JPS5942251Y2 - スイングル−バ取付装置 - Google Patents
スイングル−バ取付装置Info
- Publication number
- JPS5942251Y2 JPS5942251Y2 JP4352380U JP4352380U JPS5942251Y2 JP S5942251 Y2 JPS5942251 Y2 JP S5942251Y2 JP 4352380 U JP4352380 U JP 4352380U JP 4352380 U JP4352380 U JP 4352380U JP S5942251 Y2 JPS5942251 Y2 JP S5942251Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- louver
- mounting device
- swing
- base plate
- fixing member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Air-Flow Control Members (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、自動車の空調風の出口風口に取付けられ、
空調風を自動的に左右スイングさせるスイングルーバ取
付装置の改良に関するものである。
空調風を自動的に左右スイングさせるスイングルーバ取
付装置の改良に関するものである。
一般に自動車のカーエアコンの風の吹出口グリルは上下
、左右に風向を手動調整できるが、調整後の風向は一定
しているので、寒すぎたり、目がかわいたりする欠点が
ある。
、左右に風向を手動調整できるが、調整後の風向は一定
しているので、寒すぎたり、目がかわいたりする欠点が
ある。
しかし、この欠点は、自動的に風向を変えることができ
るスイングルーバを後付装着することにより解決できる
ものであり、従来、種々のスイングルーバ取付装置が使
用されている。
るスイングルーバを後付装着することにより解決できる
ものであり、従来、種々のスイングルーバ取付装置が使
用されている。
第5図はこの種の従来のスイングルーバ取付装置を示す
図である。
図である。
第5図において、1,1′は自動車側に形成された空調
風の出口となる一対の風口、2,2′ は風口1.1′
の近くに形成された小穴、36.36’はそれぞれ風口
1,1′内に設けられたグリルである。
風の出口となる一対の風口、2,2′ は風口1.1′
の近くに形成された小穴、36.36’はそれぞれ風口
1,1′内に設けられたグリルである。
17F′i左右両端部に取付穴17aが形成されたルー
バ本体、24,24’はルーバ本体17内に可動的に装
着され、風向を上下に調整する一対のグリルである。
バ本体、24,24’はルーバ本体17内に可動的に装
着され、風向を上下に調整する一対のグリルである。
15 、15’はタッピングねじてあって、取付穴17
aを介して小穴2,2′に螺入され、ルーバ本体17を
自動車側に取付固定する。
aを介して小穴2,2′に螺入され、ルーバ本体17を
自動車側に取付固定する。
従来のスイングルーバ取付装置の構成と取付方法は以上
の通りであるの入 自動車の既存グリルの形状、寸法は
各自動車メーカ、車種により異なっているため、従来の
スイングルーバ本体として、その形状、寸法を各種既存
グリルの形状、寸法に合わせると共に、ルーバ本体17
に取付用のタッピングねじ座が形成されたものが使用さ
れている。
の通りであるの入 自動車の既存グリルの形状、寸法は
各自動車メーカ、車種により異なっているため、従来の
スイングルーバ本体として、その形状、寸法を各種既存
グリルの形状、寸法に合わせると共に、ルーバ本体17
に取付用のタッピングねじ座が形成されたものが使用さ
れている。
しかし、この様にすると、ルーバ本体17の種類が多く
なると共に、汎用性を持たすこともできず、高価なもの
になるという欠点を有していた。
なると共に、汎用性を持たすこともできず、高価なもの
になるという欠点を有していた。
また、既存グリル側の形状、寸法の影響によりルーバ本
体17を取付けるための取付穴がない場合は、取付不能
になるという欠点を有していた。
体17を取付けるための取付穴がない場合は、取付不能
になるという欠点を有していた。
この考案は従来のスイングルーバ取付装置が有している
上述の欠点を解消するためになされたもので、自動車側
のグリルの形状、寸法が異なっても同一のルーバ本体を
取付けることができ、筐た、ルーバ本体の周辺から漏風
を防止すると共に、見苦しくなく取付けることのできる
スイングルーバ取付装置を低価格で提供することを目的
としている。
上述の欠点を解消するためになされたもので、自動車側
のグリルの形状、寸法が異なっても同一のルーバ本体を
取付けることができ、筐た、ルーバ本体の周辺から漏風
を防止すると共に、見苦しくなく取付けることのできる
スイングルーバ取付装置を低価格で提供することを目的
としている。
前記目的を達成するために、この考案によるスイングル
ーバ取付装置は、ベース板の左右に移動自在であって位
置調整されて固定される一対のフランジを自動車の空調
風の出口風口に取付固定し、前記一対のフランジを介し
てルーバ本体を自動車側に取付けると共に、前記ルーバ
本体と自動車側の風口面間に、左右の長さが切断調整さ
れると共に、上下左右にスカート部を有する柔軟性パツ
キンを装着する様にしたものである。
ーバ取付装置は、ベース板の左右に移動自在であって位
置調整されて固定される一対のフランジを自動車の空調
風の出口風口に取付固定し、前記一対のフランジを介し
てルーバ本体を自動車側に取付けると共に、前記ルーバ
本体と自動車側の風口面間に、左右の長さが切断調整さ
れると共に、上下左右にスカート部を有する柔軟性パツ
キンを装着する様にしたものである。
次に、この考案の一実施例について第1図乃至第3図に
従って説明する。
従って説明する。
第1図はこの考案の一実施例によるスイングルーバ取付
装置の分解斜視図である。
装置の分解斜視図である。
第1図において、1.1′は自動車側の空調風の出口と
なる一対の風口、2.2’、3ばこの風口1,1′周辺
に穿設追加工された小穴、4は中央壁5によって分割さ
れた一対の窓穴6゜6′を有する長方形状のベース板、
7.7’、8゜8′はベース板4の左右に設けられたね
じ穴、9は上記中央壁5に設けられた小穴、10 、1
0’は上記ベース板4の左右に移動自在であって、位置
調整されて固定される一対のフランジ、11゜11′は
フランジ10.i0’c設けられ上記ネジ穴I、7′に
対応する長穴、12.12’は上記フランジ10,10
′に設けらへ上記ネジ穴8.8′ に対応する長穴、1
3.13’は上記長穴11.11’を貫通し、上記ネジ
穴I、7′ に螺入されることにより、上記ベース板4
とフランジio、io’を一体固定するトラスネジ、1
4゜14′は上記フランジ10.10’の端面に設けら
れた切欠穴、15,15’はワッシャ16゜16′と上
記切欠穴14,14’を介して上記小穴2,2’[螺入
されフランジ10.10’を自動車側の風口面に取付固
定する第1の固定部材として設けられたタッピングねじ
であり、上記フランジio、io’の取付は間隔は自動
車側風口面の長さに応じて長穴11 、11’のスライ
ドにより調整されるものである。
なる一対の風口、2.2’、3ばこの風口1,1′周辺
に穿設追加工された小穴、4は中央壁5によって分割さ
れた一対の窓穴6゜6′を有する長方形状のベース板、
7.7’、8゜8′はベース板4の左右に設けられたね
じ穴、9は上記中央壁5に設けられた小穴、10 、1
0’は上記ベース板4の左右に移動自在であって、位置
調整されて固定される一対のフランジ、11゜11′は
フランジ10.i0’c設けられ上記ネジ穴I、7′に
対応する長穴、12.12’は上記フランジ10,10
′に設けらへ上記ネジ穴8.8′ に対応する長穴、1
3.13’は上記長穴11.11’を貫通し、上記ネジ
穴I、7′ に螺入されることにより、上記ベース板4
とフランジio、io’を一体固定するトラスネジ、1
4゜14′は上記フランジ10.10’の端面に設けら
れた切欠穴、15,15’はワッシャ16゜16′と上
記切欠穴14,14’を介して上記小穴2,2’[螺入
されフランジ10.10’を自動車側の風口面に取付固
定する第1の固定部材として設けられたタッピングねじ
であり、上記フランジio、io’の取付は間隔は自動
車側風口面の長さに応じて長穴11 、11’のスライ
ドにより調整されるものである。
17はパツキン18を有する、後述するルーバ本体であ
り、第2の固定部材として設けられた4隅のトラスネジ
19を長穴12,12’を介してねじ穴8,8′ に螺
入することによりベース板4に固定される。
り、第2の固定部材として設けられた4隅のトラスネジ
19を長穴12,12’を介してねじ穴8,8′ に螺
入することによりベース板4に固定される。
上記ルーバ本体17の側面一部切断面図を示す第2図と
一部の裏面を示す第3図ニフ・いて20゜21は上記パ
ツキン18を挾持するカバーとフレームであり、フレー
ム21Vcは上記トラスネジ19が嵌装される小穴22
が4隅に設けられている。
一部の裏面を示す第3図ニフ・いて20゜21は上記パ
ツキン18を挾持するカバーとフレームであり、フレー
ム21Vcは上記トラスネジ19が嵌装される小穴22
が4隅に設けられている。
また23は上記フレーム21によって囲繞され、冷風が
通過する窓穴であり、との窓穴23は上記ベース板4の
窓穴6,6′と対抗するものである。
通過する窓穴であり、との窓穴23は上記ベース板4の
窓穴6,6′と対抗するものである。
24.24’は上記カバー20内に可動的に装着され、
風向を上下に調整する一対のグリル、25は回転軸2f
l串刺固定された複数の斜向円板であり上記回転軸26
は図示しない減速ギヤ機構を介して小型モータ27から
低速駆動され風向を左右にスイングする。
風向を上下に調整する一対のグリル、25は回転軸2f
l串刺固定された複数の斜向円板であり上記回転軸26
は図示しない減速ギヤ機構を介して小型モータ27から
低速駆動され風向を左右にスイングする。
28.29rt上記パツキン18の上下に設けられ、自
動車側の風口面から風が漏れないように上下の隙間を閉
塞するスカート、30′〜33′は上記パツキン18の
一端部34′の裏面に設けられたスカートである。
動車側の風口面から風が漏れないように上下の隙間を閉
塞するスカート、30′〜33′は上記パツキン18の
一端部34′の裏面に設けられたスカートである。
また、パツキン18の他端部34の裏面にもスカート3
0′〜33′に相当するスカートが形成サレテいる。
0′〜33′に相当するスカートが形成サレテいる。
尚上記パツキン18は軟質塩化ビニールやゴムなどの柔
軟性材料で成型加工されている。
軟性材料で成型加工されている。
以上の様に、この実症例では、自動側の風口1゜1′に
近接して形成された小穴2.2’にフランジ10,10
′の切欠穴14,14’がそれぞれ対向する様に、フラ
ンジ10,10′を左右に移動自在に位置調整してベー
ス板4Vc固定すると共に、ベース板4を自動側VC取
付け、ルーバ本体17はトラスねじ19を長孔12,1
2’を介してねじ穴8,8’に螺入してベース板4に固
定する様にしている。
近接して形成された小穴2.2’にフランジ10,10
′の切欠穴14,14’がそれぞれ対向する様に、フラ
ンジ10,10′を左右に移動自在に位置調整してベー
ス板4Vc固定すると共に、ベース板4を自動側VC取
付け、ルーバ本体17はトラスねじ19を長孔12,1
2’を介してねじ穴8,8’に螺入してベース板4に固
定する様にしている。
このため、自動車側の形状、寸法の影響により小穴2,
2′が左右にずれていても、フランジ10.10’の位
置を調整することにより、同一のルーバ本体17を取付
ることができる。
2′が左右にずれていても、フランジ10.10’の位
置を調整することにより、同一のルーバ本体17を取付
ることができる。
また、フランジ10.10’ 相互の取付間隔が狭いと
きはパツキン18の左右端部に形成さたスカート部を適
宜切断することにより見苦しくなく取付けることができ
る。
きはパツキン18の左右端部に形成さたスカート部を適
宜切断することにより見苦しくなく取付けることができ
る。
更に、風口1,1′の上下寸法に相違があっても、パツ
キン18の上下に形成されたスカート28.29によっ
て漏風を防止することができる。
キン18の上下に形成されたスカート28.29によっ
て漏風を防止することができる。
次に、この考案の他の実砲例について第4図に従って説
明する。
明する。
第4図において35.35’は自動車側風口1,1′内
の既存のグリル36゜36′ に追加穿設された小穴に
嵌装された真鍮等の柔軟材質より成る第1の固定部材と
してのL字形のポル)、37.37’は上記フランジ1
0゜10′ニ設けられた長穴、38.38’はスプリン
グワッシャ39.39’、ワッシャ40,40’および
長穴37,37’を介して上記り字形ポル)35.35
’に螺入されるナツト、41はワッシャ42、小穴9を
介して上記小穴3に螺入されるタッピングねじてありL
字形ボルト35.35’の余分な長さはペンチで切断さ
れる。
の既存のグリル36゜36′ に追加穿設された小穴に
嵌装された真鍮等の柔軟材質より成る第1の固定部材と
してのL字形のポル)、37.37’は上記フランジ1
0゜10′ニ設けられた長穴、38.38’はスプリン
グワッシャ39.39’、ワッシャ40,40’および
長穴37,37’を介して上記り字形ポル)35.35
’に螺入されるナツト、41はワッシャ42、小穴9を
介して上記小穴3に螺入されるタッピングねじてありL
字形ボルト35.35’の余分な長さはペンチで切断さ
れる。
以上のと釦り構成されたものに$−いて、ベース板4は
フランジ1 kl 、 10’を介してナツト3I3゜
38′、タッピングねじ41やL字形ボルト35゜35
′で車側の風口面に取付は固定される。
フランジ1 kl 、 10’を介してナツト3I3゜
38′、タッピングねじ41やL字形ボルト35゜35
′で車側の風口面に取付は固定される。
またルーバ本体17ば4隅のネジ19によりベース板4
のネジ穴8,8′に螺入固定される。
のネジ穴8,8′に螺入固定される。
以上のように、この実施例によるスイングルーバ取付装
置は自動車側の風口面の左右に取付用平面がない場合に
適するものである。
置は自動車側の風口面の左右に取付用平面がない場合に
適するものである。
また、風口1゜1′の形状、寸法が異なっても、L字形
ボルト35.35’の位置を適宜変えることにより同一
のルーバ本体17を取付けることができる。
ボルト35.35’の位置を適宜変えることにより同一
のルーバ本体17を取付けることができる。
以上のよウニ、この考案では、ベース板の左右に移動自
在であって、位置調整されて固定される一対のフランジ
を自動車の空調風の出口風口に取付固定し、前記一対の
フランジを介してルーバ本体を自動車側に取付けると共
に、ルーバ本体と自動車側の風口面間に、左右の長さが
切断調整されると共に、上下左右にスカート部を有する
柔軟性パツキンを装着したので、形状、寸法の異なる各
種の既存グリルに同一のルーバ本体を取付けることがで
きると共に、漏風を防止し、見苦しくなく取付けること
ができるスイングルーバ取付装置を低価格で提供するこ
とができる。
在であって、位置調整されて固定される一対のフランジ
を自動車の空調風の出口風口に取付固定し、前記一対の
フランジを介してルーバ本体を自動車側に取付けると共
に、ルーバ本体と自動車側の風口面間に、左右の長さが
切断調整されると共に、上下左右にスカート部を有する
柔軟性パツキンを装着したので、形状、寸法の異なる各
種の既存グリルに同一のルーバ本体を取付けることがで
きると共に、漏風を防止し、見苦しくなく取付けること
ができるスイングルーバ取付装置を低価格で提供するこ
とができる。
第1図はこの考案の一実施例によるスイングルーバ取付
装置の分解斜視図、第2図はルーバ本体の側面一部切断
面図、第3図はルーバ本体の一部の裏面図、第4図はこ
の考案の他の実施例によるスイングルーバ取付装置の分
解斜視図、第5図は従来のスイングルーバ取付装置の構
成国である。 図にトいて、1,1′は自動車の風口、4はベース板、
10.10’は一対のフランジ、1s、ts;35.3
5’は第1の固定部材、17はルーバ本体、18は柔軟
性パツキン、19は第2の固定部材、28,29,30
’〜33′は上下左右のスカート部である。 なお、各図中同一符号は同−又は相当部分を示している
。
装置の分解斜視図、第2図はルーバ本体の側面一部切断
面図、第3図はルーバ本体の一部の裏面図、第4図はこ
の考案の他の実施例によるスイングルーバ取付装置の分
解斜視図、第5図は従来のスイングルーバ取付装置の構
成国である。 図にトいて、1,1′は自動車の風口、4はベース板、
10.10’は一対のフランジ、1s、ts;35.3
5’は第1の固定部材、17はルーバ本体、18は柔軟
性パツキン、19は第2の固定部材、28,29,30
’〜33′は上下左右のスカート部である。 なお、各図中同一符号は同−又は相当部分を示している
。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 ベース板の左右に移動自在であって位置調整されて
固定される一対のフランジ、このフランジを自動車の空
調風の出口風口に取付固定する第1の固定部材、自動風
向スイング機構を内蔵したルーバ本体を上記ベース板に
固定する第2の固定部材、上記ルーバ本体と自動車側の
風口面間に装着され、左右の長さが切断調整されると共
に、上下左右にスカート部を有する柔軟性パツキンを備
えたスイングルーバ取付装置。 2 第1の固定部材はタッピングねじであることを特徴
とする実用新案登録請求の範囲第1項記載のスイングル
ーバ取付装置。 3 第1の固定部材は真鍮より成るL字形ボルトと、こ
のL字形ボルトに螺合するナツトとで構成されているこ
とを特徴とする実用新案登録請求の範囲第1項記載のス
イングルーバ取付装置。 4 第2の固定部材はトラスねじであることを特徴とす
る実用新案登録請求の範囲第1項記載のスイングルーバ
取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4352380U JPS5942251Y2 (ja) | 1980-03-31 | 1980-03-31 | スイングル−バ取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4352380U JPS5942251Y2 (ja) | 1980-03-31 | 1980-03-31 | スイングル−バ取付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56143910U JPS56143910U (ja) | 1981-10-30 |
| JPS5942251Y2 true JPS5942251Y2 (ja) | 1984-12-10 |
Family
ID=29638848
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4352380U Expired JPS5942251Y2 (ja) | 1980-03-31 | 1980-03-31 | スイングル−バ取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5942251Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-03-31 JP JP4352380U patent/JPS5942251Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56143910U (ja) | 1981-10-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3520882B2 (ja) | ルーバー | |
| US3952639A (en) | Louver assembly | |
| JPS5942251Y2 (ja) | スイングル−バ取付装置 | |
| US3631790A (en) | Automatic closing louver | |
| JPS6328351Y2 (ja) | ||
| JP2522748Y2 (ja) | 車両用空調吹出装置の風向変更装置 | |
| JPS63132236U (ja) | ||
| JPS6330915Y2 (ja) | ||
| JPH0625793Y2 (ja) | 空調用床吹出口 | |
| JP2518271Y2 (ja) | 車両用空調吹出装置 | |
| JPS6218916Y2 (ja) | ||
| JPH0439048Y2 (ja) | ||
| JPS5930341Y2 (ja) | 風向調整装置 | |
| JPS645223B2 (ja) | ||
| JP2572628Y2 (ja) | 吹出グリル | |
| JP3060056B2 (ja) | 空調用吹出口における風向調整器 | |
| JPS5930342Y2 (ja) | 風向変更装置 | |
| JPS6340755U (ja) | ||
| JPS6234193Y2 (ja) | ||
| JPS6126814Y2 (ja) | ||
| JPH042358Y2 (ja) | ||
| JPH0354352Y2 (ja) | ||
| JPS6229876Y2 (ja) | ||
| JPH0740919Y2 (ja) | 車輌用ベンチレータ | |
| JPS6245629U (ja) |