JPS5940952A - 車両用シ−ト - Google Patents
車両用シ−トInfo
- Publication number
- JPS5940952A JPS5940952A JP57151120A JP15112082A JPS5940952A JP S5940952 A JPS5940952 A JP S5940952A JP 57151120 A JP57151120 A JP 57151120A JP 15112082 A JP15112082 A JP 15112082A JP S5940952 A JPS5940952 A JP S5940952A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cushion body
- pedestal
- seat
- fixed
- vehicle seat
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 28
- 239000006260 foam Substances 0.000 claims description 3
- 239000006261 foam material Substances 0.000 claims description 3
- 210000004894 snout Anatomy 0.000 claims 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 abstract description 7
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 abstract description 7
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 2
- 210000005069 ears Anatomy 0.000 description 2
- 235000013399 edible fruits Nutrition 0.000 description 2
- -1 polyethylene Polymers 0.000 description 2
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 2
- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 description 1
- 239000004743 Polypropylene Substances 0.000 description 1
- 206010044565 Tremor Diseases 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 1
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- OOYGSFOGFJDDHP-KMCOLRRFSA-N kanamycin A sulfate Chemical group OS(O)(=O)=O.O[C@@H]1[C@@H](O)[C@H](O)[C@@H](CN)O[C@@H]1O[C@H]1[C@H](O)[C@@H](O[C@@H]2[C@@H]([C@@H](N)[C@H](O)[C@@H](CO)O2)O)[C@H](N)C[C@@H]1N OOYGSFOGFJDDHP-KMCOLRRFSA-N 0.000 description 1
- 229920000573 polyethylene Polymers 0.000 description 1
- 229920001155 polypropylene Polymers 0.000 description 1
- 239000011435 rock Substances 0.000 description 1
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 1
- 229920001169 thermoplastic Polymers 0.000 description 1
- 239000004416 thermosoftening plastic Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47C—CHAIRS; SOFAS; BEDS
- A47C7/00—Parts, details, or accessories of chairs or stools
- A47C7/02—Seat parts
- A47C7/18—Seat parts having foamed material included in cushioning part
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60N—SEATS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES; VEHICLE PASSENGER ACCOMMODATION NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60N2/00—Seats specially adapted for vehicles; Arrangement or mounting of seats in vehicles
- B60N2/70—Upholstery springs ; Upholstery
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Aviation & Aerospace Engineering (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Chair Legs, Seat Parts, And Backrests (AREA)
- Seats For Vehicles (AREA)
- Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自4/IP、などの車両用シート。
詳しくは軽量化を目的としたシートに関する。
従来、軽量化を目的とした一般的なシートは受皿状の硬
質合成樹脂フレームに発泡材製のクッション体を11+
!+tLt これを表皮部材で仮住した構造であり、そ
のシートにおける座り心地の向上、銅屑れの防止上より
、柔らかいクッション体を使用した場合にはそのクッシ
ョン体の周囲に枠線を塚設したり(例えば実公昭54−
14162号)、また硬いクッション体を使用した場合
にはクッション体の中央部に比較的柔軟なブロック体を
埋設したり(例えば実公昭53−53533号)してい
た。
質合成樹脂フレームに発泡材製のクッション体を11+
!+tLt これを表皮部材で仮住した構造であり、そ
のシートにおける座り心地の向上、銅屑れの防止上より
、柔らかいクッション体を使用した場合にはそのクッシ
ョン体の周囲に枠線を塚設したり(例えば実公昭54−
14162号)、また硬いクッション体を使用した場合
にはクッション体の中央部に比較的柔軟なブロック体を
埋設したり(例えば実公昭53−53533号)してい
た。
しかし乍ら、これらはクッション体によって、シートの
銅屑れを防止し、座り心地の同上を図る構造で必る故に
、軽量化を図ることができる反面、シートm面の確保を
註ることができず、来硫の着座時における前滑り、・1
・市揺れなどの安定性が充分でないため、乗心地が思い
不具片が6つだ。
銅屑れを防止し、座り心地の同上を図る構造で必る故に
、軽量化を図ることができる反面、シートm面の確保を
註ることができず、来硫の着座時における前滑り、・1
・市揺れなどの安定性が充分でないため、乗心地が思い
不具片が6つだ。
そこで、本発明はル[様な事情に八みてなされたもので
あり、その基本的g成は車体に固定する中空状合成樹脂
製の台座、この・酔1坐上に1戒直固定する発泡材製ク
ッション体、クッション体の表11riVc張着した表
皮部材とからなり、前記台座はその側壁にクッション体
固定用鍔部、上面周囲には上方にI膨出せる膨出部を夫
々設けてなるものであり、その台座の上面形状によって
、シートの座面形状を確保して、前記来畦の前滑り、偵
揺れなどを防止し乗心地の同上を図り、更に台座の11
1j壁に設けたクッション体固定用鍔部により、クッシ
ョン体の固定全確実にしたものである。
あり、その基本的g成は車体に固定する中空状合成樹脂
製の台座、この・酔1坐上に1戒直固定する発泡材製ク
ッション体、クッション体の表11riVc張着した表
皮部材とからなり、前記台座はその側壁にクッション体
固定用鍔部、上面周囲には上方にI膨出せる膨出部を夫
々設けてなるものであり、その台座の上面形状によって
、シートの座面形状を確保して、前記来畦の前滑り、偵
揺れなどを防止し乗心地の同上を図り、更に台座の11
1j壁に設けたクッション体固定用鍔部により、クッシ
ョン体の固定全確実にしたものである。
以下、本発明の実/11!]v/llを図面[基づいて
説明する。
説明する。
第1図乃至第3図は第1芙施レリを示し、図中C1Oは
車体の床面に固定する中空状合成樹脂製の台座を示し、
この台座叫はポリエチレン、ポリプロピレンなどの熱可
塑性合成樹脂でブロー成形により、中空路箱体状、且つ
密閉状に形成したものであり、その左右側壁及び前部1
+11壁にクッション体固定用鍔Sαηが突設され、ま
た前部の底部に車体固定用の耳部(6)(6)が一体に
形成され、更に、上面周囲には上方に膨出成形された膨
出mX(i3aX13bX13c)(13c)が設けで
ある。そして、この膨出部(13a)・・・に囲繞され
た上面中央部(13d)は故部側より前部側方向に高<
Man状に形成されている(第2図)。以上の耳部(6
)(ロ)はボルトなどの締結具で車体の床面に固定する
。また、クフシ揮ン体固定用鍔部すυにはベルベット式
ファスナーa6などの着脱自在な係止具を固定して、ク
ッション体に)を表皮部材に)を介して固定しシートを
形成する(第3図)。
車体の床面に固定する中空状合成樹脂製の台座を示し、
この台座叫はポリエチレン、ポリプロピレンなどの熱可
塑性合成樹脂でブロー成形により、中空路箱体状、且つ
密閉状に形成したものであり、その左右側壁及び前部1
+11壁にクッション体固定用鍔Sαηが突設され、ま
た前部の底部に車体固定用の耳部(6)(6)が一体に
形成され、更に、上面周囲には上方に膨出成形された膨
出mX(i3aX13bX13c)(13c)が設けで
ある。そして、この膨出部(13a)・・・に囲繞され
た上面中央部(13d)は故部側より前部側方向に高<
Man状に形成されている(第2図)。以上の耳部(6
)(ロ)はボルトなどの締結具で車体の床面に固定する
。また、クフシ揮ン体固定用鍔部すυにはベルベット式
ファスナーa6などの着脱自在な係止具を固定して、ク
ッション体に)を表皮部材に)を介して固定しシートを
形成する(第3図)。
図中(4)は台座四重に載置した発泡材製クッション体
であり、このクッション体に)は前記台座萌の上面より
クッション体固定用鍔部q論に渉つて隙間なく!5ct
tjL得るように、その底面を台座叫の形状に合せて形
成し、また上面は後部より前部方向に傾刷状に高く形成
しである。そして、このクッション体(7)は前述の如
くその左石側部、1〕11部を台座a0のクッション体
固定用鍔部Jに、また後部を台座01の後部側壁に、夫
々表皮部材(至)を介してベルベット式ファスナーなど
の係止具u6で、着脱自在に取付ける。
であり、このクッション体に)は前記台座萌の上面より
クッション体固定用鍔部q論に渉つて隙間なく!5ct
tjL得るように、その底面を台座叫の形状に合せて形
成し、また上面は後部より前部方向に傾刷状に高く形成
しである。そして、このクッション体(7)は前述の如
くその左石側部、1〕11部を台座a0のクッション体
固定用鍔部Jに、また後部を台座01の後部側壁に、夫
々表皮部材(至)を介してベルベット式ファスナーなど
の係止具u6で、着脱自在に取付ける。
図示する表皮部材−はクッション体(7)に撤着などの
方法によって一体に固定したものであるが、クッション
体に)と別体に形成するも任意である。
方法によって一体に固定したものであるが、クッション
体に)と別体に形成するも任意である。
期して、クッション体四はその同郡が台座Q0の膨出部
(13a)(13b)・・・で支持されているため、座
面形状が確保され、乗員の前滑り、横揺れを防止できる
。しかも、台座(6)は密閉状に形成されているため、
エアダンパー効果(第2図鎖線)が生じ、クッション体
四の底付感を除去し得る。
(13a)(13b)・・・で支持されているため、座
面形状が確保され、乗員の前滑り、横揺れを防止できる
。しかも、台座(6)は密閉状に形成されているため、
エアダンパー効果(第2図鎖線)が生じ、クッション体
四の底付感を除去し得る。
第4図乃至第7図は台座CIIvc 、その内部の空気
注入楡を調節する調節機構0)←)を設けて、台座叫の
中央部の撓み址を調節し得るようにした= 5− ものであり、第4図、第5図に示す調節機構(イ)は台
座(7)の上面に、台座αlに開孔した通孔(10a)
に係合する透孔(lSを有する円似U)全回転自在に設
けたものであり、また第6図、第7図は台座01の側壁
内に伸込んだ通孔付の筒体0a)VcS この筒体(1
a)の通孔に係合する透孔(1b’)・・・を有する筒
体(1b)を回転自在に密嵌した構造である。
注入楡を調節する調節機構0)←)を設けて、台座叫の
中央部の撓み址を調節し得るようにした= 5− ものであり、第4図、第5図に示す調節機構(イ)は台
座(7)の上面に、台座αlに開孔した通孔(10a)
に係合する透孔(lSを有する円似U)全回転自在に設
けたものであり、また第6図、第7図は台座01の側壁
内に伸込んだ通孔付の筒体0a)VcS この筒体(1
a)の通孔に係合する透孔(1b’)・・・を有する筒
体(1b)を回転自在に密嵌した構造である。
なお図示しないが、前記いずれの実施例における台座α
IIC空気注入口を設けて、空気を注入し得るようにす
るも任意でろる〇 第8図は台座αQ上面に堰付瘉付の取出口(2)を取付
け、且つ台)m(11の強度を図るために、起立壁す◆
を上面より下面に向けて設け、この起立壁a4と前部1
1111壁とによって囲まれる部分を・勿品収納部(ハ
)とし、物品(21を収納し得るようにしたものである
〇 第9図6)←)乃至第11図は表皮部材−を吊込与シー
トの表面に凹部u1に)磐を設けて、シートの表面形状
に美的幼果を付与したものでるり、第9図(イ)(ロ)
はクッション体−の底部に凹g (20a) 6− を設けると共にこの凹1(20a)内とその下方の台(
% f’ll上に、相互に係合係止するベルペット式フ
ァスナーなどの係止具(3) (35を同定して(第9
図(イ))、凹% (20a)上方のクッション体jを
表皮部材…と共に下方に押圧して、内孫止具(3) (
35を係止せしめて四部6玲全形成したものである。
IIC空気注入口を設けて、空気を注入し得るようにす
るも任意でろる〇 第8図は台座αQ上面に堰付瘉付の取出口(2)を取付
け、且つ台)m(11の強度を図るために、起立壁す◆
を上面より下面に向けて設け、この起立壁a4と前部1
1111壁とによって囲まれる部分を・勿品収納部(ハ
)とし、物品(21を収納し得るようにしたものである
〇 第9図6)←)乃至第11図は表皮部材−を吊込与シー
トの表面に凹部u1に)磐を設けて、シートの表面形状
に美的幼果を付与したものでるり、第9図(イ)(ロ)
はクッション体−の底部に凹g (20a) 6− を設けると共にこの凹1(20a)内とその下方の台(
% f’ll上に、相互に係合係止するベルペット式フ
ァスナーなどの係止具(3) (35を同定して(第9
図(イ))、凹% (20a)上方のクッション体jを
表皮部材…と共に下方に押圧して、内孫止具(3) (
35を係止せしめて四部6玲全形成したものである。
また、第10図は台座(14上面に凹襖α4を設けると
共に前記実施例と同様に係止具(3) (35を固ボし
、この凹v uJ内にクッション体に)、表皮部材…を
押込み、内孫止具(3) (35を係止して四部に)を
設けたものである。更に第11図はボタン(4)付きの
挿込部材(5)を表皮部材に)からクッション体(至)
に挿込み台座01に固定して四部(至)を形成したもの
であるO 本発明は蒸上の如く構成したから、以下の効果を奏する
。
共に前記実施例と同様に係止具(3) (35を固ボし
、この凹v uJ内にクッション体に)、表皮部材…を
押込み、内孫止具(3) (35を係止して四部に)を
設けたものである。更に第11図はボタン(4)付きの
挿込部材(5)を表皮部材に)からクッション体(至)
に挿込み台座01に固定して四部(至)を形成したもの
であるO 本発明は蒸上の如く構成したから、以下の効果を奏する
。
(1) 発泡材製クッション体の周部は台座の膨出部
で支持されているため、シートの座面が確保され、来は
の前滑り、横揺れなどを防止することができ、!体の女
寛性が良く、来心地性が従来品に比べ極めて良い。
で支持されているため、シートの座面が確保され、来は
の前滑り、横揺れなどを防止することができ、!体の女
寛性が良く、来心地性が従来品に比べ極めて良い。
(2) 台座はその上面尚囲に2ヒ方に膨出せる膨出
部が設けであるから、上下方向の荷車に対して強靭で変
形破損する虞れがない。史に合成樹脂で中空状に形成さ
れているため、中央部にエアダンパー効果が生じ、妖付
感を緩和すると共にシートのクッション性が向上する。
部が設けであるから、上下方向の荷車に対して強靭で変
形破損する虞れがない。史に合成樹脂で中空状に形成さ
れているため、中央部にエアダンパー効果が生じ、妖付
感を緩和すると共にシートのクッション性が向上する。
加えて、中空状に形成されているため、従来品に比べ軽
量化を図ることができるし、内部に物品等を収納でき利
便である。
量化を図ることができるし、内部に物品等を収納でき利
便である。
依って所期の目的を達成し得る。
図面は本発明の実施例を示し、第1図乃至第3図は第1
実施例を示し、第1図はその一部を切欠して示す斜視図
、第2図は縦断側面図、第3図は第2図における部分拡
大縦断曲回、第4図、第5図(ri第2実施例を示し、
第4図はその一部を切欠して示す斜視図、第5図は概4
図における部分拡大縦断面図、第6図、第7図は第3実
施例を示し、7M6図はその一部を切欠して示す一部切
欠して示すが(視図、第9図(ロ)乃至第11図は表皮
を吊込んだ状態を示す縦断面図である。 図中OIは8座、に)jはクッション体、(至)は表皮
部材を夫々示す〇 特fF出願人 立川スプリング株式会社411 箪8図 2 第9図(イ)
実施例を示し、第1図はその一部を切欠して示す斜視図
、第2図は縦断側面図、第3図は第2図における部分拡
大縦断曲回、第4図、第5図(ri第2実施例を示し、
第4図はその一部を切欠して示す斜視図、第5図は概4
図における部分拡大縦断面図、第6図、第7図は第3実
施例を示し、7M6図はその一部を切欠して示す一部切
欠して示すが(視図、第9図(ロ)乃至第11図は表皮
を吊込んだ状態を示す縦断面図である。 図中OIは8座、に)jはクッション体、(至)は表皮
部材を夫々示す〇 特fF出願人 立川スプリング株式会社411 箪8図 2 第9図(イ)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (リ jli一体すこ固矩する甲望次曾戟輌脂袈の台座
、この賞幽上に載直固矩する発泡材製クッション体、ク
ッション体の表mlに張着した表皮部材とからなり、前
記台座はその側壁にクッション体固定用鍔部、上im+
藺曲には1万に膨吊せる膨出M k夫々設けてなる車両
用シート。 (2〕 胡記欺反部材、又rよりッション坏は前記台
座上に係止具を介して看脱目在lC奴付けてなる前記峙
Fl−請求の範囲第1項記載の車両用シート。 (3) 前記台座は暫閉状に、且つ空気江入門?調整
す1籠に形成してなることを#似とする*?1肥脣If
t請求の範囲第1項記載の車両用シート。 (47台座上に、歎皮捕材全吊込回矩してなる前記特許
請求の馳−第1項に−の車両用シート。 (5) 台座の適宜個所に取出口を設け、台座内を吻
品収納部としてなる前記%計請求の範囲第1項又は第2
項記載の車両用シート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57151120A JPS5940952A (ja) | 1982-08-31 | 1982-08-31 | 車両用シ−ト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57151120A JPS5940952A (ja) | 1982-08-31 | 1982-08-31 | 車両用シ−ト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5940952A true JPS5940952A (ja) | 1984-03-06 |
| JPH0129732B2 JPH0129732B2 (ja) | 1989-06-13 |
Family
ID=15511799
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57151120A Granted JPS5940952A (ja) | 1982-08-31 | 1982-08-31 | 車両用シ−ト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5940952A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS613757U (ja) * | 1984-06-15 | 1986-01-10 | 東京シ−ト株式会社 | シ−トポケツト |
| US4568124A (en) * | 1984-02-23 | 1986-02-04 | Tachikawa Spring Co., Ltd. | Vehicle seat |
| JPS61152548U (ja) * | 1985-03-15 | 1986-09-20 | ||
| US5619110A (en) * | 1993-06-04 | 1997-04-08 | Kao Corporation | Safety ensuring apparatus |
-
1982
- 1982-08-31 JP JP57151120A patent/JPS5940952A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4568124A (en) * | 1984-02-23 | 1986-02-04 | Tachikawa Spring Co., Ltd. | Vehicle seat |
| JPS613757U (ja) * | 1984-06-15 | 1986-01-10 | 東京シ−ト株式会社 | シ−トポケツト |
| JPS61152548U (ja) * | 1985-03-15 | 1986-09-20 | ||
| US5619110A (en) * | 1993-06-04 | 1997-04-08 | Kao Corporation | Safety ensuring apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0129732B2 (ja) | 1989-06-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3951450A (en) | Infant seat for automotive and other vehicles | |
| USRE29522E (en) | Transit seat with contoured plastic shell | |
| US3501200A (en) | Seat reinforcing plate construction | |
| US2833339A (en) | Seat construction | |
| US4695092A (en) | Padded infant seat liner | |
| US7857370B2 (en) | Vehicle barrier | |
| US4750778A (en) | Pickup truck convertible hard top/jump seat | |
| US4681367A (en) | Auxiliary seat | |
| US5048894A (en) | Seat for special vehicle | |
| US20170349065A1 (en) | Child Car Seat Having Adjustable Headrest Bolsters | |
| JP2001501844A (ja) | 座席の背もたれ用フレーム | |
| US7040708B2 (en) | Vehicle seat | |
| CN102602316A (zh) | 交通工具座椅框架附接组件及其制造方法 | |
| KR20130125950A (ko) | 유아시트 겸용 자동차 시트커버 | |
| US4568124A (en) | Vehicle seat | |
| KR20190003762A (ko) | 차량 좌석 | |
| WO2020255754A1 (ja) | 乗物用シート | |
| US8408624B2 (en) | Vehicle barrier | |
| US4718720A (en) | Cushioned seat including an impact member | |
| KR20190003763A (ko) | 차량 좌석 등받이 | |
| JPH0129732B2 (ja) | ||
| JP7110931B2 (ja) | 車両用のシート | |
| US20150298614A1 (en) | Seatback with an integrated storage sleeve | |
| US6315363B1 (en) | Go cart seat and method | |
| US9963052B2 (en) | Seat system |