JPS5941680A - 風力利用装置 - Google Patents

風力利用装置

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JPS5941680A
JPS5941680A JP57152327A JP15232782A JPS5941680A JP S5941680 A JPS5941680 A JP S5941680A JP 57152327 A JP57152327 A JP 57152327A JP 15232782 A JP15232782 A JP 15232782A JP S5941680 A JPS5941680 A JP S5941680A
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JP
Japan
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valve
main
main circuit
circuit
temperature
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JP57152327A
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JPS6410672B2 (ja
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Yasuo Kita
喜多 康雄
Hiroyuki Fujii
藤井 浩之
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Shimadzu Corp
Shimazu Seisakusho KK
Original Assignee
Shimadzu Corp
Shimazu Seisakusho KK
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Publication date
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    • HELECTRICITY
    • H10SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H10DINORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
    • H10D30/00Field-effect transistors [FET]
    • H10D30/01Manufacture or treatment
    • H10D30/021Manufacture or treatment of FETs having insulated gates [IGFET]
    • H10D30/028Manufacture or treatment of FETs having insulated gates [IGFET] of double-diffused metal oxide semiconductor [DMOS] FETs
    • H10D30/0291Manufacture or treatment of FETs having insulated gates [IGFET] of double-diffused metal oxide semiconductor [DMOS] FETs of vertical DMOS [VDMOS] FETs
    • H10D30/0293Manufacture or treatment of FETs having insulated gates [IGFET] of double-diffused metal oxide semiconductor [DMOS] FETs of vertical DMOS [VDMOS] FETs using formation of insulating sidewall spacers
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F03MACHINES OR ENGINES FOR LIQUIDS; WIND, SPRING, OR WEIGHT MOTORS; PRODUCING MECHANICAL POWER OR A REACTIVE PROPULSIVE THRUST, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • F03DWIND MOTORS
    • F03D9/00Adaptations of wind motors for special use; Combinations of wind motors with apparatus driven thereby; Wind motors specially adapted for installation in particular locations
    • F03D9/20Wind motors characterised by the driven apparatus
    • F03D9/22Wind motors characterised by the driven apparatus the apparatus producing heat
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02EREDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
    • Y02E10/00Energy generation through renewable energy sources
    • Y02E10/70Wind energy
    • Y02E10/72Wind turbines with rotation axis in wind direction

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、風力を液圧Iこ変換し、この威圧を利用して
例えは暖房システムや給湯システム等を構成し得るよう
fこした風力利用装置fこ関するものである。
近時、クリーンエネルギーの利用技術1こ関する研究が
盛んであり、その−環として、風のエネルギーを熱エネ
ルギーに変換し、その熱エネルギーを暖房その他に利用
することができるようlこした液圧式の風力発熱装置が
開発されている。以下この発明を風力発熱袋@lこつい
て説明するが、従来のこの種風力発熱装置として、風車
lこより駆動される液圧ポンプと、この液圧ポンプから
吐出される作動液を循環させるためのメイン回路と、こ
のメイン回路の途中lこ設けられ絞り作用lこまって前
記作動液を加速して昇温させるオリフィスと、前記メイ
ン回路を流れる昇温した作動液から熱を取り出すための
熱交換器とを具備してなり、前記熱交換器lこより取り
出した熱を適宜利用lこ供し得るようIこしたものがあ
る。
ところが、単1ここれjどけのものでは、強風が長時間
吹き続いたような場合、前記メイン回路中を循環する作
動液の温度が許容限界を超えて上昇し、液汁ポンプをは
じめ各部の損傷を招くおそれがある。そのため、従来、
前記メイン回路の途中fこメインバルブを介設するとと
もニ、前記メイン回路の発熱手段下流の作動液の温度を
検出し該温度が設定値を上まわらないようlこ前記メイ
ンバルブを直接に開閉制御するワックスペレ7 h式等
の(感温アクチュエータを設けているものがある。しか
しながら、このような構成のものでは、装置が大規模J
こなってメイン回路の流量が多くなると前記メインバル
ブを開閉制御するtこめの感温アクチュエータが非常l
こ大がかりなものlこなり、コンバクl−化が難しくな
るという不都合がゐろ。
未発明は、このような事情;こ着目してなされtこもの
で、メイン回路lこ介設するメインバルブをパイロット
圧駆動式のものlこし、パイロット回路に設けtこ小さ
なサブバルブを感温アクチュエータテ開閉すせ0■記メ
インバルブを間接的Iこ開閉制御し得るよう1こ構成す
ること暑こよって、前述した不都合を効果的jこ解消す
ることができる風力発熱装置を提供するものである。
以下、本発明を風力発熱装置として実h[n L/ t
:例1こついて図面を参照して説明する。
風力を受けて回転する風車1jこよって液圧ポンプ2を
駆動し、この液圧ポンプ2の吐出口211から吐出され
る高圧の作動液Aをメイン回路3内を循環させて該液圧
ポンプ2の吸入口2hへ戻すよう1こしている。そして
、このメイン回路3の途中1こ、絞り作用ICよって前
記作動液Aを加速して昇温させるtこめの発熱手段たる
オリフィス4と、m記メイン回路8 ’It流れる昇温
した作動液Aから熱を取り出すための熱取出手段たる熱
交換器5とAI記液圧ポンプ2の吸入口2b側Iこブー
ス1〜汗l・発生させるためのジェットブースタ6とを
順次1こ介設している。熱交換器5は、i前記メイン回
路3内を流れる作動故人と給水回路7内を流れる水Bと
の間で熱交換を行なわせてmI記水Bを加温するよう1
乙し1こもので、該水Bは家屋や温室の暖房あるいは給
湯等に利用される。そして、この熱交換器5は、内部f
こ作動液Aを貯留しその油面At下1(。
前記液圧ポンプ2やRiI記オリフィス4等を収容する
タンク7外に配置されている。−万、f11■記ジェッ
トブースタ6は、自−1I記メイン回路3日を流れる作
fi!l液へを小径なrltd躬ロ6aから狭小な作動
液通路6・なオスt〕−) 6bに向けて噴射するノズ
ル6Cと、このノズル6Cから高速の作動液流が前記ス
ロート(il)1こ向けて射出されることIこより惹起
さ」する負圧状態を利用してB記タンク7内の作動液A
を前記作動液流内IC取り込ませる1こめの作動液吸引
通路6dと、前記スロート6bを通過した作動液Aの流
路を漸次拡大して該作動液Aの静圧を高め前記液圧ポン
プ2の吸入口2b(11!Ifこ所要のブースト圧を発
生させるディフューザ6Cとを具備してなる。
まT:、前記メイン回路3Iこおける前記液圧ポンプ2
と前記オリフィス4との間に位Ntする部位fこメイン
バルブ7を介設している。メインバルブ7は、弁体7a
の背部Iζパイロット室7bを設け=5− てなるもので、該パイロット室7b内1こ導入されるパ
イロット圧の大きさfこ応じて前記弁体7aが作動して
i前記メイン回路8を開閉するよう署こなっている。そ
して、このメインバルブ7のパイロット室7b+こ関連
させてパイロット回路8を設けている。パイロット回路
8は、前記メイン回路3Iこおける前記メインバルブ7
よりも下流部分の作動液Aのごく一部を前記メイン回路
3Iこおけるm記メインバルブ7よりも下流部分lこバ
イパスさせる1こめの作動液流通ライン8&と、この作
動液流通フィン8aの中間部を前記メインバルブ7のパ
イロット室7bに連通させるパイロット圧導入ライン8
aとから構成されている。そして、fltr記作動膜作
動液流通ライン8a部分lこサブバルブ9を介設してい
る。サブバルブ9は、スプール9Bを軸心方向(図中左
、右方向)え進退させることIこよって前記作動流通フ
ィン8aを開閉し得るようIこ構成したものである。そ
して、このサブバルブ9のスプール9aを、前記メイン
回路8Iこおける前記オリフィス4よりも下流部分の作
動液Aの温度6− を検出して作1f(I+する(感温アクチュエータ11
1こよって進退させるようにしている。感温アクチュエ
ータ11は、ケーシンクlla内Iこ充11A(]たワ
ックス(図示せず)が前記作動液Aの熱1こより融触(
ッて膨張する力で前記ケーシング118の端面g(s+
こ貫着し1こ作動杆11bを外方へ押し出し得るよう着
こ構成したワンクスペレット式のもので、前記作動杆1
1の先端で前記スプール9aを図中左方へ押圧するよう
1こしている。なお、12は前記ワックスが収縮しtコ
際に前記スプール9aを図中右方へ押し戻すtこめの戻
しばねであり、1Bは、前記感温アクチュエータ11+
こ前記オリフィス4よりも下流〕作動IAの一部を噴き
付けるtこめのノズルである。また、6−U記すブバル
ブ9を風車停止用の操作機構141こより前記感温アク
チュエータ11の作動とは別途iこ閉成させることがで
きるようIこしている。操作機構14は、回動端15B
を前記スプール9aの一端に当接させた回動アーム15
と、コU’) 回動アーム15の一側に添接させたカム
体16と、このカム体16を回動させるための操作部材
たる手動コック17とを具備してなり、前記手動コック
17を操作して前記カム体16を例えば90゜回動させ
た場合tこ、前記回動アーム15が図中左方へ回動して
前記スプール9aを閉成方向に抑圧し得るようシなって
いる。
また、前記パイロット回路8の作動液流通ライン8aの
下流部分子こ減圧バルブ18を、前記サブバルブ9とは
別途fこ介設している。減圧バルブ18は、前記メイン
回路8IこおけるnTJ記オリフィス4の1、下流間、
の差圧1こ基いて前記メイン回路3の流量を検出し該流
量が設定値を越えないようiこ前記作動液流通ライン8
aを開閉し得るよう1こ構成されたもので、図示しない
スプールの両端に設けられた対をなすパイロット室がパ
イロット圧導入フィン19.20e介して前記メイン回
路31こ接続されている。
次いで、この実施例の作動を次の(a)〜(d−)の場
合1こ分けて説明する。
(a)  正常運転の場合 手動コック17が運転位置fこセントされ、かつ、メイ
ン回路3内を流れる作動液Aの温度および流量が設定値
以下1こ保持されている正常な場合lこは、サブバルブ
9および減圧バルブ18がともIこ開成状態lこ維持さ
れる。その結果、パイロット回路8の作動液流通ライン
8a中を作動液入が流れることになり、メインバルブ7
のパイロット室7b、こ導入されるパイロット圧は低い
値を示す。
そのため、メインバルブ7が開成状態lこ維持されるこ
とfこなり、メイン回路8中を作動液Aが循環して通常
の発熱運転が営まれる。
(b)  メイン回路3内の作動液Aの温度が異常な上
昇傾向を示し1こ場合。
強風が長時間吹き続く等の事情fこより、MU記作動液
Aの温度が設定値を越えて上昇しようとした場合fこは
、感温アクチュエータ11の作動杆11bが突出してサ
ブバルブ9のスプール9aを図中左方へ押圧するため、
該サブバルブ9が閉成位置fこ切り換ってパイロット回
路8の作動液流通フィン8aが遮断される。その結果、
液圧ポンプ2の吐出圧が前記メインバルブ7のパイロッ
トg7b9− 1こパイロット圧として作用することlこなり、該メイ
ンバルブ7がその弁体7aの且下1こ作用する圧カバラ
ンス奢こよって閉成位置1こ切り換わる。そのため、メ
イン回路8が遮断され、液圧ポンプ2が回転を止めると
ともtこオリフィス41こよる発熱が停止される。そし
て、前記メイン回路8の作動液Aの温度が下がると前記
感温アクチュエータ11のワックスが収縮して前記サブ
バルブ9のスプール9aが戻しはね12の付勢力により
図中右方へ戻され該サブバルブ9が開成位置に復帰する
。その結果、メインバルブ7が元のようlこ開く状況と
なり、再び通常の発熱プロセスが営まれる。なお前記感
温アクチュエータ11によるサブバルブ9の切換動作は
、一定の設定温度幅内ticおいて徐々lこ行なわれる
ため、前記メインバルブ7が完全lこ閉成する手前で作
動液Aの温度が正常な値に戻り該メインバルブ7が再び
開成位置へ復帰する場合もある。
これ1こより、前記メイン回路8内の作動液Aは常lこ
設定値以下の温度lζ維持されることlこなる。
−1〇− (C)  メイン回路3内の作動液Aの流速が異常な上
昇傾向を示し1こ場合。
きイ〕めで強い風が一時lこ吹き荒れる等の事情ICよ
り、前記作動液Aの流速が設定値を越えて上昇しようと
し丁こ場合1こは、減圧バルブ18が閉成方向1こ移動
して前記作動液流通ライン8aの流量を減少させてゆく
。その結果、メインバルブ7はmf記中)項で述べたの
と同じ原理によって、閉成方向Iこ移行してゆく。この
動作lこよりフィードバックループが形成され、前記メ
イン回路3の流速は液圧ポンプ2の負荷の如何(こかか
わらず、設定しtこ一ヒ限値1こ維持されること3こな
る。
(d)  手動コック17を運転位置から停止位置へ切
り換えた場合。
保守点検等Iこ際し、手動コック177i−停止位置へ
切り換えると、カム16が90’回転して回動アーム1
5を押圧する。その結果、前記回動アーム16が回動し
てサブバルブ9のスプール9aを図中左方へ移行させる
こと1こなり、該サブバルブ9が開成状態から開成状態
に切り換わり、前記パイロット回路8の作動液流通ライ
ン8aが遮断さノする。そのため、前記(b)項で述べ
t、二のと同じ原理ICよってメインバルブ7が開成状
態から開成状態)こ切り換り、風車1および液圧ポンプ
2が停止するとともlこメイン回路3内の作動液Aが循
環を止める。そして、この状態は、前記手動コック17
を元の運転位置lこ復帰させるまで維持される。
なお、メイン流量検出のための差圧発生手段はオリフィ
スlこ限らす、ベンチュリー等であってもよい。
まtこ、感温アクチュエータの構成も図示実施例のよう
なワックスペレット式のも0月と限定されないのは勿論
であり、例えは、バイメタル等でi)っでもよい。
さら1こ液圧負荷手段としては、図示例のオリフィスl
こよる発熱手段のみ1こは限定されない。
以t、説明しr、=よう1こ本発明は、微小な作動液が
流通するパイロット回路の作動液流通ラインをサブバル
ブと感温アクチュエータとを用いて開閉させること1こ
まっでメイン回路lこ介設し1こメインバルブを間接的
fこ作動させて該メイン回路内lこおける作動液の異常
な温度上昇を制限するようlこしているので、風車が大
型化してメイン回路の流量が膨大なもの1こなっても温
度制御用の感温アクチュエータ等を大型化する必要は全
くない。したがって、制御の確実さを損ねることなしに
装置のコンパクト化を図ることができるものである。ま
tこ、機械的な作動部分をなす感温アクチュエータをき
わめて小型なものIこすることができるので高い安全性
を確保することもできる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の一実施例を示す概略説明図である。 1・・・風車  2・・・液圧ポンプ 3・・・メイン回路 4・・・発熱手段(オリフィス) 5・・・熱取出手段(熱交換器) 7・・・メインバルブ 8・・・パイロット回路 8a・・・作動液流通フィン 18− 9・・・サブバルブ 11・・・感温アクチュエータ 代理人 弁理士 赤澤−博 14−

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 風車Iこより駆動される液圧ポンプと、この液圧ポンプ
    から吐出される作動液を循環させる1こめのメイン回路
    と、このメイン回路の途中1こ設けられた液圧負荷手段
    と、前記メイン回路の途中Iこ介設されパイロット室l
    こ導入される/<イロット圧lこ制御されて該メイン回
    路を開閉するメインノくルブと、このメインバルブのパ
    イロット室1こ関連させて設けられ作動液流通ライン中
    の微少な作動液の流れを制御することlこよって前記/
    4:イロット、圧を変化させ得るようlこ構成したノ<
    イロツト回路と、このパイロット回路の作動液流通ライ
    ンの途中普こ介設しfこサブバルブと、前記メイン回路
    の温度を検出し該温度が設定値lP、I:まわらないよ
    うiこ前記サブバルブを開閉させて前記メインバルブを
    開閉制御する感温アクチュエータとを具備してなること
    を特徴とする風力利用装置。
JP57152327A 1982-08-31 1982-08-31 風力利用装置 Granted JPS5941680A (ja)

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JPS6410672B2 JPS6410672B2 (ja) 1989-02-22

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01318098A (ja) * 1988-05-06 1989-12-22 Unilever Nv 自由流動性粉末洗剤の製造方法
JP2007085263A (ja) * 2005-09-22 2007-04-05 Bosch Rexroth Corp 発電回路
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