JPS5944275A - 医用装置 - Google Patents
医用装置Info
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- JPS5944275A JPS5944275A JP58139337A JP13933783A JPS5944275A JP S5944275 A JPS5944275 A JP S5944275A JP 58139337 A JP58139337 A JP 58139337A JP 13933783 A JP13933783 A JP 13933783A JP S5944275 A JPS5944275 A JP S5944275A
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- Japan
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- medical device
- force
- medical
- suction
- tube
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61B—DIAGNOSIS; SURGERY; IDENTIFICATION
- A61B6/00—Apparatus or devices for radiation diagnosis; Apparatus or devices for radiation diagnosis combined with radiation therapy equipment
- A61B6/04—Positioning of patients; Tiltable beds or the like
- A61B6/0407—Supports, e.g. tables or beds, for the body or parts of the body
- A61B6/0414—Supports, e.g. tables or beds, for the body or parts of the body with compression means
-
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- A61B6/00—Apparatus or devices for radiation diagnosis; Apparatus or devices for radiation diagnosis combined with radiation therapy equipment
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- A61B6/102—Protection against mechanical damage, e.g. anti-collision devices
-
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- A61N—ELECTROTHERAPY; MAGNETOTHERAPY; RADIATION THERAPY; ULTRASOUND THERAPY
- A61N5/00—Radiation therapy
- A61N5/10—X-ray therapy; Gamma-ray therapy; Particle-irradiation therapy
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
発明のjλ1運する技術分野
本発明は、第1の装置部分とそれに対して運動可能な第
2の装置℃部分とを含んで層る医用装置に関する。詳細
には、本発明はこのような医用装置面のだめの安全−A
置に廣1する。−j−詳細には、本発明は直線加速器用
エレクトロンアプリケータなどに関する。 従来技術 医用装置と共に、患者、操作者および装置り自体を保護
する安全装置を用いることはよく知られている。このよ
うな安全装置は、一部分か患者に向かって延ひている医
用装置(Cおしって、持に重要−Cある。このような装
置では、患者が予iJ 佐ざる動きをして、突出部分に
衝突することにより怪我をする危険かある。 従って、患者が突出部分に向かって不注意に連動2して
も患者がけがをしないように、突出部Uへと共同作用す
る安全装j啼を設けることが望ましい。 直線加速器の分野では、このような安全11止を備えた
エレクトロンアプリケータか広く用いられている5、患
者の放射線治療用の直線)JII:jJ4器に用いラレ
るエレクトロンアプリケータは米L−!il侍許第13
1 =+ 158号明細畳から知られて因る。このエレ
クトロンアプリケータは本質的に外1111 :または
支持管と内側苔たは挿入管との組立体である。支持管は
静止しており、直線加速器のコリメータに接続されてい
る。挿入管の上側部分は支持管の内11.lI]に滑動
可能に取付けられている。両・αは好゛ましくは円筒状
である。挿入賃が支持管から滑り抜けるのを防止ず6た
め安全装置が設けられている。この安全装置も、処1;
’f ン’)”行なわれる時の第1作動位置で挿入管と
係合する。安全装置はばねの作1目を受けるピンを含ん
でおり、このピンが支持管のりIの孔を曲って、挿入q
のシ1′fA部こつ外面に設けられている環状(4のな
かへ延ひてbる。処1]を中の患者により不注意(で及
ぼされ・峙るノツ[定の軸)線方向の力に応答して、挿
入管Qま支持管のなかへ滑り戻る。 このエレクトロンアプリケータにおいて、危険状況で打
ち物/これなければならない軸11カ方向の力は主とし
て半面方向の保持方々、寸法と、ばねの作用下にあるピ
ンの形状とにより定められる。加えて、この原理の安全
装置「イは必然的に2つの背を必要とし、それ(でより
内佃ばか外1t4j萱のな刀・に滑動′i′]j能に取
旬けられている。これらのことから設計上のtiill
約が生じ得る。 発明の開示 本発明の1つの目的は、絹1の813分および第2の部
分を何する形式の医用)ぐ置に用いられ、外部から加え
られた力にL6答して第2の部分か第1のHIX分に対
して運jtilJL/得るようにする安全装置−に提供
することである。 本発明の他の目的は、医用装置か逆さ位す濯−C操作さ
れる場合にも安全に作動し得る医用装・ぜ用′!/全装
置を提1具することである。 本発明のさらに他の目的は、患省士たけ他の者か不注意
に接触したときに脱退する医用瑛・を用安全装置を提供
することである。 本発明のさらに他の目的は、必要であれば逆さ位置で用
いられ得るエレクトロンアプリケータに安全性を付与ず
汁ことである。 本発明のさらに他の目的は、延長位j(’7−から安全
または後退位置−\もたらされ得る安全装置であって、
後退位置への近接後にくらべて一ン初りよ大きな力が打
−ら勝l′これなけnばならない′/d全装置を1>=
i共すると表である。 本発明のさらに他の目的は、処置中の)と者を良好に1
呆護しイ4Iるよう設を十された直)1保力ロ速器1月
−二レクトロンアブリケータを提供することでアル。・
本発明によれば、医用箋1Wはqいにすrl幻的に運動
用能な第1!=−よび第2の装置を含んでいる。第2の
部分(は;官1の部分の土に配置されており、それから
外方Cζ延ひている。、第2の部分は予め定められた相
対!?l−i ril#に炉長せしめられてbる吸引位
置とそれよりも短い相対距離に延長せしめられてiハる
淡退位置との間を運動し得る。 医用装置1tli装身部分の一方の上に配置された安全
装置をも含んでおジ、この安全装置は磁気的装置および
はね装置を含んで因る。磁気的吸引力は第1の部分と第
2の部分との間((磁気的吸引力を生ビさせる。それに
より第2の装W部分は第1の装]縦部分に対して吸引位
1縦に保たれる。ばね装置は第1の部分と第2の部分と
の間に機械的吸引力を作用する。この機械的吸引力rよ
吸引位1ガでは比収的低く、後、・居b′r装置に「6
Jかう吸引位置からの偏差の増大と共に堆犬する。換言
すれば、機誠的吸引力は吸引イ、装置からの中離の増大
と共に4!、’Q大する。 吸引位置では、機砿的吸引力は磁気的1吸引力・よりも
1はるかに小さいことか好ましい。この位1斤では、憬
械的吸引力は零であってよい。 イ直気的装道は1つまたはそれ以−にの磁石ボタン、中
心軸様の1わりに配置さn嬬す石り/グなとと吸引位置
で磁石により吸引される金暎端板のような・作磁性片と
を含んで−てよい。ばね装置べjはI!和寸、そはロッ
ド■上に設けられたコイルはね、枦はねまたは他の弾性
要素を含んで論でよい。 不発明の上記および他の目的、特1゛孜および+11点
(ハ)、図面に示されている本発明のηFましい実施1
夕11を以下に詳細に説明するなかで明らかKなろう。 発明の実:殉例 第1図ないし第5図を参照すると、患者に放射を与える
だめの医用/ステムが示さ九でいる。 この医用システム(d1以下に許、aに説明する医用装
f姪、詳細に・はエレクトロンアプリケータ1を含んで
いる。この装置は患者にエレクトロンを与える7yめに
;1]いらh乙。エレクトロンの方間(′↓矢印2によ
り示されている。この装置イは高エネルギーエレクトロ
ンの源としての直ゼー加〕IR:÷と共同作用する。こ
のエレクトロンアプリケータ11は患者赴よび装置次自
体を保護するだめの1イ殊な安全装置により特徴つけら
れて因る。 エレクトロンアプリケータ1は工
2の装置℃部分とを含んで層る医用装置に関する。詳細
には、本発明はこのような医用装置面のだめの安全−A
置に廣1する。−j−詳細には、本発明は直線加速器用
エレクトロンアプリケータなどに関する。 従来技術 医用装置と共に、患者、操作者および装置り自体を保護
する安全装置を用いることはよく知られている。このよ
うな安全装置は、一部分か患者に向かって延ひている医
用装置(Cおしって、持に重要−Cある。このような装
置では、患者が予iJ 佐ざる動きをして、突出部分に
衝突することにより怪我をする危険かある。 従って、患者が突出部分に向かって不注意に連動2して
も患者がけがをしないように、突出部Uへと共同作用す
る安全装j啼を設けることが望ましい。 直線加速器の分野では、このような安全11止を備えた
エレクトロンアプリケータか広く用いられている5、患
者の放射線治療用の直線)JII:jJ4器に用いラレ
るエレクトロンアプリケータは米L−!il侍許第13
1 =+ 158号明細畳から知られて因る。このエレ
クトロンアプリケータは本質的に外1111 :または
支持管と内側苔たは挿入管との組立体である。支持管は
静止しており、直線加速器のコリメータに接続されてい
る。挿入管の上側部分は支持管の内11.lI]に滑動
可能に取付けられている。両・αは好゛ましくは円筒状
である。挿入賃が支持管から滑り抜けるのを防止ず6た
め安全装置が設けられている。この安全装置も、処1;
’f ン’)”行なわれる時の第1作動位置で挿入管と
係合する。安全装置はばねの作1目を受けるピンを含ん
でおり、このピンが支持管のりIの孔を曲って、挿入q
のシ1′fA部こつ外面に設けられている環状(4のな
かへ延ひてbる。処1]を中の患者により不注意(で及
ぼされ・峙るノツ[定の軸)線方向の力に応答して、挿
入管Qま支持管のなかへ滑り戻る。 このエレクトロンアプリケータにおいて、危険状況で打
ち物/これなければならない軸11カ方向の力は主とし
て半面方向の保持方々、寸法と、ばねの作用下にあるピ
ンの形状とにより定められる。加えて、この原理の安全
装置「イは必然的に2つの背を必要とし、それ(でより
内佃ばか外1t4j萱のな刀・に滑動′i′]j能に取
旬けられている。これらのことから設計上のtiill
約が生じ得る。 発明の開示 本発明の1つの目的は、絹1の813分および第2の部
分を何する形式の医用)ぐ置に用いられ、外部から加え
られた力にL6答して第2の部分か第1のHIX分に対
して運jtilJL/得るようにする安全装置−に提供
することである。 本発明の他の目的は、医用装置か逆さ位す濯−C操作さ
れる場合にも安全に作動し得る医用装・ぜ用′!/全装
置を提1具することである。 本発明のさらに他の目的は、患省士たけ他の者か不注意
に接触したときに脱退する医用瑛・を用安全装置を提供
することである。 本発明のさらに他の目的は、必要であれば逆さ位置で用
いられ得るエレクトロンアプリケータに安全性を付与ず
汁ことである。 本発明のさらに他の目的は、延長位j(’7−から安全
または後退位置−\もたらされ得る安全装置であって、
後退位置への近接後にくらべて一ン初りよ大きな力が打
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i共すると表である。 本発明のさらに他の目的は、処置中の)と者を良好に1
呆護しイ4Iるよう設を十された直)1保力ロ速器1月
−二レクトロンアブリケータを提供することでアル。・
本発明によれば、医用箋1Wはqいにすrl幻的に運動
用能な第1!=−よび第2の装置を含んでいる。第2の
部分(は;官1の部分の土に配置されており、それから
外方Cζ延ひている。、第2の部分は予め定められた相
対!?l−i ril#に炉長せしめられてbる吸引位
置とそれよりも短い相対距離に延長せしめられてiハる
淡退位置との間を運動し得る。 医用装置1tli装身部分の一方の上に配置された安全
装置をも含んでおジ、この安全装置は磁気的装置および
はね装置を含んで因る。磁気的吸引力は第1の部分と第
2の部分との間((磁気的吸引力を生ビさせる。それに
より第2の装W部分は第1の装]縦部分に対して吸引位
1縦に保たれる。ばね装置は第1の部分と第2の部分と
の間に機械的吸引力を作用する。この機械的吸引力rよ
吸引位1ガでは比収的低く、後、・居b′r装置に「6
Jかう吸引位置からの偏差の増大と共に堆犬する。換言
すれば、機誠的吸引力は吸引イ、装置からの中離の増大
と共に4!、’Q大する。 吸引位置では、機砿的吸引力は磁気的1吸引力・よりも
1はるかに小さいことか好ましい。この位1斤では、憬
械的吸引力は零であってよい。 イ直気的装道は1つまたはそれ以−にの磁石ボタン、中
心軸様の1わりに配置さn嬬す石り/グなとと吸引位置
で磁石により吸引される金暎端板のような・作磁性片と
を含んで−てよい。ばね装置べjはI!和寸、そはロッ
ド■上に設けられたコイルはね、枦はねまたは他の弾性
要素を含んで論でよい。 不発明の上記および他の目的、特1゛孜および+11点
(ハ)、図面に示されている本発明のηFましい実施1
夕11を以下に詳細に説明するなかで明らかKなろう。 発明の実:殉例 第1図ないし第5図を参照すると、患者に放射を与える
だめの医用/ステムが示さ九でいる。 この医用システム(d1以下に許、aに説明する医用装
f姪、詳細に・はエレクトロンアプリケータ1を含んで
いる。この装置は患者にエレクトロンを与える7yめに
;1]いらh乙。エレクトロンの方間(′↓矢印2によ
り示されている。この装置イは高エネルギーエレクトロ
ンの源としての直ゼー加〕IR:÷と共同作用する。こ
のエレクトロンアプリケータ11は患者赴よび装置次自
体を保護するだめの1イ殊な安全装置により特徴つけら
れて因る。 エレクトロンアプリケータ1は工
【シクトロンをσn)
1゛φさせるだめの中心1::F4 D (3を有する
取付板・1を含んでいろ。中心開口には方彫伏である。 取付板・1(はぞの中央部分で、好ましくはアルミニウ
ムのようなJ +E fd l生桐料ンン・ら成る・・
ウジンダ8を支えている。・・ウジング8ばねじ10に
より」収付板イの上に取付けられている(第2図参照)
。 ハウジング8は1つの開いた側壁とその上端の1つの保
時板12とから成っている。保持板12の厚みは・1つ
の11111壁のいずれの厚みよりも大微い。 保持板12は円形の中心開口捷たは第1開口14を含ん
でいろ。4つの側壁および保持板12を含むハウジング
8は第1装置部分を構成している。 この第1装置部分は、エレクトロンアプリケータ1が全
体として患者のまわりに回転されなめかぎり1ζ止して
いる。 第2装置凌部分は基本的に1つの方形端板16および1
つのアダプタJ8から成ってハる。、、端板1Gは・・
ウジング8の上側部分のンrかに配置されており、アダ
プタ18の下端に固定して我付けちれて因る。アダプタ
18は本勿的に、第1の開[]11を辿って延ひており
そのなかに臂劾aJ吐に取旬けられている旨である。端
管1にの中已、部分(・′こは円形の中心開口または第
2の開r12 (lが設けらnている。開口20は高エ
ネルギーエ1/りトロンtS+2装一部分のンkかへ通
す。アダプタ18!fCより包囲されている空間20は
エレクトロンのlJ!i i’6である。アダプタ18
は種々の内部11す能る・よひ独々の長さを有する他の
アダプタによりj4換され得る。 好丑しくは端板407は鋼のような価4a性材料カ・ら
成っており、他方、円筒状アダプタ18(2アルミニウ
ムのような非磁性材料から成っていることが好ましい。 方形の板12および16のかわりに、リングも用いられ
得る。 アダプタ18の上端(d小さいほうの管22を支えてカ
る。こり管22(はアダプタ18に取外しDJ11話に
結合されている。管22は鋼管であることが好ましlA
。この管は交換用11ヒであり、種々の内径を有する他
の管と父換することができる。 管22の上端に(はサイトチューブ24か収付けられて
いる。このサイトチューブ24はプラスチック製である
ことが好ましい。患者の処置中、サイトチューブ242
.)上端(dl エレクトロンカ患者に容易に到達し得
るように患者に密接して置かれて因る。 エレクトロンアプリケータ1の中心軸]嵌は符号26を
付して示されている。このl!lI線526は開口6.
20および種々のW+8.22,24により定められて
因る。高エネルギーエレクトロン(矢印28照)U王と
してこの中心軸勝2Gに沿いまだそれに対して平行に進
行する。 直肖加連器と共に用いるための図示さ6ゝて−るエレク
トロンアプリケータの実際的設計でシよ、アダプタ18
、管22.サイトチューブ2/1および端板16の重F
斤は撞々の値であってよい。実−検[]的に用いられ;
ケ実際の設計では、これらの・1つの構成袈素の里量は
5.5ポンド(2,fi 、kg)であった。エレク
トロンアプリケータ1の(第1図および第2図に示され
ているように、エレクトロンか上方に放射される)逆さ
位置で、構成−四素1(J。 18.22および24が任意のレートで図示の延長位置
に支えられるようにされていなければならない。以下で
1は、この延長位置を1吸引位1i 1と呼ぶことにす
る。この位1徐で第2の装装置部分(は最大の相対距離
に延長せしめられている。 第2装丁δ部分16,18,22. 24を吸引位it
VC保つために、磁気的装置、強磁性・J−没および
ばね一4A置を含む安全装置が設けられている。これは
第・1図および第5図に拡大された尺度で示されて因る
。 磁気的装置は静止保持板J2と可動端板16との間vt
c+B気的吸引力を作用する。それはそれぞれ第1およ
び第2の磁石;30および:32を含んで論る。これら
の磁石30.32は中心llり11A)頃′2〔5のま
わりの対称位置に配置されて因る。 詳細には、保持板12の下面はそれぞれ第1および第2
の凹み34卦よび:3(jを含んでいる。磁石3(]お
よびコ32は、板12の下面が平らになるように、これ
らの凹みのなかに配置されている。 詳削1](lこに、磁石:30によひ:32は円筒状の
めわゆるボタン磁石である。そのかわりに、中上・軸N
72 L)を包囲する磁石リングも用いられ得る。好ま
しくは、このような磁石リングは保持板12の下面に設
けられた中心環状溝(図示せず)のなかに配置36のな
かにねじ締め、接着などの任意の既知の手段によシ固足
さnている。 板1〔51は強磁性材料、好ましくlパ、讃から成って
いるので、磁石;30および32は端板16を保持板1
2の下端に向けて吸引し、それにより管の絹み合わせ]
8,22.24を最大の長さに延長する、この吸引位
置では、端板(6の」−面は1呆持板I2の下・端と係
合し、サイトチューブ2/1の」二喘は処t1宣中の患
者に密接配置されている。 方形端板16の隅の付近に4゛つの孔が設けられている
。4つのビンまたはロッド110.’12,7I7Iお
よび16の上端がこれらの孔の谷々のなかに支えられて
いる。ロッドまたはピン40〜・16(け〕・ウジング
8の内部へ延びている。谷ロッド40゜42、’1.4
および/1Gの上にそれぞれコイルばね50.52.5
4および56が配】帆されて因る。 第1図〜第5図ではコイルばね50および;)2の与が
見える。コイルばね50〜5 (i i−j:上記の吸
引位置で偏倚され得る圧縮ばねである。ロンドア10〜
71Gの下端は、ナツト70〜76 ic j ’)取
付けられているワソンヤ60〜G Oを支えイlる。こ
うして、コ・fルばね50〜5〔5ばIJノドtI O
・〜46の上端で端板1ににより、丑だロッド10〜4
6の下端でワッシャに0〜66によすbr定の位置に保
たれて因る。 このエレクトロンアプリケータ1の機能により、患者が
不注意にザー11−チューブ24の」二端に向かって動
いた場合(C患者の良好な保護が竹なわれる。 予め定められた軸+1+1方向の力FQに応答して第2
の装置部分](+、18.22および27Iは患者から
陥れる方向に運動し、それにより看18はハウジング8
のなかへ滑り込む。これについて第(1図により説明す
る。 第〔;図を参照すると、軸線方向の力1′と距岨dとの
L%I保がグラフで示されている。力Fは、患者が不化
、直にアプリケータJの′臂2・1のylmlを手甲し
て運動する場合に端板16と保持板j2との間を距ml
i dだけ離すために患者が打ち勝プヒなければならな
(へ力である。 危険状況の開始時(d二〇)には、すなわち吸引位置で
は、2つの板12.Iffが互いに離される以前に比穀
的大きな力FQが必要とされる。力FQ ば、もしコ
イル50〜56が偏倚されているならば、ばね力および
ろd気的力の組み合わせである。しかし、磁気的力II
TJ:ばね力よりも大きい。すなわち、力F’Qは基本
::(’、+に磁石30.32の保持力により定められ
ている。力F’Qは可動構成要素の重討をm持するのに
十分な大きな力でなければならない(いくつ刀・の医学
用途では前記のように、アプリケータは逆さに置かれて
1ハる)。 力FOが打ち勝たハかつ分離が行なわれた後には、看朗
立体(5往易に復帰骨動を行なう。続いて離隔距離dを
大きくするのには小さな力1,1’ Lか必要とされな
い。磁気的吸引力は距離dの増大と共に鋭くI酸受する
。これは第〔;1図に曲線の税い頗;糾部分80により
示されている。 特定の距離d′では、組立体1 G、 、18.2
’l。 24をそれらの瞬時位置に保つのに最小Oカド1しか善
女とされない。最小の頒FI Vi最初の力)゛。 よりもはるかに小さい。この点から、離隔距1砒dを大
きくするためには、・力Fを大きくする必°〃がある。 しかし、この力1ttだ比校的小さvoある距離d“か
らば、組立体を復帰方向に押すのに必敦とされる力Fは
)1巨離dにii線的に関係する。 この領峨では、力Fは基本的にばね50〜5(5の個数
および性質により定められる。カFは距離dと共pで徐
々(IC増大するように選定され得る。すなわち、小さ
なばね定数が選定され得る。 直線tKの曲線部・手について言及すべきこととして、
かりに磁石30.32が存在しないとしても距聯ユニO
において小さなカシか打ら勝たれなければならないよう
、を設計パラメータが選定された。換言すれば、はね5
0〜56は結合力を作用するように偏倚されて因る。 前記の試験設計(軍靴5.5ポンド(2,5kg))で
は、吸引位置(ε−0)で打ら勝/これるべき所定(7
)カFoは8〜10ポンド(3,G 〜4.5 kg)
として、また最小のカリは2ポンド(o、9kg)とし
て選定された。すなわち、患者(・よ、最初の磁気的力
Foが打ち勝だパーにさらにアプリケータを復帰方向に
押すだめには最小のカシ22ポンド((0,91力)を
作用するだけでよい。46図の曲線の直線状部分に対し
ては、1.88ボンド/インチ(o、 34 kg/C
rn)のばね定数か4つのばねコイル50〜56の各々
に対して選定された。 第7図に1r:r、、保持板12に)1斜コーナー90
:つ工設けられている実施例が示されている。対応中る
1頃;jMf ’)ムが菅18に設けられている。これ
は2−フの役割をする。その1つはアダプタ]8(7)
位+!決めを容易にすること、もうJつ(d保持板12
と端板16との間に一種の保持力へを生ずることである
。この実施例では、保持板I2は強磁性のイ友またはリ
ングである。従って、ボタン磁石30および;32は端
板16の上面に設けられた凹みのなかに取イ」けられて
いる。 第8図には、本発明による安全裟↑改を含むX服検査装
置が示されている。この安全装置に:L x r飯装譚
の圧縮コーン109に対して設けらているつX、?!≧
検森装置は広く用いられている通常の設計のものである
。こhはX層管101と、患者103に向けて放射され
るXiコーン1 (12aを選択するだめの一次コリメ
ータ102とを含んでいる。 患者l(1:17は患者台101により支えられている
。 台101[の−トゴ111]に、イメージイノテン/フ
ァイアおよO・テレビンヨンモニタユニット] 06
ヲ含む描法装置If105か配置されている。 筒状支えI 07かそれに沿って(双方向矢印1 (1
8aの参照)運動可能にキャリッジ108を担持してい
る。キャリア腕113がキャリッジ1、08から延びて
いる。腕113は、上面にいくつかの凹みを設けられた
リングフランジ1]/Iを支えている。各凹与のなかに
磁石:(υ、32か配置されている。フランジ]14は
非弥磁住材料から作られている。 フランジ114と向かい合って、圧縮コー7109を支
えるフランジ110が位置している。 このフランジ】10はリングであってよい。これに、−
K ’jju磁性月料から作られている。 第・1図および第!5図に従って、フランジ111は上
方に延びるピン40および・12を支えている。 これらのピン40および・12け、第11図1つ・よひ
第5園と同ipに、フランジIJOの1ゴ:Jaを+I
IIして(内さ才している。ビン’!0.42の」二瑞
Q′Cはそれぞれ端板またはワッシャ60.62か設け
られている。これらの端板とフランジ110との間にコ
イルばねfig、52が設けられている。 もしも患者がFQよりも大きb力で圧縮コー/J−09
と接触すれは、コーン109を支えるフランジ]]0が
上方にピン40.12に沿って滑動する。 以上VC説明した医用装置は本発明の好−ましい実施1
夕11であるが1本発明はそれらの詳A4+1]な形態
に山1J限されるものではなく、本発明の範囲内て棟々
の変形を行なうことかできる。
1゛φさせるだめの中心1::F4 D (3を有する
取付板・1を含んでいろ。中心開口には方彫伏である。 取付板・1(はぞの中央部分で、好ましくはアルミニウ
ムのようなJ +E fd l生桐料ンン・ら成る・・
ウジンダ8を支えている。・・ウジング8ばねじ10に
より」収付板イの上に取付けられている(第2図参照)
。 ハウジング8は1つの開いた側壁とその上端の1つの保
時板12とから成っている。保持板12の厚みは・1つ
の11111壁のいずれの厚みよりも大微い。 保持板12は円形の中心開口捷たは第1開口14を含ん
でいろ。4つの側壁および保持板12を含むハウジング
8は第1装置部分を構成している。 この第1装置部分は、エレクトロンアプリケータ1が全
体として患者のまわりに回転されなめかぎり1ζ止して
いる。 第2装置凌部分は基本的に1つの方形端板16および1
つのアダプタJ8から成ってハる。、、端板1Gは・・
ウジング8の上側部分のンrかに配置されており、アダ
プタ18の下端に固定して我付けちれて因る。アダプタ
18は本勿的に、第1の開[]11を辿って延ひており
そのなかに臂劾aJ吐に取旬けられている旨である。端
管1にの中已、部分(・′こは円形の中心開口または第
2の開r12 (lが設けらnている。開口20は高エ
ネルギーエ1/りトロンtS+2装一部分のンkかへ通
す。アダプタ18!fCより包囲されている空間20は
エレクトロンのlJ!i i’6である。アダプタ18
は種々の内部11す能る・よひ独々の長さを有する他の
アダプタによりj4換され得る。 好丑しくは端板407は鋼のような価4a性材料カ・ら
成っており、他方、円筒状アダプタ18(2アルミニウ
ムのような非磁性材料から成っていることが好ましい。 方形の板12および16のかわりに、リングも用いられ
得る。 アダプタ18の上端(d小さいほうの管22を支えてカ
る。こり管22(はアダプタ18に取外しDJ11話に
結合されている。管22は鋼管であることが好ましlA
。この管は交換用11ヒであり、種々の内径を有する他
の管と父換することができる。 管22の上端に(はサイトチューブ24か収付けられて
いる。このサイトチューブ24はプラスチック製である
ことが好ましい。患者の処置中、サイトチューブ242
.)上端(dl エレクトロンカ患者に容易に到達し得
るように患者に密接して置かれて因る。 エレクトロンアプリケータ1の中心軸]嵌は符号26を
付して示されている。このl!lI線526は開口6.
20および種々のW+8.22,24により定められて
因る。高エネルギーエレクトロン(矢印28照)U王と
してこの中心軸勝2Gに沿いまだそれに対して平行に進
行する。 直肖加連器と共に用いるための図示さ6ゝて−るエレク
トロンアプリケータの実際的設計でシよ、アダプタ18
、管22.サイトチューブ2/1および端板16の重F
斤は撞々の値であってよい。実−検[]的に用いられ;
ケ実際の設計では、これらの・1つの構成袈素の里量は
5.5ポンド(2,fi 、kg)であった。エレク
トロンアプリケータ1の(第1図および第2図に示され
ているように、エレクトロンか上方に放射される)逆さ
位置で、構成−四素1(J。 18.22および24が任意のレートで図示の延長位置
に支えられるようにされていなければならない。以下で
1は、この延長位置を1吸引位1i 1と呼ぶことにす
る。この位1徐で第2の装装置部分(は最大の相対距離
に延長せしめられている。 第2装丁δ部分16,18,22. 24を吸引位it
VC保つために、磁気的装置、強磁性・J−没および
ばね一4A置を含む安全装置が設けられている。これは
第・1図および第5図に拡大された尺度で示されて因る
。 磁気的装置は静止保持板J2と可動端板16との間vt
c+B気的吸引力を作用する。それはそれぞれ第1およ
び第2の磁石;30および:32を含んで論る。これら
の磁石30.32は中心llり11A)頃′2〔5のま
わりの対称位置に配置されて因る。 詳細には、保持板12の下面はそれぞれ第1および第2
の凹み34卦よび:3(jを含んでいる。磁石3(]お
よびコ32は、板12の下面が平らになるように、これ
らの凹みのなかに配置されている。 詳削1](lこに、磁石:30によひ:32は円筒状の
めわゆるボタン磁石である。そのかわりに、中上・軸N
72 L)を包囲する磁石リングも用いられ得る。好ま
しくは、このような磁石リングは保持板12の下面に設
けられた中心環状溝(図示せず)のなかに配置36のな
かにねじ締め、接着などの任意の既知の手段によシ固足
さnている。 板1〔51は強磁性材料、好ましくlパ、讃から成って
いるので、磁石;30および32は端板16を保持板1
2の下端に向けて吸引し、それにより管の絹み合わせ]
8,22.24を最大の長さに延長する、この吸引位
置では、端板(6の」−面は1呆持板I2の下・端と係
合し、サイトチューブ2/1の」二喘は処t1宣中の患
者に密接配置されている。 方形端板16の隅の付近に4゛つの孔が設けられている
。4つのビンまたはロッド110.’12,7I7Iお
よび16の上端がこれらの孔の谷々のなかに支えられて
いる。ロッドまたはピン40〜・16(け〕・ウジング
8の内部へ延びている。谷ロッド40゜42、’1.4
および/1Gの上にそれぞれコイルばね50.52.5
4および56が配】帆されて因る。 第1図〜第5図ではコイルばね50および;)2の与が
見える。コイルばね50〜5 (i i−j:上記の吸
引位置で偏倚され得る圧縮ばねである。ロンドア10〜
71Gの下端は、ナツト70〜76 ic j ’)取
付けられているワソンヤ60〜G Oを支えイlる。こ
うして、コ・fルばね50〜5〔5ばIJノドtI O
・〜46の上端で端板1ににより、丑だロッド10〜4
6の下端でワッシャに0〜66によすbr定の位置に保
たれて因る。 このエレクトロンアプリケータ1の機能により、患者が
不注意にザー11−チューブ24の」二端に向かって動
いた場合(C患者の良好な保護が竹なわれる。 予め定められた軸+1+1方向の力FQに応答して第2
の装置部分](+、18.22および27Iは患者から
陥れる方向に運動し、それにより看18はハウジング8
のなかへ滑り込む。これについて第(1図により説明す
る。 第〔;図を参照すると、軸線方向の力1′と距岨dとの
L%I保がグラフで示されている。力Fは、患者が不化
、直にアプリケータJの′臂2・1のylmlを手甲し
て運動する場合に端板16と保持板j2との間を距ml
i dだけ離すために患者が打ち勝プヒなければならな
(へ力である。 危険状況の開始時(d二〇)には、すなわち吸引位置で
は、2つの板12.Iffが互いに離される以前に比穀
的大きな力FQが必要とされる。力FQ ば、もしコ
イル50〜56が偏倚されているならば、ばね力および
ろd気的力の組み合わせである。しかし、磁気的力II
TJ:ばね力よりも大きい。すなわち、力F’Qは基本
::(’、+に磁石30.32の保持力により定められ
ている。力F’Qは可動構成要素の重討をm持するのに
十分な大きな力でなければならない(いくつ刀・の医学
用途では前記のように、アプリケータは逆さに置かれて
1ハる)。 力FOが打ち勝たハかつ分離が行なわれた後には、看朗
立体(5往易に復帰骨動を行なう。続いて離隔距離dを
大きくするのには小さな力1,1’ Lか必要とされな
い。磁気的吸引力は距離dの増大と共に鋭くI酸受する
。これは第〔;1図に曲線の税い頗;糾部分80により
示されている。 特定の距離d′では、組立体1 G、 、18.2
’l。 24をそれらの瞬時位置に保つのに最小Oカド1しか善
女とされない。最小の頒FI Vi最初の力)゛。 よりもはるかに小さい。この点から、離隔距1砒dを大
きくするためには、・力Fを大きくする必°〃がある。 しかし、この力1ttだ比校的小さvoある距離d“か
らば、組立体を復帰方向に押すのに必敦とされる力Fは
)1巨離dにii線的に関係する。 この領峨では、力Fは基本的にばね50〜5(5の個数
および性質により定められる。カFは距離dと共pで徐
々(IC増大するように選定され得る。すなわち、小さ
なばね定数が選定され得る。 直線tKの曲線部・手について言及すべきこととして、
かりに磁石30.32が存在しないとしても距聯ユニO
において小さなカシか打ら勝たれなければならないよう
、を設計パラメータが選定された。換言すれば、はね5
0〜56は結合力を作用するように偏倚されて因る。 前記の試験設計(軍靴5.5ポンド(2,5kg))で
は、吸引位置(ε−0)で打ら勝/これるべき所定(7
)カFoは8〜10ポンド(3,G 〜4.5 kg)
として、また最小のカリは2ポンド(o、9kg)とし
て選定された。すなわち、患者(・よ、最初の磁気的力
Foが打ち勝だパーにさらにアプリケータを復帰方向に
押すだめには最小のカシ22ポンド((0,91力)を
作用するだけでよい。46図の曲線の直線状部分に対し
ては、1.88ボンド/インチ(o、 34 kg/C
rn)のばね定数か4つのばねコイル50〜56の各々
に対して選定された。 第7図に1r:r、、保持板12に)1斜コーナー90
:つ工設けられている実施例が示されている。対応中る
1頃;jMf ’)ムが菅18に設けられている。これ
は2−フの役割をする。その1つはアダプタ]8(7)
位+!決めを容易にすること、もうJつ(d保持板12
と端板16との間に一種の保持力へを生ずることである
。この実施例では、保持板I2は強磁性のイ友またはリ
ングである。従って、ボタン磁石30および;32は端
板16の上面に設けられた凹みのなかに取イ」けられて
いる。 第8図には、本発明による安全裟↑改を含むX服検査装
置が示されている。この安全装置に:L x r飯装譚
の圧縮コーン109に対して設けらているつX、?!≧
検森装置は広く用いられている通常の設計のものである
。こhはX層管101と、患者103に向けて放射され
るXiコーン1 (12aを選択するだめの一次コリメ
ータ102とを含んでいる。 患者l(1:17は患者台101により支えられている
。 台101[の−トゴ111]に、イメージイノテン/フ
ァイアおよO・テレビンヨンモニタユニット] 06
ヲ含む描法装置If105か配置されている。 筒状支えI 07かそれに沿って(双方向矢印1 (1
8aの参照)運動可能にキャリッジ108を担持してい
る。キャリア腕113がキャリッジ1、08から延びて
いる。腕113は、上面にいくつかの凹みを設けられた
リングフランジ1]/Iを支えている。各凹与のなかに
磁石:(υ、32か配置されている。フランジ]14は
非弥磁住材料から作られている。 フランジ114と向かい合って、圧縮コー7109を支
えるフランジ110が位置している。 このフランジ】10はリングであってよい。これに、−
K ’jju磁性月料から作られている。 第・1図および第!5図に従って、フランジ111は上
方に延びるピン40および・12を支えている。 これらのピン40および・12け、第11図1つ・よひ
第5園と同ipに、フランジIJOの1ゴ:Jaを+I
IIして(内さ才している。ビン’!0.42の」二瑞
Q′Cはそれぞれ端板またはワッシャ60.62か設け
られている。これらの端板とフランジ110との間にコ
イルばねfig、52が設けられている。 もしも患者がFQよりも大きb力で圧縮コー/J−09
と接触すれは、コーン109を支えるフランジ]]0が
上方にピン40.12に沿って滑動する。 以上VC説明した医用装置は本発明の好−ましい実施1
夕11であるが1本発明はそれらの詳A4+1]な形態
に山1J限されるものではなく、本発明の範囲内て棟々
の変形を行なうことかできる。
第J図は直線カロ速器に用すられる不発明によるエレク
トロンアプリケータのiii;)視1ツ1.第21凶(
d第1図に示されているエレクトロンアプリケータの側
断面図、第:3図P:l:第1図および力2図のエレク
トロンアプリケータに用いられる強磁性端板の平面図、
第・1ヌ1はl;鳥1図な−し第:5図のエレクトロン
アプリケータをその吸引位置で示す個用、「■而(シj
1、窮5図は・印J図ないし第;((2)のエレクトロ
ンアプリケータをその後退位置で示す側断面図、第C8
図は第・11図および第5図に示されているif<1(
静止)装置り音13分と第2(可A))装置xb分との
間の1?ρ儒dを得るために打″c)IIfFたれる心
安のある力Fを示ずグラフ、第7図は第1図なめし第5
図(を口示さ九ている端板および保持板の変形例の側M
fr囲図、第8図は圧縮コーンに対して本発明による安
全装置を含むX線イシ(を装置の概安図である。 ■・・エレクトロンアプリケータ、1・取付板、6・・
・中心面白、8・・ハウジング、10・ねじ、12・・
・保ムY板、]4・・第1開口、1G 方形端或、18
・・アダプタ、20・第2開口、22.24 ・肯、
26−中心軸線、30.32 ・磁石、;34゜:3
6・・凹み、110〜/16・・・ピン、5(〕〜5G
・コ、イルばね、60〜6G ・ワツシーヤ、7()−
76・ナツト、jol・・X NN ’tt 、 j
(12・・−次コリメータ、I O2a−X線r−ン
、10 :<−患者、107I・、W老台、105 ・
TfL像装随、10に・・・イメージインテン7フアイ
アおよびテンビジョンモニタユニット、108・・・キ
ャリッジ、109・・・圧縮コーン、11.0・・フラ
ンジ、11:) キYリア腕、114 ・リング7ラン
ノ。
トロンアプリケータのiii;)視1ツ1.第21凶(
d第1図に示されているエレクトロンアプリケータの側
断面図、第:3図P:l:第1図および力2図のエレク
トロンアプリケータに用いられる強磁性端板の平面図、
第・1ヌ1はl;鳥1図な−し第:5図のエレクトロン
アプリケータをその吸引位置で示す個用、「■而(シj
1、窮5図は・印J図ないし第;((2)のエレクトロ
ンアプリケータをその後退位置で示す側断面図、第C8
図は第・11図および第5図に示されているif<1(
静止)装置り音13分と第2(可A))装置xb分との
間の1?ρ儒dを得るために打″c)IIfFたれる心
安のある力Fを示ずグラフ、第7図は第1図なめし第5
図(を口示さ九ている端板および保持板の変形例の側M
fr囲図、第8図は圧縮コーンに対して本発明による安
全装置を含むX線イシ(を装置の概安図である。 ■・・エレクトロンアプリケータ、1・取付板、6・・
・中心面白、8・・ハウジング、10・ねじ、12・・
・保ムY板、]4・・第1開口、1G 方形端或、18
・・アダプタ、20・第2開口、22.24 ・肯、
26−中心軸線、30.32 ・磁石、;34゜:3
6・・凹み、110〜/16・・・ピン、5(〕〜5G
・コ、イルばね、60〜6G ・ワツシーヤ、7()−
76・ナツト、jol・・X NN ’tt 、 j
(12・・−次コリメータ、I O2a−X線r−ン
、10 :<−患者、107I・、W老台、105 ・
TfL像装随、10に・・・イメージインテン7フアイ
アおよびテンビジョンモニタユニット、108・・・キ
ャリッジ、109・・・圧縮コーン、11.0・・フラ
ンジ、11:) キYリア腕、114 ・リング7ラン
ノ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)a)第1装丁σ部分と、 b)前記第1装置部分の上に配置さ九、それから外方に
延びており、前記第j装置改部分に対して、予め定めら
れた相対距離にyL長せしめられている吸引位置とそれ
よりも短い相対距離に延長せしめられている必退位1樅
とのIll」を運動し得る第2装置部分と、C)前記第
1および第2装置部分の少なくとも一方の上に配置され
ており、 cl) 前記第2装置部分を前記第1装置部分((対
して前記吸引位置に保つよう((、前記第1装置部分と
前aピ第2装置直部分との間に11ル気的吸引力を作ノ
目させるための磁気的−+一般と、 c2) 前記吸引位置では比較的低く、前記後退位置
に自力・う前6己吸引12′L置〃・らの偏差の増大と
共に増大する機械的吸引力を前記第1装置部分、と前記
第2装置≠;[5分との間に作用させるだめのばね手段
と を含んで−ろ安全装置と のボ目み合わせを含んでいることを特徴とする医用装置
。 2)前記吸引位置では前記→浸械的吸引力が前記磁気的
吸引力よジもはるが(C小さbこ吉を特徴とする特許請
求の範囲第1項記載の医用装置。 3)前5e第1および第2装置部分がそれらを通る放射
の曲過のため、それぞれ、第[および第2開口部分を含
んでいることをl特徴とする待′if請求の仰1囲舅j
項記載の医用装置。 4)前5[シ第1および第2装置部分が前記第1および
第2 i#l D ?’t15 f+ K j り形成
される中心軸線ことを特徴とする特許請求の範囲第3項
記載の医用装置、 5)前記第1装(纜部分を実質的に辞rJ−状態に保持
するための手段を含んで、Jl)−ぢ、前記第2装置部
分は前記第1装置部分に対して、外部力・ら与えられた
接触力に応答して前記吸引位置からiIJ記陵退位置に
向かって運動1月能であることを特徴とする特許請求の
i+、’(」:囲第1エロ記載の医用装置。 G)qIJ記磁気的手段が前記中心軸jl侘のまわりに
均等に分布していることを特徴とする一時へ午請求の範
囲第4項記載の医用装置。 7)前記磁気的手段が複数個のボタン磁石を含んでいる
ことを特徴とする特許請求の範囲第11記載の医用装置
。 8)前記磁気的手段が磁石リングであることを特徴とす
る特許請求の範囲411月記載の医用装置。 9)前記装置部分の一方がその表面に凹みケ有し、前記
磁気的手段が前記凹みのなかに配置されているこ七を特
徴とする特許を請求の範囲第J項記戦の医用装置。 10)前記装置部分の一方が強磁性月料を含んて゛いる
こと’rc特徴とする特許請求の範囲第1項記載のヒ\
用装置。 月) a) MiJ記第1装置部分が、その中心に
yq己装されたiIJ記第記聞1開1を有する保持板を
含んでおり、 b) AiJ記第2装置部分が、その中心に配置され
た前記第2開口を有する端板を含んてbる ことを特徴とする特許請求の範囲山4■貝6己載の医用
装置電。 12ン 前記第2装置部分が前記第1開口を通って延
びる管を含んでおり、前記管は第1および第2の嘴を有
しかつ通路を包(イ)してあ・シ、前mlL第1の端は
前記端板に接続されておスまた前記管tよMiJ記通路
を通って前記第2開口から出る放射を粟内するべく構成
されていることを特徴とする特許請求の範囲第11項記
載の医用装置。 13)前ゴビ磁気的手段が前記保持板と前記端板との間
に配置されており、丑だAiJ記板の一方が強6&性(
オ料を含んでいることを特徴とする特許請求Sつ師、l
7IJ第11f貞記載の医用装置。 ]4)@記保持板が、前記管か前記吸引位置から前記後
退位置への移動の際にイυ帰:zil!人するハウジン
グの部分であることを特徴とする特g/(−請求の範囲
第12項記載の医用装置。 15) 前記ばね手段がロッドおよびコイルばねを含
んでおシ、前記コイルけねか前記ロットの」二に配置さ
れていることを特徴とする二面パ午1肯求の範囲第1項
記載の医用装置。 16)MiJ記コイルばねが圧縮ばねであり、また1可
記圧縮ばねが前記吸引位置−C偏倚されていることを特
徴とする特許請求の範囲第15(*a己載の医用装置。 17)前記ロッドの一端が前記第1および第2装置部分
の一方に接続されており、寸たワノ/ヤか前d己ロッド
の第2の!帰に設けられて因ることを特徴とする待¥F
請求の範囲第15頂記載の医用装置戊。 18)父換T’i■能な端ピースが前記管の前記第2の
端に接か7パcされており、前記交換b」亜端ピースが
患者に近接せしめられるべく構成されていることを特徴
とする特許請求の範囲第12項WLシ、M の1仮ノイ
−1装+?t 。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/404,466 US4484078A (en) | 1982-08-02 | 1982-08-02 | Medical apparatus |
| US404466 | 1982-08-02 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5944275A true JPS5944275A (ja) | 1984-03-12 |
Family
ID=23599715
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58139337A Pending JPS5944275A (ja) | 1982-08-02 | 1983-07-29 | 医用装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4484078A (ja) |
| EP (1) | EP0100946B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5944275A (ja) |
| CA (1) | CA1190330A (ja) |
| DE (1) | DE3371741D1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6362400U (ja) * | 1986-10-11 | 1988-04-25 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4880985A (en) * | 1988-10-05 | 1989-11-14 | Douglas Jones | Detached collimator apparatus for radiation therapy |
| CN104717821A (zh) * | 2015-03-30 | 2015-06-17 | 同方威视技术股份有限公司 | 电子帘加速器安装结构 |
| US12251581B2 (en) * | 2022-03-31 | 2025-03-18 | Varian Medical Systems, Inc. | Flash electron applicator with integrated dosimeter |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| US2998526A (en) * | 1959-07-17 | 1961-08-29 | Picker X Ray Corp | Head and cone support for therapeutic mechanism |
| FR1240117A (fr) * | 1959-07-24 | 1960-09-02 | Massiot & Cie G | Appareil pour l'examen radiologique |
| US3199524A (en) * | 1962-02-26 | 1965-08-10 | Robertshaw Controls Co | Magnetically controlled exhalation valve |
| US3454040A (en) * | 1967-03-24 | 1969-07-08 | Evald Dunkelis | Pressure responsive valve device |
| DD100876A1 (ja) * | 1972-12-27 | 1973-10-12 | ||
| US3891000A (en) * | 1973-11-19 | 1975-06-24 | Irving Melnick | Impregnated magnetic flap valve |
| US4158143A (en) * | 1978-04-07 | 1979-06-12 | Bbc Brown, Boveri & Company Limited | Tube for irradiation equipment |
| US4314158A (en) * | 1980-04-01 | 1982-02-02 | Siemens Medical Laboratories, Inc. | Electron applicator for a linear accelerator |
-
1982
- 1982-08-02 US US06/404,466 patent/US4484078A/en not_active Expired - Lifetime
-
1983
- 1983-07-22 DE DE8383107231T patent/DE3371741D1/de not_active Expired
- 1983-07-22 EP EP83107231A patent/EP0100946B1/en not_active Expired
- 1983-07-29 JP JP58139337A patent/JPS5944275A/ja active Pending
- 1983-07-29 CA CA000433557A patent/CA1190330A/en not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6362400U (ja) * | 1986-10-11 | 1988-04-25 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0100946B1 (en) | 1987-05-27 |
| DE3371741D1 (en) | 1987-07-02 |
| US4484078A (en) | 1984-11-20 |
| CA1190330A (en) | 1985-07-09 |
| EP0100946A1 (en) | 1984-02-22 |
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