JPS5941322B2 - Rsフリツプフロツプ回路 - Google Patents
Rsフリツプフロツプ回路Info
- Publication number
- JPS5941322B2 JPS5941322B2 JP54093599A JP9359979A JPS5941322B2 JP S5941322 B2 JPS5941322 B2 JP S5941322B2 JP 54093599 A JP54093599 A JP 54093599A JP 9359979 A JP9359979 A JP 9359979A JP S5941322 B2 JPS5941322 B2 JP S5941322B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- inverter gate
- output
- input
- circuit
- inverter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K3/00—Circuits for generating electric pulses; Monostable, bistable or multistable circuits
- H03K3/02—Generators characterised by the type of circuit or by the means used for producing pulses
- H03K3/26—Generators characterised by the type of circuit or by the means used for producing pulses by the use, as active elements, of bipolar transistors with internal or external positive feedback
- H03K3/28—Generators characterised by the type of circuit or by the means used for producing pulses by the use, as active elements, of bipolar transistors with internal or external positive feedback using means other than a transformer for feedback
- H03K3/281—Generators characterised by the type of circuit or by the means used for producing pulses by the use, as active elements, of bipolar transistors with internal or external positive feedback using means other than a transformer for feedback using at least two transistors so coupled that the input of one is derived from the output of another, e.g. multivibrator
- H03K3/286—Generators characterised by the type of circuit or by the means used for producing pulses by the use, as active elements, of bipolar transistors with internal or external positive feedback using means other than a transformer for feedback using at least two transistors so coupled that the input of one is derived from the output of another, e.g. multivibrator bistable
- H03K3/288—Generators characterised by the type of circuit or by the means used for producing pulses by the use, as active elements, of bipolar transistors with internal or external positive feedback using means other than a transformer for feedback using at least two transistors so coupled that the input of one is derived from the output of another, e.g. multivibrator bistable using additional transistors in the input circuit
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はインチグレイテッド・インジェクション・ロジ
ック(Integlated Injection L
ogic )(以下、IILと略称する)におけるRS
Sフリップフロラ回路に係り、特に低速のセット3、リ
セットB入力に対し十分波形整形されたQ、Q出力を得
ることができるRSSフリップフロラ回路に関するもの
である。
ック(Integlated Injection L
ogic )(以下、IILと略称する)におけるRS
Sフリップフロラ回路に係り、特に低速のセット3、リ
セットB入力に対し十分波形整形されたQ、Q出力を得
ることができるRSSフリップフロラ回路に関するもの
である。
いま、IILなるものを簡単に説明すると、この論理回
路は、例えばスイッチ回路の負荷として、相補形トラン
ジスタを用いたもので、以後の説明の便宜上、IILの
インバータゲート回路を第1図および第2図に示し説明
する。
路は、例えばスイッチ回路の負荷として、相補形トラン
ジスタを用いたもので、以後の説明の便宜上、IILの
インバータゲート回路を第1図および第2図に示し説明
する。
第1図において、T1 はインジェクション電流供給用
トランジスタ、T2はマルチコレクタ出力を有する出力
トランジスタ、ITはインジェクション端子、Eは接地
、INは入力端子、0UT1゜0UT2は各出力端子で
ある。
トランジスタ、T2はマルチコレクタ出力を有する出力
トランジスタ、ITはインジェクション端子、Eは接地
、INは入力端子、0UT1゜0UT2は各出力端子で
ある。
このような構成の回路において、出力トランジスタT2
のベース電流はインジェクション端子ITよりトランジ
スタT1 を通して定電流を供給されるため、このイン
バータゲートは第2図に示すように、出力トランジスタ
T2 と定電流源CからなるインバータゲートG1
として表わすことができる。
のベース電流はインジェクション端子ITよりトランジ
スタT1 を通して定電流を供給されるため、このイン
バータゲートは第2図に示すように、出力トランジスタ
T2 と定電流源CからなるインバータゲートG1
として表わすことができる。
第2図において、第1図と同一符号のものは相轟部分を
示す。
示す。
なお、出力トランジスタT2の出力は2端子としたが、
これはと(に意味はない。
これはと(に意味はない。
従来のIILのRSSフリップフロラ回路と入出力回路
の一例を第3図に示し説明すると、図において、インバ
ータゲートG、 、 G5がRSSフリップフロラ回路
を構成しており、各インバータの出力の1つが互いの入
力に接続され、インバータゲートG4の入力をセット人
力Sとし、その出力の他の1つをQ出力としている。
の一例を第3図に示し説明すると、図において、インバ
ータゲートG、 、 G5がRSSフリップフロラ回路
を構成しており、各インバータの出力の1つが互いの入
力に接続され、インバータゲートG4の入力をセット人
力Sとし、その出力の他の1つをQ出力としている。
また、インバータゲートG5の入力をリセット人力Rと
し、その出力の他の1つをQ出力としている。
し、その出力の他の1つをQ出力としている。
そして、G2.G3はRSSフリップフロラ回回路入力
回路を形成するインバータゲートであり、それぞれの入
力をセット人力S、リセット人力Rとし、その出力はR
SSフリップフロラ回路のセット人力S、リセット人力
Rに接続されている。
回路を形成するインバータゲートであり、それぞれの入
力をセット人力S、リセット人力Rとし、その出力はR
SSフリップフロラ回路のセット人力S、リセット人力
Rに接続されている。
また、インバータゲートG6.G7はRSSフリップフ
ロラ回路の負荷となり、それぞれの入力はQ出力、Q出
力に接続されている。
ロラ回路の負荷となり、それぞれの入力はQ出力、Q出
力に接続されている。
つぎにこの第3図に示す回路の動作を第4図のタイムチ
ャートを参照して説明する。
ャートを参照して説明する。
第4図におイテ、V s、VR、VB 、VR、VQ
yVQ の波形は、それぞれ第3図のインバータゲート
G2のセット人力S、インバータゲートG3のリセット
人力R1インバータゲートG4のセット人力S1インバ
ータゲートG5のリセット人力R、インバータゲートG
4のQ出力、インバータゲートG5のQ出力の点の電圧
波形である。
yVQ の波形は、それぞれ第3図のインバータゲート
G2のセット人力S、インバータゲートG3のリセット
人力R1インバータゲートG4のセット人力S1インバ
ータゲートG5のリセット人力R、インバータゲートG
4のQ出力、インバータゲートG5のQ出力の点の電圧
波形である。
まず、初期状態としてVs、VR5VR、VQがゝゝL
“(約OV)とし、VB、VQがゝゝH“(約0.7V
)とする。
“(約OV)とし、VB、VQがゝゝH“(約0.7V
)とする。
この後、VSが非常に低速で立ち上がってくると、その
電圧波形の高さがインバータケートG2のスレッショル
ドレベルに近(なる頃からvlはわずかずつ下がり始め
る。
電圧波形の高さがインバータケートG2のスレッショル
ドレベルに近(なる頃からvlはわずかずつ下がり始め
る。
そして、■百がインバータゲートG4のスレッショルド
レベルに近くなる頃からvHおよびVQが立ち上がり始
める。
レベルに近くなる頃からvHおよびVQが立ち上がり始
める。
つぎに、v丘がインバータゲートG5のスレッショルド
レベルになると、ラッチ回路の正帰還動作により一瞬の
うちにVS、VQは”L“になり、VB yVQは“H
“になる。
レベルになると、ラッチ回路の正帰還動作により一瞬の
うちにVS、VQは”L“になり、VB yVQは“H
“になる。
なお、このようなラッチ回路の通常の動作は、一般によ
く知られていることであり、また、この回路はセット人
力S、リセット人力Rから見て対称であることから、動
作説明は以上にとどめ、その詳細な説明は省略する。
く知られていることであり、また、この回路はセット人
力S、リセット人力Rから見て対称であることから、動
作説明は以上にとどめ、その詳細な説明は省略する。
この第4図のタイムチャートから明らかなように、従来
回路は、セット人力S、リセット人力Rの入力波形が低
速である場合、出力Q、Qの出力波形はその立ち上がり
において、急峻な波形が得られない。
回路は、セット人力S、リセット人力Rの入力波形が低
速である場合、出力Q、Qの出力波形はその立ち上がり
において、急峻な波形が得られない。
また、このような低速信号は、各インバータケートのス
レッショルドレベルにおいて異常発振を引き起し易(、
発振すればVQ 、v、、波形の立ち上がりに発振波形
が現われるという欠点があった。
レッショルドレベルにおいて異常発振を引き起し易(、
発振すればVQ 、v、、波形の立ち上がりに発振波形
が現われるという欠点があった。
本発明は以上の点に鑑み、このような問題を解決すると
共にかかる欠点を除去すべ(なされたもので、その目的
は簡単な回路構成によって、セット入力・リセット入力
に入っている信号波形が低速でも安定な波形整形された
Q、Q出力を得ることができるRSSフリップフロラ回
路を提供することにある。
共にかかる欠点を除去すべ(なされたもので、その目的
は簡単な回路構成によって、セット入力・リセット入力
に入っている信号波形が低速でも安定な波形整形された
Q、Q出力を得ることができるRSSフリップフロラ回
路を提供することにある。
このような目的を達成するため、本発明は、少な(とも
2つの出力をそれぞれ有する第1および第2の2つのイ
ンバータゲートの間で、上記第1のインバータゲートの
第1出力が上記第2のインバータゲートの入力に供給さ
れ、上記第2のインバータゲートの第1出力が上記第1
のインバータゲートの入力に供給され、その第1のイン
バータゲートの入力をセラ)S入力とし、上記第2のイ
ンバータゲートの入力をリセットR入力とし、かつ上記
第1のインバータゲートの第2以降の出力をQ出力とし
、上記第2のインバータゲートの第2以降の出力をQと
し、上記第1および第2のインバータゲートの第1出力
に対し第2以降の出力の吸込匁電流密度が明らかに小さ
くなるように上記Q、Q出力に負荷インバータゲートを
接続するようにしたものである。
2つの出力をそれぞれ有する第1および第2の2つのイ
ンバータゲートの間で、上記第1のインバータゲートの
第1出力が上記第2のインバータゲートの入力に供給さ
れ、上記第2のインバータゲートの第1出力が上記第1
のインバータゲートの入力に供給され、その第1のイン
バータゲートの入力をセラ)S入力とし、上記第2のイ
ンバータゲートの入力をリセットR入力とし、かつ上記
第1のインバータゲートの第2以降の出力をQ出力とし
、上記第2のインバータゲートの第2以降の出力をQと
し、上記第1および第2のインバータゲートの第1出力
に対し第2以降の出力の吸込匁電流密度が明らかに小さ
くなるように上記Q、Q出力に負荷インバータゲートを
接続するようにしたものである。
以下、図面に基づき本発明の実施例を詳細に説明する。
第5図は本発明によるRSSフリップフロラ回路の一実
施例を示す回路図である。
施例を示す回路図である。
第5図において第3図と同一符号のものは相当部分を示
し、第3図と異なる点は、ラッチ回路を構成するインバ
ータゲートG4. G5において、Q、Q出力とする方
の出力を他方の出力の2倍にし、吸込み電流密度を%に
したところにある。
し、第3図と異なる点は、ラッチ回路を構成するインバ
ータゲートG4. G5において、Q、Q出力とする方
の出力を他方の出力の2倍にし、吸込み電流密度を%に
したところにある。
そして、2つ以上の出力を有する2つのインバータゲー
トの間で、一方のインバータゲートG4の第1出力が他
方のインバータゲートG5の入力に供給され、他方のイ
ンバータゲートG5の第1出力が一方のインバータゲー
トG4の入力に供給され、一方のインバータゲートG4
の入力をセットS入力とし、他方のインバータゲート
G5の入力をリセットR入力とし、さらに一方のインバ
ータゲートG4の第2以降の出力をQ出力とし、他方の
インバータゲートG5の第2以降の出力を4出力とし、
インバータゲートG4およびG5 の第1出力に対し、
第2以降の出力の吸込み電流密度が明らかに小さくなる
ようにQ、Q出力に負荷インバータゲートG6.G7が
接続されている。
トの間で、一方のインバータゲートG4の第1出力が他
方のインバータゲートG5の入力に供給され、他方のイ
ンバータゲートG5の第1出力が一方のインバータゲー
トG4の入力に供給され、一方のインバータゲートG4
の入力をセットS入力とし、他方のインバータゲート
G5の入力をリセットR入力とし、さらに一方のインバ
ータゲートG4の第2以降の出力をQ出力とし、他方の
インバータゲートG5の第2以降の出力を4出力とし、
インバータゲートG4およびG5 の第1出力に対し、
第2以降の出力の吸込み電流密度が明らかに小さくなる
ようにQ、Q出力に負荷インバータゲートG6.G7が
接続されている。
つぎにこの第5図に示す実施例の動作を第6図のタイム
チャートを参照して説明する。
チャートを参照して説明する。
なお、第6図の各記号は第4図に同じである。
そして、初期状態も第4図に合わせである。
まず、Vsが非常に低速で立ち上がって(ると、その高
さがインバータゲ−1−G2のスレッショルドレベルに
近くなる頃からvHはわずかずつ下がり始める。
さがインバータゲ−1−G2のスレッショルドレベルに
近くなる頃からvHはわずかずつ下がり始める。
そして、VsがインバータゲートG4のスレッショルド
レベルに近(なる頃からv丘が立ち上がり始める。
レベルに近(なる頃からv丘が立ち上がり始める。
しかし、VQはまだゝゝL“のままである。
これはインバータゲートG4の出力のうち、リセット人
力Rへつながる出力に対し、Q出力とする出力の吸込み
電流密度が%であるためである。
力Rへつながる出力に対し、Q出力とする出力の吸込み
電流密度が%であるためである。
つぎに、VRがインバータゲートG5のスレッショルド
レベルになると、ラッチ回路の正帰還動作により一瞬の
うちにVS、VQはL“になり、また、Vi、vQはゝ
ゝH“になる。
レベルになると、ラッチ回路の正帰還動作により一瞬の
うちにVS、VQはL“になり、また、Vi、vQはゝ
ゝH“になる。
そして、この回路の対称性からリセット入力Rからの低
速信号に対しても同様な考えで動作を追える。
速信号に対しても同様な考えで動作を追える。
すなわち、VQおよびViの波形は、低速な入力波形に
関係なくその立ち上がり、立ち下りとも急峻であり、異
常発振が起っても、その影響は受けない。
関係なくその立ち上がり、立ち下りとも急峻であり、異
常発振が起っても、その影響は受けない。
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、複雑
な手段を用いることなく、第1および第2のインバータ
ゲートの第1出力に対し第2以降の出力の吸込み電流密
度が明らかに小さくなるようにQ、Q出力に負荷インバ
ータゲートを接続した簡単な回路構成によって、セット
入力・リセット入力に入っている信号波形が低速でも安
定な波形整形されたQ、Q出力が得られるRSSフリッ
プフロラ回路が実現できるので、実用上の効果ハ極めて
犬である。
な手段を用いることなく、第1および第2のインバータ
ゲートの第1出力に対し第2以降の出力の吸込み電流密
度が明らかに小さくなるようにQ、Q出力に負荷インバ
ータゲートを接続した簡単な回路構成によって、セット
入力・リセット入力に入っている信号波形が低速でも安
定な波形整形されたQ、Q出力が得られるRSSフリッ
プフロラ回路が実現できるので、実用上の効果ハ極めて
犬である。
第1図および第2図はIILインバータゲート回路の説
明に供する回路図、第3図は従来のRSSフリップフロ
ラ回路の一例を示す回路図、第4図は第3図の動作説明
に供するタイムチャート、第5図は本発明によるRSS
フリップフロラ回路の一実施例を示す回路図、第6図は
第5図の動作説明に供するタイムチャー)・である。 T1 ・・・・・・インジェクション電流供給用トラン
ジスタ、T2・・・・・・マルチコレクタを有する出力
トランジスタ、C・・・・・・定電流源、G1〜G7・
・・・・・IILインバータゲート、S・・・・・・セ
ット入力、R・・・・・・リセット入力、Q・・・・・
・Q出力、Q・・・・・・Q出力。
明に供する回路図、第3図は従来のRSSフリップフロ
ラ回路の一例を示す回路図、第4図は第3図の動作説明
に供するタイムチャート、第5図は本発明によるRSS
フリップフロラ回路の一実施例を示す回路図、第6図は
第5図の動作説明に供するタイムチャー)・である。 T1 ・・・・・・インジェクション電流供給用トラン
ジスタ、T2・・・・・・マルチコレクタを有する出力
トランジスタ、C・・・・・・定電流源、G1〜G7・
・・・・・IILインバータゲート、S・・・・・・セ
ット入力、R・・・・・・リセット入力、Q・・・・・
・Q出力、Q・・・・・・Q出力。
Claims (1)
- 1 インチグレイテッド・インジェクション・ロジック
回路において、少なくとも2つの出力をそれぞれ有する
第1および第2の2つのインバータケートの間で、前記
第1のインバータゲートの第1出力が前記第2のインバ
ータゲートの入力に供給され、前記第2のインバータゲ
ートの第1出力が前記第1のインバータゲートの入力に
供給され、該第1のインバータゲートの入力をセットS
入力とし、前記第2のインバータゲートの入力をリセツ
)R入力とし、かつ前記第1のインバータゲートの第2
以降の出力をQ出力とし、前記第2のインバータゲート
の第2以降の出力をq出力とし、前記第1および第2の
インバータゲートの第1出力に対し第2以降の出力の吸
込み電流密度が明らかに小さくなるように前記Q、Q出
力に負荷インバータゲートを接続してなることを特徴と
するRSSフリップフロラ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54093599A JPS5941322B2 (ja) | 1979-07-20 | 1979-07-20 | Rsフリツプフロツプ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54093599A JPS5941322B2 (ja) | 1979-07-20 | 1979-07-20 | Rsフリツプフロツプ回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5617516A JPS5617516A (en) | 1981-02-19 |
| JPS5941322B2 true JPS5941322B2 (ja) | 1984-10-06 |
Family
ID=14086773
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54093599A Expired JPS5941322B2 (ja) | 1979-07-20 | 1979-07-20 | Rsフリツプフロツプ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5941322B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61207793A (ja) * | 1985-03-09 | 1986-09-16 | 清水建設株式会社 | 先進支保工によるトンネルの構築方法 |
-
1979
- 1979-07-20 JP JP54093599A patent/JPS5941322B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5617516A (en) | 1981-02-19 |
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