1) | PT67842B (ja) |
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