JPS5941372Y2 - ガス圧噴霧バ−ナ - Google Patents

ガス圧噴霧バ−ナ

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JPS5941372Y2
JPS5941372Y2 JP8962380U JP8962380U JPS5941372Y2 JP S5941372 Y2 JPS5941372 Y2 JP S5941372Y2 JP 8962380 U JP8962380 U JP 8962380U JP 8962380 U JP8962380 U JP 8962380U JP S5941372 Y2 JPS5941372 Y2 JP S5941372Y2
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JP
Japan
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hole
diameter
conical
supply pipe
large diameter
Prior art date
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Expired
Application number
JP8962380U
Other languages
English (en)
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JPS5713918U (ja
Inventor
荘平 宮崎
博達 井藤
孝之 井坂
尚 久岡
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Osaka Gas Co Ltd
Original Assignee
Osaka Gas Co Ltd
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Publication date
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Priority to JP8962380U priority Critical patent/JPS5941372Y2/ja
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  • Nozzles For Spraying Of Liquid Fuel (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 本考案は、ガス燃料を用いて液体燃料を霧化するバーナ
に関し、特にガラスタンク窯に好適なガス圧噴霧バーナ
に関する。
従来からのガラスタンク窯、特に大容量のタンク窯に釦
いては、燃料の燃焼熱を有効に利用するために蓄熱器を
設けてネーリ、その蓄熱器で燃焼用空気を予熱するべく
両側壁に設けたバーナをたとえば約20〜40分の周期
で切換えて燃焼している。
しかもそれらのバーナは、主として重油などの液体燃料
を高圧空気または蒸気によって霧化して燃焼している。
そのため、比較的低温度の空気または蒸気をタンク窯内
に送入することによる熱効率の低下が避けられなかった
このような従来技術VC釦いて、霧化媒体として都市ガ
スなどのガス燃料を用いれば、ガス燃料の燃焼によって
液体燃料の霧化が促進されて火炎からの輻射熱量が増大
される。
また、低温度の高圧空気または蒸気をタンク窯内に送入
しなくてすむので、熱効率が向上される。
ところが、前述のごとく、タンク窯におけるバーナは間
欠的に切換えて使用されるので、消火時における対向す
る側壁からの火炎による過熱防止およびダストによる炎
口の閉塞防止のために、少なくとも消火時に釦いては、
前記炎口に冷却用空気を供給することが不可決であり、
ガス燃料釦よび空気を切換えて供給するために複雑な制
御系を構成する必要があった。
本考案は上瞼の技術的課題を解決し、消火時における過
熱および炎口の閉塞を防止し、しかも熱効率を向上した
簡単な構造のガス圧噴霧バーナを提供することを目的と
する。
本考案は、半径方向内方から外方に順に、ノズル保持体
12と、内挿体13と、外殻体14とが同心に配置され
て本体2が構成され、 外殻体14の先端には、炎孔3と、炎孔3の半径方向外
方で周方向に間隔をあけて軸線方向に延びて形成される
第1空気噴出口10と、第1空気噴出口10から炎孔3
に半径方向に延びる第2空気噴出口11とが形成され、
外殻体14には、先端に向って先細となる第1円錐孔部
17と、第1円錐孔部17の大径端に遠端する第1大径
孔部18と、大径孔部18から半径方向内方に延びる第
1段差面19を介して連なる小径の支持孔部20とが形
成され、外殻体14の前記第1大径孔部18に対応する
側壁には常時空気を供給する空気供給管21が接続され
、 内挿体13は、炎孔3に嵌入され第1小径孔部26を有
する小径筒部22と、外殻体14の第1円錐孔部17か
ら半径方向内方に間隔をあけて小径筒部22から遠ざか
るにつれて大径となる外周面と、小径筒部22から遠ざ
かるにつれて大径となる第2円錐孔部27とを有する円
錐部23と、外殻体140大径孔部18から半径方向内
方に間隔をあけて円錐部230大径端に連接し支持孔部
20に嵌入され円錐部23の第2円錐孔部27の大径部
で第2段差面を介して連なる第2大径孔部28を有する
第1円筒部24とを有し、第2大径孔部28の遊端部に
は内ねじ29が形成され、ノズル保持体12は、内挿体
13の第2円錐孔部27の内面に当接しかつ内挿体13
の第2円錐孔部27の内面に臨む凹溝34を有しかつ軸
線方向に一様な内径の第2小径孔部36を有する円錐部
31と、内挿体13の第2大径孔部28から半径方向内
方に間隔をあけた位置で円錐部310大径端から延在す
る第2円筒部32とを有し、ノズル保持体12には、第
2小径孔部36に段差面37を介して半径方向外方に連
なる保持孔部38と、保持孔部38に連なりその保持孔
部37よりも大径の嵌合孔部39とが形成され、 保持孔部38には、円周方向等間隔に穿設されたノズル
孔6を有する円柱状のノズル部材5が嵌入され、嵌合孔
部39には液体燃料供給管7が嵌入され、 内ねじ29には、液体燃料供給管7が内挿するガス燃料
供給管9の外ねじ30が螺合し、ガス燃料を大径孔部2
8と円筒部32との間にガス燃料供給管9からのガス燃
料を供給することを特徴とするガス圧噴霧バーナである
第1図は本考案の一実施例の断面図である。
このガス圧噴霧バーナ1は図示しないガラスタンク窯な
どの側壁に設けられる。
ガス圧噴霧バーナ1の本体2の端面2aには、炎口3が
形成され、その炎口3に一端部が同心に連通して一直線
状に延びる霧化通路4の他端部には、ノズル部材5が設
けられる。
ノズル部材5のノズル孔6は、液体燃料供給管7に連通
しており、重油などの液体燃料がノズル孔6から霧化通
路4に向けて噴出される。
霧化通路4の途中には、炎口3vC向けて斜めに開口し
た複数のガス噴出口8が形成される。
ガス燃料供給管9から供給される都市ガスなどのガス燃
料は、ガス噴出口8から霧化通路4内に噴出され、それ
によって、液体燃料が霧化されるとともに、ガス燃料自
体も燃焼して燃焼効率が改善される。
第1空気噴出口10および第2空気噴出口11からは、
ごく少量の空気が常時噴出される。
従来の空気噴霧によるバーナでは、燃焼用空気の約2〜
5%の噴霧用空気が必要であるが、本件ガス圧噴霧バー
ナ1において噴出される空気量は前記燃焼用空気の0.
5〜2%程度の空気を噴出すればよい。
ガス圧噴霧バーナ1の消火時VC釦いては、空気のみが
第1空気噴出口10釦よび第2空気噴出口11から噴出
され、それによって、端面2aがガラスタンク窯内の高
温度に曝されて過熱することが 止されるとともに、炎
口3のつまりが防止される。
第1空気噴出口10は軸線方向に延び、第2空気噴出口
11は半径方向に延びる。
ガス圧噴霧バーナ1の本体2は、内方から外方に向けて
順にノズル保持体12と、内挿体13と、外殻体14と
を同心に配置して成る。
外殻体14には、第1図の左方の一端部から右方の他端
部に向けて順に、炎口3、炎口3に段差面16を介して
連なり第1図の右方に向けて大径となる円錐孔部17、
円錐孔部17の大径端に連接する大径孔部18、大径孔
部18に段差面19を介して料なる小径の支持孔部20
を備える透孔が穿設される。
外殻体14の前記大径部18に対応する側壁には、図示
しない空気供給源に連結された空気供給管21が接続さ
れる。
内挿体13の外周は、第1図の左方から右方に向けて順
に、炎口3に嵌入される小径筒部22と、外殻体14の
円錐孔部17から半径方向内方に間隔をあけて第1図の
右方に向けて大径となる円錐部23と、外殻体14の大
径孔部18から半径方向内方に間隔をあけた位置で円錐
部23の大径端に連接し外殻体14の支持孔部20に嵌
入される円筒部24とを含む。
内挿体13と外殻体14とは、第1図の右端部において
溶接によって相互に固着される 第2図は第1図の切断面線■−■から見た断面図である
外殻体14の内周と内挿体13の外周との間には、空気
供給管21に連通した環状の空気通路25が形成される
外殻体13の端面2aには、炎口3を外囲して円周方向
に等間隔に複数(図示12個)の第1空気噴出口10が
形成され、これらの第1空気噴出口10は空気通路25
にそれぞれ連通される。
炎口3の内面には、円周方向等間隔に複数(図示12個
)の第2空気噴出口11が形成され、それらの第2空気
噴出口11は第1空気噴出口10にそれぞれ連通される
内挿体13には透孔が同心に形成されて訃り、その透孔
は第1図の左方から右方に向けて順に、小径孔部26と
、その小径孔部26から第1図の右方に向けて大径とな
る円錐孔部27と、円錐孔部27の大径端で段差面を介
して連なる大径孔部28とを備える。
大径孔部28の第1図の右方における他端部には内ねじ
29が刻設される。
ガス供給管9の端面には内ねじ29に、螺合せる外ねじ
30が刻設されており、ガス供給管9は内挿体13に螺
着される。
ノズル保持体12の外周は、第1図の左方における一端
部から第1図の右方における他端部に向けて順に、内挿
体13の円錐孔部27の内面に当接する円錐部31と、
内挿体13の大径孔部28から半径方向内方に間隔をあ
けた位置で円錐部31の大径端から他端部に向けて延び
る円筒部32とを備える。
内挿体130大径孔部28の内面と円筒部32との間に
は環状のガス通路33が形成され、ガス通路33はガス
供給管9に連通される。
第3図は第1図の切断面線■−■から見た断面図である
ノズル保持体120円錐部31には、軸線に沿って延び
る複数(図示8個)の凹溝34が円周方向等間隔に形成
される。
円錐部31が円錐孔部27の内面に当接した状態で、凹
溝34はガス通路35を形成する。
そのガス通路35の一端部は霧化通路4に開口してガス
噴出口8を形成し、他端部はガス通路33に連通される
ノズル保持体12には、一端部から他端部に向けて順に
、小径孔部36と、軸線方向に垂直な段差面37を介し
て小径孔部36に連なる保持孔部38と、その保持孔部
38よりも大径の嵌合孔部39とを備える透孔が形成さ
れる。
嵌合孔部39の内周には、Oリング40が設けられる。
保持孔部38には、円柱状のノズル部材5が嵌入される
嵌合部材39には、液体燃料供給管1が嵌入され、ノズ
ル部材5は段差面37と液体燃料供給管7の端部と挟圧
されて、保持孔部38に保持される。
ノズル部材5には、円周方向等間隔にノズル孔6が穿設
されている。
ノズル保持体12を内挿体13に嵌入した状態で、小径
孔部36と、円錐孔部27と、小径孔部26とが同心に
連通されて霧化通路4が形成される。
本体2を、同心二重管状に配置された液体燃料供給管7
およびガス燃料供給管9に装着するにあたっては、まず
保持孔部38にノズル部材5を嵌入した状態のノズル保
持体12を液体燃料供給管7の端部に嵌挿する。
液体燃料供給管7は、その端部がノズル部材5に当接す
るまで嵌合孔部39に嵌入される。
次いで、外殻体14と一体的な内挿体13の内ねじ29
をガス燃料供給管9の外ねじ30に螺合する。
この螺合時において、内挿体13はその円錐孔部27の
内面がノズル保持体120円錐部31に当接するまで螺
進され、それによって、ノズル保持体12釦よび外殻体
14と一体的な内坪体13が、液体燃料供給管7および
ガス燃料供給管9の端部に確実に固定される。
上述のごとき構成を有するガス圧噴霧バーナ1において
、燃焼時には、図示しない液体燃料供給源から液体燃料
供給管7を介して重油などの液体燃料が供給され、また
図示しないガス燃料供給源からガス燃料供給管9を介し
て都市ガスなどのガス燃料が供給される。
液体燃料はノズル孔6から霧化通路4に向けて噴出され
る。
またガス燃料はガス通路33および35を介してガス噴
出口8から霧化通路4に向けて噴出される。
このガス燃料の噴出によって、液体燃料は霧化通路4に
おいて微粒化され、炎口3から噴出して燃焼する。
しかもガス燃料も燃焼するので、液体燃料の霧化がさら
に促進され、炎口3において火炎が延びることなく良好
な燃焼状態を得ることができる。
したがって、火炎からの輻射熱量が増大されるとともに
、従来のごとく比較的低温度の高圧空気や蒸気がガラス
タンク窯内に送入されないので、熱効率が向上する。
ガス圧噴霧バーナ1を消火する場合には、液体燃料供給
管7およびガス燃料供給管9からの液体燃料およびガス
燃料の供給を停止する。
それによって、冷却空気のみが、空気通路25を経て第
1空気噴出口10釦よび第2空気噴出口11から噴出さ
れる。
この冷却空気によって端面2aが冷却され、ガラスタン
ク窯内の高温度から本体2が保護される。
捷た炎口3には周囲の第2空気噴出口11から空気が噴
出されることにより、ガラスタンク窯内のダストが炎口
3に侵入して閉塞することが防止される。
しかも消火時に釦ける液体燃料およびガス燃料の供給制
御は、容管7,9の途中に電磁弁などの制御弁を設ける
だけでよく、複雑な制御系は不要である。
本考案は、上述の実施例のガラスタンク窯だけでなく高
温加熱炉などに用いられるガス圧噴霧バーナとして広〈
実施され得る。
上述のごとく本考案によれば、ノズル孔に連通した霧化
通路の途中にガス燃料の噴出口が炎口に向けて開口され
るので、液体燃料がガス燃料によって霧化され、液体燃
料が良好に燃焼される。
しかもガス燃料自体が燃焼するので良好な火炎を得るこ
とができる。
捷た従来のごとき比較的低温度の高圧空気や蒸気を炉内
に送入しないので熱効率が向上する。
さらに炎口を外囲して空気噴出口が形成されるので、バ
ーナ消火時に炉内の高温度によって本体が過熱すること
が防止されるとともに、ダストによって炎口が閉塞する
ことが防止される。
特に本考案では、第1および第2空気噴出口10.11
から軸線方向および半径方向に空気が噴出するので炎口
3がダストなどによって閉塞することが防止されるとと
もに、前述のように過熱が防止される。
消火時には、液体燃料供給管7とガス燃料供給管9とに
よる燃料の供給を止めればよく、複雑な制御系は必要で
ない。
本考案では、ノズル部材5と、ノズル保持体12と、内
挿体13とを外殻体14に嵌めてゆけばよく、組立が容
易である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の一実施例の断面図、第2図は第1図の
切断面線■−■から見た断面図、第3図は第1図の切断
面線■−■から見た断面図である。 1・・・・・・ガス圧噴霧バーナ、2・・・・・・本体
、2a・・・・・・端面、3・・・・・・炎口、4・・
・・・・霧化通路、6・・・・・・ノスル孔、 8・・・・・・ガス噴出口、 10・・・・・・第1空気噴 出口、 11・・・・・・第2空気噴出口。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 半径方向内方から外方に順に、ノズル保持体12と、内
    挿体13と、外殻体14とが同心に配置されて本体2が
    構成され、 外殻体14の先端には、炎孔3と、炎孔3の半径方向外
    方で周方向に間隔をあけて軸線方向に延びて形成される
    第1空気噴出口10と、第1空気噴出口10から炎孔3
    に半径方向に延びる第2空気噴出口11とが形成され、
    外殻体゛14には、先端に向って先細となる第1円錐孔
    部17と、第1円錐孔部17の大径端に連接する第1大
    径孔部18と、大径孔部18から半径方向内方に延びる
    第1段蓋面19を介して連なる小径の支持孔部20とが
    形成され、外殻体14の前記第1大径孔部18に対応す
    る側壁には常時空気を供給する空気供給管21が接続さ
    れ、 内挿体13は、炎孔3に嵌入され第1小径孔部26を有
    する小径筒部22と、外殻体14の第1円錐孔部17か
    ら半径方向内方に間隔をあけて小径筒部22から遠ざか
    るにつれて大径となる外周面と、小径筒部22から遠ざ
    かるにつれて大径となる第2円錐孔部27とを有する円
    錐部23と、外殻体140大径孔部18から半径方向内
    方に間隔をあけて円錐部23の大径端に連接し支持孔部
    20に嵌入され円錐部23の第2円錐孔部27の大径端
    で第2段差面を介して連なる第2大径孔部28を有する
    第1円筒部24とを有し、第2大径孔部28の遊端部に
    は内ねじ29が形成され、ノズル保持体12は、内挿体
    13の第2円錐孔部27の内面に当接しかつ内挿体13
    の第2円錐孔部27の内面に臨む凹溝34を有しかつ軸
    線方向に一様な内径の第2小径孔部36を有する円錐部
    31と、内挿体13の第2大径孔部28から半径方向内
    方に間隔をあけた位置で円錐部310大径端から延在す
    る第2円筒部32とを有し、ノズル保持体12には、第
    2小径孔部36に段差面37を介して半径方向外方に連
    なる保持孔部38と、保持孔部38に連なりその保持孔
    部37よりも大径の部会孔部39とが形成され、 保持孔部38には、円周方向等間隔に穿設されたノズル
    孔6を有する円柱状のノズル部材5が嵌入され、嵌合孔
    部39には液体燃料供給等Tが嵌入され、 内ねじ29には、液体燃料供給管Tが内挿するガス燃料
    供給管9の外ねじ30が螺合し、ガス燃料を大径孔部2
    8と円筒部32との間にガス燃料供給管9からのガス燃
    料を供給することを特徴とするガス圧噴霧バーナ。
JP8962380U 1980-06-25 1980-06-25 ガス圧噴霧バ−ナ Expired JPS5941372Y2 (ja)

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Publication Number Publication Date
JPS5713918U JPS5713918U (ja) 1982-01-25
JPS5941372Y2 true JPS5941372Y2 (ja) 1984-11-29

Family

ID=29451650

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JP8962380U Expired JPS5941372Y2 (ja) 1980-06-25 1980-06-25 ガス圧噴霧バ−ナ

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