JPS5942251A - 切断加工の電子計測方法 - Google Patents
切断加工の電子計測方法Info
- Publication number
- JPS5942251A JPS5942251A JP14894882A JP14894882A JPS5942251A JP S5942251 A JPS5942251 A JP S5942251A JP 14894882 A JP14894882 A JP 14894882A JP 14894882 A JP14894882 A JP 14894882A JP S5942251 A JPS5942251 A JP S5942251A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- machining
- blade
- cutting
- transducer
- motor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q15/00—Automatic control or regulation of feed movement, cutting velocity or position of tool or work
- B23Q15/007—Automatic control or regulation of feed movement, cutting velocity or position of tool or work while the tool acts upon the workpiece
- B23Q15/12—Adaptive control, i.e. adjusting itself to have a performance which is optimum according to a preassigned criterion
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Machine Tool Sensing Apparatuses (AREA)
- Sawing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(a)発明の技術分野
本発明は磁気装置の製i15等に於て切断・研削等を現
械力1「に条(/1の計(曲に係る電子計測方法に関す
る。
械力1「に条(/1の計(曲に係る電子計測方法に関す
る。
()))技術の背景
近時1機械加工体の電子的精密51測と(Ll!、tl
sj械加工肉加工自体ても、電子的計測手段を導入して
2機械加−1条i)1の最適化吉加土体の晶り!目刺1
.が図られている。本発明は磁気装置の構成部品等の切
断・((口ill加りを対象とし、加工能力の定里的把
理、或いは研削砥石の)ぷ正な選択とそのi・1′価を
可能ならしめイJ一手段を提示するものである。
sj械加工肉加工自体ても、電子的計測手段を導入して
2機械加−1条i)1の最適化吉加土体の晶り!目刺1
.が図られている。本発明は磁気装置の構成部品等の切
断・((口ill加りを対象とし、加工能力の定里的把
理、或いは研削砥石の)ぷ正な選択とそのi・1′価を
可能ならしめイJ一手段を提示するものである。
(C)従;1(技術と問題点
従来、係るQJ 1iJi力10−装置に於て、加工能
力の定量的把握手段とし゛(、三相モ タ電源回路に電
流計を接続して、ゾし、−l:’V着になる主軸に加わ
る力+4−Lm it抗をrh気的に変換するごとに、
1、リリノ断作業能力の評価1例えば加工対象体に最適
と′づるプレート或いは砥粒成形刃の形状・カルの選1
jI!とか。
力の定量的把握手段とし゛(、三相モ タ電源回路に電
流計を接続して、ゾし、−l:’V着になる主軸に加わ
る力+4−Lm it抗をrh気的に変換するごとに、
1、リリノ断作業能力の評価1例えば加工対象体に最適
と′づるプレート或いは砥粒成形刃の形状・カルの選1
jI!とか。
あるいは該加エリJ断時におし」る適性なるブレーI送
り速度・1月υi溝深さ等を決め′(いた。
り速度・1月υi溝深さ等を決め′(いた。
然し乍ら、モータ発熱による電流変化や電源電圧の変動
等による外的要因の影響が大きいため。
等による外的要因の影響が大きいため。
主たる加」−抵抗が忠実に把握しゲ「い欠点かあった。
(d)発明の目的
本発明の目的は1前記問題点をfM!消して、切1Ui
等の機械加工時、加−11(抗、を6′11¥に把IM
シ’(加)対象体に最適なるプレー1・成形砥粒体の
選IJt!とその際のプレー1・送り速度、lNj l
?νさ等加上条()1の選定を容易とすることにある。
等の機械加工時、加−11(抗、を6′11¥に把IM
シ’(加)対象体に最適なるプレー1・成形砥粒体の
選IJt!とその際のプレー1・送り速度、lNj l
?νさ等加上条()1の選定を容易とすることにある。
(e)発明の構成
r”+i+記の「1的は、プレート主軸駆動モータにト
ランスジフ一一9′を併置してなす機械加工の条件評価
に当り、電力1〜ランスシプー−ザと、トランスジュー
v′出力側d1測のパネルメータとにより前記プレー1
主軸に加わる切1ji加土抵抗を検知するごとに、1、
り達成される。
ランスジフ一一9′を併置してなす機械加工の条件評価
に当り、電力1〜ランスシプー−ザと、トランスジュー
v′出力側d1測のパネルメータとにより前記プレー1
主軸に加わる切1ji加土抵抗を検知するごとに、1、
り達成される。
([)発明の実施例
以−巳本発明の一実施例を図面に従って訂i+1+ 4
こ説明する。
こ説明する。
第1図は1切断のプレー1・主軸側と加土幻象体との位
置関係がネ゛1親図で示される。
置関係がネ゛1親図で示される。
図示加−]一時に於て、ブレード選択の適否は3例えば
、フレー1■′耗或いはtJJ削刃前刃ta耗が適k)
に抑止され、且つブし−−−1−’ Ml!:精力の自
生現象によるりJ削加工111を保持して1rli能率
の加工糸+’lが取得されるか一トかが評価の中心とな
る。
、フレー1■′耗或いはtJJ削刃前刃ta耗が適k)
に抑止され、且つブし−−−1−’ Ml!:精力の自
生現象によるりJ削加工111を保持して1rli能率
の加工糸+’lが取得されるか一トかが評価の中心とな
る。
ブし・−11は、加−に対象体2の44質及びリノ断加
に条(’lにより各種のものがある。例えば、熔副;ア
ルミーノー質、 (−タンカーバイト質さa力・らな
る6氏粒を狐機質又は有機質の結合剤で固めた成形刃が
用いられ、形状は1¥:lOO〜2 (1F+ (關〕
厚さ0.4〜0. 8 (mffl)の円盤状成形にな
るものごある。
に条(’lにより各種のものがある。例えば、熔副;ア
ルミーノー質、 (−タンカーバイト質さa力・らな
る6氏粒を狐機質又は有機質の結合剤で固めた成形刃が
用いられ、形状は1¥:lOO〜2 (1F+ (關〕
厚さ0.4〜0. 8 (mffl)の円盤状成形にな
るものごある。
3はモータに直結されるプレー1・主軸、2は加り対象
体である。 図は、ソL・−1主軸3の矢印5力向の回
転により、り月’j’LlR4が切削される状態である
。
体である。 図は、ソL・−1主軸3の矢印5力向の回
転により、り月’j’LlR4が切削される状態である
。
係る加」−のモニタ手段として前記主軸3に加わる切1
tli抵抗番こ着目し、該抵抗を等価的なプレ ]主軸
駆動モータの消費?li力に置き換える。
tli抵抗番こ着目し、該抵抗を等価的なプレ ]主軸
駆動モータの消費?li力に置き換える。
第2図は1本発明の前記” タfL j::IをfI
i力ttl/I11する回路図である。
i力ttl/I11する回路図である。
第2図に於て、5は三相そ−り、7は−E タロの負荷
電力をG1測する1−ランスジュ−リ”、8は電力トフ
ンスシューリ7の出力d1測川パネルメ タである。又
、9は7の電流入力端7.1011電圧端子である。
電力をG1測する1−ランスジュ−リ”、8は電力トフ
ンスシューリ7の出力d1測川パネルメ タである。又
、9は7の電流入力端7.1011電圧端子である。
この様に1れば、り伸」i加Llli1のブl/−1”
」−軸に力]目つる実加工抵抗が電力として把17φ
され目、っこれを比例的にパネルメータに表示すること
が出来る。
」−軸に力]目つる実加工抵抗が電力として把17φ
され目、っこれを比例的にパネルメータに表示すること
が出来る。
第3図は係る加工条件lif価をなす電子計測結果を示
ず特(11例である。
ず特(11例である。
図は横軸がプレー1送り速度(1’B位關/分〕。
11;(軸、1)M側はパネルメータの指示電圧(1)
C。
C。
■〕又M11側はモー゛少消費電力(k W )で示し
である。(lし7主軸駆動モ=りは三相1,51(W定
格Cある。
である。(lし7主軸駆動モ=りは三相1,51(W定
格Cある。
加−J1用プレーI゛は1図の場合、ダ・イートモン1
グリンカーホランダム砥粒のレジン成形体切削刃と、ダ
・イートモン1′61(粒のレジン成形体りJ削刃との
種1旧リリIJされる。i’+11−Mゾl/−I’
4;l△グループ’1.’1111(、1多ffブレー
ドはL3グループ特1t1で示される。
グリンカーホランダム砥粒のレジン成形体切削刃と、ダ
・イートモン1′61(粒のレジン成形体りJ削刃との
種1旧リリIJされる。i’+11−Mゾl/−I’
4;l△グループ’1.’1111(、1多ffブレー
ドはL3グループ特1t1で示される。
両プレ 1は、外径1 [10(11111)刀厚さ略
0.5〔師〕の第1図図示形状になるl^rすJmmの
ものである。
0.5〔師〕の第1図図示形状になるl^rすJmmの
ものである。
而し゛(、プレー1−主軸の回’fiJ:速度は、45
[10(rp川用である。
[10(rp川用である。
図示’1511111+ 、 AIと131特性は/
iifれもツメ1セラJ、加−1一体に溝深さ4 〔開
〕のすJ削加−1−をなす場合であり、ブl/ l’
;’Aり速度+8(mM/分〕以下では顕著な差異は
認めケftい。然し前記速度を超えるとダイートモン1
・グリツツ ポソン′クツ、砥t1>、 IiQ形刃
は立らLりの急1唆なAl特111を早′4るが、ダイ
・トモン1砥粒成形刃は比較的・1と川な131特1ノ
1を呈する。Δ1特性の力は、異常1?−耗が観察され
適1ノ1な加工糸(’lごG51)、「い。他力、14
1特(11の力はi内室摩耗1!Iの自?1°刀現象を
伴)J’に’i(な加11条1′1で、f)るごとが観
察された。
iifれもツメ1セラJ、加−1一体に溝深さ4 〔開
〕のすJ削加−1−をなす場合であり、ブl/ l’
;’Aり速度+8(mM/分〕以下では顕著な差異は
認めケftい。然し前記速度を超えるとダイートモン1
・グリツツ ポソン′クツ、砥t1>、 IiQ形刃
は立らLりの急1唆なAl特111を早′4るが、ダイ
・トモン1砥粒成形刃は比較的・1と川な131特1ノ
1を呈する。Δ1特性の力は、異常1?−耗が観察され
適1ノ1な加工糸(’lごG51)、「い。他力、14
1特(11の力はi内室摩耗1!Iの自?1°刀現象を
伴)J’に’i(な加11条1′1で、f)るごとが観
察された。
更に、132特性については9前記フA1セシムにり・
1し7溝ψノリ深さ2 〔門〕の加1をなす場合ごある
が、ブし・ 1送り速度7(1(mm/分〕迄は11−
帛の加−にがIIJIi5されるも、該速jW以1では
、夕・イトv−7P砥R成形力は異’5’; I’;’
−耗fill 威LL人&) 、 −)’ (、、。
1し7溝ψノリ深さ2 〔門〕の加1をなす場合ごある
が、ブし・ 1送り速度7(1(mm/分〕迄は11−
帛の加−にがIIJIi5されるも、該速jW以1では
、夕・イトv−7P砥R成形力は異’5’; I’;’
−耗fill 威LL人&) 、 −)’ (、、。
1寿命力嘆1tii−Jる。尚又、他の’R? 1’l
△3に就いてめると、該特11目、1アルミリ“・チタ
ン力 ハ(IJJI+−1一体にダイ〜・モンI ・グ
リツツ ポソンダムfit(1’+”を成形体9」前刃
で溝深さ4〔mIN〕の切削加1?cなずものであるが
、ソト−1送り311度)5〔開/J))〕で切削刃は
破1i1iとなることか知られている。
△3に就いてめると、該特11目、1アルミリ“・チタ
ン力 ハ(IJJI+−1一体にダイ〜・モンI ・グ
リツツ ポソンダムfit(1’+”を成形体9」前刃
で溝深さ4〔mIN〕の切削加1?cなずものであるが
、ソト−1送り311度)5〔開/J))〕で切削刃は
破1i1iとなることか知られている。
係るデータ番、1前記1..+1性から明C′)かな様
1.: 、如実にり3世・(dr削加土の適性、不適1
11のi・r価を可能とし、及び叉機械加−1.能力の
P的把11−を容易とするものである・ 前記実施例は、主軸装着の中プレー1・加工の場合を・
例ボしくいるか1本発明は複数ツレ 1装着になる場合
とM’J目)、0図する計flIliか1−iJ能Cあ
る。
1.: 、如実にり3世・(dr削加土の適性、不適1
11のi・r価を可能とし、及び叉機械加−1.能力の
P的把11−を容易とするものである・ 前記実施例は、主軸装着の中プレー1・加工の場合を・
例ボしくいるか1本発明は複数ツレ 1装着になる場合
とM’J目)、0図する計flIliか1−iJ能Cあ
る。
然し乍ら、加−1フレー 1はその11′+1ノ[質l
t1が比較的に小さくブレ i・駆動用のモ タ定格は
1分に大きい用台に1曲記計価がしや4くなる。
t1が比較的に小さくブレ i・駆動用のモ タ定格は
1分に大きい用台に1曲記計価がしや4くなる。
前記実施例の説明に於−(1′市力1−ノンスジヱリ7
L、1.flili’r:lrj’/’l’、 711
力G −・対−(4& 換”II’ Z、+ tu 続
+M 成になるものCあるが、ここは七 夕定格や!!
置容litの人いさCごLw、して、変月z:4 変
’/A仁器を介し“(接続されることもある。
L、1.flili’r:lrj’/’l’、 711
力G −・対−(4& 換”II’ Z、+ tu 続
+M 成になるものCあるが、ここは七 夕定格や!!
置容litの人いさCごLw、して、変月z:4 変
’/A仁器を介し“(接続されることもある。
24、発明の前記ブレ 1すJ tlli加III、冒
2)1軸抵抗にりllイ月tl/ll1l十段(,1,
これと限C)4゛す」削加1.をプ、I゛4研削Q)i
に適用し゛(加り条(’lの各種計1曲をな1にrIA
II’Ci番)と16 (+り発明の効果 lii+記本発四本発明るりJ断加−1−〇d1測刀法
によれば。
2)1軸抵抗にりllイ月tl/ll1l十段(,1,
これと限C)4゛す」削加1.をプ、I゛4研削Q)i
に適用し゛(加り条(’lの各種計1曲をな1にrIA
II’Ci番)と16 (+り発明の効果 lii+記本発四本発明るりJ断加−1−〇d1測刀法
によれば。
この種加工の最)西条性設定が容易となる。これにとも
ない、加1グlfぐ体の晶T・iも向−1′4る等’、
jri1口(すJ果が明j)できる。
ない、加1グlfぐ体の晶T・iも向−1′4る等’、
jri1口(すJ果が明j)できる。
4、図面の筒中ノ、< ap l!Jl第1図はI、I
J断加1要F11)を示゛4♀1視図、第2図り、1本
発明のブレ lT+I’+l+モ タ11 ’I::j
をi′Il測]゛る回路図、及び第3図は加」−条()
1計(曲をなすtll −(if測結果を示−4特性例
である。
J断加1要F11)を示゛4♀1視図、第2図り、1本
発明のブレ lT+I’+l+モ タ11 ’I::j
をi′Il測]゛る回路図、及び第3図は加」−条()
1計(曲をなすtll −(if測結果を示−4特性例
である。
図中、3t;tツレ−1,主軸、〔jはブレー1−1(
Φ11戊1ス動−〔夕、′lは1ソンスシユ リ′及び
))はパネルメータである。
Φ11戊1ス動−〔夕、′lは1ソンスシユ リ′及び
))はパネルメータである。
75 / (5a
矛2図 7
ρ
第3図
θ
−″i浴
Claims (1)
- プレート主軸駆りJ″F:−夕にトランスジューナを(
j(置してなす機械加工の条件評価に当り、電力1−ラ
ンスンユーサと、トランスジュージ゛出力側計測のパネ
ルメ−りとにより前記プレー1″主軸に加わるLJJ
Itli加エノI(抗を検知することを特徴とする切断
加−1−の電子a1iJlり方法
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14894882A JPS5942251A (ja) | 1982-08-27 | 1982-08-27 | 切断加工の電子計測方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14894882A JPS5942251A (ja) | 1982-08-27 | 1982-08-27 | 切断加工の電子計測方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5942251A true JPS5942251A (ja) | 1984-03-08 |
Family
ID=15464231
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14894882A Pending JPS5942251A (ja) | 1982-08-27 | 1982-08-27 | 切断加工の電子計測方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5942251A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52105384A (en) * | 1976-03-01 | 1977-09-03 | Komatsu Ltd | Abnormality announciator of cutting tool in tool machine |
| JPS57156148A (en) * | 1981-03-18 | 1982-09-27 | Niigata Eng Co Ltd | Adjustment controller |
-
1982
- 1982-08-27 JP JP14894882A patent/JPS5942251A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52105384A (en) * | 1976-03-01 | 1977-09-03 | Komatsu Ltd | Abnormality announciator of cutting tool in tool machine |
| JPS57156148A (en) * | 1981-03-18 | 1982-09-27 | Niigata Eng Co Ltd | Adjustment controller |
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