JPS5940640B2 - マ−カ−等の容器 - Google Patents

マ−カ−等の容器

Info

Publication number
JPS5940640B2
JPS5940640B2 JP54157286A JP15728679A JPS5940640B2 JP S5940640 B2 JPS5940640 B2 JP S5940640B2 JP 54157286 A JP54157286 A JP 54157286A JP 15728679 A JP15728679 A JP 15728679A JP S5940640 B2 JPS5940640 B2 JP S5940640B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
container
ink
writing
cap
tip
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP54157286A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS5678993A (en
Inventor
「こう」一 山本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Priority to JP54157286A priority Critical patent/JPS5940640B2/ja
Publication of JPS5678993A publication Critical patent/JPS5678993A/ja
Publication of JPS5940640B2 publication Critical patent/JPS5940640B2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Pens And Brushes (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、マーカー等の筆記用の容器に関し、特に顔
料分散型のインクまたは塗料を収納した筆記用の容器の
改良に関する。
〔従来技術と本発明の解決課題〕
従来、この種の筆記用の容器としてはいわゆるポンピン
グ方式の容器が公知である。
例えば、実公昭45−26652号に示す容器は、筆記
用チップ5を容器口部3に対し摺動自在に設け、筆記用
チップ5の下端を円筒部13内に位置させて筆記用チッ
プ5がインク槽1内のインク18に直接接触しないよう
になし、筆記時に容器を逆さにして筆記用チップ5を往
復動させることにより、インクを円筒部13内に導入し
て筆記用チップ5に含浸させるものである。
しかし、この公知の容器には、次のような欠点がある。
(1)筆記用チップ5の往復摺動を許容するために、筆
記用チップ5が容器口部3に隙間を介して遊嵌されてお
り、この隙間からインクが外部に漏出し、いわゆるボタ
落ちの原因となる。
(2)筆記用チップ5の一回の往復動により円筒部13
内に導入されるインクのみが筆記用チップ5に含浸させ
られるので、インク切れをおこし易く、連続して筆記す
るときは、筆記用チップを頻繁に往復動させなければな
らない。
本発明においては、上記の欠点を解消するために、容器
内部をインク貯留部となし、容器口部に筆記用チップを
固定すると共に、筆記用チップの下端を容器内部に直接
臨ませ、筆記時に容器を逆さにした際に筆記用チップの
下端(容器内に臨んだ端部)にインクが直接合浸し得る
ようにしている。
しかし、筆記用チップが容器口部に固定され、筆記用チ
ップと容器口部との間に隙間がない場合には、筆記によ
り容器内部が負圧になる。
そこで、これを防止するために、本発明においては容器
内部(インク貯留部)と容器外部(キャップ内部)とを
連通させた通気筒を別途を設けた。
実公昭45− i−8890号には容器の内外を通気筒
により連通させた構成が示されているが、この通気筒を
本発明にそのまま転用することはできない。
すなわち、本発明において、このような通気筒を設ける
と容器内のインク貯留部の内圧とキャップ内の内圧とが
同圧に保持され、 (1)容器を正立させた状態においては、筆記用チップ
内の顔料が沈降して筆記ムラが生じ、(2)容器の携行
時等に容器を横転または逆転させた状態においては、イ
ンクが筆記用チップを経由して外部に漏出するおそれが
ある。
そこで、本発明においてはこの点に対する対策として、
キャップに内筒を設け、これにより筆記時以外において
容器の内圧とキャップの内圧との連通を遮断した。
〔本発明の解決手段〕
以上のように、本発明の容器は、容器本体の口部に筒状
部を立設し、この筒状部内に筆記用チップを立設して、
筆記用チップの下端を容器内のインク貯留部内に臨まし
めて、容器の逆転時にインクが筆記用チップに直接浸漬
し得るようなし、通気筒を前記筒状部に添って立設して
容器内部のインク貯留部内と容器外部すなわちキャップ
内部とを連絡し、前記キャップの頂板から垂設された内
筒により通気筒の開口部を閉塞してキャップ内の内圧と
インク貯留部の内圧との連通を遮断するものである。
この発明の一つの変更例においては、ある程度時間が経
過した場合にもチップ内における顔料が沈降するのを最
小限にとどめるためチップの周囲の空間部を複数の隔室
に分割する。
この発明の他の変更例においては、チップ先端部より顔
料が下降して脱色することを防止するためチップ先端に
接触するキャップ上部に湿潤性の充填物を装着した。
なお、この発明の範囲は、マーカー容器に限られず筆記
塗装用具全般に適用される。
〔作用および効果〕
本発明は、上記の構成により、筆記時以外にはキャップ
の内圧とインク貯留部の内圧とが遮断されており、容器
を正立状態にて保持しても、筆記用チップ内において顔
料が沈降せず、従って、筆記ムラが生じない。
また、このように容器内外の連通を遮断しているため、
容器の携行時にインクが筆記用チップを経由して外部に
漏出することがない。
また、ポンピング方式と異なり、筆記用チップと容器口
部との間に隙間がないため、インクのボタ落ちがなく、
また、ポンピング動作を反復することなく連続筆記が可
能である。
実施例 次にこの発明の実施例を添付図面に基づいて説明する。
第1図及び第2図において10は容器本体、12は容器
本体口部に設けた天板、14は天板のさらに上方に設け
た筒状部である。
16は筆記用のチップであって、これは筒状部14内に
その内周面と間隙を介して配設されており、チップ16
の下部は天板12に設けた挟持孔18を貫通して容器1
0内方に突出している。
チップ16はその下部において径小となって段部を有し
ており、天板12の挾持孔18もこれに対応して段部を
有しこれによりチップ16を確実に保持している。
20は筒状部14内周面から径方向内方に突設したリブ
であって、チップ16の周面に当接してこれを保持する
挾持孔18の下方には保持筒22が突設されている。
この保持筒22は、第5図に明示するように、縦方向に
適数のスリット24を有しており、このスリット24に
よりチップ16の下端部を弾性的に保持すると同時に、
筆記のため逆転した際に容器本体10内のインク■がス
リット24を通過してチップ16の下端部に側方より侵
入するのを許容する。
筒状部14の側部に沿って通気筒26が設けられており
、通気筒26の内部空間部はその上端部において筒状部
14内周面に開口して通気口28をなし、通気筒26の
下端部は容器本体10内において開口30している。
開口30の周囲には取付筒32が突設され、これに通気
管34が嵌着している。
通気管34は図において下部が屈曲し下端部36にて開
口している。
38は通気管34の下部屈曲部35より下方に延設され
た支持脚であって、その下端は容器本体10の下端に嵌
合した尾栓40の近傍に至っており、これにより、仮に
、通気管34と取付筒32との嵌合が仮に離脱した場合
にも、通気管34が完全に離脱しないようにしている。
50はコツプ状のキャップであって、下部外壁が容器本
体100天板12の近傍に嵌合するように形成されてい
る。
キャップ50の内方には頂板より内筒52が垂設され、
キャップ50を容器本体10に嵌着した場合、内筒52
の外周面が筒状部14の内周面に摺接し通気口28を閉
塞するように形成されている。
■はインクであって、第1図に示すように容器本体の正
立状態において通気管34の下端部36よりも水面が下
方に位置するように充填されている。
通気管34の下端部36の開口部は容器のほぼ中央部に
位置し、従って、この開口部は容器本体の正立状態、横
転状態、倒立状態のいずれにおいてもインクエの中に侵
らないことである。
キャンプ50を容器本体10より外すと通気筒26及び
通気管34の夫々内部中空により形成される通気孔54
が容器本体の内部のインク貯留部と容器外部すなわちキ
ャップ内部とを連通し、その結果、外部の空気が容器内
部に流入するのでインク■はチップ16を経由して外方
に流れ出る。
筆記の際、容器を倒立状態にし、その際に容器内部のイ
ンクが容器上部側(倒立状態では下部)に移行するが、
その場合に通気管34の下端部36の開口部は充分に径
小に設けられているためインクエが通気管34内に流入
することはほとんどない。
筆記後キャップ50を閉めると、通気口28は内筒52
により閉塞され、通気孔54の連通が遮断される。
このとき、インクがチップ16を経由して外へ流れ出よ
うとして、容器内が負圧となり、インクがそれ以上に外
方へ流れ出ることがなく、しかも仮に通気孔54内に若
干のインクが溜まつ7ていても、内筒52による閉塞に
よって外部すなわちキャップ50内方に流れ出ることが
ない。
そして、このようにキャップ50を嵌めている場合には
、容器本体10をどのような姿勢にしようとも又どのよ
うに強く振ろうとも、容器内のインク■は通気孔54内
に入ることはあっても、そのまま外部に漏出することは
完全に防止される。
さらに、キャップ50を取り除いて筆記している際に、
仮に通気孔54内のインクエが流出することがあっても
、通気口28が筒状部14内周面に設けられているため
、流出したインクIはテップ16側に出る。
従って筆記時に手をインクで汚すことがない。
なお、通気管34の下端部36の開口部の径は次のよう
にして決定される。
すなわち、インク■がいったん通気管34内に流入して
も、容器を正立状態に戻した際に表面張力により通気管
開口部に膜をはることな(、外部へ流出するように、イ
ンクの粘度も加味して決定される。
この発明においては、さらに、チップ16を天板12に
より帯状に支持している。
すなわち、天板12は厚みが比較的薄く、そのためにチ
ップ16との接触面積が小である。
この接触面積が犬である場合には、チップの外周に樹脂
膜が形成され筆記能が害されるが、本発明においては、
このような弊害がな(永続的な筆記能得ることができる
第3図は前記実施例における通気管34の変更例を示し
、その下端部36にボール弁機構が設けられている。
すなわち、60はボール弁で62はボールの脱出防止用
の蓋でり、この変更例においては、容器の正立状態にお
いてボール60は図の位置にあり、また筆記のために容
器本体を傾けた場合には、ボール60がいち早(屈曲部
35の上部を閉塞するために、仮にインクIが屈曲部3
5内に流入しても、さらに上方に流入することを防止す
ることができて一層好適である。
第4図はこの発明の他の変更例を示している。
従来の顔料分散型のマーカー用具の場合には、長期保存
後には、筆記用チップに含浸した顔料がチップ内におい
て下方に沈降し、チップ上端部では脱色現象がおこる。
これを解消するために本発明ではチップの周囲の空間部
を複数の隔室に分割した。
70は筒状部14のリブ20の直上に嵌着したリング状
の隔板であって、その内周縁は筆記用チップ16の外周
面に圧接されている。
72はキャップ50の内筒52の内部に設けた同様のリ
ング状隔板であって、隔板70に比し中央の円孔は径小
である。
チップ16は、隔板72に貫挿し得るように上部16′
が径小に形成されている。
このようにして、チップ16の周囲の空間部は、隔板7
0.72によって3つの気密な隔室に区分される。
そのため、仮にチップ16内において顔料が沈降しても
、沈降は各隔室ごとに細分化される。
すなわち、例えば隔板72より上方のチップの止部16
′に含浸した顔料は、沈降しても最大限隔板72の水準
までである。
同様に隔板70と72とめ間のチップ部分に含浸した顔
料は、隔板70より下方には沈降しない。
このようにして、長期併存後に筆記を開始する場合の円
滑な筆記の条件としては、隔板72の位置まで沈降した
顔料がチップ16の先端に到達すればよく、筆記開始に
要する時間を著しく短縮化することが可能である。
後述のチップ先端部に当接するインク湿潤材とこの隔板
とを併用すれば、長期保存後の筆記症低下をほとんどな
くすることができる。
なお、チップ16が樹脂等により隔板72に固着した場
合において、キャップ50を外す際にチップ16が共に
抜去するのを防ぐために、容器本体100筒状体14に
おいて設けた径方向のピン88によりチップ16を固定
している。
この実施例は、顔料の比重がさらに大きく沈降速度の一
層速いものについての解決手段をも備えている。
すなわち、隔板72は内筒52内に挿入された別の筒体
80の一部をなしており、筒体80は、その上端に頂板
82を、下端に前記隔板72である底板を有する筒状体
より成り、内部上方に湿潤性材料より成る充填物84が
配設されている。
充填物84の下端面は、筆記用チップ16上端部の形状
に自由に沿えるよう柔軟な材質より形成する。
チャツプ50を容器本体10に被嵌した際に、充填物8
4が常に筆記用チップ16に当接する。
一般に、比重の大きい顔料を用いた容器を、例えば1〜
2年の長期間保存する場合には、顔料がチップ内におい
て下方に著しく沈降することを防止するために容器を倒
立させているが、そのようにすれば、逆に、顔料がチッ
プ上端部(倒立状態では下端部分)に極度に沈澱する可
能性がある。
しかし、上記のように構成しておけば、顔料はチップ上
端部を通過して充填物84内に蓄積されるので、この欠
点を防ぐことが出来る。
第5図は他の変更例であって、保持筒22の外側にこれ
と同心の筒部19が設けられ、その内部にフェルト等の
吸収材から成る充填材21が設けられている。
チップ16として極性のある材質を用い且つインクの粘
度が低い場合でも、この充填材により流量調整が可能で
ある。
第6図はこの発明の他の実施例であって、主として径大
のマーカーまたはマーカーより容量の大きいペイント用
の容器である。
筆記用チップ116としては、断面矩形のフェルトが用
いられており、これを支持するために筒状部114の上
端に振れ止め板115か配設されている。
振れ止め板115をこのように上端に設けたため、通気
筒126の通気口128は筒状部114の外方、すなわ
ち通気筒126の外周側に設けられている。
従ってキャップ150の内筒152は、通気筒126の
外周面に摺接して通気口128を閉塞する。
通気管134の下端部136の近傍の側部には、小孔1
42が設げられている。
また通気管134の下端部136の周囲には、筒状のジ
ャマ板139が通気管134を囲繞している。
ジャマ板139に傾斜底141が設けられ、その下部側
の側部に小孔143が形成されている。
容器を振動させた場合にも、ジャマ板139により、通
気管134の下端部136は直接インクに触れることが
ない。
また、仮に通気管134内にインクが入っても、容器を
王立状態に戻したとき、そのインクが外部に流出し、傾
斜底141及び小孔143を経由してジャマ板139の
外部へ復帰する。
その他、対応する箇所は第1の実施例の参照番号に10
0を加わえた番号にて示す。
以上の実施例のいずれについても、キャップを外したま
ま数分以上放置するときは、樹脂がチップ表面で固化し
て被膜を作り、筆記に耐えなくなることがある。
この場合には、内筒52,152における開口28,1
28に対応する箇所に孔または切欠を設けておきキャッ
プを回転して両者を合致させて容器を倒立させれば、キ
ャップをがぷせたままで容器の内外圧を同圧とすること
ができるので、インクをチップに再充満させることがで
きる。
この場合、キャップと容器本体に位置決め・マークを設
けると操作が容易である。
このような手段は、製造工程においてインクをチップに
充満させる場合にも利用できる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例を示す縦断面図、第2図は
両図の一部欠截分解斜視図、第3図は前記実施例の変更
例を示す一部縦断面図、第4図は他の変更例を示す一部
省略縦断面図、第5図はさらに他の変更例を示す一部省
略縦断面図、第6図は他の実施例を示す縦断面図、第7
図は前回の■−■断面図である。 符号の説明、10・・・・・・容器本体、12・・・・
・・天板、14・・・・・・筒状部、16・・・・・・
筆記用チップ、16′・・・・・・チップの上部、18
・・・・・・挾持孔、19・・・・・・筒部、20・・
・・・・リプ、21・・・・・・充填材、22・・・・
・・保持筒、24・・・・・・スリット、26・・・・
・・通気筒、28・・・・・・通気口、28・・・・・
・開口部、30・・・・・・開口、32・・・・・・取
付筒、34・・・・・・通気管、35・・・・・・通気
管の下部屈曲部、36・・・・・・通気管の下端部、3
8・・・・・・通気管の下部屈曲部、40・・・・・・
尾栓、50・・・・・・キャップ、52・・・・・・内
筒、54・・・・・・通気孔、60・・・・・・ボール
弁、70,72・・・・・・隔板、84・・・・・・充
填物、88・・・・・・ピン、■・・・・・・インク、
110・・・・・・容器本体、112・・・・・・天板
、114・・・・・・筒状部、115・・・・・・振れ
止め板、116・・・・・・筆記用チップ、118・・
・・・・挾持孔、126・・・・・・通気筒、128・
・・・・・通気口、128・・・・・・開口部、130
・・・・・・開口、132・・・・・・取付筒、134
・・・・・・通気管、135・・・・・・通気管の下部
屈曲部、136・・・・・・通気管の下端部、139・
・・・・・ジャマ板、140・・・・・・尾栓、141
・・・・・・傾斜板、142,143・・・・・・小孔
、150・・・・・・キャップ、”152・・・・・・
内筒、154・・・・・・通気孔、184・・・・・・
充填物。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1A、内部をインク貯留部とした容器本体10:110
    と、 B、前記容器本体10;110の天板12;112上に
    立設した筒状部14;114と、C0前記筒状部14;
    114の内部に立設し、下端が容器内に臨んで容器の逆
    転時にインクに直接浸漬可能となした筆記用チップ16
    ;116と、 D、容器本体10;110の上部に被嵌されるキャップ
    50;150と、 E、前記筒状部14;114に添って立設され前記容器
    本体10;110の内部のインク貯留部とキャップ50
    ;150の内部とを連絡する通気筒26;126と、 F、前記筒状部14がキャップ50;150の内部にお
    いて開口した通気口28;128と、G 前記キャップ
    50;150の頂板から垂設され前記通気口28;12
    8を閉塞してキャップ内の内圧と容器内インク貯留部の
    内圧とを遮断する内筒52;152と、 からなることを特徴とするマーカー等の容器。
JP54157286A 1979-12-03 1979-12-03 マ−カ−等の容器 Expired JPS5940640B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP54157286A JPS5940640B2 (ja) 1979-12-03 1979-12-03 マ−カ−等の容器

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP54157286A JPS5940640B2 (ja) 1979-12-03 1979-12-03 マ−カ−等の容器

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5678993A JPS5678993A (en) 1981-06-29
JPS5940640B2 true JPS5940640B2 (ja) 1984-10-01

Family

ID=15646334

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP54157286A Expired JPS5940640B2 (ja) 1979-12-03 1979-12-03 マ−カ−等の容器

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS5940640B2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2019065022A1 (ja) * 2017-09-29 2019-04-04 株式会社3S 塗布具

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5892084U (ja) * 1981-12-14 1983-06-22 三菱鉛筆株式会社 インキ直接貯溜式筆記具のキヤツプ

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2019065022A1 (ja) * 2017-09-29 2019-04-04 株式会社3S 塗布具

Also Published As

Publication number Publication date
JPS5678993A (en) 1981-06-29

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4878615A (en) Fluid evaporating devices
US6450630B2 (en) Ink supply device for use in ink jet printer and ink tank for use in the same device
JP7147198B2 (ja) インク補給補助装置及びインク補給装置
KR100533056B1 (ko) 잉크젯 기록 장치용 잉크 카트리지 및 잉크 주입 방법
CN1130569A (zh) 喷墨打印机的墨盒
JP2002347813A (ja) スリットバルブ付きキャップ
US6783219B2 (en) Ink cartridge
JPS5940640B2 (ja) マ−カ−等の容器
JP2002205413A (ja) インクカートリッジ
JPS6019718Y2 (ja) 芳香剤容器
JPH09142510A (ja) 泡吐出容器
JP2003226091A (ja) 塗布具
JPS59224397A (ja) マ−カ−等の容器
JP2000118552A (ja) 液体注ぎ容器
JP2006036312A (ja) 燃料タンク用キャップ
US3094104A (en) Recorder pen
JPS5849948Y2 (ja) 注出栓
JP2001293880A (ja) インクカートリッジ
JP3417499B2 (ja) 除湿容器
JP2537910Y2 (ja) 液体塗布容器
JP2002307702A (ja) インクカートリッジ用インク補充器
US20230180913A1 (en) Container housing for mist sprayer
KR102138035B1 (ko) 레귤레이터닙형 직액식 필기구
JP3417500B2 (ja) 除湿容器
JPH025991Y2 (ja)