JPS5941976A - ビデオカメラの制御回路 - Google Patents
ビデオカメラの制御回路Info
- Publication number
- JPS5941976A JPS5941976A JP57150704A JP15070482A JPS5941976A JP S5941976 A JPS5941976 A JP S5941976A JP 57150704 A JP57150704 A JP 57150704A JP 15070482 A JP15070482 A JP 15070482A JP S5941976 A JPS5941976 A JP S5941976A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mode
- signal
- circuit
- fader
- switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/222—Studio circuitry; Studio devices; Studio equipment
- H04N5/262—Studio circuits, e.g. for mixing, switching-over, change of character of image, other special effects ; Cameras specially adapted for the electronic generation of special effects
- H04N5/265—Mixing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はフェーダ回路を備えたビデオカメラの制御装置
に関し、特に、ビデオカメラに接続されるビデオテープ
レコーダVTR,等の外部装置の遠隔制御と上記フェー
ダ回路の動作モードの切換え設定とを共通のスイッチの
操作にて行なうようにしたビデオカメラの制御回路に関
する。
に関し、特に、ビデオカメラに接続されるビデオテープ
レコーダVTR,等の外部装置の遠隔制御と上記フェー
ダ回路の動作モードの切換え設定とを共通のスイッチの
操作にて行なうようにしたビデオカメラの制御回路に関
する。
一般に、ビデオカメラにて得られる映像出力をVTRで
記録するようなビデオシステムでは、上記ビデオカメラ
に接続されるV T R等の外部装置の動作をカメラ本
体側で遠隔制御することにより操作性の向上を図るよう
にしている。また、上述の如きビデオシステムにて継ぎ
撮りを行なう場合に、谷カットの映像をスムーズに継ぐ
ために、被写体の映像を次第に明るくするフェード・イ
ン制御や暗くするフェード・アウト制御を行なうフェー
ダ機能がビデオカメラに備えられている。なお、一般に
、ビデオカメラに備えられているフェーダ機能は、撮影
する画像の内容に応じて選択的に利用される場合が多く
、上記フェード・イン/フェード・アウトの制御を行な
うフェーダ−モードと、上記制御を行なうことなく撮影
を行なうノーマルモードとに切換え自在なモードコント
ローラにて動作制御されるフェーダ回路としてビデオカ
メラ本体に実装されている。
記録するようなビデオシステムでは、上記ビデオカメラ
に接続されるV T R等の外部装置の動作をカメラ本
体側で遠隔制御することにより操作性の向上を図るよう
にしている。また、上述の如きビデオシステムにて継ぎ
撮りを行なう場合に、谷カットの映像をスムーズに継ぐ
ために、被写体の映像を次第に明るくするフェード・イ
ン制御や暗くするフェード・アウト制御を行なうフェー
ダ機能がビデオカメラに備えられている。なお、一般に
、ビデオカメラに備えられているフェーダ機能は、撮影
する画像の内容に応じて選択的に利用される場合が多く
、上記フェード・イン/フェード・アウトの制御を行な
うフェーダ−モードと、上記制御を行なうことなく撮影
を行なうノーマルモードとに切換え自在なモードコント
ローラにて動作制御されるフェーダ回路としてビデオカ
メラ本体に実装されている。
そして、上述の如き外部装置の遠隔制御機能やフェーダ
機能を備えたビデオカメラでは、従来、外部制御用の所
謂スタート・ストップスイッチとフェーダ機能のモード
切換え用のフェゴ・スイッチとが独立に設けられている
。上記フェーダ・スイッチの操作により、ビデオカメラ
内のモードコントローラM1)Cに11j1撞111信
号(パルス)を供給し、フェーターモードとノーマルモ
ードとを交互に切り換える。
機能を備えたビデオカメラでは、従来、外部制御用の所
謂スタート・ストップスイッチとフェーダ機能のモード
切換え用のフェゴ・スイッチとが独立に設けられている
。上記フェーダ・スイッチの操作により、ビデオカメラ
内のモードコントローラM1)Cに11j1撞111信
号(パルス)を供給し、フェーターモードとノーマルモ
ードとを交互に切り換える。
また、前記スター1−ストップスイッチの操作により、
外部制御信号(パルス)をV T t+内の磁気記録テ
ープ駆動部に供給しイ直気記録テープの走行、及び停止
を行なう。
外部制御信号(パルス)をV T t+内の磁気記録テ
ープ駆動部に供給しイ直気記録テープの走行、及び停止
を行なう。
ところで、上述した構成を有するビデオカメラにおいて
フェーダ−モードにて撮映を行なう場合は、先ず、上記
フェーターモート゛スイッチをONすルことによりノー
マルモードからフェーダ−モードにモード切り換えを行
なった後スタートストラプスインチのスイッチングを行
ない磁気記録テープの走行及び停止をし、フェードイン
又はフェードアウトを行なイっなければならず、操作上
繁雑であり好ましくないという欠点がある。
フェーダ−モードにて撮映を行なう場合は、先ず、上記
フェーターモート゛スイッチをONすルことによりノー
マルモードからフェーダ−モードにモード切り換えを行
なった後スタートストラプスインチのスイッチングを行
ない磁気記録テープの走行及び停止をし、フェードイン
又はフェードアウトを行なイっなければならず、操作上
繁雑であり好ましくないという欠点がある。
本発明は、上述の如きヒデオシステムにおける問題点に
鑑み、従来、独立に行なわれていたフェーダ回路の動作
モードの切換え操作と外部装置の遠隔制御操作とを共通
化して、1回の操作で所定の動作モードによる映像出力
を外部装置、例えはV ’I” Rに供給し得るように
することにより、ビデオカメラの操作性を向上させるこ
とを目的とする。
鑑み、従来、独立に行なわれていたフェーダ回路の動作
モードの切換え操作と外部装置の遠隔制御操作とを共通
化して、1回の操作で所定の動作モードによる映像出力
を外部装置、例えはV ’I” Rに供給し得るように
することにより、ビデオカメラの操作性を向上させるこ
とを目的とする。
本発明はモードコントローラにより動作ηjl) Xl
されるフェーダ回路を備えたビデオカメラにおいて、上
記モードコントローラのノーマルモード動作を指令する
スイッチと、フェーダモート゛動作を指令するスイッチ
を設けるとともに、上記各スイッチによる指令信号の論
理和出力を外部制御信号として出力することを特徴とす
るビデオカメラのfljll X1回路を提案するもの
である。
されるフェーダ回路を備えたビデオカメラにおいて、上
記モードコントローラのノーマルモード動作を指令する
スイッチと、フェーダモート゛動作を指令するスイッチ
を設けるとともに、上記各スイッチによる指令信号の論
理和出力を外部制御信号として出力することを特徴とす
るビデオカメラのfljll X1回路を提案するもの
である。
以下本発明の実施例を第1図ないし第3図を用いて説明
する。
する。
1は本発明の適用されたビデオカメラであり、このビデ
オカメラ1はノーマルスタートストップスイッチ2(以
下1ノーマルスイツチ」という。)及びフェーダ−スタ
ートストップスイッチ3(以下「フェーダスイッチ」と
いう。)を有する。
オカメラ1はノーマルスタートストップスイッチ2(以
下1ノーマルスイツチ」という。)及びフェーダ−スタ
ートストップスイッチ3(以下「フェーダスイッチ」と
いう。)を有する。
また、4,5.6は上記ビデオカメラ1に設けられた映
像信号出力端子、音声信号出力端子、外部制御信号出力
端子であり、これら各出力端子4゜5.6は各々映像信
号伝送ライン7、音声信号伝送ライン8及び外部制御信
号伝送ライン9を介してビテオテーブレコーダ10の各
入力端子11゜12.13に接続されている。
像信号出力端子、音声信号出力端子、外部制御信号出力
端子であり、これら各出力端子4゜5.6は各々映像信
号伝送ライン7、音声信号伝送ライン8及び外部制御信
号伝送ライン9を介してビテオテーブレコーダ10の各
入力端子11゜12.13に接続されている。
上記ビデオカメラ1の内部を第2図を用いて説明すれば
、先ず20は映像信号増幅器であり、この映像信号増幅
器20は撮謙部21からの映像信号を増幅し増幅された
映像信号を利得fljlJ御回路22を介して加算器2
3に供給する。該加算器23は同期信号入力端子24よ
り供給される水平及び垂直同期信号等を上記映像信号に
加算して複合映像信号を形成する。そして、この複合映
像信号が映像信号出力端子4から出力される。
、先ず20は映像信号増幅器であり、この映像信号増幅
器20は撮謙部21からの映像信号を増幅し増幅された
映像信号を利得fljlJ御回路22を介して加算器2
3に供給する。該加算器23は同期信号入力端子24よ
り供給される水平及び垂直同期信号等を上記映像信号に
加算して複合映像信号を形成する。そして、この複合映
像信号が映像信号出力端子4から出力される。
25は音声信号増幅器であり、マイク26からの音声信
号を増幅し、該増幅した音声信号を利得制御回路27を
介して音声信号出力端子5に供給する。
号を増幅し、該増幅した音声信号を利得制御回路27を
介して音声信号出力端子5に供給する。
30は前記ノーマルスイッチ2およびフェーダスイッチ
3の操作による指令信号が供給される制御回路である。
3の操作による指令信号が供給される制御回路である。
この制御回路30は、上記各スイッチ2,3による指令
信号の論理和出力を外部制御信号として外部制御信号出
力端子6がら出力するとともに、上記各スイッチ2,3
の操作にて指定される動作モード(ノーマルモード/フ
ェーダモード)lこてモードコントローラ31を働がぜ
る。
信号の論理和出力を外部制御信号として外部制御信号出
力端子6がら出力するとともに、上記各スイッチ2,3
の操作にて指定される動作モード(ノーマルモード/フ
ェーダモード)lこてモードコントローラ31を働がぜ
る。
この実施例におけるモードコントローラ31は、上記制
御回路30からモードコントロール信号が供給される毎
に、ノーマルモードとフェーダモードの各動作モードを
交互に繰返すようになっている。そして、このモードコ
ントローラ31は、ノーマルモードの場合に、前述の各
利得制側j回路22.27の各利得を一定に保持するよ
うにフェーダ回路32の動作制御を行なう。そして、上
記モートコントロ−ラ 合に、前記谷利得制御回路22.27の各利得を町並制
御するフェーダ信号を上記フェーダ回路32から出力さ
せて、各利得制(財)回路22.27の利得を増大又は
減少させ映像信号及び音声信号のフェードアウト又はフ
ェードインを行なう。
御回路30からモードコントロール信号が供給される毎
に、ノーマルモードとフェーダモードの各動作モードを
交互に繰返すようになっている。そして、このモードコ
ントローラ31は、ノーマルモードの場合に、前述の各
利得制側j回路22.27の各利得を一定に保持するよ
うにフェーダ回路32の動作制御を行なう。そして、上
記モートコントロ−ラ 合に、前記谷利得制御回路22.27の各利得を町並制
御するフェーダ信号を上記フェーダ回路32から出力さ
せて、各利得制(財)回路22.27の利得を増大又は
減少させ映像信号及び音声信号のフェードアウト又はフ
ェードインを行なう。
なお、上sgフェーダ回路32には、このフェータ回路
32から出力される前記フェーク信号か、」二記映像信
号及び音声信号と同期するように前記入力端子24から
供給される同期信号が供給されている。
32から出力される前記フェーク信号か、」二記映像信
号及び音声信号と同期するように前記入力端子24から
供給される同期信号が供給されている。
また、前記モートコントローラ31はその時々のモード
(ノーマルモー1−かフェーターモードカ)を示す信号
をエレクトリソクビューファインタ33に供給しており
、これにより該エレクトリック臂シ ビューファインダ33は、撮映者にその時のモードを告
知するとともに、所定の出力信号、すなわち本実施例に
おいてはノーマルモートノ時ハローレベル信号、フエー
ターモードの時ハ/飄イ1/ヘル信号をモード信号Mと
して前記制御回路30に供給している。
(ノーマルモー1−かフェーターモードカ)を示す信号
をエレクトリソクビューファインタ33に供給しており
、これにより該エレクトリック臂シ ビューファインダ33は、撮映者にその時のモードを告
知するとともに、所定の出力信号、すなわち本実施例に
おいてはノーマルモートノ時ハローレベル信号、フエー
ターモードの時ハ/飄イ1/ヘル信号をモード信号Mと
して前記制御回路30に供給している。
この実施例において、ノーマルスイッチ2は、接地と正
の電源供給端子との間に直列接続されており、閉成時に
ローレベルになるような立下りツク゛ルスとして指令信
号を上記制御回路30に供給する。また、フェーダスイ
ッチ3も同様に、立下りパルスとして指令信号を上記制
御回路30に供給するO 上記制御回路30の具体的な回路構成を示す第3図にお
いて、30Aは上記ノーマJレスイ・ノチ2の操作によ
る指令信号が供給される第1の4旨令(i号入力端子で
ある。また30Bは上記フェーダスイッチ3の操作によ
る指令信号が供給される第2の指令信号入力端子である
。さらに、30Cはモードコントーラーラ31の動作モ
ードに応じた論理値を有する上述のモード信号Mが供給
されるモード信号入力端子である。
の電源供給端子との間に直列接続されており、閉成時に
ローレベルになるような立下りツク゛ルスとして指令信
号を上記制御回路30に供給する。また、フェーダスイ
ッチ3も同様に、立下りパルスとして指令信号を上記制
御回路30に供給するO 上記制御回路30の具体的な回路構成を示す第3図にお
いて、30Aは上記ノーマJレスイ・ノチ2の操作によ
る指令信号が供給される第1の4旨令(i号入力端子で
ある。また30Bは上記フェーダスイッチ3の操作によ
る指令信号が供給される第2の指令信号入力端子である
。さらに、30Cはモードコントーラーラ31の動作モ
ードに応じた論理値を有する上述のモード信号Mが供給
されるモード信号入力端子である。
上記第1の指令信号入力端子30Aは第1のNOltゲ
ート40と第1の積分回路41とに接続されている。ま
た、上記第2の指令入力端子30Bは第2のN O l
(、ケート42と第2の積分回路43とに接続されてい
る。上記第1および第2の積分回路41.43の出力側
は、それぞれ逆方向のタイオード48.49を介して外
部制御信号出力端子6に接続されている。従って、上記
第1および第2の指令信号入力端子3[IA,30Bに
供給される各指令信号は、その論理和出力が上記各ダイ
オード4 B 、4 9を介して外部制御信号として外
部制御信号出力端子6より出力される。
ート40と第1の積分回路41とに接続されている。ま
た、上記第2の指令入力端子30Bは第2のN O l
(、ケート42と第2の積分回路43とに接続されてい
る。上記第1および第2の積分回路41.43の出力側
は、それぞれ逆方向のタイオード48.49を介して外
部制御信号出力端子6に接続されている。従って、上記
第1および第2の指令信号入力端子3[IA,30Bに
供給される各指令信号は、その論理和出力が上記各ダイ
オード4 B 、4 9を介して外部制御信号として外
部制御信号出力端子6より出力される。
また、上記第1のN O Rケ−1・40は、上記モー
ド信号入力端子30Cから第3のN U Itケ−1・
45によるインバータを介して供給されるモート信号M
によってゲート制御されている。また、上記第2のN
O R,ゲート42は上記モート信号入力端子30Cか
ら直接供給されるモード信号Mによってゲート制御され
ている。上記第1および第2のN O 11ゲート40
.42は、モードコントローラ31がノーマルモー1−
に設定されているときに第1のN O 1%ゲート40
を閉成して第2のN(月もゲート42を開成し、上記モ
ードコン1−ローラ31がフェーダモードに設定されて
いるときには第1のN O Rゲート40を開成して第
2のN 0 1(、ケート42を閉成するように、上記
モード信号入力端子30Cに供給されるモード信号Mに
よって相反的にケート制御されている。そして、上記ノ
ーマルスイッチ2およびフェーダスイッチ3の操作によ
る各指令信号は、上記第1および第2のN ORゲー1
− 4 0 、 4 2を介して選択的に第4のN。
ド信号入力端子30Cから第3のN U Itケ−1・
45によるインバータを介して供給されるモート信号M
によってゲート制御されている。また、上記第2のN
O R,ゲート42は上記モート信号入力端子30Cか
ら直接供給されるモード信号Mによってゲート制御され
ている。上記第1および第2のN O 11ゲート40
.42は、モードコントローラ31がノーマルモー1−
に設定されているときに第1のN O 1%ゲート40
を閉成して第2のN(月もゲート42を開成し、上記モ
ードコン1−ローラ31がフェーダモードに設定されて
いるときには第1のN O Rゲート40を開成して第
2のN 0 1(、ケート42を閉成するように、上記
モード信号入力端子30Cに供給されるモード信号Mに
よって相反的にケート制御されている。そして、上記ノ
ーマルスイッチ2およびフェーダスイッチ3の操作によ
る各指令信号は、上記第1および第2のN ORゲー1
− 4 0 、 4 2を介して選択的に第4のN。
Rゲート46に供給され、該第4のN □ Rケ−1゛
46からモードコントロール信号MCPとして信号出力
端子30Dを通じてモー乍コンl− tコーラ31に供
給される。ここで、上記ノーマルスイッチ2の操作によ
る指令信号は、モードコントローラ31がノーマルモー
ドに設定されているときには第1のN 0 11,ゲー
ト40が閉成されているのでモードコントロール信号と
して出力されることなく、上記モードコントローラ31
がフェーダモードに設定されているときにだけモードコ
ントロール信号として出力され、該モードコントローラ
31の動作モードを反転せしめてノーマルモードの設定
を行なう。また、フェーダスイッチ3の操作による指令
信号は、同様に、モードコントロール31がノーマルモ
ードにあるときにモードコントロール信号として出力さ
れ、上記モードコントローラ31の動作モードを反転せ
しめる。
46からモードコントロール信号MCPとして信号出力
端子30Dを通じてモー乍コンl− tコーラ31に供
給される。ここで、上記ノーマルスイッチ2の操作によ
る指令信号は、モードコントローラ31がノーマルモー
ドに設定されているときには第1のN 0 11,ゲー
ト40が閉成されているのでモードコントロール信号と
して出力されることなく、上記モードコントローラ31
がフェーダモードに設定されているときにだけモードコ
ントロール信号として出力され、該モードコントローラ
31の動作モードを反転せしめてノーマルモードの設定
を行なう。また、フェーダスイッチ3の操作による指令
信号は、同様に、モードコントロール31がノーマルモ
ードにあるときにモードコントロール信号として出力さ
れ、上記モードコントローラ31の動作モードを反転せ
しめる。
次に、上記制御回路30の具体的な動作を説明する。先
ず、初期状態すなわち上記各スイッチ2゜3を操作する
前の状態がノーマルモードの場合!こついて説明する。
ず、初期状態すなわち上記各スイッチ2゜3を操作する
前の状態がノーマルモードの場合!こついて説明する。
本実施例においてエレクh ’J ツクビューファイン
ダ33はノーマルモードの時はモード信号Mとしてロー
レベル信号を制御回路30に供給する。したがって、該
ローレベルのモード信号Mが第2のNOR回路42に供
給されるとともに、第3のNOR回路45により反転さ
れたハイレベルの反転出力信号N3が第1のN OIt
回路40に供給される。
ダ33はノーマルモードの時はモード信号Mとしてロー
レベル信号を制御回路30に供給する。したがって、該
ローレベルのモード信号Mが第2のNOR回路42に供
給されるとともに、第3のNOR回路45により反転さ
れたハイレベルの反転出力信号N3が第1のN OIt
回路40に供給される。
また、スイッチング動作前は、ノーマルスイッチ2及び
フェーダスイッチ3は、各々ハイレベル信号を第1及び
第2のNOR回路40.42に供給する。したがって、
この時の第1及び第2のNOR回路40.42の出力信
号Nr 、 N2はともにローレベルである。よって第
4のN OIt回路46の出力信号N4はハイレベルと
なっている。
フェーダスイッチ3は、各々ハイレベル信号を第1及び
第2のNOR回路40.42に供給する。したがって、
この時の第1及び第2のNOR回路40.42の出力信
号Nr 、 N2はともにローレベルである。よって第
4のN OIt回路46の出力信号N4はハイレベルと
なっている。
上述した初期状態で、先ずノーマルスイッチ2を操作(
ON 、OFF動作)させた場合について説明する。
ON 、OFF動作)させた場合について説明する。
このとき、ノーマルスイッチ2をONすると、とにより
、そのスイッチ信号5WPIが第1の積分回路41によ
り所定時間遅延された後外部制御信号出力端子6に供給
され、V T R内の磁気記針テープの走行を行なわせ
る。また、この時ローレベルのスイッチ信号SwPlは
第1のN Q R回路40に供給されるが、該第1のN
o)R回路40 cl’出力信号N、はローレベルのま
まである。よって、第4のNOR回路46は前記モード
コントローラ31を作動させるモードコントロール信号
γ、CPを出力せず、モードはノーマルモードのま亙で
ある。
、そのスイッチ信号5WPIが第1の積分回路41によ
り所定時間遅延された後外部制御信号出力端子6に供給
され、V T R内の磁気記針テープの走行を行なわせ
る。また、この時ローレベルのスイッチ信号SwPlは
第1のN Q R回路40に供給されるが、該第1のN
o)R回路40 cl’出力信号N、はローレベルのま
まである。よって、第4のNOR回路46は前記モード
コントローラ31を作動させるモードコントロール信号
γ、CPを出力せず、モードはノーマルモードのま亙で
ある。
次にフェーダスイッチ3を操作した場合について説明す
る。この時、前述したノーマルスイッチ2をONした時
と同様に、フェーダスイッチ3をONすることにより発
生ずるスイッチ信号5WP2が第2の積分回路43を介
してスフ−1−ストップ制御信号出力端子6に供給され
、V T R内の磁気記録テープの走行を行なわせる。
る。この時、前述したノーマルスイッチ2をONした時
と同様に、フェーダスイッチ3をONすることにより発
生ずるスイッチ信号5WP2が第2の積分回路43を介
してスフ−1−ストップ制御信号出力端子6に供給され
、V T R内の磁気記録テープの走行を行なわせる。
ところで上記第1及び第2の積分回路41,43は誤動
作防止のために設けられたものであり、たとえば、初期
状態がノーマルモードの時にフェーダモードで撮映を行
なおうとした場合(フェードイン、フェードアウト等)
モートかノーマルからフェーダに変換される前に磁気記
録テープの送行、及び停止が行なわれることがないよう
にモードが完全に変換された後、磁気記録テープの送行
、及び停止を行なうものである。
作防止のために設けられたものであり、たとえば、初期
状態がノーマルモードの時にフェーダモードで撮映を行
なおうとした場合(フェードイン、フェードアウト等)
モートかノーマルからフェーダに変換される前に磁気記
録テープの送行、及び停止が行なわれることがないよう
にモードが完全に変換された後、磁気記録テープの送行
、及び停止を行なうものである。
また同時にローレベルのスイッチ信号SwP2が第2の
NOR回路42に供給され、これにより第2のN OR
回路42は、ハイレベル信号を出方する。よって、第4
のN OR回路46には、第1のN OR回路40から
出力されるローレベル信号と上記第2のNOR回路42
から出力されるハイレベル信号が供給され、第4のN
OR回路46からローレベルのパルス信号、スなわちモ
ードコントロール信号MCPが出力される。そして、こ
れによりノーマルモードからフェーダモードに切り換え
られる。
NOR回路42に供給され、これにより第2のN OR
回路42は、ハイレベル信号を出方する。よって、第4
のN OR回路46には、第1のN OR回路40から
出力されるローレベル信号と上記第2のNOR回路42
から出力されるハイレベル信号が供給され、第4のN
OR回路46からローレベルのパルス信号、スなわちモ
ードコントロール信号MCPが出力される。そして、こ
れによりノーマルモードからフェーダモードに切り換え
られる。
そして、該モードコントローラ31は前記フェーダ回路
32に出力信号を供給するとともに、エレクトリックビ
ューファインダ33にモード表示切り換え信号MTPを
供給する。これにより、該エレクトリックビューファイ
ンダ33はフェードモードを表示するとともに、制御回
路30にフェードモード時のハイレベルなモード信号M
を供給する。
32に出力信号を供給するとともに、エレクトリックビ
ューファインダ33にモード表示切り換え信号MTPを
供給する。これにより、該エレクトリックビューファイ
ンダ33はフェードモードを表示するとともに、制御回
路30にフェードモード時のハイレベルなモード信号M
を供給する。
上述した記載から明らかなように、初期状態がノーマル
モードの時、エレクトリックビューファインダ33から
出力されるローレベルのモート゛信号Mにより第2のN
011.回路42のゲートが開かれるとともに、該モ
ード信号Mを反転して得られるハイレベルの反転出力N
3により第1のN O14回路40のケートは閉じられ
る。
モードの時、エレクトリックビューファインダ33から
出力されるローレベルのモート゛信号Mにより第2のN
011.回路42のゲートが開かれるとともに、該モ
ード信号Mを反転して得られるハイレベルの反転出力N
3により第1のN O14回路40のケートは閉じられ
る。
このため、上記ゲートが開かれた第2のN(JR回路4
2にスイッチ信号8wP 2を供給した時、すなわち、
フェーダスイッチ3を操作した時にのみ第4のN 01
L回路46はモートコントロール信号M CI) ヲモ
ードコントローラ31に供給し、ノーマルモードからフ
ェーダモー:・に切り換えられるのである。
2にスイッチ信号8wP 2を供給した時、すなわち、
フェーダスイッチ3を操作した時にのみ第4のN 01
L回路46はモートコントロール信号M CI) ヲモ
ードコントローラ31に供給し、ノーマルモードからフ
ェーダモー:・に切り換えられるのである。
次に、初期状態がフェーダモードの時について説明する
。
。
この時、エレクトリソクビューファインタ33はハイレ
ベルのモート信号Mを第2のN □ it回路42に供
給するとともに、第3のN (J l(、回路45によ
り反転されたローレベルの反転出力信号N3を第1のN
OItu路40畝供給する。そして、ノーマルスイッ
チ2、及び〕;−ダスイッチ3は共にハイレベル信号を
上記第1及び第2のN Oit回路40.42に供給す
る。したがって第1及び第2のN Oit回路4Ll、
42は、共に第4のN(J)も回路46にローレベルの
出力信号N4を供給し、該第4のNOR回路46はハイ
レベルの信号を出力している。
ベルのモート信号Mを第2のN □ it回路42に供
給するとともに、第3のN (J l(、回路45によ
り反転されたローレベルの反転出力信号N3を第1のN
OItu路40畝供給する。そして、ノーマルスイッ
チ2、及び〕;−ダスイッチ3は共にハイレベル信号を
上記第1及び第2のN Oit回路40.42に供給す
る。したがって第1及び第2のN Oit回路4Ll、
42は、共に第4のN(J)も回路46にローレベルの
出力信号N4を供給し、該第4のNOR回路46はハイ
レベルの信号を出力している。
上述した状態にて先ずノーマルスイッチ2を操作した場
合について説明する。
合について説明する。
先ず、ノーマルスイッチ2を操作することにより得られ
るスイッチ信号5WPIは、第1の積分回路41を介し
て、所定時間経過した後、外部制御信号出力端子6に供
給される。
るスイッチ信号5WPIは、第1の積分回路41を介し
て、所定時間経過した後、外部制御信号出力端子6に供
給される。
同時に、そのローレベルのスイッチ信号Swl’ 1を
第1のN OR回路40に供給する。これにより、該第
1のN 01(、回路40は、いままで(スイッチ操作
前)ローレベルの信号を出力していたのに対し、ハイレ
ベルの出力信号を第4のN OIt、回路46に供給す
る。
第1のN OR回路40に供給する。これにより、該第
1のN 01(、回路40は、いままで(スイッチ操作
前)ローレベルの信号を出力していたのに対し、ハイレ
ベルの出力信号を第4のN OIt、回路46に供給す
る。
よって、該第4のNOR回路46からは、ローレベルの
パルス信号、すなわちモードコントロール信号MCPが
出力され、モードコン1−ローラ31のモードをフェー
ダモードからノーマルモードに切り換える。
パルス信号、すなわちモードコントロール信号MCPが
出力され、モードコン1−ローラ31のモードをフェー
ダモードからノーマルモードに切り換える。
次に、フェーダスイッチ3を操作した場合について説明
する。この時、スイッチ信号5WP2は、前述した場合
と同様、第2の積分回路43を介して外部制御信号出力
端子6に供給される。そして、ローレベルのスイッチ信
号SwP2が第2のNOR回路42に供給されるが、こ
のNOIも回路42のゲートはハイレベルのモード信号
Mにより閉じられているため、初期状態と同様ローレベ
ルの信号を出力する。
する。この時、スイッチ信号5WP2は、前述した場合
と同様、第2の積分回路43を介して外部制御信号出力
端子6に供給される。そして、ローレベルのスイッチ信
号SwP2が第2のNOR回路42に供給されるが、こ
のNOIも回路42のゲートはハイレベルのモード信号
Mにより閉じられているため、初期状態と同様ローレベ
ルの信号を出力する。
したがって第4のN 01(回路46からはモードコン
トロール信号MCPは出力されず、よってモードはフェ
ードモードのままである。
トロール信号MCPは出力されず、よってモードはフェ
ードモードのままである。
上述の記載から明らかなように、初期状態が)ニーダモ
ードの時に出力されるハイレベルのモード信号Mは第2
のNoTL回路42のゲートを閉じるとともに、該モー
ド信号Mのローレベルの反転出力信号N3は第1のN
Ol(、回路4oを開く。したがって、上記第1のN
OR回路40にスイッチ信号8wP+を供給するノーマ
ルスイッチ2が操作されたときにのみ第4のN OIt
回路46はモードコントロール信号MCPを出力し、フ
ェーダモードをノーマルモードに切り換えるのである。
ードの時に出力されるハイレベルのモード信号Mは第2
のNoTL回路42のゲートを閉じるとともに、該モー
ド信号Mのローレベルの反転出力信号N3は第1のN
Ol(、回路4oを開く。したがって、上記第1のN
OR回路40にスイッチ信号8wP+を供給するノーマ
ルスイッチ2が操作されたときにのみ第4のN OIt
回路46はモードコントロール信号MCPを出力し、フ
ェーダモードをノーマルモードに切り換えるのである。
上述の如き構成の実施例では、ノーマルスイッチ2を操
作すると、モードコントローラ31がノーマルモードで
働くとともに外部制御信号が外部制御信号出力端子6か
ら出力され、フェーダスイッチ3を操作すると、モード
コントローラ31がフェーダモードで働くとともに外部
制御信号が外部制御信号出力端子6から出力されるので
、ビデオカメラ1に設けた上記各スイッチ2,3の操作
によって任意の動作モードを指定して継ぎ撮りを行なう
ことができる。
作すると、モードコントローラ31がノーマルモードで
働くとともに外部制御信号が外部制御信号出力端子6か
ら出力され、フェーダスイッチ3を操作すると、モード
コントローラ31がフェーダモードで働くとともに外部
制御信号が外部制御信号出力端子6から出力されるので
、ビデオカメラ1に設けた上記各スイッチ2,3の操作
によって任意の動作モードを指定して継ぎ撮りを行なう
ことができる。
すなわち、例えば、先ずノーマルスイッチを操作すると
これによりビデオカメラの動作モードかノーマルモード
に設定され、同時に外部制御信号(スタート信号)がV
TRに供給される。よって、ノーマルスイッチを操作す
ることによりノーマルモードにて撮影が開始される。次
にフェーダスイッチを操作するとこれによりビデオカメ
ラの動作モードがフェーダモードに設定され、同時に外
部制御信号(ストップ信号)がVTRに供給される。
これによりビデオカメラの動作モードかノーマルモード
に設定され、同時に外部制御信号(スタート信号)がV
TRに供給される。よって、ノーマルスイッチを操作す
ることによりノーマルモードにて撮影が開始される。次
にフェーダスイッチを操作するとこれによりビデオカメ
ラの動作モードがフェーダモードに設定され、同時に外
部制御信号(ストップ信号)がVTRに供給される。
したがって、このときフェードアウトにてワンカットの
撮影が終了する。さらに、フェーダスイッチを操作する
とフェーダモードで撮影が開始され、すなわちフェード
インし、次にノーマルスイッチを操作することによりノ
ーマルモードにて撮影が終了する。
撮影が終了する。さらに、フェーダスイッチを操作する
とフェーダモードで撮影が開始され、すなわちフェード
インし、次にノーマルスイッチを操作することによりノ
ーマルモードにて撮影が終了する。
上述の如く、前述の実施例によればフェーダ−モードと
ノーマルモードとを任意に組み合せた継ぎ撮りが71−
マルスイソチとフェーダスイッチの2つのスイッチの選
択操作により極めて容易に行なうことができる。
ノーマルモードとを任意に組み合せた継ぎ撮りが71−
マルスイソチとフェーダスイッチの2つのスイッチの選
択操作により極めて容易に行なうことができる。
上述した記載から明らかなように、本発明はノーマルス
タートストップスイッチ ートストップスイッチという構成を採ることにより、フ
ェーダモードにて撮影を行なう場合、すなわぢフェード
イン、フェードアウトを行なう際に、単に上記フェーダ
スタートストップスイッチを操作すればよく、その操作
性を極めて向上させることができる。
タートストップスイッチ ートストップスイッチという構成を採ることにより、フ
ェーダモードにて撮影を行なう場合、すなわぢフェード
イン、フェードアウトを行なう際に、単に上記フェーダ
スタートストップスイッチを操作すればよく、その操作
性を極めて向上させることができる。
第1図は本発明を適用したビデオカメラ及びビデオテー
プレコーダの模式図、第2図は第1図におけるビデオカ
メラの内部の構成を示すブロック図、第3図は本発明の
実施例を示す論理回路図である。 1・・・・・・・・・ビデオカメラ 2・・・・・・・・・ノーマルスタートストップスイッ
チ3・・・・・・・・・フェーダスタートストップスイ
ッチ特許出願人 ソニー株式会社 代理人 弁理士 小 池 晃 同 1) 村 榮 −
プレコーダの模式図、第2図は第1図におけるビデオカ
メラの内部の構成を示すブロック図、第3図は本発明の
実施例を示す論理回路図である。 1・・・・・・・・・ビデオカメラ 2・・・・・・・・・ノーマルスタートストップスイッ
チ3・・・・・・・・・フェーダスタートストップスイ
ッチ特許出願人 ソニー株式会社 代理人 弁理士 小 池 晃 同 1) 村 榮 −
Claims (1)
- モードコン1〜〇−ラにより動作制御されるフェーダ回
路を備えたビデオカメラにおいて、上記モードコントロ
ーラのノーマルモード動作を指令するスイッチと、フェ
ーダモード動作を指令するスイッチを設けるとともに、
上記各スイッチによる指令信号の論理和出力を外部制御
信号として出力することを特徴とするビデオカメラの制
御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57150704A JPS5941976A (ja) | 1982-09-01 | 1982-09-01 | ビデオカメラの制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57150704A JPS5941976A (ja) | 1982-09-01 | 1982-09-01 | ビデオカメラの制御回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5941976A true JPS5941976A (ja) | 1984-03-08 |
Family
ID=15502587
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57150704A Pending JPS5941976A (ja) | 1982-09-01 | 1982-09-01 | ビデオカメラの制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5941976A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0220792A1 (en) | 1985-10-29 | 1987-05-06 | HAMARI YAKUHIN KOGYO KABUSHIKI KAISHA also known as HAMARI CHEMICALS, LTD. | A method for producing 2-aryl-propionaldehydes |
| JPS6362477A (ja) * | 1986-09-03 | 1988-03-18 | Hitachi Ltd | カメラ一体型vtr |
-
1982
- 1982-09-01 JP JP57150704A patent/JPS5941976A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0220792A1 (en) | 1985-10-29 | 1987-05-06 | HAMARI YAKUHIN KOGYO KABUSHIKI KAISHA also known as HAMARI CHEMICALS, LTD. | A method for producing 2-aryl-propionaldehydes |
| JPS6362477A (ja) * | 1986-09-03 | 1988-03-18 | Hitachi Ltd | カメラ一体型vtr |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20080211944A1 (en) | Imaging device, image recording/playback apparatus, and power supply control method for imaging device | |
| JPH06292062A (ja) | ビデオカメラのパワーセーブ方法 | |
| JPS5941976A (ja) | ビデオカメラの制御回路 | |
| DE69535041T2 (de) | Elektronische aufzeichnungskamera mit optimiertem leistungsverbrauch | |
| JP3276174B2 (ja) | ビデオカメラ | |
| JPS628622Y2 (ja) | ||
| JPH01117476A (ja) | 電子カメラ | |
| JPS61276190A (ja) | テ−プ編集装置 | |
| JPH0368276A (ja) | キャリングケース付きビデオカメラ | |
| KR100488915B1 (ko) | 타임랩스 브이시알의 장기 녹화장치 및 그 방법 | |
| JP2593448B2 (ja) | 撮像装置 | |
| JP3355629B2 (ja) | 接続装置 | |
| JPH07203265A (ja) | ビデオカメラシステム | |
| JPS61273074A (ja) | テレビ付磁気録画再生装置 | |
| JP3164220B2 (ja) | 記録再生装置 | |
| JPH03283773A (ja) | Vtr一体形カメラ用簡易キャラクタージェネレーター | |
| JPH08340462A (ja) | リモコン装置 | |
| JPH04160986A (ja) | 外部映像信号入出力装置 | |
| JPS62186679A (ja) | 撮像装置 | |
| JPH06178184A (ja) | カメラ一体型vtrとそのリモコンユニット | |
| JPH039585U (ja) | ||
| JPS5942546U (ja) | テ−プレコ−ダ | |
| JPS5982649A (ja) | ビデオテ−プレコ−ダ | |
| JPS6141052B2 (ja) | ||
| JPS5996507A (ja) | ビデオテ−プ |