JPS594175Y2 - 直線クロスロ−ラ−ベアリング - Google Patents
直線クロスロ−ラ−ベアリングInfo
- Publication number
- JPS594175Y2 JPS594175Y2 JP1978048198U JP4819878U JPS594175Y2 JP S594175 Y2 JPS594175 Y2 JP S594175Y2 JP 1978048198 U JP1978048198 U JP 1978048198U JP 4819878 U JP4819878 U JP 4819878U JP S594175 Y2 JPS594175 Y2 JP S594175Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roller
- cage
- clamping pieces
- pockets
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 101700004678 SLIT3 Proteins 0.000 claims 1
- 102100027339 Slit homolog 3 protein Human genes 0.000 claims 1
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 4
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C33/00—Parts of bearings; Special methods for making bearings or parts thereof
- F16C33/30—Parts of ball or roller bearings
- F16C33/46—Cages for rollers or needles
- F16C33/54—Cages for rollers or needles made from wire, strips, or sheet metal
- F16C33/542—Cages for rollers or needles made from wire, strips, or sheet metal made from sheet metal
- F16C33/543—Cages for rollers or needles made from wire, strips, or sheet metal made from sheet metal from a single part
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C29/00—Bearings for parts moving only linearly
- F16C29/04—Ball or roller bearings
- F16C29/041—Ball or roller bearings having rollers crossed within a row
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C29/00—Bearings for parts moving only linearly
- F16C29/04—Ball or roller bearings
- F16C29/043—Ball or roller bearings with two massive rectangular rails having facing grooves
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Bearings For Parts Moving Linearly (AREA)
- Rolling Contact Bearings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、近時工作機械、その他産業機械等の直線摺動
部分の機械要素として利用されている直線クロスローラ
ーベアリングに関する。
部分の機械要素として利用されている直線クロスローラ
ーベアリングに関する。
従来はローラーの両端が一段小さく形成され、このロー
ラーを保持するローラーケージは楕円形のポケットが形
成され、該ポケットの凸部をローラーの「くびれ部」に
差し込んで保持せしめている。
ラーを保持するローラーケージは楕円形のポケットが形
成され、該ポケットの凸部をローラーの「くびれ部」に
差し込んで保持せしめている。
そのため、ローラーとケージとの接触部は点接触となり
、ケージの摩耗によりローラーの脱落あるいはローラー
が回転中に傾き、正常な回転運動が阻害されている。
、ケージの摩耗によりローラーの脱落あるいはローラー
が回転中に傾き、正常な回転運動が阻害されている。
特にローラーの脱落による大きなトラブルが発生するの
は2つの軌道レールの長さに差がある場合、移動中にロ
ーラーケージの一部分が2つの軌道レールの間より外へ
でてくるときである。
は2つの軌道レールの長さに差がある場合、移動中にロ
ーラーケージの一部分が2つの軌道レールの間より外へ
でてくるときである。
このような状態にあるときにローラーが脱落すると、機
械装置を破かいすることになる。
械装置を破かいすることになる。
本考案は、上記せる諸欠点を改良したものである。
本考案の第1の目的は、ローラーと軌道レールとの接触
長さを大きく伸ばし、負荷容量を増大せしめ、かつロー
ラーケージとローラーは曲面にて面接触しているため、
ローラ、−を確実に保持でき、スキュイングを防止せし
めたことにある。
長さを大きく伸ばし、負荷容量を増大せしめ、かつロー
ラーケージとローラーは曲面にて面接触しているため、
ローラ、−を確実に保持でき、スキュイングを防止せし
めたことにある。
本考案の第2の目的は、軌道レール間を狭くすることが
できるため、防塵効果を高めたことにある。
できるため、防塵効果を高めたことにある。
本考案の他の目的はローラーを一対の上下の彎曲した挟
持片で保持するため、安定性を高めたことにある。
持片で保持するため、安定性を高めたことにある。
以下図に基いて本考案の一実施例を説明する。
1は耐摩耗性にとむ材料例えば熱処理した鋼板よりなる
細長いローラーケージで、該ローラーケージ1は長手方
向に多数のローラーポケット2が形成されている。
細長いローラーケージで、該ローラーケージ1は長手方
向に多数のローラーポケット2が形成されている。
該ローラーポケット2はローラーケージ1の長手方向に
中央スリット4が上下のスリット3,5より幾分長く形
成される。
中央スリット4が上下のスリット3,5より幾分長く形
成される。
第3図イにおけるローラーポケット2は上下のスリット
3,5の内側より中央スリット4を通り相対向するよう
に直線6.7、8.9あるいは、曲線6’、 7’、
8’、 9’が横切り、がっこれら直線6〜9あるいは
曲線6′〜9′が該中央スリット4の中心点0から離隔
して形成される上下の略截頭三角形状のフランジ付きく
ず板と前記中央スリット4が共に打抜かれており、この
打抜きにより上下対称の挾持片10.11.12.13
とローラーポケット2が形成され、しかるのち、これら
の右側あるいは左側の一対の挟持片10.11が上方に
、他の一対の挟持片が下方に彎曲せしめて一ケのローラ
ーポケットが形成される。
3,5の内側より中央スリット4を通り相対向するよう
に直線6.7、8.9あるいは、曲線6’、 7’、
8’、 9’が横切り、がっこれら直線6〜9あるいは
曲線6′〜9′が該中央スリット4の中心点0から離隔
して形成される上下の略截頭三角形状のフランジ付きく
ず板と前記中央スリット4が共に打抜かれており、この
打抜きにより上下対称の挾持片10.11.12.13
とローラーポケット2が形成され、しかるのち、これら
の右側あるいは左側の一対の挟持片10.11が上方に
、他の一対の挟持片が下方に彎曲せしめて一ケのローラ
ーポケットが形成される。
ローラーケージの長手方向には互い違いなるように挟持
片が形成される。
片が形成される。
このようにして、多数のローラーポケット2,2・・・
・・・が形成されたローラーケージ1にローラー16、
16・・・・・・を交互に直角に順次嵌め込んでローラ
ーガイドが構成される。
・・・が形成されたローラーケージ1にローラー16、
16・・・・・・を交互に直角に順次嵌め込んでローラ
ーガイドが構成される。
(第7図および゛第8図参照)
これを上下あるいは左右の軌道レール14.15にそれ
ぞれ形成された90度■溝17.18間に組み込む。
ぞれ形成された90度■溝17.18間に組み込む。
19は軌道レール14の90度V溝17の傾斜面で、2
0は軌道レール15の90度■溝18の傾斜面であって
、これら傾斜面は少くともローラー16と略同長さを有
する。
0は軌道レール15の90度■溝18の傾斜面であって
、これら傾斜面は少くともローラー16と略同長さを有
する。
21、22は軌道レール14.15の取付は穴である。
上記せるように構成された本考案直線クロスローラーベ
アリングは一対の軌道レールとローラーガイドから構成
され、該ローラーガイドのローラーケージは一対の挟持
片10.11と12.13にてローラー16の曲面を上
下より抱きか・えるように構成されているので、従来の
点接触にくらべてローラーは確実に保持され、脱落がま
ったくなく、かつスキューイングが防止される。
アリングは一対の軌道レールとローラーガイドから構成
され、該ローラーガイドのローラーケージは一対の挟持
片10.11と12.13にてローラー16の曲面を上
下より抱きか・えるように構成されているので、従来の
点接触にくらべてローラーは確実に保持され、脱落がま
ったくなく、かつスキューイングが防止される。
また、ローラーとガイドレールとの接触長さが大きくと
れるので、負荷容量を著しく増大せしむることができる
。
れるので、負荷容量を著しく増大せしむることができる
。
さらに、ローラー16の端面23と曲面間はそれぞれテ
ーパ一部24をもって結ばれているので該テーパ一部2
4がローラーケージのポケット端縁部25.26に摺接
するので、回転がスムースである。
ーパ一部24をもって結ばれているので該テーパ一部2
4がローラーケージのポケット端縁部25.26に摺接
するので、回転がスムースである。
また、第3図口は本考案の他の実施例を示す。
6’ 、 7’と8’、 9’は上下のスリット3,5
の内側より中央スリット4を通り相対向するように横切
る曲線で、該曲線は中央スリット4の中心点0を通り、
かつ中央スリット4を挾んで略截頭三角形状のフランジ
付ぐず板が形成されるように打抜かれる。
の内側より中央スリット4を通り相対向するように横切
る曲線で、該曲線は中央スリット4の中心点0を通り、
かつ中央スリット4を挾んで略截頭三角形状のフランジ
付ぐず板が形成されるように打抜かれる。
この打抜きにより上下には同一形状の挾持片10’、
11’、 12’、 13’とローラーポケット2が形
成される。
11’、 12’、 13’とローラーポケット2が形
成される。
第3図ハは、本考案の他の実施例を示す。
6“、7″と8“、9“は上下のスリット3,5の内側
より中央スリット4を通り相対向するように横切る曲線
で、該曲線は中央スリット4の中心点0を通り、かつ中
央スリット4を挾んで上下に略截頭三角形状のくず板が
形成されるように打抜がれる。
より中央スリット4を通り相対向するように横切る曲線
で、該曲線は中央スリット4の中心点0を通り、かつ中
央スリット4を挾んで上下に略截頭三角形状のくず板が
形成されるように打抜がれる。
この打抜きにより上下には同一形状の挟持片10”、1
1”、 12”、 13“とローラーポケット2が形成
される。
1”、 12”、 13“とローラーポケット2が形成
される。
第3図イ90、八に示す如き、巾を有するスリットとポ
ケットを同時に打抜くことがプレス作業の上できわめて
難しいような場合はこれらスリットに代って略三角形状
のくず板を打抜くに十分な切り込みがあればよい。
ケットを同時に打抜くことがプレス作業の上できわめて
難しいような場合はこれらスリットに代って略三角形状
のくず板を打抜くに十分な切り込みがあればよい。
なお、本考案は上述した実施例に限定されることなく、
本考案の実用新案登録請求の範囲内において種々変更を
加えることができることは勿論である。
本考案の実用新案登録請求の範囲内において種々変更を
加えることができることは勿論である。
第1図は本考案直線クロスローラーベアリングの分解透
視図、第2図は第1図X−X断面図、第3図イはローラ
ーケージにローラーポケットを形成するための打抜きを
おえた状態を示す平面図、第3図口、ハは他の実施例を
示す平面図、第4図は第3図イのローラーケージの挟持
片を折り曲げ状態を示す斜視図、第5図はローラーポケ
ットにローラーを圧入した状態を示す側面図、第6図は
第5図の平面図、第7図はローラーケージのローラーポ
ケットにローラーを嵌め込んだ状態を示す平面図、第8
図は第7図の側面図である。 1・・・・・・ローラーケージ、2・・・・・・ローラ
ーポケット、3,4,5・・・・・・スリット、6,7
,8,9・・・・・・傾斜線、10.11.12.13
・・・・・・挾持片、16・・・・・・ローラー、14
.15・・・・・・ガイドレール。
視図、第2図は第1図X−X断面図、第3図イはローラ
ーケージにローラーポケットを形成するための打抜きを
おえた状態を示す平面図、第3図口、ハは他の実施例を
示す平面図、第4図は第3図イのローラーケージの挟持
片を折り曲げ状態を示す斜視図、第5図はローラーポケ
ットにローラーを圧入した状態を示す側面図、第6図は
第5図の平面図、第7図はローラーケージのローラーポ
ケットにローラーを嵌め込んだ状態を示す平面図、第8
図は第7図の側面図である。 1・・・・・・ローラーケージ、2・・・・・・ローラ
ーポケット、3,4,5・・・・・・スリット、6,7
,8,9・・・・・・傾斜線、10.11.12.13
・・・・・・挾持片、16・・・・・・ローラー、14
.15・・・・・・ガイドレール。
Claims (1)
- 所要形状のローラーケージ1に多数のローラーポケット
2,2・・・・・・が形成され、各ローラーポケット2
にローラー16がそれぞれ嵌め込まれてなるローラーガ
イドを軌道レール14.15に組み合せた直線クロスロ
ーラーベアリングにおいて、該ローラーポケット2はロ
ーラーケージ1に所要間隔をおき、かつ水平に形成され
る上、下、中央スリット3,5.4と該中央スリット4
を境にしてその上下に略截頭三角形状のくず板が打抜か
れることにより上下対称の挟持片並びにローラーポケッ
トが形成されており、そして一対の挟持片10゜11が
上方に、他の一対の挟持片が下方に彎曲されてローラー
ケージ1が形成され、該ローラーケージ1の上下挾持片
間の各ローラーポケット2に多数のローラーを嵌め込ん
でなるローラーガイドが上下あるいは左右の軌道レール
14.15に組み合せて構成されることを特徴とする直
線クロスローラーベアリング。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978048198U JPS594175Y2 (ja) | 1978-04-14 | 1978-04-14 | 直線クロスロ−ラ−ベアリング |
| DE2911614A DE2911614C2 (de) | 1978-04-14 | 1979-03-24 | Rollenkäfig aus bandförmigem Material für ein lineares Kreuzrollenlager |
| US06/025,908 US4215904A (en) | 1978-04-14 | 1979-04-02 | Linear cross roller bearing |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978048198U JPS594175Y2 (ja) | 1978-04-14 | 1978-04-14 | 直線クロスロ−ラ−ベアリング |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54150750U JPS54150750U (ja) | 1979-10-19 |
| JPS594175Y2 true JPS594175Y2 (ja) | 1984-02-06 |
Family
ID=12796677
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1978048198U Expired JPS594175Y2 (ja) | 1978-04-14 | 1978-04-14 | 直線クロスロ−ラ−ベアリング |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4215904A (ja) |
| JP (1) | JPS594175Y2 (ja) |
| DE (1) | DE2911614C2 (ja) |
Families Citing this family (21)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| USRE34621E (en) * | 1982-09-29 | 1994-05-31 | Lamb Robo, Inc. | Self equalizing piercing machine |
| JPS5979628U (ja) * | 1982-11-20 | 1984-05-29 | エヌエスケ−・トリントン株式会社 | 保持具付転動体 |
| JPS61256018A (ja) * | 1985-05-10 | 1986-11-13 | Nippon Thompson Co Ltd | クロスロ−ラウエイとその製造方法 |
| DE8532126U1 (de) * | 1985-11-11 | 1986-01-02 | Gugler, Georg, Dipl.-Ing., 8552 Höchstadt | Wälzlager |
| JPS62159811A (ja) * | 1985-12-30 | 1987-07-15 | Nippon Thompson Co Ltd | Af−f面円筒ころを使用した直線運動用ころ軸受 |
| JPS6326417A (ja) * | 1986-07-18 | 1988-02-04 | Nippon Thompson Co Ltd | 無限直線運動用ころ軸受 |
| DE8910071U1 (de) * | 1989-08-23 | 1989-10-19 | Microm Laborgeräte GmbH, 6902 Sandhausen | Schlitten-Mikrotom |
| US5281031A (en) * | 1990-12-20 | 1994-01-25 | Nippon Thompson Co., Ltd. | Linear motion guide unit having a synchronized retainer |
| DE4201453A1 (de) * | 1992-01-21 | 1993-07-22 | Hydrel Ag | Rollen-linearfuehrung mit kaefig |
| US6364086B1 (en) | 1998-05-29 | 2002-04-02 | Rexroth Star Gmbh | Chain of rolling elements chain arrangement |
| US6237458B1 (en) | 1998-12-15 | 2001-05-29 | Btm Corporation | Auto equalized dual pierce unit |
| DE20101760U1 (de) | 2001-02-01 | 2002-06-13 | Rexroth Star Gmbh | Wälzkörperkette |
| JP2003065350A (ja) * | 2001-08-28 | 2003-03-05 | Ntn Corp | トリポード型等速自在継手 |
| US20040083933A1 (en) * | 2002-09-06 | 2004-05-06 | Baric Thomas J. | Linear table and simplified assembly method |
| US6854817B1 (en) | 2003-06-02 | 2005-02-15 | Accuride International Inc. | Undermount drawer slide |
| JP5670666B2 (ja) * | 2010-07-14 | 2015-02-18 | 日本トムソン株式会社 | 保持器を備えた有限直動案内ユニット |
| JP2013532599A (ja) * | 2010-07-16 | 2013-08-19 | ジョンソン・コントロールズ・ゲー・エム・ベー・ハー | 車両座席用レールガイド付き前後方向調整装置 |
| KR101433713B1 (ko) * | 2010-08-17 | 2014-08-25 | 존슨 컨트롤스 게엠베하 | 사다리꼴 구성요소, 선형 가이드, 및 머리 받침대 |
| TWM487963U (zh) * | 2014-04-25 | 2014-10-11 | Ome Technology Co Ltd | 線性滑軌及其軌道模組 |
| US9709098B2 (en) | 2015-07-24 | 2017-07-18 | Super ATV, LLC | Roller bearing spring clip |
| CN110332229B (zh) * | 2019-06-20 | 2025-01-10 | 苏州绿的谐波传动科技股份有限公司 | 一种复合型密封结构的十字交叉滚子轴承 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE1776244U (de) * | 1956-07-16 | 1958-10-23 | Edwin Dipl Ing Enzian | Kreuzrollen-ketten und fuehrungswagen. |
| GB875234A (en) * | 1959-02-21 | 1961-08-16 | Timken Roller Bearing Co | Improvements relating to roller bearings |
| US3897119A (en) * | 1971-11-01 | 1975-07-29 | Design Components Inc | Linear bearing slide |
| US3960413A (en) * | 1972-11-17 | 1976-06-01 | Hydrel A.G. | Series roll body conveyance |
| US3815293A (en) * | 1973-01-15 | 1974-06-11 | S Karbowski | Roller support assembly for machine carriage |
-
1978
- 1978-04-14 JP JP1978048198U patent/JPS594175Y2/ja not_active Expired
-
1979
- 1979-03-24 DE DE2911614A patent/DE2911614C2/de not_active Expired
- 1979-04-02 US US06/025,908 patent/US4215904A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE2911614C2 (de) | 1983-11-10 |
| US4215904A (en) | 1980-08-05 |
| DE2911614A1 (de) | 1979-10-25 |
| JPS54150750U (ja) | 1979-10-19 |
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