JPS5943432A - 文書フアイル装置の目次作成方式 - Google Patents
文書フアイル装置の目次作成方式Info
- Publication number
- JPS5943432A JPS5943432A JP57154816A JP15481682A JPS5943432A JP S5943432 A JPS5943432 A JP S5943432A JP 57154816 A JP57154816 A JP 57154816A JP 15481682 A JP15481682 A JP 15481682A JP S5943432 A JPS5943432 A JP S5943432A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- document
- display
- contents
- character
- section
- Prior art date
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/02—Input arrangements using manually operated switches, e.g. using keyboards or dials
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
- Processing Or Creating Images (AREA)
- Machine Translation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は例えば2地点以上の会議室間で文書等の高和
紳」画像を送受信し、面精細画像情報を矩予約に蓄積し
/こ後、必要に応じて検索表示しで金品、を進める電子
的文書ファイル装置において、蓄イ′11臼1111像
ファイルの[1次を構成する目次作成方式に関するもの
である。
紳」画像を送受信し、面精細画像情報を矩予約に蓄積し
/こ後、必要に応じて検索表示しで金品、を進める電子
的文書ファイル装置において、蓄イ′11臼1111像
ファイルの[1次を構成する目次作成方式に関するもの
である。
〈従来技術〉
111′″来′市イ的に蓄積されている画像の棚、−安
を簡易に知る方法としては、t¥:積画像の1貞全体を
その概要が判る程度に縮小して数頁分を丑とめ1頁内に
盛り込んだ目次頁を用いる方法が知られていだ6、しか
シフ、この方法では画像が、縮小され、しかも−貞に$
数の画体が表示されるだめ見にりく、目次とし、ては不
適当てあった。−また対象画像の情報のみを用いている
ため力1らだな文章の投入や、文もの修止は杓えなかつ
/こ。
を簡易に知る方法としては、t¥:積画像の1貞全体を
その概要が判る程度に縮小して数頁分を丑とめ1頁内に
盛り込んだ目次頁を用いる方法が知られていだ6、しか
シフ、この方法では画像が、縮小され、しかも−貞に$
数の画体が表示されるだめ見にりく、目次とし、ては不
適当てあった。−また対象画像の情報のみを用いている
ため力1らだな文章の投入や、文もの修止は杓えなかつ
/こ。
〈元1++1jの・漂−1ん(〉
この発明はこれらの欠点を除去するため、対象画像自体
の一部を目次とし、或は洋学を含む多種〕Ziの文字を
文才”パターンとして持つ頁を用意し、子の文字パ2タ
ーンを用いて新規の交電を作り、そ扛によって目次頁を
作成し、又はこれらを組合せて目次頁を作成するように
し/、−ものである4、〈実施例〉 邊ずこの発明の適用に適する遠隔会1儀用文讐!1ファ
イルシステムを第1図を参照して説明する6、会議に先
立って例えばA端末側から会議に使用する文書を、文7
1入力部100よりノアクシミリ走査形式等で文書蓄積
部101へ入力して一ノアイルする1、この文宵は操作
部105からの指示により端末制御部102の制御に基
づいて通イム制御部]、 06、通信回線111、通信
制御部206を経て相手昂、I末Bへ伝送され、端末B
の文詔蓄)ljt R:S 201へ蓄XAされる3、
会議途中では操作Rp 105 (あるいは205)を
通して利用者は表示したい文」1を文J1蓄、I貢部1
01または201の中から(英累する3、この検索情報
は通信回線111を通(7て和手会、儀室のBψ)11
;末(A端末)側へ伝送される1、この情(ilaにシ
1)づき各端末側で対象文書を文子)讐績部101゜2
01から引き出し、それぞ肛のリフレノン」メモ!j1
03,203に入力し、リフシッフ0−メモリ103,
203はこれを文居表示部J04.204へ文警(:と
シ1.て表示する。これにより両会議室の会1譜参加者
は回−の文膚を見ることができ、そね5に基づいで会r
Aを進めることが可能となる。Bり1(,1末では久居
1人力r:1i< 200より文書を文書蓄積部201
に人力す/)ことができる。文書蓄m部101、ψ1)
1;末!till刊l Hll 102、リフレソ7ユ
メモリ103、[I))イ2)制(4+部1.06は−
y”−タハス110 T互に誘1ia’LさIL、、、
l、7Ai末においても同様に対応する部分201゜2
02.203,206はデータバス210で互に1εわ
°(;されてい、6゜ 1 N+Jの動作を行う揚台、各利用者は対象とする文
−′!1か文出蓄槓部101,201のどの番[1ハに
蓄、(′+(さ7Lでいるかを知らなけ]1.、 f□
:fならない3、このため文Ni善1貴部]、 (11
、201内の又状とその蓄積711−地との2’=J応
入(目次)を用意することか必反となる1N 第2図7.!、この)IL明の方式による目次の作成法
の概jJ¥ S二説明する図で、(a)は文斗蓄槓部1
01,201に蓄積される文0↓の1頁の例を示し、(
b)は蓄積文11(に対シト−1して作ら江る[]次頁
の例を示す3、■次頁に(は頁を示すタイトル300、
対象資、14 ”i’4−13301がある3−1 第31N<1は目次作成に使わねるカーソルの形状を示
し1文書表示部104,204の表示面400に表示さ
れた文書にカーソル401を79j畳表示することがで
きるようにされる。
の一部を目次とし、或は洋学を含む多種〕Ziの文字を
文才”パターンとして持つ頁を用意し、子の文字パ2タ
ーンを用いて新規の交電を作り、そ扛によって目次頁を
作成し、又はこれらを組合せて目次頁を作成するように
し/、−ものである4、〈実施例〉 邊ずこの発明の適用に適する遠隔会1儀用文讐!1ファ
イルシステムを第1図を参照して説明する6、会議に先
立って例えばA端末側から会議に使用する文書を、文7
1入力部100よりノアクシミリ走査形式等で文書蓄積
部101へ入力して一ノアイルする1、この文宵は操作
部105からの指示により端末制御部102の制御に基
づいて通イム制御部]、 06、通信回線111、通信
制御部206を経て相手昂、I末Bへ伝送され、端末B
の文詔蓄)ljt R:S 201へ蓄XAされる3、
会議途中では操作Rp 105 (あるいは205)を
通して利用者は表示したい文」1を文J1蓄、I貢部1
01または201の中から(英累する3、この検索情報
は通信回線111を通(7て和手会、儀室のBψ)11
;末(A端末)側へ伝送される1、この情(ilaにシ
1)づき各端末側で対象文書を文子)讐績部101゜2
01から引き出し、それぞ肛のリフレノン」メモ!j1
03,203に入力し、リフシッフ0−メモリ103,
203はこれを文居表示部J04.204へ文警(:と
シ1.て表示する。これにより両会議室の会1譜参加者
は回−の文膚を見ることができ、そね5に基づいで会r
Aを進めることが可能となる。Bり1(,1末では久居
1人力r:1i< 200より文書を文書蓄積部201
に人力す/)ことができる。文書蓄m部101、ψ1)
1;末!till刊l Hll 102、リフレソ7ユ
メモリ103、[I))イ2)制(4+部1.06は−
y”−タハス110 T互に誘1ia’LさIL、、、
l、7Ai末においても同様に対応する部分201゜2
02.203,206はデータバス210で互に1εわ
°(;されてい、6゜ 1 N+Jの動作を行う揚台、各利用者は対象とする文
−′!1か文出蓄槓部101,201のどの番[1ハに
蓄、(′+(さ7Lでいるかを知らなけ]1.、 f□
:fならない3、このため文Ni善1貴部]、 (11
、201内の又状とその蓄積711−地との2’=J応
入(目次)を用意することか必反となる1N 第2図7.!、この)IL明の方式による目次の作成法
の概jJ¥ S二説明する図で、(a)は文斗蓄槓部1
01,201に蓄積される文0↓の1頁の例を示し、(
b)は蓄積文11(に対シト−1して作ら江る[]次頁
の例を示す3、■次頁に(は頁を示すタイトル300、
対象資、14 ”i’4−13301がある3−1 第31N<1は目次作成に使わねるカーソルの形状を示
し1文書表示部104,204の表示面400に表示さ
れた文書にカーソル401を79j畳表示することがで
きるようにされる。
紀4図(d文メ)表示部104.204の表示面400
に表示された文字パターン及び文字表示部に重畳表示さ
れたカーソル402を示す。、以下ll32図〜第4図
を用いてこの発明の方式による目次作成動作について述
べる3、 会fijuに1吏用する央部ζ頁よりなる、lメli
t ’f;J智i> 2 [’?1(a)に示したよう
な文書か文書賓3槓部]01へ育1積されると、目次作
成者は操作部105より蓄相文]居を順次あI、出す指
示を端末制御「11部102へ投入する。これによシ端
末f1i制御部102に1文J1清イJ′何\1510
1 +yこ蓄積されている文舛を順次βノ1−み出1.
l)フレッシュメモリ部103を通し文占表/1に
昌(i 1.04へ衣示さぜる。この第2図(a)に示
しだ一文書からフ:1!2図(1))に示l−だような
目次を作成するにl:V、1.’:+i: 3[gl
K ;< L、たにうに目次に必要な部分、この例では
1才えかき」が衣;Jlされでいる部分の領域上にカー
ソル401を多動させ、そのカーソル401により指示
し、て斗1次に必要なsli分を切出し、1次頁の対象
とする(1’f、−j;□旨\(多し替える。この動作
は切出さJまた部5〕・をパターンi′7]′報として
一時バツンアメ七りにIZシた後、l+l欠文古頁の頁
メモリ内へ釘込むことによってなされる。この81X分
の動作及びシステノ、41へ1成については後で述へる
。
に表示された文字パターン及び文字表示部に重畳表示さ
れたカーソル402を示す。、以下ll32図〜第4図
を用いてこの発明の方式による目次作成動作について述
べる3、 会fijuに1吏用する央部ζ頁よりなる、lメli
t ’f;J智i> 2 [’?1(a)に示したよう
な文書か文書賓3槓部]01へ育1積されると、目次作
成者は操作部105より蓄相文]居を順次あI、出す指
示を端末制御「11部102へ投入する。これによシ端
末f1i制御部102に1文J1清イJ′何\1510
1 +yこ蓄積されている文舛を順次βノ1−み出1.
l)フレッシュメモリ部103を通し文占表/1に
昌(i 1.04へ衣示さぜる。この第2図(a)に示
しだ一文書からフ:1!2図(1))に示l−だような
目次を作成するにl:V、1.’:+i: 3[gl
K ;< L、たにうに目次に必要な部分、この例では
1才えかき」が衣;Jlされでいる部分の領域上にカー
ソル401を多動させ、そのカーソル401により指示
し、て斗1次に必要なsli分を切出し、1次頁の対象
とする(1’f、−j;□旨\(多し替える。この動作
は切出さJまた部5〕・をパターンi′7]′報として
一時バツンアメ七りにIZシた後、l+l欠文古頁の頁
メモリ内へ釘込むことによってなされる。この81X分
の動作及びシステノ、41へ1成については後で述へる
。
この場合−1,記の倶1作たけでは目次頁の作成におい
で4+、2図(l〕)中の目次タイトル3001資料借
号30]等の新規文字の投入は不可能である。っ従って
この実Maj力式てQJ:これに利し、文、南蓄積部1
01の中のIに″二1/i=C′41j4図に示しだよ
うな漢字を含む文字パターンを、−1込んだ頁を用意し
、心太に!芯じてこの文字パターンを文」表示部103
へ玩み出し表/J<する。、新規文字の入力に当ってd
:第4図に示シ2/こように表示さねだ文字パターンの
中から必要な文字をカーノル4.02により指示し、そ
の部分のパターンを前述と同様の手順により切出し、目
次頁の必安な個所へ移し替える。、すなわち文−J1蓄
積部101の中に蓄えられた文字バク−ンをイ火字を急
む文字入力のだめのキーボー ド及び文字−パターンの
変’1% 表として用い、カー ツル402を文字の選
択操作のだめの道具として使うこととなる3、第5図(
は上記の動作を実現する文−占ノアイル罐1末の詳細な
ブロック構成図で、リフレッシュメモ’) 都103
!;−リフし・ツシュメモリ501、リルZシュメモリ
502、バラノアメモリ503、メモl、1501.5
02をデータバス110Vc切替え級続するスイッチ5
08、リフレッシュメモリ部501.502の出力を切
出−え取出すスイッチ507、スイッチ507により取
出された・’A′f報にカーノルを重畳して表示部1.
04へ供給し、カーソル重畳部506よりなる。文−&
蓄k Pr1S101 (r;’4、会議文店ファイ
ル504、文字・々ターン部505よりなる。
で4+、2図(l〕)中の目次タイトル3001資料借
号30]等の新規文字の投入は不可能である。っ従って
この実Maj力式てQJ:これに利し、文、南蓄積部1
01の中のIに″二1/i=C′41j4図に示しだよ
うな漢字を含む文字パターンを、−1込んだ頁を用意し
、心太に!芯じてこの文字パターンを文」表示部103
へ玩み出し表/J<する。、新規文字の入力に当ってd
:第4図に示シ2/こように表示さねだ文字パターンの
中から必要な文字をカーノル4.02により指示し、そ
の部分のパターンを前述と同様の手順により切出し、目
次頁の必安な個所へ移し替える。、すなわち文−J1蓄
積部101の中に蓄えられた文字バク−ンをイ火字を急
む文字入力のだめのキーボー ド及び文字−パターンの
変’1% 表として用い、カー ツル402を文字の選
択操作のだめの道具として使うこととなる3、第5図(
は上記の動作を実現する文−占ノアイル罐1末の詳細な
ブロック構成図で、リフレッシュメモ’) 都103
!;−リフし・ツシュメモリ501、リルZシュメモリ
502、バラノアメモリ503、メモl、1501.5
02をデータバス110Vc切替え級続するスイッチ5
08、リフレッシュメモリ部501.502の出力を切
出−え取出すスイッチ507、スイッチ507により取
出された・’A′f報にカーノルを重畳して表示部1.
04へ供給し、カーソル重畳部506よりなる。文−&
蓄k Pr1S101 (r;’4、会議文店ファイ
ル504、文字・々ターン部505よりなる。
この構成によシ前述の動作は次のようにして実現される
。すなわち文字パターン部505より読み出された文字
パターンはリフし・ツノユメモリ501−\J[込まれ
、文λ1、表示部104へ第4図に示したように、j(
示される。このときその表示された文字パターンの中か
ら希望する文字を探し出し、その文字を挽・ir’(P
、−B ]、 Q 5よりカーソル402で指定する6
、jφ作i’21s J、 05は画像の位置指示に通
常使われるジ月イスデック熔よりなり、ジョイステック
でi旨下さねたカー ツル(は端末制御部102を通し
7カーソルー小、’ :胃二部506て゛リフレソーン
ユメモリ501からζb〔1み出された文字パターンに
重畳される1゜このカーソル402で指示された文字の
バタ一二/(はバソノアメ十り503に一時蓄積される
。一方t−i次貞jrJリルツ/ユメモリ502に書込
まれており、必要に応じ表示スイッチ507を切替えて
文i!)表示7+lS 104へ表示−する。この]]
次頁での新規文字の5)込み位置は操作器105のジョ
イステックを用いカー ツル位置で指示する。これによ
シ前述のカーソル/1 (12で指示され、バッファメ
モリ503に蓄えられていた文字パターンが目次真の指
示位置へA4込−まれる。このようにして第2図(l〕
)に示した目次300や資料番号301のような新規文
字の目次頁への投入が田面となる3、この実施例によれ
ば、目次白は既存文書内容の一部を切出して作られる文
章と、新規投入文字に勾するパターンを埋込んだ形のパ
ターンとの混在した形で作成されることとなる4、 目次員の作成は既存文書内容の一部の切出しのみによっ
てもよい、丑だ既存文凋を利用することカ<、文字パタ
ーンの選択のみで作成してもよい13なお上記説明では
新規投入する文字パターンは漢字キーボードに対応する
各1文字単位の文字として切出し埋め込む形について述
べたが、文才−パターンとしてよく使う熟語を用意して
おけば・電域指定のカーソルによって複数文字を一部(
に指宇し埋込むことが可能である。
。すなわち文字パターン部505より読み出された文字
パターンはリフし・ツノユメモリ501−\J[込まれ
、文λ1、表示部104へ第4図に示したように、j(
示される。このときその表示された文字パターンの中か
ら希望する文字を探し出し、その文字を挽・ir’(P
、−B ]、 Q 5よりカーソル402で指定する6
、jφ作i’21s J、 05は画像の位置指示に通
常使われるジ月イスデック熔よりなり、ジョイステック
でi旨下さねたカー ツル(は端末制御部102を通し
7カーソルー小、’ :胃二部506て゛リフレソーン
ユメモリ501からζb〔1み出された文字パターンに
重畳される1゜このカーソル402で指示された文字の
バタ一二/(はバソノアメ十り503に一時蓄積される
。一方t−i次貞jrJリルツ/ユメモリ502に書込
まれており、必要に応じ表示スイッチ507を切替えて
文i!)表示7+lS 104へ表示−する。この]]
次頁での新規文字の5)込み位置は操作器105のジョ
イステックを用いカー ツル位置で指示する。これによ
シ前述のカーソル/1 (12で指示され、バッファメ
モリ503に蓄えられていた文字パターンが目次真の指
示位置へA4込−まれる。このようにして第2図(l〕
)に示した目次300や資料番号301のような新規文
字の目次頁への投入が田面となる3、この実施例によれ
ば、目次白は既存文書内容の一部を切出して作られる文
章と、新規投入文字に勾するパターンを埋込んだ形のパ
ターンとの混在した形で作成されることとなる4、 目次員の作成は既存文書内容の一部の切出しのみによっ
てもよい、丑だ既存文凋を利用することカ<、文字パタ
ーンの選択のみで作成してもよい13なお上記説明では
新規投入する文字パターンは漢字キーボードに対応する
各1文字単位の文字として切出し埋め込む形について述
べたが、文才−パターンとしてよく使う熟語を用意して
おけば・電域指定のカーソルによって複数文字を一部(
に指宇し埋込むことが可能である。
まだL−記の説明では目次の作成において新規投入文字
を文字パターンに変換1−、パターン↑↑−報とし、対
象文例から切り出したパターンIN ’?’Aに1・;
1め込んで目次作成を行う方法について述べたか、目次
を新規投入文字のみで作成すイ)場合に(σj:、文字
パターン表示画面における対象文字をカーノル402で
指示した際、指示位置・]漬報から文字コードに変換す
るテーブルを用意し、文字コード、例え(CL: J
I S漢字ボードに変換し、文字コード列によって目次
作成を行うこともできる。目次頁パターンのデータとし
、て(d目次頁のパターンをそのま\蓄積する揚台と、
文字コード列とし、その文字コード列を高出し2てパタ
ーンに変換して表示するようにしてもよい、。
を文字パターンに変換1−、パターン↑↑−報とし、対
象文例から切り出したパターンIN ’?’Aに1・;
1め込んで目次作成を行う方法について述べたか、目次
を新規投入文字のみで作成すイ)場合に(σj:、文字
パターン表示画面における対象文字をカーノル402で
指示した際、指示位置・]漬報から文字コードに変換す
るテーブルを用意し、文字コード、例え(CL: J
I S漢字ボードに変換し、文字コード列によって目次
作成を行うこともできる。目次頁パターンのデータとし
、て(d目次頁のパターンをそのま\蓄積する揚台と、
文字コード列とし、その文字コード列を高出し2てパタ
ーンに変換して表示するようにしてもよい、。
く効 果〉
」コノ、上説明したようにこの発明によれば文相の圧潴
jfυ」:なく、目次をカーソル指定によシ作ることが
でき、見易い[」次が得られ、かつ目次の作成も文書を
表示[7、その一部をカーソル指定して切出し/こり、
文字パターンを文jhファイル部に持ちそ7主を表示部
に表示しカーソルで対象とする文字を選択することによ
シ簡単に行うことができる。しかもこのために漢字を含
むキーボードを必要とせず、揚台によっては文字−パタ
ーンの変換表も必要としないため簡易な構成で漢字を含
む文字を文再中の任意の指定する位置へ記入することが
可能となる6゜
jfυ」:なく、目次をカーソル指定によシ作ることが
でき、見易い[」次が得られ、かつ目次の作成も文書を
表示[7、その一部をカーソル指定して切出し/こり、
文字パターンを文jhファイル部に持ちそ7主を表示部
に表示しカーソルで対象とする文字を選択することによ
シ簡単に行うことができる。しかもこのために漢字を含
むキーボードを必要とせず、揚台によっては文字−パタ
ーンの変換表も必要としないため簡易な構成で漢字を含
む文字を文再中の任意の指定する位置へ記入することが
可能となる6゜
第1図は遠隔会議用支店ファイルシステムを示すブロッ
ク構成図、第2図はこの発明の方式による目次作成法の
概要を説明する図、第3図は1」次作成に使われるカー
ソルの形状を説明する図、第4図は文字パターン及び文
字表示部に重畳表示されたカーソルを示す図、第5図は
この発明か適用された文書ファイルシステムの錦;末の
詳細例を示すブロック構成図である。 100.200:文1人力部、101,20に文書蓄積
部、1−02 、202 :瑞末制イ1印部、103.
203:リフレッシュメモリ部、104、204. :
文書辰示部、105,20’5:操作部、106,20
6:通信制伺j部、1 ]、 0 、21O=デ一タバ
ス部、111:通(a回線部、300:目次頁を示すタ
イトル、301:対象資料番号、400:文書表示:j
Bの表示面、40 ]:カーソルの例、501:リフレ
ソ・/ユメモリ(1)、502:リフレッシュメモ1月
11)、50 +3 aバッファメモリ、504:会議
文畏ファイル、505:文字パターン部、506:カー
ソル重畳7’+B、 507 、508 :切替えス
イッチ部。
ク構成図、第2図はこの発明の方式による目次作成法の
概要を説明する図、第3図は1」次作成に使われるカー
ソルの形状を説明する図、第4図は文字パターン及び文
字表示部に重畳表示されたカーソルを示す図、第5図は
この発明か適用された文書ファイルシステムの錦;末の
詳細例を示すブロック構成図である。 100.200:文1人力部、101,20に文書蓄積
部、1−02 、202 :瑞末制イ1印部、103.
203:リフレッシュメモリ部、104、204. :
文書辰示部、105,20’5:操作部、106,20
6:通信制伺j部、1 ]、 0 、21O=デ一タバ
ス部、111:通(a回線部、300:目次頁を示すタ
イトル、301:対象資料番号、400:文書表示:j
Bの表示面、40 ]:カーソルの例、501:リフレ
ソ・/ユメモリ(1)、502:リフレッシュメモ1月
11)、50 +3 aバッファメモリ、504:会議
文畏ファイル、505:文字パターン部、506:カー
ソル重畳7’+B、 507 、508 :切替えス
イッチ部。
Claims (2)
- (1)文−書を’jJjI:気的に符号化して入力する
文書入力部と、ぞの文P1−7入力部より入力された入
力文書を蓄積する文141蓄積部と、その蓄積された文
書から所eイノの文書を検索[7、表示制御を行う制御
部と、その′lti制御部の制御により入力されて表示
画像情報を蓄え、表示画像411号をイqるリフレッシ
ュメモリ部と、そのリフレッシュメモリ部の表示画像信
号を画像として表示する表示部と、検索、表示の動作指
示情報を投入する操作部とを具備する文粗:ファイル装
高゛において、上記表示741i上に表示された表示画
1象のうち特定の領域を指示できるカーソル手段と、蓄
、1j(文書の検索用目次の作成に当って蓄f、i’?
文居の頁内容のうちから特定の領域部分を上記カーソル
で(υ出して目次頁パターンデータとする手段とを具備
する文書ファイル装置の目次作成方式(1、 - (2)文♀(−を電気的に符号化し7で入力する文雷入
力部と、その文書入力部により入力された入力文−書を
蓄積する文判蓄積部と、そのに1積された交tLから所
望の文也を検索し、表示?1ill fl−1iをイ]
う制御部と、その制御部の制御により入力されて表示画
像ti’f報を蓄え、表示画像信号を得るリフレッシュ
メモリ部と、そのリフレッシュメモリ部の表示画像信号
を画像として表示する表示部と、検索、表示の動作指示
情報を投入する操作部とを具(itiiする文jjファ
イル装置は、おいて、上記文書HA’?2部に設けられ
、漢字を含む文字パターン表示情報の頁を蓄える文字パ
ターン部と、蓄積文舊の検索用11次の作成に当って上
記文字パターン部から、抗み出さし上記表示部に表示さ
れた文字パターン画像より所望の文字パターンをπα域
を指定するカーソルで切出し、目次頁パターンデータと
する手段とを具(1iiiする文判ファイル装置の目次
作成方式。、
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57154816A JPS5943432A (ja) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | 文書フアイル装置の目次作成方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57154816A JPS5943432A (ja) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | 文書フアイル装置の目次作成方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5943432A true JPS5943432A (ja) | 1984-03-10 |
Family
ID=15592498
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57154816A Pending JPS5943432A (ja) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | 文書フアイル装置の目次作成方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5943432A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60230274A (ja) * | 1984-04-27 | 1985-11-15 | Toshiba Corp | 文書情報表示方法 |
| JPS61121165A (ja) * | 1984-11-19 | 1986-06-09 | Canon Inc | 画像処理装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55137A (en) * | 1978-06-17 | 1980-01-05 | Matsushita Electric Works Ltd | Wool gathered cape |
| JPS5667446A (en) * | 1979-11-06 | 1981-06-06 | Toshiba Corp | Editor for video information |
-
1982
- 1982-09-06 JP JP57154816A patent/JPS5943432A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55137A (en) * | 1978-06-17 | 1980-01-05 | Matsushita Electric Works Ltd | Wool gathered cape |
| JPS5667446A (en) * | 1979-11-06 | 1981-06-06 | Toshiba Corp | Editor for video information |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60230274A (ja) * | 1984-04-27 | 1985-11-15 | Toshiba Corp | 文書情報表示方法 |
| JPS61121165A (ja) * | 1984-11-19 | 1986-06-09 | Canon Inc | 画像処理装置 |
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