JPS5942659A - 磁気録音再生装置 - Google Patents
磁気録音再生装置Info
- Publication number
- JPS5942659A JPS5942659A JP57153244A JP15324482A JPS5942659A JP S5942659 A JPS5942659 A JP S5942659A JP 57153244 A JP57153244 A JP 57153244A JP 15324482 A JP15324482 A JP 15324482A JP S5942659 A JPS5942659 A JP S5942659A
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- JP
- Japan
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- solenoid
- electric conduction
- electromagnet
- tape
- motor
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims abstract description 6
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- 235000010585 Ammi visnaga Nutrition 0.000 description 1
- 244000153158 Ammi visnaga Species 0.000 description 1
- 101100027969 Caenorhabditis elegans old-1 gene Proteins 0.000 description 1
- 239000003463 adsorbent Substances 0.000 description 1
- 230000001276 controlling effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/02—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing
- G11B15/10—Manually-operated control; Solenoid-operated control
- G11B15/103—Manually-operated control; Solenoid-operated control electrically operated
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は曲の頭出し機能を具備した磁気録音再生装置に
関する。
関する。
最近の磁気@音再生装置に於い°Cは、操作性の向上が
計られることから1曲の頭出し機能を採用したものが多
くなつ”〔いる、この曲の頭出し機能はプレイ状態に於
い°Cヘッド基板を磁気ヘッドがテープに僅かに接触す
る位置まで後退させ、テープを高速で送りな′力くら磁
気へッロ:より曲間即ち無録音部分の検出を行ない、無
録音部分が検出されたらテープの高速送りを解除しプレ
イ状態に復帰させる方式が一般的に行なわれ°Cいる。
計られることから1曲の頭出し機能を採用したものが多
くなつ”〔いる、この曲の頭出し機能はプレイ状態に於
い°Cヘッド基板を磁気ヘッドがテープに僅かに接触す
る位置まで後退させ、テープを高速で送りな′力くら磁
気へッロ:より曲間即ち無録音部分の検出を行ない、無
録音部分が検出されたらテープの高速送りを解除しプレ
イ状態に復帰させる方式が一般的に行なわれ°Cいる。
ところがこの方式に於いCはヘッド基板が停止位置、プ
レイ位置1曲の頭出し位置の三位置を採る必要があり、
ヘッド基板をその位置に保持する為、従来は機械的な鎖
錠機構により保持するよう構成され°〔いたが、!R成
が複雑(:なり組立工数が多くなる等の問題があった。
レイ位置1曲の頭出し位置の三位置を採る必要があり、
ヘッド基板をその位置に保持する為、従来は機械的な鎖
錠機構により保持するよう構成され°〔いたが、!R成
が複雑(:なり組立工数が多くなる等の問題があった。
従って本発明はこの点に鑑みなされたもので。
簡単なる構成により曲の頭出し機能Y達成した磁気録音
再生装置=tjM供するものである。
再生装置=tjM供するものである。
以下本発明の実施例を図面と共に説明する。図面はマイ
クロカセブ)illの駆動機構を示す図で。
クロカセブ)illの駆動機構を示す図で。
(21はモーター(31により駆動されるフライホイー
ル(4)と同軸のキャブス・クン軸で、マイクロカセッ
ト(1)の中央の透孔i5+ 1::挿入される。(6
)は磁気ヘッド(7)が載置されたヘッド基板で、Vヤ
ーシ軸+81 +81 +81を長孔t91 +91
f9+に収納し上下方向に摺動可能に装着され、シャー
シ間に架設したスプリングαaにより上方向に附勢され
“Cいる。口Bはンヤーシ軸t1211m、回動可能に
枢支されたピンチレバ−+13]1=装着されたピンチ
ローラ−で、ピンチレバーθ3)の折曲片■がヘッド基
板(6)の開口051に位置され゛〔いる。1161は
ヘッド基板(6)上の軸17)+二巻口され突起t18
1tl&で係止されて装着されたコイルバネで、ヘッド
基板(61の下方への移動時ピンチレバーOJに当接し
ピンチローラ−(111をキャプスタン軸(21に圧着
するよう作用する。u9は一端がンヤーシ軸12引二枢
支され他端が軸C11Jでヘッド基板(6)に嵌合され
、目つ中央でソレノイド(22のプランジャーのと係合
された回動レノ(−。
ル(4)と同軸のキャブス・クン軸で、マイクロカセッ
ト(1)の中央の透孔i5+ 1::挿入される。(6
)は磁気ヘッド(7)が載置されたヘッド基板で、Vヤ
ーシ軸+81 +81 +81を長孔t91 +91
f9+に収納し上下方向に摺動可能に装着され、シャー
シ間に架設したスプリングαaにより上方向に附勢され
“Cいる。口Bはンヤーシ軸t1211m、回動可能に
枢支されたピンチレバ−+13]1=装着されたピンチ
ローラ−で、ピンチレバーθ3)の折曲片■がヘッド基
板(6)の開口051に位置され゛〔いる。1161は
ヘッド基板(6)上の軸17)+二巻口され突起t18
1tl&で係止されて装着されたコイルバネで、ヘッド
基板(61の下方への移動時ピンチレバーOJに当接し
ピンチローラ−(111をキャプスタン軸(21に圧着
するよう作用する。u9は一端がンヤーシ軸12引二枢
支され他端が軸C11Jでヘッド基板(6)に嵌合され
、目つ中央でソレノイド(22のプランジャーのと係合
された回動レノ(−。
ソレノイドCl21は永久磁石全内蔵し吸引時永久磁石
によりプランジャームが自己保持され、復帰用コイルへ
の通電で自己保持が解除されるよう構成され゛(いる。
によりプランジャームが自己保持され、復帰用コイルへ
の通電で自己保持が解除されるよう構成され゛(いる。
第2図がソレノイド■の駆動回路を示す図で。
ソレノイド鳴の吸引用コイルc!41と復帰用コイル5
の接続点仏)に基#■の一端が接読され、電源■の他端
がプレイスイッチf271を介し′C吸引用コイル12
41に接続され、又停止スイッチ啜ヲ介して復帰用コイ
ルllI!51+=接続され°〔いる。
の接続点仏)に基#■の一端が接読され、電源■の他端
がプレイスイッチf271を介し′C吸引用コイル12
41に接続され、又停止スイッチ啜ヲ介して復帰用コイ
ルllI!51+=接続され°〔いる。
Caは一端に電磁石■に吸着される吸着子Ca1lが装
着され、−側から突出した突片(至)がヘッド基板(6
)と係合する位置に臨んだヘッド基板規制レバーでンヤ
ーシ軸ciI31を長孔[有](ロ)に収納し上下方向
に摺動可能に設けられ、シャーシ間に張設したバネ(至
)により下方向に附勢されている。
着され、−側から突出した突片(至)がヘッド基板(6
)と係合する位置に臨んだヘッド基板規制レバーでンヤ
ーシ軸ciI31を長孔[有](ロ)に収納し上下方向
に摺動可能に設けられ、シャーシ間に張設したバネ(至
)により下方向に附勢されている。
第3図はリール軸駆動機構を示す図で、フライホイール
(4)のキャプスタン軸(21に駆動ギア(至)が形成
されており、この駆動ギア(ホ)と供給リールギア(ロ
)及び巻取リールギア(至)間に、キャプスタン軸12
)に回動可能に装着された回動板(至)に支持され常時
駆動ギア(至)と噛合した$1.第2伝達ギL■Dが設
けられ゛〔いる。第1.第2伝達ギアt413+41)
は第4図に示すようじ回動板(至)の支持軸42J【ニ
パネ(財)を介挿し°〔装着され、第1.第2伝達ギア
(ト)141はバネににより回転方向に対して抵抗を受
けるよう構成され°Cいる。
(4)のキャプスタン軸(21に駆動ギア(至)が形成
されており、この駆動ギア(ホ)と供給リールギア(ロ
)及び巻取リールギア(至)間に、キャプスタン軸12
)に回動可能に装着された回動板(至)に支持され常時
駆動ギア(至)と噛合した$1.第2伝達ギL■Dが設
けられ゛〔いる。第1.第2伝達ギアt413+41)
は第4図に示すようじ回動板(至)の支持軸42J【ニ
パネ(財)を介挿し°〔装着され、第1.第2伝達ギア
(ト)141はバネににより回転方向に対して抵抗を受
けるよう構成され°Cいる。
尚モーター(3)は可逆モーターで且つ早送りあるいは
巻戻し操作で1図示しない駆動回路により高速回転する
よう構成されている。又ソレノイド■及び電磁石■への
通電更にはモーター(31の駆動回路は、マイクロプロ
セッサ等で構成される図示せ心制御回路により制御され
るよう構成され°〔いる次に斯る構成よりなる本発明の
動作につき説明する。先ずプレイスイッチ面が操作され
ると、ソレノイド(2zの吸引用コイルC241への通
電によるソレノイド■のプランジャー@の吸引動作で、
第5図に示すように回動レバーa!1がンヤーシ軸I2
1を中心に反時計方向に回動されることにより、ヘッド
基板(6)がスプリング(lO)の附勢に抗し下方に移
動されピンチローラ−(111がキャプスタン軸(2)
に圧着されると共に、磁気ヘッド(7)がマイクロカセ
ットill内に挿入される。一方この時モーター(3)
は規定の速度で時計方向【:回転され、ゴムベルトを介
してフライホイール(4)を同じく時計方向に回転し°
〔いる為、第6図に示すように第2伝達ギア(財)が駆
動ギア(至)の回転により時計方向に駆動される。とこ
ろがこの際第2伝達ギア(財)はバネ(ハ)により抵抗
を受は回転が停止されようとし、逆に回動板(至)が駆
動ギア(2)の作用で時計方向に回動されることにより
。
巻戻し操作で1図示しない駆動回路により高速回転する
よう構成されている。又ソレノイド■及び電磁石■への
通電更にはモーター(31の駆動回路は、マイクロプロ
セッサ等で構成される図示せ心制御回路により制御され
るよう構成され°〔いる次に斯る構成よりなる本発明の
動作につき説明する。先ずプレイスイッチ面が操作され
ると、ソレノイド(2zの吸引用コイルC241への通
電によるソレノイド■のプランジャー@の吸引動作で、
第5図に示すように回動レバーa!1がンヤーシ軸I2
1を中心に反時計方向に回動されることにより、ヘッド
基板(6)がスプリング(lO)の附勢に抗し下方に移
動されピンチローラ−(111がキャプスタン軸(2)
に圧着されると共に、磁気ヘッド(7)がマイクロカセ
ットill内に挿入される。一方この時モーター(3)
は規定の速度で時計方向【:回転され、ゴムベルトを介
してフライホイール(4)を同じく時計方向に回転し°
〔いる為、第6図に示すように第2伝達ギア(財)が駆
動ギア(至)の回転により時計方向に駆動される。とこ
ろがこの際第2伝達ギア(財)はバネ(ハ)により抵抗
を受は回転が停止されようとし、逆に回動板(至)が駆
動ギア(2)の作用で時計方向に回動されることにより
。
第2伝達ギア141)が巻取リールギア曽に係合され。
巻取リール軸に)を時計方向に回転させテープを巻取り
プレイ状態となる。
プレイ状態となる。
この時ソレノイド■のプランジャームは内蔵の永久磁石
により自己保持され°〔おり、ソレノイド1221−\
の通電’xM断し°〔もヘッド基板(6)をプレイ状態
に保持し続ける。尚ヘッド基板(61のプレイ位置・\
の移動で、ヘッド基板規制レバー;291が、′バネ(
至)の附勢でヘッド基板16)に運動し下方に移動され
るが、この時室磁石■C:は通電され°〔いない為、吸
着されることはない(第5図参照)e1次に録音あるい
は再生を終了し停止状態にする動作につき説明する。停
止スイッチ啜を操作すると、ソレノイド(〃の復帰用コ
イルθへの通電で。
により自己保持され°〔おり、ソレノイド1221−\
の通電’xM断し°〔もヘッド基板(6)をプレイ状態
に保持し続ける。尚ヘッド基板(61のプレイ位置・\
の移動で、ヘッド基板規制レバー;291が、′バネ(
至)の附勢でヘッド基板16)に運動し下方に移動され
るが、この時室磁石■C:は通電され°〔いない為、吸
着されることはない(第5図参照)e1次に録音あるい
は再生を終了し停止状態にする動作につき説明する。停
止スイッチ啜を操作すると、ソレノイド(〃の復帰用コ
イルθへの通電で。
ソレノイド1121のプランジャーI7!5が内蔵の永
久磁石の吸引用に逆り°C律帰され自己保持が解除され
るソレノイド1ρの自己保持解除でヘッド基板(61が
スプリング13(11の附勢で上方向に摺動され停止状
態となる。
久磁石の吸引用に逆り°C律帰され自己保持が解除され
るソレノイド1ρの自己保持解除でヘッド基板(61が
スプリング13(11の附勢で上方向に摺動され停止状
態となる。
次に停止状態に於いて早送り操作を行なうと、図示しな
いモーター制御回路により、モーター(3)が時計方向
にhつ商運で駆動されることにより。
いモーター制御回路により、モーター(3)が時計方向
にhつ商運で駆動されることにより。
第2伝達ギア曲が前述と同様に巻取リールギア(2)に
保合しテープ乞高速で巻取る。一方同じく停止状態に於
いC@戻し操作を行なうと、今度はモーター(31がモ
ーター制御回路により反時計方向(=高速で回転される
ことにより、第1伝達ギア(イ)が供給リールギア(ロ
)に係合され、供給リール軸@4を反時計方向に回転さ
せテープを高速で巻戻丁。
保合しテープ乞高速で巻取る。一方同じく停止状態に於
いC@戻し操作を行なうと、今度はモーター(31がモ
ーター制御回路により反時計方向(=高速で回転される
ことにより、第1伝達ギア(イ)が供給リールギア(ロ
)に係合され、供給リール軸@4を反時計方向に回転さ
せテープを高速で巻戻丁。
次にプレイ状態に於いて曲の頭出し操作を行なうと1図
示せぬ制御回路により先ず電磁石ωへの通電が行なわれ
、続い゛Cソレノイド■−\の通電が遮断されると同時
にモーター13)が高速回転に切換えられる。したがり
゛Cソレノイドのへの通電の遮断で、第7図に示すよう
にヘッド基板(6)はスプリング00の附勢により停止
位置の上方向に復帰しようとするか、電磁石GOIに吸
着されたヘッド基板規制Vパー■により復帰が阻止され
、磁気ヘッド(7)がテープ(二僅かに接触する位置に
保持される。この位置ではピンチローラ−旧1はキャプ
スタン軸(2)との圧着ン解除され°Cおり、モーター
(31の高速回転と相俟つ゛Cテープは磁気ヘッド(7
)に接触しながら高速で送られる。そして走行中無録音
部分が検出されると制御回路は、再びソレノイド(22
1に通電を行なうと同時(二、モーター(3)を定常回
転に切換えることにより、ヘッド基板(6)が移動され
ピンチローラ−(Il+のキャプスタン軸(21への圧
着でプレイ状態に復帰される。この時制御回路は電磁石
■への通電ヲ鼎断する。かくしC曲の最初からプレイさ
れることになる。
示せぬ制御回路により先ず電磁石ωへの通電が行なわれ
、続い゛Cソレノイド■−\の通電が遮断されると同時
にモーター13)が高速回転に切換えられる。したがり
゛Cソレノイドのへの通電の遮断で、第7図に示すよう
にヘッド基板(6)はスプリング00の附勢により停止
位置の上方向に復帰しようとするか、電磁石GOIに吸
着されたヘッド基板規制Vパー■により復帰が阻止され
、磁気ヘッド(7)がテープ(二僅かに接触する位置に
保持される。この位置ではピンチローラ−旧1はキャプ
スタン軸(2)との圧着ン解除され°Cおり、モーター
(31の高速回転と相俟つ゛Cテープは磁気ヘッド(7
)に接触しながら高速で送られる。そして走行中無録音
部分が検出されると制御回路は、再びソレノイド(22
1に通電を行なうと同時(二、モーター(3)を定常回
転に切換えることにより、ヘッド基板(6)が移動され
ピンチローラ−(Il+のキャプスタン軸(21への圧
着でプレイ状態に復帰される。この時制御回路は電磁石
■への通電ヲ鼎断する。かくしC曲の最初からプレイさ
れることになる。
上述の如く本発明の磁気録音再生装置は、ヘッド基板の
プレイ位置への移動を制御するソレノイドと、ヘッド基
板の停止位置への復帰を規制Tるよう作用する電磁石よ
りなる規制手段を設け、ソレノイドと電磁石への通電制
御C二より曲の頭出し機能を達成したもので、非常に構
成が簡単となり組立工数が削減する等極めて実用的効果
大なるものである。
プレイ位置への移動を制御するソレノイドと、ヘッド基
板の停止位置への復帰を規制Tるよう作用する電磁石よ
りなる規制手段を設け、ソレノイドと電磁石への通電制
御C二より曲の頭出し機能を達成したもので、非常に構
成が簡単となり組立工数が削減する等極めて実用的効果
大なるものである。
第1図シま本発明の磁気録音再生装置の停止状態を・示
す因、第2図はソレノイド駆動回路?示す1図第3]2
つは’iJ51図の駆動機構ン示す図、第4囚は第3図
の側面断面図、第5図はプレイ状態Z示T図第6図は第
3図の動作状態を示す図、第7図は曲の頭出し扶助を示
す図である。 (【1・・・マイクロカセット% (2)・・・キャプ
スタン軸(3)・・・モーター、 ((3)・・・ヘッ
ド基板、(7)・・・磁気ヘッド、 I’、!21・
・・ソレノイド、 C2’、n−・・ヘッド基板規制
レバー、 C+tト・・電磁石、 G141・・・
供給リール軸、υ9・・・巻取リール軸。 −33シ 第3図 44 454
40第5図 336一
す因、第2図はソレノイド駆動回路?示す1図第3]2
つは’iJ51図の駆動機構ン示す図、第4囚は第3図
の側面断面図、第5図はプレイ状態Z示T図第6図は第
3図の動作状態を示す図、第7図は曲の頭出し扶助を示
す図である。 (【1・・・マイクロカセット% (2)・・・キャプ
スタン軸(3)・・・モーター、 ((3)・・・ヘッ
ド基板、(7)・・・磁気ヘッド、 I’、!21・
・・ソレノイド、 C2’、n−・・ヘッド基板規制
レバー、 C+tト・・電磁石、 G141・・・
供給リール軸、υ9・・・巻取リール軸。 −33シ 第3図 44 454
40第5図 336一
Claims (1)
- (1) 磁気ヘッドのプレイ位置への移動を制御し保
持する第1電磁手段と、B第1″准磁手段の保持解除で
スプリングの附勢によるヘッド基板の停止位置−\の復
帰を規制する第2′!!磁手段よりなり。 H9J1.2電磁手段(二よりヘッド基板を磁気ヘッド
がテープに僅かに接触する位置に保持するよう構成した
ことを特徴とする磁気録音再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57153244A JPS5942659A (ja) | 1982-09-01 | 1982-09-01 | 磁気録音再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57153244A JPS5942659A (ja) | 1982-09-01 | 1982-09-01 | 磁気録音再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5942659A true JPS5942659A (ja) | 1984-03-09 |
Family
ID=15558205
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57153244A Pending JPS5942659A (ja) | 1982-09-01 | 1982-09-01 | 磁気録音再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5942659A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5029025A (en) * | 1988-06-09 | 1991-07-02 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Magnetic tape recording and playback apparatus |
-
1982
- 1982-09-01 JP JP57153244A patent/JPS5942659A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5029025A (en) * | 1988-06-09 | 1991-07-02 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Magnetic tape recording and playback apparatus |
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