JPS5943760B2 - 音声識別方法 - Google Patents
音声識別方法Info
- Publication number
- JPS5943760B2 JPS5943760B2 JP3153177A JP3153177A JPS5943760B2 JP S5943760 B2 JPS5943760 B2 JP S5943760B2 JP 3153177 A JP3153177 A JP 3153177A JP 3153177 A JP3153177 A JP 3153177A JP S5943760 B2 JPS5943760 B2 JP S5943760B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pulses
- peak value
- output
- signal
- audio signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title description 7
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 claims description 17
- 238000005070 sampling Methods 0.000 claims description 5
- 230000015654 memory Effects 0.000 description 19
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 210000003437 trachea Anatomy 0.000 description 3
- 230000004044 response Effects 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 230000001755 vocal effect Effects 0.000 description 1
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は音声信号をコード化することによつて動力義
手やマニピュレータ等の機械装置または電子装置を制御
するための音声識別方法に関するものである。
手やマニピュレータ等の機械装置または電子装置を制御
するための音声識別方法に関するものである。
従来におけるこの種の方法としては、発呼者からの種々
なる音声信号を夫々周波数分析L夫々の音声信号をパタ
ーンとして記憶し次回発呼者から発声された音声信号を
同じく周波数分析して上記したパターンと比較し、如何
なる音声信号であるか否かを判別するものであつた。
なる音声信号を夫々周波数分析L夫々の音声信号をパタ
ーンとして記憶し次回発呼者から発声された音声信号を
同じく周波数分析して上記したパターンと比較し、如何
なる音声信号であるか否かを判別するものであつた。
しかしこの方法によるものにあつては、発呼者の音声信
号力(日によつてあるいは時間によつて異なること、す
なわち各音節の間隔が違つたりあるいは発音が違つたり
してパターン比較が非常に困難であつた。まれ装置も大
型なものとなりコスト的にも高いものとなつた。この発
明は叙上の点に鑑みて成されたものでその第1の目的は
、気管外壁にマイクを設け、通常の発音あるいはハミン
グであつても情報を検出でき、かつ基本周波数による高
低によつて認識するので正確なる情報を検出できる音声
識別方法を提供するにある。
号力(日によつてあるいは時間によつて異なること、す
なわち各音節の間隔が違つたりあるいは発音が違つたり
してパターン比較が非常に困難であつた。まれ装置も大
型なものとなりコスト的にも高いものとなつた。この発
明は叙上の点に鑑みて成されたものでその第1の目的は
、気管外壁にマイクを設け、通常の発音あるいはハミン
グであつても情報を検出でき、かつ基本周波数による高
低によつて認識するので正確なる情報を検出できる音声
識別方法を提供するにある。
この発明の第2の目的は、音声信号の極大値と極/」、
値を検出し、予じめ登録した音声信号の極大値と比較し
ているので、高い認識率を得ることができる音声識別方
法を提供するにある。
値を検出し、予じめ登録した音声信号の極大値と比較し
ているので、高い認識率を得ることができる音声識別方
法を提供するにある。
次にこの発明の一実施例を図面と共に説明する。
第1図は全体のブロック図であつて、1は発声呼者の気
管外壁に設けたマイク、2は該マイク1よりの音声信号
をパルス幅の信号に変換するパルス幅変換器、3はパル
ス発生器、4は該パルス発生器1よりのパルス信号を三
角波をこ変換する三角波発生器、5はパルス幅変換器2
よりのコード、化されたパルス信号よりピーク値を検出
するピーク値検出器、6はピーク値検出部5よりのピー
ク値と予じめ登録された信号のピーク値とを比較し情報
が例んであるかを判別するメモリー及び判別器である。
次rこ詳細を第2図以下rこ基いてタイミングチヤート
図と共rこ説明する。
管外壁に設けたマイク、2は該マイク1よりの音声信号
をパルス幅の信号に変換するパルス幅変換器、3はパル
ス発生器、4は該パルス発生器1よりのパルス信号を三
角波をこ変換する三角波発生器、5はパルス幅変換器2
よりのコード、化されたパルス信号よりピーク値を検出
するピーク値検出器、6はピーク値検出部5よりのピー
ク値と予じめ登録された信号のピーク値とを比較し情報
が例んであるかを判別するメモリー及び判別器である。
次rこ詳細を第2図以下rこ基いてタイミングチヤート
図と共rこ説明する。
先ず第2図rこついて説明する!こ、2、はマイク1よ
りの音声信号を増幅する増幅器eこして、例えば第3図
aの如き信号が出力される。
りの音声信号を増幅する増幅器eこして、例えば第3図
aの如き信号が出力される。
22はローパスフイルタrこして、増幅器21の出力信
号中の高周波をカツトし、第3図bの如く音声信号のみ
を得る。
号中の高周波をカツトし、第3図bの如く音声信号のみ
を得る。
23は周波数一電圧変換器eこして、第3図cの如く音
声信号を電圧rこ変換する。
声信号を電圧rこ変換する。
24は後述する三角波eこよつて上記電圧信号をサンプ
リングするサンプリング回路である。
リングするサンプリング回路である。
またパルス発生器3よりのパルス信号は、三角波発生器
4のカウンタ41を介してデイジタルーアナログ変換器
42qこて変換することtこよつて三角波vこ変換され
る。そしてこの三角波は増幅器43で増幅さね例えばピ
ークが10、周期が10msの第3図dの如き三角波が
得られる。25は入力が上記サンプリング回路24より
の出力と、上記カウンタ41よりのクロツクパルスとで
あるアンド回路qこして、サンプリング回路24よりの
周期10msのパルス(第3図e)が出ている時のみク
ロツタパルスが送出される。
4のカウンタ41を介してデイジタルーアナログ変換器
42qこて変換することtこよつて三角波vこ変換され
る。そしてこの三角波は増幅器43で増幅さね例えばピ
ークが10、周期が10msの第3図dの如き三角波が
得られる。25は入力が上記サンプリング回路24より
の出力と、上記カウンタ41よりのクロツクパルスとで
あるアンド回路qこして、サンプリング回路24よりの
周期10msのパルス(第3図e)が出ている時のみク
ロツタパルスが送出される。
26はアンド回路25よりのクロツクパルスを計数し音
声信号をコード化するカウンタである(第3図f)。
声信号をコード化するカウンタである(第3図f)。
27はフリツプフロツプrこして、サンプリング回路2
4よりのパルス信号の立上りでオン以立下りでオフする
。
4よりのパルス信号の立上りでオン以立下りでオフする
。
51,52,53は上記フリツプフロツプ27よりのリ
ード信号(第5図a)が入力される毎rこカウンタ26
よりのデータを順次ストア(第5図b)するカウンタr
こして、後述するデータロード信号が入力される毎rこ
各カウンタ51,52,53より各々出力、例えばA,
B.Cなる出力を送出する。
ード信号(第5図a)が入力される毎rこカウンタ26
よりのデータを順次ストア(第5図b)するカウンタr
こして、後述するデータロード信号が入力される毎rこ
各カウンタ51,52,53より各々出力、例えばA,
B.Cなる出力を送出する。
54はカウンタ51と52との出力AとBを、また5は
カウンタ52と53との出力BとC.(5を比較し(第
5図c)、夫々3種類の出力信号A〈B,A−B,A>
B及びB>C,B−C,B<Cを送出する比較器、56
は比較器54の出力A〈Bと比較器55の出力B>Cと
が入力された時、すなわち音声信号のピーク値を検出し
た時rこ出力(第5図e)t:!::送出するアンド回
路、57は比較器54の出力A>Bと比較器55の出力
B<Cとが入力された時、すなわち音声信号の谷を検出
した時rこ出力を送出するアンド回路、同じく58はA
=B,B−Cが入力された時、すなわち差が0の時rこ
出力を送出するアンド回路、59はA<B,B<Cが人
力された時、すなわち音声信号の下り勾配を検出した時
eこ出力を送出するアンド回路、510はA>B,B>
Cが人力された時、すなわち音声信号の上り勾配を検出
した時′こ出力を送出するアンド回路、511はアンド
回路59,510よりの出力が人力されるとデータロー
ド信号を送出するオア回凰 512はアンド回路56よ
りのピーク値出力を訂数(第5図f)するカウンタ、5
,3はアンド回路58よりの差がOの信号rこよつてパ
ルス発生器3よりのパルス数を訂数し、所望の時間内r
こオア回路511よりの出力によつてセツトされない、
すなわちデータの終り′こなるとデータエンド信号を送
出するカワンタqこして、オア回路511よりの出力(
クリア出力)が人力されると該カウンク513は再びO
から力ワットする。
カウンタ52と53との出力BとC.(5を比較し(第
5図c)、夫々3種類の出力信号A〈B,A−B,A>
B及びB>C,B−C,B<Cを送出する比較器、56
は比較器54の出力A〈Bと比較器55の出力B>Cと
が入力された時、すなわち音声信号のピーク値を検出し
た時rこ出力(第5図e)t:!::送出するアンド回
路、57は比較器54の出力A>Bと比較器55の出力
B<Cとが入力された時、すなわち音声信号の谷を検出
した時rこ出力を送出するアンド回路、同じく58はA
=B,B−Cが入力された時、すなわち差が0の時rこ
出力を送出するアンド回路、59はA<B,B<Cが人
力された時、すなわち音声信号の下り勾配を検出した時
eこ出力を送出するアンド回路、510はA>B,B>
Cが人力された時、すなわち音声信号の上り勾配を検出
した時′こ出力を送出するアンド回路、511はアンド
回路59,510よりの出力が人力されるとデータロー
ド信号を送出するオア回凰 512はアンド回路56よ
りのピーク値出力を訂数(第5図f)するカウンタ、5
,3はアンド回路58よりの差がOの信号rこよつてパ
ルス発生器3よりのパルス数を訂数し、所望の時間内r
こオア回路511よりの出力によつてセツトされない、
すなわちデータの終り′こなるとデータエンド信号を送
出するカワンタqこして、オア回路511よりの出力(
クリア出力)が人力されると該カウンク513は再びO
から力ワットする。
514,515はピーク値の時rこその値を後段の回路
rこ送出するアンド回路である。
rこ送出するアンド回路である。
なおアンド回路5,の出力である谷信号はメモリーアド
レスをカウントアツプする。61は予じめ登録する容量
大なるメモリー62rこ上記したアンド回路514,5
15よりのヒータ値をストアする力\あるいは比較され
るべきデータであるピーク値をメモリー63!こストア
するかを切換えるスイツチrこして、フリツプフロツプ
64を介してメモリ62,63rこ接続されている。
レスをカウントアツプする。61は予じめ登録する容量
大なるメモリー62rこ上記したアンド回路514,5
15よりのヒータ値をストアする力\あるいは比較され
るべきデータであるピーク値をメモリー63!こストア
するかを切換えるスイツチrこして、フリツプフロツプ
64を介してメモリ62,63rこ接続されている。
65は上記カウンタ513よりのデータエンド信号rこ
よつて上記メモリー62,63eこストアするか読み出
すかを指定する書き込み読み出し指定器、66は上記ア
ンド回路57の谷信号rこよつて順次出力を送出するリ
ングカウンタrこして、デコーダ6,を介してメモリー
63の出力毎rこメモリー62の出力を順次読み出すも
のである。
よつて上記メモリー62,63eこストアするか読み出
すかを指定する書き込み読み出し指定器、66は上記ア
ンド回路57の谷信号rこよつて順次出力を送出するリ
ングカウンタrこして、デコーダ6,を介してメモリー
63の出力毎rこメモリー62の出力を順次読み出すも
のである。
68〜6kはメモリー62と63の出力とを比較し、あ
る誤差範囲内冫こおいて夫々の出力が一致すれは出力を
送出する比較器rこして、各比較器63〜?の出力はア
ンド回路6tを介して装置、例えば義手等(・こ対して
出力される。
る誤差範囲内冫こおいて夫々の出力が一致すれは出力を
送出する比較器rこして、各比較器63〜?の出力はア
ンド回路6tを介して装置、例えば義手等(・こ対して
出力される。
次rこ上記した構成eこ基いて動作を説明する。
今発呼者が゛1ストツプ17と発生したとすると、この
音声信号はマイクhこよつて気管外壁から検出され第2
図のパルス個変換器21こおいてパルス信号rこ変換さ
れる。そしてピーク値検出器qこおいてピーク値の数及
び各ピーク値′こおけるパルス数が検出される。実験e
こよるとゝゝストツプ71と発声したときの山の数は3
つであり、第1のヒータ値eこおけるパルス信号は20
パルス、以下第2のピーク値は35パルス、第3のヒー
タ値は20パルスである。これ等の値はスイツチ61の
操作rこよつてメモリー62rこストアされる。以下同
様rこ種種なる単語(例えば11のばせ′1、ゝゝつか
め71′ゝはなせ′7等)を発呼者は発声レ上記したと
同様な動作eこよつて順次メモリー62rこストアする
。次rこスイツチ6,を上記とは逆rこ切換えた状態で
発声(例えば11ストツプ′7)すると、上記したと同
様なピーク値の数及びそのパルス数が得られ、これがメ
モリー63rこストアされる。そしてこのメモリー63
のデータとメモリー62のデータの1つが読み出されて
比較器68rこ出力さねここで数パルスの誤差範囲内で
比較される。その結果が異なればデコーダrこよつてメ
モリー63の上記データとメモリー62の次のデータが
比較器6,!こ出力される。そして値が数パルスの誤差
範囲内で一致したとするならば、該比較器6,より出力
が送出される。すなわち比較器6,より出力が出た場合
は予じめ、例えば1ゝストツプ′7であると決定してあ
れば、装置rこ対しストツプせよとの命令が送出される
ものである。この発明は上記したようeこ音声信号をパ
ルス信号rこ変換以 このパルス信号より音声信号のピ
ーク値を検出すると共eこそのピーク値の数及び各ピー
ク値のパルス数を予じめメモリーはストア―次rこ発呼
者からの発声から上記したと同様なピーク値を検出し、
上記メモリー内のデータと比較し発呼者からの指令が何
んであつたかを判別するようrこしたので、認識率が高
く誤制御を少なくできると共rこ装置も小型かつ簡単と
なり安価rこ製作できる等の効果を有するものである。
音声信号はマイクhこよつて気管外壁から検出され第2
図のパルス個変換器21こおいてパルス信号rこ変換さ
れる。そしてピーク値検出器qこおいてピーク値の数及
び各ピーク値′こおけるパルス数が検出される。実験e
こよるとゝゝストツプ71と発声したときの山の数は3
つであり、第1のヒータ値eこおけるパルス信号は20
パルス、以下第2のピーク値は35パルス、第3のヒー
タ値は20パルスである。これ等の値はスイツチ61の
操作rこよつてメモリー62rこストアされる。以下同
様rこ種種なる単語(例えば11のばせ′1、ゝゝつか
め71′ゝはなせ′7等)を発呼者は発声レ上記したと
同様な動作eこよつて順次メモリー62rこストアする
。次rこスイツチ6,を上記とは逆rこ切換えた状態で
発声(例えば11ストツプ′7)すると、上記したと同
様なピーク値の数及びそのパルス数が得られ、これがメ
モリー63rこストアされる。そしてこのメモリー63
のデータとメモリー62のデータの1つが読み出されて
比較器68rこ出力さねここで数パルスの誤差範囲内で
比較される。その結果が異なればデコーダrこよつてメ
モリー63の上記データとメモリー62の次のデータが
比較器6,!こ出力される。そして値が数パルスの誤差
範囲内で一致したとするならば、該比較器6,より出力
が送出される。すなわち比較器6,より出力が出た場合
は予じめ、例えば1ゝストツプ′7であると決定してあ
れば、装置rこ対しストツプせよとの命令が送出される
ものである。この発明は上記したようeこ音声信号をパ
ルス信号rこ変換以 このパルス信号より音声信号のピ
ーク値を検出すると共eこそのピーク値の数及び各ピー
ク値のパルス数を予じめメモリーはストア―次rこ発呼
者からの発声から上記したと同様なピーク値を検出し、
上記メモリー内のデータと比較し発呼者からの指令が何
んであつたかを判別するようrこしたので、認識率が高
く誤制御を少なくできると共rこ装置も小型かつ簡単と
なり安価rこ製作できる等の効果を有するものである。
図はこの発明eこ係る音声識別方法rこ使用する装置の
一実施例を示以第1図は全体のプロツク図、第2図はパ
ルス変換器と三角波発生器の回路図、第3図は同上の各
部tこおけるタイミングチヤート図、第4図はヒータ値
検出器の回路図、第5図は同上の各部rこおけるタイミ
ングチヤート、第6図はメモリー及び判別器の回路図で
ある。 1・・・・・・マイク、2・・・・・・パルス幅変換器
、3・・・・・・パルス発生器、4・・・・・・三角波
発生器、5・・・・・ゼーク値検出器、6・・・・・・
メモリー及び判別器。
一実施例を示以第1図は全体のプロツク図、第2図はパ
ルス変換器と三角波発生器の回路図、第3図は同上の各
部tこおけるタイミングチヤート図、第4図はヒータ値
検出器の回路図、第5図は同上の各部rこおけるタイミ
ングチヤート、第6図はメモリー及び判別器の回路図で
ある。 1・・・・・・マイク、2・・・・・・パルス幅変換器
、3・・・・・・パルス発生器、4・・・・・・三角波
発生器、5・・・・・ゼーク値検出器、6・・・・・・
メモリー及び判別器。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 マイクの音声信号の高周波部分をカットする手段と
、該カットした音声信号を周波数に対応した電圧値に変
換する手段と、該電圧信号よりピーク値検出のためにサ
ンプリングパルスによりパルス幅変換する手段と、該パ
ルス幅変換された信号をクロックパルスによりその音の
高低を計数〔−〕コード化する手段と、該コード化され
た各値の列を比較しピーク値を得、かつその各ピーク値
のパルス数を得る手段と、該ピーク値のパルス数をメモ
リーする手段と、上記メモリーした各ピーク値のパルス
数をメモリーする手段と、上記メモリーした各ピーク値
のパルス数と情報としてマイクにて発生した音声信号よ
り上記手段を経て得た各ピーク値のパルス数とを夫々比
較し、一致した時にコントロール信号を送出する手段と
より構成したことを特徴とする音声識別方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3153177A JPS5943760B2 (ja) | 1977-03-24 | 1977-03-24 | 音声識別方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3153177A JPS5943760B2 (ja) | 1977-03-24 | 1977-03-24 | 音声識別方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS53117303A JPS53117303A (en) | 1978-10-13 |
| JPS5943760B2 true JPS5943760B2 (ja) | 1984-10-24 |
Family
ID=12333770
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3153177A Expired JPS5943760B2 (ja) | 1977-03-24 | 1977-03-24 | 音声識別方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5943760B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56161083A (en) * | 1980-05-19 | 1981-12-11 | Brother Ind Ltd | Sewing machine which can respond by voice |
-
1977
- 1977-03-24 JP JP3153177A patent/JPS5943760B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS53117303A (en) | 1978-10-13 |
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