JPS5942220A - 放電加工装置 - Google Patents
放電加工装置Info
- Publication number
- JPS5942220A JPS5942220A JP15351182A JP15351182A JPS5942220A JP S5942220 A JPS5942220 A JP S5942220A JP 15351182 A JP15351182 A JP 15351182A JP 15351182 A JP15351182 A JP 15351182A JP S5942220 A JPS5942220 A JP S5942220A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- time
- electric discharge
- discharge
- abnormal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23H—WORKING OF METAL BY THE ACTION OF A HIGH CONCENTRATION OF ELECTRIC CURRENT ON A WORKPIECE USING AN ELECTRODE WHICH TAKES THE PLACE OF A TOOL; SUCH WORKING COMBINED WITH OTHER FORMS OF WORKING OF METAL
- B23H1/00—Electrical discharge machining, i.e. removing metal with a series of rapidly recurring electrical discharges between an electrode and a workpiece in the presence of a fluid dielectric
- B23H1/10—Supply or regeneration of working media
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23H—WORKING OF METAL BY THE ACTION OF A HIGH CONCENTRATION OF ELECTRIC CURRENT ON A WORKPIECE USING AN ELECTRODE WHICH TAKES THE PLACE OF A TOOL; SUCH WORKING COMBINED WITH OTHER FORMS OF WORKING OF METAL
- B23H7/00—Processes or apparatus applicable to both electrical discharge machining and electrochemical machining
- B23H7/14—Electric circuits specially adapted therefor, e.g. power supply
- B23H7/18—Electric circuits specially adapted therefor, e.g. power supply for maintaining or controlling the desired spacing between electrode and workpiece
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Electrochemistry (AREA)
- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明(1h(重加[装ドタ、特に電極と電加−1物と
を絶縁P1加I液を介在さ(i’(対向さや、その極間
間隙にパルス電圧を印加して上記電加1物を加工する放
重加1装置に関するものである。
を絶縁P1加I液を介在さ(i’(対向さや、その極間
間隙にパルス電圧を印加して上記電加1物を加工する放
重加1装置に関するものである。
第1図には従来のhy、重加I:装岡の+Ii要構成図
か示さ′A1でいる。第1図において、電極JOは加工
槽12内に買かれた被加工物14と絶縁性加工液]6を
介して対向している。電極1()と被加工物14間りこ
は加II電源18が接続さ(ビ(いろ。この加重電源1
8は直流電源18 uと、加り電流の1lJi続を行な
うt:めのスイッチ〉グWrI 811と、電lAシ制
限II(抗18(:と、」ニ記ス(ノf7り素−r ”
l)の断続を制御するノコめの発振N81 Rdと(こ
L)Ch11成さば1、加−1電流を1lJi続的に電
極10と19加1物14との極間間隙20(こ倶給4ろ
、。
か示さ′A1でいる。第1図において、電極JOは加工
槽12内に買かれた被加工物14と絶縁性加工液]6を
介して対向している。電極1()と被加工物14間りこ
は加II電源18が接続さ(ビ(いろ。この加重電源1
8は直流電源18 uと、加り電流の1lJi続を行な
うt:めのスイッチ〉グWrI 811と、電lAシ制
限II(抗18(:と、」ニ記ス(ノf7り素−r ”
l)の断続を制御するノコめの発振N81 Rdと(こ
L)Ch11成さば1、加−1電流を1lJi続的に電
極10と19加1物14との極間間隙20(こ倶給4ろ
、。
」記の加1電h1シ1は、+=−−(+・、は直流電に
源188の電圧値、1(は電流制限抵抗18く・の+I
G抗鎮、v9は極間電JL値)の式であられされろ、商
量電圧(I11v9は、アーク放電中1.12 (1〜
30 V 、短絡時+、t OV 、無放電中し11ζ
■とj「す、スイ・r〜ゲ素了181Iか1−〕状1j
μの時はOVとなろ7゜そこでこの極間ミルfi+’(
Vqを検出し−(甲tけ回路22て平均化t firば
、この値で極間間隙制御を行なうことか−(:!ろ、、
4なわら、I:口開間隙2()が広い時は放電が起り(
こくく平均電圧値Vsは高い。極間間隙20が狭い時は
短絡しI:す、容易に放電するため平均電圧値Vsは低
下ずろ3、従−って、この平均電圧値Vsを基!1ト電
圧1〆(Vtと比較して、この差を増幅器24で増幅し
て油圧・リール:lイル261こ人力−づれば、油圧発
生ポツプ28と油圧ンリング30とてIR成さ第1るn
11圧リーボ(幾構にJっで、極間間隙20がほぼ一定
になる、1うに電極IOを制御することができる3、 従来のhk電重加1−装置て加工状態の良否を判別り゛
ろ際、最も一殻的なのは上記の極間電圧値v9の平均電
圧j1f(V s ヲ*[l測t ロコト−Cア/S。
G抗鎮、v9は極間電JL値)の式であられされろ、商
量電圧(I11v9は、アーク放電中1.12 (1〜
30 V 、短絡時+、t OV 、無放電中し11ζ
■とj「す、スイ・r〜ゲ素了181Iか1−〕状1j
μの時はOVとなろ7゜そこでこの極間ミルfi+’(
Vqを検出し−(甲tけ回路22て平均化t firば
、この値で極間間隙制御を行なうことか−(:!ろ、、
4なわら、I:口開間隙2()が広い時は放電が起り(
こくく平均電圧値Vsは高い。極間間隙20が狭い時は
短絡しI:す、容易に放電するため平均電圧値Vsは低
下ずろ3、従−って、この平均電圧値Vsを基!1ト電
圧1〆(Vtと比較して、この差を増幅器24で増幅し
て油圧・リール:lイル261こ人力−づれば、油圧発
生ポツプ28と油圧ンリング30とてIR成さ第1るn
11圧リーボ(幾構にJっで、極間間隙20がほぼ一定
になる、1うに電極IOを制御することができる3、 従来のhk電重加1−装置て加工状態の良否を判別り゛
ろ際、最も一殻的なのは上記の極間電圧値v9の平均電
圧j1f(V s ヲ*[l測t ロコト−Cア/S。
1すl) l’、、平均電圧+11’、l V sが賎
い時1よ極間インビーブシスが1ましい場合であって、
短絡、α続的7・−り放電となり、極間間隙20には加
工粉やスラソJのI!i’j留等が考えられろ。しかし
放重加」−にJ−3い−(最も危険な異常アーク枚重は
、一度発生すると加−11′ttりの熱分解によるカー
ボン発生の):めに、カーボ、と波加」ニ物との間の放
電となり、極間インピータンスが高くな、っt:ような
状態になる。このため平均電圧値Vsの?llI fl
lllでは異常アークカ父電にJろ極間間隙状態悪化の
検出は不++J能Cあろという欠点があった。
い時1よ極間インビーブシスが1ましい場合であって、
短絡、α続的7・−り放電となり、極間間隙20には加
工粉やスラソJのI!i’j留等が考えられろ。しかし
放重加」−にJ−3い−(最も危険な異常アーク枚重は
、一度発生すると加−11′ttりの熱分解によるカー
ボン発生の):めに、カーボ、と波加」ニ物との間の放
電となり、極間インピータンスが高くな、っt:ような
状態になる。このため平均電圧値Vsの?llI fl
lllでは異常アークカ父電にJろ極間間隙状態悪化の
検出は不++J能Cあろという欠点があった。
本発明はff1J述した従来の課題に鑑み為さnikも
のであり、その目的は放電発生時の1m間間隙h′1電
電11波形の周波数スベケI・ルI]’?を斤を行っ’
Cil−常1jシ電と異常放電の判別を行ない、極間間
隙状態が正常と4Lろ、Lうに電(輯と波加1物の1屯
間間隙に印加さねろパルス電I【の体11二時間を変更
制御−4ろ1・)にしノニ蔵電力し1装首を1に供する
乙と(こある。
のであり、その目的は放電発生時の1m間間隙h′1電
電11波形の周波数スベケI・ルI]’?を斤を行っ’
Cil−常1jシ電と異常放電の判別を行ない、極間間
隙状態が正常と4Lろ、Lうに電(輯と波加1物の1屯
間間隙に印加さねろパルス電I【の体11二時間を変更
制御−4ろ1・)にしノニ蔵電力し1装首を1に供する
乙と(こある。
上記目的を達成°づるI:め(こ、本発明は電極と6v
加i物とを絶縁性加工i1kを介在さtt−C対向させ
、その対向間隙にバ/Lス電〕にを印加し−(1−記6
シ加i物を加重伊゛ろJj父電重加重置に才3L)−(
、電(鋤と被加工物の間の/+(電電圧波形の周波数ス
ベク1−]1を分lJi +/、異常h(工状態と11
ミ常放電状11μmCあろかを識別−4ろ異1;ζ放電
検出手段と、−1−配分(Iiによ−、−〔1間間隙状
態に応して信号を出力“づろ極間状態判別11段と、こ
の判別手段の出力に)、4ずい−(−1記パ!lス電圧
の体11時間を変更制御する制御手段とを備えI−こと
を特徴とJる。。
加i物とを絶縁性加工i1kを介在さtt−C対向させ
、その対向間隙にバ/Lス電〕にを印加し−(1−記6
シ加i物を加重伊゛ろJj父電重加重置に才3L)−(
、電(鋤と被加工物の間の/+(電電圧波形の周波数ス
ベク1−]1を分lJi +/、異常h(工状態と11
ミ常放電状11μmCあろかを識別−4ろ異1;ζ放電
検出手段と、−1−配分(Iiによ−、−〔1間間隙状
態に応して信号を出力“づろ極間状態判別11段と、こ
の判別手段の出力に)、4ずい−(−1記パ!lス電圧
の体11時間を変更制御する制御手段とを備えI−こと
を特徴とJる。。
以I;、図面(こ基−5L)(本発明の好適な実施例を
説明−づる。第2図は本発明における検出原理を説明゛
4るt二めのh!電雷電圧波形、その周波数スペク)・
ルを示すものであって、無放電の際のように力又電せず
に甲なる電lしくルスの印加のみの場1には比較的容易
に数式化でき、ちなみに振幅1!、2周期′1゛、パル
ス緯irの時のスベ/71、ルは以下に」・)に表ねり
ことが(きる。(しかし、放電波形の場hアトう、クム
゛Cあり式化は卸(7い。)2・zニジ、b+ =ス色 第2図にお(Jろスペクト11図はI’=2rの場f堂
を例にして記l・覧り、 /・。この・スペクトル分市
とh!電電態かられかることくし以[・の項(1である
。
説明−づる。第2図は本発明における検出原理を説明゛
4るt二めのh!電雷電圧波形、その周波数スペク)・
ルを示すものであって、無放電の際のように力又電せず
に甲なる電lしくルスの印加のみの場1には比較的容易
に数式化でき、ちなみに振幅1!、2周期′1゛、パル
ス緯irの時のスベ/71、ルは以下に」・)に表ねり
ことが(きる。(しかし、放電波形の場hアトう、クム
゛Cあり式化は卸(7い。)2・zニジ、b+ =ス色 第2図にお(Jろスペクト11図はI’=2rの場f堂
を例にして記l・覧り、 /・。この・スペクトル分市
とh!電電態かられかることくし以[・の項(1である
。
fllいづれの状態の・4べ/7 L Iド(あ一つで
も、周期’I’の逆数にあ]:ろ周波数1.に高い出力
を示1゜!=1:4 j、 it常h9.電の場合、他
と比較し°Cそのピーク値之1低い、。
も、周期’I’の逆数にあ]:ろ周波数1.に高い出力
を示1゜!=1:4 j、 it常h9.電の場合、他
と比較し°Cそのピーク値之1低い、。
(2)フ゛−りに関連するような力又電の場合、昌周波
f□(約2 M lj、、Ju l−11,t If
ト/l、ど1r/l′UずiF常j4’l電の場合2
fl OM It、付近にまで高周波成分か減衰しない
で発生しでいる。
f□(約2 M lj、、Ju l−11,t If
ト/l、ど1r/l′UずiF常j4’l電の場合2
fl OM It、付近にまで高周波成分か減衰しない
で発生しでいる。
+311.の時の出力が低く、f、ての出力が1−分あ
れば正常放電しCいるとみなせる。
れば正常放電しCいるとみなせる。
上記の結果より、(3)項のような状態にある乙とを判
別できれば放電状態の異常識別がriJ能とl(ろこと
がわかる。
別できれば放電状態の異常識別がriJ能とl(ろこと
がわかる。
第3図は、この実施例を示1概要図Cあ−、て、基本的
には周波数スペクトル分tJi器と間柱の構成と4f−
〕でいろ3.極間間隙の電圧イバ号F(tlは、1・N
1変all?H5+の出力信号f(t)とガN合藷(・
=11て庇0さA1・\丁11)Jイン検波にJ: −
、−C1F(し)とHt)の和の周)皮pのうら中間j
、11I i皮j(t)の周波+1′(のみが取り出さ
ハ差も出るが、こハl:i −、+ 1+1)JIL:
)、て除去4ろ中間周波数増幅?N53に1り増’ll
1−!され、倹波蔀54に、Lり振幅分が検波され−(
イ1(周波増幅″”AR55に6Lっで増幅さjtろ。
には周波数スペクトル分tJi器と間柱の構成と4f−
〕でいろ3.極間間隙の電圧イバ号F(tlは、1・N
1変all?H5+の出力信号f(t)とガN合藷(・
=11て庇0さA1・\丁11)Jイン検波にJ: −
、−C1F(し)とHt)の和の周)皮pのうら中間j
、11I i皮j(t)の周波+1′(のみが取り出さ
ハ差も出るが、こハl:i −、+ 1+1)JIL:
)、て除去4ろ中間周波数増幅?N53に1り増’ll
1−!され、倹波蔀54に、Lり振幅分が検波され−(
イ1(周波増幅″”AR55に6Lっで増幅さjtろ。
m〕述の1・八1変調2g51は、ア−)r1グ電圧A
νによって周波数変R周され゛(いるのCo、この゛I
°フロゲ電圧Aνを時間に比例して変化さゼろこと1こ
↓り時間と周波数の関係が直線的となり、時間1ijI
ξF(t)のう+5のj(++の周波敬分多し)/!け
の周波数スペクトルの振幅を低周波増幅器55の出力ど
して取り11ヒ4ことができる。J−)てアリ1+グ電
圧^νが前記の16、r□に相当Jろ電月二に4「ろ時
間はiIIllr発振間56、及びこの出力を数えてい
くカの、ター57に、1−)で判別できろ。58はfの
判別器、5!1 にt rの判別器である。カウンタ
57の内Wは1)/Δ変換?N60に、1って7’ I
“・11ゲ電圧Aνとなり、前記トM変調器51を変調
ずろ。1.ヘル比’1.Q 2:4 G + 14 f
判別器アロLN Ill I !ll 別間よりのタ
イミンク信号に応答してそのタイミングにおける所定の
基準(11rよりも低周波増幅さねIコ振幅、1なわち
周波数スペクトルが大か小かの判別をし、この結果に基
づいて異常h(電の時は出力Sを出す。例えば1゜が3
Kll、f□が5M11□と・りろ。まt:中間周波数
] (1,7M ++、と”すれば、f(tlが、10
.693M I+□の時に1.が5,700 M I1
1!の晴晴の各スぺりトルが検出できる。FM変調器5
1が広帯域のものてあ−)で、入力電圧OVの時!l
M ++2、IOVの時+ 01vl 112のものど
(7,1)/A変艮がI 6 b itクイ゛jのもの
なら、l 8o IIzf’i!I![の分/I7能の
スベノノト11分析l:4となる。また、f、lこ関し
ては常に加工の条f′1選択の毎に変更さilろので’
a ” ’ (を二!イし、周期′1゛は′Aシ々イ
ムと:i °〕)t イ人の和)の演算制御を行う必要
がある。
νによって周波数変R周され゛(いるのCo、この゛I
°フロゲ電圧Aνを時間に比例して変化さゼろこと1こ
↓り時間と周波数の関係が直線的となり、時間1ijI
ξF(t)のう+5のj(++の周波敬分多し)/!け
の周波数スペクトルの振幅を低周波増幅器55の出力ど
して取り11ヒ4ことができる。J−)てアリ1+グ電
圧^νが前記の16、r□に相当Jろ電月二に4「ろ時
間はiIIllr発振間56、及びこの出力を数えてい
くカの、ター57に、1−)で判別できろ。58はfの
判別器、5!1 にt rの判別器である。カウンタ
57の内Wは1)/Δ変換?N60に、1って7’ I
“・11ゲ電圧Aνとなり、前記トM変調器51を変調
ずろ。1.ヘル比’1.Q 2:4 G + 14 f
判別器アロLN Ill I !ll 別間よりのタ
イミンク信号に応答してそのタイミングにおける所定の
基準(11rよりも低周波増幅さねIコ振幅、1なわち
周波数スペクトルが大か小かの判別をし、この結果に基
づいて異常h(電の時は出力Sを出す。例えば1゜が3
Kll、f□が5M11□と・りろ。まt:中間周波数
] (1,7M ++、と”すれば、f(tlが、10
.693M I+□の時に1.が5,700 M I1
1!の晴晴の各スぺりトルが検出できる。FM変調器5
1が広帯域のものてあ−)で、入力電圧OVの時!l
M ++2、IOVの時+ 01vl 112のものど
(7,1)/A変艮がI 6 b itクイ゛jのもの
なら、l 8o IIzf’i!I![の分/I7能の
スベノノト11分析l:4となる。また、f、lこ関し
ては常に加工の条f′1選択の毎に変更さilろので’
a ” ’ (を二!イし、周期′1゛は′Aシ々イ
ムと:i °〕)t イ人の和)の演算制御を行う必要
がある。
さて、上Re出力S^について、第4図のレベル比較器
61の詳細説明図な用いて、1、す、!r L <説明
′47)。低周波増幅器55の出力はγブ電「ゲスイ、
了(第2,631こ、lす、各々10判別と1.判別の
タイミンク信号に比ψり++ss4.6sに接続さAI
ないようにな−)でいる。そして、r0判別タイミ、ゲ
に第5いて、スペクト11振幅v6がV、 、1り大で
あると比Φり器64の出力は” I ”となり、AN
+)リ−1・66を介してカウシ々−何;7をカウノ1
7ノノ゛4ろ1、Ll:、f11判別クィミシゲにJ:
+ LX テ、1記ve h’ V2.1り人であると
、比較器65の出力は゛1゛°となり、A N +)ゲ
ー 1,68を介して力・°ノンタに7をリヒノ)・ず
ろので、このカウンター67ば「。タイミングでのスベ
ク1−ル振幅人の時内容が増加17、「、タイミングで
の■。が大の時はt二だちにカラシタ内容が零になる。
61の詳細説明図な用いて、1、す、!r L <説明
′47)。低周波増幅器55の出力はγブ電「ゲスイ、
了(第2,631こ、lす、各々10判別と1.判別の
タイミンク信号に比ψり++ss4.6sに接続さAI
ないようにな−)でいる。そして、r0判別タイミ、ゲ
に第5いて、スペクト11振幅v6がV、 、1り大で
あると比Φり器64の出力は” I ”となり、AN
+)リ−1・66を介してカウシ々−何;7をカウノ1
7ノノ゛4ろ1、Ll:、f11判別クィミシゲにJ:
+ LX テ、1記ve h’ V2.1り人であると
、比較器65の出力は゛1゛°となり、A N +)ゲ
ー 1,68を介して力・°ノンタに7をリヒノ)・ず
ろので、このカウンター67ば「。タイミングでのスベ
ク1−ル振幅人の時内容が増加17、「、タイミングで
の■。が大の時はt二だちにカラシタ内容が零になる。
31つζ高周波成分があれば零、【。成分が大であると
増加という状態なくりかえ一すので、この力・“ノシク
ー内容を1)/A変換器40を用いてフナ+1グ電圧V
6を観察す°ることに、J−っても、極間間隙状態の良
否を判別できる。すなわち、にが人であれば異常放電に
近づいていることとなり、例えば加−1粉のパ1)留に
−1−7て極間間隙にスラリJが!:よ−)−1いろと
か、5%j常−ノ°゛りに、1−:、−c加−111ン
16が熱分解してノJ、1.−二が発生し−(等の不具
合が容易に検出できる。
増加という状態なくりかえ一すので、この力・“ノシク
ー内容を1)/A変換器40を用いてフナ+1グ電圧V
6を観察す°ることに、J−っても、極間間隙状態の良
否を判別できる。すなわち、にが人であれば異常放電に
近づいていることとなり、例えば加−1粉のパ1)留に
−1−7て極間間隙にスラリJが!:よ−)−1いろと
か、5%j常−ノ°゛りに、1−:、−c加−111ン
16が熱分解してノJ、1.−二が発生し−(等の不具
合が容易に検出できる。
さて、1−記検出回路61に」って得ら第1に出力にも
とす゛いてスイノブーンゲ朱了181)の詞−ノ時間を
延ば一すことに1す、/l(電とhl電の間の期間を延
長さゼろことが゛(さ、消イ」ン効果を得ろことができ
てlJ(電集中の 要因をnv消°することがてきろ1
.この1コめの回路ど1段を第5図を用い′C説明4る
。 + + 8はI(Sノリ) −、f −ニア r
」、ソーf テ、コノ出力Q−1の時増幅アンプ119
を介しくスイソーf:/ゲl’; 子I RhはAンと
なる。“づなわIう)17時間であり、Q−0の時はイ
フ時間である。Q−1の時A N 1.)ゲー・1・J
−20は刈ン時間、A−7時間設定ツノ・°ノ、り12
1の1 J時間設定用力牛がビ(こなろ才での間出力は
°’ o ”−(’あるが、ZPが゛ビ′になると7リ
ノゾフ「lツブ118@リムシ1・ずろの”CQは′0
”となり」〕時間となる1、この時同時にAN +)ゲ
ー 1・120の出力1.101tゲー1122を介し
−(発1にM+) OS(’a及び時間設定用力・++
>り121をリヒソトするのてカラシト(1最初から
行わハろ。さてQ=0となるとQ−1となるからAN
+)リ−1・123の一方のゲー 1・4なわ2 (l
Itす1124の出力が” I ”になろ−1cは出
力1は出ない。01(リ−1,124及びAN l)ゲ
1・125.126は2系統の副1時間の設)j−の
制御を11・−第5す、1−5己イ、vj f3Sが゛
(じの時は 乙、を、゛。
とす゛いてスイノブーンゲ朱了181)の詞−ノ時間を
延ば一すことに1す、/l(電とhl電の間の期間を延
長さゼろことが゛(さ、消イ」ン効果を得ろことができ
てlJ(電集中の 要因をnv消°することがてきろ1
.この1コめの回路ど1段を第5図を用い′C説明4る
。 + + 8はI(Sノリ) −、f −ニア r
」、ソーf テ、コノ出力Q−1の時増幅アンプ119
を介しくスイソーf:/ゲl’; 子I RhはAンと
なる。“づなわIう)17時間であり、Q−0の時はイ
フ時間である。Q−1の時A N 1.)ゲー・1・J
−20は刈ン時間、A−7時間設定ツノ・°ノ、り12
1の1 J時間設定用力牛がビ(こなろ才での間出力は
°’ o ”−(’あるが、ZPが゛ビ′になると7リ
ノゾフ「lツブ118@リムシ1・ずろの”CQは′0
”となり」〕時間となる1、この時同時にAN +)ゲ
ー 1・120の出力1.101tゲー1122を介し
−(発1にM+) OS(’a及び時間設定用力・++
>り121をリヒソトするのてカラシト(1最初から
行わハろ。さてQ=0となるとQ−1となるからAN
+)リ−1・123の一方のゲー 1・4なわ2 (l
Itす1124の出力が” I ”になろ−1cは出
力1は出ない。01(リ−1,124及びAN l)ゲ
1・125.126は2系統の副1時間の設)j−の
制御を11・−第5す、1−5己イ、vj f3Sが゛
(じの時は 乙、を、゛。
1 ”の時に(1τ2を設定する1う(こし−(い/)
、、4t(わlう本発明1こLわば11−常す父型中に
11乙1、異常の時に(14の47t時間で加−1,す
ること(となり、異常h(電とみな4と、急激に休止時
間を延ばして消イA7効果を持1.: U−CJjk電
/l中を防ぎ、異常アークの発生を抑えろものζあり、
しかもその異常検出に、放電時の周波数スペクトル変化
を用いた 放電異常状態の早Jυノ発見を特徴としたも
ので従来1ζない放重加l−装置の提供を行−)でいる
。
、、4t(わlう本発明1こLわば11−常す父型中に
11乙1、異常の時に(14の47t時間で加−1,す
ること(となり、異常h(電とみな4と、急激に休止時
間を延ばして消イA7効果を持1.: U−CJjk電
/l中を防ぎ、異常アークの発生を抑えろものζあり、
しかもその異常検出に、放電時の周波数スペクトル変化
を用いた 放電異常状態の早Jυノ発見を特徴としたも
ので従来1ζない放重加l−装置の提供を行−)でいる
。
なt、+ 1−記説明−(1,11、47)時間を、τ
、ともの2通りとしノーが、h!電の(’l中0□41
数を検出づ゛るカバJツタ−67の内容1こ件、て連続
的に詞゛)時間を設定し−(いくことに、1、−tも、
同様の効果が書られる。
、ともの2通りとしノーが、h!電の(’l中0□41
数を検出づ゛るカバJツタ−67の内容1こ件、て連続
的に詞゛)時間を設定し−(いくことに、1、−tも、
同様の効果が書られる。
第1図は従来の放電加土装岡を示す原理図、第2図は本
発+11J jこなる原理の説明図、第3図II周波休
11・時間制御回路図−(ある。図中10は電171.
14は波加1物、18は用土電源、18c1は詞。 時間、(]時間の制御回路、67は異常検知カウンター
である。 なお、図中同一γT F3は同一・又は相当部分を示す
。
発+11J jこなる原理の説明図、第3図II周波休
11・時間制御回路図−(ある。図中10は電171.
14は波加1物、18は用土電源、18c1は詞。 時間、(]時間の制御回路、67は異常検知カウンター
である。 なお、図中同一γT F3は同一・又は相当部分を示す
。
Claims (1)
- 電極と波加工物とを絶縁性加工液を介在させて対向させ
、その極間間隙にパルス電圧を印加してl゛記波加−1
物を加工Jろ放電加工装置において、電1fiと波加工
物の極間間隙−(Jj’i、電した際の極間間隙におけ
ろ電気信号中の周波数成分の分布を検知する検知手段と
、この検知手段により検知される周波数成分の分iji
をなめ設定した周波数成分の分/liを比較4ろ比較1
段ど、に記比較手段の出力信号に匁ずいC1旬;間間隙
状f1りを判111i 1.−ζ(バ+)47!4出力
4ろ極間間隙状態判別手段と、この判別手段の出力に基
ずい゛(1−記バ11ス電圧の休出時間を変り!制御゛
4る制御手段をH備−47)ことを特13゛(とするb
+i電加工装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15351182A JPS5942220A (ja) | 1982-09-03 | 1982-09-03 | 放電加工装置 |
| US06/519,643 US4582974A (en) | 1982-08-02 | 1983-08-02 | Electric discharge machine including means for detecting abnormal discharge conditions |
| CH4202/83A CH661228A5 (de) | 1982-08-02 | 1983-08-02 | Funkenerosionsmaschine mit einer elektrode zum bearbeiten eines werkstueckes. |
| DE19833327900 DE3327900A1 (de) | 1982-08-02 | 1983-08-02 | Elektrische entladungsvorrichtung |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15351182A JPS5942220A (ja) | 1982-09-03 | 1982-09-03 | 放電加工装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5942220A true JPS5942220A (ja) | 1984-03-08 |
Family
ID=15564136
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15351182A Pending JPS5942220A (ja) | 1982-08-02 | 1982-09-03 | 放電加工装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5942220A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5094596A (ja) * | 1973-12-04 | 1975-07-28 |
-
1982
- 1982-09-03 JP JP15351182A patent/JPS5942220A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5094596A (ja) * | 1973-12-04 | 1975-07-28 |
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