JPS5942714A - 絶縁電線の結線方法 - Google Patents
絶縁電線の結線方法Info
- Publication number
- JPS5942714A JPS5942714A JP57150227A JP15022782A JPS5942714A JP S5942714 A JPS5942714 A JP S5942714A JP 57150227 A JP57150227 A JP 57150227A JP 15022782 A JP15022782 A JP 15022782A JP S5942714 A JPS5942714 A JP S5942714A
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- Japan
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- wires
- terminal
- wire
- insulated wires
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- 238000003466 welding Methods 0.000 description 4
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 2
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 1
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Insulated Conductors (AREA)
- Connections By Means Of Piercing Elements, Nuts, Or Screws (AREA)
- Direct Current Feeding And Distribution (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は絶縁電線の結線方法に関し、特に多数の絶縁電
線に対し個々に給電する場合の給電線の数を最少にしつ
る結線方法に関りる。
線に対し個々に給電する場合の給電線の数を最少にしつ
る結線方法に関りる。
従来1個の2端子利用回路への給電には2本の電線が必
要であり、従って給電個所が増加りればそれに比例しく
給電線の本数が増加りる1、これは特に空間的に限られ
た場所に多数の配線を行わねばならぬ場合には大ぎな問
題である。
要であり、従って給電個所が増加りればそれに比例しく
給電線の本数が増加りる1、これは特に空間的に限られ
た場所に多数の配線を行わねばならぬ場合には大ぎな問
題である。
更に例えば平型電線等のように個々の電線が接近して配
置されている場合に(31、ぞの方法の実施自体が極め
て困難であるばかりでなく電線の利用効串の点でも不経
済ぐある。
置されている場合に(31、ぞの方法の実施自体が極め
て困難であるばかりでなく電線の利用効串の点でも不経
済ぐある。
本発明の目的は平型電線Mのソ1“j間占右率の低い電
線を用いられ複数の絶縁電線の人々を任意の個所で′切
断し切断個所に給電を?jうことに、」、り従来給電に
必要どされる空間を一電線の故を大幅に減少することに
より最少にJることC゛ある。
線を用いられ複数の絶縁電線の人々を任意の個所で′切
断し切断個所に給電を?jうことに、」、り従来給電に
必要どされる空間を一電線の故を大幅に減少することに
より最少にJることC゛ある。
以下図面を計すとつき本発明の)°ノ法を説明りる。
1第1図は本発明の方法にJ、り結線された/
l i%i所給電用の複数給電回路の一例を小りbの(
゛ある。
1第1図は本発明の方法にJ、り結線された/
l i%i所給電用の複数給電回路の一例を小りbの(
゛ある。
第1図においC14木の絶縁電線2.:3.7′1.5
が平行配置された例えば平型電線、夫々の電線の一端が
コネクタ6そして他端ニ1ネクク7の個々の端子に接続
されるように機器の内(N?に張架りる。
が平行配置された例えば平型電線、夫々の電線の一端が
コネクタ6そして他端ニ1ネクク7の個々の端子に接続
されるように機器の内(N?に張架りる。
絶縁電線2,3,4.5の夫々4J任急の個所(゛切断
され、その切断個所から夫]7− 対の引出線12.1
3.1/l、15を取り出り。
され、その切断個所から夫]7− 対の引出線12.1
3.1/l、15を取り出り。
」ネクタ6の電線2,3./I、bに対応りる端子には
夫々2端子利用回路ε3,9,10.11の1端子が接
続し、回路8.9,10.11の使方の端子が=1ネク
タ7の対応する」ネクタ端子に接続される。
夫々2端子利用回路ε3,9,10.11の1端子が接
続し、回路8.9,10.11の使方の端子が=1ネク
タ7の対応する」ネクタ端子に接続される。
このJ、・)にりることににす、引出線12.’13゜
1/1..15の夫々に給電づることにより、利用回路
8.9.10.11に給電が行われる。
1/1..15の夫々に給電づることにより、利用回路
8.9.10.11に給電が行われる。
この結線方法によれば4個所への給電に従来必要どされ
る8木の電線に対し4本の電線でそれを行うことが出来
、給電個所の数に等しい数の電線でそれをまかなうこと
が出来る。これにJ、る空間経溜の改善度は極めて人で
ある。
る8木の電線に対し4本の電線でそれを行うことが出来
、給電個所の数に等しい数の電線でそれをまかなうこと
が出来る。これにJ、る空間経溜の改善度は極めて人で
ある。
第2図は本発明の方法の実施に極めて右利な圧接=1ネ
クタの一例を示すものCある。上述のJ:うに本発明の
方法の実施には絶縁絶縁の切断おJ、びその個所からの
引出線導出が必要である。
クタの一例を示すものCある。上述のJ:うに本発明の
方法の実施には絶縁絶縁の切断おJ、びその個所からの
引出線導出が必要である。
第2図の圧接、、1ネクタは電線2〜5がすでに張架さ
れた状態であってもこれを極めて容易に行いうるbので
ある。
れた状態であってもこれを極めて容易に行いうるbので
ある。
第2図にJ3いて適当な弾性を右−する金属板をほぼ方
形断面をもつ筒状に加工し、一対の対向壁2゜3の上端
部分に夫々電線導入部どイれに続く圧接部からなる第1
の谷部を形成し、−1−iiti対白壁に口ζ交りる一
対の対向壁の下端部分に11V1しく人々電線導入部と
圧接部からなる第2の谷1115を形成しく端子部材1
を構成している。
形断面をもつ筒状に加工し、一対の対向壁2゜3の上端
部分に夫々電線導入部どイれに続く圧接部からなる第1
の谷部を形成し、−1−iiti対白壁に口ζ交りる一
対の対向壁の下端部分に11V1しく人々電線導入部と
圧接部からなる第2の谷1115を形成しく端子部材1
を構成している。
一対のこれら端子部材゛1を、夫々の第1の谷部が整列
づるようにハウジング内に収容しくH−接−1ネクタ2
0が形成される。このハウジンクは適当な弾性を右する
絶縁月利を−し一ル1〜()(形成され−Cおり、端子
部+A1の端部に相当りる部分は開放されて端部が露出
づるにうになっ(いる。史に開放部の夫々の谷部に対応
づる壁部分に窓21が形成されて谷部への電線ぞう入を
ijJ能にしCおり、窓21の開放縁部には肩部22が
形成されてそう人された電線のn((落を防止Jるにう
に構成されている。
づるようにハウジング内に収容しくH−接−1ネクタ2
0が形成される。このハウジンクは適当な弾性を右する
絶縁月利を−し一ル1〜()(形成され−Cおり、端子
部+A1の端部に相当りる部分は開放されて端部が露出
づるにうになっ(いる。史に開放部の夫々の谷部に対応
づる壁部分に窓21が形成されて谷部への電線ぞう入を
ijJ能にしCおり、窓21の開放縁部には肩部22が
形成されてそう人された電線のn((落を防止Jるにう
に構成されている。
並置された端子部材1の上端部間には外方に突出Jる中
間部分23が形成され、中間部分23には適当な剛性を
もつ刃部が形成され(いる。ハウジング20の材料の刃
どしての剛1と1が小戻(ある場合には図示のごとくに
適当な刃部材2/Iを埋込lυでもよい。
間部分23が形成され、中間部分23には適当な剛性を
もつ刃部が形成され(いる。ハウジング20の材料の刃
どしての剛1と1が小戻(ある場合には図示のごとくに
適当な刃部材2/Iを埋込lυでもよい。
使用に当っ−Cは例えば電#!i12に対し圧接コネク
タ20の」一部をその電線2に平行に保持しつつ押し込
む。これにより電線2が第1の谷部に導入され、ある程
度導入されたどころで刃部24にJ:り切断される。更
に電線2を押し入れることにより電線2は谷部の導入部
を通りその絶縁被覆のみを切断されそして圧接部におい
Cその導体が圧接される。
タ20の」一部をその電線2に平行に保持しつつ押し込
む。これにより電線2が第1の谷部に導入され、ある程
度導入されたどころで刃部24にJ:り切断される。更
に電線2を押し入れることにより電線2は谷部の導入部
を通りその絶縁被覆のみを切断されそして圧接部におい
Cその導体が圧接される。
このJ、うにこの圧接コネクター20を用いることによ
り1木の電線が切断され切断個所からの引出しが端子部
材1により行われる。
り1木の電線が切断され切断個所からの引出しが端子部
材1により行われる。
端子部材1への引出し線または給電線12の接続はそれ
らの端部を同様にして第2の谷部の夫々にそう入圧接す
ることにより容易に行うことが出来る。
らの端部を同様にして第2の谷部の夫々にそう入圧接す
ることにより容易に行うことが出来る。
この方法によれば前述のJ:うに電線の必要本数が減少
りるのみならず電線のハーネス加工量が低減し、補修点
検も容易となる。
りるのみならず電線のハーネス加工量が低減し、補修点
検も容易となる。
第1図は本発明の方法にJ、る結線の一例を示υ図、第
2図は本発明の方法の実施に石川なコネクタの一例を示
−リ図eある。 1:端子部材、2.3.4’、 !b :絶縁電線、6
.7:コネクタ、 8.9,10,11 :利用回路、 12.13,14.15:引出線、 20:圧接コネクタ、21:窓、22:R123:中間
部拐、24:刃部。
2図は本発明の方法の実施に石川なコネクタの一例を示
−リ図eある。 1:端子部材、2.3.4’、 !b :絶縁電線、6
.7:コネクタ、 8.9,10,11 :利用回路、 12.13,14.15:引出線、 20:圧接コネクタ、21:窓、22:R123:中間
部拐、24:刃部。
Claims (1)
- 複数の2端子利用回路の一カの端子に提供されるべぎ−
DNiJ3よび上記複数の利用回路端の他方の端子に提
供されるべき他端を夫々右りる複数の平行絶縁電線の人
々を任意の位首で切断し切断端より一対の引出し線をど
り出し、それら引出し線を介しC上記複数の絶縁電線の
夫々に給電覆るごとくした絶縁電線の結線方法
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57150227A JPS5942714A (ja) | 1982-08-30 | 1982-08-30 | 絶縁電線の結線方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57150227A JPS5942714A (ja) | 1982-08-30 | 1982-08-30 | 絶縁電線の結線方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5942714A true JPS5942714A (ja) | 1984-03-09 |
| JPS6213766B2 JPS6213766B2 (ja) | 1987-03-28 |
Family
ID=15492318
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57150227A Granted JPS5942714A (ja) | 1982-08-30 | 1982-08-30 | 絶縁電線の結線方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5942714A (ja) |
-
1982
- 1982-08-30 JP JP57150227A patent/JPS5942714A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6213766B2 (ja) | 1987-03-28 |
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