JPS5943330A - 内燃機関の基準気筒検出装置 - Google Patents
内燃機関の基準気筒検出装置Info
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- JPS5943330A JPS5943330A JP15484082A JP15484082A JPS5943330A JP S5943330 A JPS5943330 A JP S5943330A JP 15484082 A JP15484082 A JP 15484082A JP 15484082 A JP15484082 A JP 15484082A JP S5943330 A JPS5943330 A JP S5943330A
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- ignition
- signal
- cylinder
- internal combustion
- circuit
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02P—IGNITION, OTHER THAN COMPRESSION IGNITION, FOR INTERNAL-COMBUSTION ENGINES; TESTING OF IGNITION TIMING IN COMPRESSION-IGNITION ENGINES
- F02P7/00—Arrangements of distributors, circuit-makers or -breakers, e.g. of distributor and circuit-breaker combinations or pick-up devices
- F02P7/02—Arrangements of distributors, circuit-makers or -breakers, e.g. of distributor and circuit-breaker combinations or pick-up devices of distributors
- F02P7/021—Mechanical distributors
- F02P7/025—Mechanical distributors with noise suppression means specially adapted for the distributor
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02P—IGNITION, OTHER THAN COMPRESSION IGNITION, FOR INTERNAL-COMBUSTION ENGINES; TESTING OF IGNITION TIMING IN COMPRESSION-IGNITION ENGINES
- F02P17/00—Testing of ignition installations, e.g. in combination with adjusting; Testing of ignition timing in compression-ignition engines
- F02P2017/003—Testing of ignition installations, e.g. in combination with adjusting; Testing of ignition timing in compression-ignition engines using an inductive sensor, e.g. trigger tongs
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- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Testing Of Engines (AREA)
- Ignition Installations For Internal Combustion Engines (AREA)
- Combined Controls Of Internal Combustion Engines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
ド竜明は、内・;然機門の基り((鳳″気浦検出装置i
’iに係り、!侍に、点火ニー1イルの2次′−1イル
(a発生し、た高車、用を複数本の高目τコー・ドに置
1.T1.[2、各高圧コードに1’& AゾレNれた
点火プラグに高′11も圧を供給する内燃機関の点火刊
1i#から、基′Af“気筒の点火に苅応する信号を検
出する内燃機関の基準気筒検出装置の改良に関する5、 一般に、車両等の内燃機関に使用されている高電圧火花
放Tli法にお(・する点火装置は、)君1し1にン」
<すように、点火コイル2.コイルニー ド4.ダイス
トリピユータ6、複数の高圧ニー・ド(プラグコード)
8および複数の点火プラグ10を含んで構成されている
。点火コイル201次コイル2メ(は、ギースイッチ1
2を介して、工′1極が接地されたバッテリ14の正極
に接続されている。点火、コイル2の2次コイル2 b
は、コイルニー ド・1を介してディストリビュータ6
0回転電極に接)IYされている。丑だ、ディストリビ
ー1−夕60 fr In1i 方Q:’A −F ハ
、高圧コード8を介して点火プラグ10に接経、さft
でいる。そして、点火コイル2には、トランジスタ等で
構成されたスイッチ回路1Gが接続ΔJじで因る。 かかる点火装置:q、によれば、キースイ′ノチ12を
オンさせて、ス・イソチ回路16を−)ンオフさ−l′
) 、i:。 ことにより2仄コ・イル2bに数10 K Vの高取圧
を誘起させて一1イノ[コード4を介し、てディストリ
ビュータ6にイl(給(7、ディストリピコ−〃60回
転眉、極を回転さ一量λることに)、−X)で、高ii
;、 7−E ’Sで内・典機関の各気筒別に分子++
’、 L、、て高圧コ−・ド8を介して点火プラグに供
給し、点火プラグにjノ<花を発生六せることがCきる
。 このような高市、圧火イE )11電〆、1ミによる点
ソ〈ル装置を1+iti 、ぐ−7,−内・JfI、
l6閏に」、・(八て(・、■、内)パソ・:為門の点
火1’i IJIを測・i;−するニー、s 計−:ト
/;−暑]、「1気同’、rj c’)点火i+1 i
’1.、: Sヲ)相定J′−るし、)n籠にへi’1
μ気11.)を指標する邦、イ;1代′;ル(”t’5
信翼が)已・リンになる。すなわ(7、点火itl+、
+1、月をン[相定4″る1局合には、基ivt気筒(
(伺ト書」罫iχ1気浦)tノ〕点火信号に1司1j月
させて、′、トロボラングイ、7のタイミングラ・イト
を点用さけCりlングラ(+・の)“(13・内・jq
j&e閏のクランクプーリ(こ照J41シ、クランク
プーリ+ば(+]1)印されだシリン汐゛−上死点・、
′(示す一?−・りの角1i4’ (i′7.’置から
点火時bJl f j’+’t′!出している3、す/
・−1各’、/l、 i:’ij jUの点火電圧;1
・・11(1定4−る゛i含tr!・「、点火ル)損1
”1゛イ’(jN l’+’ンず/l:)点火ゴ1ル(
1)2次出力l儒かも1ば気筒の点火電圧1、〜けを検
出し1、こび)点火・舅1.)、’l1fi ”i ’
;I:拭if、I<気筒((々すえは第1気筒)の点火
信号によって同1411分^1(さ−1で、各気筒毎の
点火7ド圧信号として判別シフ′1−いる。 上¥i;のよりな各it!1.1 >i目前に、内燃機
関のJiJ準気笛)信号を検出−1″る装fl’%゛と
1.て、第1図にノド1ように、第1気筒に設し〕らi
lだ点火プラグ10(な1)雪B)+、−,さilだ高
圧コード8に、誘導結合によるクランクj(、の検出器
12を装着し、この検出器12を13号クープル14を
介してイ^号処理回路16に接舷シ、/こ4ε置が知ら
ねている。この検出器12は?(イ、磁誘虐コイルで構
成され、信号ケーブル14は絶(イこ波層されたり一ド
辞X−tたは1司小山ケーブルドされたクープルで構成
さJlている,、この検出装置によれば、高圧コードに
点火′1i1圧である高電圧が印加されたとき、高圧コ
ードに流れる’rfX /&によって高圧コードの外j
ム]に磁束がイle t.t= 1./ 、7二(ハ(
i!′C東が検出器12のit磁誘導コイルによつ−
’iに係り、!侍に、点火ニー1イルの2次′−1イル
(a発生し、た高車、用を複数本の高目τコー・ドに置
1.T1.[2、各高圧コードに1’& AゾレNれた
点火プラグに高′11も圧を供給する内燃機関の点火刊
1i#から、基′Af“気筒の点火に苅応する信号を検
出する内燃機関の基準気筒検出装置の改良に関する5、 一般に、車両等の内燃機関に使用されている高電圧火花
放Tli法にお(・する点火装置は、)君1し1にン」
<すように、点火コイル2.コイルニー ド4.ダイス
トリピユータ6、複数の高圧ニー・ド(プラグコード)
8および複数の点火プラグ10を含んで構成されている
。点火コイル201次コイル2メ(は、ギースイッチ1
2を介して、工′1極が接地されたバッテリ14の正極
に接続されている。点火、コイル2の2次コイル2 b
は、コイルニー ド・1を介してディストリビュータ6
0回転電極に接)IYされている。丑だ、ディストリビ
ー1−夕60 fr In1i 方Q:’A −F ハ
、高圧コード8を介して点火プラグ10に接経、さft
でいる。そして、点火コイル2には、トランジスタ等で
構成されたスイッチ回路1Gが接続ΔJじで因る。 かかる点火装置:q、によれば、キースイ′ノチ12を
オンさせて、ス・イソチ回路16を−)ンオフさ−l′
) 、i:。 ことにより2仄コ・イル2bに数10 K Vの高取圧
を誘起させて一1イノ[コード4を介し、てディストリ
ビュータ6にイl(給(7、ディストリピコ−〃60回
転眉、極を回転さ一量λることに)、−X)で、高ii
;、 7−E ’Sで内・典機関の各気筒別に分子++
’、 L、、て高圧コ−・ド8を介して点火プラグに供
給し、点火プラグにjノ<花を発生六せることがCきる
。 このような高市、圧火イE )11電〆、1ミによる点
ソ〈ル装置を1+iti 、ぐ−7,−内・JfI、
l6閏に」、・(八て(・、■、内)パソ・:為門の点
火1’i IJIを測・i;−するニー、s 計−:ト
/;−暑]、「1気同’、rj c’)点火i+1 i
’1.、: Sヲ)相定J′−るし、)n籠にへi’1
μ気11.)を指標する邦、イ;1代′;ル(”t’5
信翼が)已・リンになる。すなわ(7、点火itl+、
+1、月をン[相定4″る1局合には、基ivt気筒(
(伺ト書」罫iχ1気浦)tノ〕点火信号に1司1j月
させて、′、トロボラングイ、7のタイミングラ・イト
を点用さけCりlングラ(+・の)“(13・内・jq
j&e閏のクランクプーリ(こ照J41シ、クランク
プーリ+ば(+]1)印されだシリン汐゛−上死点・、
′(示す一?−・りの角1i4’ (i′7.’置から
点火時bJl f j’+’t′!出している3、す/
・−1各’、/l、 i:’ij jUの点火電圧;1
・・11(1定4−る゛i含tr!・「、点火ル)損1
”1゛イ’(jN l’+’ンず/l:)点火ゴ1ル(
1)2次出力l儒かも1ば気筒の点火電圧1、〜けを検
出し1、こび)点火・舅1.)、’l1fi ”i ’
;I:拭if、I<気筒((々すえは第1気筒)の点火
信号によって同1411分^1(さ−1で、各気筒毎の
点火7ド圧信号として判別シフ′1−いる。 上¥i;のよりな各it!1.1 >i目前に、内燃機
関のJiJ準気笛)信号を検出−1″る装fl’%゛と
1.て、第1図にノド1ように、第1気筒に設し〕らi
lだ点火プラグ10(な1)雪B)+、−,さilだ高
圧コード8に、誘導結合によるクランクj(、の検出器
12を装着し、この検出器12を13号クープル14を
介してイ^号処理回路16に接舷シ、/こ4ε置が知ら
ねている。この検出器12は?(イ、磁誘虐コイルで構
成され、信号ケーブル14は絶(イこ波層されたり一ド
辞X−tたは1司小山ケーブルドされたクープルで構成
さJlている,、この検出装置によれば、高圧コードに
点火′1i1圧である高電圧が印加されたとき、高圧コ
ードに流れる’rfX /&によって高圧コードの外j
ム]に磁束がイle t.t= 1./ 、7二(ハ(
i!′C東が検出器12のit磁誘導コイルによつ−
【
検出され、ケーブル14および信号処(IP回路16を
介し−し基準気筒信号として出力される、、な4,・、
検出器L2としては、電磁誘277コイルに代え一τl
% 、i’j, 1.E. ニア − ドの外周に′
hi.極板を接触さ1卜て、、+’4. ++ーJー1
・゛91−屯極板との間に静電容ii1を形成17、こ
の静電各曜にょつ一4高1Fコー ドい′印]Jnされ
るノ、+5・ノ(11問11を検出器るようにし2ても
よい3、 しかし、、−l記(7)」うな(金山装置I′’iをI
llいる禍含にr;l:、内・)コ、ノ;)つφ門が(
λパ勅状.譬に3へり、各気筒の点火プラグにli1′
(ぼや、火tf?.Ifが印加さ〕1イ)た占゛〕、早
1◇1.が1(・−)点1ノ(プラグに/l’j火市.
iJが印加さfl. 7’i−とき、第1<a f’l
iζ・′)点ジノくブモ〃の点ノJく信号プ);検出さ
Jする,、とζ5′、ヅベ、:C1,l舒f.’N 、
+)、6虎ブライ/を1外σ)め火プラグに、1.1.
I火山刀(力,印ハ11さt+.A−)きにfll、j
イストリピコ−・μ67’) n− 々ギヤ・フグ、1
1′)i)l t−・1゛ヰたa−1: 、+11、
1人;グ5 り7+z [’l ?fi, 41(k
iT カ放射六ね、r+l−+c 検出44 ie′4
′を構成t□ ;J, 7,、−−−プル1.乙.−]
算亡J1て、第17九簡の点火プラグ(7)点に、イ;
吟l\)、4・(にイlI IA、1常の点IJ<プラ
グの貴J<信シ) が t’71.、T. ;:
LC(1’. 友 j 、−j;I,; い、イ”
:1 ii’)1iζ シー: の 8 /′ N
が1代ト1/)、’.−(/zら閂!+’lIが声・
7)、(−の剋1音+:r =(t.r、τ−1−・々
ギヤ“ソ“、+7”l J(コード牛/ンは点火プラグ
の伏4itN p(、 、j−ツー(犬% サAX 変
化12、J+(+ ”A ’.i、n’h ノ点火信1
;と回着の犬へさにた、イ、ことがろく、基イ)イ°気
節信弓・とのN’ll別,/バlLIIl\1t.I−
ケリ、点火時」t11市1′,はシ点火亀。 圧側定着に大きな障害を−匂え“Cいる。”まブこ、こ
の雑り信しは、数Ill 、11 7.からI (’;
t−i :y. Q’J周波数帯(・・父を有し、こ
の:l(jt″1障′lIγを阻1トj−るイJ効tf
. x−1寸・):が実が;iされないまt現イ14(
−)1cm、)−←し′)/】4、本発明6・ま、上記
間眉鳳点忙解消−4べぐ!戊さ!1〜だもので、内ブ然
機関の稼動時に点火装仏〃)ら力((射。〜れる′1五
波H9斤が水準’>(C it’+]の点火119月に
山j5人(−2ないようにして書1jiゾ・気叡1の点
火イ呂弓−のS /Nン向土シ゛トせ)こ内燃機関の基
塾気l’+4j検出装置c讐を提供するン−とケ目自勺
とする。 上記[1的全J・);成する7゛こめに本・11 1i
1 yi)構成+J、1メ)−来の内す゛谷1a l−
(・1の基準気ijsl検出装鍮°において、瑛出器に
接動1;さ)またケ・−グi「lj 、afrb体が1
,)成2叫+t iノ☆吸収体ケ設&Jプjもの−こり
る。IF++皮吸収体,! t, Cit;i.。 フェン・イトの+’i1)、ノ」二,・イl−Cつ’/
ーー1.1/.−はノーズ、ノ毛う・1(・の)分11
\(・7z別、)上う1′1・の、(、)j体rr料と
導′l’l’: (4’ A”′j木との(l?,合イ
i)体Cブ1℃料、此j−1に代7名−こフ エ ラ
イ ト )′/T)末’;s: N.l’f.入(−7
)こ1弥t(′ー古,バj侶月1 (−゛ き ろ、、
」1記の1,”I?成によ!L &;i:、点火↓ぐ.
111−炉らhk射38〕しる’t?i ’DI 縣M
が電7,jig. L入数1トに吸収’(’3 y+’
. 、i)/、−・イ、:37Nの高い基準ヶ筒の点火
信号を得ることができる。 1゛ノ、下I・ン1面をか照1−、−r木哨明の′、1
、施1々11を訂細に説明す/)1、第2図にホ砕、明
の一実ス・)′(d列を示−(゛ 高圧コ−・ド8に1
14;、Pi結合されている検出器12は、高j[−、
クー・ド8がf1iif+さiする¥i iij+孔を
1・((iえた6″に芯12aと、この鉄芯12aに巻
回さhだ誘導コ・イル12bとから4’t’!成さll
でいる。うに(芯11≧21は、篩n′:x−= 1’
Hにクランプし、交)すくするた〜)該V(芯t 2
aの 川(Q11jMjでへる。誘導コ・イノ+、l
2 ))は、信号つ、−プル14を介して信号処理回
路16に接続、されている。信弓処押回路16i:、山
、圧ホロワ回路16aおよびコン・iソー4回路31・
5−菖んで1jり1」VJl;ll −でいる1、 信号ケ・プル14の外周には、:ノエライトで形成され
た筒状のflt波吸収体18が、間隔を隔てて複数個1
1′りめら71ている6、 」−1:己の、l、うに1F、)皮1yt収(本を・1
.;けり−一−)゛ルに嵌め−Cイノ /:】へとにより、フ:rクイトの有−4゛るヒスツー
リス損、′)j”′1b;流損j♀よび残留積雪の磁気
損失によつ−C市7γ皮剋E音ど[2、での霜、磁′o
Qが吸収さjt、、、 ’IN町ケーブルに流、)する
基準気筒の点火信号に電波JiI−盲が混入することな
く、基準気筒の点火44号が信号処理回路16に入力さ
れる。イぎ弓処理回h′〒16に人力さi■た基?φ気
筒の点火信号は、電1j[−ホロワ回路1.6 aおよ
びコン・くし・−・夕回路16bによって矩形波に変換
され、基準気筒信号と(−て出力される。 上記の実施例では、信号クープルに間隔を隔てて電波吸
収体を嵌めた例について1j8J、明したが、この間隔
の大きさによって電磁波吸収11を性が異る。 第3図に、電波吸収体間の間隔を異らぜ/ζ1ムh合の
電波雑音の周波数と電波雑音の減衰M(吸収出合)とで
表わされる[ぜ1磁波吸収特性を示す1、図中曲線人は
、イを号ケー・プルの全長にわたって間隔を小さくL−
?:市波吸収体を嵌めたときの(j=4j性を7f’:
t、、 、曲線Bl、B2は、第2図に示すように伯
すクーーーブルに間欠的に電波吸収体を嵌めたどきの特
性を示す。kお、曲線Bl、B2においてもtH,波吸
収体間の間隔が異っている。図から稈IMさtする。し
うに、曲aAに訃いで(rよ、約2 (1−80xt
u z QD ’iff、波雑音に対雑音−208・8
以」二の減衰量があり、この周波数帯域の市、波雑音は
約1 、/ 10以下に減衰される6、 第4図に、七実施1θjlをq、、(((′、乏の44
−1筒内・Iつ什?門の点火装[1?Zに1菌用り、A
TトハF¥ )(l’j ?i ’l’−ソ、7LカC
)出’jJされるイ8.シJの波肘を示r−o第4図f
A+は、1,1号ケーブルに゛電波吸収体が区めらft
、−r−いノよ鬼ハ自合の信号ケーブルの出力端から出
力される4r、’+ ’:”i l成形をyi’< L
。 −て−シ・)イ)6、このイ合号波J杉(?″lおい−
C,,?+’シげ、4叫中1為の尺き(ハ成分が基準気
筒の点火イi;叶ニド承し゛仁4.−リ、−15ンφ′
武商の点火信号11)1の成≦(が11> lン(j当
から(7) ’Iiイ、f皮召1盲Pal 、tイ)雑
音1百号を71<L、 1いる。図から理11メトさノ
Lる、j ’y IiC、¥=イ1β気筒の点火信号と
雑音1バ;−)とのS/Nは約;シ以−1・であり、笛
音成分が(鈑め−C−(きく々′)−(い/、clこれ
に対し、第41”41 tll)に小−1木゛:り施1
り11によるイ11号波1ドは、−、I、lj快気11
)の点火t、i !4と・A“・1′I音伯月とのS/
N−が約4以上となつ“(、li?−リ、ゼ(音伯弓が
物めて小さくなっている、任って、信号処理回路(7)
コンパv、−p回路によって基孕雷、1ルベルとIP
、d+二′で[ろこ1−により、」占準気i、I)((
、シ→σ〕力、をIP確が7) 71”)i二[2又出
カーすることが用能となる1、次に、カー準気躇Jの高
JiE ニー1−ドに容;11結合に91、/)検出器
をクランプLまた。u′1合の他の実L・・、111イ
li’ ;、l’lj 51ゾ1に示す。険出2:÷1
2(rよ1.・、ζj(4の金1・−ゴA’)< L
:2 (”、 ’(、’ l’1成されてi、>す、こ
0)金j7j;、 似12 C,:と商Hノ’ラツ゛′
8の芯78 aとの間に、高11:t −’ l’の絶
i、!4+1JNar ’=ii」:る第1のコンデノ
ーリが形成坏れて−る。117’j、 ) (it号ケ
ーフ゛ル14に番−12、i’iil 7.(B、 (
1’) ”j、’ 7Jl:(1;lし1:回(>T律
−’、i、、ンへ・IV(状体18が間ViS 711
!;4−(て嵌めらオt、 −c イる。 高1−I=+−・ド8に点火屯IFが印7Illされる
と、この点火′1b7圧目、むへ1のコンデン現により
検出さ4’L ’1 iJlに、第Jのコンデンサと信
号クー・プル14に」、る第2の:1ンデンザとに、1
.り分J[込−1]マイ1テ、、j−:、 91(、理
回路16に入力される。才、′J)、″・;)りi:
&、°Js・冒で・ζ、商、1、と同様に電波((;ケ
収1)7をi号けてしz7.、の−’s’jjりiノヶ
竹74が減pされる。 以上の実k(]:例においてF、)、fi ;;、 /
、−イノt(t、、、、 t’l 1t1状の電波吸1
17体を嵌めた例についてi;’−川、 !、−レ”′
・・・、電波IVt +Jvr本 と し7ては、
) ユ、−7イ [等イノ)信λ1ン(イト・、・°)
・−プま/こ(:、1、シートを信ぢクーイノ【に
烈回t/こ11・11v:しても↓仏。イ”だ、固体状
の(テ、耽I紗素と〕rンfトの粉末と全含む粉体塗料
を4.i’rjクーゾルに付着させた後、固体状の塗膜
帰素を溶融I、で’lij波吸収体を形成してもよく、
上h1;の粉体塗料に17に導電体粉末を混合し7て市
1波吸収体を形成してもよい炉に、液状の塗料にフェラ
イトの粉末またはフェライトと導電7体とのγSi、合
1)末を7IL人り、(riけり一ブルに塗布して′電
波吸収体を形成してもよい。上記のように、磁性体と導
電1体とを71t、合して市5波吸収体を形成すること
により、電磁的および静電的に電波雑音を吸収すること
がCきる なお、本発明は、基+p気筒信じを検出−する場合のみ
ならず、内燃機関の周7)、1の各部から11も気イ菖
号を検出−ノる信号クーフル、例λは、内燃機関稼動状
態で点火装置の一次電流を検出する′止流検出器、電子
燃料噴射装買宿のコンピュータシスラ゛ムにおける1(
X、圧信号ビック゛アップ、微少山、光検出器等に1v
)川さJする信号ケーブルにも通用−Cきることはい0
凍でもなり。 1′又士説明し、たよりに本発明によ!+、、 fl;
1: 、他気筒の点火部から放射さJ]る115波雑B
が7h波吸収体により減衰されるだめ、基(゛す′気筒
の点火(it号のS / Nを向上さぜることができる
、とい9伐′I]だ効((?、が得られる。
検出され、ケーブル14および信号処(IP回路16を
介し−し基準気筒信号として出力される、、な4,・、
検出器L2としては、電磁誘277コイルに代え一τl
% 、i’j, 1.E. ニア − ドの外周に′
hi.極板を接触さ1卜て、、+’4. ++ーJー1
・゛91−屯極板との間に静電容ii1を形成17、こ
の静電各曜にょつ一4高1Fコー ドい′印]Jnされ
るノ、+5・ノ(11問11を検出器るようにし2ても
よい3、 しかし、、−l記(7)」うな(金山装置I′’iをI
llいる禍含にr;l:、内・)コ、ノ;)つφ門が(
λパ勅状.譬に3へり、各気筒の点火プラグにli1′
(ぼや、火tf?.Ifが印加さ〕1イ)た占゛〕、早
1◇1.が1(・−)点1ノ(プラグに/l’j火市.
iJが印加さfl. 7’i−とき、第1<a f’l
iζ・′)点ジノくブモ〃の点ノJく信号プ);検出さ
Jする,、とζ5′、ヅベ、:C1,l舒f.’N 、
+)、6虎ブライ/を1外σ)め火プラグに、1.1.
I火山刀(力,印ハ11さt+.A−)きにfll、j
イストリピコ−・μ67’) n− 々ギヤ・フグ、1
1′)i)l t−・1゛ヰたa−1: 、+11、
1人;グ5 り7+z [’l ?fi, 41(k
iT カ放射六ね、r+l−+c 検出44 ie′4
′を構成t□ ;J, 7,、−−−プル1.乙.−]
算亡J1て、第17九簡の点火プラグ(7)点に、イ;
吟l\)、4・(にイlI IA、1常の点IJ<プラ
グの貴J<信シ) が t’71.、T. ;:
LC(1’. 友 j 、−j;I,; い、イ”
:1 ii’)1iζ シー: の 8 /′ N
が1代ト1/)、’.−(/zら閂!+’lIが声・
7)、(−の剋1音+:r =(t.r、τ−1−・々
ギヤ“ソ“、+7”l J(コード牛/ンは点火プラグ
の伏4itN p(、 、j−ツー(犬% サAX 変
化12、J+(+ ”A ’.i、n’h ノ点火信1
;と回着の犬へさにた、イ、ことがろく、基イ)イ°気
節信弓・とのN’ll別,/バlLIIl\1t.I−
ケリ、点火時」t11市1′,はシ点火亀。 圧側定着に大きな障害を−匂え“Cいる。”まブこ、こ
の雑り信しは、数Ill 、11 7.からI (’;
t−i :y. Q’J周波数帯(・・父を有し、こ
の:l(jt″1障′lIγを阻1トj−るイJ効tf
. x−1寸・):が実が;iされないまt現イ14(
−)1cm、)−←し′)/】4、本発明6・ま、上記
間眉鳳点忙解消−4べぐ!戊さ!1〜だもので、内ブ然
機関の稼動時に点火装仏〃)ら力((射。〜れる′1五
波H9斤が水準’>(C it’+]の点火119月に
山j5人(−2ないようにして書1jiゾ・気叡1の点
火イ呂弓−のS /Nン向土シ゛トせ)こ内燃機関の基
塾気l’+4j検出装置c讐を提供するン−とケ目自勺
とする。 上記[1的全J・);成する7゛こめに本・11 1i
1 yi)構成+J、1メ)−来の内す゛谷1a l−
(・1の基準気ijsl検出装鍮°において、瑛出器に
接動1;さ)またケ・−グi「lj 、afrb体が1
,)成2叫+t iノ☆吸収体ケ設&Jプjもの−こり
る。IF++皮吸収体,! t, Cit;i.。 フェン・イトの+’i1)、ノ」二,・イl−Cつ’/
ーー1.1/.−はノーズ、ノ毛う・1(・の)分11
\(・7z別、)上う1′1・の、(、)j体rr料と
導′l’l’: (4’ A”′j木との(l?,合イ
i)体Cブ1℃料、此j−1に代7名−こフ エ ラ
イ ト )′/T)末’;s: N.l’f.入(−7
)こ1弥t(′ー古,バj侶月1 (−゛ き ろ、、
」1記の1,”I?成によ!L &;i:、点火↓ぐ.
111−炉らhk射38〕しる’t?i ’DI 縣M
が電7,jig. L入数1トに吸収’(’3 y+’
. 、i)/、−・イ、:37Nの高い基準ヶ筒の点火
信号を得ることができる。 1゛ノ、下I・ン1面をか照1−、−r木哨明の′、1
、施1々11を訂細に説明す/)1、第2図にホ砕、明
の一実ス・)′(d列を示−(゛ 高圧コ−・ド8に1
14;、Pi結合されている検出器12は、高j[−、
クー・ド8がf1iif+さiする¥i iij+孔を
1・((iえた6″に芯12aと、この鉄芯12aに巻
回さhだ誘導コ・イル12bとから4’t’!成さll
でいる。うに(芯11≧21は、篩n′:x−= 1’
Hにクランプし、交)すくするた〜)該V(芯t 2
aの 川(Q11jMjでへる。誘導コ・イノ+、l
2 ))は、信号つ、−プル14を介して信号処理回
路16に接続、されている。信弓処押回路16i:、山
、圧ホロワ回路16aおよびコン・iソー4回路31・
5−菖んで1jり1」VJl;ll −でいる1、 信号ケ・プル14の外周には、:ノエライトで形成され
た筒状のflt波吸収体18が、間隔を隔てて複数個1
1′りめら71ている6、 」−1:己の、l、うに1F、)皮1yt収(本を・1
.;けり−一−)゛ルに嵌め−Cイノ /:】へとにより、フ:rクイトの有−4゛るヒスツー
リス損、′)j”′1b;流損j♀よび残留積雪の磁気
損失によつ−C市7γ皮剋E音ど[2、での霜、磁′o
Qが吸収さjt、、、 ’IN町ケーブルに流、)する
基準気筒の点火信号に電波JiI−盲が混入することな
く、基準気筒の点火44号が信号処理回路16に入力さ
れる。イぎ弓処理回h′〒16に人力さi■た基?φ気
筒の点火信号は、電1j[−ホロワ回路1.6 aおよ
びコン・くし・−・夕回路16bによって矩形波に変換
され、基準気筒信号と(−て出力される。 上記の実施例では、信号クープルに間隔を隔てて電波吸
収体を嵌めた例について1j8J、明したが、この間隔
の大きさによって電磁波吸収11を性が異る。 第3図に、電波吸収体間の間隔を異らぜ/ζ1ムh合の
電波雑音の周波数と電波雑音の減衰M(吸収出合)とで
表わされる[ぜ1磁波吸収特性を示す1、図中曲線人は
、イを号ケー・プルの全長にわたって間隔を小さくL−
?:市波吸収体を嵌めたときの(j=4j性を7f’:
t、、 、曲線Bl、B2は、第2図に示すように伯
すクーーーブルに間欠的に電波吸収体を嵌めたどきの特
性を示す。kお、曲線Bl、B2においてもtH,波吸
収体間の間隔が異っている。図から稈IMさtする。し
うに、曲aAに訃いで(rよ、約2 (1−80xt
u z QD ’iff、波雑音に対雑音−208・8
以」二の減衰量があり、この周波数帯域の市、波雑音は
約1 、/ 10以下に減衰される6、 第4図に、七実施1θjlをq、、(((′、乏の44
−1筒内・Iつ什?門の点火装[1?Zに1菌用り、A
TトハF¥ )(l’j ?i ’l’−ソ、7LカC
)出’jJされるイ8.シJの波肘を示r−o第4図f
A+は、1,1号ケーブルに゛電波吸収体が区めらft
、−r−いノよ鬼ハ自合の信号ケーブルの出力端から出
力される4r、’+ ’:”i l成形をyi’< L
。 −て−シ・)イ)6、このイ合号波J杉(?″lおい−
C,,?+’シげ、4叫中1為の尺き(ハ成分が基準気
筒の点火イi;叶ニド承し゛仁4.−リ、−15ンφ′
武商の点火信号11)1の成≦(が11> lン(j当
から(7) ’Iiイ、f皮召1盲Pal 、tイ)雑
音1百号を71<L、 1いる。図から理11メトさノ
Lる、j ’y IiC、¥=イ1β気筒の点火信号と
雑音1バ;−)とのS/Nは約;シ以−1・であり、笛
音成分が(鈑め−C−(きく々′)−(い/、clこれ
に対し、第41”41 tll)に小−1木゛:り施1
り11によるイ11号波1ドは、−、I、lj快気11
)の点火t、i !4と・A“・1′I音伯月とのS/
N−が約4以上となつ“(、li?−リ、ゼ(音伯弓が
物めて小さくなっている、任って、信号処理回路(7)
コンパv、−p回路によって基孕雷、1ルベルとIP
、d+二′で[ろこ1−により、」占準気i、I)((
、シ→σ〕力、をIP確が7) 71”)i二[2又出
カーすることが用能となる1、次に、カー準気躇Jの高
JiE ニー1−ドに容;11結合に91、/)検出器
をクランプLまた。u′1合の他の実L・・、111イ
li’ ;、l’lj 51ゾ1に示す。険出2:÷1
2(rよ1.・、ζj(4の金1・−ゴA’)< L
:2 (”、 ’(、’ l’1成されてi、>す、こ
0)金j7j;、 似12 C,:と商Hノ’ラツ゛′
8の芯78 aとの間に、高11:t −’ l’の絶
i、!4+1JNar ’=ii」:る第1のコンデノ
ーリが形成坏れて−る。117’j、 ) (it号ケ
ーフ゛ル14に番−12、i’iil 7.(B、 (
1’) ”j、’ 7Jl:(1;lし1:回(>T律
−’、i、、ンへ・IV(状体18が間ViS 711
!;4−(て嵌めらオt、 −c イる。 高1−I=+−・ド8に点火屯IFが印7Illされる
と、この点火′1b7圧目、むへ1のコンデン現により
検出さ4’L ’1 iJlに、第Jのコンデンサと信
号クー・プル14に」、る第2の:1ンデンザとに、1
.り分J[込−1]マイ1テ、、j−:、 91(、理
回路16に入力される。才、′J)、″・;)りi:
&、°Js・冒で・ζ、商、1、と同様に電波((;ケ
収1)7をi号けてしz7.、の−’s’jjりiノヶ
竹74が減pされる。 以上の実k(]:例においてF、)、fi ;;、 /
、−イノt(t、、、、 t’l 1t1状の電波吸1
17体を嵌めた例についてi;’−川、 !、−レ”′
・・・、電波IVt +Jvr本 と し7ては、
) ユ、−7イ [等イノ)信λ1ン(イト・、・°)
・−プま/こ(:、1、シートを信ぢクーイノ【に
烈回t/こ11・11v:しても↓仏。イ”だ、固体状
の(テ、耽I紗素と〕rンfトの粉末と全含む粉体塗料
を4.i’rjクーゾルに付着させた後、固体状の塗膜
帰素を溶融I、で’lij波吸収体を形成してもよく、
上h1;の粉体塗料に17に導電体粉末を混合し7て市
1波吸収体を形成してもよい炉に、液状の塗料にフェラ
イトの粉末またはフェライトと導電7体とのγSi、合
1)末を7IL人り、(riけり一ブルに塗布して′電
波吸収体を形成してもよい。上記のように、磁性体と導
電1体とを71t、合して市5波吸収体を形成すること
により、電磁的および静電的に電波雑音を吸収すること
がCきる なお、本発明は、基+p気筒信じを検出−する場合のみ
ならず、内燃機関の周7)、1の各部から11も気イ菖
号を検出−ノる信号クーフル、例λは、内燃機関稼動状
態で点火装置の一次電流を検出する′止流検出器、電子
燃料噴射装買宿のコンピュータシスラ゛ムにおける1(
X、圧信号ビック゛アップ、微少山、光検出器等に1v
)川さJする信号ケーブルにも通用−Cきることはい0
凍でもなり。 1′又士説明し、たよりに本発明によ!+、、 fl;
1: 、他気筒の点火部から放射さJ]る115波雑B
が7h波吸収体により減衰されるだめ、基(゛す′気筒
の点火(it号のS / Nを向上さぜることができる
、とい9伐′I]だ効((?、が得られる。
第1図は、点火装置に装着されたr;L来の児i9Bう
χ筒検出装置を示す回路図、第2図シ」、オ\発明の一
実施例を示す回路図、第31ヌ)は、電か(波吸収特性
を示す線図、第4図囚、03)は、イi<’¥fり−・
プルから出力される(2号波形を示す線区、第5図は、
/+、発明の他の実施例をボす回路図である332・・
・点火コイル、6・・・プイストリビュータ。 8・・・高圧コード、 10・・・点火プラグ。 12・・・検出器、 14・・・信−H3り−・プル
。 16・・・イ言号処理回路、 18・・・’it波吸
収1ト3、代理人 鵜 沼 辰 之 (ほか2名) 第3図 第5図 −177−−−
χ筒検出装置を示す回路図、第2図シ」、オ\発明の一
実施例を示す回路図、第31ヌ)は、電か(波吸収特性
を示す線図、第4図囚、03)は、イi<’¥fり−・
プルから出力される(2号波形を示す線区、第5図は、
/+、発明の他の実施例をボす回路図である332・・
・点火コイル、6・・・プイストリビュータ。 8・・・高圧コード、 10・・・点火プラグ。 12・・・検出器、 14・・・信−H3り−・プル
。 16・・・イ言号処理回路、 18・・・’it波吸
収1ト3、代理人 鵜 沼 辰 之 (ほか2名) 第3図 第5図 −177−−−
Claims (1)
- (1) 点火コイルの2仄コ−f)+・に発仕した高
霜、圧をト(数本の高圧コードに配電し、各高圧コード
に接続盗れた点火プラグに高71〒、圧を供給する内燃
機関の点火肪1i′jの基準気11X)に対応才゛る高
j[コードから市、ぐ桟1ハ弓−白、検出する検出器、
をj1\4何DJ s該検出器により検出された情けを
イ1−ブノ1を介して信け々ル理回路に樽、−で前記基
準気筒が点火されたことを検出する内・燃を挿間の基準
気筒(全出装徐におい−C1前記ター・プルに磁+l゛
体から成る占、波1.i%、収体を設けたことを![j
)徴とする内燃機関のノ1い11・気筒検出装置q。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15484082A JPS5943330A (ja) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | 内燃機関の基準気筒検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15484082A JPS5943330A (ja) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | 内燃機関の基準気筒検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5943330A true JPS5943330A (ja) | 1984-03-10 |
Family
ID=15593031
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15484082A Pending JPS5943330A (ja) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | 内燃機関の基準気筒検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5943330A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6223132U (ja) * | 1985-07-26 | 1987-02-12 |
-
1982
- 1982-09-06 JP JP15484082A patent/JPS5943330A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6223132U (ja) * | 1985-07-26 | 1987-02-12 |
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