JPS5940936A - 隠蔽バイザ - Google Patents
隠蔽バイザInfo
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- JPS5940936A JPS5940936A JP58136691A JP13669183A JPS5940936A JP S5940936 A JPS5940936 A JP S5940936A JP 58136691 A JP58136691 A JP 58136691A JP 13669183 A JP13669183 A JP 13669183A JP S5940936 A JPS5940936 A JP S5940936A
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- JP
- Japan
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- visor
- arm
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- assembly
- visor body
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- Pending
Links
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
- B60J3/00—Antiglare equipment associated with windows or windscreens; Sun visors for vehicles
- B60J3/02—Antiglare equipment associated with windows or windscreens; Sun visors for vehicles adjustable in position
- B60J3/0204—Sun visors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Arrangements Of Lighting Devices For Vehicle Interiors, Mounting And Supporting Thereof, Circuits Therefore (AREA)
- Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)
- Cosmetics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は車両バイザ(vlsor)K関するものであ
る。
る。
自動車のような車両に現在使用される従来のバイザは典
型的には一般に水平の軸を中心として垂直方向に同動し
、車両ヘッドライニングに当接する上昇貯蔵位置から、
前面から車両に入る日光を遮断するために使用する下降
風防位置まで移動する。
型的には一般に水平の軸を中心として垂直方向に同動し
、車両ヘッドライニングに当接する上昇貯蔵位置から、
前面から車両に入る日光を遮断するために使用する下降
風防位置まで移動する。
米国特許第2,289,644号および第2,559,
471号に開示されたスライド形バイザは車両のヘッド
ライニングからすべり降りかつ端縁トラック中を案内さ
れる。これらのバイザの操作はバイザがしばしば(つつ
くためにきわめ【厄介でありまた上昇貯蔵位置と下降使
用位置との間を円滑にすべらないために操作が困難であ
る。
471号に開示されたスライド形バイザは車両のヘッド
ライニングからすべり降りかつ端縁トラック中を案内さ
れる。これらのバイザの操作はバイザがしばしば(つつ
くためにきわめ【厄介でありまた上昇貯蔵位置と下降使
用位置との間を円滑にすべらないために操作が困難であ
る。
この発明のバイザ構造は、車両のへラドライ8−
ニング内の上昇隠蔽位置と下降使用位置との間をピボッ
トアームを介して円滑に移動するバイザアセンブリを設
けることにより、従来技術の欠点を見服するものである
。
トアームを介して円滑に移動するバイザアセンブリを設
けることにより、従来技術の欠点を見服するものである
。
この発明を実施するバイザは、窓の上方の車両のヘッド
ライニングまたは屋根に固着された装着用構造体及び一
対の平行な離間したアームを含み、各アームは一端にお
いて車両ヘッドライニングに固着された装着用構造体に
ピボット結合されかつ他端がバイザにピボット結合され
ている。償アームが離間アーム間を延在しかつ各端にお
いて、離間アームと車両又はバイザとのピボット結合点
と竪列しない位置において、離間アームの1つにピボッ
ト結合されている。
ライニングまたは屋根に固着された装着用構造体及び一
対の平行な離間したアームを含み、各アームは一端にお
いて車両ヘッドライニングに固着された装着用構造体に
ピボット結合されかつ他端がバイザにピボット結合され
ている。償アームが離間アーム間を延在しかつ各端にお
いて、離間アームと車両又はバイザとのピボット結合点
と竪列しない位置において、離間アームの1つにピボッ
ト結合されている。
バイザは窓上方の上昇貯蔵位置と下方の下降使用位置と
の間に平行アームの回転によって移動させられる。本発
明の好適実施態様においては、車両屋根にスナップばめ
されうるモジュールがバイザと共に収けられ、その制御
機構が装飾パネルの後方の凹所に置かれる。本発明の−
実施態様では、モータがピボット結合点の1つに結合さ
れてバイザな任意の選択的位置へ電気的に昇降させる。
の間に平行アームの回転によって移動させられる。本発
明の好適実施態様においては、車両屋根にスナップばめ
されうるモジュールがバイザと共に収けられ、その制御
機構が装飾パネルの後方の凹所に置かれる。本発明の−
実施態様では、モータがピボット結合点の1つに結合さ
れてバイザな任意の選択的位置へ電気的に昇降させる。
本発明のこれらおよび他の特徴、目的および利点は図面
と関連する以下の説明から明らかになるであろう。
と関連する以下の説明から明らかになるであろう。
最初に第1図を参照すると、車両1oの右前内部が示さ
れ、風防12と、右側前乗客面窓14と、バックミラー
16とを含む。
れ、風防12と、右側前乗客面窓14と、バックミラー
16とを含む。
風防の上方に車両の天井またはヘッドライニング区域1
8が延在し、これは典型的には車両の一般室内装飾に合
致した布19を張られている。
8が延在し、これは典型的には車両の一般室内装飾に合
致した布19を張られている。
ヘッドライニングはしばしばスナップばめ布張りパネル
を含み、このパネルは通常スナップ7アスナ、ねじ等を
受入れるのに適応した通常の装着構造体によって車両の
シートメタル屋根に固着されている。ヘッドライニング
の下縁に沿って、乗客窓14の直上方に一体の側面窓バ
イザアセンブリモジュール17が延在する。
を含み、このパネルは通常スナップ7アスナ、ねじ等を
受入れるのに適応した通常の装着構造体によって車両の
シートメタル屋根に固着されている。ヘッドライニング
の下縁に沿って、乗客窓14の直上方に一体の側面窓バ
イザアセンブリモジュール17が延在する。
第1図において、前布側バイザアセンブリ加は風防フレ
ーム13′(第2図)とバイザアセンブリ2gの布張り
カバーパネル15との間の開口13から伸張された下降
使用位置に示されている。パネル15は風防12の頂部
の直上方を横切って延在し、実質的に同一の左右のバイ
ザアセンブリ(右側バイザアセンブリ加のみが図示され
ている)用の装飾カバーを与えている。
ーム13′(第2図)とバイザアセンブリ2gの布張り
カバーパネル15との間の開口13から伸張された下降
使用位置に示されている。パネル15は風防12の頂部
の直上方を横切って延在し、実質的に同一の左右のバイ
ザアセンブリ(右側バイザアセンブリ加のみが図示され
ている)用の装飾カバーを与えている。
次にバイザアセンブリ加の構造および操作を第2〜8図
と関連して説明する。
と関連して説明する。
バイザアセンブリ加は3つの要素からなる、すなわち、
車両の布張り地19に外観が一致した適当な布張り材料
かで被覆されたバイザボディ24(第8図)から作られ
た日光遮蔽パネル部と、第3〜6図に詳細に示されたバ
イザ制御器(支)と、第2.7.8図に最もよく見られ
る、バイザ制御器間とバイザボディスとの間を延在する
ピボットカップリング機構刃とを含む。ボディ寓もまた
不透明またはいぶした透明材料から作られうる。バイザ
制御器(資)によりバイザパネルnは、窓と一般に整合
した平面内で、第1図に示され11− た下降位置から、第2.3.4.5図に示されているよ
うに、上方へ、布張りパネル15後方の車両のヘッドラ
イニング内の隠蔽位置に移動することができる。ピボッ
ト機構間はバイザボディの頂縁な制候器加に結合し、こ
れによりバイザパネルnは、パイプがいったん貯蔵位置
から引出されると、一般に水平軸に沿って風防12に対
して前方へ又は垂直位置へあるいは必要ならばもつと先
まで回動することができる。次にバイザ制御器間の構造
を第2〜6図を参照して詳細に説明する。
車両の布張り地19に外観が一致した適当な布張り材料
かで被覆されたバイザボディ24(第8図)から作られ
た日光遮蔽パネル部と、第3〜6図に詳細に示されたバ
イザ制御器(支)と、第2.7.8図に最もよく見られ
る、バイザ制御器間とバイザボディスとの間を延在する
ピボットカップリング機構刃とを含む。ボディ寓もまた
不透明またはいぶした透明材料から作られうる。バイザ
制御器(資)によりバイザパネルnは、窓と一般に整合
した平面内で、第1図に示され11− た下降位置から、第2.3.4.5図に示されているよ
うに、上方へ、布張りパネル15後方の車両のヘッドラ
イニング内の隠蔽位置に移動することができる。ピボッ
ト機構間はバイザボディの頂縁な制候器加に結合し、こ
れによりバイザパネルnは、パイプがいったん貯蔵位置
から引出されると、一般に水平軸に沿って風防12に対
して前方へ又は垂直位置へあるいは必要ならばもつと先
まで回動することができる。次にバイザ制御器間の構造
を第2〜6図を参照して詳細に説明する。
バイザ制御器(資)は一対の離間した円弧状の、実質的
に平行なアーム32、アを含み、その第一端または上端
がピボットカップリング31によって固定支持アームお
にピボット結合されている。
に平行なアーム32、アを含み、その第一端または上端
がピボットカップリング31によって固定支持アームお
にピボット結合されている。
アーム32、アの他端はピボットカップリングあによっ
てバイザ装着用下部アーム36に結合されている。ピボ
ットカップリング31.35はアームの開口中に嵌合し
たリベット、ボルト等であり、結合点における相対的ピ
ボット運動を可能にす1− るために十分なすきまが与えられている。以下KN述す
るように、すきまを与えるためにオフセット部37を有
する、横アーム38がアーム32とあとの間をそれらの
ほぼ中間位置において延在しかつその両端において、ピ
ボットカップリンク31.35と同一構造を有するピボ
ットカップリング39によってアーム32、具にピボッ
ト結合されている。ピボットカップリング39の位置は
、第3図に直l!f!に、 Bで示されているように、
ピボットカップリング31,35と交差する直線からオ
フセットされており、これはピボットリング39がピボ
ットカップリンタ31、アと一列に並ばないことを示す
ものである。第3.6図に見られるように、第一のスペ
ーサ41がピボットカップリングにおいてアーム33と
アーム34との間に配置され、第二のスペーサ43がピ
ボットカップリングあにおいてアーム36とアーム32
との間を延在する。
てバイザ装着用下部アーム36に結合されている。ピボ
ットカップリング31.35はアームの開口中に嵌合し
たリベット、ボルト等であり、結合点における相対的ピ
ボット運動を可能にす1− るために十分なすきまが与えられている。以下KN述す
るように、すきまを与えるためにオフセット部37を有
する、横アーム38がアーム32とあとの間をそれらの
ほぼ中間位置において延在しかつその両端において、ピ
ボットカップリンク31.35と同一構造を有するピボ
ットカップリング39によってアーム32、具にピボッ
ト結合されている。ピボットカップリング39の位置は
、第3図に直l!f!に、 Bで示されているように、
ピボットカップリング31,35と交差する直線からオ
フセットされており、これはピボットリング39がピボ
ットカップリンタ31、アと一列に並ばないことを示す
ものである。第3.6図に見られるように、第一のスペ
ーサ41がピボットカップリングにおいてアーム33と
アーム34との間に配置され、第二のスペーサ43がピ
ボットカップリングあにおいてアーム36とアーム32
との間を延在する。
バイザ制御器は、好適実施態様において、ピボット結合
された5つのアームを含み、横アームが平行側アームの
中間を延在する。
された5つのアームを含み、横アームが平行側アームの
中間を延在する。
平行アーム32,34のおのおのの3つのピボット点は
、各アームの任意の2つのピボット点間を延在する直線
が第三のピボット点と交差しないようにオフセットされ
ている。この構造は、バイザ制御器が第1.2.3図に
示されたパイプ下降位置から、各図に矢印Cで示されて
いるように時計回りに、第4図に示された中間位置へ、
そして最後に第5図に示されたバイザ上昇・貯蔵・位置
へ回転させられるとき、バイザ制御器に安定性を与える
。スペーサ41.43ならびにオフセット部37は、バ
イザ制御器が第4図に示された中間位置から第5図に示
された上昇位置へ移動するとき、横アーム謔が固定アー
ムお上方を通り抜け、かつバイザ装着用アームあが横ア
ーム38上方を通り抜けることを可能にする。
、各アームの任意の2つのピボット点間を延在する直線
が第三のピボット点と交差しないようにオフセットされ
ている。この構造は、バイザ制御器が第1.2.3図に
示されたパイプ下降位置から、各図に矢印Cで示されて
いるように時計回りに、第4図に示された中間位置へ、
そして最後に第5図に示されたバイザ上昇・貯蔵・位置
へ回転させられるとき、バイザ制御器に安定性を与える
。スペーサ41.43ならびにオフセット部37は、バ
イザ制御器が第4図に示された中間位置から第5図に示
された上昇位置へ移動するとき、横アーム謔が固定アー
ムお上方を通り抜け、かつバイザ装着用アームあが横ア
ーム38上方を通り抜けることを可能にする。
バイザ装着用アームおは少なくとも一対の離間した開口
45を有し、°アームが締結ねじ47(第2図)によっ
て車両のヘッドライニングに固着されるようになってい
る。好適実施態様では、アーム33はヘッドライニング
18のシートメタルに固着されるが、ある実施態様では
、ヘッドライニング自体を固定部材として使用し、アー
ム32、アのピボットカップリング31をピボット式に
ヘッドライニングに直接に固着し、アーム32.34が
固定アーム上ではなくヘッドライニング上で直接に回動
するようにすることも可能である。
45を有し、°アームが締結ねじ47(第2図)によっ
て車両のヘッドライニングに固着されるようになってい
る。好適実施態様では、アーム33はヘッドライニング
18のシートメタルに固着されるが、ある実施態様では
、ヘッドライニング自体を固定部材として使用し、アー
ム32、アのピボットカップリング31をピボット式に
ヘッドライニングに直接に固着し、アーム32.34が
固定アーム上ではなくヘッドライニング上で直接に回動
するようにすることも可能である。
同様に、アームあが設けられかつ両端においてアーム3
2、具にピボット結合されているが、このアームもバイ
ザボディによって一体に包含され、アーム32,34の
他端がバイザボディに直接にピボット結合されるように
することもできる。
2、具にピボット結合されているが、このアームもバイ
ザボディによって一体に包含され、アーム32,34の
他端がバイザボディに直接にピボット結合されるように
することもできる。
しかしながら、横アームあが設けられ、かつ他のピボッ
ト軸からオフセットされた軸上で回動し、任意の2つの
ピボット結合点間に引かれた直線が第三のピボツ)M合
点と交差しないようにすることが重要である。これは安
定な形態を与え、バイザ制御器が第3図に示された位置
から時計回りにほぼ2O2回転された位置を通過すると
き、バイザ制御器は時計回り方向に安定的に15− 第5図に示されたパイプ貯蔵位置まで回転し続けるだけ
でよい。
ト軸からオフセットされた軸上で回動し、任意の2つの
ピボット結合点間に引かれた直線が第三のピボツ)M合
点と交差しないようにすることが重要である。これは安
定な形態を与え、バイザ制御器が第3図に示された位置
から時計回りにほぼ2O2回転された位置を通過すると
き、バイザ制御器は時計回り方向に安定的に15− 第5図に示されたパイプ貯蔵位置まで回転し続けるだけ
でよい。
第7.8図に示された調整機49450は、好適実施態
様では、バイザパネル四のボディ冴を制御器(至)に結
合して、使用位置に下降したバイザバネ#22(第1図
)の前後調整ができるようにするために使用される。バ
イザボディ24は圧縮繊維、ポリ塩化ビニルのような成
形ポリマー材料等のような適当な材料から作られうる。
様では、バイザパネル四のボディ冴を制御器(至)に結
合して、使用位置に下降したバイザバネ#22(第1図
)の前後調整ができるようにするために使用される。バ
イザボディ24は圧縮繊維、ポリ塩化ビニルのような成
形ポリマー材料等のような適当な材料から作られうる。
ボディ冴の頂縁るには浅いU字形の形状を有する細長い
ロッド58が結合され、端タブ59が適当な締結手段に
よってボディ属の表面るに固着されている。
ロッド58が結合され、端タブ59が適当な締結手段に
よってボディ属の表面るに固着されている。
第7図に最もよく見られるように、ロッド58の上昇中
央部分は表面おから離間され、かつ複数の離間したブロ
ック52にピボット結合され、ブロック52はロッド5
8をブロック中にピボット保持するための頁通開口53
(第8図)を有する。
央部分は表面おから離間され、かつ複数の離間したブロ
ック52にピボット結合され、ブロック52はロッド5
8をブロック中にピボット保持するための頁通開口53
(第8図)を有する。
ブロック52はねじ56によってアーム36に固着され
ている。
ている。
一16=
ブロック52はロンド団上へ組付けるために糸合面55
(第8図)で示されているように分割されつる。バイザ
アセンブリ加に端正な外観を与えるために、パイプ用の
パッド入り布張り材料あがフラップ四によって調整機#
+150及び下部アーム36の上を上方に延在する。フ
ラップあは機構(資)をおおいかつパイプがその調整の
ためにロンド郭の水平軸に沿って回動させられるとき、
自由にたわむことができる。
(第8図)で示されているように分割されつる。バイザ
アセンブリ加に端正な外観を与えるために、パイプ用の
パッド入り布張り材料あがフラップ四によって調整機#
+150及び下部アーム36の上を上方に延在する。フ
ラップあは機構(資)をおおいかつパイプがその調整の
ためにロンド郭の水平軸に沿って回動させられるとき、
自由にたわむことができる。
操作において、バイザは第1図に示すようにその使用位
置に手動で下降させられており、ロンド団を中心として
風防12に対して前方へ又は垂直位置へあるいは垂直位
置を越えて後方へ回動させられ、バイザのある程度の前
後ピボット調整を与えることができる。同様に、制御器
間により、バイザは第1図に矢印りで示された方向に横
に移動して風防の上方コーナをおおうことができ(第1
図)、または幾分左方へ移動して、バイザなパネル15
の後方内で実質的に土星させることな(、バックミラー
の後方をさらに十分におおうことができる。バイザなパ
ネル15後方の上昇隠蔽位置に貯蔵するために、バイザ
ボディはそれをロッド58を中心として回転させて制御
器(資)の各アームと実質的に同一平面内にあるように
することによってパネル15と蟹合させられ、ついで上
方かつ左方に押され、バイザ′制御器を各図に矢印Cで
示された時計回り方向に、第4図に示された位置を介し
て第5図に示された貯蔵位置まで回転させ、この位置に
おいてバイザはパネル15の後方に完全に引っ込められ
ている。
置に手動で下降させられており、ロンド団を中心として
風防12に対して前方へ又は垂直位置へあるいは垂直位
置を越えて後方へ回動させられ、バイザのある程度の前
後ピボット調整を与えることができる。同様に、制御器
間により、バイザは第1図に矢印りで示された方向に横
に移動して風防の上方コーナをおおうことができ(第1
図)、または幾分左方へ移動して、バイザなパネル15
の後方内で実質的に土星させることな(、バックミラー
の後方をさらに十分におおうことができる。バイザなパ
ネル15後方の上昇隠蔽位置に貯蔵するために、バイザ
ボディはそれをロッド58を中心として回転させて制御
器(資)の各アームと実質的に同一平面内にあるように
することによってパネル15と蟹合させられ、ついで上
方かつ左方に押され、バイザ′制御器を各図に矢印Cで
示された時計回り方向に、第4図に示された位置を介し
て第5図に示された貯蔵位置まで回転させ、この位置に
おいてバイザはパネル15の後方に完全に引っ込められ
ている。
バネ/L/15はその下縁に沿ってノツチ四を含み、バ
イザパネルnの下mは後退位置と伸張位置との間のバイ
ザの昇降を容易にするために小ハンドル四を含む。
イザパネルnの下mは後退位置と伸張位置との間のバイ
ザの昇降を容易にするために小ハンドル四を含む。
バイザな電気的に昇降させるために使用される別形実施
態様が第9図に示されており、この場合には車両のシー
トメタルヘッドライニング18に形成された開口61内
に電気モータ6oが装着されている。モータωは1つ又
はそれ以上のボルト64でヘッドライニングに固着され
たプレート62によって固定されている。モータ出力シ
ャフト61は第一の、比較的に小直径の駆動両車65に
固着され、歯車田はピボットシャフト簡に固有された第
二の間車66とかみ合い、ピボットシャツ)68は好適
実施態様においてはアームあと関連するピボットカッブ
リング31である。この実施態様において、モータ60
は第2図に示す構造の上布コーナにはめられ、このピボ
ット点が駆動されるようになっている。シャツ)68は
67で示す溶接によってアームあに固着されているが、
締結ねじ47でヘッドライニング18に固層された固定
アームお中で自由に回動することができる。
態様が第9図に示されており、この場合には車両のシー
トメタルヘッドライニング18に形成された開口61内
に電気モータ6oが装着されている。モータωは1つ又
はそれ以上のボルト64でヘッドライニングに固着され
たプレート62によって固定されている。モータ出力シ
ャフト61は第一の、比較的に小直径の駆動両車65に
固着され、歯車田はピボットシャフト簡に固有された第
二の間車66とかみ合い、ピボットシャツ)68は好適
実施態様においてはアームあと関連するピボットカッブ
リング31である。この実施態様において、モータ60
は第2図に示す構造の上布コーナにはめられ、このピボ
ット点が駆動されるようになっている。シャツ)68は
67で示す溶接によってアームあに固着されているが、
締結ねじ47でヘッドライニング18に固層された固定
アームお中で自由に回動することができる。
第9図に示すように、モータωは比較的に薄い横断面を
有する可逆DC乎形モータであり、自動車の動力窓に使
用されるものに類似する、スプリング負荷のかかった可
逆単極双投スイッチ(図示されていない)によって車両
の動力供給系に結合され、モータが互いに反対の方向に
駆動されてバイザ制御器間をパネル15後方のバイザ上
昇貯蔵位置と第1図に示された下降位置との間で回転さ
せるようになっている。モータが限界に達成したときそ
れを自動的に除勢するために必要な、適当なリミットス
イッチがこの電気接続とrば列に設けられうる。
有する可逆DC乎形モータであり、自動車の動力窓に使
用されるものに類似する、スプリング負荷のかかった可
逆単極双投スイッチ(図示されていない)によって車両
の動力供給系に結合され、モータが互いに反対の方向に
駆動されてバイザ制御器間をパネル15後方のバイザ上
昇貯蔵位置と第1図に示された下降位置との間で回転さ
せるようになっている。モータが限界に達成したときそ
れを自動的に除勢するために必要な、適当なリミットス
イッチがこの電気接続とrば列に設けられうる。
本発明の好適実施態様に対する種々の改変が特許請求の
範囲に規定された発明の精神または範囲から離脱するこ
となくなされうろことは当業者に明らかになるであろう
。
範囲に規定された発明の精神または範囲から離脱するこ
となくなされうろことは当業者に明らかになるであろう
。
第1図は本発明のバイザ装置を使用する車両の部分斜視
図である。 !2図はバイザが下降便用位置に示された本発明のバイ
ザアセンブリの一部破除した拡大部分斜視図である。 第3図は第2図にかつ一端位置に示されたバイザ制御器
の前面図である。 第4図は中間位置へ回転した第3図のバイザ制御器の前
面図である。 第5図は第二の端位置へ回転した第3図のバイザ制御器
の前面図である。 ag6図は第3図の矢印■の方向に見たバイザ制御器の
斜視図である。 第7図はパイプ制御器をバイザに結合する構造体の一部
破除した拡大部分前面図である。 第8図は第7図のVIII −VIII線断面図である
。 lO・・・ 車両 12 ・・・ 風防 13 ・・・ 開口 14・・・ 側窓 15 ・・・ カバーパネル 16 ・・・ バックミラー 17 ・・・ 側窓バイザアセンブリモジュール18
・・・ ヘッドライニング 19・・・布 加 ・・・ バイザアセンブリ n ・・・ 日光遮蔽パネル 寓 ・・・ バイザボディ (至) ・・・ バイザ制御器 32.33、あ、36、あ・・・アーム48、あ、39
・・・ ピボットカップリング37 ・・・ オ
フセット部 41.43・・・スペーサ 関 ・・・ 調整機構 52 ・・・ ブロック 郭 ・・・ ロッド ω ・・・ モータ 62 ・・・ 装着用プレート 田、6・・・歯車 2 代理人 弁理士 電 藤 侑外1名 −る− FIG、1 FIG、9 FIG、7 IG8 手続補正書 昭和聞手 9月/;7日 持許庁長官若杉和夫殿 1、事件の表示 昭和聞手 特願第136691 号 2、発明の名称 隠蔽パイプ 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名称 プリンス −一ボレイジョン 4、代理人 6、補正の内容 明細簀第nページから7行目の次の行に「第9図は第1
図に示されたバイザ制御器のためのモータ駆動の横断破
砕頂面図である。」を加入する。 2−
図である。 !2図はバイザが下降便用位置に示された本発明のバイ
ザアセンブリの一部破除した拡大部分斜視図である。 第3図は第2図にかつ一端位置に示されたバイザ制御器
の前面図である。 第4図は中間位置へ回転した第3図のバイザ制御器の前
面図である。 第5図は第二の端位置へ回転した第3図のバイザ制御器
の前面図である。 ag6図は第3図の矢印■の方向に見たバイザ制御器の
斜視図である。 第7図はパイプ制御器をバイザに結合する構造体の一部
破除した拡大部分前面図である。 第8図は第7図のVIII −VIII線断面図である
。 lO・・・ 車両 12 ・・・ 風防 13 ・・・ 開口 14・・・ 側窓 15 ・・・ カバーパネル 16 ・・・ バックミラー 17 ・・・ 側窓バイザアセンブリモジュール18
・・・ ヘッドライニング 19・・・布 加 ・・・ バイザアセンブリ n ・・・ 日光遮蔽パネル 寓 ・・・ バイザボディ (至) ・・・ バイザ制御器 32.33、あ、36、あ・・・アーム48、あ、39
・・・ ピボットカップリング37 ・・・ オ
フセット部 41.43・・・スペーサ 関 ・・・ 調整機構 52 ・・・ ブロック 郭 ・・・ ロッド ω ・・・ モータ 62 ・・・ 装着用プレート 田、6・・・歯車 2 代理人 弁理士 電 藤 侑外1名 −る− FIG、1 FIG、9 FIG、7 IG8 手続補正書 昭和聞手 9月/;7日 持許庁長官若杉和夫殿 1、事件の表示 昭和聞手 特願第136691 号 2、発明の名称 隠蔽パイプ 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名称 プリンス −一ボレイジョン 4、代理人 6、補正の内容 明細簀第nページから7行目の次の行に「第9図は第1
図に示されたバイザ制御器のためのモータ駆動の横断破
砕頂面図である。」を加入する。 2−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 バイザボディ; 少なくとも一対の互いに離間した、実質的に平行なアー
ムおよび各アームの一端を前記バイザボディにその離間
した位置においてピボット結合する機構; 上昇貯蔵位置と下降使用位置との間で前記アーム上の前
記バイザボディの移動を可能にするために各平行アーム
の他端を車両にピボット結合する機構; 前記平行アームの運動を安定化するために前記平行アー
ム間を延在しかつ両端が前記平行アームにピボット結合
された横アーム;からなる車両用のバイザ制御アセンブ
リ。 2 前記償アームの各端のピボットカップリングが、各
平行アームと前記バイザボディおよび車両とのピボット
カップリングからオフセットされている特許請求の範囲
第1項記載のバイザ制御アセンブリ。 3 前記平行アームのおのおのを前記バイザボディにピ
ボット結合する機構が、前記一端において前記平行アー
ム間を延在しかつ前記平行アームにピボット結合された
下部アームを含む特許請求の範囲第2項記載のバイザ制
御アセンブリ。 4 前記平行アームのおのおのを前記バイザボディにピ
ボット結合する機構が、前記バイザボディまたは下部ア
ームの一方に固着されかつ前記バイザボディの平面に平
行に延在するピボットロッドと、前記ピボットロッドを
ピボット支持して前記バイザを車両内で前後方向に移動
させるために前記バイザボディ又は下部アームの他方に
装着された機構とをさらに含む特許請求の範囲第3項記
載のバイザ制御アセンブリ。 5 前記固着機構が、前記平行アームの他端がピボット
固着されるところの支持アームな含む特許請求の範囲第
4項記載のバイザ制御アセ/プリ。 6 前記支持アームおよび上昇位置にあるときのバイザ
ボディをおおうために配置されかつ前記バイザが下降位
置へ移動するためにそれを通って伸張することを可能に
するカフ< 7<ネルをさらに含む特許請求の範囲第
5項記載のバイザ制(財)アセンブリ。 7 各平行アームが、前記横アームと前記平行アームと
の前記オフセットピボットカップリングを与えるために
円弧状である特許請求の範囲第6項記載のバイザ制御ア
センブリ。 8 前記横アームが前記下部アームに平行である特許請
求の範囲g7項記載のバイザ制御アセンブリ。 9 バイザボディと、前記バイザボディを移動させるた
めのバイザ制御器と、前記バイザボディと前記制御器と
な結合する調整機構とを含む車両用のバイザアセ/プリ
において、前記バイザ制御器が、 少なくとも一対の互いに離間した平行アーム及び各アー
ムの一端を前記a14整機構にピボット結合する機構; 前記平行アームの運動を安定化するために前記平行アー
ム間を延在しかつ両端が前記平行アームにピボット結合
されている俣アーム前記平行アームのピボット軸に直交
しかつ上昇貯蔵位置と下降使用位置との間で前記アーム
と平行である平面内で前記アームによる前記バイザボデ
ィの移動な可能にするために、各平行アームの他端を車
両ヘッドライニングにピボット結合する機構; かもなることを特徴とする前記バイザアセンブリ。 10 前記償アームの各端のビボットカッフIJング
が、各平行アームと前記調整機構及び車両ヘッドライニ
ングとのピボットカップリングからオフセットされてい
る特許請求の範囲第9項記載のバイザアセ/プリ。 11 各平行アームが、前記横アームと前記平行アー
ムとの前記オフセットピボットカップリングを与えるた
めに円弧状である特許請求の範囲第10項記載のバイザ
アセンブリ。 12 前記牌1i機構が、前記一端において前記平行
アーム間を延在しかつ前記平行アームにピボット結合さ
れた下部アームを含む特許請求の範囲第11項記載のバ
イザアセンブリ。 13 前記調整機構が、前記バイザボディ又は下部ア
ームの一方に固着されかつ前記バイザボディの平面に平
行に延在するピボットロッドと、前記ピボットロッドを
ピボット支持して前記バイザが車両内で前後方向に移動
できるようにするために前記バイザボディまたは下部ア
ームの他方に装着された機構とをさらに含む特許請求の
範囲第12項記載のバイザアセンブリ。 14 前記固着機構が、前記平行アームの他端がピボ
ット固着されるところの支持アームを含む特許請求の範
囲第13項記載のバイザアセンブリ。 15 前記支持アームおよび上昇位置にあるときのバ
イザボディをおおうために配置されかつ下降位置へ移動
するために前記バイザがそれを通って伸張することを可
能にするカバーパネルをさらに含む特許請求の範囲第1
4項記載のバイザアセンブリ。 16 前記横アームが前記下部アームに平行である特
許請求の範囲第15項記載のバイザアセンブリ。 17 バイザボディ; 上昇貯蔵位置と下降使用位置との間で車両窓に平行な平
面内で前記バイザボディをピボット式に移動させるよう
にバイザボディを装着するために車両ヘッドライニング
に装着されるのに適応したバイザ制御器; 前記バイザボディが下降使用位置にあるとき前後方向に
移動できるようにするために前記バイザ制御器を前記バ
イザボディに結合する1t)t’l整機構; からなるバイザアセンブリ。 18 前記バイザ制御器が、 少なくとも一対の互いに離間した平行アーム及び各アー
ムの一端を前記調整機構にピボット結合する機構; 前記平行アームの運動を安定化するために前記平行アー
ム間を延在しかつ両端が前記平行アームにピボット結合
されている横アーム前記平行アームのピボット軸と直交
しかつ上昇貯蔵位置と下降使用位置との間で前記アーム
と平行である平面内で前記アームによる前記バイザボデ
ィの移動を可能にするために、各平行アームの他端を車
両ヘッド2イニングにピボット結合する機構; からなることを特徴とする特許請求の範囲第17項記載
のバイザアセンブリ。 19 前記調整機構が、前記一端において前記平行ア
ーム間を延在しかつ前記平行アームにピボット結合され
た下部アームを含む特許請求の範囲第18項記載のバイ
ザアセンブリ。 加 前記調整機構が、前記バイザボディまたは下部アー
ムの一方に固着されかつ前記バイザボディの平面に平行
に延在するピボットロッドと、前記ピボットロッドをピ
ボット支持して前記バイザが車両内で前後方向に移動で
きるようにするために前記バイザボディまたは下部アー
ムの他方に装着された機構とをさらに含む特許請求の範
囲第19項記載のバイザアセンブリ。 21 前記支持アームおよび上昇位置にあるときのバ
イザボディをおおうために配置されかつ下降位置へ移動
するために前記パイプがそれを蓮って伸張することを可
能にするカバーパネルをさらに含む特許請求の範囲第2
0.1J1記載のバイザアセンブリ。 n 各平行アームが、前記横アームと前記平行アームと
の前記オフセットピボットカップリングを与えるために
円弧状である特許請求の範囲第21項記載のバイザアセ
/プリ。 7− お 前記嘴アームが前記下部アームに平行である特許請
求の範囲第n項記載のバイザアセンブリ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US403567 | 1982-07-30 | ||
| US06/403,567 US4491360A (en) | 1982-07-30 | 1982-07-30 | Concealed visor |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5940936A true JPS5940936A (ja) | 1984-03-06 |
Family
ID=23596245
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58136691A Pending JPS5940936A (ja) | 1982-07-30 | 1983-07-26 | 隠蔽バイザ |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4491360A (ja) |
| EP (1) | EP0100632B2 (ja) |
| JP (1) | JPS5940936A (ja) |
| CA (1) | CA1204133A (ja) |
| DE (1) | DE3378971D1 (ja) |
| ES (1) | ES524287A0 (ja) |
Families Citing this family (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3105848A1 (de) * | 1981-02-18 | 1982-09-02 | Gebr. Happich Gmbh, 5600 Wuppertal | Anordnung einer sonnenblende oberhalb einer seitenscheibe in einem fahrzeug |
| US4492404A (en) * | 1982-12-27 | 1985-01-08 | Prince Corporation | Visor actuating mechanism |
| DE3541902A1 (de) * | 1985-11-27 | 1987-06-04 | Daimler Benz Ag | Blendschutzeinrichtung fuer kraftfahrzeuge |
| SE466650B (sv) * | 1987-04-03 | 1992-03-16 | Autopart Sweden Ab | Solskyddsinstallation i ett motorfordon |
| US4810023A (en) * | 1987-12-03 | 1989-03-07 | Shigeru Kawada | Visor housing assembly and expandable sun visor having vertically slidable panel member with pivotal latch retaining means |
| JP2572118B2 (ja) * | 1988-11-11 | 1997-01-16 | 日産自動車株式会社 | 自動車のサンバイザー装置 |
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| US24706A (en) * | 1859-07-05 | Machine for washing and amalgamating gold | ||
| US2733763A (en) * | 1956-02-07 | Sun visor for vehicles | ||
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-
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-
1983
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- 1983-07-20 ES ES524287A patent/ES524287A0/es active Granted
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- 1983-07-26 JP JP58136691A patent/JPS5940936A/ja active Pending
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