JPS5942707A - 電流リ−ド - Google Patents
電流リ−ドInfo
- Publication number
- JPS5942707A JPS5942707A JP57153254A JP15325482A JPS5942707A JP S5942707 A JPS5942707 A JP S5942707A JP 57153254 A JP57153254 A JP 57153254A JP 15325482 A JP15325482 A JP 15325482A JP S5942707 A JPS5942707 A JP S5942707A
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- Japan
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- current
- flow
- refrigerant
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- lead
- Prior art date
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E40/00—Technologies for an efficient electrical power generation, transmission or distribution
- Y02E40/60—Superconducting electric elements or equipment; Power systems integrating superconducting elements or equipment
Landscapes
- Superconductors And Manufacturing Methods Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は超電導装置における電流リードに関するもの
である。
である。
従来この種の装置として、第1図に示すものがあった。
図において、(1)は超電導コイIしi2Hよ超電導コ
イル(1)をフランジ(3)に吊るサポート、(4)は
クライオスタット、(5)は電流リード、(6)はブス
ノ〈−17)は励4f1電源、(8)は超電導コイlし
く1)と′tに流リード(5)を接続するつなぎ、(9
)は冷媒(通常液体ヘリウム)、Qυは電流の向きを示
す矢印である。電流リード(5)は、常温に設置された
電源から、極低温部に設置された超電導コイlしく1)
に電流を流し込(J−為の装+M ”’Qゐる。電流リ
ード(5)の原理を示したものが一2図である。図中、
(10は電流通流導体。
イル(1)をフランジ(3)に吊るサポート、(4)は
クライオスタット、(5)は電流リード、(6)はブス
ノ〈−17)は励4f1電源、(8)は超電導コイlし
く1)と′tに流リード(5)を接続するつなぎ、(9
)は冷媒(通常液体ヘリウム)、Qυは電流の向きを示
す矢印である。電流リード(5)は、常温に設置された
電源から、極低温部に設置された超電導コイlしく1)
に電流を流し込(J−為の装+M ”’Qゐる。電流リ
ード(5)の原理を示したものが一2図である。図中、
(10は電流通流導体。
04は冷媒流を示す矢印である。屯流通流臂、体QOに
は1図中に矢印(1υで示した電流によるオーム損失が
発生する。この1A失は冷媒流uカにより電流り一ド(
5)から外部に持ち出されるっ即ち、電流通流導体ψQ
は冷媒流四により冷却される。従って、この様な電流リ
ードでは、電流通流導体00の断面積を比較11゛シ小
ぎくできる。その結果、電流通流J!′i、体す0を通
って常温から極低温部に流入する伝導熱を小さくでき、
超電導コイfしく1)の冷媒(9)の消費1」tが少な
くなる。なお、一般には、電流通流薄体Q1と冷媒流@
との熱伝達を良くする為に、電流4流導体(11tフィ
ン+li造にする場合が多い。
は1図中に矢印(1υで示した電流によるオーム損失が
発生する。この1A失は冷媒流uカにより電流り一ド(
5)から外部に持ち出されるっ即ち、電流通流導体ψQ
は冷媒流四により冷却される。従って、この様な電流リ
ードでは、電流通流導体00の断面積を比較11゛シ小
ぎくできる。その結果、電流通流J!′i、体す0を通
って常温から極低温部に流入する伝導熱を小さくでき、
超電導コイfしく1)の冷媒(9)の消費1」tが少な
くなる。なお、一般には、電流通流薄体Q1と冷媒流@
との熱伝達を良くする為に、電流4流導体(11tフィ
ン+li造にする場合が多い。
ところで、第1図に示した様に、超電導コイル(1)を
励磁する褐には、W通2本の電流リード(5)が必要で
ある。場合によっては、8本以し必要な時もある。ここ
では、2本の場合について説明する。
励磁する褐には、W通2本の電流リード(5)が必要で
ある。場合によっては、8本以し必要な時もある。ここ
では、2本の場合について説明する。
2本の電流リード(5)に流れる電流は絶対値が同じで
、方間が逆である。従って、電流通流導体01に発生す
るオーム損失は、2本の電流リード(5)において等し
い。その為、l貨媒流(2)の流礒も等しくする必装が
ある。冷媒流@のff1tE inはクライオスタット
(4)内の圧力と外部の圧力の麦及び流路の抵抗によっ
て決まる。今、電流リード(5)内の流路の抵抗につい
て考えでみろ。冷媒は、電流リード(5)の低温端(つ
なぎ(8)の側)から流入し、電流通流導体QQ中のオ
ーム発熱を吸収して、それ自身温度ヒ昇し、外部に出て
行く一2冷媒流04は通常ガス流であるから、温度上昇
と共にガスの体積が膨張する。
、方間が逆である。従って、電流通流導体01に発生す
るオーム損失は、2本の電流リード(5)において等し
い。その為、l貨媒流(2)の流礒も等しくする必装が
ある。冷媒流@のff1tE inはクライオスタット
(4)内の圧力と外部の圧力の麦及び流路の抵抗によっ
て決まる。今、電流リード(5)内の流路の抵抗につい
て考えでみろ。冷媒は、電流リード(5)の低温端(つ
なぎ(8)の側)から流入し、電流通流導体QQ中のオ
ーム発熱を吸収して、それ自身温度ヒ昇し、外部に出て
行く一2冷媒流04は通常ガス流であるから、温度上昇
と共にガスの体積が膨張する。
たとえば、電流リード(5)の低温端における冷媒の温
度をioJm流リード(5)の出口における冷媒の温度
な250にとすると、冷媒ガスの体積膨張は25倍であ
る。これは、同一質量の冷媒を流す為には。
度をioJm流リード(5)の出口における冷媒の温度
な250にとすると、冷媒ガスの体積膨張は25倍であ
る。これは、同一質量の冷媒を流す為には。
流速を25倍にする必要がゐろことを、瀘味する。流路
の圧力損失は流速のほぼ2乗に比例して増加するから、
SM、t!t、リードの温度が高くなる程、ある一定
の圧力屋で電流リード中を流し得る冷媒の・貞承が減る
。その結果、電流通流導体01の冷却が悪くなり、温度
が史にヒ昇する。この悪哨環により。
の圧力損失は流速のほぼ2乗に比例して増加するから、
SM、t!t、リードの温度が高くなる程、ある一定
の圧力屋で電流リード中を流し得る冷媒の・貞承が減る
。その結果、電流通流導体01の冷却が悪くなり、温度
が史にヒ昇する。この悪哨環により。
電流リード(5)が焼損することになる。この様に。
電流リード(5)は不安定な平衡点で使用されている。
−万、温度り昇しない?E電流リードは、温度上昇した
電流リードに流す筈の冷媒も流れ込み、温度り昇しなか
った電流リードは益々良く冷却され。
電流リードに流す筈の冷媒も流れ込み、温度り昇しなか
った電流リードは益々良く冷却され。
益々冷媒が流れ易くなる。以tの様に、2本の電流リー
ドの一方が極度に加熱され、他方が極度に冷却されると
いうアンバランスが生じる。このアンバランスは、自然
に消滅することはない。
ドの一方が極度に加熱され、他方が極度に冷却されると
いうアンバランスが生じる。このアンバランスは、自然
に消滅することはない。
この発明は、L記のような従来の欠点を除去するために
なされたもので、複数本の珀、流通流佛体を、1回路の
冷媒流で冷却することにより、従来の欠点を除去できる
電流リードを提供することを目的としている。
なされたもので、複数本の珀、流通流佛体を、1回路の
冷媒流で冷却することにより、従来の欠点を除去できる
電流リードを提供することを目的としている。
以ド、この発明の一実施例を図について説明する。第8
図はこの発明の一実施例を示し、同図において、第1図
、第2図と同符号は同一の機能をもつものを示し、□□
□は絶縁物である。第4図は叱8図を断m1図で表示し
たものである。同図に示した様に、2木の電流リードを
一体化している。即ち、2本の電流通流導体四を1回路
の冷媒流(6)で〆冷却する様にf首ノ戎されている。
図はこの発明の一実施例を示し、同図において、第1図
、第2図と同符号は同一の機能をもつものを示し、□□
□は絶縁物である。第4図は叱8図を断m1図で表示し
たものである。同図に示した様に、2木の電流リードを
一体化している。即ち、2本の電流通流導体四を1回路
の冷媒流(6)で〆冷却する様にf首ノ戎されている。
本電流リードの動作を説明する5屯&+c1m旗J!−
J、体叫の冷却商略は1回路であるから、電流通流導体
四の温1死がL昇し。
J、体叫の冷却商略は1回路であるから、電流通流導体
四の温1死がL昇し。
冷媒カスが流れにくくなった場合、クライオスタット内
に冷媒カスが溜ることになる。その結果。
に冷媒カスが溜ることになる。その結果。
クライオスタット内の圧力がL昇し、クライオスタット
内部と外部の間の圧力差が増加する。この圧力差の増加
は、電流リード中を流れる冷111ガス流を瑣ガ■させ
、電流通流導体QOの冷却を良くシ。
内部と外部の間の圧力差が増加する。この圧力差の増加
は、電流リード中を流れる冷111ガス流を瑣ガ■させ
、電流通流導体QOの冷却を良くシ。
電流通流導体頭の温1死をト−げろ、かくして2本発明
の電流リードは安定な平衡点で運転できる。なお、第8
図、婦4図には、パイプ状のm流Jl!I流尋体す0を
示しているが、フィン44を造にすれば、電流通流導体
0Qと冷媒流四囲の熱伝達が同ヒするので好ましい。
の電流リードは安定な平衡点で運転できる。なお、第8
図、婦4図には、パイプ状のm流Jl!I流尋体す0を
示しているが、フィン44を造にすれば、電流通流導体
0Qと冷媒流四囲の熱伝達が同ヒするので好ましい。
@5図はこの発明の他の実施例をボす断面図である5図
中、 ulは絶縁板であり、2本の電流通流導体(11
を互いに絶縁するものでゐろ、2本の電流通流導体un
が同軸状に配置されでいる。第6図は他の実施例を示す
斜視図(1部切り火きを入れて内を電を示している)で
ある。この実施例では8本の電流通流−°41本0(1
が「jσ〜甲に入っている。この様な電流リードは、第
7図に等砥面路を示した様な場合、即ち、1台のクライ
オスタット中に、2台のコイルを設τなし、それぞれの
コイルの電流値を異なる値にする場合に有用でゐろ3発
明の効果は。
中、 ulは絶縁板であり、2本の電流通流導体(11
を互いに絶縁するものでゐろ、2本の電流通流導体un
が同軸状に配置されでいる。第6図は他の実施例を示す
斜視図(1部切り火きを入れて内を電を示している)で
ある。この実施例では8本の電流通流−°41本0(1
が「jσ〜甲に入っている。この様な電流リードは、第
7図に等砥面路を示した様な場合、即ち、1台のクライ
オスタット中に、2台のコイルを設τなし、それぞれの
コイルの電流値を異なる値にする場合に有用でゐろ3発
明の効果は。
電流通流)d、体が2本の場合と同じでちる。
以上のように、この発明にJこれば、複数個の電流通流
幅体を1回路の電流通流導1本冷却用冷楳の旅路により
冷却したので、7ど定に動作する電流リードが得られる
効果がある。
幅体を1回路の電流通流導1本冷却用冷楳の旅路により
冷却したので、7ど定に動作する電流リードが得られる
効果がある。
第1区は従来の電流リードを用いた超電導装置〃を示す
原坤図、第2図は従来の電流リードの断面図、第8図は
この発明の一実施例を示す斜視図。 第4図は第8図の縦断面図、枇5図はこの発明の他の実
証例を示す縦断面図、第6図はこの発明のまた別の実施
例を示す斜視図、始7図は超電導コイルの1回磁回路な
示す等砥面Ir6である。 u+) ++H’c4i b’t >m IME ’!
41本+ (’J ・・・A7 ’J4 jyEなお
、N中、同−付号は同一、又は相当量分を示す。 代 理 人 1も 野 信 −第1図 第2図 第3図 第4図 第6図 第6図 第71閾
原坤図、第2図は従来の電流リードの断面図、第8図は
この発明の一実施例を示す斜視図。 第4図は第8図の縦断面図、枇5図はこの発明の他の実
証例を示す縦断面図、第6図はこの発明のまた別の実施
例を示す斜視図、始7図は超電導コイルの1回磁回路な
示す等砥面Ir6である。 u+) ++H’c4i b’t >m IME ’!
41本+ (’J ・・・A7 ’J4 jyEなお
、N中、同−付号は同一、又は相当量分を示す。 代 理 人 1も 野 信 −第1図 第2図 第3図 第4図 第6図 第6図 第71閾
Claims (1)
- 電流通流導体と電流通流導体冷却用冷媒からなる電流リ
ードにおいて、複数個の電流通流導体を1回路の電流通
流導体冷却用冷媒の流路により冷却することを特徴とす
る電流リード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57153254A JPS5942707A (ja) | 1982-08-31 | 1982-08-31 | 電流リ−ド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57153254A JPS5942707A (ja) | 1982-08-31 | 1982-08-31 | 電流リ−ド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5942707A true JPS5942707A (ja) | 1984-03-09 |
| JPH045244B2 JPH045244B2 (ja) | 1992-01-30 |
Family
ID=15558432
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57153254A Granted JPS5942707A (ja) | 1982-08-31 | 1982-08-31 | 電流リ−ド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5942707A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6242209U (ja) * | 1985-09-02 | 1987-03-13 | ||
| JPH0285971U (ja) * | 1988-12-15 | 1990-07-06 | ||
| JPH02256206A (ja) * | 1988-12-10 | 1990-10-17 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 超電導パワーリード |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5689209U (ja) * | 1979-12-12 | 1981-07-16 | ||
| JPS56134785A (en) * | 1980-03-26 | 1981-10-21 | Hitachi Ltd | Super conductive device |
| JPS56150882A (en) * | 1980-04-23 | 1981-11-21 | Toshiba Corp | Superconductive magnet current supplying device |
| JPS5787106A (en) * | 1980-11-20 | 1982-05-31 | Mitsubishi Electric Corp | Super conductive magnet device |
-
1982
- 1982-08-31 JP JP57153254A patent/JPS5942707A/ja active Granted
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5689209U (ja) * | 1979-12-12 | 1981-07-16 | ||
| JPS56134785A (en) * | 1980-03-26 | 1981-10-21 | Hitachi Ltd | Super conductive device |
| JPS56150882A (en) * | 1980-04-23 | 1981-11-21 | Toshiba Corp | Superconductive magnet current supplying device |
| JPS5787106A (en) * | 1980-11-20 | 1982-05-31 | Mitsubishi Electric Corp | Super conductive magnet device |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6242209U (ja) * | 1985-09-02 | 1987-03-13 | ||
| JPH02256206A (ja) * | 1988-12-10 | 1990-10-17 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 超電導パワーリード |
| JPH0285971U (ja) * | 1988-12-15 | 1990-07-06 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH045244B2 (ja) | 1992-01-30 |
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